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<title>Human うぉっちゃ</title>
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<title>女性の職場</title>
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<![CDATA[ 私の職場は女性がメイン。<br><br>先月２３歳の若い女性が新しく加わったが、このこがめちゃくちゃ面白い。<br><br>おまけに美人で巨乳ときているから、仕事がつまらないわけがない。<br><br>趣味は「妄想」という彼女が、仕事中に妄想モードに入ると手がつけられなくなるのだが<br><br>最近は火に油をそそいで楽しんでいる。<br><br>おそらく私の職場がゆるいゆえに許されることでもあろうが、愛すべきキャラクターなので<br>大事にしていきたいと思っている。<br><br>ただ、彼女が入ってきた段階では、周りの女性職員の目が本当に厳しかった。<br>当然といえば当然なのだが、自己コントロールができないというか、しないのだから<br>まわりは理解不能状態に陥っていた。<br><br>私は持ち前の「女好き」もあって、彼女との距離を縮めることをはじめ<br>私が理解できた部分を女性スタッフに説明して、すこしづつ彼女への不安は消えていった。<br><br>彼女は持ち前の天然性を発揮しつつも、だんだんと職場に溶け込むことができた。<br><br>なんというか、まさに「ゆとり世代」の代表のような女の子なのだが<br>自分を飾らない生き方、大事なものを見失わないようにする生き方は<br>われわれ「大人世代」も学ぶべき面がたくさんあるように感じる。<br><br>壁を越えて、親しく何でも言い合えるようになると、いろんな面が見えてくる。
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<pubDate>Wed, 01 Jun 2016 22:02:51 +0900</pubDate>
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<title>人間なんてららららららら～</title>
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<![CDATA[ 放置三年――復活させます。<br><br>うつ病を患ったがようやく長いトンネルを抜け出た。<br><br>いい加減な生き方も身につけた。<br><br>何が一番大事なのかもようやくわかった。<br><br>人間は人間<br><br>赤裸々が一番いい。
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<link>https://ameblo.jp/kikoh1022/entry-12166409740.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2016 21:53:22 +0900</pubDate>
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<title>ピグカフェ　取材イベントのポイントの算出</title>
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<![CDATA[ ピグカフェで「取材イベント」ってありますよね。<br><br>私、案外この企画が好きです。<br><br>ただ、保持しているアピールポイントで、何回アピールすれば効率がいいのかとなると<br>電卓を叩きつつになってしまうんですよね。<br><br>う～む　めんどくさい<br><br>あっ！と気が付けば、エクセルがあるじゃないか！と思い立ち<br>そそくさと表計算を作ってみました。<br><br>奥さんは、「遊びに無駄な知恵を働かせるもんねぇ」と<br>始めのうちはバカにしてましたが、<br>今はガッツリ使っているようです。<br><br>簡単な計算表ですが、「おもてなし力」と「アピールポイント」を入力すれば<br>１倍～６倍の数値と<br>アピール力１．２倍、１．３倍、１．５倍のパワフルタイムの時の計算まで計算できます。<br><br>意外と便利です。<br><br>も～し　使ってみたーいという方おられましたら<br>メール添付でお送りしますよ～<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 19 Jul 2013 22:59:25 +0900</pubDate>
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<title>やっぱりMOSSでしょ！</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkikoh1022%26ENTRY_ID%3D11549213531%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F06%2F19"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="モスバーガーとマクドナルド、どっちが好き？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9634">モスバーガーとマクドナルド、どっちが好き？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9634">モスバーガー</a>派！</p><br>日頃、ハンバーガーはあまり口にはしません。<br>でも娘がマックポテトが大好きで、せがまれると足を運ぶ程度。<br><br>この娘が、マックのポテトへのこだわりがあり<br>ちょっと時間をおいて、へたった感じのものがオイシイらしい――<br>ちなみに、娘の担任の先生とポテトへの好みが合致したらしく勝ち誇っている。<br><br>そんなわけないよ～と娘の味覚を疑っていたが<br>千差万別だ。<br><br>さて、問題のハンバーガーですが、自分で足を運んで食べるとなると<br>やっぱりMOSSになると思います。<br><br>MOSSバーガーのあの溢れ出すソースをすするようにして食べる美味しさは<br>ちょっとした贅沢感すら味わえますもん。<br><br>マクドナルドでは、100円マック以外口にはしないので、（それ以外は値段が高い？）<br>比較するには役不足なんですけどね。<br><br><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:316px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">モスバーガーとマクドナルド、どっちが好き？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">モスバーガー</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">マクドナルド</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:316px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9634"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<pubDate>Mon, 10 Jun 2013 16:09:07 +0900</pubDate>
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<title>シジュウカラたち</title>
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<![CDATA[ 我が家のネズミの額ほどの庭に、一本の杏の木があります。<br><br>樹齢８年ほどの小さな杏の木です。<br><br>昨年の秋ぐらいに、シジュウカラ用にと思い、巣箱を付けました。<br><br>住宅地に巣箱もないかなぁ～と思いつつも、ちょっと期待しつつ設置。<br><br>この五月、なんとシジュウカラが巣箱に入ってくれたんです。<br><br><iframe width="280" height="150" src="https://www.youtube.com/embed/7LhQdVUL18Q" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br>まーーーーーーーー<br><br>一生懸命エサを運んでくるもんです。<br><br>周りに警戒音を発しつつ、ジジジジ！！ジジジジ！やってきました。<br><br>小さな小さな鳴き声だった雛たちの声も<br><br>だんだんと大きくなってきて、姿は見れずとも、順調に成長していることが<br><br>容易に想像できました。<br><br>ある朝ののこと。<br><br>シジュウカラの親が警戒のさえずりをしきりに出してました。<br><br>またスズメが来ているのだろうと思ってました。<br><br>スズメの餌台もそばにおいているものですから、しょっちゅうケンカしてましたので。<br><br>でも、ちょっとおかしいな…と思い、庭に出てみると<br><br>巣箱が９０度曲がっていて、箱に見事なネコの爪痕が残っておりました。<br><br>親は頭上で必死に鳴いてます。<br><br>巣箱をもとに戻し、雛たちの声をさぐりますが、聞こえてきません…<br><br>「やられたーーーー」<br><br>２０分ぐらいしてからでしょうか。<br><br>箱の中からチチチチチ…と弱弱しい声が聞こえるようになりました。<br><br>親はまだ周りを警戒しているのか（私を警戒していたのか）すぐには巣箱にきませんでしたが<br><br>再び餌を運び始めるまでには、そんなに時間はかかりませんでした。<br><br>不安は抱きつつも、私は出勤時間がせまってましたので、その場を離れました。<br><br>その日はいそいそと帰宅して奥さんにシジュウカラの様子を聞くと<br><br>「どうやら巣立ったみたいよ」とのこと。<br><br>巣箱からは雛たちの声もしないし、あれほど頻繁に来ていた親鳥の姿も見ることはありませんでした。<br><br>ほっとするやら、さみしいやら――。<br><br>猫に襲われた日に旅立ちとは、波瀾万丈であります。<br><br>ちなみにシジュウカラは巣立ったあとも、しばらく親鳥と一緒に過ごすようで、<br><br>たまに今でも、子供のシジュウカラの姿を見ることができます。<br><br>ちなみに――<br><br>巣立ったあと、巣箱をはずして、中を確認してみました。<br><br>あの小さな穴から、ネコが手を突っ込んで雛を出すことは不可能ですから<br>もしかしたら、ツメにやられて箱の中で死んでいるかもしれませんでしたから。<br><br>箱の中には、我が家で飼っている柴犬の毛であろうものがたくさん入っていて<br>何故か、でっかいヒマワリの種が一つ入ってました。<br><br>ここで心底安心して、巣箱をもとの位置に戻しておきました。<br><br>また来てくれることを期待しつつ――<br><br><a></a><a></a><br>http://youtu.be/7LhQdVUL18Q<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 26 May 2013 12:31:30 +0900</pubDate>
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<title>電車の中の化粧</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkikoh1022%26ENTRY_ID%3D11518878449%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F05%2F08"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="電車のなかの化粧どう思う？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9474">電車のなかの化粧どう思う？</a> 参加中<br><br>さてさて<br><br>私は男ですので、化粧するわけでもありませんし、<br>あくまでも、「男の目」として書いてみたいと思います。<br><br>私もそうした女性を見かけても、あまり気にしません。<br>どちらかというと、興味深く横見しているタイプ。<br><br>作り上げられて過程を見ているのは割と面白いですもん。<br><br>みっともない――という見方ももちろんあるのでしょうが…<br><br>ところがですね…<br><br>自分の奥さんが横でガッツリ化粧をし始めたら…と考えてみたんですよ。<br><br>たぶん私、おくさんに「やめてくれよ～」って言うんじゃないかと思ったのですね。<br><br>きっと化粧をしている女性も、愛する人がそばにいたらしないんじゃないかと思うわけで。<br><br>化粧をすることは、携帯電話などの使用に比べれば、マナー違反とは言い切れないと思いますし、シャカシャカうるさいヘッドフォンから漏れる音の方がよほどいやになります。<br><br>化粧はマナー違反ではないと思います。<br><span style="line-height: 1.5;">ただ他人の目をどう意識するかは、個人の裁量になるのかなと思います。<br></span><br>まぁ、娘が成人した時、電車の中で化粧はしないでほしいなぁと思う親心はありますね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 26 Apr 2013 21:00:19 +0900</pubDate>
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<title>どうした『サイゼリア』…(*_*)</title>
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<![CDATA[ まだチェーン展開する前から、大好きだったサイゼリア。<br>八王子の仲町にあった、雰囲気のある店舗には、いつもお客さんでいっぱいでした。<br><br>貧乏学生だった私も、たまには食べられる「イタリア料理」。<br>テーブルに置いてあるタバスコも輸入モノで、それだけで、贅沢な気分になったものでした。<br><br>チェーン展開して、雰囲気も変わり少々残念に思うこともありましたけど<br>でも、価格と味はそんなに変化してなかったので<br>その後も、そしてこれまでも使わせてもらってました。<br><br>今日、久々に奥さんとランチを食べに行きました。<br><br>そして…<br><br>あまりの変わりように愕然――学生のころに親しんだサイゼリアの面影はなくなってました。<br><br>コストを極限にまで落とそうとしているのが、あまりにも目につきました。<br><br>席につき、さっそく私はデミグラスソースのハンバーグセットを注文。<br>奥さんはスパゲティを注文。<br><br>テーブルのお手拭で手を拭いた時、その素材の悪さに首をひねったのが初めでした。<br>こんなに粗悪なお手拭を使ったことがない――<br>ここまでコストを落としているんだ…とちょっと悲しい気分になります。<br><br>スープをとりに席を離れました。<br><br>そこにあったものは、ジャグでした。<br>コックをひねったり押したりして出てくるアレです。<br><br>カップを近づけ、注ぎ込みます。色の付いた液体が注ぎこまれました。<br><br>立ち上る香――はない――<br><br>いやな予感を抱えながら席にもどり飲んでみると、<br>「なんやこれ？」<br>うたい文句は「後味すっきり、ご飯にあう」スープだそうです。<br><br>味は薄いは、中途半端なビーフの香だけが口の中に残り、<br>とてもスッキリなどと呼べる代物ではありませんでした。<br><br>濃い味の好きな奥さんは「なにこれ？お湯じゃない！」<br><br>奥さんのサラダがやってきます。<br><span style="line-height: 1.5;">ところが、ドレッシグの量が絶対的に少ないのですね。<br></span><br>さらに嫌な予感が膨らんできます。<br><br>奥さんのスパゲィが到着。どうやら奥さんも嫌な予感がしていたらしく<br>「ベーコンなんか、ほとんど入ってないね…」<br><br>私のハンバーグで決定的になりました。<br><br>「おまたせしました。鉄板がお熱いのでお気を付け下さい」という言葉とはうらはらに<br>湯気一つ上がっていないプレートが到着。<br>「気を付けないでも平気そうなんですけど…」と一言言わせてもらう。<br><br>鉄板に触ってみると、まぁ触れる熱さといいますか…(*_*)<br><br>でもってドミグラスソースがかかっている量が本当に少ないのです。<br>学生時代に食べていたハンバーグが頭の中にありますので、そのギャップは埋められませんでした。<br><br>ハンバーグをひっくり返してみると、焼き色一つついてない<br>どう見ても茹で上がりのハンバーグ。<br><br>ペンネが数本と、芯の交じったキャベツの炒めたものがコソコソと付け合せでのっています。<br><br>あー中の冷たい「半熟卵」も乗ってましたね。<br><br>これがあの「サイゼリア」なのか――<br><br>帰りの車の中<br><br>「あのスープを不味いと言える人が一人もいない会社になってしまったんだろうね」と私が言うと<br><br>「それに尽きるんだろうね」と奥さんが返事をします。<br><br>もちろん味というものは、主観ですので、<br>あれをオイシイという人もおられるはず。<br><br>店内にあふれていた活気あったサイゼリア。<br>忙しい店内を一人で切り回していた、声のしゃがれたウエイターさん。<br>ジュワジュワ、ブクブクと音を立てながら、運ばれてきたアツアツの料理。<br>過去の話になってしましました。<br><br>悲しい主観でかいている気持ちを察してくださいまし。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 13:44:58 +0900</pubDate>
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<title>怒りながら、めっちゃ喋るネコ</title>
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<![CDATA[ <object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Kg44ktmeSu0?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Kg44ktmeSu0?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>怖いような可愛いような微妙な動画ですが、<br>コメも交じって、やっぱり面白いです！<br><br>怒っているのですかね？<br>何かを訴えているのは感じますね。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 23:52:19 +0900</pubDate>
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<title>犬がネコ枕する動画</title>
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<![CDATA[ <object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/9qN9EF-6IcI?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/9qN9EF-6IcI?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br><br>うちのみかんも枕が好きです。<br>腕だとかお腹なんかに顔を乗っけられると、<br>可愛さ爆発！！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>このネコ、すごい。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br>途中で逃げ出すのかなと思いきや、<br>再度眠りに入ろうとするあたりが、日常なんだろうなぁと思わせてくれます。<br><br>おとなしいワンコじゃないと、なかなかこうはいかないでしょうね。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kikoh1022/entry-11406943255.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 23:45:19 +0900</pubDate>
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<title>ヒールの高い靴の問題点</title>
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<![CDATA[ 男からすると、高めのヒールの靴って歩きにくいように見えますが<br>意外とそうじゃないんですよね。<br><br>カカトの着地のコツさえつかめれば、意外と楽に歩ける。<br><br>実はヒールのある靴は、基本的には歩行が楽なんですね。<br>もちろん高さにもよりますけど。<br><br>ところが、その歩行方法だと、母子丘あたり負荷がかかる歩き方であることと<br>指先を使った歩き方にならず<br>指の筋力の低下がますます激しくなってしまいます。<br><br>総合的に言いますと、<br>筋力の低下と部分的な負荷が可動域を減少させ、引いては骨格の変形を招くということになります。<br><br>これは、筋力の強い人、弱い人によって<br>症状の現れる速度が違ったりします。<br><br>お子さんに「オシャレな靴」を履かせているお母さんをみかけます。<br>また、そういう靴を子供が履きたがるんですよね。<br>うちの娘もそうしたサンダルを欲しがりますもん。<br><br>でも、子供のうちから適正は歩行を阻害することはやはりよくないと思います。<br><br>何ごともほどほどがよろしいのでしょうね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kikoh1022/entry-11406146679.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 23:21:41 +0900</pubDate>
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