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<title>今さら育児日記というか息子観察日記</title>
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<description>一人息子の子育てしてますが、どうにもぐーたら母で自分に困ってます。生き方下手であることに最近気づきました。</description>
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<title>お久しぶりブログ</title>
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<![CDATA[ だいぶ昔にほんの少し書いていたブログのことを思い出し、また書いてみようかという気分になりました。<br><br>久しぶりに、読み返したら当時息子は小学４年生のようでした。現在は中学３年生。時の流れは早すぎる。<br><br>息子は部活も終わり、高校受験真っ只中です。<br><br>それまでは勉強なんてほとんどしていなかったのが、部活が終わってから一気にモードチェンジし勉強漬けの毎日です。<br><br>正直、高校に行くのにこんなに勉強しなくてはいけないのか…と親の方が怯むほどですが、本人が自主的に取り組んでる間は静かに見守ろうと思います。<br><br>母にできるのは、ご飯作りを頑張るぐらいですかね。<br>
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<pubDate>Thu, 11 Oct 2018 22:29:40 +0900</pubDate>
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<title>息子の優しさ</title>
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<![CDATA[ 週末、私が少し寝込みました。<br><br>我が家には誰か一人を隔離するスペースは作っていないので、「何の病気かわからないけど家族に移したら困るな」と一応マスクをして就寝。<br><br>すると、息子が「ねーねー。寝るときぐらいマスク外したら」と執拗に言ってきました。呼吸ができなくなるんじゃないかと息子なりに心配してくれたようです。<br><br>息子が心配してくれたお陰か、朝にはだいぶ元気になりました。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 00:13:08 +0900</pubDate>
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<title>学級閉鎖はつらいよ</title>
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<![CDATA[ 息子のクラスが学級閉鎖になりました。<br><br>息子は今のところ元気なのですが、遊びにも行けずゲームもやり飽きて、かといって勉強をする気にもならず家でうだうだと過ごしています。<br><br>「学級閉鎖は辛いー」と言っていますが、インフルエンザに苦しんでいる仲間の方が絶対に辛いはずなので、健康であることを少しはありがたがってほしいものです。<br><br>
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<pubDate>Sat, 01 Feb 2014 13:37:51 +0900</pubDate>
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<title>不機嫌</title>
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<![CDATA[ 塾というわけではないのですが、息子は地域の方に勉強を教わっています。<br><br>今日様子を見に行くと、カードを使ったゲームの最中でした。<br><br>息子は最下位だったらしく、すごーく不機嫌でした。隣の女の子に何か話しかけられてもテキトーに答えてました。<br><br>みんなの前で不機嫌さを隠さないなんて、ハラハラするけどまぁ子どもらしいとは思いました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kids-school/entry-11760043076.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jan 2014 00:40:04 +0900</pubDate>
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<title>遺伝</title>
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<![CDATA[ 子どもの頃の私は冬になるとしもやけに悩まされていました。<br><br>それは息子にも遺伝してしまっているようで、今は息子の足の指が３本腫れてしまっています。<br><br>私はそれを「ぷんぷくちゃん」と名づけマッサージしてます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kids-school/entry-11756633024.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 07:58:32 +0900</pubDate>
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<title>給食との戦い</title>
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<![CDATA[ 夕食を食べていると、息子が「明日の給食、全食べできるかも」と言い出しました。<br><br>息子は好き嫌いがたくさんあります。なので給食には毎回苦しんでいるようです。<br><br>献立表を見ると、確かに明日は息子の好物ばかり！しかし、よく見たら食材の一つに息子の苦手なさやえんどうがあり肩を落としてました。<br><br>私は給食が大好きだったので息子の気持ちはよくわかりませんが、毎日給食にドキドキしながらも登校している息子はなかなか偉いなと思ってしまいました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kids-school/entry-11755801709.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jan 2014 00:08:39 +0900</pubDate>
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<title>父帰る</title>
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<![CDATA[ いつもは日付が変わる少し前に帰ってくる夫ですが、昨日は日帰り出張からの直帰で私たちが夕食を食べているときに帰って来ました。<br><br>玄関が開く音がした途端、息子は「パパだ！早い！嬉しい！！」と喜んでいました。<br><br>その後は宿題を教わったり、夜空を見て冬のダイアモンドを探したりして父子は過ごしてました。<br><br>私も、夕飯の片付けが一気に済んで大助かりです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kids-school/entry-11755239689.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jan 2014 07:52:58 +0900</pubDate>
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<title>ダラダラ親子</title>
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<![CDATA[ 夕方、そろそろ夕食の準備を始めようとした頃に息子が「こっち来る？」(側でゲームをするのを見る？という意味)と聞いてきました。<br><br>初めは「行かない」と断りましたが、今日は仕事を頑張って疲れていたので「やっぱり少しのんびりしようかな」と言うと息子はニコニコしていました。<br><br>たまには親子でのんびり過ごすのもいいですよねーと言い訳しながらいつものんびりしてます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kids-school/entry-11754454004.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jan 2014 00:20:09 +0900</pubDate>
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<title>どうしたのかな？</title>
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<![CDATA[ いつものように仲間たちと遊びに出かけた息子が早々に帰って来ました。<br><br>「どうしたの？早いね」と聞いたら「つまんなかったから」と息子。<br><br>何かあったのかな？けんかでもしたのかな？<br><br>ちょっとは気になるけどそれ以上は突っ込みません。<br><br>いくら仲のいい仲間たちとでも、楽しくないときもありますよね。それでいいような気がします。<br><br>「早く帰ってきたから遊ぼー」と言うので、久しぶりに野球盤をしました。8-5で息子が勝ち、私も途中ムキになってしまいました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kids-school/entry-11753743905.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 00:20:43 +0900</pubDate>
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<title>支配下</title>
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<![CDATA[ たまに息子にすごく怒ってしまうことがあります。たいていは「私が立てた予定通りにいかないとき」です。<br><br>昨日も前日から図書館に行こうと話していたのに、当日になったら仲間との遊びの方が魅力的だったらしく、図書館行きを渋り出したので必要以上に感情的になってしまいました。<br><br>あとから家事をしながら「何でたいしたことでもないのに、あんなに怒ってしまったんだろう」と考えてみました。きっと、子どもは自分が支配している存在だという意識が心の奥底にあるのだと思います。<br><br>私が子どもの頃にたまに母親が「お母さんの言うことを聞いとけば間違いないんだから」と言うのにかなり反発したものでした。<br><br>そうですよね。子どもだから親の言うことをいつも聞かなくてはいけないなんて理不尽ですよね。息子のことをちゃんと意思をを持った存在として扱わないといけないと改めて反省です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kids-school/entry-11753218779.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jan 2014 10:26:40 +0900</pubDate>
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