<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>気まぐれな撮り鉄の気まぐれ日記</title>
<link>https://ameblo.jp/kimagurenat/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kimagurenat/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>気まぐれな人のつぶやきを聞いて行きます</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>短編小説4話</title>
<description>
<![CDATA[ レガシィに乗り始めてから自分はなにかに取り付かれたように車に集中するようになった<div>毎日のバイト その給料を車につぎ込むようになった</div><div>そーいえば親父の知り合いにチューニングに詳しい人がいた</div><div>ポルシェに乗る前田さんだ</div><div>前田自動車という 解体とか修理とかいろいろやってる車屋があった</div><div>廃車置き場には ジープ すごい前のエルフとかがあった</div><div>そこである車両に目がいった</div><div>30Z… ミッドナイトブルーのZが積まれていた</div><div>ボディは歪み 窓ガラスは割れ バンパーなんかもないオンボロだ…</div><div>側面に入ってあるシール… あれは親父のやつか.…</div><div>そんな気もしたがとりあえずはレガシィのことについて考えるため前田さんと話した</div><div>ボディワークから始めるようで フレームからチューニングを始めることになった</div><div>半年はかかるようで半年間仮の車を借りることになった</div><div>夕日に照らされるZの廃車体… どこか懐かしいあの頃を思い出す</div><div>部品も完璧に取られた廃車体を見つめながら過去について考えていた</div><div>翌日</div><div>いつものように学校に登校した</div><div>そこである噂を聞いた</div><div>クラスのやつがあのセドリックにバトルを仕掛け 事故にあって骨折をしたという話を耳にした</div><div>話によると成田ナンバーの銀のセドリックだ</div><div>最近毎日のように走ってるらしい</div><div>あの凄まじい早さのセドリックをいつか抜かしたい…</div><div>ただそれだけなんだ…</div><div>とりあえず狩りの車を手に入れた その車はなんと…</div><div><br></div><div>R33…</div><div>いじりられた感のある外観 野太いマフラー</div><div>求めていたもののようだった</div><div>パールホワイトがかっこよく わくわくした期待で溢れていた</div><div>とかはいかなかった</div><div>渡された鍵はトヨタだ…</div><div>ハチロクか？セルシオか？もしかしたらセンチュリー？</div><div>とかおもったが タウンエースだった</div><div>そんなタウンエースとの半年の生活が始まった</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kimagurenat/entry-12257260403.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Mar 2017 18:39:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>短編小説3話</title>
<description>
<![CDATA[ ３章 高速<div><br></div><div>納車したレガシィでなにか楽しめないかと思い 前葉インターから芝原方面へ向けて走り出した</div><div>2速 3速 アクセルを踏み ギアを制御し 自分の好きな方向にハンドルを向ける 走り心地の良さに感動した</div><div>自分と車が一体化している気分だった</div><div>8…9…10…レッドゾーン到達 5速にあげた</div><div>120…121…122…徐々に上がっていく</div><div>車が少なく走りやすい時間 誰もいるはずもない道路</div><div>ただひたすらなにもない高速を走るだけだった</div><div>後ろから何かが聞こえてくる…</div><div>何かが近づいてくる</div><div>その音に抜かされないように自分もアクセルを踏んだ</div><div>128…129…130…131…踏めば踏むほど上がる速度</div><div>どんどん近づいてきている</div><div>バックミラーを見た あいつだ…</div><div>成田ナンバーの銀のセドリックが横切った</div><div>ボディは錆つき 至る所の塗装が剥げていてまるでお化けのようなセドリックだ</div><div>140キロ以上だしているのに余裕で抜かされてしまった</div><div>あのせどりっくは何者なのか…&nbsp;</div><div>自分もわからないまま芝原インターに着いた</div><div>何が違うのかがわからない&nbsp;</div><div>なにもかもがわからない</div><div>抜かしたい…ただそれだけだ…</div><div>３章 終了</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kimagurenat/entry-12257046860.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Mar 2017 23:05:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>短編小説 2話</title>
<description>
<![CDATA[ ２章 別れと出会い<div><br></div><div>80年代 バブル全盛期になると高級車が増えてくるようになった</div><div>ロータスと並走したとかいった自慢話も過去の話</div><div>そんな自慢話を最後に聞いたのはたしか10歳の頃</div><div>親父はある事故で亡くなったのだ</div><div>1996年8月10日の早朝</div><div>前葉芝原道路 東前葉ジャンクション付近にてセドリックに煽られ 追突し 炎上した事故があった</div><div>車線が3車線から2車線に変わるところの壁に激突した</div><div>成田52 よ…そこらから先はわかっていない</div><div>親父の車を上回る車…200キロ超えの高速のセドリック… その車両が今も走っているのかもわからない</div><div><br></div><div>18のある日 いつものようにゼックスに乗り自宅に帰る時ある古びた車の後ろ姿を見た</div><div>成田 52 よ 24-810 どこができいたナンバーだ…</div><div>あの時親父と一緒に走っていた鈴木さんから聞いたナンバーとほぼ同じだ&nbsp;</div><div>信号が青になり 野太いマフラーの音とともにその車は走り去った</div><div>あの銀色の車… 成田ナンバー… どこかで聞いたな…</div><div><br></div><div>そんなことを思いながらいつものように歩いていた</div><div>知り合いの経営する車屋の販売スペースにある車が飾られていた</div><div>レガシィのＢ4だ&nbsp;</div><div>あのカタチといい 母親のの理想していた4人乗り</div><div>親父が好んでいたミッドナイトブルーのボディ</div><div>俺はそいつに惚れ込んでしまったのであった</div><div>親父の読んでいた本やゲーセンにあるゲーム 親父などの影響で興味を持ったスポーツカー これは良いと思った</div><div>車やのおっさんにあの成田ナンバーのあいつの話をした</div><div>成田52 よ 24-810 あの車両はやはりセドリックだった</div><div><br></div><div>あのセドリックに復讐がしたい… と思い レガシィを試乗した</div><div>しなやかな動き 座り心地の良さ ゆったりとした感じに俺はさらに惚れ込んだ</div><div>1足 2足と入れていく ハンドルを回し じぶんのあしのようなかんかくでうごかした</div><div>ついに購入手続きをし 自分のものとなった</div><div>俺はついにマイカーを手に入れた</div><div>まっていろセドリック…</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kimagurenat/entry-12255825363.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Mar 2017 10:00:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とりあえずツイッターで告知したとうり短編小説始める</title>
<description>
<![CDATA[ この話はフィクションです 登場する都市 及び団体 人物もフィクションです<div><br></div><div>真夜中の夢&nbsp;</div><div>１章 &nbsp;出会い</div><div><br></div><div>とくに何もないとこに生まれ育った俺</div><div>とくにこれといったことがなく 無関心な人間だった</div><div>だがある日俺を変える出来事があった</div><div><br></div><div>小学校の頃 親の影響を受けてか 車に興味を持つようになった 親の部屋の本棚には頭文字Dや湾岸ミッドナイト サーキットの狼など 車系の漫画が並んでいた</div><div>プラモデルやトミカなどもずらっとならんでいた 親父の部屋 いつも遅くまでクルマをいじくる親父を見て育ったのだ</div><div>4人家族なのに2人乗りのz432に乗っている親父に母は呆れていたが口出しはしなかった</div><div>自分が住んでいるところは青緑県前葉市 前葉芝原道路があり 走り屋が沢山いることもあり 親父はzを爆走させていた&nbsp;</div><div>親父の友達もなぜかポルシェ930を乗っていて この街はオタクまみれだなと思っていた</div><div>とくに俺は走り屋には興味がなかった</div><div>そうあの事件が起こるまでは…</div><div><br></div><div>１章 完</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kimagurenat/entry-12255793415.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Mar 2017 21:31:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プラレールひろばinゆうきについて</title>
<description>
<![CDATA[ みなさんこんにちは&nbsp;<div>高額鉄道で公開運転会を行うことになりました！</div><div>でぷー交通局様の動画でもあげられましたが 茨城の結城にて走行会をおこないます&nbsp;</div><div>でぷーさんの動画→<a href="https://www.youtube.com/watch?v=RNeB4M2D07U">https://www.youtube.com/watch?v=RNeB4M2D07U</a></div><div>ちなみに高額鉄道の走行会は毎回すごいことになってます</div><div>すごいカオスで 楽しい内容になっているはずです！</div><div>ちなみに私は受験が控えているため参加いたしません</div><div>前回の踊場運転会の様子です</div><div>↓相模大野車両センター的ななにか</div><div><div id="FD27F900-B92B-406A-80D4-F1AE418560EE"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170205/18/kimagurenat/b0/58/j/o0480036013861814734.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170205/18/kimagurenat/b0/58/j/o0480036013861814734.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{FD27F900-B92B-406A-80D4-F1AE418560EE}"></a></div>↓下北沢のような光景<br><div id="8B58C48E-32DC-4111-A99E-9D3AEEBEBC09"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170205/18/kimagurenat/24/9d/j/o0480036013861814738.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170205/18/kimagurenat/24/9d/j/o0480036013861814738.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{8B58C48E-32DC-4111-A99E-9D3AEEBEBC09}"></a></div>↓神奈川の私鉄が大集合！<br><div id="2DC354CD-076D-4C40-812D-DDAC62CD898C"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170205/18/kimagurenat/af/0f/j/o0480036013861814743.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170205/18/kimagurenat/af/0f/j/o0480036013861814743.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{2DC354CD-076D-4C40-812D-DDAC62CD898C}"></a></div><br>といった感じです</div><div>埼玉を拠点に活動している団体ですが神奈川要素が強いです</div><div>結城市民センターアクロス2階 練習室にて行われます ぜひお立ち寄りください！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kimagurenat/entry-12244922967.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2017 18:03:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アメブロはじめたぜ</title>
<description>
<![CDATA[ 初めてみた&nbsp;<div>適当につぶやきます</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kimagurenat/entry-12244915386.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2017 17:50:09 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
