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<title>日々思案、常々未完、熟々奇怪</title>
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<description>日々思いついたことをジャンル問わず載せていきます。日々思案、日頃から考えて常々未完、何時も未熟でまだまだ良くなる可能性のある物熟々奇怪、本当に奇妙な</description>
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<title>コーディアルシロップの話</title>
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<![CDATA[ コーディアルシロップって知ってるかな？<br><br>僕も雑貨屋で試飲して知ったのだけれど<br>どうもハーブとかを煮つめたりつけたりしたものに砂糖やはちみつを加えたものらしい<br>誰か作ってたりする人いませんか？<br>作ってたらレシピとか教えて欲しいです♪
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<link>https://ameblo.jp/kijima-takuya/entry-12040536091.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 00:09:21 +0900</pubDate>
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<title>思いつきで歌詞を考えてみた話</title>
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<![CDATA[ 好きですなんて、愛してるなんて、一生かけて幸せにするなんて、そんなこと言えるわけないでしょ<br>このままでいいのってそんなわけないでしょ<br>あの子との距離は近づいている気もしなくはないけど、陽炎みたいにあやふやでさ<br><br>いっそのこともうどっかの誰かに取られちゃえばいいのにって眠れない夜が続いて<br><br>いつか、いつか、いつかいつかいつかあの子と釣り合う男になって見せるって前向きで<br>きっときっときっとそれはドラえもんができる前には絶対的に無理で<br><br>でもさ、でもさ、このまま終わるには死んでも死にきれねぇ！<br>玉砕覚悟、背水の陣、一寸先は闇！<br>せめて、カッコつけて手に花持ってめっいいっぱいキザな言葉で!!<br><br><br>成績は中の下、得意なスポーツなし、趣味は読書と音楽鑑賞特技は早口言葉って目立つところはないし<br>射撃もあやとりもできやしないからのび太にだってなれやしない<br>明らかにモブキャラだし、役名もないし、死ぬとき以外フレームの外<br>あの子とあったこと自体台本外、アドリブ突入<br>せりふすらない僕が突然迷い込んだスポットライトの下、眩しくて怖くて物語は支離滅裂<br>もうどうせ、どうせなら全部壊して無理やりオチ付ちゃっていいんじゃない！？<br><br>主役を押しのけてセットを壊して台本破り捨てて、素っ裸でフレームイン!<br>さぁさカメラさんよっといでモブキャラ様の大往生だ、ここ一番の見せ場だ、派手に砕け散れ！<br><br><br>いつからこうなっちゃてたのかな、検討もつかねぇ、<br>隣にお姫様、頭の上には冠これじゃまるでさまるでさ、まるでさ……………<br><br>てなんだかんだでベットから飛び起きて<br>結局夢オチだったとさ……<br><br>いつの間にか開いてた引き出しに猫型ロボットがいた気がしたんだ。<br>「釣り合う男になって見せなよ。」<br><br>………!?<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kijima-takuya/entry-12005330467.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 23:02:05 +0900</pubDate>
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<title>小説の話</title>
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<![CDATA[ 最近小説を書いてみている。<br>はっきり言ってど下手なのだが、まぁ一度やってみたかったのだ。<br>とりあえず、書きやすそうなラノベを書いてみることにした。<br>主人公は自分のイニシャルからもじって名前を考えてみた。<br><br>背景的には、普通の人は知らないけど妖怪や、妖怪の血が混じった人も数は非常に少ないが、人に混じって暮らしていて学校や仕事もこなしている。<br>たまに悪さをする妖怪もいるが、人間で言う不良や暴力団みたいなもの。<br>という世界の話。<br><br><br>主人公は鬼と人のハーフで、普段は首にかけている木の札で力を抑えている。しかし、本人は自分に鬼の血が流れていることを知らず、木の札はただのお守りと思っている。<br>父親は鬼の村出身のれっきとした鬼で、豆が好きという鬼の中では偏食家。母親は人間だけども代々巫女の家系で多少妖怪のことがわかる(本人は巫女ではない)。主人公の木の札は巫女である祖母が作ったもの。<br>主人公の家は、父親が開いた豆屋さん。<br><br><br>サブ主人公は吸血鬼のハーフ。<br>ハーフなので太陽もにんにくも平気だが、吸血鬼故に日に異常に焼けやすく、真夏でも長袖長ズボン、究極の夜型で朝がものすごく弱い代わりに夜はアスリート並の身体能力になる。家は夜間受付専門の医者で母親が吸血鬼。<br>本人は吸血鬼の力をあまり好いてはいないが、ピンチになると親に持たされている血の小瓶(医者である親が合法的に手に入れた血液)を飲んで本来の力が出せる。しかし、その後は反動で太陽に当たることができない。<br><br>サブ主人公２は人間だが、耳が異様にいい。噂好きで耳がいい為たくさんの情報を持っている。サブ主人公とは幼馴染みでじつはサブ主人公の正体に薄々気付いている。女の子。朝からテンションが高い。<br><br><br>ストーリー<br><br>主人公が町に転校してきてサブ主人公、サブ主人公２と仲良くなっていく。<br>まちでは、ある都市伝説が流れていてサブ主人公２の耳に入る。<br>それと同時に盗みやカツアゲが増え始める。<br>主人公とサブ主人公とサブ主人公２は事情でその都市伝説を追うことになる。<br>噂をたどって神社跡につく。<br>不良たちが都市伝説を利用して悪事を働く。<br>主人公立ちに気付いてカツアゲしようとする。<br>都市伝説と同じことがおこって不良たちが逃げる。<br>じつは都市伝説を起こしていたのは、主人公を探していた従兄弟(鬼)。派手好きでそのために都市伝説となっていた。<br><br><br>その後不良たちが仕返しに来る。<br>夕暮れに同じとこに呼び出されて主人公とサブ主人公とサブ主人公２が行く。<br>集まった不良たちに囲まれて逃げられない。<br>また、悪い妖怪が従兄弟を襲っており片付けられない。<br>しかも、不良たちのリーダーは妖怪のクウォーターでつよい。<br><br>ボコられる。<br>サブ主人公は二人の前なので本来の力は使わない。<br>サブ主人公２が相手に捕まる。<br>主人公が取り返そうとして殴られる。<br>木の札が割れる。<br>鬼の力が発現。<br>不良たちを倒す。<br>サブ主人２は、気を失っていて気づかない。サブ主人公は見ていないふり。<br><br>本人は焦って家に帰る。<br><br>すると、気を失っているサブ主人公２を人質に不良たちがサブ主人公を襲おうとする。<br>サブ主人公がキレて血を飲む。<br>瞬殺して、サブ主人公の家でサブ主人公２を診てもらい家に返す。<br><br><br>というとこまでは決まっているのですが<br>設定に無理がある気がするし、文章力や構成能力の都合で瞑想しています。<br><br><br><br>以上、小説の話でした。<br>小説が気になる人がもしいたら木枯幽ってラべてみてください。<br><br>失礼しました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kijima-takuya/entry-11993401604.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2015 00:47:38 +0900</pubDate>
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<title>友人とガンプラとジオラマと素人</title>
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<![CDATA[ 僕にはガンプラ作りが趣味の友人がいる。<br>僕は元々ガンダムやプラモの知識はなく、知っているとすれば初代のオープニングと親父にもぶたれたことないのに！位だった。<br><br>まぁ、それはさて置き<br>今日の話はその友人との帰宅途中の話だったりする。<br><br>友人は昔からガンダム、及びガンプラが好きだったらしく、今ではガンプラを作って大会に出したりしているらしい。(結果はよく知らないが。)<br>そんな友人から最近、ガンプラを作ってみないかとしきりに誘われる。僕は小さな頃か、図工や工作が好きで少し興味があるので、よくいろんな話を聞いたりする。<br><br>そんな中、今日はガンプラのジオラマの話になった。<br> 先に書いた通り、僕は今でこそその友人のおかけでいくつかの機体の名前はわかるようになったがガンプラに関しては全くのど素人である。<br>友人は、逆に素人の自由な発想を聞いてみたかったらしい。<br>そこで私は、いくつか知っている機体のことを思い浮かべながら目に入ったものと組み合わせて考えてみた。<br>以下、その時頭に浮かんだジオラマ？のアイデアのメモ書きになるので、ガンプラ、ガンダムに詳しい人に対して失礼なことを書いてしまっているかもしれないが、悪気はないのでご理解の程を願いたい。<br><br>･ガンダムがガンプラを作っているところ。<br><br>・自動販売機でガンダムがボタンを押そうといるところ。よく見ると自動販売機にはパイロットが並んでおり、それをガンダムが選んで買っている。パイロットにはホットと、クールがある<br><br>・敵機を盗もうとしているところ。しかし、機体はガラスケースの中に入っており赤外線レーザーがはられていて監視カメラがある(レーザーはガンダムのビームライフルから出ている、監視カメラの代わりにボールがいる)ので近づけないそこで某スパイ映画のように天井からつりさげているところ<br><br>・かっこよくて人気のある機体が楽屋裏のようなところでパイプ椅子に座っている。<br>こっちに背を向けているが、よく見ると背中にチャックが…そしてそのなかには人気が欲しかったあまり人気のない機体が。<br><br>・アッガイがサザエさんのエンディングみたいに果物のなかから出てきている。<br>アッガイファミリー含む。<br><br>・アッガイマトリョーシカ<br><br>・自転車に乗った出前中のガンダムが転ぶ瞬間。手に載せていたなにかが散らばっていく様子。<br><br>・アムロに乗り込むガンダム<br><br>・ジブリの背景のごとく気にうもれたガンダム。<br><br>・テレビのワンシーンの背景のうらでもう既にやられたり、出番のなくなった機体たちが打ち上げの準備をしている。<br><br>・決めポーズを鏡の前で考えているガンダム。近くには案が書かれた紙が散らばっており、鏡には後ろのラックに色んな色の服(色んな色のパーツ)が掛かっている。<br><br><br>などなど。<br>もはやジオラマではない…<br>ガンダムのアニメを見ていないので、戦うシーンや、名場面などがわからないにしても、途中から目的すら忘れかけている始末である。<br><br>友人に聞いてみると、いくつかは面白いと言ってくれがどうなのだろう……。<br><br>なにはともあれ｢○○もガンプラやってみようぜ！｣<br>と言う感じでこの話は終わったのだった。<br><br><br><br><br><br>PS、メモ書きの中のガンダムと書いてるところは、モビルスーツ？のことです。<br>
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<pubDate>Sat, 21 Feb 2015 00:42:19 +0900</pubDate>
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