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<title>Ｒ-ｱﾙ-の観劇な徒然日記</title>
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<title>キンキーブーツ！春馬ローラ最強説について(笑)</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのblog…<br><br>ミュージカル｢キンキーブーツ｣観劇♪<br><br>主演が三浦春馬と小池徹平で注目を浴びてるミュージカル。<br>観に行った人のクチコミが凄く良いので当日券で観劇(ノ´∀｀*)<br><br>ストーリーは父の突然の死で倒産寸前の靴工場を継いだチャーリー(徹平さん)が、ある日ドラァグクイーンのローラ(春馬さん)に出会ったことを切っ掛けに、ドラァグクイーン用のブーツを作って工場を復活させようと奮闘する話。<br><br>なんといっても三浦春馬さんのローラが、ものっっ…凄いっ！！<br><br>YouTubeで映像も出てたから、それを見ながら春馬ローラ凄いなーと思ってたけど、けどっ！！<br><br>実際観ると映像を見て想像してたローラの遥か彼方を飛び越えて素晴らしかった！<br><br>むしろあんな最狂に強烈な三浦春馬！<br>誰が想像できるかっ！！(笑)<br>(誉め言葉)<br><br>人を食ったような口上で観客を笑わせて、バッキバキのダンスと歌であっという間に周りを巻き込んでぐいぐい引っ張っていっちゃう。<br><br>とにかく目力が強烈(笑)で表情も豊か。<br>こんな顔出来るんだとクスクス笑いながら<br>三浦春馬さんの引き出しの多さに舌を巻くばかりでした。<br><br>ダンスの時も指先や足の角度までしっかりこだわってて、<br>男性の体格なのに女性にしか見えないと言う奇跡✨✨<br><br>ダンスや歌だけじゃなくて演技も良かった✨<br>ローラの時には地上最強って感じだけど、男性の格好をしたサイモンの時に時折見せる自信無さそうな表情とか、泣きそうな笑顔とか、見てて涙出てきたもん。<br><br>春馬さんの演技からはローラという役へのリスペクトと愛が凄く伝わってくる！<br>素晴らしいローラだった(泣)<br><br>春馬ローラの魅力は筆舌に尽くしがたい(笑)<br><br>小池徹平のチャーリーも凄く良かった！<br><br>去年、デスノートのミュージカルで拝見した時、<br><br>歌は上手いけど滑舌悪くて歌詞が分からんとか、<br>演技も上手いけど肺活量なくて台詞が響かないとか、<br><br>もうちょっとなんだけどなぁって感想を持ってた方だったけど、<br>今回はその全部を克服して素晴らしいパフォーマンスだった✨✨<br>頑張ったんだろうなぁ。<br><br>人懐っこい表情ではつらつと演技する姿は見ててとても気持ち良かった(*^^*)<br><br>映画版ではぶっちゃけイライラさせられたチャーリーだったけど<br>徹平チャーリーは若さとはつらつな演技でそこが全然気にならない役作りだった。<br><br>語弊があるかもだけど、徹平君を見て初めてめっちゃかっこいいと思った(笑)<br><br>春馬ローラとの息もぴったり♪<br><br>歌もシンディ・ローパーが作曲してるだけあって耳に残る素敵な音楽！<br>鼻唄で歌いたくなる！<br><br>最後は感動のハッピーエンド！<br>感動のあまりめっちゃ泣いちゃった。<br><br>観劇後に見た劇場のアンケート用紙。<br>性別を記入するところで<br><br>Ladies / Gentlemen / どちらか決めかねてる貴方<br><br>って書いてあってクスリと笑えました(笑)<br><br>本当に楽しかったです(ノ´∀｀*)✨<br><br>最後に嬉しかったエピソード。<br>観劇後に上機嫌で劇場を後にして、駅に向かって歩いていたら<br>演出の岸谷五朗さんが向こう側から歩いていらっしゃってビックリした！<br>劇場から離れた路地裏だったのに！<br>思わず声かけて｢楽しかったです！｣って伝えたら<br>｢これからも面白い芝居作るんでまた観て下さい(^^)｣<br>ってありがたいお言葉いただいた。<br>……地球ゴージャス(吾朗さんの劇団)今度観に行くかな(笑)<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160815/13/kimisiruya/d3/9e/j/o0540096013723809550.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160815/13/kimisiruya/d3/9e/j/o0540096013723809550.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160815/13/kimisiruya/dd/3d/j/o0960054013723809561.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160815/13/kimisiruya/dd/3d/j/o0960054013723809561.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160815/13/kimisiruya/87/ed/j/o0960054013723809578.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160815/13/kimisiruya/87/ed/j/o0960054013723809578.jpg" width="100%"></a><br>
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<pubDate>Mon, 15 Aug 2016 13:18:41 +0900</pubDate>
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<title>ミュージカル「天使にラブ・ソングを - シスターアクト - 」観劇！</title>
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<![CDATA[ ミュージカル「天使にラブ・ソングを」観劇。<br>もー最高に幸せな三時間だった(泣)<br><br>元々、去年森公美子さんと瀬奈じゅんさんが主演で日本でも上演しててそれの大ファンだから、<br>ブロードウェイカンパニーの来日に喜び勇んでチケット買ったら、最前列のど真ん中！<br>因みに、この公演は今では三階席の立ち見席まで販売されてるくらい大人気のミュージカル。<br>観劇の神様ありがとう(泣)<br><br>もう、凄い。<br>主役のデロリスと私の間を隔てるものが何もない(笑)<br>本当に目の前で大好きなミュージカルを満喫できた！<br>iPodでもブロードウェイ版の曲をめっちゃ聞きまくってたから、最初のオープニングナンバーで早々に感動して大号泣(笑)<br>泣くシーンじゃないのにね。<br>本当に本当に大好きなシーンをいちばん近くで目の前で見れた感動。<br>もー、一生ものです。<br><br>純粋で無垢で思いやりに溢れてるシスター達に囲まれて変わってくデロリスと、<br>そんなデロリスをキラキラした目で見つめながらついてっちゃうシスター達の友情が、もー泣ける。<br><br>映画は泣けるような話じゃないけどミュージカルは本当に泣けるストーリーになってるからおすすめ。<br>持っていったハンカチはグショグショに濡れました(笑)<br><br>主演のケリッサさんは笑顔が本当に魅力的で、彼女のパフォーマンスはまさに Fabulous！<br>素晴らしかった！<br><br>終わった後に、ブロードウェイなら出待ちは普通にありだから、来日公演のキャストも大丈夫かなと思って出待ちもしちゃった(笑)<br>ここから先は出待ちの話になります。<br>不快な方はトラックバックして下さい。<br><br><br>↓<br><br>↓<br><br>↓<br><br><br>一応、劇場スタッフさんにも確認はしました。<br>諸注意を教えていただいただけだったので、暫く待ってると早々にキャストの皆さんが出てこられました。<br>皆さんめっちゃ親切で一人一人サインしてくださった(T_T)<br>名前は？とか楽しかった？とか、あなたのブラウス素敵ね。とか色々話して下さったよ(泣)<br>ちゃんと流暢に話せるほど英語上手くないけど一応、英米語コース卒業なので頑張って話しました(笑)<br>しかも、キャストの方に「写真も取る？」って言っていただいて、お言葉に甘えてツーショット♪<br>主役のデロリス・ヴァン・カルティエ役のケリッサ・アリントンさんと、多分スタッフの方(笑)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150721/01/kimisiruya/90/eb/j/o0800059813371928904.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150721/01/kimisiruya/90/eb/j/t02200164_0800059813371928904.jpg" alt="" width="220" height="164" border="0"></a><br><br><br>もう一枚はこれまた大好きなキャラクターのシスター・メアリーロバート役のエミリー・ケイ・シュレイダーさんとパブロ役のニコラス・アレクサンダーさん。<br><br>ニコラスさんがめっちゃ良い方でこの写真を撮るまでにちょっと色々あったので、忘備録として書いちゃいます。<br>一応このやり取りは英語(笑)<br><br>ニコラスさん(以下二)「写真も撮る？」<br><br>私「良いんですか？」<br><br>二「もちろん！」<br><br>しかし、沢山の方にサインをいただいてる真っ最中だったため手が離せない・・・(泣)<br>皆さんにサインをいただいて帰られる皆さんに感謝しながら見送ってると、一緒に帰られてるニコラスさん。<br>普通に考えて、あちらも忙しいし待っていただくなんて申し訳ないことしていただくのも恐縮だし…。<br>残念だけど縁がなかったな…。<br>と思いながら振り返ったら、<br><br>二「ごめん、さあ写真を撮ろうか！」<br>と爽やかな笑顔でカムバック！！<br><br>しかも、どうやらいったん場を離れたのは、シスター・メアリーロバート役の方をわざわざ連れてきてくださったかららしい(泣)<br><br>(´;ω;`)ブワッ<br><br>申し訳ないやら、ありがたいやらでホント頭の下がる思いでした。<br>しかし、ニコラスさんＧＪ！<br>そうして撮ったのがこの写真。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150721/01/kimisiruya/7b/1e/j/o0800059813371928905.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150721/01/kimisiruya/7b/1e/j/t02200164_0800059813371928905.jpg" alt="" width="220" height="164" border="0"></a><br><br><br>そして最後はシスター役のアンサンブルの方々とジョーイ役のＦ・テイラーさんと多分、シスター・メアリーパトリック役のサラ・ミシェルさんかな？<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150721/01/kimisiruya/34/c3/j/o0800059813371931821.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150721/01/kimisiruya/34/c3/j/t02200164_0800059813371931821.jpg" alt="" width="220" height="164" border="0"></a><br>なぜかどうしても逆さまになる(泣)<br><br>映画みた人なら何となく分かるかな？<br>シスターの方とかは映画では１でも２でも活躍するメインキャラクターの人達^^<br>皆さん本当に親切で優しかった。<br><br>ケリッサさんにお会いできたとき、もうホントに感動しちゃって。<br>ケリッサさんのパフォーマンスはずっとYouTubeで見てたから、生で観れて本当に光栄な気持ちだったんです(´;ω;`)<br>万感の思いを込めて<br>「you are so fabulous！」<br>と伝えました^^<br><br>来日公演を実現したシアターオーブの企画力に感謝！<br><br>あんまりにも感動しちゃって無駄に長い話になっちゃった(笑)<br>本当に幸せ！<br>最高の週末でした！！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150721/01/kimisiruya/22/e9/j/o0800059813371946303.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150721/01/kimisiruya/22/e9/j/t02200164_0800059813371946303.jpg" alt="" width="220" height="164" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150721/01/kimisiruya/07/5e/j/o0800059813371928906.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150721/01/kimisiruya/07/5e/j/t02200164_0800059813371928906.jpg" alt="" width="220" height="164" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150721/01/kimisiruya/88/e9/j/o0800059813371928908.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150721/01/kimisiruya/88/e9/j/t02200164_0800059813371928908.jpg" alt="" width="220" height="164" border="0"></a>
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<pubDate>Tue, 21 Jul 2015 01:00:03 +0900</pubDate>
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<title>キャラメルボックスのインターンの話</title>
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<![CDATA[ <br>前のブログから大分たってるっていうね(笑)<br><br>前のブログで書いた、演劇集団キャラメルボックスのとあるエピソードの話。<br><br>大学生の時に、キャラメルボックスのインターンシップに参加したときの話をしようかな、と。<br><br>震災があった年の夏。<br>丁度、就活が始まる年だったタイミングでキャラメルボックスがインターンの募集をしてたんですよ。<br><br>その年の「水平線の歩き方」の観劇でキャラメルボックスのファンになったという「THE・にわか」だったけど浮き足だって、東京はサンシャイン劇場へ。<br><br>到着すると同じく大学生の仲間が何人かいてほっとしちゃったり(笑)<br><br>いろんなことをそれぞれ分担を分けてやってたので、ひとりが全部をやった訳じゃないけど、<br><br>例えば、チラシの挟み込みとか、<br><br>劇中に使う桜吹雪を切ったりとか(笑)<br><br>私はチラシの挟み込み係。<br><br>それが終わっていよいよお客様が入ってくると、<br>入り口でチラシを受け渡す係をやりました。<br><br>好きなことに関わってると思うと何でも楽しいという不思議w<br><br>それをしてる横で、ネビュラの方(キャラメルボックスの裏方の会社)が色々お話してくれたんだよね。<br><br>多分、結構上の方？<br>今でも観劇にいくと物販とかにスーツ来ていらっしゃるので。<br><br>実名だと障りがあるのでＨさんにします(笑)<br><br>接客なのでにこにこしながら立ってると、<br>暇をしないように気を使ってくれたのか、お客様のことを話はじめてくださったんだよね。<br><br>劇場のロビーを歩いて過ぎていく一人一人を<br><br>あの方はいつもみき丸くんを後ろまでとって下さってるとか、<br><br>あのご夫婦はいつも揃って来てくださってるとか、<br><br>あの方はいつもは名古屋の公演とかにも来てくださってるとか。<br><br>これだけじゃなかったんだけど。<br>横でそれ聞いてて、<br><br>この人は劇場に来る方を凄くよく見てるんだなーって。<br>キャラメルボックスのお客様が大好きなんだなーって思えたんですよ。<br><br>だって、それを話すＨさんの顔がすっごくにこにこ笑ってたから。<br><br>千秋楽とかじゃない、特別な日でもない公演の日に来たお客様をこれだけ説明出来るとか、びっくりしたんだよね。<br><br>こんな劇団だから、長く続いてるんだろうなと思いました。<br><br>だって客席と劇団が相思相愛なんだもの(笑)<br><br>今年、キャラメルボックスは３０周年。<br><br>ということは、今年の夏はあの人が帰ってくるっ！<br><br>大好きな演目なので是非、喜び勇んで劇場に参じたいと思います。<br><br>それでは。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kimisiruya/entry-12002460350.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2015 00:01:09 +0900</pubDate>
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<title>「クロノス」「パスファインダー」観劇。</title>
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<![CDATA[ キャラメルボックスさん<br>３０周年おめでとうございます(*^^*)<br><br>キャラメルボックスって客席のサポーターのことを真摯に考えてくださっている本当に素敵な劇団だと思います。<br>キャラメルボックス大好き！<br><br>そんなことを言うのには理由というか、エピソードがあるんですが、その話は後にして(笑)<br><br>大阪公演のマチソワで３０周年一発目の公演観劇してきました。<br><br>いつか観たいと思っていながら中々ＤＶＤに手を出しあぐねていたクロノス(笑)<br>素晴らしいタイミングでの上演に喜び勇んで観劇しました。<br><br>主演は畑中さん。<br>大変エネルギッシュな演技の方というイメージ。<br>個人的には「夏への扉」のダニエル役の時の演技が凄く好き。<br><br>そしてヒロインは實川貴美子さん。<br>清涼感のある素敵な女優さんですよね。<br>女優さんもエネルギッシュなタイプが多いキャラメルにはこの持ち味の方はある意味希少かな、と(笑)<br>エネルギッシュな女優さんも大好きですけどね！<br>渡邉さんとか、渡邉さんとか。←<br><br>クロノスは全編ひたすら駆け抜けるような物語なんで、主役を演じる畑中さんも全力疾走。<br>タイムマシンのクロノス・ジョウンターが動いた瞬間とかは鳥肌立ちました。<br>感動っ！<br><br>個人的な感想としては、全編あんまりにも全力過ぎて、芝居の緩急とか、客席との呼吸の取り方がイマイチまだ掴めてない感じかなーという印象でした。<br>あとは自分がキャラメル観劇久々過ぎてついて行けてなかったってのもあります(-ω-；)<br>最近、東宝ミュージカルに通いすぎてストレートプレイの芝居がご無沙汰。<br>(昨年観たストプレはこまつ座の「きらめく星座」位なので)<br><br>話が外れたので戻しますが。<br><br>ラストのシーンは泣けました！<br>このクロノスという芝居は、最後の一分間の為にあったんだと思うくらい胸にぐっと来ました(*^^*)<br><br>終演後の客席アナウンスの後も拍手が止まらなくて、<br>そんな客席を眺めながら<br>「キャラメルボックスの客席は暖かいなー。」<br>としみじみと思いました。<br><br>東京公演はまだまだこれから。<br>キャラメルボックスのことだからまだまだこれからもっと面白くなるに違いないと思います。<br>気になる方は是非。<br><br>「パスファインダー」とキャラメルボックスのマル秘エピソードはまた明日以降に書こうと思います。<br><br>The ・遅筆！<br><br>それでは。<br>
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<pubDate>Wed, 04 Mar 2015 00:11:59 +0900</pubDate>
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<title>ESCOLTA billboard LIVE 大阪 おわり。</title>
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<![CDATA[ 何年ぶりかのブログ(笑)<br><br>新年明けてから早々に忙しくしてます。<br>年明け初の二連休に<br>大好きなポップスクラシックのボーカルグループ、<br>ESCOLTA のbillboard 大阪 LIVEに行ってきました♪<br><br>バリトンの吉武大地さんと<br>テノールの田代万里生さん、<br>ポップスの結城安浩さんの三人のグループ。<br><br>本当に三人ともいい声で素敵な歌を歌うからめっちゃリフレッシュされたー(^o^)/<br>聞きたい曲も沢山聞けて、ソロ曲も聞けたりして大満足。<br>今回のセトリはイタリアンの曲少なかったなーとは思ったけど、その代わり<br>大曲「GLORIA SIRENA」が！<br>それぞれのソロはクラシック畑のお二人はイタリアンの曲、結城さんは「Come fly with me」。<br><br>フリートークの小芝居で、大地さんは闘牛士の歌と言うことで、牛武大地さんになり、結城さんが牛子に扮し(笑)<br>記念日忘れたりデートに遅刻したりする彼氏と彼女の寸劇をされてた(笑)<br>牛子がめっちゃ可愛かったー(๑´ㅂ`๑)♡*.+゜<br>寸劇の途中で万里生さんがちゃちゃ入れるから牛子さんが振り回されたり。<br>笑いすぎて腹筋崩壊するかと思った。<br><br>万里生さんも笑いすぎでグローリアシレーナを歌った後みたいに腹筋が痛いとおっしゃるくらい笑われてました。<br><br>楽しすぎてテンション上がりっぱなしの１時間×二回。<br>楽しい時間はあっという間でした。<br><br>もうすぐ活動休止されると言うことでめっちゃ寂しかったんだけど、<br><br>フリートークで<br>「活動休止ではありません！休止活動です( &nbsp;ｰ̀дｰ́ )ｷﾘｯ」<br>と断言された大地さん(笑)と<br>「ただライブをしばらくしないだけで三人で会って活動はするよー。」<br>とおっしゃった三人を見てすごく安心できた(笑)<br><br>もっと仲良くなるんだ！<br>もっと三角関係になりたい！<br>もっとひとつになりたい！<br><br>だなんてだんだん危ない発言をされてたけど、いつも通りのエスコルタで安心しちゃった。<br><br>結城さんの<br>「だから心配なしっ！」<br>って言い切る姿見て泣きそうになったもん。<br>やっぱりESCOLTA は私の心の支えだったんだなーって実感したライブでした。<br><br>あと、そういえばこのライブにソプラニスタの岡本知高さんがお忍び来られてた。<br>ちょこっとだけあのソプラノ聞かせて貰っちゃった♪<br>テレビでは常に髪を逆立ててる彼の、逆立ってない頭を始めて見た…。<br>TwitterでESCOLTAファンを心配してくださってた。<br>本当にお優しい方ですね。<br><br>来週もESCOLTA のコンサートがあるし、それまで仕事頑張るぞ。<br><br><br>グッズの絵本にサインしてもらっちゃった。<br>来週は何にサインしてもらおう(笑)<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150126/00/kimisiruya/a5/3f/j/o0640048013199629786.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150126/00/kimisiruya/a5/3f/j/o0640048013199629786.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150126/00/kimisiruya/bb/f5/j/o0640048013199629823.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150126/00/kimisiruya/bb/f5/j/o0640048013199629823.jpg" width="100%"></a><br>
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<pubDate>Mon, 26 Jan 2015 00:12:44 +0900</pubDate>
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<title>うぉりゃあぁぁぁぁぁ！！！！その２</title>
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<![CDATA[ <br>WARRIOR の観劇レポ続きです＼(^o^)／<br>ネタバレ嫌な方はブラウザバックお願いします。<br><br><br><br><br><br><br>今回は戦国時代の話で<br>中心人物は<br>徳川家康<br>織田信長<br>豊臣秀吉<br>明智光秀<br>柴田勝家<br>の5人。<br>皆大好き大泉洋さんは明智光秀(笑)<br><br>ぶっちゃけ本能寺の変の解釈は別に意外でもなくて、<br>よくある歴史解釈の通説の１つ的な感じ。<br>途中、っいうか大分早い段階で流れ的なオチは分かったし(笑)<br>うん、展開は読めたんだけど<br>みるべきなのはそこじゃない。<br>心を打ったのはそこじゃないんだよね。<br>大体日本史の歴史物って奇をてらう解釈を狙う傾向が強いように思うけど<br>今回のナックスはあえてそこじゃなく真っ正面からストレートに人間像を追っていった感じ。<br>サムライとしての有り方、生き方、死に方。<br>どうして戦うのか、<br>何のために戦うのか。<br>ありきたりなテーマだけど<br>だからこそ演技力が試されるし、心に訴えかけるんだろうなー。<br><br>キャストは安田さん演じる家康が他の4人と違って、侍としての生き方に納得が出来ない人。<br>多分、観客の視線とシンクロする要員として家康の存在があったんだろうなー。<br>他の4人はそれぞれに侍としての矜持や責任があって、自分の生き方に迷いを持たない人間。<br>侍としての人物像に個人の差異はあってもブレがない。<br>だからこそ侍じゃない家康が回りの人々の侍としての生き方にぶつかって反対して、そうして最後に理解していく行程が観客に本当に見せたくて訴えかけたい内容なんだと思うなー。という私個人の解釈(笑)<br>安田さんの演技、本当に壮絶だった……。<br>一瞬一瞬の表情とか場を引き締める緊張感とか、本当に流石としか言えないです。<br>ここぞというときに感情を振り絞るように演技する姿に泣かされました(ToT)<br><br>やっぱりナックスで一番演技うまいのはヤスケンだよね！<br>面白い役作りされるし、演技も躊躇いがないから観てて本当に面白いし、ストレートに感情移入出来る。<br>安田さん大好きだ(≧∇≦)<br><br><br>やっぱり続く(笑)<br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kimisiruya/entry-11275296975.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 01:24:00 +0900</pubDate>
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<title>うぉりゃあぁぁぁぁぁ！！！！</title>
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<![CDATA[ <br>TEAM NACS ニッポン公演<br>"WARRIOR"<br>～唄い続ける侍ロマン～<br>10日の大千秋楽おめでとうございました！<br>長きにわたる旅公演本当にお疲れ様です！<br>最高の感動を味わわせて頂きました！<br>ありがとうございました！<br><br>以下ネタバレな感想！<br>書くこと多すぎてたんまりあります(笑)<br>恐らく3～4部作くらいになること必至www<br>ネタバレ嫌な方はブラウザバックお願いします。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>6月1日ソワレ公演観劇！<br>当日券の行列に抽選券配布の5時間前から並ぶおバカさんがここにいます(笑)<br>しかし抽選券番号１番(←w)が神がかった驚異的運の良さで大当たり((；ﾟДﾟ))))！！！<br>しかも席がまさかのＤ列。<br>な ん て こ と だ ！<br>……恐らくこの日、私の今年のくじ運使いきった←<br>あれから4回並んだけど友達二人で並んだのに全くかすらなかったことから初回でＤ列引き当てたあたしの運の驚異が伺えるですよ。<br>行列はざっと150(平日)～250、300(休日)人だったのに当日券は立ち見も含め３０枚前後だったもんね(泣)<br><br>感想↓↓<br><br>どんだけですかナックス！！<br>スケール大き過ぎ！！<br>それを包み切るナックスの度量も大き過ぎ！！<br>あんまりにも凄すぎて最後涙が止まんなかったよ(ToT)<br>舞台をみたあとにここまで爽快な気分になるのは<br>初めてかも。<br>もー、始まってからずっと夢を見ているようだった…<br>アンサンブルの一人ひとりまで本当にかっこよくて<br>何よりナックスの凄さに改めて惚れ直させてもらえた舞台でした＼(^o^)／<br>目と鼻の先で本物のナックスが本気の芝居をしてる様をじっくり観れたこの奇跡(泣)<br>そしてナックス４０代突入してなお本当にカッコいい！！<br>演技が凄いとかぼろぼろ泣いたとかギャグがめっちゃ笑えたとか色々あるけど、<br>ここまで色々凄いともう言葉に出来ない！<br>本当、「カッコいい」の一言に尽きるんだろうな…。<br>最後は心からのスタンディングオベーション！<br>森崎さんの掛け声と共に会場全体で拳を突き上げて<br>うぉりゃぁぁー！！<br>と皆で叫んで帰りました(笑)<br>赤坂ACTシアター全体が叫ぶという珍しい光景(笑)<br>大泉洋さんがカテコで戸次さんにちゅーしたり(←！?)、トイレの話をしたり、皆でとても口では言えない話(←下ネタ)で盛り上がったりするナックス。<br>うん、いつものナックスも味わえて楽しかったです←<br>舞台の内容とのこの落差w<br>でもこれがナックスだよね(笑)<br><br>内容が濃すぎて恐らくレポは半端ない長さになります(笑)<br>特に戸次さんのかっこよさ！<br>いつもの残念どこいった！←<br><br><br><br>続く(笑)<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kimisiruya/entry-11275292892.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 01:11:00 +0900</pubDate>
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<title>も少しでトーキョー。</title>
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<![CDATA[ 今夜光バスなうだったり(笑)<br>観劇しに東京に行く途中ですー。<br><br>しかし、まだ舞台のチケットは一枚もない…っ、だと！?<br><br>異常自体発生www<br>いままでのあたしならあり得ないが今回は友達のとこに泊まるのも目的なので<br>もし一回も舞台観れなくてもそれはそれで(笑)<br>いいことにしようかと思っております。<br><br>狙ってる舞台が舞台だもの(´･ω･`)<br><br>Team Nacsの三年ぶりの本公演の<br>WARRIORと<br><br>湯澤さんやら成さんやら佐野瑞樹さんやらが出演してる<br>Panelist drive<br><br>競争率高過ぎてチケット取れる気がしない…www<br><br>だってどっちも当日券狙い(笑)<br><br>頑張りますー(笑)<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kimisiruya/entry-11265890869.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jun 2012 05:03:00 +0900</pubDate>
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<title>昨日の続き(｡･ω･)ﾉﾞ</title>
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<![CDATA[ こにゃにゃちは。<br>昨日の続きですん。<br><br>まぁ観劇歴しか連ねてないのでわかり辛いと思いますが就活でガチに忙しかったのは本当です。<br><br>就活って適度に息抜きしないとズンドコまで落ち込むよね！！←<br><br>そして4月半ばに友達がヒロインした学生劇団の舞台を見に神戸行ってきて<br><br>内定っぽいのを貰った祝いに<br>5月頭にミュージカルコーヒープリンス1号店の観劇にいきまして今に至ります(笑)<br>因みに就活はまだ続けてますよ！<br><br>コヒプリは上島先生の演出でしたが本当に上島先生演出以外の何者でもなかった…。<br><br>アンサンブルが踊る踊る！<br>しかしミュージカルナンバーのジャンルが煩雑過ぎというね。<br>タンゴにブルースに普通のミュージカルナンバーっぽいのもあったけど<br>玉置さんにあわせてＪ-ＰＯＰっぽいのもあったし、<br>かと思えば、ガチに小学生のコーラスが入ってるお母さんといっしょばりの歌謡曲もあったり……<br><br>はっきり言って上島先生遊びすぎだろ。<br><br>脚本も雑だったし←<br><br>特に1幕は酷かった…(=ω=；)<br>キャストが実力ある方ばかりだったから何とか観れる感じになってたけど<br>あのキャスティングじゃなかったらこの舞台大変酷いことになってたと思われる。←<br><br>いやぁ、山崎育三郎さん初めて拝見したけど歌がうっ……まいね！！ビックリ！<br>だからなのかね、ミュージカルナンバーのジャンルの遊びが過ぎちゃったのは(笑)<br>山崎さんにピンポイントで集中攻撃されてたように思います(笑)<br>おかげで歌はとても楽しめました(笑)<br><br>そして個人的にヒロインちゃんがめっちゃ可愛くて歌も上手くて演技も上手くて危うく惚れるとこでした←<br><br>玉置さんは、うん。<br>演技は良かったけど歌が、ね。<br>玉置さんはあくまでもＪ-ＰＯＰ歌手としての歌い方を崩さないんですよね。<br>だから歌が全然聞こえない。<br>音の反響が悪いピロティホールだったから余計に。<br><br>Mステとかライブで使われるような高くて音をよく拾うマイクじゃないんだから歌手の歌い方じゃ舞台では全く響きませんよ？って話。<br><br>歌ってるとき本当に何言ってるかわかんなかった(泣)<br><br>歌唱力を見込まれてのキャステングだったんだろうから余計に残念だったなぁ。<br>あ、でも演技はミュージカルなら全然いける感じでした！<br>個人的にはニーロさんのハンソンと玉置さんのユジュは雰囲気が良くて素敵でした(*´艸`)<br><br>そしてハンソン！！<br>そう、新納さん！！！<br>一番ビックリなのは彼でしたよ！<br>blogでもおっしゃってたけど<br>本当に普通の人役なんだもん。<br><br>あの新納さんが<br>異人でも奇人でも変人でもなく<br>ゲイでもオカマでもドラァグクイーンでもなく<br>犯罪者でも色物キャラでも悪役でもないというっ！！！<br><br>本当に普通の<br>徹頭徹尾・真人間の<br>恋に悩むイケメン韓流３０歳の役！<br><br>そこまで言うかっ！？っていうね(笑)<br>でもやっぱり違和感バリバリで最初辺りはちょっと笑っちゃいました、ごめんなさい←<br><br>といってもあたしも２作品位しか彼の役は知らないけど。<br>これがどれだけ珍しい役かはわかりますから(笑)<br><br>肝心の演技はさすがニーロさん！<br>安心して観れるw<br>恋に悩む姿が本当に素敵で色っぽかったですん←<br>彼が出てくると舞台の空気が変わるねー。<br><br>そして歌声…っ！！<br>本っ…当に素敵！！素敵！！<br>ちょっとハスキーで<br>でも音域広くてよく伸びるし<br>いい意味で色っぽい本当に素敵なお声。<br>彼のナンバーは本気で聞き惚れました。<br>むしろＣＤ出して←<br><br>全体を通すと脚本は雑、まぁ結構無理を通した脚本だったからむしろこれだけまとめられたのは逆に凄いともいうべきか？<br>ただドラマを観てないと分かりづらかったであろう脚本。<br>演出は、うん、遊び過ぎ？<br>舞台セットは良くできてた！！<br>空間の使い方が上手かった。<br>ミュージカルナンバーはもう少し考えてジャンルを絞ってほしいです。<br><br>こんな感じだったかな？<br><br>この後のアフタートークショーは素敵にカオスでしたwww<br>ナパーム並みの地雷元なニーロさんと和樹さんwww<br>特にニーロさんは自由人。←<br><br>そんな感じなトークでした(笑)←どんなだ<br><br>これからの予定としてはもし追加公演のチケット取れたら東京にナックス観に行きます＼(^o^)／<br>久々のお友達の新居にお泊まり！！<br><br>ほちぼち近況をこれからは書いて行けたらな、と思っております(=ω=；)<br>そしてこれから就活で二次面接。<br>逝ってきます_(:3」∠)_<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kimisiruya/entry-11259217756.html</link>
<pubDate>Thu, 24 May 2012 12:19:00 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです、生きてます…。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは(＞＜;)</p><p>なんというかものすごくお久しぶりなのですが</p><p>お久しぶりすぎてblog書くのも申し訳ないくらいなのですが</p><p>R-アル－です！</p><br><p>2011年末、っていうか夏過ぎからぷっつり途絶えて音信不通にもほどがあるって感じでしたが(泣)</p><br><p>遊んでた訳じゃあないんですよ！ええ！！</p><p>結局あれから文化祭の脚本の修正と演技指導と照明脚本と音響編集にと追われ（←色々やりすぎ）</p><p>約2ヶ月間文字通り寝る間もないくらい忙しかったです＼(^O^)／</p><p>でもやりたいことやりきったしとても楽しかったです！</p><p>そしてその直後の</p><br><p><font size="4">就職活動っっ！！</font></p><br><p><font size="2">就職活動ですよ・・・orz</font></p><p><font size="2">現在進行形ですよww←</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>いやぁーー、そんなこんなでblogを放置し、</p><p>いつの間にか2012年すら越えて</p><p>あっという間に現在５月も末にかかろうかってところですよ(´・ω・`)</p><br><p>なんてこった＼(^q^)／</p><br><p>しかし実は観劇は地味に続けてました（笑）←おい</p><p>だって３ヶ月舞台観ないとあたしのテンションの落ち込みよう</p><p>物凄いことになるからね！</p><br><p>舞台断ちは３ヶ月が限界ですww</p><br><p>あれからでざっと連ねると</p><p>９月にFREE(S)のプロデュースの「Letter」を観に行って、</p><p>受付で野依さんを見つけて勝手にテンション上がり</p><p>終演後にちょこっと話しかけ←</p><p>肝心の舞台は最後あたりまで珍しく泣かなかったのに最後のダメ押しでボロ泣きした通常運転なあたしだったり、</p><br><p>その後は文化祭の英語劇上演に全力投球して力尽き←</p><p>文化祭の直後に頑張ったご褒美だとばかりに</p><p>*pnish*の本公演のトラベルモードを観に行き、</p><p>公開されたキャスティングに大好きなキャラメルボックスのこれまた大好きな岡田達也さんの名を見つけ発狂し←？！</p><p>勢いあまって神戸公演全４公演分のチケットを買って全通し（おい）</p><br><p>それからはしばらく就職活動に専念し</p><p>しかしその気概も約２ヶ月で断念し</p><p>プッツンきた私は東京に面接しに行った帰りに無理やりなスケジュールで</p><p>シブゲキ！に当日券で潜り込み</p><p>*pnish*プロデュースのモンスターボックスを観て、</p><br><p>それから確か１ヶ月もしないうちにキャラメルボックスのトリツカレ男を赤坂で観て文字通りトリツカレて</p><p>大阪公演の前楽にも当日券で潜り込み（←就活の関係で当日券以外は無理）</p><br><p>何だかんだ言って</p><br><p><font size="4">しっかり観てんじゃんww</font></p><br><p>自分でもびっくりwww</p><br><p>そんなこんなで忙しかったのでした。</p><p>続きはまた(たぶん)今夜にでも。</p><br><br><br><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kimisiruya/entry-11258439742.html</link>
<pubDate>Wed, 23 May 2012 14:59:45 +0900</pubDate>
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