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<title>音の葉ブログ</title>
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<description>自分の人生を生きるって何？というクエスチョンから始まった&quot;スピリチュアル”な道を歩いているうちに、すごい風に乗ったというか乗せられた感が。上手にできるかな？一緒に風乗りできる仲間がいたら、きっと楽しいはず！</description>
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<title>「SourceとPower」（2月13日の自動書記より）</title>
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<![CDATA[ <p><b>2月15日の自動書記の内容を紹介しよう。</b></p><p>&nbsp;</p><p><b>タイトルは「SourceとPower」だ。</b></p><p>&nbsp;</p><p><b>私たちがお腹（ハイアーセルフ）と繋がれば繋がるほど、Source（源）とつながり、Power（力）が生まれます。</b></p><p><b>パワーはエネルギーでもあります。ソースとつながると、無尽蔵のエネルギーの泉と繋がることになります。</b></p><p><b>枯れることのない、ものすごいパワーの貯蔵庫であり、源泉です。そこと繋がると、自分はあらゆるものを持っていて、なんでもほしい物を具現化できます。</b></p><p><b>ソースと繋がると世界が変わります。</b></p><p><b>でも、Howを考えたり、悩む必要はありません。ただそうなってゆくから、です。</b></p><p>&nbsp;</p><p><b>How</b><b>は考える必要はないけれど、準備だけはしておいたほうがいいのです。</b></p><p>&nbsp;</p><p><b>自分のブログを立ち上げたり、YouTubeチャンネルを持ってみたり、ツイッターやインスタグラムなど自分が発信できるものはたくさんあります。</b></p><p><b>自分のプロフィールを用意し、いつでも提出できるようにしておくとか、名刺を用意するとか、やれる準備はきちんとやっておくことです。</b></p><p><b>Action（行動）はまた、新しいエネルギーを生み出します。</b></p><p><b>Actionを起こすことが、Sourceから得たパワーを形にすることに繋がります。</b></p><p>&nbsp;</p><p><b>腹筋をしっかり鍛えておきましょう。深く長い呼吸を繰り返すことで、腹筋は整います。腹筋が弱いと、根気強くなれません。何かをしようとするとき、腹筋が弱いと最後までやり遂げられなくなるか、途中で息切れをします。</b></p><p><b>肉体のバランスも必要なのです。体幹をしっかり整えるためにも、腹筋と下半身の筋肉、特に腹筋です。腹筋が鍛えられていると、自然と下半身も鍛えられるからです。</b></p><p>&nbsp;</p><p><b>意識的に深い呼吸を繰り返し、腹筋を鍛えましょう。これも準備の一環です。手指、足先の血流もしっかり流れるよう、日々、お風呂でマッサージしたり、肉体のピュリファイをしっかりします。</b></p><p><b>美味しいものをよく噛んで食べ物のエーテルもしっかり吸収します。</b></p><p>&nbsp;</p><p><b>こんな風に日々コツコツとピュリファイをし、ソースとつながっていれば、舞台は用意されます。</b></p><p><b>私たちはそこで演じるための肉体と思考と感情を日々純化し、お腹のソースと繋がるだけです。</b></p><p><b>もうすぐステージに立つときがやってきます。</b></p><p><b>急に幕が開いて、スポットライトを浴びた時に、あたふたしないよう、今からしっかりと準備をするのです。</b></p><p><b>準備がしっかりとされていれば大丈夫。</b></p><p><b>心配することも、恐れることも、不安に感じることもありません。</b></p><p><b>長い間、願っていた夢の舞台が近づいています。</b></p><p>&nbsp;</p><p><b>今、集中するのは、お腹のハイヤーセルフに繋がって、自分と繋がって、ハイアーセルフの笑顔を確認すること、ただそれだけです。</b></p><p><b>&nbsp;</b></p>
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<link>https://ameblo.jp/kikitanaka111/entry-12790580027.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2023 21:50:08 +0900</pubDate>
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<title>すべての答えは中心にある　（2月2日の自動書記より）</title>
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<![CDATA[ <p><font face="BIZ UDゴシック">また長らくブログを放置していた。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font face="BIZ UDゴシック">私は実は発信するのがそんなに得意ではない。</font></p><p><font face="BIZ UDゴシック">ある人からは「あなたはそれが特技だ」みたいなことを言われたけれども、自分ではそうは思っていない。本当に言いたいことを発信できる人は誰に何を言われなくても、誰が聞いていようがいまいが、誰がのぞいていようがいまいが、とにかく発信をし続けるものだ。私は、枷や締め切りがない限り、そういうことをしようとしないので、やっぱりそんなに得意ではないんじゃないかと思う。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font face="BIZ UDゴシック">それでも、毎朝</font>6時～「Clubhouse」<font face="BIZ UDゴシック">という音声</font>SNSで毎日ひとつ、自動書記を読み上げている。こういうスタイルでやるようになって、もう半年になるから、自分でも結構頑張っていると思う。私の中で、毎日何かをするというのをこんなに長く続けられているのは、人生で初ではないかと思う。</p><p>&nbsp;</p><p><font face="BIZ UDゴシック">仕事が忙しいときや、体調がイマイチの時など、「休みたい」と思うこともあるけれど、それでも一度も休まずにここまで続けてきた。</font>Clubhouseはもう9か月続けてきたことになる。</p><p><font face="BIZ UDゴシック">山あり谷あり、本当にいろいろあったし、今でもいろいろあるけれど、続けてきて感じていることは、決して一人ではここまではできなかったと思う。聞いてくれる仲間、一緒に対話してくれる仲間がいてこそ、ここまで続いたな、と感じている。本当にありがたいと、そう思っている。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font face="BIZ UDゴシック">今朝、私が読み上げた自動書記をここで紹介しよう。</font></p><p><font face="BIZ UDゴシック">タイトルは「すべての答えは中心にある」だ。</font></p><p>&nbsp;</p><p>::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::</p><p>&nbsp;</p><p><font face="BIZ UDゴシック">「すべての答えは中心にある」</font></p><p>&nbsp;</p><p><font face="BIZ UDゴシック">問いかけや疑問や知りたいことがあれば、すべて答えは自分の中心から引き出すことができます。自分の中心はすべての答えを持っています。</font></p><p><font face="BIZ UDゴシック">答えを知りたい、聞きたいと思ったら、集中して中心につながっていったら、答えをくれます。答えを引き出せるようになります。そこへ至るまでにはすべての抵抗を手放す必要があります。抵抗とは「我」です。</font><font face="BIZ UDゴシック">「</font><font face="BIZ UDゴシック">我</font><font face="BIZ UDゴシック">」</font><font face="BIZ UDゴシック">がある</font><font face="BIZ UDゴシック">うち</font><font face="BIZ UDゴシック">は手放せていないので、正確な答えを得ることはできませんが、</font><font face="BIZ UDゴシック">「</font><font face="BIZ UDゴシック">我</font><font face="BIZ UDゴシック">」</font><font face="BIZ UDゴシック">を削ぎ落していったら、どんどんと内側からいろんな答えや情報がわかるようになります。いろんなことがわかり、知れるようになると、いろんな能力が開花します。それまで「思いもしなかった！」と思ってもいなかった能力が開花します。未来予測もできるようになるし、いろんなエネルギーを読めるようにもなります。すべてすべて、中心とつながることで、理解するようになるのです。</font></p><p><font face="BIZ UDゴシック">自分が今、何をすべきか、どうすべきか、いろんなことがわかるようになります。</font></p><p><font face="BIZ UDゴシック">結局のところは、自分自身としっかりつながること、そうすれば、花は開くべきときにきちんと開くのです。自分とつながると春がやってきます。そして、花が開き、美しい花は多くの蜂を魅了します。川のせせらぎのような愛を流すようになります。</font></p><p><font face="BIZ UDゴシック">すると、その川の水を求めて、多くの動物、生物がやってきます。</font></p><p><font face="BIZ UDゴシック">いろんな存在、喜びの存在をひきつけるのです。すべては自分の中心、ちいさなちいさなちいさな自分の中心の「・」みたいな世界からやってくるのです。</font></p><p><font face="BIZ UDゴシック">不思議ですが、そんな「・」のような世界にすべてのものがあって、あらゆるものはその世界から生まれるのです。わたしたちのおなかの中心は宇宙につながっているのです。ちいさなちいさな「・」は、実は巨大な宇宙とつながっているのです。</font></p><p>:::::::::::::::::::::::::::::::::::</p><p>&nbsp;</p><p><font face="BIZ UDゴシック">「我」とは、自分が望むもので、感情の凸凹を生み出すものだ。「こうであってほしい」「こうだったら嫌だ」といった、自分の好き嫌いや願いといったものだ。</font></p><p><font face="BIZ UDゴシック">「我」をとることは実に実に難しい。でも、「我」をとる練習をしているうちに、少しずつ「我」の取り方がわかってきた。そうすると、少しずつ未来予測というか、未来に起こりそうなことを感じることができるようになってきた。</font></p><p><font face="BIZ UDゴシック">今は、自分のことが中心だけれど、これが進むと、もっといろいろなこともわかるのだろう。</font></p><p><font face="BIZ UDゴシック">でも、今は自分のことを知るだけで十分だと思っている。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/kikitanaka111/entry-12787282180.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Feb 2023 13:01:03 +0900</pubDate>
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<title>時代の潮目にやっておきたいこと―家系図作成—</title>
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<![CDATA[ <p>まったく変化の目まぐるしさに驚いている。</p><p>外側も内側も、だ。</p><p>今年に入って、世の中の流れはがぜんその速度を速めた。</p><p>２年前の、西洋占星術などで言われている、いわゆる “風の時代” に足を踏み入れてから、</p><p>この世界はどんどん風の流れによって、その変化の速度を加速している。</p><p>&nbsp;</p><p>世界レベルで共通のニュースとなる、すごい規模の出来事が次々と起こり、</p><p>この地球を新しい星へと変革しているエネルギーを感じている。</p><p>一見して表からはそうは見えないかもしれないけれども、</p><p>そのエネルギーの行き先は、きっと「良い方向」だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、今はとても目まぐるしい周波数の世界に生きているわけだから、</p><p>当然、私たちのエネルギーもその影響を受ける。</p><p>&nbsp;</p><p>コロナ禍で経験した働き方や家族の在り方、社会の在り方、考え方などは、その代表例だろう。</p><p>&nbsp;</p><p>ウイルスについてやワクチンについての考え方の二極化、次元上昇についての考え方や、占いとかスピリチュアリティについての考え方、エネルギーや周波数といった考え方など、飛び出すキーワードは多種多様だが、</p><p>その中で明白に感じるのは「Before/After」という感覚だ。</p><p>&nbsp;</p><p>もう、いわゆる “コロナ前” はすべてがBefore。何もかもがBeforeで、</p><p>今はその過渡期を経て、Afterの世界へ突入していると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>西暦で B.C. と A.D. という言い方があるが、</p><p>あれは、B.C. がビフォーキリスト（Before Christ）で、</p><p>イエスが生まれる前と後（A.D.）で区別されている。</p><p>&nbsp;</p><p>今の時代もそんな感じがする。</p><p>&nbsp;</p><p>もう、これまでの常識が非常識。</p><p>&nbsp;</p><p>これまで当たり前だったと思っていたことがそうではない、</p><p>そんなベクトルの方向が180度変わった世界に突入したのである。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな時代の潮目を生き証人としてみることのできる時代を選んで生まれてきた私たち。</p><p>すごい時代を選んで生まれてきたと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>この時代をあえて選んで生まれてきたわけだから、精一杯味わって楽しもう。</p><p>きっと「私」という存在を生み出すために、</p><p>これまで暗い暗い時代を生きて来た、</p><p>数多くのご先祖さまのためにも。</p><p>&nbsp;</p><p>突然、ご先祖さまの話が出てきたが、今、家系図を作ろうとしている。</p><p>自分の先祖を知ることはとても大切なことだと、ある人から教えてもらい、</p><p>両親の戸籍をさかのぼって家系図を作成し始めた。</p><p>そうすると、いろいろとこれまで知らなかった家系の秘密を知ることができた。</p><p>&nbsp;</p><p>幼くして亡くなった命がたくさんあることも知った。</p><p>そういう幼子の命が墓として残っていないことも。</p><p>これは私のこれまでの人生でまったくなかった情報だったから、大きな宝物である。</p><p>&nbsp;</p><p>両親が健在なうちは、親から、できる限り、ご先祖さまのことを聞き出しておこう。</p><p>自分の知らなかった命や出来事、ゆかりのある場所、土地などを知ることができる。</p><p>そして、そういう土地を訪ねると、必ず、何か自分にとって、新しい扉が開く。間違いなく。</p><p>&nbsp;</p><p>そのためにも、まずは自分で家系図を作ってみるのだ。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kikitanaka111/entry-12764993552.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Sep 2022 19:36:44 +0900</pubDate>
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<title>美しさの定義</title>
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<![CDATA[ <p>世の中には「美人」と言われる人がいる。</p><p><br>テレビで活躍する女優さんたちなんて、間違いなく美人だと思う。</p><p>職業柄、女性芸能人の方にお話しを聞くことも少なからずあったため、そうした生身の美人を間近で見たときはおったまげた。</p><p>&nbsp;</p><p>顔がちっちゃいというだけでなく、眼がクリッっと大きく、顔のバランスが黄金比並みに整っていて、同じ人間なのに、何がどう違ったらこういう作りになるのだろう？と感心することしきり、である。</p><p>&nbsp;</p><p>女優さんたちって、これに加えてスタイルもすらりとして格好いいもんだから、目立つ目立つ。しかも売れっ子だとオーラまで放っているから、半端ない。</p><p>&nbsp;</p><p>神様はどうしてこうも不公平に人間を作りたもうたのだろうか、と若かりし私はその不平等さが不思議で不思議でならなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな彼らと間近で対面できる”取材”という形式が好きな理由は、単に美男美女に会えるから！というわけではなく、その人の頭の中のイメージをダイレクトに感じることができるからだ。</p><p>この部分は、美人・美男であろうがそうでなかろうが、ひとしくそうだ。</p><p>&nbsp;</p><p>人の経験からくる発想や思い、考えを聞くのって、実に実に面白い。</p><p>&nbsp;</p><p>ある演技派女優さんを取材したときは、彼女が私に向かって熱心に喋っている間中、彼女の頭の中で描かれているであろう作品のイメージがはっきりと浮かんで、感動した。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな素晴らしいお話を私一人こっきりで聴いていいの？？　なんて贅沢な、なんてもったいない！　これは原稿に反映させなきゃ！　なんて気負って、鼻息吐きながらインタビュー記事を書いたりしていた。（果たしてその出来がどうだったかは、覚えていない。）</p><p>&nbsp;</p><p>この方は見目よりも演技派であることの方がウリだったので、私は彼女の豊かな発想、魔術師のように飛び出すキラキラとしたそのお話しに魅了されたのだった。</p><p>これも美の一種だといえる。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、美人をウリにしているというか、若い頃から美人で通っている人は、当然のごとく、いつまでも周囲から美しさを期待されていると感じるのだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>年齢を重ねれば重ねるほど、この思考のトラップから抜け出さないと、辛くなるんじゃないかと感じている。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>先日、ある女性アナウンサーの方の取材をした。私は現場にいたので、彼女のお顔を直に拝見している。</p><p>もちろんシワはあったが、そのシワもとても魅力的に見えた。</p><p>特に笑顔の時の目じりのしわの寄り方はチャーミングに見えた。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、掲載時には、そのシワはほとんど“なかったこと”になってしまった。</p><p>彼女のマネージャーさんから写真のしわ取りを依頼されて、カメラウーマンさんと「これくらいのシワはあったほうが、年齢に合っていて素敵なのにね」と言いながら、依頼されたようにシワを綺麗にとった。</p><p>&nbsp;</p><p>もったいない、彼女の生き方をもっとも的確に表している部分だったのに……。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、私だって、彼女の気持ちはわからなくもない。</p><p>&nbsp;</p><p>女性はいつまでも若々しくいたい。</p><p>&nbsp;</p><p>少しでも自分を若い頃に寄せてきれいに見せたい。老け込んだ自分なんて見せたくない。</p><p>&nbsp;</p><p>という気持ち、とってもわかる。私もそういうことが気になるお年頃だもの。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、最近、美しさや美というのは、もっと根源的な、その人のたたずまいというか、その人の内側からにじみ出ているものだとつくづく感じるようになった。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな表現は使い古されているし、別に新しい発想ではないのだけれども、でも、最近、本当にそういった“美”のほうに魅力を感じるようになった。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、ばっちりメイクをしている人より、ほぼスッピンの人の方が、美しさが素直に表れる、という感じがしている。</p><p>&nbsp;</p><p>男性の場合は、そもそもメイクをしないので、よりそれがストレートに伝わってくる。</p><p>&nbsp;</p><p>良い年の取り方をしている人は男女とも、瞳が違う。</p><p>&nbsp;</p><p>目の奥に、その人の純粋さや素直さや、その人なりの人生が表れている。自分の人生を受け入れている人は瞳が美しいのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>そして瞳が美しい人は、その美しさが全身からにじみ出ている。</p><p>なんというか、にじみ出て、モレまくっているのだ。</p><p>それがたまらなく美しい。</p><p>&nbsp;</p><p>わかっていただけるだろうか、この感覚。</p><p>&nbsp;</p><p>いや、誰もわからなくっても構わない。</p><p>&nbsp;</p><p>これが、私の“美しさの定義”であって、ある意味、私のモノでもあるからだ。</p>
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<pubDate>Sun, 11 Sep 2022 14:57:38 +0900</pubDate>
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<title>『ブログを再開した理由。』</title>
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<![CDATA[ <p>私は、これからまとまった文章を書くぞ、というとき、最初にタイトルがパッと浮かぶことが多い。</p><p>職業病なのかもしれないが、実は、私は見出しやタイトルをつけるのはそんなに上手ではない。というか、まったく上手ではない。</p><p>&nbsp;</p><p>編集者の中には、こういうのに長けている人がいるもので、上手なタイトルや見出しをつける人を見ると「はぁ～」と憧れてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>今日の「ブログを再開した理由」だって、なんだか古臭い。</p><p>&nbsp;</p><p>昭和の人なら覚えていると思うが、二谷友里恵が郷ひろみと婚約した時に出版した『愛される理由』という本のタイトルとかぶるではないか。</p><p>そういえば、あの本は実に一世を風靡した。</p><p>一世を風靡したという表現もまた昭和っぽい。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、これ以降、タイトルに「○○の理由」とつくのがちょっとしたブームになり、また、そうした本が売れるようになった。</p><p>&nbsp;</p><p>当時二十歳そこそこの女性が書いた本のタイトルが時代のアイコンになるわけだから、やはり二谷友里恵はすごいと思う。そういえば、彼女は自分のブランドも持っていた。やっぱりすごい。何か突出している。女優としてはイマイチだったが、早々にそのことに見切りをつけてシフトチェンジしたのもすごい。何もかもすごいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>話しはそれたが、ブログを再開した理由、だ。</p><p>&nbsp;</p><p>11年前に一度ポツンと書いただけのブログ、長らく手も付けず、自分でもその存在すら忘れていたブログ。</p><p>それを再び書いてみようと思ったのは、私のブログに登録者が付いたからだった。</p><p>&nbsp;</p><p>ある日、メールにそのお知らせが届いた。</p><p>&nbsp;</p><p>最初は「？？？」とその内容の意味がわからず放置していた。</p><p>&nbsp;</p><p>すると翌日、また別のアカウントからも私のブログに登録した人がいるという知らせが届いた。</p><p>&nbsp;</p><p>それでもまだほおって置いた。だって、意味がまったくわからなかったんだもん。</p><p>&nbsp;</p><p>数日後、また同様のお知らせが届いた。</p><p>&nbsp;</p><p>さすがに三度もあると、「なにごと？」と思って、そのメールにあるリンクへ飛んでみる。</p><p>&nbsp;</p><p>そうしたら、私が11年前にアップした記事がぽつんとあるだけ。</p><p>写真も画像も味も素っ気もないブログに3人の人が登録していくれているというのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>はぁ、なぜ今頃？</p><p>&nbsp;</p><p>でも、こういうときのお知らせは何か意味がある。</p><p>&nbsp;</p><p>よくはわからないけれど、私は今年の4月末からチャネラーの一さんと音声SNSのclubhouseで毎朝ルームを開いている。始めてから一日も欠かさず続けていて、今日はVol134だった。つまり134日目。</p><p>&nbsp;</p><p>ブログの登録があったという8月中旬は、ちょうど私が自分でやった自動書記の内容を皆にお話しするという私の人生では斬新すぎる新しい試みを始めた頃だったのだが、正直いって、不安いっぱいで、私には荷が重いのでは……と思っていた時だった。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、縁のある友人たちの励まし（マジで嬉しかった😿）をもらって、気を取り直していたところだった。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな矢先に見つけた、11年前にアカウントを作成したブログ。</p><p>&nbsp;</p><p>きっと、アメーバでブログ書いている人の記事にコメントをしたくてアカウントをとったのだろう。よく覚えてないけれど。</p><p>&nbsp;</p><p>このアカウントを活用して、ブログを書いてみようと、ふと思ったのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>11年前の私は話したいことはあっても、それを上手に表現することができなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>今の私は、その時に比べたら、ずっと上手にいろんなことを表現することができるようになった。（一体私になにがあったのだ？）</p><p>&nbsp;</p><p>一さんと毎朝clubhouseで30分くらいお話ししているし。（といってもしゃべっているのはほとんど一さん。私はうなづいたり、チャチャ入れが主。）</p><p>&nbsp;</p><p>でも、まぁ、ブルガリアのスピリチュアルマスターである、マスターアイバノフの教えについてはいろいろ話せるし、それでもいいか、という根拠のない自信のようなものもできた。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなでブログを再開し、その時その時に感じたことを伝えてみようかという気になったのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>エッセイ風にというか、ボヤき風に、ぼそぼそとつぶやく感じになるかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>結構、自分で書きたいように書いている。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いずれ西洋占星術のお話もしようと思っているが、私は月星座がふたご座なので、本来は書くことが得意ではないのだが、一生懸命太陽を使って、「書く」という技術を磨いてきた。</p><p>だから書くことは苦にならなくなったが、本来、私は書くことが上手なわけではない。</p><p>それは断言できる。</p><p>&nbsp;</p><p>FacebookやツイッターなどのSNSを見ていると、全然書き手でもないのに、すっごく光る文章を書く人がちらほらいる。</p><p>そういう人に「アナタ、書く才能、ありますよ」と伝えても、真に受けてくれない。</p><p>でも、そういう人の文章は光って見えるのだ。</p><p>うらやましい限りだ。才能というのは、こういうことをいうのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合は練習のたまものだ。</p><p>コツコツ毎日ジョギングをしている人がそれなりに走れるようになる、ああいうタイプ。</p><p>まぁ、つまりのところ、才能はなくても、練習をすれば書けるようになるというわけである。</p><p>敢えていうなら、練習を続けられるだけ好きかどうか、ここはそれなりの試金石にはなるかもしれない。</p><p>私の場合、どれだけ原稿を真っ赤っ赤に赤入れをされても、それでも書き続けることができたのは、ひとえに人から話を聞き、それをまとめるという作業に、苦痛の中にもダイヤを探すような面白さを感じ、そうした作業が好きだったから、なのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>うーん、客観的に見るとMだ。ドMだ。</p><p>&nbsp;</p><p>話しはズレまくった。</p><p>&nbsp;</p><p>が、こんな調子で気ままに書き綴ってみようかと思う。</p><p>もちろん不定期で、だ。</p><p>&nbsp;</p><p>こっちまで毎日なんて、続かないゾ。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kikitanaka111/entry-12763392842.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2022 12:19:39 +0900</pubDate>
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<title>自動書記は面白い！</title>
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<![CDATA[ <p>自動書記なるものがある。</p><p>バシャールのメッセージを降ろしているダリル・アンカ氏のように、</p><p>自分の知らない世界のお話しをペラペラと流ちょうに降ろすようになるものなのかと思っていたら、</p><p>意外と自分の場合は、私に合ったレベルの文章が降りてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>自動書記を始めたきっかけは、チャネラーの一（いち）さんから</p><p>「あなたは自動書記ができるし、向いている」と言われたからだった。</p><p>自分に自動書記ができるなんて思ってもみなかったし、しかも、それを人前に披露するなんて、とんでもない、恐れ多いことだと思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>「自動書記」とちょっとググれば、いろんな情報がある。</p><p>紙に鉛筆やペンで書きだすタイプ、パソコンで打つタイプ、</p><p>宇宙語を降ろすなど、いろいろあるようだったが、</p><p>私は、自分に一番しっくりきそうな、紙にペンで、トライしてみた。</p><p>&nbsp;</p><p>私たちの脳は、いつもは左脳が活発に活動している。</p><p>数字を計算したり、文章を作ったり、ものを考えるときは左脳を使っている。</p><p>右脳は直感、インスピレーションといったものを降ろすのに使われるとされている。</p><p>自動書記をするときは左脳に眠ってもらい、右脳を使って行う。</p><p>&nbsp;</p><p>最初の頃は、理解不能な意味不明な単語がバラバラと浮かんで、それを書き落としていた。</p><p>あまりにも脈絡のない単語群。</p><p>一体自分のどこからこんな発想が？？？というものばかりだった。</p><p>&nbsp;</p><p>そのうちに、すこしずつ短いながらも文章になり、</p><p>あるときから、長文が聴こえてくるようになった。</p><p>なんだか、男性の声のような感じで右上のほうからメッセージが聴こえる。</p><p>それを、必死にペンで追いかける形で書き留めていくわけだ。</p><p>&nbsp;</p><p>あまりに速い速度なので、漢字を書いている暇がない。</p><p>平仮名ばかりでバ―――――っと書き落としていく。</p><p>ある程度したら、声がふっとなくなる。</p><p>だいたいその頃はひとしきりのお話しがまとまっている。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、読み返しながら、漢字を当てたり、まちがったところを直したりして、文章を整える。</p><p>そうやって二度三度を読み返すが、この考えは私の左脳では決して出てこないものだという確信がある。</p><p>&nbsp;</p><p>知らない単語や文章が出てくるわけではないが、この発想は私にはない、というものが結構あるからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>とはいえ、降りてきた文章は、文豪が書くような偉大な文面ではなく、</p><p>私レベルの馴染みのある文章。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、それを毎朝、clubhouseという音声SNSでリスナー相手に披露をするのだ。</p><p>これが、一さんから課せられた私のミッション。</p><p>最初は「えーーー、無理無理無理無理―――‼」と思っていたが、意外とできた。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、私の自動書記の内容を聞いた人たちは、</p><p>私の降ろしたメッセージを「わかりやすい」と言って褒めてくれたりするのだが、</p><p>私としては、この内容が合っているのかどうか、</p><p>最初の頃は不安で不安でたまらなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>今でも、「ん？」と感じることもあれば、</p><p>「今日のは良い出来だった」と一人悦に入るときもある。(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>でも、ヒット率は上がってきたように思う。</p><p>&nbsp;</p><p>自動書記を単に「やる」だけでなく、人前で披露するということを毎日実践しているのも、</p><p>ヒット率上昇⤴のポイントだと思っている。</p><p>&nbsp;</p><p>だいたい、人前で披露するんでもなければ、毎日毎日せっせと自動書記はしない。</p><p>だって、降りてこないときもあるし。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、「今日は降りてきませんでした」とは言いたくなくて、</p><p>なんとか降ろしているうちに、自然と降ろし方のコツみたいなものもつかんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、なんとなく「うん、これは合ってる」と自信を感じることも増えた。</p><p>「なんか違った」と感じることもできるようになった。</p><p>&nbsp;</p><p>こうして、私は今や自分の相談は自分の自動書記にするようになっている。</p><p>とても便利だ。</p><p>&nbsp;</p><p>だけど、ヒット率は100％ではないので、</p><p>自分で降ろしたお悩みの答えが間違っていることも、</p><p>やっぱりあるのだろう。。。。（悲）</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなしながら、日夜、自動書記をカリカリとやっているのである。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、毎朝披露しているclubhouseのルーム名は「あなたに毎日お届けする愛のマスターのお話」（6:00am~）だ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kikitanaka111/entry-12763302875.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Sep 2022 21:29:01 +0900</pubDate>
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<title>8月10日に「憲法9条について」の勉強会をします。</title>
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<![CDATA[ 友の集いの皆様、<br><br>こんにちは。　<br><br>このたび、（か）様のお父様のご厚意により、今、その存在が危ぶまれている「憲法９条」についての勉強会を開催する予定です。<br><br>憲法９条改正に賛成or反対？<br>http://blogos.com/discussion/2012-06-01/Kenpo9/<br><br>この記事にわかりやすく書いてありますが、野田政権は憲法９条を改正し、自衛隊を軍隊にしようとしています。<br><br>ただ、その実態をメディアは報道しないし、私たちには一体何がどうなっているのか現状が理解できていません。そこで、法律のスペシャリストに具体的に何が起こっているのかレクチャーをお願いしました。みなさんの疑問、質問を直接聞くこともできます。<br><br>ご興味の有る方は、是非お知らせください。お友達やご家族も可です。<br><br>追って場所などの詳細をお知らせします。<br>（集合場所は個人情報となるので、別個にお知らせさせてください。）<br><br>「憲法9条について」の勉強会<br>日時：　8月10日（金）<br>場所：　都内世田谷区<br>時間：　夕方　※ここもハッキリしたらお知らせします。<br><br>質問内容が事前に有る方は私にください。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kikitanaka111/entry-11312784868.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 23:29:44 +0900</pubDate>
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