<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>読書の所感</title>
<link>https://ameblo.jp/kimihitofire/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kimihitofire/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>書籍の所感が主です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「五輪書」を読んで</title>
<description>
<![CDATA[ <p>地の書より</p><p>&nbsp;</p><p>「武士の本分は勝つ事にあり」</p><p>&nbsp;</p><p>この文言を見て、当たり前だなと思うとともに、私も含めて現代人はこれを行えていない場合が多いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>五輪書は、当たり前ですが勝負で勝つことを前提に作られています。</p><p>&nbsp;</p><p>そのための作法、動作、目付、心構えについてかかれているものです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、鍛錬の方法についても述べています。</p><p>&nbsp;</p><p>私たちは、鍛錬を積んで生きています。</p><p>&nbsp;</p><p>それが勉強であれ、スポーツであれ、筋トレであれ・・・</p><p>&nbsp;</p><p>それが自分のため、世間のためと思ってやっています。</p><p>&nbsp;</p><p>そうあるべきです。</p><p>&nbsp;</p><p>人の役に立つことを前提にことをおこなう。自己啓発を行っていくことは重要だと思います。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kimihitofire/entry-12443439926.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2019 19:11:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>五輪書を読んで２</title>
<description>
<![CDATA[ <p>五輪書には宮本武蔵の生涯について書かれた記事があります。</p><p>&nbsp;</p><p>現代語訳版の１頁くらいですが、</p><p>&nbsp;</p><p>宮本武蔵は自ら歩んできた道を「兵法」と謳っており</p><p>&nbsp;</p><p>この五輪書は６０歳位の時に書かれたものです。</p><p>&nbsp;</p><p>１３歳の時に初めての決闘をしてその後、いろんな人物と決闘をしています。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、全国津々浦々を回り多数の兵法者をたおして、燕返しで有名な佐々木小次郎も木刀で倒している。</p><p>&nbsp;</p><p>すごいなあと思うと同時にこの人がどういう気持ちで生涯を送ってきたのか。</p><p>&nbsp;</p><p>たくさんの人を打ち破って得たものはなんなのか。</p><p>&nbsp;</p><p>人を殺したときは虚しくならなかったのか等。</p><p>&nbsp;</p><p>思うところはたくさんあります。</p><p>&nbsp;</p><p>なお、最初に書かれているところに、兵法というのは武士が守るべき法則であるとあります。</p><p>&nbsp;</p><p>我々現代人も社会のルールに沿って生きています。</p><p>&nbsp;</p><p>宮本武蔵が自分の生涯を通して、壮絶な人生を送って得てきたもの。</p><p>&nbsp;</p><p>それを現代で生かしてみるのも、通ずるものもあるのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>最初は地の書、いわゆる五輪書の地盤となるところについて自分なりに読み解いていこうかと思います。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kimihitofire/entry-12443438645.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2019 19:05:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「五輪書」を読んで１</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今回は、剣豪宮本武蔵の書いた五輪書の現代語訳版を読んでみました。</p><p>&nbsp;</p><p>宮本武蔵といえば６０余の決闘で勝利した、無双の二刀流でおなじみですが</p><p>&nbsp;</p><p>現在、この五輪書がいろいろな仕事に役に立つことがたくさん書いてある、通ずることがある。</p><p>&nbsp;</p><p>と様々な本にかいてあります。</p><p>&nbsp;</p><p>頑張って読み解いて、自分の力としていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、この五輪書は敵を打ち破るための剣術についてのみならず、その心の持ち方等いろいろな人の人生で必要となり、糧となる文章がたくさん見受けられました。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログをアウトプットの材料として読んで、頭にすり込んでいきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、この五輪書の構成は、</p><p>&nbsp;</p><p>地の巻</p><p>&nbsp;</p><p>水の巻</p><p>&nbsp;</p><p>火の巻</p><p>&nbsp;</p><p>風の巻</p><p>&nbsp;</p><p>空の巻</p><p>&nbsp;</p><p>の五部構成で成り立っています。</p><p>&nbsp;</p><p>読み解いていくのが楽しみです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kimihitofire/entry-12443434192.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2019 18:43:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>数の多さは強さになる法則</title>
<description>
<![CDATA[ <p>他人と交渉するとき、上司にお願いするとき一人で行くよりも、多人数で行き、交渉事を行った方がうまくいくという話です。</p><p>&nbsp;</p><p>人は相手を評価するときに、数を力と考えてしまうようです。</p><p>&nbsp;</p><p>私も経験がありますが、一人でお願いしに行った時より、二人で行ったほうが事がうまく、そして早く済んだ記憶があります。</p><p>&nbsp;</p><p>他にも、たとえとしては一人に喧嘩を売られたときより、多人数で襲ってきたときなんかわかりやすいでしょうか＾＾；</p><p>&nbsp;</p><p>これは、ビジネスシーンのみならず、いろんな場面で活躍する心理学だとおもいます。</p><p>&nbsp;</p><p>数で勝負する。</p><p>&nbsp;</p><p>昔の戦でも、この基本を活用していたのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>この当たり前そうだけど、意識していない、この心理法則をお困りの時活用してみてはいかがでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kimihitofire/entry-12443429980.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2019 18:22:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビジネスメールの打ち方</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ビジネスメールの打ち方について。</p><p>&nbsp;</p><p>ビジネスメールは結論を先に持ってきたほうがよいという話です。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば「おはようございます。○○課の○○です。お元気ですか、ところで・・・」</p><p>&nbsp;</p><p>という具合でスタートするとだらだら感が漂い、本当の結論が見えにくくなってしまいます。。</p><p>&nbsp;</p><p>できる人と思わせる、そして効率的なメール方法については</p><p>&nbsp;</p><p>結論から先に書いていき、さらに箇条書きで要件を伝えることが大切になります。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば「○○のけんでメールしましたが、連絡事項は下記の○点です。一点目は・・二点目は・・よろしくお願いします。」</p><p>&nbsp;</p><p>といった具合です。</p><p>&nbsp;</p><p>だらだらと文章を書いていると、読む手側も読み解くのに時間がかかり、箇条書きが適切です。</p><p>&nbsp;</p><p>といった私も、最初にお元気ですか、とか久しぶりです。とかついつい、つけてしまいますが。</p><p>&nbsp;</p><p>メールなので気持ちを表したいのでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、ビジネスメールでそのような言葉を安易にいれると、返す側も、自分の気分を入れなくてはいけないと、気負ってしまうかもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>要件を端的に、箇条書きでわかりやすく羅列して、読み手に理解してもらえることを重点的に書いたほうが良さそうです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kimihitofire/entry-12443089696.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2019 08:06:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「一瞬で人を操る心理法則」を読んで３</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今回は嘘を暴く方法についての記述について。</p><p>&nbsp;</p><p>本によれば、瞬きの回数が多いほど嘘の可能性がある、とのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに、目をそらしたりすると嘘の可能性が出てくる。</p><p>&nbsp;</p><p>そう言われればそうだなと思える節があります。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、女性は本能的にじっと見つめることができるらしいですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>じっと見つめられると嘘と感じにくいらしく、嘘を突き通すことができるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>私は男なので、嘘を突き通せるか自信がありませんが。。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kimihitofire/entry-12442841831.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2019 06:04:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>数冊の本を読んでの気持ちの変化</title>
<description>
<![CDATA[ <p>複数の本を読んでみました。</p><p>&nbsp;</p><p>心理学系統の本も読んでみました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこにはいくつかの人の心の法則が載っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>どれも実践すれば、使えそうな内容ばかり・・でしたが。</p><p>&nbsp;</p><p>実際に使えるのだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>自分自身使う必要があるのだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>今まで私は会社で働いてきて、人脈も重んじてきましたが、最近になって、人脈って必要なのかとも思うようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>会社で真面目に働いていれば、給料ももらえるし、家族も養える。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、子供も育てられるし、給料をもらっていて、時間もあるので趣味もできる。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、なんか向上心のない自分が、今います。</p><p>&nbsp;</p><p>現在３０代になって、自分を変えたほうがいいのかなという気持ちで現在読書を始めたわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>これに意味はあるのかどうかと思いながらもです。</p><p>&nbsp;</p><p>行動療法というのがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>まずはやってみて、無理やりやる気を出す。みたいなやつです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回私も行動療法的に読書を始めたわけですが、本にはいろんなことが書いてあります。</p><p>&nbsp;</p><p>どれも、しっかり文章が書かれていて、考え尽くされた内容がほとんどです。</p><p>&nbsp;</p><p>さすが出版されただけあるという内容ばかりです。</p><p>&nbsp;</p><p>私も本をかけるくらいの人物になれれば・・・でもそのためには何が必要なのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>文章能力のみでかけるとは思いません。</p><p>&nbsp;</p><p>その人の経験と、自分の能力すべてを注がないといい本は書けないものだとは思います。</p><p>&nbsp;</p><p>これから本を読むことを続けて、何か自分が変わればいいなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>向上心のない自分、人脈の大切さを疑問視する自分、仕事もこなせればいいかくらいにしか考えない自分に</p><p>&nbsp;</p><p>一つ喝をいれてくれる本にめぐりあい、自分の人生が変わればいいなと思い、読書は続けていこうかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、読書をするというのは以外にパワーのいるものだと感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>一冊読むのに結構・・数時間の時間はかかるし、読んだ内容もなかなかにして覚えていない。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の空いた時間を探してまで読んで、いったいどれほどのものが得られるのかという不安もある。</p><p>&nbsp;</p><p>その中で、本屋へ行き、どの本が自分のためになるか。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の限られた時間を有効に使うことのできる本がないか、真剣に選ぶ・・</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、これだけでも、なんか積極的になれているのかもしれませんが。</p><p>&nbsp;</p><p>自分自身を変えてみる旅だと思って、続けてみます。</p><p>&nbsp;</p><p>乱文失礼しました。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kimihitofire/entry-12442766161.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2019 20:44:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「一瞬で人を操る心理法則」を読んで２</title>
<description>
<![CDATA[ <p>人を操るとはどういうことか。</p><p>&nbsp;</p><p>一冊読み終えました。</p><p>&nbsp;</p><p>複数の方法がありましたが、簡単なところをおさえてみると</p><p>&nbsp;</p><p>褒めれば褒めるほど人に好かれるという記述がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>その通りだなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、なかなか意識しないとできないことかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>私も部下に最後に仕事が終わった段階で褒めているくらいです。</p><p>&nbsp;</p><p>そうではなくて、要所要所で褒めることが重要でモチベーションアップも図れるし、部下に好かれて</p><p>&nbsp;</p><p>仕事がやりやすくなるといういいことづくめです。</p><p>&nbsp;</p><p>これからすぐにできそうなことなので、初めてみようかなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、忙しすぎる時はさすがにそのようなことができる雰囲気であるかは不明ですが・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kimihitofire/entry-12442742490.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2019 18:58:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「一瞬で人を操る心理法則」を読んで１</title>
<description>
<![CDATA[ <p>題名から、本当かなと思わせる本です。</p><p>表紙に悪用禁止とまで書かれています。</p><p>&nbsp;</p><p>前半を読ませていただくと、要は営業や友好関係、上司との関係などに使えそうな言葉の法則などが乗っており、実践することで、根拠まで書かれているものでした。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、命令するのではなく、質問をして相手にお願いするという方法。</p><p>○○しなさいではなく、○○できたかな？という具合にいうことで、やってほしいことを暗にやらせるという内容です。</p><p>&nbsp;</p><p>この他にもたくさんの事例を交えた言葉や心理をついた法則が書かれています。</p><p>&nbsp;</p><p>前半を読んだだけですが、まあ、試してみたい内容はたくさんありました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしながらこれをマスターするには結構勇気が必要なことも多そうです。</p><p>&nbsp;</p><p>自分ではできるかなという内容もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>すぐに実践できそうな内容としては、相手の名前を呼んで話をするということです。</p><p>&nbsp;</p><p>これはさすがにすぐできます。</p><p>いつも名前など呼ばずに話をしてしまいがちですが、</p><p>名前を読んでもらうと好感が持たれる仕組みになっているそうですので、ぜひお試しを。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kimihitofire/entry-12442617769.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2019 07:48:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>次の元号にはやってやるぞ！</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align:center;">読書で力を得ること</p><p style="text-align:center;"><a href="https://www.ameba.jp/campaign/misc/heisei"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/heisei_last/goal_stamp.png" alt="" contenteditable="inherit" width="200"></a><br><a href="https://blogtag.ameba.jp/detail/平成ラストスパート目標宣言" target="_blank">みんなの回答を見る</a><img alt="右矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kimihitofire/entry-12442484045.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2019 17:37:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
