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<title>Fading Out</title>
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<title>寝坊</title>
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<![CDATA[ 今日は寝坊をしてしまいました。<br>よりによって雨の降る日に・・・・・・<br>八時過ぎてからは太陽がまぶしいくらい晴れなのに・・・・<br>スニーカーは帰るまで乾きませんでした、最悪です。<br><br><br><br>さて、いつもいつも「字が汚い」と言われていますので、ちょっとした改善計画を試したいと思います：<br>１．毎日取ってるメモや宿題のうちに、ひとつを選んで、時間をかけて、できるだけきれいに書くこと。<br>２．そしてその写真をこのブログにアップすること。（記録は残ったほうがいいと思いまして・・・・）<br>これからは日記に入っとくと思います<br><br><br>小学校三年生並みの残念な字ですが、記念すべき一枚めでーす。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140804/23/kihato/7a/9e/j/o0448033613024695254.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140804/23/kihato/7a/9e/j/t02200165_0448033613024695254.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>これは私の漢字の読み方と書き方のノートです。<br>国語ではこれが一番弱いんです・・・・・<br>とりあえず今日の小テストを整理してみましたが、気合を入ったら余計ミスが多くなっちゃったんです・・・・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/kihato/entry-11904929068.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 23:00:37 +0900</pubDate>
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<title>国語（中国語？）　「石壕吏」　唐、杜甫</title>
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<![CDATA[ <font size="3">「石壕吏」</font>　<font size="2">唐、杜甫</font><br><br>　暮投石壕村　　夕焼けのときに石壕村に泊まった<br>　有吏夜捉人　　夜に役人が（男の）人を狩りにきた　※兵士にするために<br>　老翁逾牆走　　（泊まらせてもらっていた家の）おじいさんは壁を越えて逃げ<br>　老婦出門看　　お婆さんが家をでて、役人に答えた<br>　吏呼一何怒！　役人の叫びがいかに怒りを現れていて<br>　婦啼一何苦！　お婆さんの泣き声がいかに苦しみが溢れていた<br>　聽婦前致詞：　お婆さんの答えを聞くと：<br>「三男鄴城戍　「三人の息子とも鄴城で戦っていました<br>　一男附書至　　一人の息子の手紙がきたばかりで<br>　兩男新戰死　　もうほかの二人が戦死したとかいてありました<br>　存者且偷生　　生きてる者はまだ何とか息が続けていても<br>　死者長已矣　　死んだ者はもう二度と帰ってきません<br>　室中更無人　　家の中にはもう<br>　惟有乳下孫　　また授乳されてる孫しか居ません<br>　有孫母未去　　孫の母はまた残っていますが<br>　出入無完裙　　服がぼろぼろです（客であるであなたに会えません）<br>　老嫗力雖衰　　力のないおばあさんですが<br>　請從吏夜歸　　この私を連れて行ってください<br>　急應河陽役　　急いで河陽に出発すれば<br>　猶得備晨炊」　また朝ごはんを作って差し上げる時間でございます」<br>　夜久語聲絕　　夜遅く、やがて人の声が絶えた<br>　如聞泣幽咽　　でもすすり泣きが聞こえたような気がした<br>　天明登前途　　日が昇り、また旅を続くとき<br>　獨與老翁別　　おじいさんにしか別れを告げられなかった<br><br><br>この詩は　月曜日の暗記テストのないようです<br>いやー　やっぱり杜甫の文章がすきですね！<br>どっかの酔っ払いさんと違って、一見地味ですが、ふかいですね。<br>まるで自分がその会話を聞いたようで、なんと読んでもあきませんよ。<br><br>拙い翻訳ですが、すこしでもこの詩を楽しんでもらえたらうれしいです<br>お粗末さまでした！<br><br><br><br>※これは去年書いた文章ですが、なぜか下書きのままで・・・・・<br>今再び読むと、ちょっと懐かしいですねー<br>この学期の教科書に、こういうかわいくて簡単なものが載っていませんでしたな・・・・
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<link>https://ameblo.jp/kihato/entry-11728765091.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 22:13:18 +0900</pubDate>
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<title>爆発</title>
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<![CDATA[ <a href="http://http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20140801-00000760-fnn-int" target="_blank">ニュース１</a><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20140801-00000065-nnn-int" target="_blank">ニュース２</a><br><br><br>一日中、落ち着くことができなかった。<br>怖い。<br><br>昨日の夜、一番大きい爆発のとき、揺れに起こされました。<br>あの時は「変な地震」としか思っていなくて、またすぐ眠りました。<br><br>そのまま朝起きて、何も知らずに家を出て、学校に向った。<br>今振り返ったら、町の様子はちょっとおかしかった。<br>公園の人が少なかったし、救急車も通っていた。<br>バスを待ってると、お父さんから電話が来た。<br>「今日、学校行かなくていいから」<br>「・・・何があったの」<br>「夜中、ガス爆発があったんだ。だから、うちの区今日は休業休講」<br>「あれ、地震じゃなかったの！どこ？」<br>「とりあえず家に帰れ、学校行くなら後で連れて行くから。」<br><br><br>かえって、ニュース見て、ショックだった。<br>一番被害してるあの道は、おばあさんちいくとき必ず通るところです。<br>よく知ってる町だけあって、災難映画みたいなことになってしまったのがとても現実と思えなかった。<br>何とでもうそでしょって心のかなで叫んだ。<br>死者２０人、傷者２４０人。８時から「ガスのによいがする」と通報があったため、死者のなかの四人は、現場で処置をしていた警察か消防士だった。<br>これは再び家を出るときとき、テレビから覚えたことだった。<br>休業休講になったのは、住んでるところと、一番被害してるのその区だったけど、<br>うちの近くは特に大したことがなかったから、学校行くことにしました（学校は別の区です）<br><br><br>教室には、みんなで爆発について話しました。<br>わたしにように「地震」と思ってた子や、遠くて揺れなかったけど停電したって子がほとんどだけど。<br>まったく何があったかしらない子もいれば、家が近くにいて、徹夜で家族と近くの学校まで避難した子もいた。<br>８時近く、放送があった。<br>「各クラスの風紀委員は、今すぐ出席人数を確認し、欠席者の無事かどうかを電話で確認して、教官室まで報告。」<br>担任先生もきて、みんなでまたきてない人に電話をかけまぐった。<br>避難してこなかった子が３人、近くにいてそのほかいろいろでこれない子が４人。<br>あと一人は単なる寝坊をしたって言う・・・・・<br>幸い、三組は全員無事でした。<br><br>授業おわって、家に帰ったら、死者が２５人まで上がった。<br>そしてガスじゃなくて、プロピレンの爆発ということが判明した。<br>ちょっといかりが沸いてきてしまった。<br>もしそうだったら、８時からの「ガス漏れ」に対しての水をまいた処置は、「プロピレンの爆発」の原因になってしまうから。<br>それにしても、プロピレンだったら、何でガスの匂いがしただろう・・・・・<br>その「ガス漏れ」の状況つかめていたお偉いさんほとんど爆発に巻き込まれ、現場は資料不足によってよけいに混乱になってしまった。<br><br><br>お父さんもお母さんもわたしも、テレビを見てる間、眉間に皺が消えることはなかった。<br><br><br><br><br>泣きたい<br><br><br><br><br><br>・・・泣いてる<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>すべては、これからよくなりますように
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<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 21:02:39 +0900</pubDate>
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<title>学園祭振り返し＆Christmas is coming!</title>
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<![CDATA[ テストが終わったばかりの頃、久しぶりにFacebookチェックしたら、学園祭の写真がめちゃくちゃ多かった。なのでちょっとうちの学園祭を紹介しようと思います。<br><br>パレードとか園遊会とかいろいろありましたけど、今日はグラウンドでのショーだけを紹介します。<br><br><br><br>運動会の始まりは我らRHのダンスからはじめました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131213/20/kihato/32/2e/j/o0800053312779522159.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131213/20/kihato/32/2e/j/t02200147_0800053312779522159.jpg" alt="RH" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>（私はたぶん一番後ろのどこかにいるよ・・・ぜんぜん写ってないけど）<br><br>RHの正式名称は「糾察隊」（school guard team）、赤い帽子かぶってるから通称「赤ずきん」(→Red Hat→RH)<br>普段はダンスしないで、朝にゲートの見張りながら生徒の服装をチェックしたり、昼休みのときに各クラスの人数を確認したりします。<br>風紀委員のような仕事してますが、風紀委員とは違います。うちの学校の風紀委員はクラス秩序コンテストの採点をしています。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>そして最も輝いたのはやっぱり我が校のアイドルーー儀隊(儀仗隊,Honor Guard),旗隊(Flag Team)そして樂隊(マーチングバンド)：<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131213/21/kihato/f0/00/j/o0720043512779644066.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131213/21/kihato/f0/00/j/t02200133_0720043512779644066.jpg" alt="" width="220" height="133" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131213/21/kihato/57/56/j/o0720043512779644067.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131213/21/kihato/57/56/j/t02200133_0720043512779644067.jpg" alt="" width="220" height="133" border="0"></a><br>儀隊　　右には勤務中のRH大隊長の姿が・・・・お疲れ様！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131213/21/kihato/ae/e5/j/o0720043512779644068.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131213/21/kihato/ae/e5/j/t02200133_0720043512779644068.jpg" alt="" width="220" height="133" border="0"></a><br>旗隊<br><br>背が高い人の集まり、真ん中の子は一年のクラスメートで、178センチくらい（いまだに伸び続けているらしい）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131213/21/kihato/55/06/j/o0720043512779644065.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131213/21/kihato/55/06/j/t02200133_0720043512779644065.jpg" alt="" width="220" height="133" border="0"></a><br>樂隊<br><br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><br>先週、例のクリスマスパーティにいってきました。クリスト教の雰囲気が濃くて、少しの間居心地悪かったですが、楽しかったです。<br>いつもバスを乗りながら聞いているラジオ番組のホストが「Well done!」とほめてくれるのはやっぱり嬉しいです。<br><br>クリスマスに、この3組はプレゼント交換をしよう！とクラス代表の儒さんがいいたして、25日の担任の授業にちょっとしたパーティをするらしい。<br>その代わりに今日のホームルームが授業になっちゃいましたけど。<br>去年のクラスも同じなことをしたなぁ。なにをもらったっけ・・・・・<br><br>あ、思い出した。iPhoneの形してる鏡を、宣ちゃんからもらったんだ。<br>宣ちゃんは今でも同じクラスだけど、今年を何に当たるかな？<br>でもその前に、何をおくるか考えなくちゃ。
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<pubDate>Fri, 13 Dec 2013 19:18:35 +0900</pubDate>
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<title>テスト！ファイト！！！</title>
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<![CDATA[ 学園祭の準備ばかりしていて、気がつけばもう一ヶ月更新してませんでした・・・・<br><br>学園祭が終わって、今はテストの真っ最中だけど、このブログを忘れてしまわないように、ちょっとだけ書きたいと思います。<br><br>合唱コンテストは0.6点で負けちゃいました。けど結構いい点数取れたので、嬉しかったです。<br>そしてわがKGCGはある有名な英語雑誌（明日のテストに出てしまうんだけど・・・）のクリスマスパーティに誘われました！！めちゃくちゃうれしいです！これから二週間は特訓ですけど！！<br><br>学園祭はあっという間にすごしてしまいました。楽しかった、そしてとっても疲れた....<br>担任の豪先生にピカチュウに変装してもらって、バレートの二位を取りました。<br>私はRHの勤務中で拝見できませんでしたが、使うべき形容詞はけして”かわいい”じゃないとおもいます。<br><br>そろそろ勉強しなきゃなりませんので、ここで終わります。<br><br>Best Three! I'm coming!!!!!!!!!!
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<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 20:45:38 +0900</pubDate>
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<title>あと一日！</title>
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<![CDATA[ 明日は合唱コンテストの日です！<br><br>なので、この二日間は練習でした。<br><br>今日、三年生の前輩が応援しに来てくれました。<br>學測（大学入学試験）まで80日を切ったのに、ほんとにありがとうございます。<br>そして、合唱部伝統的な、コンテスト前の行事を行いました。<br>私は二年になって入ったから、こういうことは初体験。<br><br>その①　みんなで小花ダンス（？）を踊る<br><br>ちょっと先生、なんてニヤニヤしてスマフォンで私たちを撮ってるんですか！<br>しかも「明日ニュースになったら驚かないでね」って・・・<br><br><br>その②　前輩からのプレゼント<br><br>これは部長、副部長と音楽訓練の4人しかもらえないものだけど、その中身はなんと・・・<br><br><br>赤パンツでした！！！<br><br>「明日、きてるのをチェックしに来るから」と前輩ｗｗｗ<br><br>「・・・・来年は私の番だ！」と、明ちゃんの恐ろしい発言。<br>がんばれ、後輩！<br><br><br>今更だけど、どこがおかしいよ、この部活。<br>でも、この雰囲気が大好きなんです。<br>入って一ヶ月しかたっていませんが、練習を楽しみにしてるくらいにここがだいすきなんです。<br>上下関係は緩い、でもみんながいい音楽を作るためにこころが一つになってる。<br><br>一年のときはディベート部所属でしたが、そこは上下関係がとても厳しい、いつも前輩方に怒られていました。<br>楽しい思い出がまったくないわけではないけど、前輩がすべて！な雰囲気が嫌いでした。一つしか違わないのに、ほんとにそこまで私たちを命令する権利がある？<br>今思いかえれば、あの部活は「何かを楽しむあつまり」ではなく、将来有望なディベーターを選ぶためのオーディションだったかもしれません。前輩は審査員であり、アドバイザーや教師ではなかった。<br>そして能力や時間的に無理な人は放置され、二年になるときに追い出される。（学年度の代わりにしか部活を変えられません）<br>前輩にも後輩にも厳しい部活でした。<br><br>なんかちょっと重い話になっちゃいました・・<br><br>明日は、一位をとるつもりで歌いたいとおもいます！！！
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<pubDate>Sun, 03 Nov 2013 20:25:03 +0900</pubDate>
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<title>塾の初体験</title>
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<![CDATA[ この間の定期テスト、数学が三十点くらい落ちちゃいました。<br><br>....物理3位で数学35位くらいの私はある意味すごいと思う。<br><br>文科なら合格ぎりぎりだけど、理科生なので54点.....<br>そっちのほうが数学の授業が多いのにな....（うちは生物とかあるから）<br><br><br>というわけで、塾にいくことになりました。<br>うまれてはじめて塾に入りました（笑）<br>もっともほとんどの人は中学校から通ってると思いますけど<br><br><br><br>三時間の授業にとった、四ページのメモ：<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131025/22/kihato/cb/f2/j/o0800060012727866514.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131025/22/kihato/cb/f2/j/t02200165_0800060012727866514.jpg" alt="$kihatoのブログ" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>そっちの教科書をうつりながら書いたから、もともと綺麗じゃない字がもっと汚くなっちゃいました...<br><br><br><font size="3">この先生の教え方は一年生の先生にけっこうにていて、わかりやすい。</font><br><font size="3">豪先生は担任先生としては頼もしいけど、授業はね・・・なんか消化不良な気分になっちゃう。</font><br><br><font size="3">でもさ、学校の終わりは5:15なんですけど、授業はなんと6:00に始まるんです。45分で食事を済まし、バス乗って塾に着かなきゃならないのはちょっときつい。その晩の勉強も全部つぶちゃいますし。</font><br><br><br><font size="3">とりあえず、</font><font size="3">来週はもう一軒の塾にいってみます。</font><br>
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<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 23:13:00 +0900</pubDate>
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<title>勝っちゃった・・・</title>
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<![CDATA[ <br><font size="3">今日の昼休みは「本を愛する～I&nbsp;Do!」(すごく雑な翻訳でごめんなさい)の一回戦でした。</font><br><font size="3">指定された本を読み、内容についての質問を答えるコンテストです。</font><br><br><font size="3">友達に誘われて、どうせ暇だしーという軽い気持ちで参加しましたけど、</font><br><br><font size="3">なんと・・・</font><br><br><br><br><font size="3">一位でした。</font><br><br><font size="3">決勝進出でした。</font><br><br><br><br><font size="3">嬉しいけど嬉しくないです。</font><br><font size="3">あの時、</font><font size="3">私の読みは甘かったからです。</font><br><font size="3">今は、暇という言葉から一番遠いところにいますよ～</font><br><font size="3">合唱コンテスト＋RHダンスの練習＋学園祭の準備＋部活で学校の間とのトラブル＋父に言われた塾探し</font><br><br><font size="3">ま、簡単に言えば学園祭そのものを完全に忘れてしまっていました・・・</font><br><br><font size="3">正直言って</font><font size="3">、先生やクラスメイトをアシスタントに誘ったり、それらほんの復習したりするところではありません。</font><br><br><font size="3">でもやっぱり、せっかく決勝に入ったからには、勝ちたいです。</font><br><font size="3">欲張りだね、私は。</font><br><br><font size="3">こうなんだから、今日で負けてしまえばいいのにって思ってしまいます。</font><br><font size="3">でも、わたしにアシスタントに誘われた先生が、選手である私達よりやる気があるのを見て、なんかすごく安心しました。</font><br><br><br><font size="3">とりあえず、ベストを尽くすしかありません！</font><br><font size="3">悩んでも仕方がないんだ、それより頑張らないとね。</font><br><br><font size="3">来週の決勝に向かって、ファイトーー！！！</font><br><br><font size="3">つきの定期が終わった時、これを読んだら、頭を何かにぶつかりたくなる気がしないもありませんけどね(笑)</font><br><br><br><br><font size="3">昼休み返上＆冷めた弁当を食べる日々がもう少し続く・・・</font><br><br>
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<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 20:21:00 +0900</pubDate>
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<title>テスト終わった～～＆映画「Rocking to the moon」感想</title>
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<![CDATA[ やっとテスト終わった～～三日間よく眠れなかった！一年生のときはすやすや寝てったけど、二年生になって初めてのテストに妙に気張ってたかも・・・・<br><br>担任先生が”テストが終わったら、いい映画があるからみんなで見に行きましょう”って、チケット代までおこって下さったので（かわりにその金を寄付しなさいって）、いってきました。<br><br>その映画は「一起搖滾上月球～Rocking to the moon」と言うドキュメンタリーでした。六人の希少疾病病児の父親がバンドを作って、ある音楽祭の出場を目指す物語るなんです。<br>子供の病気も職業もバラバラで、ゼロから楽器を習って、ストレスに倒れないために夢を作って、一心にそれを追いかけた。<br>そのバンドのなはSleepy Daddy、別名”世界で一番睡眠にかけているバンド”<br><br><br>すっっっっっっっっごくなきました。<br><br>一番印象に残ったのはキーボードの巫パパの言葉です。<br>「以欣も以諾も（娘さんと息子さん、二人ともニーマンピック病C型の患者）、私たちより早く召されるでしょう。でも、一緒にがんばってきた仲間たちがいてくれるなら・・・・・・」<br>そんなに痛々しい覚悟をコーヒーを飲みながら言いました。<br><br>以欣が大学を受かるとき、巫パパがカメラに向かって笑いながらいいました<br>”ニーマンピック病で大学を受けるのは、うちの以欣が一人目なんですから。先生もとても喜んでますよ。”<br>でもつきの瞬間、神様に感謝を捧げている彼は泣いてました。<br><br><br>ベースの鄭パパの笑顔も、めに焼きつきました。<br>ムードメイカーの鄭パパ、実は六人の中で一番社会的に劣勢なんです。<br>無職で、練習のベースさえ友人からの借り物。<br>三人のこともも病気で、次男の辰宇くんは6歳のときになくなりました。<br>だけど、彼は笑顔しか見せていませんでした。<br>嬉しそうに指一つ動けない長男に’いってきます’をいい、ベースをみせ、弾かせました。<br><br>「父さんがこれを挑戦するのはこれで7回目なんだ。受かると思う？そう思ってくれるなら、目を大きくしてくれ。」<br>「・・・・・・・」<br>「なんだ、恥ずかしがるなよ」<br><br>奥さんによると、昔は成績に厳しいお父さんだったそうです。<br>本人は”次男の手術が失敗したとき、長男をつれてあの子のもとにいこうとした”と<br>やっぱり笑顔で。<br><br>ただひとつ、彼が涙を見せたのは、この言葉<br>「もしも子供達がこんな病気に苦しむと知っていたら、千万倍の愛を注いだ」<br>長男はこの映画を待てずに、去年になくなったそうです。<br><br>先生がこういいました<br>このクラスに医者になりたい人は多いと思う、君達がこの映画からそれについて何かを見つけ出せるといい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kihato/entry-11639961361.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Oct 2013 22:47:22 +0900</pubDate>
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<title>初めに</title>
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<![CDATA[ <font size="3">こんにちは、キハトです。</font><br><br><font size="3">台湾人で、日本語を練習しようと思って、このブログを始めました。</font><br><font size="3">私の日本語は色々とおかしいな所があると思いますので、それを許していただける方のみ、お入りください。</font><br><br><font size="3">日本語を習い始めて、ことしで8ねんになります。</font><br><font size="3">とは言っても、中3にセンターに通わなくなってからは、ずっと自主勉強ですけどね。</font><br><font size="3">高校二年生の今は、8才から何度も素晴らしい物を見せてくれたこの言葉をとても好きだし、喋れることに感謝しています。</font><br><br><font size="3">私は銀河英雄伝説の大ファンで、APHやレ・ミゼラブルも好きです。</font><br><font size="3">このブログは日記の他に、これらについての感想とかも書くつもりです。</font><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
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<link>https://ameblo.jp/kihato/entry-11626638200.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Oct 2013 21:36:00 +0900</pubDate>
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