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<title>ダイヤモンド・キッドのブログ</title>
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<title>詩を書きたくなった。</title>
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<![CDATA[ 多分この時期に、いつもやっているのだと思うけど、小田和正氏のライブ中継。<br>ＣＡＴＶ、Jｃｏmの、チャンネルをなんとなく回して、立ち止sった。<br><br>特に彼のファンというわけではないのだが、ベタやけど、かつて、大ヒットしたフジ系の月９ドラマ、「東京ラブストーリー」の主題歌としても有名な「ラヴストーリーは突然に」とか、他にも何曲か、いつか何処かで、聞いたことのある心に引っかかる曲。<br><br>結局、最後まで見てしまった。<br><br>そして、二十代の若かった頃の思い出を中心に、いろいろな記憶がよみあがってきた。<br><br><br>声にできない叫び。<br><br>刺激を与える。感情を高ぶらせるだろうなぁと思うと、<br><br>思わず飲み込んでしまう言葉。<br><br>怒らせたくない、気まずくなりたくない。<br><br>そんな想いが心（うちがわ）を支配して。<br><br>そんな積み重なりと、他人（あいて）への気持ち。<br><br>そんな２つが重なって、<br><br>怒りとなって、叫び（そとがわ）へ。<br><br>言い放った瞬間は快感が、<br><br>そのあとで、嫌悪と慰めの気持ちが交錯する。<br><br>そして、今日も自分に対する言い訳を探している。<br><br>許しと許されを期待しながら,,,,。
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<pubDate>Sat, 08 Dec 2012 00:13:33 +0900</pubDate>
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