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<title>ノアの箱船</title>
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<description>私は乗れないあの箱船には神様に選ばれなかったあの箱船には我等は乗れないのだ神による神の為の世界には私は不要なのだ</description>
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<title>鬱血</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 05 Oct 2017 12:39:02 +0900</pubDate>
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<title>吐</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/killrere/amemberentry-12299502829.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Aug 2017 16:05:05 +0900</pubDate>
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<title>夕立</title>
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<![CDATA[ 夏が嫌いだ。単純に暑いのが嫌いだ。<div>暑さで苛立ち、些細なことでイライラしてしまう。</div><div><br></div><div>嫌な事も、悲しい事も、過去も、今も。</div><div><br></div><div>夕立みたいに過ぎた後は、スッキリ晴れれば良いのに。</div><div><br></div><div>暑い季節は四六時中夕立みたいで嫌だ。</div>
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<pubDate>Mon, 07 Aug 2017 16:00:18 +0900</pubDate>
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<title>儚く尊い未だ見ぬ最果て。</title>
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<![CDATA[ 夜の過食はいけないのに、背徳感に負けてしまう。<div><br></div><div>自分の首を締めることも。</div><div>フワフワ気持ち良くて癖になる。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>頭ぼんやりしていたい。現実か夢かわからなくなるほどに。</div><div><br></div><div><br></div><div>綺麗なものしかない世界行きたい。でも私はその世界では綺麗では無いものなんだろうな。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>キラキラひらりひらひら、儚くて尊い美しさ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 嗚呼、死こそ甘美</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;死こそ救済</div>
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<pubDate>Thu, 15 Jun 2017 00:44:44 +0900</pubDate>
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<title>夜に香る懐かしき青春と不変</title>
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<![CDATA[ お家で何もしないで、考える時間が出来た。<div><br></div><div>あの日あの時私はこの世は残酷だと知った事を。</div><div>私を絶望要塞に叩きのめし閉じ込めたのを。</div><div>最初は自分が悪いのだから、変わればどうにかなるとか思って。でも私が変わっても世界ほ変わらないわけで。それに気がついたころにはもう。</div><div>当然の如く劣等感に殺意に憎しみを抱くようになって。</div><div>日々を呪い、人々を呪い、自分を呪い、日々を憎み、人々を憎み、自分を憎み。</div><div>絶対に許さない許すものか呪ってやる呪ってやる恨んでやるこの先100年恨んでやる。そしていつか復讐してやる。絶対に許さない。</div><div><br></div><div>と思ってたのに、私は復讐してないし。私を傷つけた人々は結婚したり、子供いたり。あの人達は私を傷つけたこと以前に私のこと何て忘れている。そりゃそうだよね。あの人達にとっては人生の何も役に立たない暇を持て余した遊びに近いものね。覚えてるはずないんだよね。私は忘れてないのに。もうだいぶ昔の話だからって。いつまでそんな事に囚われてるんだって。</div><div>ずるいよ。傷つけられたのは私なのに、何で加害者の為に我慢しなきゃいけないの。傷つけたのはお前なのに何で忘れろよとか言えるの。傷つけられた方は一生覚えてるのに。謝ってもらう側なのに。私が許す側なのに。昔の事を許せないのが、そんなにいけませんか。</div><div>そしたら、私の青春時代を返してよ。返してよ。</div><div>傷つけられた感情や涙は、どうなるの。どうするの。</div><div>なんて、残酷な世界なのだろうか。絶望要塞に押し込まれてそれでも生きていかなきゃだめなの？</div><div><br></div><div><br></div><div>生きることが疲れたよ。後も先も。</div>
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<link>https://ameblo.jp/killrere/entry-12283521196.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jun 2017 00:05:02 +0900</pubDate>
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<title>文不相応</title>
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<![CDATA[ 私は私がとても嫌いだ。昔から、自分の良いところなんて一つもない。自分を愛せないまま大人になった。<div>家族はみんな優しく時に厳しくでもとても暖かい家庭で育った。家族に非はない。私自身の問題なのだ。父や母、姉妹 をとても愛している。</div><div>愛し方を知らないのではない。嫌いな自分を愛す事なんて出来ない。</div><div>自分すら愛さない奴が人を愛す事なんて出来ない。ごもっともだと思う。</div><div>ましてや子供を作るなんて正気の沙汰ではない。</div><div>当たり前だけど、ペットとは別物なんだ。</div><div>自分の遺伝子がはいっているのだ。</div><div>私が嫌いなのは私だけ。でも、嫌いな私の劣等遺伝子が入って私と同じ、むしろ私より酷い道を歩ませてしまったら？嗚呼、恐ろしい。</div><div>私が生まなければ、私が生まれてこなかったら、きっとこんな事ないだろう。</div><div>生まれてこなければ良かった。なんてよく思うけど、自分の子供に思わせたらかわいそうだし何て言って良いのかわからないよ。</div><div>お父さんお母さんごめんなさい。生まれてこなければ良かった。と思うような子供に生まれてしまって。</div><div><br></div><div>私は人間の出来損ないなんだ。知ってるよ。</div>
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<pubDate>Mon, 12 Jun 2017 23:36:49 +0900</pubDate>
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<title>いつか朽ち果てる</title>
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<![CDATA[ 私はなるようにしてなったの？<div>辛いのに、苦しいのに抜け出せないのは、その人がそこにいたいから？その人達がこの状況を好み選んだから？</div><div><br></div><div><br></div><div>じゃあ、私の辛いこと悲しいこと苦しいこと全ては、私が好んで選んだというの。</div><div>病気を患って生きていくことすら嫌になってボロボロなのに、病気すら、私が選んだというの。</div><div>そしたら、もう生きることも辛いのま私が選んだんだろうか。自ら死にゆく心も私が望んだことはなの。</div><div><br></div><div>心は死にゆくのに肉体が伴わないのはなぜ。</div><div>私は心も体も朽ち果てることを望んでいるのに。</div><div><br></div><div>でも、きっと長くは生きないだろう。</div><div>私は壊れ物。</div>
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<pubDate>Wed, 07 Jun 2017 00:18:13 +0900</pubDate>
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<title>一寸先は闇</title>
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<![CDATA[ 四月になって五月になってしまった。ダラダラと流れ続けるこの生活に意味はないのだ。<div>今日も明日も未来も不安だらけでどう生けていけばいいのか。眠って逃げてしまう。変われることが出来るかなんてわからない。責めてるのも責任を負うのも、怒られるのも怒るのも嫌だ。人が怖い怖い怖い怖い。いつも傷ついたり不安になる元凶は他人だ。どうすればいいのか。このままではいけない。便利な世の中なのに、人に溢れている世の中なのに、なんで私は生き辛いの。</div><div>きっと絶対に私は世界そのものに愛されてない。</div><div>きっと絶対に生きることに向いてなかった。</div><div>ただただ、それだけの話。</div>
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<link>https://ameblo.jp/killrere/entry-12272336595.html</link>
<pubDate>Sun, 07 May 2017 00:06:47 +0900</pubDate>
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<title>闇夜</title>
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<![CDATA[ 夜が好き。真っ暗で何も見えなくて、醜い私を隠してくれる。夜は隠れていても誰も何も言われない。夜は安心する。今日を殺せたから夜が来る。私はちゃんと殺してみせた。でも夜が少し怖い。明日を必ず連れて来る。また明日も１日を殺す。明日の事を考えるのは怖い。考え出すとキリが無い。もうずっとずっと夜だったらいいのに。明日なんて来なければいいのに。明日、朝が来ても目が覚めませんように。<div><br></div><div>なんて、もう何回願ったんだろうか。叶うはずないのにね。</div>
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<link>https://ameblo.jp/killrere/entry-12265690792.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Apr 2017 22:51:58 +0900</pubDate>
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<title>怠心</title>
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<![CDATA[ 頭がぐるぐるぐるぐるする。身体が怠い。何もするのもおっくうだ。起き上がれない。頭が重く回転しない。言葉が支離滅裂。天気が良いのに、心地よくない。身体が重い。思考が追いつかない。<div>本当は怠けてるだけ。甘えてるだけ。そうなんでしょう？本当に嫌になる。でも実行する程身体が動かない。どうすれば、どうしたらいいの。まるで生き地獄。生ける屍のようだ。何も出来ない、</div><div>何もやれない、何もしないまま、淡々と時間は過ぎて太陽が傾き沈み夜がやってくる。</div><div>数えきれないほど越えてきた夜。あとどれくらい夜を越えればいいの。楽園へはたまた天国へ行きたい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/killrere/entry-12265418145.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Apr 2017 00:12:18 +0900</pubDate>
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