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<title>なつママの休憩室</title>
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<description>妊娠出産の体験談、育児などに役立つ情報を書いていきます</description>
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<title>お引越しします</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>入院記録を書いてみたもののアメブロの使い勝手が悪いのでnoteで執筆を続けることにしました。</p><p>広告が多くで読みにくいと思うので<img alt="大泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/641.png" width="24"></p><p>もし続きを読みたいと思っていただいた方はこちらからお願いします。</p><p>まだ続きは書けていませんが必ず書きます！</p><p>読んでいただきありがとうございます</p><p>&nbsp;</p><p>なつまま</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://note.com/natsumama" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">なつまま｜note</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">こんにちは！2人の子どもを育てるママです🌼 日々の育児で感じたことや、小さな幸せをここでシェアしていきます。 子育てに関わる皆さんに共感してもらえるようん「ちょっと役立つ」「ちょっと笑える」ような内容をお届けできたらと思っています！</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">note.com</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/170030515/profile_564b39202a9b9b1c3b9a2f9a41a56d2c.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kiimamaroom/entry-12882787788.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jan 2025 12:16:26 +0900</pubDate>
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<title>切迫早産で21週から3ヶ月入院！次女の妊娠中の入院記録（後編）</title>
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<![CDATA[ <p data-pm-slice="1 1 []">切迫早産で個人の産院から大学病院へ転院し、3ヶ月もの入院生活を送ることとなった私の記録です。入院の経緯や最初の1ヶ月くらいの話を前編に書いたので、後編では入院中の環境や困ったこと、過ごし方などについてお話しします。</p><p data-pm-slice="1 1 []">&nbsp;</p><p data-pm-slice="1 1 []"><a href="https://ameblo.jp/kiimamaroom/entry-12881882946.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">前編はこちら</a></p><p data-pm-slice="1 1 []">&nbsp;</p><h3 data-pm-slice="1 1 []">生活用品の調達</h3><p data-pm-slice="1 1 []">急な入院だったため、最初は最低限の物しか準備できませんでした。</p><p data-pm-slice="1 1 []">必要なものを揃えるため、ほぼ毎日のようにAmazonで買い物をしていました。</p><p>パジャマは病院のレンタルを利用していましたが、下着や洗濯が必要な物は週1回来てくれる夫に頼んでいました。</p><p>しかし、足りないことも多く、追加で安価なものを購入することに。</p><p>また、化粧品など細々したものを夫に頼むと「どれかわからない」「探すのが面倒」と言われることもあり、病院に持ち込んだもののほとんどは入院後に購入したものです。</p><p>入院中は時間がたくさんあるため、ふと思いついたら必要なものをすぐ注文していました。</p><p>その結果、自宅には私宛の荷物が次々と届く状況に。</p><p>夫には少し迷惑をかけてしまったかもしれません。</p><p>持っていって良かったものなどはまた別に記事を書こうかな。</p><p>&nbsp;</p><h3 data-pm-slice="1 1 []">大学病院の環境</h3><p>大学病院は昼夜問わずバタバタしており、夜中に急に人が出入りすることも。</p><p>睡眠を十分に取るのが難しく、空調の音も気になって寝付けない日がありました。</p><p>その結果、寝不足で体調を崩してしまうことも。</p><p>耳栓とアイマスクをAmazonで購入し、夫に持ってきてもらうことで少しは改善しましたが、それでも完全に快適にはなりませんでした。</p><p>&nbsp;</p><h3 data-pm-slice="1 1 []">暇つぶしの工夫</h3><p>昼寝をしてしまうと夜に眠れなくなるため、日中はできるだけ何かに集中するよう心がけました。</p><p>ゲームが好きで、長女が生まれてからほとんどプレイできていなかったこともあり、Switchのソフトをいくつか購入して楽しみました。</p><p>3ヶ月間でクリアしたタイトルは6本にもなります。</p><p>それでも飽きることもあり、1ヶ月ほど経った頃に刺繍を始めました。</p><p>もともと手芸が好きだったので、ベッドの上で横になりながらでもできる刺繍はぴったりでした。</p><p>助産師さんに進捗を見せて話すのも楽しみの一つとなり、気分転換になりました。</p><p>&nbsp;</p><h3 data-pm-slice="1 1 []">大学病院ならではの悩み</h3><p>長女の時は個人の産婦人科で入院でしたが、次女のときは大学病院。</p><p>比べてみると結構ストレスを感じるポイントがあったので書き出して見ました。</p><ul data-spread="false"><li><p>毎朝、医師たちの回診があるが、ほぼ挨拶のみ</p></li><li><p>担当の先生がほとんど顔を出してくらないので相談も難しい</p></li><li><p>トイレやシャワーが遠い</p></li><li><p>食事があまり美味しくない</p></li><li><p>腹部エコーの練習台にされる</p></li><li><p>新人の助産師さんが多く、不安になる場面がある</p></li></ul><p>とはいえ、NICUがあるため早産となっても安心できる設備が整っているのは心強かったです。ただ、その点以外においては個人の産院のほうが良かったなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><h3 data-pm-slice="1 1 []">突然の退院</h3><p>個人の産院で切迫早産と言われ、紹介状を書いてもらったとき、先生から「36週まで何もなければ戻ってここで出産していいよ」と言われていました。</p><p>ただ、長期入院が続く中でその可能性はほぼ諦めていました。</p><p>ところが34週に入った頃、経過が安定しているとのことで突然退院の話が出ました。</p><p>体力的にも自信がなく、自宅に戻ったら夫に負担をかけることも心配で、最初は退院を渋りました。</p><p>それでも考えを整理していく中で、「やっぱり元々希望していた個人の産院で産みたい」という思いが強まり、36週で退院して転院することに。</p><p>こうして3ヶ月間の入院生活を終えました。</p><p>&nbsp;</p><h3 data-pm-slice="1 1 []">その後</h3><p>長い入院生活を経て、結果的には早産を避け、希望していた産院で無事に出産することができました。</p><p>大学病院では、早産になってしまった妊婦さんも何人か見かけました。</p><p>私の場合はたまたま良い結果に繋がりましたが、退院後すぐにお腹の張りが頻繁になったことを考えると、入院中に安静にしていたおかげだと実感しました。</p><p>出産のエピソードについては、また別の記事でお話ししたいと思います。</p><p>長期入院を乗り越えた私の記録が少しでも参考になれば幸いです。</p><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/kiimamaroom/entry-12881892275.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jan 2025 10:16:03 +0900</pubDate>
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<title>切迫早産で21週から3ヶ月入院！次女の妊娠中の入院記録（前編）</title>
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<![CDATA[ <p data-pm-slice="1 1 []">長女の妊娠中に切迫早産で入院しましたが、なんと次女の妊娠中にも同じような状況に。 しかも今回は21週で切迫早産の診断を受け、家から遠くの大学病院へ。そして、3ヶ月間もの超長期入院となりました。</p><p>長女のときとはまた違った辛さや悩みがありましたので、記録として残したいと思います。この記事は長くなりそうなので、2つに分けてお届けします。</p><p>&nbsp;</p><h3 data-pm-slice="1 1 []">入院の経緯</h3><p>次女の妊娠は2回目ということもあり、精神的には余裕がありました。</p><p>しかし、長女の世話があるため、どうしても体に負担がかかることも多かったです。</p><p>お腹の張りなどの自覚症状はなかったものの、21週の妊婦健診で子宮頸管が短くなっていると指摘されました。</p><p>個人の産院に通っていたため、その場ですぐに大学病院への紹介状を渡され、急いで向かうことに。</p><p>&nbsp;</p><h3 data-pm-slice="1 1 []">大学病院へ</h3><p>「緊急だからすぐに！」と先生に言われたので、タクシーで急いで大学病院へ。</p><p>しかし、到着してから3時間は待たされました。</p><p>妊娠中期とはいえ、お腹が大きくなってきて座っているのも辛い状態で、まだかな、まだかなと不安な時間が続きました。</p><p>ようやく診察を受けたところ、医師からは「21週でこの長さは厳しいね」との一言。</p><p>朝の診察時よりも子宮頸管がさらに短くなっていると言われ、待合室で待たされた時間に苛立ちを覚えました。</p><p>その日は長女のお世話のこともあり、一旦帰宅して様子を見ることに。</p><p>1週間後に再診察の予約を入れて帰りました。</p><p>&nbsp;</p><h3 data-pm-slice="1 1 []">やはり入院</h3><p>「次は入院かな」と予感していたので、大学病院から帰宅後に会社へ連絡し、簡単な入院準備をしておきました。ただ、21週ということもあり、本格的な準備まではできず、最低限の荷物だけまとめました。</p><p>そして、22週の再診察。子宮頸管がさらに短くなり、そのまま入院することに。</p><p>このときも待合室で2時間以上待たされ、入院が決まったとたん車椅子で病室に連れて行かれました。入院自体は仕方ないとしても、「入院する可能性のある患者を長時間座らせて待たせるのはどうなの？」というモヤモヤはありました。</p><p>大学病院だから仕方ないとしても不安でした。</p><p>&nbsp;</p><h3 data-pm-slice="1 1 []">安静指示</h3><p>入院後の指示は「ひたすら安静に」というもので、長女のときと同じく特に治療らしい治療はありませんでした。</p><p>入院初日は点滴を装着していましたが、お腹の張りが頻繁にあるわけではなかったため、数日後に外してもらえました。それ以降は、とにかくベッドに横になって過ごす毎日。</p><p>&nbsp;</p><h3 data-pm-slice="1 1 []">最初は個室</h3><p>長女のときの経験があったため、入院自体への不安はそこまで大きくありませんでした。「きっと正期産まで持つだろう」と楽観的に考えていました。</p><p>ただ、2歳の長女と突然会えなくなったことは辛かったです。</p><p>初めて離れて過ごすのが突然で、私のほうが寂しがっていました。</p><p>大学病院では夫以外の家族との面会が禁止されており、最初は個室に入れたのでテレビ電話で長女と話していましたが、それでも負担をかけてしまったと思います。</p><p>一方で、個室にはトイレとシャワーがあり、ほとんど動かなくて良い環境は安心でした。孤独は感じましたが、家族とタイミングを合わせてテレビ電話をしたり、自分の好きなことをして過ごせたのは良かったです。</p><p>&nbsp;</p><h3 data-pm-slice="1 1 []">次は大部屋へ</h3><p>入院から2週間が経ち、状態は変わらず安静のまま。</p><p>個室代が高かったことと退院の見通しが立たないこともあり、大部屋へ移ることになりました。</p><p>大部屋では電話が禁止されていたため、テレビ電話は病棟を出たロビーでしかできませんでした。</p><p>しかし、安静指示を受けているのでロビーに行くのも気を遣い、結局2週間に1度程度しか電話できませんでした。</p><p>その代わり、夫が週に1度仕事を休んで面会に来てくれました。</p><p>その時間が私にとって唯一の息抜きタイムとなり、たくさん話をして気持ちをリフレッシュできました。</p><p>&nbsp;</p><h3 data-pm-slice="1 1 []">後編へ続く</h3><p>2回目の切迫早産入院では、「仕方ない」と割り切る気持ちが大きく、長女のときほど「早く退院したい」とは思いませんでした。</p><p>ただ、3ヶ月という長期入院ならではの環境の悩みや困難も多くありました。</p><p>それについては後編で詳しくお話しします。</p><p>次回もぜひ読んでいただければ嬉しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kiimamaroom/entry-12881882946.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jan 2025 10:55:06 +0900</pubDate>
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<title>突然の入院！切迫早産で入院した話（長女ちゃん妊娠中）</title>
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<![CDATA[ <p>妊娠中、子宮頸管長が短くなり、突然入院することになりました。<br>初めての入院生活は不安や戸惑いでいっぱいでしたが、同じような経験をした方々の体験談を読んで大きな励みになりました。</p><p>そこで私も、この体験を記録として残しておきたいと思います。</p><p>この記事では、入院が決まったときの心境や病院での生活、そしてメンタルを保つために実践したことなどの記録です。</p><p>同じような状況にいる方の参考になれば嬉しいです！</p><p>&nbsp;</p><h3>入院の経緯</h3><p>私は長女を体外受精で妊娠しました。妊娠初期には出血があり安静指示を受けましたが、安定期に入ると順調に過ごしていました。<br>しかし、妊娠32週を迎える頃からお腹の張りを感じるように。</p><p>最初は「よくあることかな」と軽く考えていましたが、健診で助産師さんに相談したところ内診を受けることに。</p><p>内診台に乗ると、先生が困った表情で一言。</p><p>「入院できる？」<br>その後、看護師さんから「家には帰れないので、家族に連絡してください」と説明を受け、混乱しながら夫に連絡。</p><p>急遽入院が決まりました。</p><p>&nbsp;</p><h3>入院生活の実態</h3><p>私が通院していたクリニックには分娩以外の入院用病室が1つしかなく、4人部屋でした。<br>コロナ禍の影響で他の患者さんと話す機会はなく、カーテンも閉めっぱなしだったため、同室の方のことは全く分かりませんでした。</p><h4>【1日のスケジュール】</h4><ul><li><strong>7:00</strong> 起床<br>　体温・血圧・体重測定、心音チェック</li><li><strong>8:00</strong> 朝食<br>　モニター検査（NST）、診察（週1回）</li><li><strong>12:00</strong> 昼食<br>　自由時間（シャワーなど）</li><li><strong>18:00</strong> 夕食</li><li><strong>21:00</strong> 心音チェックの後消灯</li><li><strong>22:00</strong> 就寝</li></ul><div><p>初日はスケジュールが分からず、不安な環境で眠れませんでした。</p><p>また、助産師さんが来る時間が日によってバラバラで、「まだかな？」と待つ時間が辛かったです。突然カーテンを開けられることもあり、常に緊張感がありました。</p><p>&nbsp;</p><h3>治療内容</h3><p>私の場合、特に積極的な治療はなく、「ひたすら安静に」という指示のみ。<br>お腹の張りが強いときには錠剤を飲むことがありましたが、薬の詳しい説明はなく、おそらく子宮収縮を抑えるものでした。</p><p>&nbsp;</p><h3>気持ちの浮き沈み</h3><p>突然の入院で話し相手もおらず、最初は孤独を感じていました。</p><p>同室の方が助産師さんと話す内容が聞こえることで、少し状況が分かるようになり、心強さを感じることも。</p><p>ただ、後から入院した方が次々と退院していくのを見て、孤独感が強まる日もありました。</p><p>最初の1週間はよく泣きましたが、2週目以降は「仕方ない」と割り切ることで気持ちが少し楽になりました。</p><p>&nbsp;</p><h3>楽しみだった食事</h3><p>クリニックの食事はとても豪華で、食事時間が一番の楽しみでした。</p><p>栄養バランスの取れた食事をお腹いっぱい食べ、毎食の写真を夫に送るのが日課に。</p><p>こうした小さな楽しみが、入院生活の支えになりました。</p></div><p>&nbsp;</p><h3>入院中の過ごし方</h3><p>ゲーム好きな私は、夫に持ってきてもらったSwitchで「あつまれ どうぶつの森」をプレイしながら時間を過ごしました。</p><p>ゲームに没頭することで、ネガティブなことを考える時間が減り助かりました。</p><p>ただ、ずっとゲームをしていると疲れるので、動画を観たり、妊娠中の眠気に任せて昼寝をしたりして過ごしていました。</p><p>&nbsp;</p><h3>突然の退院</h3><p>36週に入った頃、突然先生から「明日退院しようか」と言われ、入院生活が終わることに。</p><p>入院も突然で、退院も突然でした。</p><p>1ヶ月もの長い安静生活で体力が低下していたため、帰宅後の生活が少し不安ではありました。</p><p>&nbsp;</p><h3>出産について</h3><p>これは長くなりそうなので別で記事を書く予定です。</p><p>無事に出産はできましたがなかなかの壮絶な体験でした。</p><p>&nbsp;</p><h3>まとめ</h3><p>妊娠や出産では予期せぬことが起こるぞ！というのを実際に体験しました。</p><p>切迫早産の原因や治療法にはまだ不明な点が多いと言われていますが、他の方の体験談を読んで自分を鼓舞していたので、私も同じような状況の方々に少しでも励みになればと思っています。</p><p>この記録が、少しでも妊婦さんやそのご家族の参考になりますように。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kiimamaroom/entry-12881658922.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2025 15:03:12 +0900</pubDate>
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<title>私の妊娠出産履歴</title>
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<![CDATA[ <p>第一子、第二子ともに妊娠中に切迫早産で入院することになって大変だったことを中心に記録としてブログを書こうと思いました。</p><p><br></p><p>ただいま絶賛入院中の身なので暇を持て余しているのもあります。笑</p><p><br></p><p>第一子は覚えてる限りではありますが残しておきたいなと思ったのと、妊娠出産ってなにがあるかわからないのだなーという話の１つとして誰かの目に触れればいいなと思います。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kiimamaroom/entry-12848345688.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Apr 2024 16:37:19 +0900</pubDate>
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