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<title>山形　きらめき自動車</title>
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<description>車を半額で！joycal加盟店煌自動車のページです。自動車販売、車検、一般整備、板金塗装など車全般の仕事はお任せください。</description>
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<title>リコール？ 改善対策？ サ－ビスキャンペーン？ この違いって？？？</title>
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<![CDATA[ <p>ゴールデンウィークは子供の全軟野球大会であっちこっちの球場で応援しまくって</p><p>休んだ気がしませんでした💦こんにちはきらめきです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんは<span style="color:#ff0000;">リコール</span>と&nbsp;<span style="color:#004920;">改善対策</span>と&nbsp;<span style="color:#000073;">サービスキャンペーン</span>の違いを知ってますか?</p><p>&nbsp;</p><p>メーカーの方から無償修理のお知らせみたいなハガキが送られてくると、「うわ、またリコール？今度は何？」なんて一緒くたにしてませんか？基本的にはこの<span style="color:#ff0000;">３つ</span><span style="color:#000000;">、メーカーの責任において無償で修理を行いますと言うことですが中身は違うんです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">リコール</span>＞<span style="color:#004920;">改善対策</span>＞<span style="color:#000073;">サービスキャンペーン</span>の順で重要度が違います。</p><p>&nbsp;</p><p>その違いとは・・・</p><p>&nbsp;</p><p><br><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">リコール</span></span></span><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">とは</span></span><br><span style="font-size:1.4em;">その不具合が原因で道路運送車両の保安基準に適合していない又は適合しなくなるおそれがある状態。そして放置しておいたら重大な事故に繋がる可能性があります。</span><br>&nbsp;</p><p>簡単に言うと、今乗られてる車がその不具合が元で車検が通らない、又は通らなくなるかもしれない状態。なので早急に直しましょうってこと。<br>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#004920;"><span style="font-size:1.96em;">改善対策</span></span></span><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;"><span style="font-weight:bold;">と</span>は</span></span><br><span style="font-size:1.4em;">道路運送車両の保安基準に規定はされていないが、不具合が発生した場合に安全の確保及び環境の保全上看過できない状態。これも、放置しておいたら危ないです。</span><br><br>これも簡単に言えば、とりあえずは車検は通ります。が、もし、不具合が発生した場合、自分にに対しても周りに対しても危険ですので早めに直しましょう。　</p><p><br><span style="color:#000073;"><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;">サービスキャンペーン</span></span></span><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;">とは</span></span></span><br><span style="font-size:1.4em;">上記には該当せず、その不具合が原因で品質上の問題など不快な思いをする可能性がある状態。<br>放置しておいても、不快な思いはするが、重大な事故等の危険に繋がる事はない。<br>ですから、キャンペーンは放置しても特に問題はない。（車検も通るし、壊れるような箇所じゃない）<br>無期限で行うキャンペーンや、保証期間の延長という形を取ることもあります。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">リコール</span>がある場合は修理しないと車検に通りませんが、<span style="color:#004920;">改善対策</span>、<span style="color:#000073;">サービスキャンペーン</span>は修理しなくても車検には通ります。</p><p>が、不具合があると言われて、いい気分はしませんので、早めに直した方が良いですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>いずれにしても、部品が必要で、部品供給が遅れている場合や、交換に時間がかかる場合がありますので、いきなり行くよりも、いったんお電話にて確認されてから予約して行くのがいいと思います。届いたハガキも持参してください👆</p><p>ということで今日はこのへんで✋</p>
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<pubDate>Wed, 09 May 2018 10:15:42 +0900</pubDate>
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<title>面白い！簡単ドレスアップ商品！</title>
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<![CDATA[ <p>霞城公園の桜、今まさに満開で見ごろですね🌸</p><p>わが社の前にある一本桜も超満開で、春を満喫してる今日この頃、いかがお過ごしですか？</p><p>こんにちは、きらめきです。</p><p>今日は、ネットオークションを見てたら面白いものを見つけたので落札してとりつけてみたキャリパーカバーです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180416/10/kimeki/8d/d1/j/o1024076814171613003.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180416/10/kimeki/8d/d1/j/o1024076814171613003.jpg" width="420"></a></p><p>こちら、普通車用と軽自動車用とかサイズの違いはあるみたいですが、なぜかブレンボのロゴ。</p><p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180416/11/kimeki/60/d1/j/o0300022514171644411.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="225" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180416/11/kimeki/60/d1/j/o0300022514171644411.jpg" width="300"></a></p><p style="text-align: left;">取り付けるとこんな感じ。ちゃんとエア抜き用のブリーダーキャップまでついてます。</p><p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180416/10/kimeki/25/fa/j/o0960072014171620906.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="225" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180416/10/kimeki/25/fa/j/o0960072014171620906.jpg" width="300"></a></p><p style="text-align: left;">キャリパーのスライドピンに取り付けるタイプですね。</p><p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180416/10/kimeki/c2/67/j/o2592193614171622202.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="224" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180416/10/kimeki/c2/67/j/o2592193614171622202.jpg" width="300"></a></p><p style="text-align: left;">タイヤをつけると・・・。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">見た目は人それぞれだとは思いますが問題は耐久性、</p><p style="text-align: left;">飛び石で割れるかってことですが、素材はABSなので大丈夫みたいです。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><strong>「カバーは違法改造か否か」</strong><br><span style="color:#ff0000;">カバー自体</span>は違法な商品ではありません。キャリパーに直接ネジ穴加工して取り付け、これは違法改造にあたります。私が取り付けたものは、キャリパー本体に加工を加えることなく強固に取り付けてあるものなので車検は<span style="color:#ff0000;">OK</span>だそうです。パッド交換時もボルトで外れるので手間は増えますが特に問題は無し。カバー取り付け自体はブレーキの改造ではないので違法改造にはあたらないということです。</p><p style="text-align: left;">ただ、ブレーキ部分をいじるわけですし、取り付ける際にはショップや車屋さんにお願いしましょう。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">と、今回はキャリパーのカバーを取り付けてみましたが、確かに見た目は良くなると思います、しかし多少の不安が残ったのも確かです。</p><p style="text-align: left;">個人的な感想ですが、キャリパーをお好きな耐熱塗料で塗装した方が、不安もなくヴィジュアル的にも耐久的にもいいんじゃないか？と思いました。それではまた✋</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kimeki/entry-12368782985.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Apr 2018 11:44:16 +0900</pubDate>
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<title>走っている時の異音について。ロードノイズ編</title>
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<![CDATA[ <p>なごり雪が降るんじゃないかと様子を見ていましたが、気温も高く、いい天気が続いているので</p><p>ガマンできず、タイヤ交換をしてしまいました。</p><p>こんにちは、きらめきです。</p><p>ホントあれだけ積もっていた雪も見事になくなって走りやすくなり、嬉しい限りですね。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、今回はタイヤ交換のシーズン真っただ中ということで、ドライブ中に起こる不快な騒音である「<span style="color:#ff0000;">ロードノイズ</span>」の対策について解説します。</p><p>&nbsp;</p><p>ロードノイズとは、車で走行している時に発生する「ゴー」「ガー」というような騒音のことです。日常の市街地走行やロングドライブ時に限らず、不快に感じる人も多いのではないでしょうか。タイヤを交換したら、騒音がうるさくなったような気がする、または逆のパターンとか。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">ロードノイズって？</span></span></p><p>まず、ロードノイズはどうして起きるのか？ですが、これは路面の凹凸部分を乗り越える時の音で、タイヤと路面の衝突や摩擦による振動が起因して発生します。路面からの振動がタイヤからサスペンションを介して車内に伝わります。これがロードノイズの仕組みです。</p><p>&nbsp;</p><p>ロードノイズは主に路面とタイヤの摩擦・衝突で起こるため、<span style="color:#ff0000;">どのようなタイヤを装着しているか</span>でノイズの大きさが変わってきます。そのため、タイヤを「ノイズが起こりにくいもの」に変更することが効果の高いロードノイズ対策としておすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>基本的には、スポーツタイヤやエコタイヤは、それぞれ排水性・グリップ力、燃費効率と耐久性を重視し開発されているため、トレッドパターンやコンパウンドからロードノイズが起きやすいとされています。ロードノイズを解消するためには静音性に優れたタイヤを選べばいいことになります。</p><p><span style="color:#ff0000;">消耗したタイヤ、または溝はあっても年式が古いタイヤはロードノイズを発生しやすい</span>傾向にありますのでロードノイズが気になる場合は、静粛性能を重視したタイヤに交換することも視野に入れると良いでしょう。専門店などの経験豊富なプロに相談しながら、自分の希望と車にマッチしたタイヤを選びましょう。</p><h3><span style="font-weight:bold;">車体やタイヤに少し工夫することでもロードノイズ対策は可能</span></h3><p>また、車やタイヤを買い替えたばかりなどの理由でタイヤの交換が難しいという方もいると思いますが、そのような場合でも比較的手軽にロードノイズ対策は可能です。</p><p>ロードノイズは、タイヤが拾った振動がフロアやトランクに伝わることで発生するので、この振動を抑える働きがある「<span style="color:#0000ff;">ノイズ低減用マット</span>」や「<span style="color:#0000ff;">ノイズ低減プレート</span>」を使うことでロードノイズの低減が可能です。</p><p>また、タイヤ、フロアマットなどを交換してもノイズが気になると言う方には、フロントタイヤのホイールハウス内とフェンダー周りの振動を封じ込める、<span style="color:#ff0000;">デッドニング処理</span>を行うことで、さらに高いノイズ対策が可能です。ただし、ロードノイズの感じ方は人それぞれの許容範囲により異なるので、どんな音が気になるのかを、修理工場や専門店のプロの方に相談しながら、最適な対策を実施することをおすすめします。</p><p>それではまた✋</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kimeki/entry-12365193007.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Apr 2018 12:22:22 +0900</pubDate>
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<title>あの日から７年・・・</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、きらめきです。</p><p>東日本大震災から７年が過ぎました。</p><p>直接被害を受けた方々以外の人には、<span style="color:#ff0000;">もう７年</span><span style="color:#000000;">という感覚なんでしょうけど、</span></p><p><span style="color:#000000;">あの日を境に１８０度生活が変わってしまった方々はどうなんでしょう。</span></p><p><span style="color:#000000;">他人事みたく「大変でしたねー」とか「募金しました」とか言ってますが、それで終わりじゃないんです。</span></p><p><span style="color:#000000;">私の親せきは南三陸町の志津川に住んでました。何度か遊びに行きましたが景色、街並み、食べ物、</span></p><p><span style="color:#000000;">すごく良いところでした。</span></p><p><span style="color:#000000;">それが震災後、ボランティアをかねて行ってみたところ、地形そのものが変わってる、目印だった建物も</span></p><p><span style="color:#000000;">ない、あったのは町のシンボルだった機関車のオブジェの成れの果てでした。</span></p><p><span style="color:#000000;">その親せきは一人暮らしだったのですが、本当に運よく津波を逃れて助かったと当時、仮設住宅で話してました。</span></p><p><span style="color:#000000;">他にもその仮設住宅にはたくさんの方々が暮らしていまして、色々な貴重なお話をいただきました。</span></p><p><span style="color:#000000;">あれから７年、親せきは南三陸を離れ他県に移りました。町もだいぶ復興も進み海も以前の状態に戻りつつあります。</span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">「壊れたものはいずれ直ります。でも、人の心についた爪痕は７年経とうが１０年経とうがそう簡単には消せません、</font></p><p><font color="#000000">だって、失われた命は帰ってこないのだから。」</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">すごく重く説得力のある言葉でした。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">最近でも熊本地震や集中豪雨などが発生して南海トラフ地震も懸念されています。</font></p><p><font color="#000000"><span style="color:#ff0000;">決して他人事ではない</span>ということを肝に銘じ<span style="color:#000000;">、自分ができることをやっていこうと改めて思いました。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p>震災で犠牲になられた方々のご冥福を心からお祈り致します。</p><p>&nbsp;</p><p>言葉にするのは簡単ですが、その一言に尽きます。</p><p>それではまた✋</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kimeki/entry-12359602126.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Mar 2018 10:21:51 +0900</pubDate>
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<title>３年先、５年先！後々差が出るＭＡＸコート！</title>
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<![CDATA[ <p>３月も間もなく中旬、雪より雨の日が多くなりました。日中もだいぶ暖かくて</p><p>路肩の雪もだんだん小さくなって道路も走りやすくなりました。これからの季節、</p><p>黄砂や梅雨も控えてますが、車の外観メンテナンスどうしてますか？</p><p>&nbsp;</p><p>こんにちは、きらめきです。</p><p>今回は<span style="color:#ff0000;">ガラスコーティング</span>のMAXコート施工をお伝えしようと思います。</p><p><br>長期間にわたる新車のツヤを保ち、優れた防汚、撥水、耐久性を得ることが<br>できる画期的なコーティングです。<br><br>こちらがマックスコートの薬剤です。</p><p>この2つの瓶に入ったものを合わせて施工します。</p><p>化学変化によって表面に塗ったMAXコートが塗料のクリア成分と<br>結びつきガラス被膜を作るのです。<br>&nbsp;</p><p><a href="https://ameblo.jp/kimeki/image-11932933921-13084094280.html" id="i13084094280"><img contenteditable="inherit" height="375" id="1412216898845" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141001/15/kimeki/54/77/p/o0500037513084094280.png?caw=800" width="500"></a></p><p>&nbsp;</p><p>この薬剤2つを合わせたものをボデーに塗布するわけですが、実はその前に</p><p>やることがあります。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">まずは<span style="color:#ff0000;">洗車</span>です。</span></p><p>&nbsp;</p><p>ボデーに汚れや油分、ワックス成分などが残っているとムラが</p><p>できたり、仕上がりが悪くなったり、持ちが悪くなったりする</p><p>のを防ぐために十分な下処理を行う必要があります。</p><p><br>コチラの専用シャンプーでしっかり洗車し、その後に専用の脱脂剤で</p><p><span style="color:#ff0000;">脱脂処理</span>を行う必要があります。</p><p>　<a href="https://ameblo.jp/kimeki/image-11932933921-13084265338.html" id="i13084265338"><img id="1412156180208" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141001/18/kimeki/c7/13/p/t02200165_0500037513084265338.png"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まずが十分専用にシャンプーで汚れを落とします。</p><p>　<a href="https://ameblo.jp/kimeki/image-11932933921-13084094582.html" id="i13084094582"><img id="1412148074823" ratio="1.4102564102564104" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141001/15/kimeki/ad/ba/p/t02200156_0287020413084094582.png"></a></p><p>&nbsp;</p><p>その後に車に水分が残らないように拭き取り、エアブロ－によって</p><p>徹底的に水分を取り除きます。</p><p>&nbsp;</p><p>　<a href="https://ameblo.jp/kimeki/image-11932933921-13084094585.html" id="i13084094585"><img id="1412147612989" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141001/15/kimeki/6c/38/p/t02200165_0500037513084094585.png"></a></p><p>&nbsp;</p><p>特に、ミラー部分や、ライト周り、ドアの取っ手部分、グリルなど</p><p>の水分をきれいに除きます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">そして<span style="color:#ff0000;">脱脂</span>します。</span></p><p>&nbsp;</p><p>これも専用の脱脂剤を使ってコーティングをする部分の油分</p><p>と取りきれなかった汚れを落とします。</p><p><a href="https://ameblo.jp/kimeki/image-11932933921-13084094704.html" id="i13084094704"><img id="1412147795366" ratio="1.3836477987421383" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141001/15/kimeki/b1/98/p/t02200159_0278020113084094704.png"></a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">その後、やっと<span style="color:#ff0000;">コーティング作業</span>に移ります。</span></p><p><br>ムラが出ないように少範囲づつ塗込み、仕上げます。<br>仕上った車がこちらです。</p><p><a href="https://ameblo.jp/kimeki/image-11932933921-13084094279.html" id="i13084094279"><img id="1412216905145" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141001/15/kimeki/9c/42/p/o0500037513084094279.png?caw=800"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://ameblo.jp/kimeki/image-11932933921-13084094281.html" id="i13084094281"><img id="1412149705549" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141001/15/kimeki/bf/46/p/o0500037513084094281.png?caw=800"></a></p><p>&nbsp;</p><p>当然ながら新車といえどもその輝きは施工前とは雲泥の差が生まれます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://ameblo.jp/kimeki/image-11932933921-13084094282.html" id="i13084094282"><img id="1412150865445" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141001/15/kimeki/92/6f/p/o0500037513084094282.png?caw=800"></a></p><p>&nbsp;</p><p>写真では光のかげんでわかりづらいのですが、表面はピッカピカ<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24">です。<br>ぜひ、この輝きをご体験ください。<br><br>JOYCAL　MAX COATには<b>撥水性</b>の<span style="font-weight:bold;">撥</span><b>水コート</b>と、<b>親水性</b>の<b>滑水コート</b>の</p><p><span style="color:#ff0000;">2つのMAXコート</span>がありますので<br>お客様の好みにあわせてお選びいただけます。<br><br>今回ご紹介したのは<span style="font-weight:bold;">撥</span><b>水コート</b>ですが<br>当社のお客様ではこちらを選ばれる方がほとんどのようです。<br><br>このように強力に水を弾いてくれます。</p><p><a href="https://ameblo.jp/kimeki/image-11932933921-13084967864.html" id="i13084967864"><img id="1412216627179" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141002/11/kimeki/7c/04/p/o0500037513084967864.png?caw=800"></a></p><p>&nbsp;</p><p><br>コーティング後のメンテナンスは付属のメンテナンスキットを使用していただきます。</p><p><a href="https://ameblo.jp/kimeki/image-11932933921-13084168505.html" id="i13084168505"><img id="1412216975584" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141001/16/kimeki/1f/a7/p/o0500037513084168505.png?caw=800"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こまめに洗車場へ行って洗車できればそれに越したことはありませんが、</p><p>なかなか行けない方！特にお勧めしま<span style="color:#ff0000;">す</span>！後々塗装面に差がでてきますよ<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"></p><p>ワックス、コーティングは数あれど、一度当社の<span style="color:#ff0000;">ＪＯＹＣＡＬ・ＭＡＸＣＯＡＴ</span>をお試しあれ！<br>それではまた✋</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 08 Mar 2018 16:21:17 +0900</pubDate>
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<title>オートマチックオイル交換の必要性</title>
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<![CDATA[ <p>２月も後半に入り、車屋さんの方はだいぶ忙しくなってきたのではないでしょうか？</p><p>日中はぽかぽか暖かいですが、夜になると一気に氷点下まで下がるという、寒暖の差が激しいですが、</p><p>みなさん、事故などを起こさないよう、健康管理をしっかりしてこの冬を乗り越えましょう！</p><p>こんにちは、きらめきです。今日は<span style="color:#ff0000;">ＡＴＦ</span>（オートマチック・トランスミッション・フルード）の認知度の低さと</p><p>必要性のお話し。</p><p>&nbsp;</p><p>みなさんは、ガソリンスタンドなどで、オートマオイル(ATF)の交換をすすめられることがないですか？</p><p>特に車に関心のない方や、女性の方など、車を買い替えるまでの間、一度も交換したことがない人も多いようです。</p><p>あまりなじみのないオイルだけに説明を受けて、心配になる方が多いようです。そこで今回は、オートマオイル(ATF)の交換頻度やトラブルなどについて解説します。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">まず、オートマチックオイル（ＡＴＦ）とは？</span></span></p><p>オートマオイルは、AT（オートマチックトランスミッション）車専用のミッションオイルです。<span style="color:#000000;">ATFはオートマチック・トランスミッション・フルードの略称</span>で、<span style="color:#ff0000;">動力の伝達・シフト制御・部品の潤滑・トランスミッションの冷却・トランスミッションの洗浄</span>など多岐にわたっており、非常に重要な役割を果たしているオイルなのです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180222/11/kimeki/81/e9/j/o0640048014136417444.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180222/11/kimeki/81/e9/j/o0640048014136417444.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">オートマチックオイル（ＡＴＦ）の交換頻度はどのくらい？</span></span></p><p>オートマオイルの交換頻度は、ディーラーや、各整備工場によって多少の違いはありますが、一般的に走行距離が２万キロ～３万キロ毎の交換が推奨されていますし、現在ではメーカーや車種によっては10万キロ毎の交換なんてものもありますが、背景としては車の性能が向上したことにより10万キロ程度までなら、オートマオイルを交換しなくても不具合が出ることがなくなってきたことによるものです。とは言え、車の持ち主が２～３万キロ毎にきちんとオートマオイルを交換していれば問題ないのですが<span style="color:#ff0000;">、６～７万キロまで無交換で走ってから初めて交換すると、かえって不具合が出やすくなってしまうこともあるのです。</span>そのためにも、車を長期にわたり、万全の状態で乗り続けるためには、２万キロ～３万キロ毎に交換するのが、車のためにも有効と言えるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">オートマオイル（ＡＴＦ）の交換でのトラブルはどんなものがあるの？</span></span></p><p>たとえば、長い間無交換だったオートマオイルを交換することで、オートマチックトランスミッションに不具合が出るのは、以下のような理由があります。長い間無交換だったオートマオイルは、ギアの磨耗によって出た金属粉などで汚れています。しかし、長い間に徐々に蓄積した汚れは、トランスミッション内に固着していることが多く、突然不具合を起こすことはあまりありません。ところが、オートマオイルを交換すると、オイルの粘度の違いから固着していた汚れが一気に剥がれてオイル内を移動して、トランスミッションの内部で不具合を引き起こしてしまうのです。具体的には、<span style="color:#ff0000;">ギアの滑り、エンスト、シフトチェンジの不具合</span>などが起こりやすくなります。最悪の場合は、完全に走行不能になる恐れもあるため注意が必要です。</p><p>オートマオイルの交換による不具合が起きた場合は、トランスミッション内を洗浄するか、トランスミッション本体を交換することになります。交換するとなると費用的にもかなりかかるため、車を買い替えることになりかねません。そうならないためにも、車検の時など整備士さんに相談してみてはいかがですか？</p><p>&nbsp;</p><p>と、今回はここまでＡＴＦ交換の必要性を書いてきましたが、ＡＴＦだけではありません、<span style="color:#ff0000;">車は消耗品のかたまり</span>なのです。乗ったら乗ったで悪いところが出てくるし、乗らなきゃ乗らないでも悪いところが出てくる。それが自動車であることを理解していただいて、長く付き合っていただけたら幸いです。それではまた✋</p>
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<link>https://ameblo.jp/kimeki/entry-12354852502.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Feb 2018 11:43:49 +0900</pubDate>
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<title>今更ながらでも大雪対策を！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、きらめきです。</p><p>今年はなんでしょう！？雪の多いこと多いこと。💦山形県大蔵村では積雪が４メートルを超え、福井では１５００台超の立往生など</p><p>大雪絡みのニュースが特に目立ちます。</p><p>雪が多い地域、少ない地域問わず、雪道の運転で冬タイヤを装着しておくことは当然ですが、長時間車内で過ごすことも想定して、あらかじめ出かける前に準備をしておいた方がいいかもしれません。</p><article><section id="box0"><h1 id="box_ttl0"><span style="font-weight:bold;">一酸化炭素中</span><span style="font-weight:bold;">毒で死亡例も</span></h1><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180216/09/kimeki/17/ba/p/o0800060014132591376.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="465" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180216/09/kimeki/17/ba/p/o0800060014132591376.png" width="620"></a></div><div><article><section id="box0"><h2 id="box_subttl0"><span style="color:#ff0000;">マフラー付近をこまめに除雪を</span></h2><p>車内で救助を待つ時の注意点は、エンジンをかけ続けないこと。<br><br>車が雪に埋まった状態でエンジンをかけ続けると、排気ガスが行き場を失い、車内に一酸化炭素が充満してしまいます。<br>過去にはそれが原因で死亡した例もあるので、エンジンを切り、毛布やカイロなどで体温を維持するのが得策です。<br><br>どうしても暖房がないと厳しい時は、排気ガスが出るマフラー付近をこまめに除雪し、車内の換気を行ってください。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180216/09/kimeki/8b/be/p/o0787059214132591395.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="466" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180216/09/kimeki/8b/be/p/o0787059214132591395.png" width="620"></a></p><article><section id="box2"><h2>&nbsp;</h2><h3><span style="color:#ff0000;">燃料は満タンに</span></h3>車内の暖房はエンジンで動かすことによって可能となるため、止まっていても燃料が必要です。<h3><span style="color:#ff0000;">ブースターケーブルなど</span></h3>スコップや牽引ロープやタイヤチェーンなど、車を移動させたり、その後安全に走行するためのアイテムは必須です。<h3><span style="color:#ff0000;">食糧</span></h3>空腹になると不安になったり、苛立ったりしてきます。近くにコンビニなどがあっても物流に影響が出て品物が無い場合があります。小腹を満たすものでよいので持っておいたほうが安心。<h3><span style="color:#ff0000;">毛布、カイロなど、暖のとれるもの</span></h3>暖房が止まってしまうと、当然車内の温度も低下していきます。そのため、気温低下への備えも必要です。<h3><span style="color:#ff0000;">スコップ</span></h3>雪でマフラーがふさがれると排気ガスが車内に回り込んで、中毒死を引き起こすことがあります。マフラー付近の除雪ができるものを持参しておいたほうが安心です。<h3><span style="color:#ff0000;">簡易トイレ</span></h3>立ち往生が発生してしまうと、車内や近くにトイレの無いところで長時間過ごさないといけないかもしれません。それに備えて簡易トイレもあると安心です。これはカーショップなどで安く売ってます。</section><section id="box2">&nbsp;</section><section id="box2">&nbsp;</section><section id="box2"><article><section id="box2"><p>天気の急変すると、渋滞や事故などにより車の立ち往生が発生する確率が高まります。<br>外出前に気象情報を確認し、悪天候が予想されていた場合は、外出予定を変更したり、移動手段を車以外にすることも検討したほうがいいのかもしれません。　　　　それではまた✋</p></section></article><hr></section></article><p>&nbsp;</p></section></article></div></section></article>
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<link>https://ameblo.jp/kimeki/entry-12353261382.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Feb 2018 10:03:26 +0900</pubDate>
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<title>リヤデフミッドオイルシール交換</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、きらめきです。</p><p>最近は寒いのも慣れたせいか、温度計でマイナス９度とか見ても大して驚かなくなりました。</p><p>ですが！油断が出たんでしょう、朝コンビニよってコーヒーを買おうと思ったら、入り口で見事にすっころんでしまい、</p><p>したたか腰を痛めてしまったのと、周りのみなさんの笑いたいけど笑えない表情・・・恥ずかしかったー(+_+)</p><p>&nbsp;</p><p>さて車検で入庫したＳさんの車、受入検査を進めていくと、リヤのデフ周りのオイルの飛び散った跡を発見！<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180206/10/kimeki/02/cc/j/o3264244814126244112.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180206/10/kimeki/02/cc/j/o3264244814126244112.jpg" width="420"></a></p><p>デフとプロペラシャフトの連結部辺りはオイルでベトベト。デフミッドのオイルシールより漏れていました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180206/10/kimeki/49/39/j/o3264244814126246539.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180206/10/kimeki/49/39/j/o3264244814126246539.jpg" width="420"></a></p><p>プロペレシャフトを外し</p><p>&nbsp;</p><p>コンパニオンフランジを外すとオイルシールがでてきます。新しいのと交換して外した順に組み上げて、デフオイル補充して完了！</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180206/10/kimeki/44/a1/j/o3264244814126254989.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180206/10/kimeki/44/a1/j/o3264244814126254989.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>と、簡単に書きましたが、フランジは固着して中々外れないし、オイルシールも外すのにも取り付けるにも、傷つけないように気を遣うので、理屈的には簡単な作業ではありますが、やりがいのある作業でもありました。写真、少なくてすいません。それではまた✋</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kimeki/entry-12350544224.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Feb 2018 10:30:26 +0900</pubDate>
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<title>知ってますか？パンク修理剤の使い方。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、きらめきです。</p><p>昨日、自宅の屋根の雪下ろしをし、降ろした雪を川まで何<span style="color:#000000;">度</span>も捨てに行って、ほとほと疲れた後に温泉に、行ってきました。</p><p>温泉パワー、すごいです、疲れが一気に吹っ飛び、２１時前には寝ちゃってました(^^)</p><p>&nbsp;</p><p>さて！みなさん、いつのまにかタイヤの空気が抜けてた経験ありませんか？昨日は何ともなかったのに、朝車に乗ろうと思ったらタイヤがペチャンコになっていた。とか走ってる最中は気づかなかったけど、降りて見てみたら空気が異様に減っていたなど・・・</p><p>大抵は釘や異物が刺さって徐々に抜けてくパターンが多いようです。そこで、スペアタイヤと交換しようとトランクを見るとタイヤではなく・・・<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180129/10/kimeki/5c/b6/j/o3264244814121074169.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180129/10/kimeki/5c/b6/j/o3264244814121074169.jpg" width="420"></a></p><p><font my="my">最近の車って、とても燃費が良くなっていて、その為には車両の重量を少しでも軽くしたり、新車コストを少しでも軽減させる為にスペアタイヤが入っていない車種が多くなっているんですよ。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font my="my">その代わりに「緊急パンク修理キッド」が入っています。</font></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180129/10/kimeki/25/9f/j/o2560192014121077020.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180129/10/kimeki/25/9f/j/o2560192014121077020.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><font my="my">パンクしている事に気付いた時、「使い方がわからない…」なんて事がないようにこの「緊急パンク修理キッド」の使い方を覚えておきましょう</font></p><p>&nbsp;</p><p>※<span style="color:#ff0000;">タイヤの側面の破損や、大きな穴の場合は修理できない</span>ことがあります。</p><p>&nbsp;</p><p><font my="my">釘やビスなど異物が刺さっているのを発見すると抜いてしまいがちですが、異物が刺さっていても抜いてはいけません。</font></p><p><font my="my">刺さった状態で応急処置をする仕組みなのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p>まず、修理剤を注入する前にタイヤのバルブのキャップを外し、バルブコア回しでバルブコアを抜き取りましょう。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180129/10/kimeki/84/2c/j/o3264244814121082008.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180129/10/kimeki/84/2c/j/o3264244814121082008.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>そして、パンク修理剤をよく振り、ゴムバルブ部分から<span style="color:#ff0000;">原液を全て注入</span>します。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180129/10/kimeki/46/46/j/o3264244814121083677.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180129/10/kimeki/46/46/j/o3264244814121083677.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>付属のバルブコアをきちんとねじ込み、これまた付属のコンプレッサー（空気入れ）で空気を規定の空気圧量充填します。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180129/10/kimeki/f2/88/j/o3264244814121084733.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180129/10/kimeki/f2/88/j/o3264244814121084733.jpg" width="420"></a></p><p>コンプレッサーの電源は室内のシガーソケットから取ります。</p><p>空気圧の目安は運転席のドアを開けたところのピラー（柱）に貼ってありますので参考にしてください。</p><p>&nbsp;</p><p><font my="my">空気を補填したら、<span style="color:#ff0000;">10分間もしくは5㎞走行</span>して下さい。</font></p><p><font my="my">タイヤの内部全体に修理剤が均等に行き渡る為ですので必ず行いましょう。</font></p><p>慣らし走行の際にどうしても少し空気が抜けてしまいますので、走行後にもう１度コンプレッサーをつなぎ、空気を補填すれば応急処置が完了になります！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><font my="my"><span style="background-color:#ffffff;">これは、あくまでタイヤを交換しに行く為に最低限走行する応急処置です。</span></font><br><font my="my"><span style="background-color:#ffffff;">長距離の運転や、高速走行などは絶対に行わないようにしましょう。</span></font></span></p><p>&nbsp;</p><p><font my="my">そしてパンク修理剤は１回使用したら新しく購入し、また車に積んでおく必要があります。</font></p><p><font my="my">車を購入したお店や、お近くのカーディーラーなどで速やかに購入するようにしましょう。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font my="my">スペアタイヤと違ってジャッキで車を持ち上げる必要も、タイヤを外す必要もなく、女性の方でも比較的簡単にできる作業だとは思うのですが、男性の方でも知らない方が多いので、車の掃除がてらトランクルームを除いて、スペアタイヤはついているのか、修理キットなのか、使い方は？とか確認しておくのもいいと思います、それではまた✋</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/kimeki/entry-12348348410.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jan 2018 11:09:08 +0900</pubDate>
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<title>んん？　何だか臭くない？　カビ？</title>
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<![CDATA[ <p>めちゃくちゃ寒いです！今日も朝から自宅で会社で除雪に追われて仕事する前に疲れてしまいました。</p><p>真冬生まれですが、夏のほうが大好きなきらめきです。</p><p>&nbsp;</p><p>突然ですが、みなさんの車、臭ってないですか？</p><p>ついこの間、、来店されたお客様が、「<span style="color:#ff0000;">なんか、最近車が臭いのよ</span>」と<span style="color:#000000;">。</span></p><p><span style="color:#000000;">確かに臭う、カビのような臭いがタバコの臭いと相まって何とも言えない臭いがします(*_*;</span></p><p><span style="color:#000000;">食べカスとか、荷物の下ろし忘れとか、お客様と車の中を探してもそれらしいものは見つからず。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">よくよく探したら原因判明しました！<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180123/11/kimeki/ec/7f/j/o0500033314117364379.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180123/11/kimeki/ec/7f/j/o0500033314117364379.jpg" width="420"></a></span></p><p>ダッシュボード裏にあるエアクリーンフィルターでした。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180123/11/kimeki/e7/08/j/o0800060014117364348.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180123/11/kimeki/e7/08/j/o0800060014117364348.jpg" width="420"></a></p><p>葉っぱとカビがビッシリ！写真ではよくわかりませんが、私が、今まで見てきた中でトップ３に入る詰まり方でした。お客様も苦笑いしてました(;'∀')</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180123/11/kimeki/63/91/j/o0355034514117364419.jpg"><img alt="" height="345" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180123/11/kimeki/63/91/j/o0355034514117364419.jpg" width="355"></a></p><p>新しいフィルターと交換して作業完了、（５分～１０分）　今後改善されるといいですね。</p><p>お客様も車でタバコは吸わず、アイコスすると言ってました。</p><p>&nbsp;</p><p>室内にもエアフィルターがあることを知らない人がまだまだ多いので、私たち車屋さんが、積極的に説明して、認知してもらわなきゃいけないなと反省した日でした。</p><p>それではまた✋</p>
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<link>https://ameblo.jp/kimeki/entry-12346773938.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jan 2018 11:32:44 +0900</pubDate>
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