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<title>黄緑に勝るものなし！</title>
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<description>好きなことを好きなだけ！</description>
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<title>4月の記録。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120503/10/kimidoris0905/51/92/j/o0440052811950474686.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120503/10/kimidoris0905/51/92/j/t02200264_0440052811950474686.jpg" alt="$黄緑に勝るものなし！" border="0"></a><br><br><br>4月の読書メーター<br>読んだ本の数：7冊<br>読んだページ数：1921ページ<br>ナイス数：206ナイス<br><br><br>んー、今月はいろんなとこで書いてるけど、なんと言っても、<br>「船を編む」と「下町ロケット」がよかった！<br>本屋大賞に久々に納得！！「舟を編む」、日本人なら読んでほしいなぁ、と思った。<br><br>写真は今月のライブ記録。<br>悲しいことが多すぎるけど、ちゃんと乗り越えて生きいきたい。<br>新しい月、また頑張りすぎず頑張る。力みすぎず抜きすぎず。<br><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18587914" title="日曜日たち (講談社文庫)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51YZ8QZ1VYL._SL75_.jpg" alt="日曜日たち (講談社文庫)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18587914" title="日曜日たち (講談社文庫)">日曜日たち (講談社文庫)</a><br>久々に吉田さんの本。東京で暮らす若者にスポットをあてた短編集だけど、2人の兄弟がどの話の登場人物とも関わっている。兄弟の話、それぞれの若者の話も切ないけど、ラストに温かい話になった。 切なく、不安な日常が続いた話だったけどラストの光があるからこそ温かい話になったんだと思う。<br>読了日：04月30日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E5%90%89%E7%94%B0%20%E4%BF%AE%E4%B8%80">吉田 修一</a><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18355262" title="下町ロケット"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F510yaMtPEzL._SL75_.jpg" alt="下町ロケット" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18355262" title="下町ロケット">下町ロケット</a><br>男女問わず読めるけど、男の人に読んでほしい作品。一言でまとめるなら男のロマンがつまった話！夢を追う元研究者で中小企業経営者とその下にいるものつくりの職人たちが大企業を相手に自分たちのプライドをかけて戦う話。熱いです。熱い話でした。冒頭から何度も涙をこらえたか・・。 やっぱり男同士の話はいいなぁ。佃製作所側が帝国重工を言い負かすところが1番スカっとした。勧善懲悪部分最高です。 どちらの駆け引きも面白く、人情あり、現実味がありで一気に引き込まれた。<br>読了日：04月21日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E6%B1%A0%E4%BA%95%E6%88%B8%20%E6%BD%A4">池井戸 潤</a><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18212367" title="舟を編む"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51qtYqbxh-L._SL75_.jpg" alt="舟を編む" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18212367" title="舟を編む">舟を編む</a><br>言葉の海を渡るために辞書という船を編む。「大渡海」という辞書編纂にかけた人たちの話であり、世代を重ねて作り上げていくすごく素敵な話でした。辞書をつくるために深い想いがあり、それが形にするために様々な人が知恵を出し合い、困難を乗り越えていく過程に胸が熱くなり、ラストで涙が出ました。 辞書ってひいてみると案外面白いんですよね。辞書の紙質についてもそうなんだぁ・・。と思わせてくれるところとか、やっぱり本は紙じゃないと！と改めて思いました。今年は、納得！本屋大賞です。おめでとうございます→コメントへ<br>読了日：04月15日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E4%B8%89%E6%B5%A6%20%E3%81%97%E3%82%92%E3%82%93">三浦 しをん</a><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18055877" title="陽だまりの彼女 (新潮文庫)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41rxCfaOWbL._SL75_.jpg" alt="陽だまりの彼女 (新潮文庫)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18055877" title="陽だまりの彼女 (新潮文庫)">陽だまりの彼女 (新潮文庫)</a><br>読メと本屋の平積みでいつも目を惹き気になっていた一冊。最初はベタ甘な話なのか！？と、思いきやファンタジーな感じ。お互いの一途さにハッピーエンド以外は認めたくないな、、と思いながら途中からの雲行きにハラハラ。。そして、真緒の秘密は想像以上で有川さんのストーリー・セラーを思い出し、甘さ加減は負けず劣らず。真緒の両親の娘を思いやるセリフで涙。初の作家さんだったけど読みやすかったです。一途というところが男子に読んでほしい恋愛小説No.1ってことでいいでしょうか。<br>読了日：04月08日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E8%B6%8A%E8%B0%B7%20%E3%82%AA%E3%82%B5%E3%83%A0">越谷 オサム</a><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18043494" title="カーニバル・ナイト (妖精作戦ＰＡＲＴⅢ) (創元ＳＦ文庫)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51SDA4svWUL._SL75_.jpg" alt="カーニバル・ナイト (妖精作戦ＰＡＲＴⅢ) (創元ＳＦ文庫)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18043494" title="カーニバル・ナイト (妖精作戦ＰＡＲＴⅢ) (創元ＳＦ文庫)">カーニバル・ナイト (妖精作戦ＰＡＲＴⅢ) (創元ＳＦ文庫)</a><br>ハレーション・ゴーストでちょっと横にそれ、本巻は話の本筋に戻ってきた巻。学園一帯は戦場と化す。のコピーのようにACT9は、どんちゃんやってました。なんでもありの雰囲気。メカニック、軍事用語めちゃくちゃ多くなったな。。次巻の最終巻でどのような結末にもっていくのか見所。1985年に発行されただけあり、やはり表現とかは古い。でも、そのギャップも面白い。<br>読了日：04月08日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E7%AC%B9%E6%9C%AC%20%E7%A5%90%E4%B8%80">笹本 祐一</a><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18030785" title="「バイバイ、ブラックバード」をより楽しむために"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41WrPtBFU4L._SL75_.jpg" alt="「バイバイ、ブラックバード」をより楽しむために" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18030785" title="「バイバイ、ブラックバード」をより楽しむために">「バイバイ、ブラックバード」をより楽しむために</a><br>本編を読んでこれをちゃんと読むと、やっぱり本編は面白かったなぁって再確認できる。あのバスの行先とか…。伊坂さんのインタビュー、太宰の「グッド・バイ」もよめて納得できる。本編の解説的な感じで読むのをおすすめします。本の一部が実話だったとか色々、新鮮です。<br>読了日：04月07日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q="></a><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17938688" title="バイバイ、ブラックバード"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31NIyn1eriL._SL75_.jpg" alt="バイバイ、ブラックバード" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17938688" title="バイバイ、ブラックバード">バイバイ、ブラックバード</a><br>ラストでマツコ…いや、繭美頑張れっ！で終わってしまった。キックの数を純粋に数えました。最初から最後まで繭美のイメージはマツコだった。しかし、五股をかけた星野一彦。いい人なのに五股ってと前半で不快あったものの、後半で憎めない人だということがわかる。5人の女性キャラもそれぞれ際立ってたなぁ。「あのバス」とか星野ちゃんの行先がなんだったのかないままに終わってしまう謎が残った。これも伊坂ワールド。で、この作品がドロップされたときにマツコはもう有名になっていたんでしたっけ？繭美のモデルは、マツコですよね？伊坂さん！<br>読了日：04月03日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E4%BC%8A%E5%9D%82%20%E5%B9%B8%E5%A4%AA%E9%83%8E">伊坂 幸太郎</a><br clear="left"><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/u/44582/matome">2012年4月の読書メーターまとめ詳細</a><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/">読書メーター</a><br>
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<pubDate>Thu, 03 May 2012 10:19:02 +0900</pubDate>
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<title>OH! YEAH! PARTY!-PE'Zライブ-</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120424/23/kimidoris0905/59/47/j/o0640048011934900000.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120424/23/kimidoris0905/59/47/j/o0640048011934900000.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>どんなテンションでライブにいっていいかわからないまま行ったけど、<br>音楽で受けた悲しみは、音楽でしか癒せない。<br><br>そう感じた夜でした。<br><br>PE'Z REALIVE 2012 宴 <br>今夜はブレイコー！！<br><br>すごかった。ほんとすごかった。<br><br>入るときに渡されたプレゼント。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120424/23/kimidoris0905/24/ff/j/o0480064011934900424.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120424/23/kimidoris0905/24/ff/j/o0480064011934900424.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>光る指輪。<br>光らせると<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120424/23/kimidoris0905/36/96/j/o0480048011934900599.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120424/23/kimidoris0905/36/96/j/o0480048011934900599.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>いや、私のカメラクオリティが低いためこんなです。。<br><br>これが全員に配られライブ中も手を挙げるときれい♪<br><br>始まりは、暗転して真ん中のミラーボールが下まで降りてきて回り始めメンバーが一人ずつ入場。<br><br>今回はまた、オシャレな服装だったー。<br>なんせ、ドラムの航さんがハンチングにシャツ！<br>いつもタンクトップなのに。。<br>リーダー大山さんも赤ギンガムチェックのシャツ！<br>かわいー！！かわいー！<br>ってみんなが騒いだら中指たてられたら(笑)<br>36才のおっさんに向かってかわいー！言うなって。<br><br>今回の衣装は、かわいいとかっこいいで大きく分けられた感じ。<br><br>門田さんの立ち位置が後退してて、あれは降格らしい。<br>どっきりで、当日知らされたらしいけど。<br>俺、ここ！？って。<br><br>そんなんでも門田さんは、後退してもハートを打ち抜いてました(笑)<br><br><br>ヒイズミさんは、相変わらず面白い。なに言ってるかわかんないんだけど楽しすぎる。<br><br>楡原さんは、おう、いえー！！<br>を繰り返してた印象が強かった。<br>いや、他にも話してたよ、確か。<br><br>PE'Zデビュー10周年ってことで、（前は、結成10周年）この曲を夢ノエンアレ<br><br>キター！！<br>うぉぉぉー！<br><br>今回、新しいアルバムのライブバージョンを発売するからそのためのお披露目録音ライブだったけど、向日葵からもやってくれて、<br>一曲目は、陽ノムクホウヘ。<br>二曲目は、トロピカルマンゴーダンス！<br>最初からとばすー！<br>あと、果てしなき世界も、やったー。<br><br><br>個々の演奏がすごすぎて圧倒されっぱなし。<br><br>みんなが手をあげると指輪がきれいに光る。<br>そんな光景を楽しんでました。<br><br>ラスト前の3times halfで門田さん前に現れる(笑)<br>ヒイズミさんがジョーカムバーｯク！<br>って何度も言ってた。<br><br>からのラスト<br>Bix Beiderbecke<br>でフロアがさらに加熱してみんな飛び跳ねる飛び跳ねる。<br><br>一気にあせかいたー。<br>この2曲このアルバムのなかでものすごいお気に入りで、テンションものすごくあげてくれる。<br><br><br><br>あっという間の二時間だった。<br>PE'Zってもっとクールなイメージだったけどこのところのライブは、はじっけぷりがハンパないのでとても、好きです。<br>ライブアルバム楽しみだな～、もったいないから映像化してほしい・・・<br>あんなに指輪きれいだったわけだし。。。<br>で、私の名前がアルバムにはいると。<br>５/３０楽しみだなー。<br><br>初夏のツアーは、ライブハウスではなくジャズクラブツアーとなっている。<br>チケットお高めだけど、<br>名古屋ブルーノート<br>に行きたい！<br>去年、行ってここで見る人は大人なんだろと思ってたところこんなに早くチャンスがまわってきたので。。<br><br>モーションブルー横浜も気になるけどね。<br><br>とりあえずFC入っちゃおうかな。<br>迷い中。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 08:46:00 +0900</pubDate>
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<title>2012/04/23 18:42</title>
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<![CDATA[ 宣伝メイニア！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120423/18/kimidoris0905/af/56/j/o0480048011932542540.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120423/18/kimidoris0905/af/56/j/o0480048011932542540.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>
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<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 18:42:00 +0900</pubDate>
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<title>DOPING PANDA20120419</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120421/11/kimidoris0905/8b/51/j/o0800053611927758531.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120421/11/kimidoris0905/8b/51/j/t02200147_0800053611927758531.jpg" alt="$黄緑に勝るものなし！" border="0"></a></div><br><br>ちゃんと20120419のことは、残そうって思って。 ほぼみくしと同じです。<br>書いたらすんごい長くなった、私の記憶。 <br>あほかっていうくらい。 <br><br>かぞえたら昨日は、68本目だった。 <br>もっともっと見ていたかった思いもある。過去に行けなかった後悔ではなく、 <br>この先も見ていきたいと思えるバンドだったから。 <br><br>メイニアになれてよかった。 <br>毎回毎回、ライブのたびに思ってた。 <br>今回も言います。 <br><br>DOPING PANDAに出会えて、メイニアに出会えて私は幸せです。 <br>DOPING PANDAとメイニアとの思い出が宝物です。これからも。 <br>ありがとう。本当にありがとうございます。 <br><br>解散の何が悲しいって音楽は残るけど、DOPING PANDAでのライブが <br>これからないっていうことと、メイニアたちに会う機会が少なくなるってこと。 <br>そして、記憶の中でしか彼らに会えないってこと。 <br><br><br>すいません。もう、すんごく長い。 <br><br>20120419 DOPING PANDAが解散しました。 <br>発表されてからあっという間で２月くらいから忘れる行為にでました。 <br>聴き始めたのって4月入ってからだった。 <br>後悔したくないしなって聴きだしたら解散の日をむかえるのが怖くなってしまってた。 <br>ラストにして買いたいと思えるグッズがいっぱい。 <br>黄緑のネバーエバーTは、私への挑戦か？みたいな感情でさえうまれてました。（自意識過剰） <br>メイニアの頼まれたグッズを私1人が買ってたらお店ができるくらいでしたｗｗ <br>久々にあやちん商店開店。 <br>確認したら私Tシャツ3種全部買ってやんの。 <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120421/11/kimidoris0905/16/9c/j/o0800053611927759054.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120421/11/kimidoris0905/16/9c/j/t02200147_0800053611927759054.jpg" alt="$黄緑に勝るものなし！" border="0"></a><br><br>メイニアとのご飯。 <br>こんなにもこんなにも楽しいのに。 <br>久しぶりに会うメイニアもいて、楽しいのに最後だなんて。 <br>モンバス08Tに着替えて、入場。 <br>友達がおそろいのモンバス黄緑Tとまちがえてまさかのラコス黄緑Tだったというのも思い出。 <br>これを着るのも本当にラスト。 <br>このTシャツには、本当にお世話になった。 <br><strong><font size="4">私=黄緑</font></strong> <br>が定着したのは、ドーパンだった。よく着たね。 <br>でも、もう着ない。もう着れない。 <br>次、黄緑を着る日は、、、。 <br><br><br>最後のSEは、ハイプレ。 <br>ドーパンから別れを告げられるなんて思ってなかった。 <br>DOPING PANDAってあの機械的な発音が聞こえて動けなくなる。 <br>はじまっちゃう。おわっちゃう。いやだ・・・。 <br><br>イントロック始まり。フロアが一気に加熱。 <br>いつもと同じなんだろうけどあっというまに終わった気がした。1曲がはやいよ・・。 <br>序盤でイッツマイライフ。涙・・・・。 <br>ここでこの曲！？早いよー早いー。 <br>イッツマイライフの歌い方大好きでさ、あの声とかさ。 <br><br>からのクレイジーイントロで顔を覆う。 <br>アイムソリミーミラクル起こせなくてさ。 <br>あぁ、普通に歌われた。ラストなのに起こせなかった。とか思いながら。。。 <br><br>途中、スターのギターソロ。いつもより長い。で、メイニアをあおる。 <br>見てて、やっぱギターうまいわー。指、めっちゃうごく、すごい！ <br>満足そうな顔を見てて笑ってた。 <br>「やってみたかったんだよね」 <br>の照れたようなうれしそうな笑顔。 <br>あぁ、あの笑顔に惚れたんだわ、私・・。 <br><br>で、ギターを聴いてて、これはもしや！と思い、ちょっと後ろにいた友達を振り返る。 <br>そしたら、やっぱキター！ <br>Don't stop your melodies <br><br>スターのMCは、ちょっとタジタジしてた？何を言っていいかわからないみたいな。 <br>東京の大バコでのMCってあんまり自分をださないように思えるから、今日どうするんだろうなと、おもったらいつものスターだった。素っていううか、しゃべりがおいつかないというか。 <br><br><br>Lovers Socaのこーずあいらびゅー！！も忘れず。叫ばしていただきました。 <br>そこからばムゲンダイダンスタイムのお時間。 <br>ステージのバックに∞のマークがライトでつくられてちょっとウケた。 <br>YA YA始まりでレーザー出た瞬間にびっくり。うわっっって。 <br>てっぱんだけど好きすぎる。もうこれがラストだなんて思えなかったのも事実。 <br>でも、踊っててふとしたときにラストだって思い出して泣く。その繰り返し。 <br>crazy one more timeは、泣きながら踊ってた気がする。 <br>Hi-Fiからハポネス。ハポネスのミラーボール忘れない。絶対。 <br>そしてスターのパカパカをやきつける。 <br><br>アデクションの入り方で失笑。ごめん。いや、あの声の高さ。。。 <br>失笑してそのまま踊るかと思ったけど、 <br>レーザーが出てきて、いきなり涙でてきた。 <br>なにこれ。 <br>theミラコーからミラコーの流れもこれがラストだと思うと泣けてしまう。 <br>結局ムゲンダイ、半分以上、涙だよ。。。。 <br><br>theミラコーのイントロだめ、涙腺ゆるむ。。 <br>奇跡をあげるから僕にさわってて。 <br>いつだってメイニアはドーパンの出す音にふれていたい思ってる！ <br>この曲の音がよすぎて。 <br>その後のミラコーは流れはわかっていたけどもう大泣き。 <br><br>アンコールからはスター・アコギを除き、泣いてからわらった記憶しかない。 <br>泣いてもさ、すぐ笑っちゃうんだよね。なんだかんだ。 <br><br>アンコールのMCは、ドーパンのメンバーってみんなまっすぐな人なんだなって改めて思う。 <br>スターはスターでスタジオでてないって言うし、 <br>タロティは、本当にありがとうしかないって言うし、 <br>ハヤトの言葉はささったなぁ。 <br><br>「解散を決めてからは、一度も後悔していません！そんないい加減な気持ちで決めてません。 <br>一生懸命、決めました！」 <br><br>まっすぐすぎる。 <br>ハヤトの言葉は、周りの雑音が聞こえなくて、ハヤトのその言葉だけが響いて刺さって、 <br>そうか。。。。ってうなずいてしまった。 <br>あとはさ、コアファンって呼び方がきらいでメイニアって呼び方があってよかったなうんぬんのあとに <br>メイニアに恵まれてた、 <br>ここがゴールになっちゃったことはごめん。いつか分かってくれる日が来ると思う <br>って。 <br>胸が締め付けられた。ずるい。そこで謝られたらもう許すしかないし。 <br>大勢のメイニアに向けれられてた言葉の中に一部のへの言葉でもあると感じたり。 <br><br><br>アンカバ、GAMEでおどったあとにまさかの2回目Crazy。 <br>あいむそりーみーミラクルおこしちゃってさ <br>わぁっぁぁーーー！ <br>高く飛びたいから！でみんなが上を指さした光景は、忘れないです。<br>ラストは、ミラコー。2回目。もう前見えないんだけど。 <br>I never stop the miracle. <br><br>涙とまらないんですけど。泣きながら歌い叫び、おどったホントのラスト。 <br><br>終わってから何人かのメイニアとハグ。 <br>涙は乾いていたからもう平気と思ったがハグした瞬間に涙。 <br>もうあの3人でのライブが見れないっていうのが突き刺さった瞬間。 <br><br>今日のro69のレポの終りを引用。　 <br>http://ro69.jp/live/detail/66808 <br><br>感傷があり、それを振り切ろうとするやきもきした思いがあり、まるで北風と太陽の話のように、一瞬で場面を塗り替えてしまうキャリアに裏付けられた歓喜と熱狂があり、笑いがあり、馬鹿正直な告白があり、愛と感謝に満ち溢れた175分。このときの光景と思いは、あの３人のそれぞれの道の中で、メイニアたちの人生の中で、確かな力を残してゆくだろう。それは、終わってしまった恋愛がすべて無意味だったと言えるのか、果たされなかった約束に価値は無かったと本当に言い切れるのか、という意味において。 <br><br><br>ドーパンと出会った20代後半から生きてきた今日までDOPING PANDAが私にとってすべてでした。これからもすべてです。 <br>1番好きなバンドは、DOPING PANDAです。 <br><br>きっと色んなメイニアがすべてだったっていうと思います。 <br>だってそれだけのものを彼らは私たちにくれたと思ってるから。 <br>いろんなメイニアに共通の光をみせてくれたと思っています。 <br>だから、本当にありがとうを何回いっても足りないくらい。 <br><br>今まで一緒に見れたメイニア達にもありがとうございます。 <br>これからもよろしくです。 <br>出会えた奇跡に感謝を。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120421/11/kimidoris0905/75/69/j/o0800060011927773774.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120421/11/kimidoris0905/75/69/j/t02200165_0800060011927773774.jpg" alt="$黄緑に勝るものなし！" border="0"></a><br><br>01: Introck<br>02: Blind Falcon<br>03: nothin'<br>04: Lost &amp; Found<br>05: It's my life<br>06: Crazy<br>07: Just say good-bye<br>08: Mayonnaise on my toast<br>09: Fine by me<br>10: Start me up<br>11: Mr.Superman<br>12: We won't stop<br>13: Majestic Trancer<br>14: Go the Distance<br>15: Gt. solo16: Don't stop your melodies<br>17: Lovers Soca<br>18: YA YA ～Dr &amp; Bass solo～ YA YA<br>19: The Fire<br>20: I'll be there<br>21: crazy one more time<br>22: Hi-Fi<br>23: Transient Happiness<br>24: beautiful survivor<br>25: beat addiction<br>26: the miracle<br>27: MIRACLE<br><br>encore<br>01: the anthem （弾き語り）<br>02: Moralist （弾き語り）<br>03: Stairs<br>04: Everything under the sun<br>05: Candy House <br><br>encore-2<br>01: Uncoverd<br>02: GAME<br>03: Crazy （2回目） <br>04: MIRACLE （2回目）
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<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 11:34:25 +0900</pubDate>
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<title>20120419サヨナラの向こう側☆今日という日から</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120419/10/kimidoris0905/23/a1/j/o0640064011924347194.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120419/10/kimidoris0905/23/a1/j/o0640064011924347194.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br><br>20120419になってしまいました。<br>1か月前にあと1か月と書いてからものすごく月日ががなれるのが早かった気がします。<br>近づけば近づくほどになんか、嫌だなという感じしてならなかった。<br>発表してからから結局、インタビューとかもなく、本当に今日のライブで言うことがすべてなのかな。<br><br>ラストを受け止めなければならないという気持ちと受け止めたくない気持ちからずーともやもや。<br>会場でどうなるんだろう、みんな。<br>一昨日とか、ニコ動で流れてたライブ映像見て夜中メソメソ・・・。（気持ち悪い・・）<br><br>サヨナラの向こう側<br>この悲しみはまだ消えないけどまたそれぞれの明日へ<br>そこに始まりがあると信じて<br><br>今の自分にこの歌詞がしっくりくる。<br>ドーパンの歌詞じゃないけど。今日、歌詞をふと思い出したので。<br><br>正直、これからのライブに対してが今になって怖くなってきています。<br>いつも1人で行ってたのがドーパンに出会ったおかげで仲良くなれた友達がいて、<br>そのメイニアの優しさに甘えっぱなしで。<br>今日を終えた後のライブ、迷いました。<br>直近でのPE'ZとTM NETWORK。<br>チケットとれたときはすごい喜んでたんだけど、なんかだんだん行くの怖くなってきた。<br>でも、後悔だけはしたくないから行きます。<br>PE'Zの今回のアルバム、すごい好きだし。<br>TMだって中学の時にみれなかった悔しさがあるから今がある。<br><br>そのために今日は、思い切り笑って、思い切り叫んで、思い切り踊って、<br>思い切り楽しんで、思い切り泣いて・・・・涙が今日、枯れてもいいくらい。<br>ちゃんと見届けてこようと思います。<br>DOPING PANDAの奏でる音を。<br>私の20代後半から今日にいたるまでの全てをぶつけてくる。<br>DOPING PANDAが何度も何度も私を闇から救ってくれたバンドだったということ、<br>私の人生の中で1番好きなバンドだということを確認してくる。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 11:16:33 +0900</pubDate>
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<title>3月のまとめ。</title>
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<![CDATA[ ここんとこさぼり気味だった、読メまとめ。<br><br>1番よかったのは、伊坂さんの「砂漠」。<br>伊坂作品で今までフィッシュストーリーの「ポテチ」が好きだったけど、<br>これも素敵だった。<br><br>あとは辻村さんの「ゼロ、ナナ、ゼロ、ハチ」。<br>全部、謎がわかった時に光がみえた。たどりり着くまでは本当に闇。<br>それでも読んでよかったと思えた作品。<br>この人は、本当に女の闇を書くのがうまい・・・。<br><br>「3月のライオン」は、読み終わって閉じた時に涙とまらず。<br>この作品にでてくる大人たちは素敵する。ああいう大人になりたい。<br>なれるよう努力したい。<br><br>そんなわけで！<br><font size="7"><br><strong><font color="#33CC33">三浦しをんさん本屋大賞おめでとうございます！<font size="5"></font></font></strong></font><br><br>「舟を編む」をやはり待ちきれず買ってしまう私。<br>発表の日、知った時うれしかったー。<br><br>「三匹のおっさんふたたび」も手に取ったが、いやいや最初のを文庫で買ってるため、<br>文庫ででたら買う。図書館リクエスト113件待ち。まだいいほう。<br>気長に待つ。<br><br>3月の読書メーター<br>読んだ本の数：9冊<br><br>読んだページ数：2743ページ<br>ナイス数：315ナイス<br><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17845230" title="砂漠 (新潮文庫)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41T43dRdclL._SL75_.jpg" alt="砂漠 (新潮文庫)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17845230" title="砂漠 (新潮文庫)">砂漠 (新潮文庫)</a><br>ぐいぐい引き込まれて読んだ作品。学生時代ってオアシスだったなぁってしみじみ。放課後に学食とか部室に集まって延々話したりそういうことをした。信頼しあえる仲間っていいよね。そういうことを思い出させてくれる、オアシスを思い出させてくれる作品だった。春夏秋冬であっという間に4年たってた。。あれ？卒業？（西嶋以外）みたいな。<br>読了日：03月31日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E4%BC%8A%E5%9D%82%20%E5%B9%B8%E5%A4%AA%E9%83%8E">伊坂 幸太郎</a><br><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17738533" title="ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F515qP187QpL._SL75_.jpg" alt="ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17738533" title="ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)">ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 (100周年書き下ろし)</a><br>読み終えて苦しかったというのが一番の感想。女友達の間のルールとか母と娘の関係とか。こういう女同士の関係については辻村さんならではな気もする。全体の2/3が第一章、残りの1/3が第二章。一章を読んでるのがつらかった。母は、自分の理想をおしつける。おしつけられた理想を娘は、どうするのか。この部分は怖かったな。。第二章になって読みやすくなり、タイトルの謎があかされ、いい話だった。。と、最後に感じられたのが救いかなとも思う。<br>読了日：03月27日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E8%BE%BB%E6%9D%91%20%E6%B7%B1%E6%9C%88">辻村 深月</a><br><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17649173" title="3月のライオン 7 (ジェッツコミックス)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Qi8ohJwOL._SL75_.jpg" alt="3月のライオン 7 (ジェッツコミックス)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17649173" title="3月のライオン 7 (ジェッツコミックス)">3月のライオン 7 (ジェッツコミックス)</a><br>うるっとくる場面ありだったが、一冊読み終えて改めて涙がでた。ひなたへのイジメが表面上幕を閉じたといっていい。でも、傷は消えない。絶対に消えない。イジメを受けた側の傷は、絶対に消えないんだから。えぐられた部分は戻ってこない。子供の間違いは、大人が正しい方向へ導かないと。うちの子に限ってなんていうのが本気でムカつく。真実に向き合ってくれる大人がいて本当に良かった。ひなたの強さと勇気が心にしみる。あかりの妹を守りたいという気持ちも泣ける。そして、将棋部発足おめでとう(笑)先生方ステキすぎます。<br>読了日：03月23日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E7%BE%BD%E6%B5%B7%E9%87%8E%20%E3%83%81%E3%82%AB">羽海野 チカ</a><br><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17584563" title="日本人の知らない日本語"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51a3N2pvGzL._SL75_.jpg" alt="日本人の知らない日本語" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17584563" title="日本人の知らない日本語">日本人の知らない日本語</a><br>読んでて知らないこと多いなってなった。マンガだからとあなどるなかれ。エッセイだから体験がもとにかかれてるので、わかりやすい！ちゃんとした日本語を勉強したいという人のはじめの入り口になる本ではないでしょうか。しかし、本当に面白い。２も買ったので続けて読みます！しゃもじの由来がへぇぇってなりましたね。日本語は奥が深いです。<br>読了日：03月21日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E8%9B%87%E8%94%B5%26amp%3B%E6%B5%B7%E9%87%8E%E5%87%AA%E5%AD%90">蛇蔵&amp;海野凪子</a><br><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17478463" title="三匹のおっさん (文春文庫)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51-ruWCD5cL._SL75_.jpg" alt="三匹のおっさん (文春文庫)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17478463" title="三匹のおっさん (文春文庫)">三匹のおっさん (文春文庫)</a><br>文庫で再読。前に読んだときは悪いことは悪い、正しいものは正しいと言えるおっさんたちがかっこいいと思えた。今回もそう思うのだけど、起きている問題に対して今だからなのか軽く受け止められないものもある。年配者を狙った詐欺とか役人の不祥事とか。一番好きな話は第三章の最後。重雄と登美子の会話。目頭あつくなる。祐希は、いい子だよねぇ。もといいい男だよねぇ。ノリさんの早苗を思う親心もしみるなと。ふたたびでどうなるのか楽しみなところ。児玉さんの収録と有川さんの文庫あとがきと中江さんの解説がまた泣かせてくれる。。<br>読了日：03月17日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E6%9C%89%E5%B7%9D%20%E6%B5%A9">有川 浩</a><br><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17406300" title="Happy Box"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41BmY1fFoyL._SL75_.jpg" alt="Happy Box" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17406300" title="Happy Box">Happy Box</a><br>名前の中に幸という文字が入ってる作家のアンソロジー。伊坂さん、小路さんが目当て。でも、全部満足した！解説を読んで小路さんにお願いしにいったら、さらっと承諾。その上、伊坂さんもやることから死神の話を選んだ小路さんがとてもらしいなって思った。伊坂さんのお話はトップにふさわしいちょっとしたサプライズありのお話。初めて読んだ中では山本幸久さんのがよかった。幸せと不幸は、表裏一体。なんかなっとくしてしまった。苦しいこと辛いことはたくさん人生に降りかかってくる。でも、それと同じくらいに、幸せもたくさん人生にはある。<br>読了日：03月15日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E4%BC%8A%E5%9D%82%20%E5%B9%B8%E5%A4%AA%E9%83%8E%2C%E5%B0%8F%E8%B7%AF%20%E5%B9%B8%E4%B9%9F%2C%E5%B1%B1%E6%9C%AC%20%E5%B9%B8%E4%B9%85%2C%E7%9C%9F%E6%A2%A8%20%E5%B9%B8%E5%AD%90%2C%E4%B8%AD%E5%B1%B1%20%E6%99%BA%E5%B9%B8">伊坂 幸太郎,小路 幸也,山本 幸久,真梨 幸子,中山 智幸</a><br><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17405536" title="ちはやふる（16） (BE　LOVE　KC)"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51XFyhrDfWL._SL75_.jpg" alt="ちはやふる（16） (BE　LOVE　KC)" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17405536" title="ちはやふる（16） (BE　LOVE　KC)">ちはやふる（16） (BE　LOVE　KC)</a><br>団体戦から個人戦へと試合が変わり役者が動き出した。新の出番が増えてきて嬉しいところ。新が東京の大学に行く宣言。おおー！ってなり、肉まんくんのお姉ちゃんTシャツにじんわり涙。今回の千早との試合でしのぶクイーンの何かが変わればいいなぁ。。太一の決勝に千早が来てくれてよかった。。次巻は、６月まで待たないと読めないとか、、マジですか、、長いよぅ。。最後に新の両親が本気で負けろと呪ってるシーンがウケた。ところでこの表紙の千早、、。<br>読了日：03月14日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E6%9C%AB%E6%AC%A1%20%E7%94%B1%E7%B4%80">末次 由紀</a><br><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17284167" title="ブレイズメス1990"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41yV6ixYmLL._SL75_.jpg" alt="ブレイズメス1990" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17284167" title="ブレイズメス1990">ブレイズメス1990</a><br>バチスタシリーズの海堂さん。ブラックぺアンの２年後のお話。ブラックでは高階先生が周りを驚かせてたけど、それを上回る天城先生登場。めちゃくちゃ中途半端に終わられてこれは・・・１９９２で続編がでそうな匂いがプンプンしている。 完全なる序章３３９ページ・・・・。とりあえず・・世良先生が出ているシリーズを読み返したい。相変わらず、人物相関図を思い出すのにとても苦労します。 医療用語は難しいけど、かなり読んでて天城先生のセリフはスカッとする。イノセントゲリラで官僚たちをたたみかけるくらいの爽快感はあるかなと、、、、<br>読了日：03月10日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E6%B5%B7%E5%A0%82%20%E5%B0%8A">海堂 尊</a><br><br clear="left"><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17167365" title="謎解きはディナーのあとで　２"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F518lc401KLL._SL75_.jpg" alt="謎解きはディナーのあとで　２" align="left" border="0" style="margin:0 5px 5px 0;"></a><a href="http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17167365" title="謎解きはディナーのあとで　２">謎解きはディナーのあとで　２</a><br>前回につづきサクサク読み進められるもののやっぱり私はちょっと合わないみたい。それが東川さんの持ち味なんだろうな。で、影山の毒舌っぷりパワーアップさらていたのと風祭警部のいい意味でのウザさもパワーアップされていた。まさかの風祭警部の活躍。今後も続くのかな。。麗子の正体がいつバレるのやら。それがバレたときのリアクションは読んでみたい。<br>読了日：03月05日 著者：<a href="http://book.akahoshitakuya.com/s?q=%E6%9D%B1%E5%B7%9D%E3%80%80%E7%AF%A4%E5%93%89">東川　篤哉</a><br><br clear="left"><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/u/44582/matome">2012年3月の読書メーターまとめ詳細</a><br><a href="http://book.akahoshitakuya.com/">読書メーター</a><br>
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<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 15:58:07 +0900</pubDate>
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<title>2012/04/08 12:47</title>
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<![CDATA[ 2012の桜。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120408/12/kimidoris0905/2a/89/j/o0480048011903559686.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120408/12/kimidoris0905/2a/89/j/o0480048011903559686.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>
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<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 12:47:00 +0900</pubDate>
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<title>DOPING PANDAについて</title>
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<![CDATA[ 興味のない人が読んだときに <br>ドン引きされるのを覚悟でこれ書いてます。<br>っていうか、同じメイニアでもひくか・・・これ(笑）<br>うざいね、私。<br>好きなことについて書いてます。わからなければスルーしてください。<br><br>DOPING PANDAのライブまであと１ヶ月をきりました。<br>それは、現実です。<br>パンダライブで踊りたいけどそれがラストライブなのかと思うと複雑。<br>ふと、あぁもう1か月きったのかと・・。 <br>つーか、まだ見たことのない世界に連れて行ってもらってない！ <br><br><br>2006年に初めてドーパンのライブを知ったあの年末。<br>あそこでドーパンを見なかったら、<br>今は、なかったのかもしれない。<br><br>CDJ06/07は、初めて行ったフェス。 <br>30日に事変とエルレを見て、フェスってすごい！ってなった年末。 <br>で、大晦日はBOOM BOOM SATELLITESとTHE BACK HORNを堪能し、<br>年越しカウントダウンは、DOPING PANDAをすすめられてGALAXY ステージで。<br><br>あの日、初パンダライブで音にふれて <br>なんだ、このバンド！！ <br>ってなったの覚えてる。 <br><br>ネイキーッ！！ <br><br>ってNAKIDは、今でもお気に入り。 <br>2006年最後に聴いた曲は、Transient happinessでカウントダウンをして<br>2007年初めて聴いた曲は、The Fireだった。（はず） <br>プラス羽織はかま早着替え。 <br>スモークの中から羽織袴でてきたスターを今も思い出す。 <br>懐かしい。 <br>あの時のハピネスのイントロで鳥肌がたったのを覚える。 <br>確実に私の中で何かが変わった瞬間だった。<br><br>だからライブでてっぱんだったとしてもハピネスのイントロでテンションがあがる。 <br>スターのパカパカステップ見れるしね。<br><br>2007年は制作に入るからライブをあんまりやらない って言うので<br>行けるだけのライブに行った。 <br>新木場ワンマンでは足りず、名古屋→大阪と連日遠征。もはや勢いだけの年。。。<br><br>びっくきゃーっと！にゃー！ <br><br>のコール＆レスポンスで関西メイニアのノリのよさに脱帽。 <br>夏フェスデビューのロッキンも最終日だけだった予定が <br>ドーパンがレイクのトリという理由だけで急遽２日目に参戦。 <br><br>CDJ07/08のアースは楽しかった。<br>3万人がアースでドーパンを楽しんでるっていうだけで楽しかった。<br><br>それからツアー、イベントやるたびに地方へ行ってはメイニアと仲良くなり、<br>友達の輪が広がってパンダライブに行けばみんないる！ <br>っていう安心感が生まれてた。ドーパンのライブはホームです。今でも。<br>スターの口からメイニアと「愛し合ってるね!」的な言葉がでるくらいなので、<br>ドーパンのライブはいつでも私のホームです。<br><br>2008年は、前の職場で某化粧品メーカーの今年の日焼け止めCMですって映像と音楽が流れて<br><br>song by DOPING PANDA<br><br>って、でたときにガタッッ！！って反応したのを覚えてる・・・。<br>あの時は衝撃だった。<br>ドーパンがCMタイアップ！！<br>化粧品のテキストにDopamaniacsの時のアー写が載ってました。<br><br>そんな音源をひっさげてメイニアックスツアーで<br>メイニアの友達は、みんな暖かくて優しい人たちばっかりで。 <br>そして一緒にいて楽しい。 <br>ライブで笑うツボとか同じだったりするしね(笑) <br><br><br>1/28に解散が発表されて、ショックだったのと怒りを覚えたのと。 <br>rdmのkcが中野ラストライブで <br><br>「私はちょっと怒ってるって人もいるかもしれませんね」 <br><br>って言ってたけど、解散でこんなに怒りを感じるとは思わなかった。 <br>大げさなんだけど、大切で大好きな人に裏切られた気分。 恋人に裏切られた気分。<br>信じてたのに、信じてたのにって。<br> <br>どんなにフェスによばれなくなっても <br>リリースが遅くなっても自分達のペースで続けてくれるって思ってた。 <br>いつだってDOPING PANDAについてくればいいって言ってたから、 <br>この解散発表に対しては、裏切られた感が私の中でいっぱい。 <br><br><br>友達の言葉を借りれば、 <br>まだやれた、もっといい音楽作れたはず 。<br>ものすごく悔しい。 <br>スタッフに恵まれてなかったとか、もう解散かなって思ってたなんて声を聞くのも悲しいし悔しい。 <br> <br>それでもいいじゃん、やってるバンドいっぱいいるじゃん。 <br>それがただのエゴだと言われても仕方ない。 <br>メンバーが決めたことだから、前向きに受け止めろというのもわかる。 <br><br>rdm解散のときにも書いた <br>「形あるものはいつかなくなる」 <br>うん、わかる。わかってる。 <br>いつだっていつまでも見れることが当たり前なんて思ってない。 <br>過去形にしたくないんだよね。<br>いつだってドーパンのライブは幸せな気持ちになれて、それが毎回更新されている。<br>それがもう4/19で更新されなくなるのが本当に嫌で。  <br><br>音楽に限らず、続けていくことの難しさを痛感させられた。 <br>好きなことを続けていくっていうのはものすごく難しいことなんだね。  <br><br>解散発表から今日まであんまりドーパンの楽曲、聞いてこなかった。 <br>メイニアックスツアーのDVDを１周みてやめた。 <br>いろんなとこでしゃくれ、しゃくれと結構、ふざけてみた。 <br>（すいません・・・好きですから、ちゃんと・・・） <br>今日の朝、走った時に久々にドーパンのみシャッフルで聞いてみた。<br>あぁ、好きだなぁって思った。<br>20代後半から行ったライブは、ドーパンがメインって言える。<br><br><br>今日からちゃんとDOPING PANDAの曲を聞いてこうと思います。 <br>４月１９日に後悔をしないように。 <br><br>今まで行った本数64本。<br>４月１９日は、65本目。<br>過去にもっと行っておけばよかったという場所はない。<br>もっと早く知りたかったということもない。<br>ただ、あの年のCDJでライブにふれることができてよかった。<br>今年ももっと行きたかったという想いだけがある。<br><br>http://www.youtube.com/watch?v=8W9wUUTA6ok<br><br>ここまで読んでくれた人、ありがとう。 <br>おやすみなさい。
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<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 00:04:20 +0900</pubDate>
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<title>１年。</title>
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<![CDATA[ mixiの日記に書き加えしてあります。<br><br><u>「年をとるごとに１年たつのは早くなる」 </u><br>ってよく耳にするけど、この１年って誰もが時の流れを早く感じた１年だったのではないだろうか。。。 <br><br>明日で１年。 <br>もう？もう１年なの？ <br><br>自分たちは、何をしてきただろうか・・。 <br>こうやって振り返ることも暗くなるからダメなのだろうか。 <br><br>国の政治家よりも自分たちが好きな音楽関係者や作家たちの方が <br>貢献しているのではないだろうかというようにも見えてしまう。 <br>政治家の発言よりもバンドマンたちの言葉の方が信じられると <br>思っている私も問題なんだと思うけど。 <br>でもそれほどまでに日本の政治家たちは無力だったといわざる負えない。 <br>政治家たちの足のひっぱりあいがいつもに増して嫌悪感を抱く。 <br><br><br>２０１１年３月１２日の朝日新聞・天声人語の言葉を思い出す。 <br><br><font size="4"><font color="#00FF00"><strong>「失われたものの大きさに打ちのめされる人たちとの絆を失うまい。 <br>こんなときにつなぐための手が私たちの心にはある」 </strong></font></font><br>また自分にできることをコツコツやろうと思う。<br>自分のことではあるけど仕事もちゃんと頑張りたい。<br>人との繋がりをもっと大事にしていきたい。<br><br>２０１１年３月１２日の朝刊はいまだに私の部屋にある。 <br>また新しい１年が始まる。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120310/18/kimidoris0905/07/58/j/o0512038411843434294.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120310/18/kimidoris0905/07/58/j/t02200165_0512038411843434294.jpg" alt="黄緑に勝るものなし！" border="0"></a></div>
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<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 18:23:00 +0900</pubDate>
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<title>風味堂2days＠新代田FEVER【セトリあり】</title>
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<![CDATA[ 再始動してベストひっさげてのツアー。<br>地元・新代田FEVERに風味堂がくるっ！！<br><br>ってことで、チケット気合を入れて取ったら神番。<br><br>渡さんとトリくん側で2日間分けようかと思いきや、2日ともトリくん側で見ておりました。<br>あの位置からだと3人がとてもよく見えたので。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/13/kimidoris0905/58/f4/j/o0720048011811412183.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/13/kimidoris0905/58/f4/j/t02200147_0720048011811412183.jpg" alt="$黄緑に勝るものなし！" border="0"></a><br><br>2日目は、カメラが入っていたせいなのか1日目よりも暑かった。盛り上がったー。<br>FEVERの音がよくなっていてびっくり。<br>ものすごく音がよかった。<br><br>開場前に1人で待ってたら「昨日、トリくん側にいましたよねー？」<br>と、声をかけていただいた女子と談笑。<br>自分より絶対年下だと思われていたらしい・・・すみません、こんな三十路で・・・。<br>中はいったら、昨日隣にいた方と偶然？話しながら開演待ち。<br><br>1日目と2日目で大きなセトリの変更はないけどちょいちょい。<br>浜辺の風景聴けたー。<br>先日、やってましたBSのMusic Taravelでトリくんがこの曲のベースはこんな弾き方してるんです。<br>ってやってたのがみれたのでかなり満足。<br><br>定番のクラクション～もどかしさまで半端なく、ベースに打ち抜かれました。。。<br>心を（笑）<br>もどかしさでﾄﾘくんのジャンプとムーンウォークと。<br>すばらしいわー。<br><br>中富さんのスティックまわしも間近でみれ、渡さんのピアノも間近でみれ、楽しすぎた。<br>1人1人の演奏スキル高っ！！<br>って気づかせてくれましたこの2日間。<br><br>で、カメラまわってるけど渡さんからでた一言。<br>「ミスチルをこえてやるーーーーー！」<br>言っちゃったね。<br><br>ゆらゆらでは、息をするのを忘れるくらいでした。<br><br>1日目のサイン会で3人に地元ありがとうございます！と、言ったらどこ？と、聞かれ<br>あ、えーとここから10分の○○ヶ谷○蔵です。<br>と、しどろもどろ。<br>地元の域？と思われたか。<br>友達まってるんでどこどこいってあげてくださいなど。<br><br>いやー楽しかった。<br><br>リーバ係長ともじゃれたし！美人でした☆<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/13/kimidoris0905/3e/53/j/o0800060011811412186.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/13/kimidoris0905/3e/53/j/t02200165_0800060011811412186.jpg" alt="$黄緑に勝るものなし！" border="0"></a><br><br>その後ろにこんな貼り紙あった。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/13/kimidoris0905/4b/d4/j/o0800106711811430539.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/13/kimidoris0905/4b/d4/j/t02200293_0800106711811430539.jpg" alt="$黄緑に勝るものなし！" border="0"></a><br><br>また来てほしいな！<br>って、さいたまのチケット買っちゃたんですけどね。<br><br><br>01.大切にするからね<br>02.眠ぬ夜のひとりごと<br>03.君が生まれたその喜びを今夜僕らは歌にしよう<br>04.Dream Crimber<br>05.昼下がりのバレリーヌ<br>06.アスファルト人生<br>07.あなたは必ず強くなる<br>08.愛してる<br>09.ママのピアノ<br>10.FUNNY JOURNEY<br>11.浜辺の風景<br>12.エクスタシー<br>13.楽園をめざして<br>14.クラクションラヴれ<br>15.家出少女A<br>16.もどかしさが奏でるブルース<br>17.ナキムシのうた<br>18.涙をふいて<br>19.ゆらゆら<br><br>EN1.散歩道<br>EN2.宝物<br>EN3.おかえりなさいが待っている<br>
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<link>https://ameblo.jp/kimidoris0905/entry-11173094074.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 13:23:49 +0900</pubDate>
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