<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>着物の着付けのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/kimono-kitsuke/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kimono-kitsuke/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>着物や浴衣の着付け、帯の結び方について書いています。夏はきものやゆかたでお出かけしたいですよね。着付け教室に行かなくても一人で着れるワザ教えます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>長襦袢の着方～きものの着付け～</title>
<description>
<![CDATA[ このサイトでは、着付け教室にいかなくても一人で着物が着られる、そんなステキな方法を紹介していきます。<br><br>まずは、長襦袢の着方から。<br>着物に限らず、浴衣の場合でも、長襦袢を着る場合にはオススメですよ。<br><br>ゆかたやきものの着付けで困るのは、着物を着て、帯を締めると、<br>伊達締めや腰紐の結び目が痛いこと。<br>着付教室や、きもの学院で習う古い着付けの方法では、<br>痛い、苦しいのをガマンしながら着物を着ている方もたくさんいらっしゃったと思います。<br><br>子供に浴衣を着せたいお母さん、<br>七五三や花火大会でせっかく子供に浴衣を着せても、<br>痛がったり、苦しがったり、とてもかわいそう。<br>長時間のお出かけも途中で断念。。。そんな経験はありませんか？<br><br>でも、いまどきの道具を使うと、苦しくない！<br>とてもオススメです。<br><br>ここで紹介する着付けでは、伊達締めの代わりにこんな道具を使います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090807/14/kimono-kitsuke/7a/89/j/o0434030010228261705.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090807/14/kimono-kitsuke/7a/89/j/t02200152_0434030010228261705.jpg" alt="着物の着付けのブログ-伊達締めの代わりに"></a><br><br>これは、従来の伊達締めに代わるもの。<br>紐を結ぶのではなく、マジックテープで留めます。<br>また、体に回す紐の部分は、伸縮できる加工になっていて、体にぴったりフィット。<br>これで痛くもないし、さらには、着くずれしてしまうこともありません。<br><br>↓長襦袢の上に、道具をつけたところ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090807/14/kimono-kitsuke/d0/7d/j/o0435038810228256854.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090807/14/kimono-kitsuke/d0/7d/j/t02200196_0435038810228256854.jpg" alt="着物の着付けのブログ-長襦袢の着付け"></a><br><br>ね。結び目もなくすっきり。<br><br>この上から着物や浴衣を着ていくのですが、<br>帯を締めても痛くない。<br>胸元が開いてしまったり、着くずれてしまう心配もありません。<br><br>さて、次は、着物を着てみましょう。<br>お楽しみに！<br><br><br>ここで紹介している着付け道具は、<a href="http://kirabi.jp/product.html" target="_blank">らくらく着付け道具</a>のホームページで購入しました。<br>とーってもオススメですよ！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kimono-kitsuke/entry-10315926026.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Aug 2009 14:01:11 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
