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<title>kimikaのブログ</title>
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<title>過去4</title>
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<![CDATA[ 早くも間が空いたが、まぁ自分は飽きっぽいのでこんなものか。<br><br>さて、その後もしばらくセクキャバ通いを続けていたが、<br>通っている間はオキニと付き合いたい位の気持ちはあるが、<br>仲良くなって店外デートをしてみると何か違うな～と思う事も<br>割とあった。<br><br>店の中で会う時は、暗い中なのでオキニの顔を<br>自分の都合のいいように脳内補正していたり、<br>店の中の態度と店外の時でオキニの態度が違っていたり、<br>セクキャバ店の雰囲気が客の思考を誘導していたり、<br>この辺が店外で会った時に覚めやすい原因だろうと思う。<br><br>なので、一人のオキニに何年も通ったり、<br>とんでもない額をつぎ込んだりはしなかったはず。<br>とは言え、二・三十万は普通に使っていたが。。<br>この辺り、自分の飽きっぽさが幸いしたというか何というか。<br><br>正直、セクキャバは入るのに待たされたり中で待たされたりがザラで<br>ストレスを感じることも多い。<br>金を払って一体何をやってるんだろうと思う事も何度もあった。<br>それでもオキニを同時並行で作ったり、乗り換えたりを繰り返していた訳だから救えない。<br>立派な依存症と言える。
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<link>https://ameblo.jp/kimika-sa/entry-12111565055.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Dec 2015 19:04:33 +0900</pubDate>
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<title>過去3</title>
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<![CDATA[ ヘルス・ソープを一通り嗜んだ訳だが、<br>その後に通い始めたのがセクキャバ、いわゆるおっパブである。<br><br>池袋のセクキャバ店に足を運び出したのが始まりで、<br>セクキャバが楽しい、と感じてからはオキニを作っては店に通い、<br>オキニに飽きたりオキニが辞めたら新しいオキニを探したり、<br>といった感じだった。<br><br>それがエスカレートすると、<br>突然オキニが居なくなった時のショックを減らすために<br>複数の店に通って何人かのオキニを作ったりするようになった。<br><br>しかも、ヘルス・ソープも完全に止めたわけではなく、<br>同時進行だったのだから安月給の人間のすることとは思えない。<br><br>もうここまで来ると、風俗に完全にハマったといえるだろう。<br>素人女性と関わる事の出来なかった空しさを金で解決しようとする、<br>哀れな男の末路だ。<br><br>今までに自分が風俗で使った合計額を考えると、<br>確実にセクキャバがトップにくる。<br>おそらく、ソープで使った合計額の倍はいくと思う。<br><br>それまで手を付けていなかった貯金が、<br>セクキャバに通い出してから少しずつ減っていった。<br><br>セクキャバはヘルス・ソープと違って延長が珍しくなく、<br>店によってはかなりしつこく薦めることもある。<br>一晩で延長を何回もしていれば当然高くつくのだ。<br><br>何故ここまでハマったかというと、<br>キャバやセクキャバでは良くある色恋営業、<br>所謂疑似恋愛要素が大きい。<br><br>ヘルス・ソープでもあるにはあるが、<br>淡々と仕事をするケースが比較的多い。<br><br>自分はそれまで女性と付き合った事もない人間だった。<br>そこに色恋営業をかけられたのだから、<br>疑似恋愛とは言え楽しくて仕方がなかった。<br><br>いやそもそも恋愛経験が０なのだから、<br>恋愛と疑似恋愛との区別すらついていなかったと言える。<br><br>こういった事も原因で、自分の恋愛観は人とかなりズレていると思う。
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<link>https://ameblo.jp/kimika-sa/entry-12104872140.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Dec 2015 21:48:01 +0900</pubDate>
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<title>過去2</title>
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<![CDATA[ まず行ったのは池袋。<br>初めてのソープは大衆店でスレた感じの嬢に当たり、特に感動もなく。<br>その後しばらくは、安い給料でも問題ない位の頻度で池袋周辺の店を通った。<br><br>しかし風俗店に行くことに抵抗が無くなると当然、更なる刺激を求めるようになる。<br>ヘルスに行ってみるとソープとはまた違った楽しみ方ができ、また通う対象が増えた。<br>しかしソープの代わりにはならなかったので、今度はランクを上げようと周辺の店で比較的高級な店を探し通った。<br><br>それもしばらく経つと、今度はもっといい店はないかと考えるようになった。<br>そして行き着いた吉原。ここの界隈で中級クラスの店に通うようになる。<br>それもマンネリになってくるが、自分の稼ぎで高級店はさすがに厳しい。<br>この辺でヘルス・ソープで得られる満足度はこんなものかという感覚が出来た。<br><br>とは言え性格的に店に行ってもハメを外し切れないので、プレイは淡々としたものだ。<br>折角高い金を払うのならもっと楽しめばいいのに、と今は思うのだが。<br><br>この時点での年齢は20代後半に差しかかった辺り。<br>この歳でこの通い方もどうかと思うが、自分が本当の意味で風俗にハマるのはまだこの後の話である。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kimika-sa/entry-12104541416.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Dec 2015 22:27:40 +0900</pubDate>
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<title>過去1</title>
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<![CDATA[ 学生時代。<br>自分は昔から根暗で人の関わりを基本避ける人間で、当然小中高大と人間関係は狭かった。<br>そんななので当然恋愛なんて以ての外で、自分には全く縁が無いものと思っていたし。<br>性格も妙に捻くれていてたまに飲み会に行っても浮くだけなので、楽しいとも思っていなかった。<br><br>大学を卒業し、そのまま社会人に。<br>働き出しても実家に居続け、大学時代も金を使わなかった人間なので金も貯まっていった。<br>最初のうちは。<br><br>人との関わりを避けてきた人間なので、もちろん仕事でも人間関係で躓くことが多かった。<br>仕事は辞めずに続けていたが、そのストレスをどこかで発散したいと思いだしたんだろう。<br>友達と遊んだり、部屋に籠ってネットをしたり、では発散できないストレスを。<br>そうするうちに、ネットで風俗店を検索していた。
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<link>https://ameblo.jp/kimika-sa/entry-12104529494.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Dec 2015 21:38:08 +0900</pubDate>
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<title>とりあえず</title>
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<![CDATA[ 何となく自分語りがしたくなって、ブログを書くことにした。<br>どうせ自分のことだからすぐ飽きるだろう。<br><br>ブログに書くくらいなので、当然誰かに見てもらえることを期待する気持ちもある。<br>ただこんな自分語りをしてる人間なんて腐るほど居るだろうし、見てもらえるほどの面白みが出せるとも思えない。<br><br>なので、自分がしがちな見てもらう人の目を意識した見苦しくない文章、読みやすい文章に添削することはするつもりもない。<br>思いついた、そのままのことを書くことにする。
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<link>https://ameblo.jp/kimika-sa/entry-12104520250.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Dec 2015 21:36:11 +0900</pubDate>
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