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<title>笑う角には、しあわせきたるの＊</title>
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<description>適当に歩いてたどり着いた場所も、私が向かうべき街まで きっと続いてるの。</description>
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<title>ブログ移転しました！</title>
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折りに触れ、思い切って移転します☆↓　　　↓　　　↓http://kie-art.posterous.com/よろしくお願いします♪報告でした！
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<dc:date>2011-09-21T00:59:26+09:00</dc:date>
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<title>シンデレラコンプレックス</title>
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シンデレラコンプレックスとは、男性に高い理想を追い求め続ける、女性の潜在意識にある「依存的願望」を指摘したシンドロームの名称。童話『シンデレラ』のように、女は今日もなお、外からくる何かが自分の人生を変えてくれるのを待ち続けている、としてこう名付けられた。◎概要米国の女流作家コレット・ダウリング（Colette Dowling）が1981年（昭和56年）に提唱した概念。ダウリングは著書において、「他人に面倒を見てもらいたい」という潜在的願望によって、女性が「精神と創造性」とを十分に発揮できずにいる
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<title>デトックスdays</title>
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はい、おそようございます。最近からだにいいこと習慣をつけてるようにしています。主には、・ランニング・断食・半身浴、です！今日はこの３つの方法や感想を紹介します～まず、ランニング。松原周辺や、羽根木公園で約1~2kmくらいを目安に友達と楽しく走ってます(･ω･)b長袖長ズボンで汗だくだくです。。でも達成感が気持ちいい＊走っているとき私の場合、一日の振り返りと、脳内自己考察→脳内他者考察、の繰り返しが始まります。落ち込みそうになったら明るい音楽を聴いて持ち直してます♪あと、禁煙効果もあって◎走り終わ
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<title>再認識・再構築のふたりぐらし</title>
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梅雨ですね。みなさん体調の方はいかがでしょうか。私は鼻水がとまりません。。(x_x；)そんな私は最近「二人暮らししてていいのか」という疑問が堂々巡りでした。前の記事等を見ていただいていた方はご存知だと思いますが、なにせノリで始めた二人暮らし。大学生らしからぬ、結婚を見据えて付き合うという形態。周囲からは「何を考えているのか謎すぎる」という声をかけられることもしばしば。それに加えて、最近彼のお父さんに「もっと遊べ！辛いなら別れちゃえ！ﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ」と声をかけられてしまい、終止苦悩していました。
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<dc:date>2011-06-13T12:45:38+09:00</dc:date>
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<title>第二章</title>
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※この記事は序章から始まり、中岡晃也(@herume)と私のこれまでの話の続き。そのため、過去の話である。------------------------------丁度私は大学のテスト週間に突入。その間、家に帰ると冷戦が待ち受けているためなるべく大学の友達や仲間の家にお世話になっていた。テストだけはいい点をとってやる！と意気込み、勉学にいそしむ。時々家にふらっと帰ると、その子の近況報告を律儀に行うヘルメ。会ったことも無く、且つヘルメの好きな子の話を聴くのは耳が痛んだ。しかし、近況報告をわざわざ
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<dc:date>2011-05-31T10:02:32+09:00</dc:date>
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<title>第一章</title>
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※この記事は、中岡晃也、通称ヘルメ(@herume)と私のこれまでの話の続き。そのため、過去の話である。-----------------------------ママチャリキャラバンという企画は二部隊に分かれている。チャリ隊と東京隊。そのチャリ隊が2010年２月７日、東京を出発した。この企画は日本をママチャリで一周しながら、日本各都道府県で一回ずつワールドカフェという手法を使った若者向けイベントを行う、というもの。ヘルメは東京から大阪までの約１ヶ月間チャリで日本を横断する。部屋を借りてから間もな
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<title>序章</title>
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「中岡晃也」1989年7月20日生まれ北海道出身駒沢大学GMS学部４年通称「ヘルメ」最近は専ら、「スケボーが欲しい。」とうるさい。2010年1月28日からルームシェアをしている。関係性的には”彼氏”である。出会いは「日本一周ママチャリキャラバン」という企画の発起人まーぼーの後輩として紹介されてから。最初の印象は、【The大学生】千川のシェアハウスに、「色んな人と仲良くなりたい！」オーラを出しまくっていた。私はそーいう時期もあったな、と俯瞰して見ていた。この時に仲良くなった仲間は企画を共に達成した
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<dc:date>2011-05-22T13:54:32+09:00</dc:date>
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<title>「大学生の自己分析」</title>
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大学生の自己分析―いまだ見えぬアイデンティティに突然気づくために/宮下 一博￥1,575Amazon.co.jp＊出会い月光会という@herumeの開いている満月夜の謎の会合に行ったとき、アイデンティティーについて考えた。月光会についてはまた記したいと思う。著者紹介宮下一博日本の青年心理学者。 現在千葉大学教育学部教授。専門分野は、青年心理学、特にアイデンティティなど。 所属学会は、日本青年心理学会（理事）、日本発達心理学会、など。（Wikipediaより参照）杉村和美専門は発達心理学と臨床心理
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<title>誰かを好きになること</title>
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言葉にすることがムズカシイ年頃なんです。この気持ちを表現するなら、何色のペンがいいだろう。誰かを愛すること。昔はシンプルだった＊私は「好き」という言葉をきっと幼い頃お母さんかお父さんから覚えた。そうしてすこし大きくなってお母さんとお父さんが「結婚」していることを知った。”ずっと傍に居てほしい。”この気持ちが湧いてきたら、私はその人に「好き」と伝えるようになった。触れたいと思うようになった。でも、ずっと傍に居てほしいと感じる人は一人だけじゃないことを知った。でも、ずっと傍に居てほしいと感じたって「
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<title>ココにいたの</title>
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今日は海が蒼色で空が真っ青だった。そう、天気がよかった、ということ。夕焼けがやけに、優しかった。ぽつり。私はというとなんかね、嘘、ついちゃう。誰にだろ。何にだろ。分かるのはこの、嘘、はね私の嫌いなやつってこと。だから嘘を吐いたこの口を畳針で縫ってやりたい衝動にかられる。なんで嘘、ついちゃうんだろう。答えはどこにあるのか探すたびに気づいて傷つく。自分に問いかけては見えなくなって行く。他人に頼って傍に居てもらった。そうしていると、自分を癒すのは自分の力なのだとわかった。だって癒しを与えてくれた人の想
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<dc:date>2011-03-23T19:26:14+09:00</dc:date>
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