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<title>kimiyo0301のブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>シャワーじゃなく、お風呂がいいよ</title>
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<![CDATA[ <p>お風呂は多くの人が、シャワーで済ましているとよく聞きます。</p><p>でもやっぱり、湯船につかると疲れがとれた気がします。</p><p>私はお医者さんではありませんが、今までの経験上、身体を冷やす事がいろいろ身体の支障を</p><p>きたすようにおもいます。だから、湯船でじっくり、つかって身体を温まることは未病につながると</p><p>思って必ず、お風呂にははいるようにしています。(＝⌒▽⌒＝)</p><br><p>私は栄養士ですが、以前、若い女性の方に、食事のお話しをする機会がありました。、食事の事もお話ししましたが、お湯をはるのが面倒なので、シャワーがほとんど毎日とのこと。血色もあまりよくなく、仕事はされておられたのですが、なんとなく、疲れがとれないといわれて湯船にはいる事をお勧めしたら、１ケ月後、お会いした時に顔色がよくなっておられて毎日、お風呂に入るようになったからか、疲れがあまり、感じなくなったと喜んでおられたことがあります。(≡^∇^≡)</p><br><p>また、先日のたけしの家庭の医学という題名だったと思うのですが、</p><p>お風呂に15分以上（４１度のお湯の温度でした。）つかると身体の芯まで温まって身体の中の温度を</p><p>計測すると約10度上昇していたそうで、それを続けると免疫力がアップする結果があるそうです。</p><br><p>以前、別の先生の研修を受けた時に癌細胞は熱に弱いので、岩盤浴とかサウナに入る事を勧めて</p><p>おられたことがありました。</p><br><p>忙しくて時間がないという方もぜひ、お風呂に入るようにされることをお勧めします。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/kimiyo0301/entry-12130837793.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Feb 2016 13:59:17 +0900</pubDate>
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<title>主食・主菜・副食にできれば味噌汁を１回/日</title>
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<![CDATA[ <p>先日いった美容院で見つけた婦人画報だったと思います。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>５０代になっても若若しくいられるには・・・というような特集の記事が興味深かったので、</p><br><p>錆びない身体を作ると題して(≡^∇^≡)</p><br><p>運動の効果をより引き出すには食事も大切で、炭水化物、たんぱく質、脂質の三大栄養素を</p><p>バランスよくとることが必要とありました。</p><p>中でも、鍵を握っているのが、たんぱく質。しっかり、歩いたり、筋トレに励んでも筋肉をつくる</p><p>材料となるたんぱく質を十分にとっていなければ、筋肉量は増えないからです。</p><p>たんぱく質の中でも是非とりたいのが、筋肉つくりに関係のあるアミノ酸を含む肉類です。</p><p>最近よく、６５歳を超えるとたんぱく質をしっかり、とる必要があるといわれています。</p><p>歳をとると身体を動かすエネルギーは少なくなってもいいがたんぱく質は若い人と同じ量（㎏当たり）</p><p>必要です。たんぱく質が不足すると筋力も衰えるし、免疫力もおちて肺炎などを起こしやすくなります。</p><p>今は健康に関する情報が巷に溢れています。(≡^∇^≡)</p><p>これを食べたら・・・にいい。これは健康に良くない。</p><p>とにかく、多くの人が、関心があるので、いい事ですが、</p><p>あの食べ物はこんなにいいとかでていますが、基本の食事、</p><p>炭水化物、たんぱく質、脂肪のエネルギーのバランスの良い摂取比率の基本的な食事を</p><p>とることにきを付けた上でプラスするなりするとより健康になっていくようになっていきます。</p><br><p>野菜がいいから、たっぷりとっている。でもたんぱく質はあまり、とっていない。</p><p>とすると筋肉が作れてないとか、免疫力が弱い。</p><p>主食になるものをしっかり、とれていない。とするとエネルギーが不足で逆に人間の身体は</p><p>飢餓と勘違いして脂肪をため込んでしまう事にもなりかねない。<img alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16" height="16"></p><br><p>まずは主食・主菜・副菜にできれば汁物を添える食事を１回/１日は食べる事をしてみては？</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kimiyo0301/entry-12128888084.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2016 22:53:58 +0900</pubDate>
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<title>マフラーしてますか？のブログ見ました。</title>
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<![CDATA[ <p>寒くなっていますが、先日、マフラーを勧めておられるブログみました。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"></p><br><p>私も少し前までは、マフラーはあまり、してなくて面倒と思っていました。</p><p>首まわりのハイネックになっているのも　自分では買うことがなかったのですが、</p><p>娘がハイネックの上着を買ってくれたときも気乗りがしなかったのですが、ハイネックを着るように</p><p>なってから、寒さがあまり、苦にならず、いまではハイネックでないときは、仕事の時以外は</p><p>マフラーがかかせません。</p><br><p>首に巻いているとほんとに暖かく、忘れて首に巻いてないときは寒さを強く感じます。</p><br><p>夜、寝るときも首にタオルを巻いて寝ると首筋が暖かくて気持ちよくぐっすり、眠れます。ヾ(＠°▽°＠)ﾉ</p><br><p>私は夏もタオルを首に巻いて寝ています。暑いときもタオルは汗を吸い取ってくれるから、</p><p>汗疹になることも防いでくれますし、夏も気持ちよく寝れます。</p><p>汗を出したあとの保温にもなるし、夜も寝苦しいこともなく寝れますよ。(＝⌒▽⌒＝)</p><br><p>良かったら、１度試してみてください<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kimiyo0301/entry-12126525892.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 18:41:01 +0900</pubDate>
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<title>先日の情熱大陸見ましたか</title>
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<![CDATA[ <p>先日の情熱大陸　腸内細菌の研究で注目されておられるという若き農学博士</p><p>　　</p><p>みずからの愛妻弁当もご自宅での食事をも１部紹介されていましたが、腸内細菌のバランスを整える</p><p>食事に気をつかっておられています。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>植物性のたんぱく質もしっかり、野菜・食物繊維も豊富でオリゴ糖を入れてのヨーグルトも欠かさずに</p><p>食べておられるようです。さすがです。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ちゃんこ鍋を食べるお相撲さんの部屋に密着されて取材された様子が出ていました。</p><p>お相撲さんの食事は一人９０００㌔カロリ/日とのこと</p><p>びっくりする位、野菜たっぷりなのと厳しいけいこで身体を鍛えておられるので９０００㌔カロリーを</p><p>食べてもかっちりとしたいい身体になるのでしょう。</p><br><p>研究室に帰られてから、お相撲さんの検体を調べておられるのを見て、脂肪を分解する細菌とか・・・　　糖質を分解する細菌とかいろいろに分かれて表になっていました。</p><p>まだ、研究段階でしょうが、もっともっと詳しくわかってくると例えば、肥満の人はこの物を食べれば</p><p>自然に体重が減るというものがわかってくるようになるかもしれない。(＝⌒▽⌒＝)</p><br><p>すごーい<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kimiyo0301/entry-12124624062.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2016 16:23:18 +0900</pubDate>
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<title>プロバイオテックス乳酸菌の効果</title>
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<![CDATA[ <p>昨年、阪大医学部付属病院の救急救命センターの先生のセミナーに参加させていただいて教えて</p><p>いただいたいい情報です。</p><br><p>最近、話題になっているプロバイオテックス乳酸菌の効果は整腸作用、排便の改善、大腸炎の</p><p>症状の改善だけでなく、乳酸菌の種類によって、風邪罹患リスクの低減効果、インフルエンザの</p><p>予防効果であったり、内臓脂肪や皮下組織の低減効果であったり、ピロリ菌の活動を抑制・・・</p><p>肥満も腸内細菌にかかわっている・・・まだいろいろなところにかかわってきている・</p><br><p>腸内フローラをきれいにすることは、元気でいるための大切なことです。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そもそも、人間の体内では、腸内に１００兆個の細菌が存在しているそうですが、善玉菌、悪玉菌、</p><p>中間の日和見菌がバランスよくあるはず。、最近では抗生物質の乱用、消毒薬の使用により、</p><p>その存在が乱されてその１部が失われようとしている<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">。</p><p>細菌はそこにあるための理由がある。それが乱れていっている。</p><br><p>その乱れをよくしていくには、和食や日本の家庭料理を見直して毎日の食卓に入れていくことを</p><p>お勧めしたいです。</p><p>わたしも腸内フローラの事、プロバイオテックスの事もっともっと勉強していきたいと思っています。</p><br><p>ヾ(＠°▽°＠)ﾉ(＝⌒▽⌒＝)(≡^∇^≡)</p>
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<link>https://ameblo.jp/kimiyo0301/entry-12121906352.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2016 00:04:34 +0900</pubDate>
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<title>腸内フローラをきれいにするには</title>
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<![CDATA[ <p>腸内環境をよくするにはと突き詰めると日本食の良さに突き当たる。</p><br><p>人間の　腸内には１００兆個もの細菌がいるそうです。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>善い菌・悪い菌・中間の菌のバランスが大切で、善い菌の数が悪い菌の２倍いる事が理想</p><p>腸内フローラをきれいにするためには、餌となるもの、助びとしても毎日の食事に取り入れる事</p><p>まず、醗酵食品、チーズ、納豆、ヨーグルト、乳酸菌、野菜、漬物、ピクリス。</p><p>野菜、こんにゃく、果物、海藻、さつまいも、しめじ、ごぼう、ニンジン、りんご、バナナ、玉ねぎ、などなど</p><br><p>最近、よく聞くと便秘で困っている人が多いことにきずかされた。</p><br><p>私は便秘を知らない。特に歳をとって朝、早く、目が覚める。トイレに行きたくなってくるが、最近の日本は冬なので、お布団から出られない。我慢しきれなくなっていくと思い切り、出るので気持ちがよい。</p><p>それから、すぐにトイレ掃除をしてから、服を着替え、歯を磨いて顔を洗い、今度は玄関の拭き掃除。</p><p>お茶を沸かして仏壇にお供えして般若心経をとなえます。これで朝に絶対、しておきたいことがし終えるので朝の食事をしながら、お弁当をつくる。食べ終わったころにまた、トイレにいくとさっき、出たはずなのにまた、気持ちよくでる。軽くお化粧をして、それでスキッとしてから仕事にでかける</p><br><p>仕事も気持ちよくはかどっていく。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">ヾ(＠°▽°＠)ﾉ</p><p>今日のお弁当の中身を紹介します。</p><p>大根・人参・ゴボウ・こんにゃくを前日にたいて作り置きしてあるのをお弁当箱の半分位につめる。</p><p>１/４には青梗菜とハムをごま油で炒め、オイスターソースで味付けをしていれる。</p><p>１/４にはゆで卵を１ケいれ、冷凍してあるブロッコリーを２房いれて出来上がりです。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><br><br><br><p>善い菌はビフィズス菌・乳酸菌でそれらを毎日、食べることも必要だが、活性化してもらうために</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kimiyo0301/entry-12119758701.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2016 21:55:07 +0900</pubDate>
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<title>民放の家庭の医学からの腸内フローラについての番組</title>
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<![CDATA[ <p>健康長寿になるためには腸内フローラをきれいにすることが望ましい。(＝⌒▽⌒＝)</p><br><p>人間の体の中には常在菌が住み着いているが、大腸には１００兆個以上の数と聞きました。</p><br><p>その菌に３種類あって　善玉菌と悪玉菌と日和見菌がある。</p><br><p>善玉菌が悪玉菌より２倍あるのが、ベストの腸内環境だが、多くの日本人はそれが逆転している人が</p><p>多く、便秘したり、下痢したりになってしまう。</p><br><p>便秘しらずの人は腸内フローラがきれいだそうです。</p><br><p>善玉菌は乳酸菌やビフィズス菌などで、乳酸菌飲料やヨーグルトを食べることと善玉菌を増やすには</p><p>善玉菌の餌となる食物繊維・オリゴ糖をしっかりとることが必要</p><br><p>乳酸菌を多く含む食材</p><p>　　ヨーグルト・チーズ・味噌・漬物・納豆・ピクルス・醗酵食品</p><br><p>食物繊維を含む食品</p><p>　大麦・海藻・こんにゃく・さつまいも・バナナ・玉ねぎ・りんご・玉ねぎ・しめじなどのキノコ類・野菜・果物　３食食べるようにする</p><br><p>毎日の食事で人間の身体は作られる。</p><p>毎日の食事に気をつけていると数年後、１０年後、２０年後、３０年後、健康寿命に近づいた身体になる</p><p><img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"><img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>　</p><p>　　</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 14 Jan 2016 21:14:49 +0900</pubDate>
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<title>腸内細菌についての先日のお二人の先生の講演の続き</title>
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<![CDATA[ <p>いろいろな病気に腸内細菌が関与している研究結果があることをお話しされていて興味深いお話しでした　</p><br><p>・火傷や外傷によって血流が低下するが、細胞と細胞の隙間に細菌が入って炎症がおこっていくとか</p><p>　細菌とは無関係と思っていましたが、火傷や外傷により炎症がおこる過程が納得いきました。</p><br><p>・肥満ねずみの腸内細菌を無菌ねずみにうつすと肥満になったとか</p><br><p>・抗生物質投与と善玉細菌の投与との効果、抗生物質投与より善玉細菌を投与したほうが、良い結果が得られているという研究</p><br><p>・善玉細菌を手術する前から入れておくほうが、感染合併症の感染が低くなっている。</p><br><p>・活発なマウスと臆病なマウスの腸内細菌を交換すると各々、性格が入れ替わった</p><br><p>・糖尿・動脈硬化でも腸内細菌が関わっている。</p><br><p>・肌荒れ・しわを予防し、肌を若返らせる働きがある細菌はナッツ菌とわかっており、２人に１人が保有</p><p>　しているが、４０歳以上では保有率が低いとのこと</p><br><p>・乳酸菌やシロタ株は風邪などの免疫機能をアップさせることもわかってきている。</p><br><p>腸内細菌の集まりを腸内フローラという。日々の食生活で腸内細菌が変わる。</p><p>腸内フローラを健全に保つには生きて腸に届く乳酸菌をとることと食物繊維をとることがより腸を</p><p>元気にして整腸作用・排便の改善だけでなく、色々身体に関係していることをしりました。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 08 Jan 2016 22:04:19 +0900</pubDate>
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<title>腸内環境を整えることが大切</title>
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<![CDATA[ <p>先月、すごい勉強になった講演に参加しました。</p><br><p>阪大の先生の講演でしたが、難しい内容をとてもわかり易くお話ししてくださったので、私でも</p><p>興味深く聞かせていただく事ができました。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>人間の腸には何百種類以上あって　１００兆個の腸内細菌がいるそうです。</p><p>善玉菌・中間菌・悪玉菌のバランスが大切で、善玉菌を増やすようにしていくことが</p><p>身体の免疫力をアップさせたり、炎症にも関与していることをお話しされていました。</p><br><p>プロバイオテックスとは</p><p>抗生物質などのように菌を殺して身体を守るアンチバイオテックスに対して</p><p>プロバイオテックスは身体に良い菌を増やすことで健康を守ろうとする考え方から</p><p>生まれたものだそうです。</p><br><p>色々な乳酸菌の個々の効果的な事を教えていただいたことは次会のブログでお話しします。</p><br><p>生きたまま腸に届く物を選ぶことも大切ですが、プロバイオテックス効果があって善玉菌の</p><p>餌になる食物繊維やオリゴ糖を一緒にとればさらにパワーアップになるそうです。（これは</p><p>インターネットよりの引用です。）<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kimiyo0301/entry-12114255909.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2016 22:27:52 +0900</pubDate>
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<title>脳を活性化するには、新しい事にチャレンジしたりして感動を増やす</title>
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<![CDATA[ <p>あけましておめでとうございます。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>先日ある番組で９７歳で現役で活躍されておられるYさん（個人情報とかで、お名前を</p><p>出していいのかわからないのでYさんにしてます）のお話しが上がっていました。</p><br><p>執筆活動もされておられるかたで、一人で生活されておられるので、自炊もされてお</p><p>られるし、年齢をお聞きしても信じられない位、質問にもテキパキと答えておられるし、</p><p>びっくりします。その方が９１歳の時に調べた脳の白質の神経細胞のネットワークが</p><p>６年後の白質の神経細胞が、減っているどころか増えておられるそうです</p><br><p>人間の加齢とともにどう、脳が変化するかを研究されておられるかたの研究によると</p><p>人間の脳は１千億個の神経細胞からできているそうですが、脳の白質のネットワーク</p><p>が、活発に使われていると脳は活性化するとのことですが、Yさんの現在の脳は６年前に</p><p>調査した時の脳より白質のネットワークが若くなっておられるといわれていました。</p><br><p>脳は物事への好奇心が旺盛に働くと活性化し、感動したりすることによって脳はけいれんし</p><p>成長していくそうです。</p><br><p>いつも何かにチャレンジしていくと脳の老化を少しでも防げるかもしれませんよ<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">(＝⌒▽⌒＝)</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kimiyo0301/entry-12112728140.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jan 2016 17:15:08 +0900</pubDate>
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