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<title>ハルヲの日記</title>
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<description>日々の日記でございます</description>
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<title>眠れない・・・</title>
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<![CDATA[ <p>考え事をしていたせいか眠れない。</p><p>誰かに何かを伝えたいことがたくさんあって眠れない。</p><p>あと、明日の文学のためにステッカーとかイラスト探してた。ぼろぼろになったポケモンルビサファの攻略本見つけたから、イラストに使えるかも。</p><p>コーネリアスの歌詞カードとか椎名林檎のステッカーとか使えるかも。</p><br><p>あと『デッドマン・ワンダーランド』アニメ化するってさ。</p><p>最近彼氏がジョジョに興味を持ち始めた。今更感。なんでもニコニコ動画みてていろんな人が、名台詞を言ってるかららしい。主にゆっくり実況系が。</p><br><p>嶽本野ばらバンドの曲がめちゃくちゃかっこよかった。</p><p>好きです！パンク！嘘です！って少年メリケンサックのキャッチフレーズだよね。</p><p>わたしは好きだよ、パンク。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kiki7-0/entry-10447676376.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 02:12:08 +0900</pubDate>
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<title>元気だったらそれでいいや</title>
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<![CDATA[ <p>十五歳の自分が二十歳の自分に宛てた手紙に書いてあった。</p><p>『元気だったらそれでいいや』</p><p>あー、そんなこと書いてたなぁ。</p><p>十五歳の自分に言いたいことは、とりあえず自分は元気だよってこと。</p><br><p>二十歳になっても、理想の自分にはなかなかなれないし、試行錯誤の連続で、もうだめだって思うことがたくさんあって、それでもちょっとは楽しいことがある。それを糧になんとか自分は元気でやっているよ。一番なりたいものにはなれなかったけれど。それでも、今、自分は幸せだと、十五歳の自分に伝えたいと、思った。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kiki7-0/entry-10436794823.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 00:26:00 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに学校だった</title>
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<![CDATA[ <p>技術テストの居残りせにゃならん。</p><p>共通試験、なんか二月らしいっすわ。一月だと思ってた。</p><br><p>帰りにコンビニで成人式の写真の印刷をする。</p><p>あー・・・という感じ。卒業式は、晴れ着(袴)を着よう、ということで自分の中で落ち着いた。</p><p>現在友人から情報集め中。</p><br><p>明日は朝早いので、早めに寝ようと思う。</p><p>なんでも、校長先生のお話があるそうで。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 22:13:37 +0900</pubDate>
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<title>成人式</title>
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<![CDATA[ <p>携帯と彼氏の家に置き忘れてきてしまったので、昼間メールくれた人に返信できず・・・(緊急連絡網以外)。</p><p>成人式、とりあえず振袖とスーツと袴の人がたくさんいた。友達とちょっと話した。市長の話きいた。恩師を囲む会は行かなかった。友達と話すことも大事だったけど、トラウマ思い出したくなかったという理由でやめて欠席することにした。</p><p>そんだけ。成人の自覚は少しずつしてこうと思う。間違っても、成人式で壇上に乱入して、叫ぶバカな新成人にはなりたくない、と思った。やったやつは、成人の日が来るたびに「あぁ～・・・」と苦い気持ちになるんだろうなぁ・・・。</p><br><br><br><p>べっちんとまんだら、結局買ってしまった。読んだあとの感想。『狂っているのは彼女たち以外の世界か。それとも彼女たちか』そんだけ。</p><p>あと、いかに今の少年ジャンプはぬるいかっていうのがよーく分かった。今日も、彼氏の友達と話したが、最近のジャンプはマジメにぬるい。ワンピースの映画は観たいような見たくないような・・・。</p><br><br><br><p>おそらく成人になってもわたしは中二病だし、ルサンチマンで、ライ麦畑のホールデンのような人間なんだと思う。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kiki7-0/entry-10432228728.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 23:30:01 +0900</pubDate>
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<title>かりめんきょ</title>
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<![CDATA[ <p>くそう、仮免落ちた・・・。クランクだよクランク。いつもできてたのに。緊張して、絶対やらないミスを何個かやってしまった。へこんだ。とりあえず、いつ受けようか予定をまた調整せな。</p><br><br><p>この間、漫画家松本次郎氏のHPをみたら、フリージアの最終巻が出ていた。って終わってたんだ。てなわけで購入。「べっちんとまんだら」も読みたかったけど、お金がないのでパス。千三百円だって。たけーよ。</p><p>フリージアのストーリーは以下</p><p>「近未来、戦時下の日本には被害者が加害者に復讐することができる「敵討ち法」が存在した。叶ヒロシはその敵討ち執行代理人として活動していく。(wikiより抜粋」</p><br><p>この漫画初めて読んだときの感想が「なんじゃこりゃ！」だった。エロイしグロイし。でも、絵は上手いと思う。線が多いけど。この漫画は、結構内容が深いです。正直、わたしの頭じゃ上手い感想はいえないです。名前からして花の名前をイメージしがちですが、「冷たい」とか「凍る」とかそんな感じらしい。内容も名前の通り、主人公を初め、みんなどこか狂気を含んでます。でもそれが、ひぐらしの啼く頃にみたいなあからさまなものではなくて、静かに冷たく狂っている。それが最後までつづく。普通だったら他者に興味を持たず、自分の心の中の友人とだけしか交流のなかった主人公が、人と交流をもち少しずつまともになってく、というストーリーなんだろうけど、これは違う。</p><p>ヒロシは、他者に興味を持つが、根本的には狂気はもったままだ。「生きる」ために人を殺していく。敵討ち法を実行される側にも、いろいろエピソードがあって、ついもやもやしてしまう。刑期を終えた人でも対象に入るみたいだからね。</p><br><p>この漫画の世界の日本だって、狂ってる。戦争やって負けたら「どうしよう。戦争の責任は敵討ち執行人におしつけちゃおっか☆」だもん。</p><p>理不尽だなぁ・・・。自分がいる現実とおんなじくらい理不尽だ。</p><p>そんな、理不尽な世界で生きていく、ヒロシ。自分の意志でこの世界を生きる決心をした、ヒロシはこの先どうなるんだろう。そんなことを考える漫画だった。</p><br><p>とにかく、これは普通の漫画に飽きた人、哲学的な漫画が好きな人、ハードボイルドアクションが好きな人にはお勧め百パーセントだと思う。全十二巻。集めやすいですよ。暴力描写、性描写が苦手な方にはお勧めできません。</p><br><br><p>ヒグチ女史とヒロシの会話にはぐっときたなぁ。</p><p>「死ぬときくらい、一人でいたいのよ」</p><p>「あんたはずっと一人だったじゃないか」</p><br><br><p>人間は、やっぱり死ぬときは一人なんだろうか、とか考えちゃったなぁ・・・。</p><p>ヒグチ女史は結局「何か」を見つけることができなかったけれど、ヒロシはみつかるのかな。</p><p>あと「普通の生活」ってなに？</p><p>個性ってなきゃいけないんですか？</p><p>特に何もないわたしはどうすりゃいいんですか？</p><br><p>コレ読んで思った。</p><br><br><br><br><br><br><p>「行かなくちゃ。現実の世界が僕を呼んでいる」／叶ヒロシ</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kiki7-0/entry-10429987730.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 23:35:48 +0900</pubDate>
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<title>こんなん書いてみた　※小説　もろ中二</title>
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<![CDATA[ <p>(きみのくびをしめるゆめをみた。)</p><br><br><br><p>キリコは目を覚ました。一番最初に眼に入ったのは白い天井だ。その次に、消毒液の匂いが鼻を刺激する。キリコがこの世で二番目に嫌いな匂い。それから寝覚めは最悪だということを思い出し。眉間に皺を寄せた。</p><p>けだるい身体を起こして、あたりを見回す。病室だった。自分が今来ている服は、清潔そうな白いガウン一枚だった。右胸には丁寧に病院の名前が、刺繍されていた。</p><p>キリコが、このガウンを着るのは初めてだった。</p><br><p>ギィィと音を立てて、病室のドアが開いた。入ってきたのは、黒いワンピースの美しい女だった。女は、キリコの顔を見て、安堵の笑みを浮かべている。</p><p>「キリコ！」</p><p>と彼女の名前を呼んだ。声は、男だった。</p><p>この美しい女は、男である。</p><br><p>「ああ、良かったわ。ずっと眼を覚まさないから心配してたの」</p><p>と言った後、男はベッドサイドの椅子に腰かけた。</p><p>「マリア、わたしはどのくらい眠っていた？」</p><p>「そうねぇ…三日くらいかしら。」</p><p>三日…と呟いて、キリコは瞬きをする。</p><p>先ほどまで観ていた夢がまだ、まぶたの裏に焼きついていた。</p><p>自分と同じ白いガウンを着て、左目に包帯を巻いた少女が、微笑んでいる。</p><br><br><p>「キリコ？」</p><p>マリアは怪訝そうな顔で、キリコをみている。</p><p>「夢をみた。」</p><p>「どんな？」</p><p>「左目に包帯巻いたちっちゃい女の子が出てきた」</p><br><p>マリアは、絶句していた。</p><p>「キリコ…覚えてるの？」</p><p>と訊ねてくる。</p><p>「何を？」</p><p>「その女の子のこと。」</p><p>いいや、とキリコを首を横に振る。左目に包帯を巻いた子供なんて、知らない。</p><p>「マリアは知ってるの？」</p><p>「まぁね…。」</p><p>マリアは、苦笑してキリコの跳ねた黒髪を爪に黒いエナメルが塗られた指で直した。キリコは、マリアの顔を見つめて、問う。</p><br><p>「夢の内容、きく？」</p><p>「そうね。あなたが良いなら」</p><p>「首しめてた。」</p><p>「…そう。」</p><br><p>首を絞めていた。相変わらずこの少女の唇は、衝撃的なことを口走る。もう慣れたが。</p><br><p>「あの子は、生きてる子だっけ？」</p><p>「いいえ」</p><br><p>キリコの言っている子供は、五年前に死んだ。この病院の屋上から飛び降りて。名前は笠井桐子といっていた。</p><p>マリアはこの少女のことはよく知らない。笠井桐子のことを知っているのは、ボスとレオン、それからマチルダくらいだろう。その三人は、笠井桐子のことを知っていると同時にキリコの過去を知っている。</p><br><br><p>「なにを思って死んでいったんだろうね。」</p><p>「誰が？」</p><p>「かさいきりこ。」</p><br><p>マリアは、キリコが死んだ人間に興味を持つのは珍しいことだ、と素直に驚いていた。</p><p>病院の屋上は、煙草を吸う人間しか登らない。ホームレス狩りにあった男と刃傷沙汰のあった売春婦が煙草をふかしているのを尻目に、たった八歳の少女が飛び降りた。その時彼女は何を思っていたのだろうか。確かに、少しばかり興味がある。</p><br><p>自分を殴ってばかりいた、父親の事を思っていたのか。</p><p>自分を捨てた、顔も知らない母親事を思っていたのか。</p><p>それとも、人ではなく、言葉に表せないのようなことを考えていたのか(人はそれを感情と呼ぶ)。</p><p>ああ、でも、キリコの財布に入ってる、ポートレイトの中の優しく微笑んでいる青年のことを考えていたのかもしれない。</p><p>そんなことを考えて、マリアはなにか言いかけた。</p><p>けれど、自分とキリコが初めて出会った時の映像が、モノクロでよぎった。あのときの、キリコはとても、美しいと思った。キリコも確かこう言った。(「あんた、きれいだね」)</p><p>その時のことをキリコに忘れて欲しくなかったので、マリアはこう答えた。</p><br><p>「さぁ・・・」と興味が無いフリをして、眼をそらした。</p><p>キリコは、少し不満そうに唇を尖らせて、窓の外を見る。</p><p>ちょうどこの病院の別館が、見える。</p><p>キリコは、そこの屋上を指差す。</p><br><p>「たぶん、かさいきりこはさぁ・・・、本館の屋上で飛び降りたんだとおもうよ」</p><br><br><p>本当に、突拍子もないことを言う。</p><p>ため息を吐きながら、マリアは苦笑した。</p><br><br><br><br><br><p>終わり</p><br><br><br><p>以下あとがき</p><br><p>ただの駄文。書きたいと思っている作品の断片。</p><p>笠井桐子とキリコは同一人物でOK</p><p>マリアはオカマだけど、ヘテロです。男に性欲はわきません。でも、綺麗な人間は男だろうと女だろうと好き。</p><p>イメージは炉心融解</p><br><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kiki7-0/entry-10416319942.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 00:14:23 +0900</pubDate>
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<title>あけおめことよろ</title>
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<![CDATA[ <p>十二月三十日に、クラスの子のお家で餅つき大会が催されたけれど、周りでいろいろあっていけず。くそう・・・。</p><p>若干彼氏の浮気を疑いつつ何とか今日も生きています。</p><br><p>踊る大捜査線３がやるそうで・・・。２でガマンしとけよ。と思ってみる。和久さんのいない、踊るなんて踊るじゃない！</p><p>.hachG.Uの劇場公開作品がみたい。いい具合に中二入ってるらしいが、みたい。.hackは中二病の代名詞だが、誰でもあんな感じの時期があったんだろうな、と思った。おそらく、今のわたしがもう一回プレイしたら「あああああああ！！」と叫んで、あのときの自分を殴りに行ってると思う。鉈持って。</p><br><p>ミスチルのフェイクとブレスオブファイアⅣドラゴンクォーターが現在わたしの中でフィーバー中。あと、スカイクロラシリーズも。</p><p>GTAおもしろすぎ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kiki7-0/entry-10426177276.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 23:10:46 +0900</pubDate>
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<title>訃報</title>
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<![CDATA[ <p>先ほどヤフーのトップページ観たらフジファブリックのボーカルの志村正彦氏が突然なくなったというニュースがあった。</p><p>記事がを読んだあと、フジファブリックの曲が流れてきた。</p><p>赤黄色の金木犀　茜色の夕日　銀河　虹　TAIFUなど名曲が流れてきた。</p><p>フジファブリックは、わたしがとても好きなバンドだった。七色ロックなんて言われてたバンドだった。その独特な歌詞や曲の展開がわたしは大好きだった。</p><p>正直言ってしまうと、いまでも信じられないでいる。誤報であってほしい。</p><p>思えば志村正彦氏は、自分の中学高校時代を支えていてくれた人物のひとりだった。この人がいなきゃ、今のわたしはなかったと思う。それぐらいの、ひとだった。</p><p>わたしの一部が、消えてなくなってしまったような気分だ。</p><p>とても、陳腐なことばだけど、この言葉しか見つからないので、ごめんなさい。</p><br><p><br>志村さん、ありがとう。</p><p>さようなら。</p><p>また、どこかで。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kiki7-0/entry-10419633178.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 01:48:07 +0900</pubDate>
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<title>はいつくばって　みっともないな</title>
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<![CDATA[ <p>人生つねにはいつくばりなハルヲです。</p><p>最近片道４０分ほどかけてチャリ通なわたしです。でも、意外と苦痛ではないことが判明。</p><p>二十四日は、彼氏が夜勤だからひとりになると思う。</p><p>酒でも飲みながら、ひとりクリスマスでもやろーかな。</p><br><p>明日は実習だぁー。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kiki7-0/entry-10413429566.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 20:34:12 +0900</pubDate>
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<title>日々つれづれ</title>
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<![CDATA[ <p>研修旅行から帰ってきて風邪引いてたけどほぼ半日で治す(寝てた)。</p><br><p>実習の結果返ってきた。合格だった。でも、複雑だった。</p><p>担任の先生とも話した。普段、自分と妹の関係とか話したら、ちょっと不思議な顔をされた。</p><p>「変わってますかねぇ？」と聞いたら「変わってる、と思うよ」と言われた。ああ、そうなんだ、と自分でも驚いてしまった。ぶっちゃけこれが普通だと思っていたので。</p><p>で、今現在、悩みがあってこれからどうしていくか、あいまいだけれど判っていて、でも具体的に考えられなくてという状態。なんとかしなくちゃあなぁ。</p><br><p>話変わるけど、ギリシア神話の話でロマンチックだと思った。</p><p>男と女は昔はひとつの身体で、神様の怒りを買って引き裂かれてしまった。それ以来、人は半身となった為かつての半身を求め恋愛をするようになったらしい・・・。</p><p>こういう話は嫌いではないです。</p><br><br><p>M-1今週の日曜日ですね、楽しみです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kiki7-0/entry-10411155697.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 19:31:18 +0900</pubDate>
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