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<title>Carpe Diem 〜今を生きる〜　</title>
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<description>意図的自然体。</description>
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<title>二重螺旋</title>
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<![CDATA[ 過去と現在が複雑に絡み合いながら、時はただ無常に流れる。<br><br>祇園精舎の鐘の声　諸行無常の響きあり<br>沙羅双樹の花の色　盛者必衰の理を表す<br><br>初めて、無常という言葉と出逢ったのは、中学校２年生で学習した「平家物語」だった。<br>その頃と言えば、自分の中の世界と自分の外との世界との狭間で、感情をコントロールできなかったように思う。苦しい時代だった。<br><br>自分という存在、そこに内包している他者の存在や誰かの名言や、誰かの記憶…。<br>生まれては死に、咲いては散る、記録したはずの記憶が薄れてゆく。輪廻転生、ニルヴァーナ…。<br><br>儚さとは、美しいことだと考える日もあれば、やはり、儚いものなのだと言葉の意味通りにとらえたりする日もある。<br><br>考えが生まれては、移り変わってゆく。<br><br>十月十日という、命が一般社会の空気に触れる前段階の自分という存在は、いったい何者なのか。十月十日という意味を含有させた「朝」の存在とは、いったい何なのか。そんな哲学的な考えに思いを巡らせては、どうでもよくなる朝と出逢う。<br><br>そんなことを綴っている今この時間もまた、次の瞬間には、もう過ぎ去っている。<br><br>時間というものは、二重螺旋に永続的に続く糸であり、その糸の素材は、人間の意図であったりする。形を存在させるのは、私たちの想像による創造でしかない。<br><br>個の時間に、集団の意図が入り込む、朝の糸が近づいてくる。<br>その糸を撚るのは、夜の今なのかもしれない。<br><br>できれば、藍の色を染色したい気分。蓮の花が咲くといわれる藍の染色。<br><br>その境地に辿り着くことはできるのだろうか。常が始まろうとしている。<br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Sep 2015 04:33:05 +0900</pubDate>
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<title>「You」+「Me」=「夢」（yume）</title>
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<![CDATA[ ここ最近書くことには、全く困らなくなってきた。<br>自分が伝えたいことは、既に他の誰かによってもっとわかりやすく伝えられていることにようやく気づいたようなそんな感じがするからだ。<br><br>いつか夢は自分でつかむものって、教わった。<br><br>そこには納得していたんだけど、自分の中にはちゃんと他の「誰か」の存在があってこそだということに気づかされた。<br><br>チームや集団といった個とは違った形で抱く「夢」であれば、なおさらのこと。<br><br><br>今、仮に「日本が中国といっさい喧嘩をしない状況にしたい」としたならば、メディアによる報道をある程度規制する必要がある。<br><br>同じような映像を繰り返すべきではない。<br><br>日本人の中に徐々に、悪の芽が芽生えつつある。その証拠に、一般にも普及している多くのSNSのつぶやきやコメントの中に、悪の芽ともとれるものが多く氾濫するようになった。<br><br>例えば、中国が日本の国旗を踏みにじったり、燃やしたりするデモの映像を見た受信者は、「中国マジでむかつく。」などとつぶやく。煽るだけで、誰も何も変わらない。<br><br>そこで伝えるべきことは、一個人の感情ではない。<br><br>絶対的な柱として、憲法９条に「戦争放棄」を謳ったのは、痛みを知ったからだと思う。もっと発信すべき、日本の誇る憲法でしょ？冷戦状態になっているなんて情報もあるけれど、それも戦争だ。<br><br><br>いつだって「誰か」に主張する前には、「内側」を見るべきなんだ。<br><br>「中国」も「日本」も力を合わせて、「どっちも幸せになろう。」<br><br>「You」+「Me」=「夢」<br><br>武力行使、経済制裁。それらによって、傷つく子供たちの悲しい涙を、見たくはない。<br><br>俺の夢を叶えるためには中国の力が、必要です。日本の代表者の統率力が必要です。<br><br><br>今、自分は灯りをつけています。電灯ではなく、キャンドルです。<br><br>なんだかとっても穏やかな気分。明日も、ワクワクする１日が待っている。<br><br>それでは、おやすみなさい。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120919/01/kimama-21/34/ef/j/o0800107112195302126.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120919/01/kimama-21/34/ef/j/t02200295_0800107112195302126.jpg" alt="$kimama-blog" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/kimama-21/entry-11358480359.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 00:59:35 +0900</pubDate>
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<title>地球の中。</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120520/22/kimama-21/3d/3e/j/o0480064311984198617.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120520/22/kimama-21/3d/3e/j/o0480064311984198617.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120520/22/kimama-21/da/7b/j/o0480064311984198481.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120520/22/kimama-21/da/7b/j/o0480064311984198481.jpg" alt="photo:02" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120520/22/kimama-21/7c/20/j/o0480064311984198543.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120520/22/kimama-21/7c/20/j/o0480064311984198543.jpg" alt="photo:03" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>地球の中を歩く。<br>ライトアップされた洞窟内には、地球の神秘があった。<br>何億年もの歳月を経て、生まれた自然のアートに圧倒された。<br><br>なぜだかわからないけど、神聖な場所にいる感じがした。<br>体の余分な力がスっと抜ける感覚。<br>心地良い地球の中の音。<br>絶対的な暗闇をその手で明るくした人のパワー。<br><br>行くべくして行ったんだろう。<br><br>自分の中の直感を信じることで、なりたいようになっていく。<br><br>じっくり考えてからではできないこともある。<br>あらかじめ予定していたって、やりたくなくなることもある。<br><br>そういった意味では、誰もが苦しい現実を生きているように思う。<br>そういった意味では、誰もが楽しい現実を生きているように思う。<br><br>苦楽を共に生きるとは、ただ人と人との関係づくりだけで与えられる課題ではなく、無意識に出来上がっている受け入れざるを得ない現実をも生きることだ。<br><br>現実の中で、その時々、何を選ぶのか。捨てるのか。<br><br>こんな難しいことを考えなくてもいいのに考えるのは自然の摂理なんだろうか。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kimama-21/entry-11256100177.html</link>
<pubDate>Sun, 20 May 2012 22:14:39 +0900</pubDate>
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<title>本物。</title>
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<![CDATA[ 本物が少なくなってきている。<br>本物のモノ。本物の人。本物を見る目。本物のコミュニケーション。<br><br>モノについていえば、例えば服。<br>大量生産された服でも、確かに生活するには「衣」の部分で困らないだろう。<br>ましてや、この今の社会の中では贅沢なんて言ってられないのもわかる。<br><br>でも、俺は本物の職人が糸の段階から撚りに拘り、生地の織り方に拘り、裁断に拘り、デザインに拘り、価格に拘り、とにかく拘り抜いた本物の服に惚れてしまうことも大事だって思う。<br><br>そういうことを本物のプロフェッショナルの店で教えてもらうことも、新たな刺激になる。<br><br>別の分野のプロフェッショナルを知ることで、自分の中の感覚センサーは敏感に反応することが数多くある。<br><br>モノの価格とは、そのモノの完成に至るまでの仕事に応じた対価であって、簡単に値札を見て、高いとか安いとかの判断だけして、本物のモノを見ようとしないのはもったいないと思う。<br><br><br>それにしても、「食」に対してもっと危機感をもたなきゃ本当にまずい状況になった。<br>フェイクばかりが多くて、知らず知らずの内に身体の中に毒がたまっていくことを正しく伝えて欲しい。<br><br>スーパーに並ぶ形の整った青々とした野菜を見ると、本当に食べたくなくなる。<br>腐らない食べ物。舌においしいと錯覚させる香料や化学調味料。やめにしませんか。<br>安全うんぬんのテストの前に、オーガニックなものだけにしてくれ。<br>それができない状況にさせているなら、国がきちんと見直してくれ。<br><br>身体にダイレクトに悪影響を及ぼすのに、平気で外食産業の多くがそういった調理をすることに納得がいかない。<br><br>でも、気付いてないのかもしれない。<br><br>安い値段と引き換えに、身体を犠牲にしたくないんです。<br><br>モノの豊かさ、価格の安さの対局にある、心の豊かさを求めたい。<br><br>金ばっかり見るのは、いい加減やめてください。<br><br>日本は大丈夫なのか？自然の摂理に逆らいすぎていて、怖くなります。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kimama-21/entry-11201831081.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 02:29:43 +0900</pubDate>
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<title>すぐそば。</title>
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<![CDATA[ 伝えたことで、きっとスイッチがオンになった。<br><br>突き詰めたいものはたくさんある。<br><br>それは、真っ直ぐな道程とは程遠く、スタンプラリーのように、同じ場所を行ったり来たりしたりしながら試行錯誤、思考錯誤する道程だろうと思う。<br><br>ただ全てのスタンプを押せたとき、自分はもっと自信をもって挑戦できる。<br><br>挑戦のための、今を生きたい。<br><br>日本は変わらなきゃいけない。<br><br>何十年という期間で共産主義と自由主義との両立を図ること。<br><br>保障と競争の共存は難しいのかもしれないけど、医療、教育、福祉と経済のバランスを考えたらそれがいちばんいいんじゃないか。<br><br>経済は物質や金銭的な豊かさでなく、心の豊かさをもたらしてくれるものとして存在してほしい。<br><br>うーん。現状に対してより発言していくことを恐れない自信が必要。<br><br>でも、まだ知識が足りなさすぎる。<br><br>ただ、すぐそば。<br><br>そこには、自分と数多くの守りたいものがある。<br><br>ただそれだけのこと。<br><br>海の匂いがするサイクリングロードを走りながら、この町のために何かしたいと思った。<br><br>この町発信の何か、できないか。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120219/17/kimama-21/24/64/j/o0480048011804137251.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120219/17/kimama-21/24/64/j/o0480048011804137251.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kimama-21/entry-11169527704.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 17:35:18 +0900</pubDate>
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<title>いまここ。</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111211/02/kimama-21/97/b4/j/o0480064311664506192.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111211/02/kimama-21/97/b4/j/o0480064311664506192.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ただ廻る。頭の中を駆け巡る。<br><br>電気信号を微量ながら感じ取るシナプス。そこに含まれる多くの情報が、行き交い、浸透していく。いつしか、形を変えていく。<br><br>言葉による情報ではなく、人間が動き、考えるための見えない電気信号。言葉ではないので読めない、聞こえない。<br>それはつまり、感じるものだということ。あらかじめ備わっている科学力だ。<br><br>人は小さな宇宙。何も空間でなくとも、確かにすぐそばにある。<br><br>ひとつひとつを形成する細胞に働きかける。<br>食べることで。あるいは、飲むことで。そして、笑うことで。はたまた良い言葉や音楽を聴くことで。<br><br>何も考えなくたって、自然と求めているものは自分が気持ちいいもの。<br>そうすることで、細胞が反応し、揺れる。結合する。それは、きれいに結晶をつくる。<br><br>誰かのために、何かをすること。<br>自分のために、誰かがしてくれること。<br><br>廻る。確かに、頭の中を駆け巡る。<br><br><br>いまここ。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kimama-21/entry-11103584829.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 01:53:23 +0900</pubDate>
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<title>伝えるではなく、伝わる。</title>
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<![CDATA[ 人の価値観によって変わるのが「正しさ」とか「正義」。<br><br>それは絶対的に間違いのないものとして存在してるのが「真理」。<br><br>宗教でいえば、キリストやブッダは「真理」を悟り、それを教典にして伝えようとしたわけだけれど、その「真理」のズレが、対立を生んでいるのは事実。<br><br>ここで気づかなきゃいけないのは、「真理」がズレていたのではなく、伝える手段または、選んだ手段がズレていたということ。<br><br>正しさは、自分で情報を集め、切り捨てることを伴ったうえで選択し、築き上げては、崩して、また築き上げていく中でできて来る。<br><br>だから、違っていてもよいもの。違って当たり前。だから、みんな違って、みんないい。<br><br>知る手段や、選ぶ手段が人によって異なることを考慮したうえで、伝え手は、伝えることに執着せず、伝わったのかどうかを問題にしなきゃ、結局間違いを伝えていることになる。<br><br>これは非常に怖い。<br><br>「真理」の「正しさ」を証明しようとする時点で、間違って伝わるんだ。<br><br>だから、もっと学びたい。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kimama-21/entry-10998037244.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 01:11:24 +0900</pubDate>
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<title>the rule of Mehrabian</title>
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<![CDATA[ 人の行動は、他人にどう影響を及ぼすのか。コミュニケーションの実験、メラビアンの法則。<br><br>言語情報は7％、聴覚情報は38％、視覚情報は55％。<br><br>つまり、非言語コミュニケーションのほうが他人には伝わるよう。<br><br>ただやっぱり言葉を大事にしたいね。<br><br>言葉の語彙を増やしたり、誰かにわかりやすく伝えようとしたり、あえて、手紙を書いたり、そういったことが内面の自分を高めて、非言語コミュニケーションの質を高めることにもつながるんじゃないか。<br><br>俺はどちらかというと、群れたくないし、仲良しごっこは嫌いだし、自分を偽ってまで相手に合わせたりはしたくない。<br><br>けども。<br><br>群れをなして何かを達成したいし、友達とはクリエイティブにいろんなことを一緒に経験したいし楽しみたいし、自分を偽らなくてもいい人と出会って何かしら影響を受けたい。<br><br>こんな本音の言葉は、伝わるんだろうか。<br><br>自分をより具体的にイメージしてくださる相手によりますね。<br><br>法則よりも、信じるべきものはあります。そんな気がします。<br><br>とらわれず、感じていきたい今日この頃。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110819/23/kimama-21/61/4b/j/o0480064311428787443.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110819/23/kimama-21/61/4b/j/o0480064311428787443.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kimama-21/entry-10991524159.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 23:03:27 +0900</pubDate>
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<title>批判の言葉の矛先は自分自身。</title>
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<![CDATA[ 政治家は政治家であって、一個人として見られることはほとんどないように思われる。<br><br>一時期国は騙していたとか、早い対策をしてくれといった憤りや限りなく不可能に近い願いを抱いていたのは、まぎれもない事実。<br><br>それについては、自分の無力さを認めることから逃げたいという適応機制が働いたからだと感じる。<br><br>日本には、「国民主権」を謳った憲法がある。<br>あくまで政治家は国民の声の代弁者であって、それは俺の声でもあることになる。<br><br>ところが、代弁者としての仕事は果たされる事はない。政治家の批判ではなく、誰にも当てはまるだろう俺の見解。<br><br>声は一個人の主観的判断の、あるいは直感的な感情によって左右されるために、意見の吸い上げ、統合、調整をしたところで、最終的な声はまた、主観的判断と直感的感情によって支配される。<br>紙面に書かれたものを読んだところで、心には響かないしね。<br><br>そこで、政治家に必要なのは、ロジャーズの示したカウンセリングマインドに類似した態度なんじゃないかとふと考える。<br>①無条件の肯定的関心<br>②共感的理解<br>③自己一致<br><br>傾聴によるあるがままの受容、国民の発言内容を論理的に分析せずに感情や情緒の表れとして共感的に理解、そして、国民の感じていることと政治家の発言内容が一致していること。<br><br>俺の今の本音は、専門的な話はわかりませんということ。責任をもって仕事をそれぞれにがんばっているなかで失敗も失言もときにはあるということ。<br>「長い時間がかかる」と「一刻も早い解決」を混同しないで、被災地の方々に正確な言葉を選んで、真実をお願いします。<br><br>政治家も人間です。<br>みんな、人間です。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kimama-21/entry-10864811631.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Apr 2011 22:59:56 +0900</pubDate>
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<title>今を生きる。</title>
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<![CDATA[ なぜ生きるのか。<br>なぜ学ぶのか。<br>なぜ苦しむのか。<br>なぜ喜ぶのか。<br><br>日常で起こる出来事の必要性や、その意義や価値、また、人の感情や言動。<br><br>あれこれと理由を知りたくて、かれこれ考える。<br><br>いつも答えなんてないという答えにたどり着くんだけど、ふと新しい答えが今ふっと現れた。<br><br>なぜ？<br>「いつでも、そこに出逢いたい人がいるから」。<br><br>とても読み返すと恥ずかしくなる様な答えなんだけど、今日この瞬間でなければたどり着けなかったと思うと、まだ出逢っていない人、それはつまり子供たちなんだけど、感謝してもしきれない。<br><br>自分のためだとばかり思ってるのはマイナス。今を生きるとは、自分やあなたに表現の自由を認めてあげること。<br>またひとつ教えてもらいました。<br><br>明日出逢う子供たちへ。ありがとう。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110405/22/kimama-21/d9/3c/j/o0480064311148171694.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110405/22/kimama-21/d9/3c/j/o0480064311148171694.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kimama-21/entry-10852643585.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Apr 2011 22:11:56 +0900</pubDate>
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