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<title>今夜も独り言</title>
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<description>日頃考えてることを呟いていく。趣味はSKE48、テレビゲーム。イヤホンにハマりはじめたこの頃。</description>
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<title>楽曲厨の美浜ライブの感想</title>
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<![CDATA[ 8/23、美浜海遊祭2016SKE48スペシャルライブ<br><br>その感想を。<br><br><br>このライブは、今年で4年目。<br><br><br>ライブが始まる前、僕は、今年のセットリストには始まったばかりの新公演の楽曲が組み込まれる(1年目のように)と思っていた。<br><br>しかし、ライブが始まってみると、その予想は大きく外れていた。<br><br><br>パレオはエメラルド、青空片想い、バンザイVenus。この3曲の全体歌唱からライブは始まった。<br><br>70人以上いると、推しメンがどこにいるかなんて分からなかった。<br><br><br>全体歌唱の後は、2年目のように、新シングルのカップリング曲が披露された。<br><br>今夜はShake it!、窓際LOVER、いい人いい人詐欺。そして、VRカメラを導入した、ハッピーランキング。<br><br>個人的に「ハッピーランキング」がとても好きで、ライブでも一番楽しかった。<br>ゆづゆづ〜^<br><br><br>カップリング曲の披露の後からは、楽曲にフォーカスを当てたセットリストになる。<br><br>まずは、「心に刺さる歌詞のフレーズ」というテーマから。<br><br>MCでの歌詞の紹介から、前のめり、微笑みのポジティブシンキング、手をつなぎながら、未来とは？、バンジー宣言が披露された。<br><br>僕は、このような楽曲を中心としたライブ構成が非常に嬉しかった。<br><br>昨今のアイドルは、「アイドル歌手」ではなく、「アイドルという偶像」で、僕はそれをあまりよく思わなかった。<br>握手会だったり、SNSでの発信だったり、そういうアイドルの人間そのものの魅力を売るのは、需要はあるし、お金になる。<br>自分がそういうのに興味が無いというのが大きいが、僕はそれは少し違うと思っている。<br>アイドルはあくまで歌い手。<br>楽曲や衣装が彼女たちを彩るのではなく、彼女たちや衣装が、楽曲を観客へ伝えるのだ。<br>歌を表現をすることが、なにより輝くものなのだ。<br><br>「前のめり」<br>松井玲奈の卒業ソング。去年の同ライブが思い起こされた。<br>「微笑みのポジティブシンキング」<br>美浜だと初披露だっけ？この曲を皮切りに、カップリングの披露が目立つ。<br>「手をつなぎながら」<br>この楽曲は、ほんとにライブのための楽曲なんだと感じた。これがSKE初めてのオリジナル公演の表題曲であることが、SKEのライブ至上主義の根底にある。<br>「未来とは？」<br>今日のこの曲のメンバーでの歌声が良かった。<br><br><br>水着ショーを経て、「胸キュンフレーズの歌詞」というテーマで、ライブが再開された。<br>不器用太陽、ごめんね、SUMMER、強がり時計。　花火は終わらない、寡黙な月。<br><br>「不器用太陽」<br>去年のゆななセンターの不器用太陽がふわっと思い出される中、松井珠理奈センターで。やっぱ珠理奈すごい。<br>「ごめんね、SUMMER」<br>この曲は、美浜だとちゅりのイメージ。去年松井玲奈と並んで歌っていたのが印象的。だが今回はチームEで。<br>「強がり時計」<br>フロントメンバー(高柳、惣田、古畑)の圧倒的強さ。流石としか。<br><br>「花火は終わらない」<br>このライブ唯一の不満点。<br>なぜ研究生に歌わせるのか。なぜフルサイズでやらないのか。(後に別記事でその理由を)<br>「寡黙な月」<br>歌唱メンバーは松井珠理奈、石田安奈、高柳明音、日高優月、竹内彩姫、木本花音、斉藤真木子、須田亜香里。<br>メンバー編成が絶妙。納得できる8人。<br><br><br>その後、大久保さんのVTRから「12月のカンガルー」<br>センターの北川綾巴と宮前杏実の2人がとびきり楽しそうに歌うのが、このライブの中でも一番印象に残るシーンだった。<br><br>笑顔の機銃掃射を受けた後、突然雰囲気が変わり、「サヨナラが美しくて」<br><br>去年の2588日を思い出すような、感動的な歌唱。水色と白にペンライトのカラーが変わっていったのは、去年のには劣るけれど、素敵だった。<br><br><br>4期のMCの後は、シングル曲が続くことになる。<br>実はこの「12月のカンガルー」と「サヨナラが美しくて」は、次の曲に繋ぐ役割を果たしていた。<br>この2曲で感じたエネルギーはものすごくて、その後の「金の愛、銀の愛」以降の曲がさらに映えたのだ。<br><br><br>テーマにそってやってきたそれまでとは対称的に、その後の、<br>金の愛、銀の愛　、チキンLINE、オキドキ、チョコの奴隷、1!2!3!4!ヨロシク!、コケティッシュ渋滞中、羽豆岬。<br>これらは正直言ってなんの工夫も無かった。<br>今までの楽曲に焦点を当てた演出を無駄にするようなものに見えた。<br><br>しかし、それは違うと感じた。<br><br>楽曲とメンバーが一体となった最高のパフォーマンスの2曲に続いたこのシングルメドレーは、圧倒的な強さを持っていた。<br>大きなエネルギーだった。<br><br>歌を、伝える。ステージで、魅せる。<br>SKE48には、それができるんだという誇りと使命。<br><br>何も奇をてらうことの無い演出こそが、最高の演出だった。<br><br>それは本当に感動の一言だった。<br><br><br><strike>糞ダサい</strike><strike>金銀の2番をカットしたのは英断</strike><br><br><br>そして、「遠くにいても」でライブは終わった。<br>今回は、卒業生か誰かのピアノ伴奏で歌われた。<br>この最後の曲、みんながこの曲の表現者になれていて、素晴らしかった。<br><br>僕はこの曲は日高優月ちゃんに見惚れていました。優月ちゃんはこの曲のとき、とても素敵なんですよ。<br><br><br><br>アンコール。<br>I love AICHI、アイシテラブル！、僕は知っている。<br><br>定番となったI love AICHIから、アイシテラブル。<br>本編の熱を残した会場のボルテージは最高潮に。過去最高に盛り上がった。<br><br>アイシテラブル！の奈和ちゃんの煽りが、K2メドレーで使ってた言葉のひとつだったのが、時代は進んでいくことを感じさせて良かった。<br><br><br>去年の美浜海遊祭で初披露された「僕は知っている」<br>卒業生の振り付け。なめらかな線を描くダンスは、このグループが成長し、いつまでも続いていくことを願っているようだった。<br><br><br><br>【総評】<br>美浜ライブは去年が最高傑作だと思ってただけに、度肝をぬかれた。<br>今の偶像崇拝に偏重したアイドルのあり方へのカウンターになるようなものを見せてくれた。<br>楽曲の良さを活かす。それを可能にしたのはセットリスト含めた演出、そして、演じたメンバーたちの力だ。<br>歌で魅せる。ただそれだけ。その更に向こうへ行く。最後の「僕は知っている」のダンスに、SKE48というグループのアイドル哲学をみた。<br>
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<pubDate>Tue, 23 Aug 2016 23:49:53 +0900</pubDate>
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<title>ポケモンGOから予想するゲームの未来形</title>
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<![CDATA[ ポケモンGOがついに日本でもリリースされ、社会現象となった2016年7月下旬。<br><br><br>ポケモンはIngressというゲームをもとにつくられたゲームであるが、Ingressが全然流行らなかったところをみると、この流行は、新しいシステムのゲームだからというよりも、それにポケモンというIPが乗っかっていることによるものなのだと思う。<br><br>ただ、大きい理由はそれにしても、他にも人気の理由は考えられる。<br><br>日本の場合、スマホゲームは「パズルアンドドラゴンズ」「クラッシュ・オブ・クラン」の2つのゲームが爆発的な人気で、そのほかのゲームもそのゲームデザインを真似た物が多かった。<br><br>その後、「モンスターストライク」やLINEゲームがユーザー数を増やした。<br><br>しかし今、それらの人気ゲームが「パズドラ」を筆頭にオワコンの一途をたどっていって、その結果アクティブにやっているスマホゲームがないひとが増えたことが考えられる。<br><br><br>理由はどうでもいいのでさておき、ポケモンGOの危険性をやたら報道するマスコミや、このブームが気に入らない人とか、そういう人の問題っていうのがある。<br><br>そういう人がぐっと減るのはきっとまだ先な気もするけれど、そうならないと、人類は進化していかないよ。<br><br>インターネットで世界と繋がれることが当たり前の世界で生きてきた人たちの強みってやっぱりあると思うから。<br>マイノリティがマイノリティじゃなくなって、簡単に遠くの声を聞けるのってすごく大きいこと。<br><br>社会の話はここまでにして、ゲームの未来の話。<br><br>ポケモンGOというGPSとAR(拡張現実)を利用したゲームの流行りの次は、それと家庭用の据え置きゲームをリンクさせたものが出てくるんじゃないかと予想する。<br><br>本当は外でのGPS、ARと、家の中でのVRのゲームを掛け合わせるのが理想なんだけど、技術的な問題もあるので現実的にその一歩手前という考えだ。<br><br>激しいアクション要素は家で、戦略的なものはスマホで。これが一つのタイトルにうまくまとめたゲームデザインなら面白いのではないかと思う。<br><br>将来的にはアニメ「ガッチャマンクラウズ」に出てくる「CROWDS」みたいなものが遊べるようになるといいなあって思ってます！！<br><br>
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<pubDate>Sun, 24 Jul 2016 22:47:57 +0900</pubDate>
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<title>0Start公演を観て。</title>
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<![CDATA[ 6月8日、TeamK2 0Start公演 北野瑠華生誕祭<br><br>観に行ってきました<br><br><br>〈感想〉<br><br>まず、セットリストの完成度が高いと感じた。<br>大箱のライブじゃなく、公演でこのクオリティの演目が観れるのは感動。<br>もう一度行きたいと思える公演です。<br><br>次は、曲ごとに<br><br>前座「マツムラブ！」<br>今回の出演は北野瑠華でした。<br>可愛かった。<br><br>「RESET」<br>イントロから気持ちが高揚してくるこの曲。前公演の「兆し」のように、希望が感じられるパフォーマンス。K2のReStartの兆しを感じられた。<br>2012年10月に終了したK6thのRESET公演から3年半、全盛期のAKB48を観てSKE48に入ったメンバーが多くなってきた今、「アイドル」の"分解と再構築"の一つの答えを提示しているようにみえた。<br><br>「洗濯物たち」<br>今のK2らしさが出ていて良かった。<br><br>「彼女になれますか？」<br>"最強の同級生"こと日高優月ちゃんが良かった。<br>優月ちゃんを彼女にしたいです←<br><br>「ウッホウッホホ」<br>SKE48らしさ、TeamK2らしさ。<br>楽しかった。<br><br>「残念少女」<br>はぁゆなな……<br>バランスの良いユニット編成。<br>3人それぞれ良かった。<br><br>「Bye Bye Bye」<br>これまた良かった。曲の表現力が◎<br><br>「ハートの独占権」<br>可愛すぎだろ。江籠裕奈と高柳明音の2人の可愛さを存分に引き出すパフォーマンス。必見。<br><br>「君について」<br>歌詞の世界観が目に見える感じ。素晴らしい表現力。<br>特にセンターのみなるんが凄かった。<br><br>「MARIA」<br>古畑奈和、内山命、日高優月のユニット。<br>しなやかで激しく美しいパフォーマンス、そして歌声で魅了する。<br>3人それぞれの持ち味が存分に発揮されていた。<br>高い表現力故に、詩的な歌詞が心に染みてきた。<br><br>「毒蜘蛛」<br>はぁゆなな…<br>ゆななのパフォーマンスが素晴らしかった。14歳の色気じゃない。<br>また、全体曲として、圧巻のパフォーマンスだった。流石TeamK2。<br><br>「オケラ」<br>個々の目に映す世界観が問われる楽曲。<br>あんまり分からなかった。<br><br>「ホワイトデーには」<br>神。みんながみんな良かった。<br><br>「ジグソーパズル48」<br>RESETで始まり、ジグソーパズル48で終わる、その意味を感じさせた。<br><br>「星空のミステイク」<br>K2の持つアイドルのキラキラ感が強みになっていた。江籠裕奈ちゃんが個人的に良かったと思う。<br><br>「夢の鐘」<br>他の曲と一線を画した歌詞の世界観。<br>その眼に映る世界は何色か。<br>個人的には日高優月ちゃんの真骨頂だと思ってる。いい意味でも悪い意味でも。<br><br>「引っ越しました」<br>感想なし<br><br>「オキドキ」(ダブルアンコール)<br>全力ダンス、素敵。<br>楽しかった。<br><br><br>〈生誕祭〉<br>北野瑠華の17歳の生誕祭。<br>ポロポロとこぼすように吐き出された言葉。悔しい思い。<br>きっとファンの心を動かした。<br>そして、相棒日高優月の言葉。<br>もらい泣きした。<br><br><br><br>以上。<br><br><br>気になったんだけど、劇場の音響ってあんな感じだったっけ？<br>なんかボーカルの声が他の音域に埋もれてたし、歌声の高音が刺さる感じがした。<br>歌が聴こえにくくて残念でした。
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<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 12:23:33 +0900</pubDate>
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<title>アイドルとヲタクについて、僕の偏見。</title>
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<![CDATA[ シンガーソングライターの富田真由が、ファンの男性に刺されたという事件。<br><br><br>マスコミは、「アイドル活動をしていた女子大生がファンの男性に刺された」と報道した。<br><br><br><br>女性のシンガーソングライターが、アイドルという括りにされているのに、僕は違和感を感じなかった。<br><br>容姿の良い女性がライブ活動を行っているのだから、アイドルに近い魅力はあるだろうし、ファンもアイドルヲタクの性質を持った人間がいて当然だ。<br><br>ニュースで報道されていた、容疑者のツイート。<br><br>富田さんに、たくさんプレゼントを送ったりしていて、それは、彼女から好意を持たれたかったから。<br><br>いわゆる、「ガチ恋」。<br><br>ガチ恋の心情を想像するのは、難しくはない。アイドルに興味のないひとが考えるアイドルヲタクの心情は「ガチ恋」だろう。<br><br><br>アイドルを知らない人は、容疑者の持っていた性質、「ガチ恋」、もっと言えば「アイドルヲタク」を危険だと思うかも知れない。<br><br><br>でも、それは違う。<br><br><br><br>だけれども、<br><br><br>「ガチ恋は危険じゃない！！アイドルヲタクは危険じゃない！！」<br><br><br>というのも、僕は違うと思うのだ。<br><br><br><br>今回の事件の容疑者のツイートを見た。<br><br>僕は、ああいうのを見るたびに思う。<br><br><br>どれくらいの人が、この人の言葉を理解出来るのだろうか、と。<br><br><br>「犯罪者の考えてることなんてわかるかよ。いや、分かってたまるか。<br>そもそも、頭おかしいからあんなことしたんだろ？」<br><br>このように思う人が多いと感じる。<br><br>でも僕はそれは間違っていると思う。<br><br><br><br>アイドルヲタクには、色んな人がいる。<br><br>みんなと同じように生きてきた社会人、アイドルはたまにライブに行くくらいな人。<br><br>普通の大学生、大量にCDを買って握手会に行く人。<br><br>お小遣いをやりくりして、ライブや握手会に行く女子中学生。<br><br>アイドルに、人生の辛い時期を支えられた人。<br><br>アイドルのイベントに行く日々に、人生を依存している人。<br><br>学校でいじめられた、でもアイドルは自分に微笑みかけてくれる。<br><br>こんなキモい自分にも、アイドルは笑顔で接してくれる。<br><br><br><br>色んな人間がいる。みんな、それぞれの人生、過去がある。<br><br>それぞれの人生哲学がある。<br><br><br>アイドルを滅多刺しにした人間は異常者なのか？お前がまともで彼が異常だって何故そんなことが言える？<br><br>彼には彼の過去があった。ものすごくつらい日々だったかもしれない。<br><br>彼には彼の美学があり、理想があり、正義があった。<br><br><br>誰だって同じだ。彼だけが異常じゃない。<br><br>アイドルヲタクだってきっとこうなるかもしれない人間はたくさんいるはずだ。<br><br>僕だってそうだ。<br><br>
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<pubDate>Tue, 24 May 2016 17:04:59 +0900</pubDate>
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<title>今更だけど、日高優月生誕祭の話</title>
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<![CDATA[ 2016年　4月5日。<br><br><br>SKE48 TeamK2　ラムネの飲み方　公演<br><br>日高優月　生誕祭<br><br><br>日高優月のファンになってまだ半年ほどの僕は、運良くこの公演に当選した。<br><br>当日、引き換えたチケット。番号は31。<br><br>18:30を過ぎた頃、入場の順番のビンゴが始まった。<br><br>31番-40番は、5巡目だった。<br><br>座ったのは、右側3列目。<br><br>ライブが始まると、客席のペンライトは赤一色に染まった。<br><br>いつもより大きいゆづきコール。熱いアンコール。<br><br>楽しい時間は、あっという間に終わる。<br><br>生誕祭のときに優月さんが言った、<br><br><br>「ドラマチックな1年にしたい」<br><br><br><br><br><br>魔法をかけられているのは、ファンだけではないのだ。<br><br>アイドル自身も、自分自身に、アイドルという魔法をかけている。<br><br><br>でも、魔法だけでは、夢は叶わない。<br><br>シンデレラだって、ドレスやガラスの靴を身に纏って、それで終わりじゃない。<br><br>舞踏会へと足を踏み入れ、そこからドラマチックな展開になるんだ。<br><br><br>シンデレラに、嫌われる勇気なんていらない。
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<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 00:09:41 +0900</pubDate>
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<title>GAME ONに行ってきた！！</title>
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<![CDATA[ GAME ONは、昔から現在までの、様々なゲームが展示されていて、しかもその殆どを実際にプレイすることができる。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/53/05/j/o0800045013595023483.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/53/05/j/o0800045013595023483.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/29/37/j/o0800045013595023509.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/29/37/j/o0800045013595023509.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/31/1e/j/o0540096013595023526.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/31/1e/j/o0540096013595023526.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/f9/b9/j/o0540096013595023553.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/f9/b9/j/o0540096013595023553.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/f5/9d/j/o0540096013595023563.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/f5/9d/j/o0540096013595023563.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/24/91/j/o0540096013595023576.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/24/91/j/o0540096013595023576.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/4a/35/j/o0800045013595023600.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/4a/35/j/o0800045013595023600.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/98/a7/j/o0540096013595023616.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/98/a7/j/o0540096013595023616.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/5f/af/j/o0540096013595023643.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/5f/af/j/o0540096013595023643.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/ad/07/j/o0540096013595023662.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/ad/07/j/o0540096013595023662.jpg" width="540" height="960"></a><br><br>スペースインベーダーに、ドンキーコング、マリオブラザーズ。<br><br>スーパーファミコンのスーパーマリオカート。<br><br>格闘ゲームでは、バーチャファイターやストリートファイターⅡがあった。<br><br><br>また、僕が触ってみたかった「鉄騎」が展示されていて、実際にプレイすることができた。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/3e/e4/j/o0800045013595023681.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/3e/e4/j/o0800045013595023681.jpg" width="100%"></a><br><br>操作が難しくて、歩くのにも一苦労。<br>結局途中で緊急脱出して辞めた。<br><br><br><br>会場には外国人がたくさん来ていて、僕は<br>HALOで外国人の人と対戦した。<br><br><br>外国人、HALOめっちゃ強い！！！<br><br>少しは善戦したかなって感じでした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/5b/12/j/o0800045013595023706.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/5b/12/j/o0800045013595023706.jpg" width="100%"></a><br><br><br>「GAME ON」ほんとに楽しいので、是非行ってみてはいかがですか？？？<br>
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2016 01:28:38 +0900</pubDate>
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<title>GAME ONでプレイステーションVRを体験！！</title>
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<![CDATA[ テレビゲームの展示会、「GAME ON」に行ってきた。<br><br><br>会場に入ってすぐに、プレイステーションVRを体験。<br><br>用意されていたいくつかのソフトの中から、「The London Heist」というFPSゲームを選択。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/20/59/j/o0540096013595019171.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/20/59/j/o0540096013595019171.jpg" width="540" height="960"></a><br>プレイステーションVRをつけてるのはこんな感じ<br><br><br>ゲームプレイは2本のスティック型のコントローラを使用するものだった。<br><br><br>自分の手の動き、頭の動きに合わせて、ゲームの画面が動くのは、感動ものだった。<br><br><br>ただ、解像度は決して高くないので、これを買うという話になると、これに5万円近く出せるかというのは、かなり微妙なところ……。
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2016 01:20:52 +0900</pubDate>
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<title>Miitomoがリリースされた訳だが……</title>
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<![CDATA[ Miitomoがリリースされたのを知って、秒でダウンロードしました。<br><br><br>トモダチコレクションを思い出させるようなゲームで、シンプルなアプリながらも任天堂らしい面白いゲームになっている。<br><br><br>Twitterと連携して、フォロワーのMiiとフレンドになり、フレンドの話を聞く。<br><br>また、自分が質問に答えて、それがフレンドのみんなに共有される。<br><br>単純なコミュニケーションツールなんだけれど、とっても面白い。時間泥棒。<br><br><br>ファッションを楽しめ、写真も撮れるのがまた良い。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/a6/0a/p/o0540096013595016057.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160318/01/kikyou120/a6/0a/p/o0540096013595016057.png" width="540" height="960"></a><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2016 01:15:41 +0900</pubDate>
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<title>おはようございます</title>
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<![CDATA[ 1つ目の投稿。<br><br>Twitterでは書ききれないことだったり、迷惑がられるようなことを書ける場所を求めて、アメーバブログにやってきました。<br><br>他愛もない話題から、自分の考えまで、いろんなことを投稿してくつもりです。<br><br>興味をもって読んでいただければ幸いです。
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2016 01:09:54 +0900</pubDate>
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