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<title>起業成功のヒント</title>
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<description>起業家や経営者のためのセミナーやコンサルティングを提供する企画経営アカデミーが、起業成功のためのヒントをお届けいたします！！</description>
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<title>『何で起業をするのか、マクロの視点でビジネスを見る』</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120904/17/kikakukeiei/8d/81/j/o0200015012171707342.jpg"><img border="0" style="clear: both; float: left; margin: 0px 20px 10px 0px;" alt="起業成功のヒント" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120904/17/kikakukeiei/8d/81/j/o0200015012171707342.jpg"></a><br><br></div><br><br><br><br><br>ビジネスを立案したとき、「木と森の視点」からそのビジネスをチェックする必要があります。今回はこの「森の視点」についてご説明しましょう。<br><br><br><br><br><br>ビジネスでいう「森の視点」とは「マクロの視点」です。時間では5～10年単位、市場でいうと身の回りの消費者ではなく、日本や世界といった視点から消費者を見る。それがマクロの視点です。「そんな先のことは分からない」「行ったこともない場所のイメージなんて湧かない」と思われるかも知れません。しかしこの視点を持たないと、せっかく考えたビジネスが短期で終わってしまう可能性が出てきてしまうのです。<br><br><br><br><br><br>例えばスタートしたビジネスが流行の波に乗り、2～3年は順調に推移したとしても、社会の動きが早い現代は5年、10年単位で同じビジネスを続けていくことは困難です。皆さんの周りでも、少し前まで流行っていたけど最近は見ないというビジネスや、以前は利用していたけど、今は使っていないインターネットサービスがあるでしょう。先を見る目、つまりマクロの視点を持っていないと、せっかく考えたビジネスもあっという間にしぼんでしまうことになるのです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><a href="http://kikaku-keiei.com/index.php?q=kigyou_step120904.html" target="_blank">続きはこちらでどうぞ</a>
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<link>https://ameblo.jp/kikakukeiei/entry-11346022248.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 17:05:21 +0900</pubDate>
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<title>自分の信念は何か、起業前に明確にする</title>
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<![CDATA[ あなたは自分自身の信念を、他人に簡潔に伝えることができますか？<p><br></p><p>信念とは、あえて定義するならば、それは「自分が正しいと信じる考え」です。あなたのよりどころとなる行動基準となり、信念があれば経営方針の軸がブレることはありません。</p><p><br></p><p>例えば「人は苦労してこそ成長するものだ」という信念と、「人は無駄な苦労をすべきではない」という信念では、それぞれ全く違う行動結果を生みます。「苦労すべき」という信念を持つ人は、あえて困難な道を選ぼうとするでしょうし、「無駄な苦労をすべきではない」という信念を持つ人は、常に楽な道を探すでしょう。</p><p><br></p><p>信念を持つ人にとっては自分の考えこそが正しいものですが、客観的に見るとどちらの考えが正しいということはありません。というのも、物事にはメリットとデメリットがあるからです。困難な道を選ぶ人は、一見すると回り道ばかりしているように見えますが、苦労することで経験値が増し、より大きな困難に立ち向かえるようになります。</p><p><br></p><p><a href="http://www.kikaku-keiei.com/kigyou_step14.html">▶▶▶　続きはこちらから</a><br></p>
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<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>企業理念の元となる、自分の価値観をはっきりさせる</title>
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<![CDATA[ <p>あなたは起業をする際に、会社として「何を大切にし、何を大切にしないのか」という価値観を明確にしていますか？</p><p><br></p><p>会社には様々な価値観の人が集まってきます。例えば、ある人は新しいことにチャレンジすることが大事だと考え、ある人は物事の判断は慎重にすべきだと考えています。個々の価値観を尊重することは大切ですが、それ以前に「組織として何を優先するのか」といった価値観を明確にしておくことが重要です。</p><p><br></p><p>まだしっかりとした組織ができあがっていない創業時は、経営者の価値観がそのまま会社の価値観として定着することになります。経営者の価値観があいまいだと、社員は何を大事にすれば良いのかわからず、まとまりがなくなってしまうでしょう。</p><p><a href="http://www.kikaku-keiei.com/kigyou_step13.html"><br></a></p><p><a href="http://www.kikaku-keiei.com/kigyou_step13.html">▶▶▶　続きはこちらから</a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kikakukeiei/entry-11258676906.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jun 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>起業に対しての「想い」を考える</title>
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<![CDATA[ 「あなたはどんなお客様を大切にし、どんな『想い』を伝えたいと思っていますか？」<br><br>「想い」とは、気持ちです。気持ちを込めてビジネスができるかどうか。それは、ビジネスを継続して発展させていくために必要な要素のひとつです。<br><br>「想いよりも儲けることが大事」だとおっしゃる方もいるでしょう。確かに商売である以上、儲けは大切ですし、利益を出せなければいずれ倒産してしまいます。けれども私は何人もの経営者を見ていて、「儲かるから」という理由で始めたビジネスほど長続きせず、儲からないという現状を見てきました。<br><br>例えば「儲かる」という気持ちで始めた焼肉屋と、「想い」を持って始めた焼肉屋では、店舗の営業方針が全く違ってきます。<br><br>「世間で焼き肉屋が流行りはじめたので、私も焼肉屋で儲けたい」と思って店を始めた人は、常に「いかにして儲けるか」を考えます。その結果、仕入れる肉の単価を下げたり、効率化を図るために、サービスを最小限にするでしょう。しかし、近くに同業他社ができた途端に価格競争に巻き込まれてしまいます。顧客も価格以外にその店を選ぶ理由がなくなるので、どんどんと利益がなくなり、つぶれることになるかもしれません……<br><a href="http://www.kikaku-keiei.com/kigyou_step11.html"><font size="2"><br><br>▶▶▶　続きはこちらから</font></a>
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<link>https://ameblo.jp/kikakukeiei/entry-11254341606.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jun 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>誰と起業をするのか（事業パートナーを見つける）</title>
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<![CDATA[ 起業をする前には、ともに夢の実現を目指せる「事業パートナー」を見つけておくことをおすすめします。事業パートナーは、あなたが起業で達成したい夢が大きければ大きいほど必要な存在であり、そのパートナーにどのような人を選ぶかが重要になってきます。<br><br>事業パートナーとは社員や業務提携をする企業のことではなく、あなたと一緒に会社をマネージメントしてくれる人のことをいいます。社員も会社のことを考えて一緒に歩んでいく仲間には違いありませんが、社員にとって最も大事なことは自分の給与が保証されることです。いくら社長の夢に共感していても、例えば「1年間無給で働いてくれ」と言われたら逃げ出すのが普通でしょう。 <br><br>一方の事業パートナーは「一緒に夢を見られる仲間」です。あなたとともに苦労をいとわず働き、会社と一緒にリスクも負ってくれる存在。それが事業パートナーです。もしも、一緒に夢を語り合える仲でないのであれば、それは本当の事業パートナーとはいえません……<br><br><br><a href="http://www.kikaku-keiei.com/kigyou_step12.html"><font size="2">▶▶▶　続きはこちらから</font></a>
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<link>https://ameblo.jp/kikakukeiei/entry-11254340237.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスのネタを探す（自分が不満に思っていることを考える）</title>
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<![CDATA[ 自分のやりたいことが明確にあり、そのために起業したいという方もいれば、ビジネスアイデアが明確でない状態で起業しようと思う人もいるでしょう。<br><br>そういった方が何のビジネスをすれば良いのか迷ったときは、普段自分が生活していて、不満に思っているところからビジネスアイデアをスタートしてみてはいかがでしょうか。そうすれば意外と身近なところにビジネスが転がっていることに気づくはずです。<br><br>うまくいっているビジネスというのは、起業家自身が問題だと思っていることを解決するところからスタートしている場合が多いです。起業の成功率は、「儲けよう」と思って始めたビジネスより、不満を「何とかしたい」と思って始めたビジネスの方が高くなっています。<br><br>おそらく、この世の中に全く不満を感じたことがない人はいないでしょう。イライラの大小はともかく、１日に何度か、もしくは週に何度かは誰でも不満に思った経験があるはずです。そういったマイナス感情が起きたときこそ、ビジネスヒントが潜んでいたりするもの。<br><br>たとえばバス停でバスを待っているのに、なかなかこなくてイライラすることがあります。そんなときには、「バスがどこまで来ているのかを携帯電話に通知できるサービスがあったら便利だな」とか、「バスを正確に運行させるための運行管理システムがあると、バス会社は助かるんじゃないか」など、色々なビジネスアイデアを思い浮かべることができます。<br><br>そういったアイデアが出てきたとき、「私にはそんな技術的なことはわからない」「資金的に無理じゃないか」「そんなサービスに誰もお金を払わないのではないか」といったネガティブな思考も出てくるかも知れません。しかし、ビジネスに必要な諸要素は、ビジネスを実際に立ち上げるときに検証すればいいこと。アイデア出しのみに徹することができれば、より自由な発想ができます……<br><br><a href="http://www.kikaku-keiei.com/kigyou_step10.html"><font size="2"><br>▶▶▶　続きはこちらから</font></a>
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<link>https://ameblo.jp/kikakukeiei/entry-11254338632.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスアイデアを人に話す</title>
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<![CDATA[ 起業に関してのビジネスアイデアが明確になれば、できるだけ多くの人にそのアイデアを話してみましょう。<br><br>起業を決意した人の中には、そのアイデアを他人に話したがらない人もいます。「話せば自分のアイデアを盗まれるのではないか」ということを心配してのことだと思いますが、安心してください。今の時代、大抵のビジネスはどこかで誰かが行っていますから。<br><br>ビジネスで成功するための秘訣はアイデアの新規性よりも、それを継続的に行えるかどうかを検証すること。そのためにも、アイデアを人に話すことが必要になるのです。<br><br>ただし、そのビジネスアイデアが特許に関わるような新技術であれば、人に話すことにも慎重になった方が良いでしょう。場合によっては技術に関するアイデアが盗まれて特許の申請もできなくなるかも知れません。<br><br>また、ビジネスを思い立った初期の段階であれば、実際に起業できるかどうか分からない要素もあるので、あえて人に話す必要はありません。<br><br>けれども、具体的にビジネスの準備段階に入ったら、積極的に人にアイデアを聞いてもらいましょう。そうすることで、事業化する前に多くの人からフィードバックを受けることができます。<br><br>すでにビジネスを成功させた経験を持つ人に話をすれば、ビジネスのうまみも苦しみも知っているため、より多くのフィードバックを得られることでしょう……<br><br><br><a href="http://www.kikaku-keiei.com/kigyou_step9.html"><font size="2">▶▶▶　続きはこちらから</font></a>
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<link>https://ameblo.jp/kikakukeiei/entry-11254336945.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>起業後、会社をどこまで大きくするか決める</title>
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<![CDATA[ あなたは起業をしたとき、どこまで会社を大きくしたいかを決めていますか？<br><br>1億円の売り上げを目指すのか、100億円を目指すのかでは、そのプロセスはまったく違います。ただ漠然と「大きくなれば良い」と考えているのなら、今すぐ改めてください。<br><br>どの会社も一様に成長していた高度成長の時代なら、特に目標を立てなくても自然に成長することができました。しかし、今の日本は長期的な低成長時代に入っています。会社を成長させるどころか、継続的に経営していくことさえも難しい時代なのです。<br><br>「日々暮らしていければそれでいい」という楽観的な考えでは、「いずれ暮らしていけなくなる」。そんな可能性がある時代だということを覚えておいてください。<br><br>また、「10年後、20年後のことなどわからない」と思う方もいるかも知れません。<br><br>しかし、それは社員に対して「うちの会社は10年後、20年後はどうなっているかわからないよ」と言っているようなもの。そんな会社に、誰が入りたいと思うでしょうか？<br><br>その場しのぎの、行き当たりばったりの経営では、会社の軸がブレるばかりでなく、進むべき方向もわからなくなってしまいます。会社の売り上げや規模の目標は1億でも100億でも構いません。大切なのはその金額ではなく、目標を設定するということなのです……<br><br><br><a href="http://www.kikaku-keiei.com/kigyou_step8.html"><font size="2">▶▶▶　続きはこちらから</font></a>
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<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>起業の成長カーブをイメージする</title>
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<![CDATA[ 起業家は誰しもその先にある成功を目指しますが、成功に至るプロセスは決して同じではありません。<br><br>ゆっくりながらも着実に売り上げを伸ばし続ける会社もあれば、あるとき突然、爆発的に売り上げが伸びる会社もあります。企業の成長イメージは、事業アイデアや参入しようとしているマーケット、自分自身のリソースなどによって大きく左右されます。<br><br>あなたは自分自身で立ち上げる会社が、どのように伸びていくかイメージできていますか？<br><br>今、始めようとしているビジネスがどのような成長カーブを描きそうなのかをイメージすることもまた、起業する時点で必ず行っておきたいことのひとつです……<br><br><a href="http://www.kikaku-keiei.com/kigyou_step7.html"><font size="2"><br>▶▶▶　続きはこちらから</font></a>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>思いついたビジネスについてのリサーチを行う</title>
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<![CDATA[ 起業にあたって具体的なビジネスを思いついたら、そのビジネスに関してのリサーチを行いましょう。<br><br>私が起業家の方とお会いしてよく感じることは、自分が考えたビジネスについて、ほとんどリサーチをしないままビジネスを始めようとする方があまりにも多いということです。<br><br>中には「リサーチはされましたか」とお聞きすると、「私はそういったビジネスを聞いたことがないので、前例はないはずです」とご自身の知識の範囲内で言い切ってしまう方もいるのでびっくりさせられます。<br><br>私が見る限りでは、成功を納めている起業家は必ずビジネスを始める前に丁寧なリサーチを行っており、それが成功への第一歩だということを物語っています。 <br><br>リサーチを行うときのポイントは、大きく分けて2つあります……<br><br><a href="http://www.kikaku-keiei.com/kigyou_step6.html"><font size="2"><br>▶▶▶　続きはこちらから</font></a>
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<link>https://ameblo.jp/kikakukeiei/entry-11254331732.html</link>
<pubDate>Wed, 30 May 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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