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<title>kimiのブログ</title>
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<title>屋久島で年越し</title>
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<![CDATA[ 去年の１２月３０日から１月３日まで、屋久島尾の間に行ってきました。<br>年越しは尾之間の枕流庵ってゲストハウスで過ごす事に。<br>最初の予約のときにはなんか怪しい所っぽいなぁ、って思ってたけど朝食・昼食込みの5250円だったんでとりあえず、予約しました。<br>でも、後々考えると、とても楽しい４泊５日でした。<br>屋久杉（主に縄文杉）を見に行こうと思ってたので、どこに行こうと考えているとオーナーに伝えると、や縄文杉は全く勧められない。って事でした。<br>そこではすっごくゆっくりと時間が流れていて、初日は僕とJ含めて９名のお客が宿泊していました。<br>寝室は知らない人と相部屋（カブレラさん）で、夕食はみんなで居間みたいなとこでとりました。<br>普段では絶対会わないであろう人たちが（多職種で出身も様々）同じ釜の飯を食べます。<br>食事は宿以外の場所でも食べようと思ってたのに、トビウオをメインにご飯はお変わり自由で結局は全部宿でいただきました。<br>夕食後はオーナーが島の魅力をたっぷりとレクチャーしてくれます。屋久島で作られる地酒「三岳」片手に。<br>前日は同じ宿に泊まっていた姉妹がヤクスギランドに行ってきたけど、奥の方はゆくが残って先に進めなかったとの事。<br>１２月３１日は白谷雲水峡に僕とJと東大で数学の研究をするイタリア出身ヴァレンティナ、神奈川出身のの女の子と出発する事に。<br>みんなそれぞれ自分のペースで登山します。<br>道が分かりにくい所には赤のテープが目印で行く方向を示してます。<br>何でも念に３人程度は山で死んでいるらしいとか。。。。<br>空気はいいし、大自然で、時々はヤクジカも近くで見る事ができます。<br>木の名前とかいわれとかあんまり分からないので、他のグループのガイドさんの話を盗み聴き。<br>最後は太鼓岩って所に到着。<br>大きな岩上から眺める絶景の渓谷。奥には尾の間に流れる川がみえます。<br>確かに、縄文杉を見たときよりもすんばらしい。<br>雪も所どことに残っていて、寒かったんだけど、往復５時間程度のトレッキングでした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120114/17/kimihiroro/71/8c/j/o0800120011734401767.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120114/17/kimihiroro/71/8c/j/t02200330_0800120011734401767.jpg" alt="$kimiのブログ" border="0"></a><br>んで、その日の夜も作戦会議。<br>年越しそばもみんなで食べました。<br>何でも年を越す前に食べないと行けないとか。<br>フェーズテンしたり。<br>んで、８人のゲストと新年を迎える事に。<br>なんか2012年なったんだって感じしません。<br>新年１月１日、宿のスタッフ、お客さんから進めてもらったモッチョム岳に出陣。<br>僕、J、ヴァレンティナの三人で１０時半くらいから出発です。<br>白谷雲水峡と違って人が全くいないし、ヤクジカにも全く会いません。<br>急斜面を両手を使って上ったり、それでも難しい場所にはロープをはわせてそれにつかまってのトレッキングです。<br>おまけに途中から、雨も降って来るし。。。<br>しか～～し、万代杉と言う、樹齢2000年ほどの巨木が。。今回の屋久島旅行で一番の杉です。<br>縄文杉よりいいかも位の杉です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120114/17/kimihiroro/ee/b3/j/o0800106711734462821.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120114/17/kimihiroro/ee/b3/j/t02200293_0800106711734462821.jpg" alt="$kimiのブログ" border="0"></a><br>さらにモッチョム岳頂上には大きな岩があってその上からまたしても絶景が。眼下に屋久島の集落も見えます。絶壁に雲があたって上に向かって渦を巻くように吹き上がっている様子もみえます。<br>モッチョム岳最高！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120114/18/kimihiroro/ca/97/j/o0800060011734529600.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120114/18/kimihiroro/ca/97/j/t02200165_0800060011734529600.jpg" alt="$kimiのブログ" border="0"></a><br>宿からのお弁堂ジャンボおにぎりがここで食べると特においしく感じました。<br>下山して、ちょうど町の５時のチャイムが聞こえました。<br>そのまま、温泉に直行。<br>尾の間温泉も硫黄のにおいと、ねっとりした泉質が最高です。<br>おまけに２００円と格安。<br>行動できる最後の日１月２日はヤクスギランド散策の予定だったけど、足にも疲れがたまってきていたので、中止して、庵の車を借りて、屋久島一周探索をしました。<br>仲間温泉とかオオコの滝、灯台を二つめぐって最後は診療院の前にある地元の人しか分からないであろうビーチで、石拾い。<br><br>最後の日の食事の後はJがピアノ（別れの曲）、ギター、ウクレレ弾いてくれてみんなうっとりでした。<br>俺もウクレレ、できんかなぁ。ジェクシマブクロくらい。<br><br>出発の１月３日午前８時５０分発のバスに宿のみんなが見送ってくれて、心も温まる宿に泊まれて、いろんな人にあって充実した２０１２年スタートでした。<br>また、この宿にきたいな。
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<link>https://ameblo.jp/kimihiroro/entry-11135683347.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 16:33:26 +0900</pubDate>
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<title>祖母の死</title>
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<![CDATA[ １１月２３日の午前９時半頃、肺炎で最期を迎えました。１ヶ月前に脳出血で入院し、既に寝たきり状態となり両脳室からドレナージで髄液を抜いて延命処置はありましたが、その後は多少の熱発が続いていました。<br>口から食事をできなくなったら、PEGという選択肢があるのですが、それは生きる医療ではなく、生かされる医療です。<br>PEGをしてしまうと、本人の意思は関係なく、その後３年でも５年でも寝たきり状態で生きる事が可能です。<br>仕事がらPEGをした多くの患者様を見てきましたし、その医療が本人のためになっているのか、とっても疑問でした。<br>そこで最近、読んだのが「平穏死のすすめ」<br>最期はみんな口から食事ができなくなった時点で自然界では死を迎えるのが普通で、それが本当の最期のときなのです。そこに逆らって延命する事に大きな意味はないんです。<br>最期に祖母も脳出血でそのときは一命を取り留め、親戚や近所の方と死ぬ前に会う事ができたので、ある意味理想的と言うか、僕たちにとっても大きな悔いもなくなくなりました。親戚や家族も肺炎で死ぬまで１ヶ月頻繁に看病でき、祖母の為に尽くす事ができたからです。<br><br>その後、その日に仮通夜、次の日通夜、葬式と続き、さらに納骨、5日目は早めに初七日まで、毎日行事続きです。<br>会社からも休みをもらい、土日と重なったので５連休でしたが、みっちり詰まって休みがありません。<br>身内の死はそうないので、親や近い親戚が主に行っていましたが、後々僕が主で行う事になったらこれだけの事ができるか正直とっても不安です。<br>なので、ここに記録として、残しときます。<br>自宅葬で通夜と葬儀<br>浄土真宗で地元のお坊さんが３人<br>毎日近所の人や、親戚のかたが次から次にお参りに来てくださいます。近所の方は通夜や葬式が夕方からですが、朝から昼の早いうちから、お参りにくるのでこちらも用意をしておきます。<br>また、料理も家で作るので、朝早くから買い出しにったり、僕が起きるよりも早く料理を作ってくださる方も。。<br>また、公民館でも近所の女性集が料理を作ってくださいます。<br>まさに、地域行事みたいな感じ。。<br>がねあげと厚揚げ、かき揚げは男性陣が作る事になっており、手慣れた感じで、料理ができていきます。<br>最近結婚した、従兄弟の旦那さんも料理作りに参加されてます。<br>僕はよく分からないのですが、うちは親戚が多く集まるから、自宅で料理までできるとの事。人が集まらない事も最近はホテルや斎場を借りる理由の一つみたいです。<br>あと、今まで見た事はあるけど、名前も分からないし、その人がトンか事をしているのか知らない人ばっかりだったんですが、そこらへんが少し分かってきたことはよかったし、親戚のつながりというか、強いんだなって思いました。<br>結婚式は１日で終わりますが、人が１人死ぬと５０年間行事があります。特に百ヵ日を迎えるまで何かと忙しいようです。<br>まあ、結婚はまだしてませんが。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー"><br>とにかく、今回の祖母の死でいろいろ勉強になる事がたくさんありました。<br><br>納骨の際、墓石の中を見ましたが意外に広く、今まで祖父が入っていましたが、これから２人になります。しかし後１０人はお骨が入りそうです。<br>ここが一番長く入る家だから綺麗にしないと、と父が言っていました。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kimihiroro/entry-11110797867.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 21:35:49 +0900</pubDate>
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<title>姿勢制御アプローチ研修会参加！！</title>
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<![CDATA[ 先日、福岡国際会議場で行われた、研修会に行ってきました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111121/21/kimihiroro/68/e6/j/o0720040511625582943.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111121/21/kimihiroro/68/e6/j/o0720040511625582943.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br>先輩のM先生と一緒に。<br>会場は300名程度か、たくさん参加者いるな～って感じです。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/di/disney-poohlove/3608060.gif" alt="黄色い鳥" border="0"><br>最初は入谷先生の講演です。カウンター理論をもとにして足底板を独自に視点から、追求されています。<br>矢状面からのアプローチを主に行い、足底には厚さ0.6mmほどのテープをするだけで、立ちあがりや歩行を瞬時に改善させます。実際に参加者の中から非検者を募り、見事にぐっと力が入るところを見せられました。１９９８年に足と歩きの研究所を開設され、各競技のプロスポーツ選手が訪れているそうです。<br>入谷先生のアプローチは初めてきいた僕には何回か復習しないと理解が追いつかないなって感じです。<br><br>次は市川先生です。PNFの国際インストラクターらしく、冒頭の紹介でソフトバンクの秋山監督は選手時代市川先生の患者だったとか。何やら今回の講師陣はプロ選手との関わりが多いみたいで、また、確かな技術からのかたり口調が自信に満ちています。それでいて、市川先生はほんわかした雰囲気があります。<br>内容は頭蓋下額関節（CMJ）と姿勢の関係ということで、全く想像がつきません。まず、顎関節なんて理学療法する中で触った事なんかありません。<br>最初は頭部から頸部にかけての解剖のお話です。顎関節は４つのレセプターが確認されているらしく頭蓋下顎関節がずれるのでそれが反応しにくいみたいです。それを下額の運動を誘導してニュートラルポジションに戻す事によって、舌桃前に出してあげて、いろんな障害が改善されるみたいです。<br>症例には脊髄不全損傷の歩行が改善したり、小児の大腿骨臼葢形成不全の歩行改善、片麻痺、頸椎損傷、上腕骨大結節骨折のROM障害、などなどいろんなタイプの人のROMや歩行が良くなっちゃってます。<br>こんなとこ触った事なかったのですっごく驚きと特殊な道具もいらないので（PTの腕はいるが..それが問題）帰ったら使ってみようって思いました。<br>実際今日、片麻痺の患者さんにCMJの自他動運動をすると頸部の回旋と歩きやすさが改善しちゃいました。good<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/oi/oi68685/3608264.gif" alt="びっくり" border="0">あと同僚のPTにも試したらその人も頸部の回旋が改善し、患者さんに使ってみたいとの事。いい感じです。<br><br>最後は脇元先生です。この先生もプロの選手に関わっているみたいで、国際A級大会のオフィシャルトレーナー活動をたーーくさんされています。<br>主に脊柱について、柔軟性と固定性など独自の理論を展開されました。<br>みんなに前で告白すると告白する人も緊張するし、告白される人も緊張するそして、極度な緊張状態になると交感神経が興奮してその一番は緊張は呼吸筋に影響する。だから、息ができなくてうまく吸えずしゃべれない状態になるってことを話されました。<br>確かに極度の緊張状態になると深呼吸して落ち着いてって言われても、息が吸えない状態になるなって分かります。経験した事がある気が....どんな事だったかは覚えていないけど。<br>あと、拘縮は悪いものってとらえているが、考え方をかえて、体が、今の生活に順応した結果が拘縮だってのも言われていました。<br><br>新しい情報やアプローチがたくさんあって最後はもうおなかいっぱいです。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soccer-laaaave/3608148.gif" alt="にこ" border="0">このブログをかきながら自分で少し復習してます。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111121/21/kimihiroro/30/4b/j/o0480048011625583346.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111121/21/kimihiroro/30/4b/j/o0480048011625583346.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>博多駅前。クリスマス前って感じです。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111121/21/kimihiroro/c0/26/j/o0720040511625583783.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111121/21/kimihiroro/c0/26/j/o0720040511625583783.jpg" width="300" height="168"></a></div><br>近くの居酒屋にて。韓国人店員のなまった日本語が特徴的だぁ。<br><br><br><br><br><br>　<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 19:08:00 +0900</pubDate>
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<title>職業講座にいってきました。</title>
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<![CDATA[ 今日は近くの中学校から施設に依頼がありました。去年は看護師で今日は僕が行く事になりました。<br>理学療法士とはどんな職業かって言うのを中学生に説明するって内容です。<br>当日は僕の他にも１５くらいの職業の方が控え室に集合されていました。<br>皆さん顔なじみの方が多いのか、控え室で「お久しぶりですっ」って感じの会話を何人かしていました。<br>そんな中、僕が陶芸を習っている、天草を代表する陶芸家のOさんがいました。<br>「おひさしぶりです」って会話が僕もできました。最近は陶芸行っていなかったので、久しぶりに、まさかですが中学校で会えて、しうれしくもあり、「ここでかっ」って感じの、びっくりです。<br><br>んで、簡単な説明が担任の先生からあって、いよいよ、教室に中学生が案内してくれました。<br>最近できた中学校で、校舎もとても綺麗です。<br>教室に行くと２０人程度の生徒が待っていました。リーダーみたいな学生がいて、挨拶の号令をかけてくれます。<br>すごく大きな声で、久しぶりにそんな学生の挨拶を聴き、統制がとれた感じがびっくりでした。<br><br>僕が話した内容は、<br>どうして理学療法士になったのか？<br>理学療法士になるに名どうしたら良いのか？<br>どのようなところで働けるのか？<br>理学療法士のやりがい。<br>自分の体の変化を感じてもらう。<br>です。<br>特に重要視したのが、やりがいと簡単な体操をして自分の体の変化を感じてもらうです。<br>簡単な体操は２人ペアになってお互いの肩のROMの変化（イメージだけを使ってROM改善）・FFDの変化(<br>足部の屈伸運動を使って）を体操前と体操前に感じてもらう。ってのをしました。<br>その場で、改善するので、みんなおおっっぅ。って感じで、喜んでくれました。<br>理学療法士のやりがいは、患者様から感謝される事、ともに体の変化を共感できる事、障害がある状態からすこしずつ良くなっていく状態を共感できる事などを今までの僕の経験から話しました。<br>理学療法士にできるだけ興味を持ってもらいたかったので、ここはたくさん時間を使ったつもりです。<br>話しているうちに、やっぱ理学療法士って面白い職業だよなって自分でも再認識です。<br>また、中学生に話すのは初めてだったのですが、なんというか、教育の場って楽しいなって思いました。<br>１時間だけでしたが、僕なりに理学療法の楽しさを精一杯伝えてきました。<br>この後、中学生同士で「理学療法士って面白いっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">」って感じの会話があってくれている事を願います。<br><br>その他にも僕の中学校時代の陸上の先生と十数年ぶりにあって近況報告ができた事も良い収穫でした。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br>
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<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 19:37:07 +0900</pubDate>
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<title>ナイターサッカー試合　いつも惜敗</title>
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<![CDATA[ 先週20日の木曜日にナイターサッカーリーグの予選大会がありました。<br>対戦相手は、九電と消防Bの２チーム。リーグはBリーグです。<br>僕たちは１０人程度で今までで一番人数がそろっていて、今までになく、安定したメンバーです。<br>これは、勝てるんじゃないか。って、（毎回思ておるけど）いう、メンバーで、１週間前くらいから、興奮状態。<br>いざ、当日は足がつらないようにバナナも用意。んで、みかんもついでに食べて、準備万端です。<br>１回戦の相手は九電で、よく出場しているチームだけど、どんなチームかよく分からなかった。多分勝てるだろう、って思ってました。<br>前線に正岡さん（左）と僕（右）、中盤に柴田さん、バックに赤嶺先生と川原さん（MR）、守護神は川口さん。<br>試合が始まると、相手のプレスはほとんどなく、何かとスペースも多く、走りたい放題。<br>決定的なボールをもらったにもかかわらず、左足で思い切り振り抜いて、枠をとらえられなかったのが３本ありました。う～残念。トラップせずにダイレクトで３本芯をとらえてうったとこまでは最高！しかし、枠にとばんとかいぃ。<br>試合は５－０で勝ちました。！！！<br>次は消防Bです。<br><br>その前に、消防Bと九電の試合です。<br>なんと、というかそりゃそうかと言うのか、次々と消防はゴールを決めていきます。<br>外から見るから特によく分かるのか。<br>消防は遊んでいます。<br>というか、九電のバックまで、相手陣内に攻め込んでる。そんな、カウンターお願いしますって言っているようなもんやん。と思いながら、カウンター食らって数点決められてました。<br>消防Bはよく走るなぁ。って感じでした。結果は７－１。三角リーグなので３チームから１チームしか、決勝リーグに進めません。<br><br>いよいよ、次は消防Bです。<br>みんな気合いが入ってます。<br>多分僕が一番気合い入っているはず。<br>先発は前線正岡さん（左）、僕（右）中盤、柴田さん、バック、赤嶺先生と川原くん（MR）。キーパーは川口さん。<br><br>開始の笛が鳴ると同時に３０秒ほどでなんと崩されてもいないのに、キーパーのまたをコロコロシュートが通過して、１点入ってしまいました。早すぎて何の事か全然分からなかったです。<br>んで、５分程度したら、小雨だったのに、大雨っていうか、豪雨がおそい、ボールを蹴ってもゴロでは全然転がらない状態に。。。僕的にはどろんこサッカーになって、逆に燃えてきました。<br>その後に正岡さんのゴール前でのファールでPKに。<br>冷静なキックでゴール中央に蹴り込み１点。さすが。てか、よく真ん中に蹴ったな。<br>その後も、正岡さんのバーを揺らすシュートがあったが、得点ならず。<br>前半は１－１で折り返します。<br><br>みんな、気合いが入ってます。何と言っても普段、声をほとんど出さない僕が、よく声を出している！<br>後半もほとんど、攻撃して、ボールを取られたときにも、みんな、もどって、決定的な場面、ディフェンスが足りない状況はなかった。<br>僕的身もパスを受けて、ステップで相手をかわして、ドリブルで切り込んだりしたり、前線からプレスをかけたんだけど、なかなか、シュート決まらず。<br>残り時間が少なくなると、相手は得失点差でこの試合が同点でも、決勝リーグに進めると踏んだのか、守りを２枚常に残している。<br>そこを突破したいっ！と思っていたけど、最後まで、ゴールネットを揺らす事ができず。１－１同点で、予選リーグ敗退です。<br>その後、天勝で反省会だったけど、気持ちがぶる～～になってそれどころじゃありませんでした。<br>てか、このメンバーで勝てなかったのか。と思って。プレスもよくかかっていたし、ディフェンスの意識も高かった。けど、最後の決めが甘かったのか、あと、全体を見渡して緩急をつける試合を作る、パスの精度が低かった。っていうのが足りてなかったのかなと思う。<br>最終的にはチーム名が悪いって話にもなったりして。<br>う～ん。でも勝ちたかった。<br>次、勝ちます！！！<br>できれば、youtubeにアップします。！
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<link>https://ameblo.jp/kimihiroro/entry-11056007613.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Oct 2011 21:34:35 +0900</pubDate>
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<title>椎間関節性疼痛の理学療法の理論と実際　開催</title>
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<![CDATA[ 今年で４回目になる（みたい）んだけど、腰痛症の理学療法で有名な荒木先生を招いての研修会が昨日・今日の２日間で、みっちりの講義でした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ks/ks-1410/3490713.gif" alt="ビックリマーク" border="0"><br>荒木先生の講義は理論、生理学的、解剖学的な知識が半端ない。<br>腰痛の発生メカニズムを今年は椎間関節に着目して実技も多くの講習会だけど、理学療法が大好きな職人みたいな人だなって感じ。<br>２０年以上前から、英文献よんでて、今でもその習慣が毎日のように続いているんだって。確かに、今回の講義でも論文からの抜粋や去年まではこういわれてたけど、今年はこういわれている事が多いとか、世界基準でのアンテナを張り巡らせていないと、出てこないような資料も多かった。<br>まずは、骨盤帯の正中化を行い、その他どこにゆがみがあるのか、評価。<br>基本的な治療手順は、痛みが起きていたら、炎症があって防御収縮的に筋が緊張している。<br>まず、その緊張をとってやる。<br>緊張があれば、リリースをかけてあげる、関節に関してガチガチに固まっていれば、モビライゼーション。<br>モビライゼーションするってことはそこを防御的に守っていたつっかえ棒がなくなるってことだから、筋の再教育を行ってあげるって治療手順。<br>腰痛で悩んでる患者さん、さらに職員も多いもんね。<br>２０年以上整形疾患や主に腰痛の理学療法に携わってきているが、まだまだ新しい発見があるし、分からない事がある。だから、今年がこうだったけど、来年はまた変わってくるかもしれない。と荒木先生。どん欲に求める姿勢が伝わってきました。<br>実技が多く、難しい話もあったけど、復習して、早速明日からの業務で使っていきます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ks/ks-1410/3490713.gif" alt="ビックリマーク" border="0"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kimihiroro/entry-11036183434.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 19:25:53 +0900</pubDate>
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<title>ばあ倒れる</title>
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<![CDATA[ 先週の土曜日、祖母のトミエが脳出血で、バタン。弟から連絡がかあって、すぐに病院へ。敬老の日にあったときにはまだ元気で、「タカラ（僕の事）の来た」良かったといってデイサービスの体操に僕も参加してきた。それが、倒れる３日前から血圧が高かったらしい。調子が悪かったんだって。<br>んで、その日の夜10時半くらいに再度父親から電話があったドレージ術するけど、最後になるかもしれないから、家族は集まってほしいと連絡があった。<br>たまたま、福岡から帰ってきていた友人と地元の友達３人で飲んでたけど事情を説明して、急遽病院に送ってもらった。<br>発症から半日ほど経過しさらに出血部位が広がっていた。右脳梗塞の既往があって、今回左の視床あたりの出血で、１時間ちょっとの手術予定が、約２時間で深夜１時に終了。両方の脳室から髄液と血液を外に出すチューブをしてた。無事終わったとの事だったけど、良くて寝たきりレベル。だけど、ドレナージしないと死亡。<br>延命、しないと死亡。<br>寝たきりレベルで経管栄養やPEGになったら、その決断は家族に任せられる。もちろんそのときは本人の意識はなくて、元気なとき明確な意思表示があればそれにこした事はないけど。。。<br>元気なときのトミエはいつも家族に対して感謝を口にして認知症になっても家族や孫の自慢を繰り返していた。きっとその印象が強いから、繰り返しいっていたんだろうと思う。<br>悪口や不満ばかりいう認知症になるよりよっぽどいい。<br>僕も仕事柄、人の最期に居合わせる機会は少なからずある。<br>でも、本人にとってはドレナージ望んでいたか分からないが、家族としては救ってほしかった。<br>まだ、ICUで不安定な状態が続いています。<br>誤嚥性肺炎を起こさないよう口腔ケアは１日６回、手術してくれた執刀医の先生や看護師さんに感謝。<br><br>元気なときに、口癖にしていた「あんたの嫁さんば見てから死のうわい」の期待に応えられなかったのが今とても心残りです。
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<link>https://ameblo.jp/kimihiroro/entry-11031338375.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 20:32:17 +0900</pubDate>
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<title>S君主催の研修会参加</title>
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<![CDATA[ 昨日は友人S君が主催する技術特化型学会に参加してきました。<br>土曜日から福岡に乗り込みです。病院は違いますが、先輩のM先生がシンポジストとして、発表されるので、その付き添いもかねて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>博多は久しぶりだったので、都市高や博多駅前を運転するのにヒヤヒヤでした。<br>参加者は若くって、みんなラフな感じでした。（スーツで行ったので少し浮いた感じ...。）昨日の内容はというと、６名のシンポジスト（主に中堅どころの方々）が演者でそれぞれ持ち時間は１時間程度。体幹の評価・臨床推論・筋力トレーニング・症例紹介が主でした。<br>M先生は最後の登場！<br>体幹筋の評価、アライメントの見方、コアエクササイズを実技を交えての発表です。非検者は僕。<br>時間に余裕がなくって皆さんに伝わったのかどうかって感じだったのが多少心残りでした。<br><br>その他、リハ学生時代の友人Yさん、Bさんに会場でばったり会いました。廊下の奥から誰か僕に手を振ってきているなと思ったらYさん。変わってたから一瞬分からなかった。<br>でも、数分もしゃべると全然変わってなかったし、よく見ると外見も変わってなかった。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>んで、話が弾んで、１０月に僕たちの勉強会が主催する、腰痛研修会に来てくれるって即答！うれしかった。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110912/17/kimihiroro/ae/ab/j/o0480064011478669604.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110912/17/kimihiroro/ae/ab/j/t02200293_0480064011478669604.jpg" alt="$kimiのブログ-研修会会場" border="0"></a><br>M先生と二日間一緒だったので、普段話せない事もいろいろ話ができて、より身近になった感じがしました。<br>24日はS君が戻ってきます。そのときまた話そう！飲もう！<br>んじゃ。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br>
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<link>https://ameblo.jp/kimihiroro/entry-11015762143.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 17:01:19 +0900</pubDate>
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<title>学会写真撮影</title>
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<![CDATA[ 今日は仕事終わりに友人のS君主催の技術特化型学会（ラブセラ）に先輩のM先生がシンポジストとして、参加されるので、そのスライドに使う写真のモデルになりました。<br>M先生は職場は違いますが、毎回お世話になっているので、協力できて光栄でした。また、S君も自分でいろいろな企画して、実行しているその行動力、すごい。てか、すげー。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">来月９月１１日、福岡医療専門学校にて開催です。<br>ホームページhttp://restyle.mods.jp/__HPB_Recycled/annnaikokyuu.html
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<link>https://ameblo.jp/kimihiroro/entry-11003871430.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 23:13:51 +0900</pubDate>
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<title>フットケア学会参戦！〜半分旅行〜</title>
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<![CDATA[ 昨日、朝早くに、佐賀に到着！５時発だったけど４時半で佐賀駅に着く予定が、何と、３時間で佐賀駅に到着。むちゃくちゃはちゃはやい。<br>その後、会場入り。第８回とまだ若いこともあり、参加者は少なめ。<br>６人で参加したので、手わけして興味のあるやつを片っ端から聞く作戦。<br>内容はDMの方のフットケア、外科的治療、モーラステープの張り方など一応聞きましたが、その辺りは関わらないので、右から左にスルー。看護師の方がきっと聞いてくれているはず。。<br>僕的に面白かったのは整形外科てきな足の治療の話で、外反母趾の調査をしているやつだった。長母指外転筋がずれてくると、指の屈曲動作にしか機能せず、母指外転を保持でいないんだとか。。<br>もちろんハイヒールはだめだって（外反母趾強制ギブスとかいってた）。<br>あと創部治療に最近はマゴット療法なるものがあるらしい。<br>なんと、創部にウジをはわせて治療する！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">えらいな治療法があったもんだ。保険適用外だがら、４０万円とかします。<br>あと、ドイツ靴を扱っていた、フットケアジャパンという会社に足底圧をはかってもらったり、ドイツ靴や靴のはき方選び方を教えてもらった。<br>さらに、車いすとリハビリテーションの話で、講師の松尾先生にブレーキ付き車いすの相談をしたら、なんでもフランスベッドからいいやつがでるんだって。いままで販売されているものは使いにくい。さらに自分で作る場合は発表するコンテストなるものもあるらしい。（その正確な名前は忘れた。）停滞してい計画に一筋の光明が！！あったか。どちらにしろ、松尾先生と名刺交換もできたのでいい収穫でした。<br><br>終了後は６人で居酒屋むら八へ。<br>少し出てくるの遅かったけど料理は結構おいしかった。特にもつ鍋（夏食うんかい）。<br>うちの施設長からの餞別もあり、一人１００円の手出し。（感謝です）。<br>その後、女性陣とは解散し、男性３人は見知らぬ佐賀の夜にGO!<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>委員会のメンバーで学会に参加して、日頃あまりしない人ともしゃべったりして、刺激も多くもらったので<br>なかなかいい佐賀旅行じゃなくて、佐賀学会でした。<br>明日から、またがんばります！<br>次は岐阜らしい。。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kimihiroro/entry-11001443247.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 17:49:25 +0900</pubDate>
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