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<title>月と昼寝</title>
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<description>日記とは、日々の出来事や感想などの記録である。～広辞苑より。</description>
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<title>不死身の男</title>
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<![CDATA[ いやー、久しぶり過ぎて何がなんだか。<br>こんにちは、久しぶりのkiiです。更新が不定期とか土日に更新とかほざきながら、３ヶ月の間放置してました。申し訳ない思いでいっぱいです。<br>まあ、この３ヶ月の間に何があったというと実は何もなくて、強いて言えば、彼女が出来たぐらいですかね。<br><br><br><br><br>嘘です。はい。<br><br><br><br><br>さて、何から書こうか悩みますがとりあえずクラス換えの話を少ししようかな。<br>やっぱりクラス換えといったら何があったってドキドキするじゃないですか。新しい友達、新しい環境、新しい先生。そして気になる女子の登場ともうドキドキの展開ですよ。ドキがムネムネですよ。<br>そして今、新しいクラスになって１ヶ月が経とうとしているのですが、感想はといいますと、<br><br><br><br><br>もうカス。<br><br><br><br><br>もうクラスメートは気持ち悪い人しかいないわ、先生はなんかはげてるわ、女子に至っては、なんか卑弥呼みたいのとかみたいのがいるわの大騒ぎですよ。邪馬台国か。<br><br><br><br>そんな愉快な新しいクラス。これから随時お伝えしたいとおもいます。最後にみなさんに一言。<br><br><br><br><br>死にたい。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kii3blog/entry-10100936655.html</link>
<pubDate>Wed, 28 May 2008 20:55:30 +0900</pubDate>
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<title>これはあなたのご自宅ですよね。</title>
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<![CDATA[ ｢これはあなたの住んでいるご自宅ですよね。画像受け取りURLxxx・・・。<br>ご自宅ですよね。画像受け取りURLxxx・・・。<br>表札は間違えてませんよね。画像受け取りURLxxx・・・。<br>ご確認くださいね♪｣<br><br><br><br>まあ、今回の話はこういった感じの迷惑メールについてのお話です。いや、本当に迷惑メールっていうのは困る、というか恐ろしい。さきほど書いたような内容のメールが毎日のように、嵐のように、荒らしのようにくるんですよ。今なんか、うまいこと言った気がする。それは置いといて、その迷惑メールには、突っ込みどころが結構多いんですね。<br>さっきのやつの最後の文｢ご確認くださいね♪｣とありました。<br><br><br><br>♪って何？<br><br><br><br>いや、きっとこのメールは、ワンクリの詐欺みたいなものだと思われるんですが、内容も内容ですよ。そんな明るい気分になるようなメールじゃ無いんですよ。それに｢♪｣って何事。なんか意味がわからない。<br><br>他にもこんなメールが。<br><br>｢今、あなたの家に一番近いコンビニにいます。早く迎えに来て！返信はこちらURLxxx・・・。｣<br><br><br>いやいやいや、一番近いコンビニってどんなよ。僕の住んでいる所は、なかなか残念な所に住んでいるので、一番近いコンビニでも、歩いて20～30分かかるんですよ。しかも２つも。どっちに行けばいいのよ。死ね。<br><br><br>みたいな感じですよ。もう何も信じられないですよ。他にもたくさん恐ろしい迷惑メールがあるので、また今後お伝えしたいと思います。<br><br><br>昨日、中学の友達から同窓会についてのメールが来ました。<br>｢x月x日に、×××で(URLxxx)で、同窓会を開きます。しかし、僕はみんなのアドレスを知っていません。なので、このメールを自分が知っている元クラスメート五人以上にこのメールを送信してください。｣<br><br><br><br>もう、誰も信じられない。<br><br><br><br>これからは、諸事情により、更新が不定期になります。たぶん土日が更新日になるんじゃないかと。<br><br><br>こんなkiiの日記ですが、これからもよろしくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/kii3blog/entry-10071561023.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Feb 2008 07:07:13 +0900</pubDate>
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<title>うぃっ</title>
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<![CDATA[ 今、バス停にいるんですけど、なんかアベックが果てしなくウザイんです。<br>今日はいつもより一本早めのバスに乗ろうとしてるんですが、なんかそのアベックがラブラブっていうか、キチガイに近いんです。<br>なんか、その二人ともちょっと軽く顔が作画崩壊してるんですが、それが問題じゃないんですよ。<br>なんか会話がっていうかなんというかエロチックなんですよ。<br><br>｢あったかい・・・いや・・・やめてよ～、もう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">｣みたいな、絵文字がリアルに出てるような感じですよ。朝っぱらからバカか。キチガイか。<br>そしたら隣に並んでたオッサンが、もうその二人にくぎ付けなんですよ。もうくぎ付けってレベルじゃねーぞみたいな勢いで。おまえも朝っぱらからなんだ。そんな飢えてるのか。<br><br><br><br>はい、こんにちは。本日もバスの一番前の座席でガリガリと更新しております。いやー、なんといいますか、バスって一体何者なんでしょうかね。なんか、キチガイを呼び寄せる何かがいるんじゃないかな。きっと。だってまさに今、バスの中で平気で電話してた、どっからどうみてもオタクっぽいＭＥＮがいたもん。<br>いや、別にオタクを馬鹿にしてるわけじゃないんですよ。言いたい事は電話って車内で、でかい声だして、するものだっけ？って事。お兄さんには全然わからないや。意味がわからないよ。まあ、でもその彼の電話の内容はその彼の存在価値ぐらい、無いに等しいものだったんですが、僕が言いたい事とは彼が言った最後のセリフ。<br>｢はい、はい、了解でーす。はい、どーも。うぃっ｣<br><br><br>いやいや、おまっ、｢うぃっ｣って何よ。どこの酔っぱらいだ。wiiか。<br><br><br><br><br><br><br>うーん・・・今回はオチが無いなあ。まあ、いいや。では、これで、うぃっ。
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<link>https://ameblo.jp/kii3blog/entry-10070154044.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 07:53:17 +0900</pubDate>
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<title>人間の証明</title>
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<![CDATA[ ハイハイ、大事件発生しました。ヤバいよ、ヤバすぎる。<br>大事件というのも、オーバーな気もしない事もないんですがなにがあったかといいますと、今回の話も、またバスなんです。<br>bus～彼もまた特別な存在なのです。<br>何言ってるかわかんないんですけど、ある意味バスは特別な所だと思う。祟られてるみたいな意味でね。<br>今日の部活は朝練みたいな感じで、しっかり始発に乗らないとほぼ間に合わないんですよ。って事でちゃんと５時に起きてバス停に向かうわけ。すると、いたのは例のつば吐き野郎がいたんです。｢ま た お ま え か｣ みたいな感じですよ。いや、感じざるをえない。<br>そんな事はどうでもいいんですよ。つば吐き野郎なんてつば吐いて死んでしまえ。人間のクズが。大事なのはここから。<br><br>定期券忘れた。<br><br>まあ、財布はもってきてるし、大丈夫だなと思ったんですよ。<br><br>その時、歴史は動いた。<br><br><br>全くもって何も動いちゃいないんですけど、財布をちょろっと見てみたところ、<br><br>121円しかない。<br><br>もうあり得ない。普通に信じられない。降りれないじゃん。冷や汗かきまくり。動揺しすぎて、昔、間違えたかどうかしらないけど、色鉛筆みたいなクーピーってやつあるじゃないですか。あの緑色を食べてしまったＭくんを思い出してしまった。お元気ですか。<br>そんな事言ってる場合じゃなく、もう必死ですよ。どうしよう。その五文字が脳内でマグナムトルネードしてるんですよ。意味わかんない。<br>まあ結局、薬局、ああ今の塾の先生のネタね。寒すぎるね。はい。さてさて困ったkiiさんは、運転手に｢すいません、お金無いんですけど、降りていいですか｣とキチガイ発言をする事に。すると、その運転手さんがなまらいい人で｢いいよ、降りな。｣と言ってくれたんですよ。<br>もう感動ですよ。もう二度とあの会社のバスの悪口は言いません。誓います。しかも運転手さんなんかしらないけどイケメンな人で、素晴らしい人でした。そんなわけで絶体絶命のピンチを乗りきる事ができたんです。よかった、よかった。一件落着。<br><br><br>ちなみにそのやりとりの時の後ろの客はあのつば吐き野郎でした。んで、かなり見下した目で僕を見ていました。もちろんその彼はしっかりとお金を払ってました。<br>さっき、彼の事｢人間のクズが｣といいましたが、どうやら僕はそのクズ以下なようです。<br><br>生まれてきてごめんなさい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kii3blog/entry-10069913195.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2008 09:20:18 +0900</pubDate>
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<title>月が見える夜に</title>
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<![CDATA[ いやー、死にましたね。いや、ホントに。これほどまで死ぬとは思いませんでした。もはや、樹海行きの点数間違いなしです。<br>なんの話かといいますと、昨日告知した通り、模試があったんですけど、まあ、ヤバい。それもそのはず。今日受けた模試は模試でも、ハイレベル模試だったんですよ。<br>kiiさんはまあ、お察しの通り、頭の調子は、いまひとつを通りこして瀕死状態にあるんですが、そんなkiiさんがなぜハイレベル模試などいう、大それたものに挑戦し、玉砕し、そして最後には戦死してしまうことになったのか。そこには知られざるドラマが隠されてあったのです。<br><br>第一話 月が見える夜に<br><br><br><br><br>いや、ドラマもクソもないんですが、まあ、kiiさんはビビりでしてね、部活にも一応入ってるんですが、その監督がえらく怖い人で、ヤバいんですよ。もう顔がなんというか、鬼に近いからね。もう鬼畜ですよ。米英ですよ。んで、その監督が模試受けた方がいいんじゃない、みたいな事言ってきたんですよ。そしたら受けないといけないみたいになるじゃないですか。いや、少なくとも僕は思ったんですよ。でも、一応他のみんなに聞いたところ、｢わかんない｣とか｢たぶん受けるかも｣とか、みんな曖昧なこと言ってくるんですよ。はっきりしろや。それからしばらく経って、監督が、受けるやつは手をあげろと言ったんです。僕は迷わず手を上げました。もうなんていうか、全身全霊ですよ。そして、きっとみんなもやってくる、そうと信じつつあげました。いや、こんな鬼畜相手だったらみんな来るに決まってる。それに間違いない。もう、僕の中では、この解に異論はありませんでした。そしたら、みなさんはどうかというと、<br><br>八人しか手をあげてない。<br>この部活、なんか人が無駄に多くて、30人ぐらいいるんですが、どうやら｢みんなでやらなきゃ怖くない｣てきな感じや｢めんどくさいからいいや｣といった感じで、まとまってたらしいんですよ。もう、泣いたね。この手はもう下げれないよ。八人って・・・うう・・そんな事って・・・。<br><br>第一話 完<br><br><br><br><br>というわけなんですよ。あり得ない。もうズタズタにされました。<br><br>明日、樹海に行ってみようと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kii3blog/entry-10069804082.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2008 21:00:53 +0900</pubDate>
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<title>定期券</title>
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<![CDATA[ いやいや、バスというものは恐ろしい。今まさにナウで、バスに乗っているですけど、やっぱりバスは恐ろしい。てか、嫌い。<br>なんていうか、定期券だしただけなんですけど、ちょっとkiiさんミスってしまったんですね。そのミスも小さいものなんですよ。<br>いつも通学するときは、バスを使うんですけど、その時に、違う会社のバスを２つ使って来てるんですよ。マジめんどくさい。んで、何があったかというと、間違えて他社のバスの運転手に他社のバスの定期券を出してしまったと。なんか、わかりずらいな。<br>そしたら、バスの運ちゃん、なんか果てしない勢いで僕を睨らんできて、ドスのきいた声で｢お客さん、それ、ちがいますよ。｣と一言、いや、一撃を、メガンテをとなえたんですよ。<br>いやー、ビビった。震えがまだ止まんないよ。震撼した。全米が震撼した。いや、マジで。お前はどこぞのヤクザか。組員か。<br>悪いのはまあ明らか僕なんですけど、しかし怖かった。震えが止まんないよ。<br><br><br><br>さて、明日は模試があります。明日も震えが止まらなさそうです。死にたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kii3blog/entry-10069524610.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2008 17:24:41 +0900</pubDate>
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<title>かなで</title>
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<![CDATA[ 今日、彼女ができました。<br>こんな僕にも春がくるなんて夢みたいだ。十数年間、僕はずっと春をまっていた。こないはずの春を。でもやってきたんだ。そう、こんなにも寒いこの大地に、君はつれてきてくれたんだ。春というあたたかさを。<br>だから、かなで。僕はきみという春をできるだけ過ごしていたい。いや、過ごしごすんだ。絶対に後悔なんてさせない。えっ、なんでって？<br>俺が幸せにさせてあげるから。<br><br><br><br><br>うーん、ええ、なんていうか、まあ、果てしない勢いで嘘なんですけど、ようは何が言いたいかといいますと、<br>彼女ができる気配がしません。<br>本当になんていうか奥手なんですよね。好きな人がいつも告白出来ず、その好きな人は他の人と付き合ってしまう。んでなんか告白されるという奇跡もあったんですが、その相手の顔も、いろんな意味で奇跡みたいな顔だったし、ダメダメですよ。ダメダメ。<br>とりあえず仲良くなるために必要不可欠となりつつあるメルアドすらろくに聞けないっていう状況です。<br>さて、もしこれを見ていてちょっとでも救ってあげようと思ったみなさん。ぜひとも人にメルアドを聞くときのコツ、テクニックなどがありましたらご連絡ください。<br><br>それだけが私の願いです。<br><br><br><br><br>こんな駄文にアクセス25人もありがとうございました。これからもこんなkiiをよろしくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/kii3blog/entry-10069322738.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2008 18:42:11 +0900</pubDate>
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<title>穴があったら入りたい。</title>
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<![CDATA[ 本当に学校キモい。<br><br>またまたどんな出だしよ、キモいのお前だからと思われてもしょうがないんですがまあ聞いてくださいよ。まあなにがあったかというと、なにもないんですけど、まあキモい。｢よくその顔で外に出れるな。穴にでも入ってろ｣と言ってやりたいぐらいキモい。ありえない。帰りたい。死にたい。というわけで、うちのクラスの愉快な仲間たちを少し紹介します。<br>まずはよく僕のカバンからわざわざ携帯を取り出して、メールを勝手にチェックしてくださる、まあ仮にA君。彼がまあすばらしい。勝手にメール見て｢えっ、コイツと仲いいの？｣とか｢広告ばかりじゃん｣とか、しまいには、｢kiiのメール見てもつまらない｣とかほざく始末。はっはっは、死んでしまえ。<br>続きましてわがクラスのアイドルことBちゃん、Cちゃん、Dちゃんのトリオ。彼女、いや彼らはすごい。まあ、何が言いたいかといいますと、髭が若干どころじゃなく生えているんですよ。さらに足のほうにもなんか、うじゃうじゃと。もうちょっとしたグロ映像ですよ。参りました。しかもそのトリオでミニスカときたもんだ。んで調子乗りまくってると。化粧しまくってると。はい、死ね。<br><br><br>こんな感じのとても愉快なクラスに僕は住んでおります。ちなみに、今日、買ったばかりのカバンの値札を取らずに学校へ登校。帰宅しました。<br>穴があったら入りたい。
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<link>https://ameblo.jp/kii3blog/entry-10068881620.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2008 19:40:56 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ バスの客はきちがいだらけだ。<br>いったい初っぱなからなにほざいているかといいますと、まあはらたつんですよ。<br>いつも学校に行くために乗っているバスはけっこう人気というか便利というか人気銘柄っていうか、ようは人がけっこうたくさん乗ってくるんですよ。そのせいか、頭おかしいってレベルじゃねーぞみたいな、ようはきちがいが多いんですよ。マジで学校行く気失せる。いや、もともと行く気なんてないけど。<br>まずはじめに、ありえない頻度でつばをはきまくるオッサン。いや別につばぐらい、いいじゃんって思うかも知れませんが、コイツは違う。頻度が本当にありえない。大体１、２分の割合ではきますから。しかも四方八方に。もうそうなったら避難するしかないですよ。どこぞの爆撃か。しかもそのオッサン順番を平気で無視するんですよ。もうありえない。<br>まだ１人ならかわいいもんですよ。バスの中はさらに大変。｢大佐、敵の勢力がこっちに向かってきます！！｣｢こちらの軍勢では耐えれるか！？｣｢無理です。耐えられませんっ！｣｢くそっ！ここまでか・・・。｣｢大佐！まだあきらめてはいけません！こちらにはまだ私たちがついてます！｣｢そうだ、これぐらいで終わる日本軍ではないわ！全軍迎え撃て！！｣って感じ。意味が自分でもまったくわからないけど、ようは戦場。待ち受ける敵は数多し。まず現れたが、何日風呂入ってないんだ？ってぐらいありえないニオイのオッサン。もはや加齢臭を超越。もう前の席に座ると吐き気がするからね。まいった。そしてそこにさらに現れるのはやたら早く降りたがるオヤジ。そのオヤジの前に並んでても平気で抜かされます。抜かし返したら睨まれました。ええ。死んでしまえ。やっと降りたと思ったら、なんかバス停でラジオ体操してるオッサンが１人。どうにでもなっちゃえ。<br><br><br>まあ正直もう死にたい。ありえない。<br>こんな感じの日記ですがよろしくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/kii3blog/entry-10068670544.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 19:03:21 +0900</pubDate>
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