<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>僕が起業した理由</title>
<link>https://ameblo.jp/kigyou-reason/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kigyou-reason/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>長期インターンを4社経験して、優良企業から複数社内定をもらっていたがを断ってスタートアップに入った私が、1年で起業した理由などを書くブログです</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>テクノロジーは格差を生み出す</title>
<description>
<![CDATA[ 世の中を便利にしてきたテクノロジー。<br><br>携帯電話にインターネット。<br><br>今では、これなしに暮らしていけなくなった。<br><br>これが上手く機能しなくなったら、もはや社会混乱が起こるよね。<br><br>でも、実はテクノロジーっていいことだけじゃないんだよね。<br><br>&lt;h2&gt;テクノロジーは人がいらなくなる&lt;/h2&gt;<br><br>テクノロジーによって人がいらなくなります。<br><br>例えば、郵便。<br><br>昔は、手紙とか郵便局員が日本、世界各地を飛び回って配達していた。<br><br>でも、今は電話やメールがあるから配達の量が少なくなる。<br><br>駅での切符だって電子化されて、もともと働いていた人たちはいらなくなった。<br><br>意識しないと気づかないことだけど、こういったことが多々あるんだよね。<br><br>特にこれからはもの凄いスピードで進んでいく。<br><br>人がいらなくなるので、失業、賃金の低下をもたらします。<br><br>&lt;h2&gt;テクノロジーはたくさん儲かる&lt;/h2&gt;<br><br>実は、テクノロジーはもの凄い儲かります。<br><br>もちろん、上手く行けばの話ですが。<br><br>基本的にIT企業は、労働集約型のビジネスではありません。<br><br>人が増えたら売上が増えるという仕組みではないのです。<br><br>なので、優秀な人達を集めればボロ儲けができてしまう。<br><br>IT企業の中では、営業利益率が50％を超えるところもあり、上手く行けばかなり儲かります。<br><br>その優秀な人達にたくさんの報酬を与えて、できるだけ人を雇わないようにする。<br><br>これがIT企業の基本的戦略です。<br><br>例えば、グーグルなどの世界的に有名なIT企業は、新卒の学生に2,000万円のオファーを出すこともあります。<br><br>&lt;h2&gt;格差は広がっていく&lt;/h2&gt;<br><br>テクノロジーによって人がいらなくなり、テクノロジーを使う企業もできるだけ人を雇わないで、優秀な人にたくさんの報酬を与えます。<br><br>製造業の発展は国全体を豊かにしますが、テクノロジーは一部の人が儲ける仕組みなのです。<br><br>&lt;h2&gt;考え方そのものを変えないといけない&lt;/h2&gt;<br><br>10年後に今の仕事の約50％の仕事がなくなると言われていますが、今の資本主義の仕組みを続けると信じられないくらいの格差が広がります。<br><br>失業が社会問題化して社会制度そのものが崩壊する日も来るかもしれません。<br><br>私の持論としては、<a href="http://politics77.jp/sample-page/">ベーシックインカム</a>を導入することが一番の解決の道だとは思います。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kigyou-reason/entry-12149968088.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Apr 2016 22:04:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社会不適合者の僕が入るべきではない企業を考えてみた</title>
<description>
<![CDATA[ 社会になかなか馴染めない人が増えてきた今日このごろ。<br><br><br>「家でずっと寝てたい」<br><br>とか<br><br>「頑張りたくない」<br><br>とか思っている人も増えてきたんじゃないかな。<br><br>それ自体はそんなに気にする必要はないんだけど、そういった人が入ってはいけない会社とかがあったりするんだよね。<br><br>そういった会社に入るとその人達は苦しむと思う。<br><br>社会不適合者で色んな会社を見てきた僕が入ってはいけない会社を真剣に考えてみた。<br><br>&lt;h2&gt;似た人がたくさんいる会社&lt;/h2&gt;<br><br>なんかいい会社のイメージがあるのは、皆仲良く同じ方向を向いている会社。<br><br>仲がいいのはいいことなんだけど、同じ方向を向いているのは社会不適合者には辛いかもしれない。<br><br>同じ方向を向いているのは、採用がよかったのか、やってるうちの向いてきているのか、違う人がやめていったのかのどれかの理由でそうなっている。<br><br>いずれにしても、それと違う考えだったり、方向を向いてたりするとその会社で浮いてしまう。<br><br>違う考え方を持っている社員に対して、日本企業は変えること求める。<br><br>社会不適合者は、自分を変えるのが苦手なので苦しい思いをする可能性がある。<br><br><br>&lt;h2&gt;成長をいう会社&lt;/h2&gt;<br><br>頻繁に成長を語ってくる会社。<br><br>これは要注意。<br><br>まあ、向上心がある人にとってはこういう会社はあっているかもしれない。<br><br>事実、そこで能力をつけてたくさん稼いでいる人がいるわけだから。<br><br>でも、少なくとも社会不適合者と自覚している人は絶対に行くべきではない会社が成長という会社。<br><br>成長はとにかく働くことを求めてくる。<br><br>成長＝長時間労働なのだ。<br><br>上司はよかれと思って、仕事をたくさん覚えさせて成長させようと思っている。<br><br>それが無意識のうちに押し付けになってたりする。<br><br>成長意欲がない人にとって成長などと言われても頑張れない。<br><br>だいたいこういう人は、成長したくないの的なことを聞いてくるけど、成長したくないと言うと悲劇が起こる。<br><br>まあ、成長したい人にはすすめるかもしれない。<br><br>でも、あんまり働きたくない人がこういった会社にいくと悲劇が起こる。<br><br><br>&lt;h2&gt;圧迫面接をする会社&lt;/h2&gt;<br><br>圧迫面接をする会社。<br><br>これはすぐに選考辞退をしたほうがいい。<br><br>ただ、受けている人が圧迫面接と感じる場合もあるけど、企業側意図的に圧迫面接をしている場合にはある理由がある。<br><br>それは、ストレス耐性がある、強い人を求めているからだ。<br><br>ストレス耐性が強くないと行けない理由の多くは、人がすぐやめてしまうストレスが大きい職場。<br><br>ストレスが大きい職場に社会不適合者が行ってもすぐやめるだけだから、圧迫面接をしてくる会社は辞退したほうがいい。<br><br><br><br>&lt;h2&gt;大量採用を行っている会社&lt;/h2&gt;<br><br>社員数に対して新卒を大量に取る会社は要注意。<br><br>500人の会社で100人だとしたらこれは取り過ぎ。<br><br>そもそも、大量採用をする会社は辞める人がたくさんいる前提で人をとっているので、職場環境が劣悪である可能性が高い。<br><br>こういった会社はさけよう。<br><br>メインはこちら<br><a href="http://notoyatakahtio.com/socially-unfit/" target="_blank">http://notoyatakahtio.com/socially-unfit/</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kigyou-reason/entry-12148232700.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 23:14:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>起業した僕が安定について「漁業」に例えてわかりやすく考えてみた</title>
<description>
<![CDATA[ よく就職において安定とはなにかって考えるよね。<br><br><br>就職している大人だって今の選択肢が安定していて間違っていないと思い込んでいる。<br><br><br>でも、真の安定ってなんなのかな？？<br><br><br><br>安定の逆と思われている起業をした僕が安定について考えてみた。<br><br><br><br>&lt;h2&gt;外から見て頑丈の船でも実際は？？&lt;/h2&gt;<br><br>外から見て羨ましい豪華客船。<br><br><br>一見沈むこともないし、中はごうせいだし羨ましいと思うかもしれない。<br><br><br>でも、行き先と漁業環境を調べないと大変なことになる。<br><br><br>行き先はハリケーンのど真ん中かもしれない。<br><br><br>釣る魚は、絶滅危惧種かもしれない。<br><br><br>いくら外見頑丈そうだからといって、釣る魚と行き先の天気を考えないとその船は沈んでしまう。<br><br><br>例えば、家電という魚。<br><br><br>企業でいうとパナソニックという船。<br><br><br>パナソニックが釣る家電という魚は、美味しくてお手頃価格で飛ぶように売れた。<br><br><br>でも、家電がいる漁場は嵐のまっただ中だ。<br><br><br>そして、魚を取り過ぎて（売りすぎて）しまったが、その割には船員を雇いすぎてしまっているために、赤字に転落した。<br><br><br>売れているのは、日本ではない漁場で家電を売っている船で、外国人など安い人件費の船員を雇い、魚の取り方を教えて儲けているわけだ。<br><br><br>&lt;h2&gt;新種の魚が生まれている&lt;/h2&gt;<br><br>正直、日本の漁場はかなり厳しい。<br><br><br>魚を取り過ぎてしまった部分もあるし、外国人など安い人件費の船員を使っている企業に負けてしまっているわけだ。<br><br><br>今、安泰に見える漁場でもいずれ船の数が増えすぎて魚が少なくなる。<br><br><br>これは、どの漁場（業界）でもいえること。<br><br><br>でも最近、日本の漁場でも新しい魚が生まれている。<br><br><br>それが、ITという魚。<br><br><br>このITという魚はどうやら美味しくて高値で取引されるらしい。<br><br><br>漁業をする船もまだ少なくて、魚が豊富に取れるらしい。<br><br><br>&lt;h2&gt;でも、上手く漁業が出来ない船も多い&lt;/h2&gt;<br><br>ITという魚を釣ろうとしてもなかなか売れないとぼやく船もある。<br><br><br>なかには、撤退する船もあったりする。<br><br><br>それもそのはず。<br><br><br>業界によって、魚の取り方が違う。<br><br><br>特にITに関しては、ハイテクの道具を使う。<br><br><br>これは、このハイテク道具の使い方を知っている人しか使いこなせない。<br><br><br>この道具を使いこなせたとしても、ITという魚がいないところに網を貼っても全然かからない。<br><br><br>そうやって、道具を使いこなせずに徹底をしていくのだ。<br><br><br>&lt;h2&gt;タイミングを見極め億万長者に&lt;/h2&gt;<br><br>ITで億万長者になった人々。<br><br><br>モノづくりで億万長者になった人々。<br><br><br>この人達は、その道に詳しいかというと必ずしもそういうわけではない。<br><br><br>新種の魚が増え始めるタイミングと新しい魚の取り方を見つけた人がそうなっている。<br><br><br>新しい魚は、当然新しい魚の取り方を覚えないといけないわけだけど、覚えたら船の数より魚の数のほうが多いわけだからそれだけボロ儲けできる。<br><br><br>&lt;h2&gt;必ずしも起業＝リスクではない&lt;/h2&gt;<br><br>起業って言葉を聞くとなんかリスクって思い込みがあったりするよね。<br><br><br>でも、漁場と魚の取り方のそこの天気を知っていたらどうかな？？<br><br><br>それって、天気が悪い安定した船よりリスクが少なかったりする。<br><br><br>だって、もう成功方法を熟知しているわけだから。<br><br><br>だから、正社員＝安定、大手＝安定って考えは捨てたほうがいいと思う。<br><br><br>メインはこちらです<br><a href="http://notoyatakahtio.com/stability/" target="_blank">http://notoyatakahtio.com/stability/</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kigyou-reason/entry-12147280647.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2016 11:08:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アソブロックの「コンビ採用が面白い」</title>
<description>
<![CDATA[ ユニークな採用がでてきた最近。<br><br>一日で全選考を行ったり、ジャンケンで勝った人を採用したり・・・<br><br>昔では考えられなかった就活がたくさん出てきた。<br><br>その中で、面白くて実際役に立ちそうな採用がアソブロックによるコンビ採用。<br><br>アソブロックのコンビ採用は、友達など一緒にエントリーして、面接から採用まで行うシステム。<br><br>このアソブロックのコンビ採用が良い採用な理由を論理的に考えてみた。<br><br><br>&lt;h2&gt;モチベーションが上がる&lt;/h2&gt;<br><br>この採用によって、やはり一番大きいのがモチベーションが上がること。<br><br>身近にライバルがいることは、仕事へ向かう姿勢がかなり違う。<br><br>社内でライバルがいなかった私にとっては羨ましい限りです。<br><br><br>&lt;h2&gt;精神的に安定する&lt;/h2&gt;<br><br>2つ目に精神が安定する。<br><br>仕事がうまく行かなかったり、怒られたりすると落ち込む。<br><br>それが繰り返されると、<br><br>「自分が評価されていないんじゃないか」<br><br>「周りの人に嫌われているんじゃないか」<br><br>と不安に思うようになる。<br><br>すると、精神が不安定になり、周りと争うか、媚びるか、開き直るかのどれかの行動を取るようになり、生産性が落ちていく。<br><br>&lt;h2&gt;意見を出しやすい風土が生まれる&lt;/h2&gt;<br><br><br>学生時代を思い出して欲しい。<br><br>先生になにか変えて欲しいことがあって提案するとき、多くの場合がクラスメイトと一緒に提案しにいくことが多いと思う。<br><br>新入社員や若手社員の多くは、不満があっても言い出しにくい。<br><br>でも、仲間がいれば2人で議論が生まれるし、一人じゃ言いにくいことも二人だと言えることがあるので、意見が言いやすい風土を自然と作ることができる。<br><br>&lt;h2&gt;パワハラができにくくなる&lt;/h2&gt;<br><br>よくも悪くもコンビは団結します。<br><br>それによって、同期全体が団結します。<br><br>団結すれば、上司や社内での影響力が強くなるので、自然と上司などに無言の圧力をかけることができます。<br><br>&lt;h2&gt;ただ、マイナス方向に向くと・・・&lt;/h2&gt;<br><br>このコンビ採用を論理的に考えてみると、いいものはいい方向へ向かう。<br><br>でも、悪いものもより悪い方向へ向かう。<br><br>社内の悪いところをコンビ採用によって解決しようと、コンビ採用されたほうは頑張るだろう。<br><br>これが問題なのは解決できなかった時。<br><br>会社をさるか。<br><br>やり投げになるか。<br><br>悪い方向への団結を促してしまう側面もあるのだ。<br><br><br>&lt;h2&gt;まとめ&lt;/h2&gt;<br><br>ここまでアソブロックのコンビ採用について述べてきました。<br><br>でも、アソブロックの取り組み面白いですね。<br><br>今度取材に行ってみたくなりました。<br><br><br>メインはこちらです<br><a href="http://notoyatakahtio.com/asobulock/" target="_blank">http://notoyatakahtio.com/asobulock/</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kigyou-reason/entry-12147280291.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2016 11:06:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>僕が起業した理由</title>
<description>
<![CDATA[ &lt;h2&gt;頑張らないといけない社会への疑問&lt;/h2&gt;<br><br>働きながら思っていたふつふつと思っていた疑問。<br><br>なんで日本人はこんなに頑張っているんだろう？？<br><br>と。<br><br>日本が発展途上国だったらわかる。<br><br>豊かになるために夢見て頑張って働く。<br><br>夢があって活気がある。<br><br>でも、日本って頑張っているというよりかは頑張らされているっていう側面が強いと思う。<br><br>「帰りにくいから会社に残る。」<br><br>「仕事を断れずに残業をする。」<br><br>面白くない仕事を長期間続ける。<br><br>果たして、こんな日本で本当にいいんだろうか？<br><br>そんなことを昔から考えていた。<br><br>私がいたエニタイムズという企業は本当にいい企業だった。<br><br>皆優しいし、いろんなことを教えていただきました。<br><br>新卒で入った会社なので、右も左もわからない状態で仕事を始めて、ここまで出来るようになったのは、エニタイムズの社員がいたからので、本当に感謝しています。<br><br>だからこそ、この環境に甘えているわけにはいかない。<br><br>こう思うようになりました。<br><br><br>&lt;h2&gt;逃げ続けてきた自分&lt;/h2&gt;<br><br>もともとしようと思っていた起業。<br><br>起業をしようと思った理由は、自分の考えを貫き通そうとする頑固さがあったから。<br><br>中学時代から自分で考える癖があったから、他の人よりも自分の思い通りにしたいという気持ちが人より強かった。<br><br>自分の考えで100％貫き通せるのが起業。<br><br>自分で決断をするわけだから、成功をする以上に多くの失敗をする。<br><br>その失敗は自分にとってはストレスじゃないんだよね。<br><br>成功しても自分の思った通りに出来ないことがストレスだったりする。<br><br>こういった思いがあるから起業をしたかった。<br><br>今までも起業を何度も考えてた。<br><br>でも、起業はしなかった。<br><br>「自分に能力がないから」<br><br>「優秀な仲間がいないから」<br><br>と逃げ続けていた。<br><br>でも、実際成功するかなんてやってみないとわからない。<br><br>能力があったて逆に頭でっかちになって、失敗するケースは起業ではよくあることだよ思う。<br><br>よくよく考えてみると、デキない理由をあげてただけなんだなって。<br><br><br><br>&lt;h2&gt;雇用環境の変化&lt;/h2&gt;<br><br>これから私達の身に降りかかるのが雇用環境の変化。<br><br>今の日本社会は、物が飽和状態で作れば売れるという時代がおわってしまった。<br><br>そうではなくて、消費者のニーズを捉えたものを提供する必要があったりする。<br><br>作れば売れる時代は、物が不足している時代だから、労働力は価値があり働いた時間に見合うだけの価値を創出が出来た。<br><br>でも、いくら働いたって消費者が欲しくないものを提供しても意味がない。<br><br>価値のあるものであれば、少ない労働時間でも十分な時代になった。<br><br>さらに、人工知能や新興国の発展により、誰でもできるような一般的な仕事は全てもしくはかなりの部分がなくなっていく時代。<br><br>正社員という概念すら無くなってしまうかもしれない。<br><br>こんな時代に生きていくためには、もっと力をつけなくてはならない。<br><br><br>&lt;h2&gt;個が輝く時代に&lt;/h2&gt;<br><br>これからの時代は、大部分が人工知能やロボットが仕事をするようになる。<br><br>悲観的にみれば、仕事をとられるということになるが、楽観的にみれば個人が輝く時代になる。<br><br>一般的な労働は、人工知能に任せて私たちは、もっと面白い仕事をできるようになる。<br><br>人工知能の苦手な部分は感情や感性の部分。<br><br>無駄な労働をしなくなった分、人々は自分の好きなことをしてそれを発信して生きていくようになる。<br><br>ある人は大好きなパン作りのワークショップをしたり、ある人は大好きな野球の評論をネット上で公開したり。<br><br>政治が好きな人は、政治家の不正をあばいたり。<br><br>今までのような労働的な価値観ではなく、もっと人間の感性を活かしたような社会が実現すると個人的には思っています。<br><br>こんな世界になるから、早めに始めようと思った。<br><br>早めに始めて色んな人にそれを教えたれたら、めちゃくちゃ面白いだろうなって。<br><br><br><br>&lt;h2&gt;情報発信が重要になってくる時代&lt;/h2&gt;<br><br>これからは、情報発信の時代が到来すると思っている。<br><br>最近話題になったのは、ブログの「保育園落ちた日本死ね」という投稿。<br><br>この投稿を野党の議員が取り上げて、国会で大きな論争になった。<br><br>おそらく、民主党の人気取りに使わているのだ思うが、昔だったらありえなかったこと。<br><br>SNSがここまで威力を発揮するようになった。<br><br>他にも、グーグルが今までのアルゴリズムの仕組みを変えて、書いた人を評価して検索順位に組み込むような仕組みが出来上がる。<br><br>いわゆるオーサーランクという仕組みだけど、グーグルがオーサーランクほ本格的に導入する前に出来るだけ多くの質の高い記事をたくさんあげていきたいと思ったから。<br><br>どちらにしろ、私達の情報発信が政府を動かせる位の影響力を持つようになってきた。<br><br>&lt;h2&gt;頑張らなくても生きていける社会の実現&lt;/h2&gt;<br><br>頑張らないといけない社会日本。<br><br>面白くない仕事を長時間労働をする人が多い世の中。<br><br>自分の中では、頑張る＝好きじゃないことをする<br><br>って定義をしているんだけど、好きなことをやるのって頑張ってるって感覚と違うと思うんだよね。<br><br>ゲーム好きがずっとゲームやっているのと同じ感覚で。<br><br>頑張らなくてもいい社会、好きなことを仕事に出来る社会。<br><br>こんな社会を実現していと思ってます。<br><br>&lt;h2&gt;こんなことを始めます&lt;/h2&gt;<br><br>まず１つ目がこれ。<br><br><a href="http://psychology77.jp/" target="_blank">http://psychology77.jp/</a>。<br><br>頑張りたくなくなったときに、ちょっとでもほっこりするような記事をかけたらいいなと。<br><br>2つ目がこれ。<br><br><a href="http://politics77.jp/" target="_blank">http://politics77.jp/</a><br><br>政治が好きなので、初めてみます。<br><br>こんな感じで10個くらいブログをやろうと思ってます。<br><br><br><br>メインはこちら<br><a href="http://notoyatakahtio.com/starting-a-business/" target="_blank">http://notoyatakahtio.com/starting-a-business/</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kigyou-reason/entry-12147279667.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Apr 2016 11:02:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
