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<title>ｋｉｍｕｋｉｍｕのブログ</title>
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<title>嬉しかったこと。</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">「どうしても行きたい」 <br><br>　そんな友人（河野達）のわがままに答えようと、大学２年のとき、地元のストリップ劇場（デラックス佐賀）に達も含めて、３人を連れていったことのある木村です、何か問題があるでしょうか？ <br><br><br>　ちなみにそのとき、最後にポラロイド写真激写の時間があったので、若手のストリッパーとツーショット写真を撮りました。撮影してくれたのは北島くん（さぶちゃん）です。２０００円でした。 <br><br><br>　湘ゼミのホームページを久々見たら、ＳＨＯＺＥＭＩ大学進学館の３校舎目ができるみたいですね。港南台、センター南に続き、東戸塚校です。夢の大学進学館、３校舎目。 <br><br><br>　おれが芹が谷や仲町台にいるとき（２００１年くらいか）から大学受験科をつくろうっていう企画はあったんだよね。 <br>　新しい部門を立ち上げると、別スタッフで回さなきゃいけなくなるんで大変だろうけど頑張ってほしいですｗ順調に校舎数が増えるといいんだけどね＾＾ <br><br><br>　大学の同窓会（山本ゼミ）の件で加賀谷に連絡したんだけど、彼は今年は希望が丘教室にいるみたい。希望が丘って、たしか相鉄線だよね？ <br>　榊（恵子先生ね）さんも元気なようで、「おまえ子供は？」って聞いたら、まだだってさ。あいつらの子供とかマジ見てえなあ　笑 <br><br>　 <br>　 <br>　博多で予備校生やってたとき、漢文の授業があったんだけどさ、そのときの先生が今かなりメジャーになってて。原っていう先生なんだけど、Ｚ会出版やら中継出版やらから何冊か参考書も出してて。 <br><br>　当時はまだ若手で（それでも３５歳くらいだったか）、とんでもない体験談や過激な下ネタとかもあったけどいい授業だったんだよなあ～＾＾ <br><br>　そのことを当時一緒に授業受けてた友人（堀くん）に言ったら、「あ～あの独特のしゃべりで手袋はめて授業する先生じゃろ？」とかよく覚えてて。 <br>　 <br>　おれたちも若くて、いろいろ悩んだりもしてたせいか、あの頃衝撃を受けたこと、感動したことってよく覚えてるんだよね＾＾ <br><br>　原先生の授業も、きっとそんな感動の１コマだったんだなあって思うよ。数か月前に、はじめてその参考書見つけた時は、マジビビったっていうか、涙が出そうになったからねｗ <br><br><br>　そんなわけで、おれの下ネタももっと過激でいいんじゃないかなあって思いました。 <br>　 <br><br>　つけたし。今日、ある校舎の室長さんに、ちょっとクレームをつけたら、「そうなんです、おっしゃるとおりです、私が黙認してたのが悪いんです」みたいなことを言われたんだけど、それはなんなんだと。最初から食い止める方法はなかったのかと。めちゃやる気なくしました　笑 <br>これはあんまり嬉しくなかったです。 <br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kimura-5188/entry-10338596277.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 01:46:34 +0900</pubDate>
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<title>ｓｅｌｆ-ｃｏｎｔｒｏｌ。</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">　「心臓が痛いよ」などとほざく生徒にだまされたり、他の校舎にヘルプに行くときわけのわからんジャンパーで元気よく出講したりしていた坪井ヒロタとちょっとしか話したことのない木村です、皆さん最近健康診断行きましたか？ <br><br><br>　ヒロタ選手を先日久しぶりに見ましたが、相変わらず事務作業でいっぱいいっぱいでしたね～＾＾ <br><br>　ヒロタはあれでももともとどこかの塾長さんなんですよね＾＾なんでも生徒の人数が激減したとかで　笑　まあ、ナイスキャラなので頑張ってほしいですねｗ <br><br><br><br>　突然ですが、ここで、非常に残念無念なお知らせがございます。 <br><br><br>　ＪＵＤＹ　ＡＮＤ　ＭＡＲＹのｙｕｋｉは、ベースの恩田と、ギターのＴＡＫＵＹＡの両方と親密な関係だったそうです。 <br>「親密な関係ってどういうことですか？」などといわれても、私にはわからない。 <br><br><br><br>　ところでさ、先日、あるスポーツ番組で、サッカーのイタリア・セリエＡで活躍する森本の特集みたいなのをやってたんだ。 <br><br>　その森本へ、先輩からのアドバイスってことで、三浦カズと中田ヒデがＶＴＲに出てきたんだよね。 <br><br>　で、中田ヒデがこういうふうなことを言ってたんだ。 <br><br>「アドバイスできることは、『わがままにプレイしろ』ってことかな。まわりからいろいろ言われるかもしれないけど、バンバン言いたいこと言ってプレイした奴が結局いい結果残してるんだよね～、特にＦＷなんだから、ムトゥ（今はフィオレンティーナか）みたいにさ、自分のところに出せって、ガンガン要求するようにしたほうがいいんじゃないかな」 <br><br>　 <br>　なんか最近、自分は腹立つことあっても特に激しい自己主張もせず、これでいいのかなって思ってるところだったんで、刺激的な言葉だったなあ。 <br><br>　前日記に書いた、浦和でのクラス編成とかのことで実は本当に頭きてて、「おまえらどんだけ講師にぶん投げてんだ、連絡ミスも多いじゃねーか<img class="emoji" height="16" alt="exclamation" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F74.gif" width="16" border="0">」って机ひっくりかえしながら訴えたかったけど、その時は冷静な自分が「我慢、我慢、じっとたえることも大事」って言ってたんで　笑、とりあえずやめといたｗ <br><br>　 <br><br>　まあ、ケースバイケースなのかなあ。毎回のように言いたいこと言ってる英語の先生がいるんだけど、逆にテキトーに聞き流されてるしな。。。 <br><br><br><br>　でもあれか、本当にいうべき重要なことなら、何としてでも言うべきだし、さして重要でもなく、耐えられるんなら言わなくてもいい、みたいな感じなんかねえ。 <br><br><br>　まあ、頑張るわ～ｗ <br><br><br>　これから、「リチャードホール」（ＤＶＤ）の「下衆ヤバ夫」を見ます。<br></div>
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<pubDate>Sat, 11 Jul 2009 13:29:01 +0900</pubDate>
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<title>映画。</title>
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<![CDATA[ 最近、深夜やってるエヴァンゲリオンの再放送を見ている木村です、ごきげんいかがですか？ <br><br><br><br>　こないだの日曜日、映画「剣岳―点の記―」を見てきました。最初、新宿のバルト９で見ようとたんだけど、さすがに素敵な映画館のせいか、めちゃ人が多くて席が空いてませんでした。 <br><br><br>　で、結局渋谷で見たんだけど、そのバルト９に突然加藤ミリヤがあらわれて、シークレットライブみたいな感じになったんだ。ちょっとしか見れなかったけど、なんか得した気分でした＾＾ <br><br><br>　 <br>　映画は、明治時代が舞台だったわけですが、なんというか、現代人が失いつつある、「手先の器用さ」っていうかな、そんなのを強く感じたなあ。明治なので、欧米から様々な目新しいものが次々と入ってきた時代なわけだけど、自分の手を直接使ってやる作業というのは当然たくさんあるわけで。 <br><br><br>　たとえば、友人に手紙を出すシーンがあるんだけど、その手紙を自らの手で書き、切手を貼る。その作業にじっくり時間をかける様子が、やっぱ現代っ子のそれじゃねーなっていうさ。 <br><br><br>　あとは不謹慎ですが、登山をしているときに雪崩がおきたり、「ごえー」とかいって山から転げ落ちたりするシーンで笑いました。
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<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 01:36:22 +0900</pubDate>
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<title>精霊崇拝と円の思想。</title>
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<![CDATA[ <p>　「文明が芽生えた時代に世界の広い範囲で、精霊崇拝がみられた。この精霊崇拝が『宗教の原初形態』と呼ぶ</p><br><p>べきものであり、あらゆる宗教はこの精霊崇拝をもとに発展したものである」（武光誠）</p><br><p>　精霊崇拝の考えにたてば、世界中に無数の目に見えない「精霊」、つまり霊魂がいることになる。人間の肉体に</p><br><p>は、不滅の霊魂が宿っている。死ぬと霊魂が体を抜け出し空気中を彷徨い、子供が誕生するとき、その霊魂が新</p><br><p>生児に再び宿る。古い時代の人間は、このような世界観をもっていたのである。</p><br><br><p>　また、縄文人は、「円の思想」と呼ぶべき独特の考えをもっていた。それは、すべての人間は平等で、人間と自</p><br><p>然物とはたいせつな仲間だとする考えである。動物、植物などのあらゆるものがもちろん自然物である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kimura-5188/entry-10281987407.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 01:30:40 +0900</pubDate>
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<title>朱にまじわれば・・・</title>
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<![CDATA[ <p>　先日、小学生にことわざを教えていました。</p><p>　　</p><p>　ことわざって、面白いですよね。</p><br><p>「渡る世間に鬼はない」ということわざもあれば、「人を見たら泥棒と思え」という</p><br><p>ことわざもある。つまりは、その人の経験・考え方次第ということですねｗ</p><br><p>　で、「朱にまじわれば赤くなる」ということわざを教えていたのだけれど、</p><br><p>説明するときに具体例をあげました。</p><br><p>「たとえば、遊んでる時に、犬のかわいたうんこを投げつける友人が１０人いると</p><br><p>するだろ、そうするとおまえさんも最初はうんこを投げたくなかったとしても、</p><br><p>自分以外の友人１０人、みんなが楽しく投げ合っているのをみるうちに、</p><br><p>最終的には自分も投げてしまうようになるってことだよ」</p><br><br>
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<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 21:53:57 +0900</pubDate>
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<title>塾・予備校と考える力。</title>
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<![CDATA[ <p>　本を読んだり、人と教育について話をしたりしていると、たまにこんな話が出ます。</p><br><p>　「塾や予備校が、子供の考える力を奪っている」</p><br><p>　はたしてそうでしょうか？</p><br><p>　多くのの進学塾や予備校では、来てくれている生徒の成績をあげる、力をつけることを</p><br><p>まず第一に考えています。生徒それぞれの第一志望校合格という目標を実現させるために、</p><br><p>より良い授業の進め方を考えたり、さまざまな宿題を課したりするわけです。</p><br><p>　そういう意味では、通ってくれる生徒さんは、塾・予備校に来て授業を受け、その宿題を</p><br><p>きちんとこなしていけばそれだけで志望校合格に近付いていくわけですから、受験に向けての</p><br><p>日々の過ごし方や学習法などで必要以上に悩まなくていいわけです。</p><br><p>　そういう部分が逆に考えると、「生徒が自分で考えない」「塾や予備校が与えすぎるから子供</p><br><p>がダメになる」などという批判につながるのでしょう。</p><br><p>　確かに、与えすぎている面は否めません。授業用のテキスト以外にも、様々なフォローアッププリント</p><br><p>や自習用テキストを渡したり、担任制などというシステムから生徒一人一人の受験プランを作成してやったり</p><br><p>していきます。生徒やその親が自分自身で時間をかけて調べあげたりしなくても必要な情報が手に入るため、</p><br><p>中には自分たちが受験をするのにえらく受動的だな、と思われる生徒・親も実際にけっこういるわけです。</p><br><p>　しかし、だからといって、それが塾や予備校のせいということになるのでしょうか。</p><br><p>　塾や予備校はあくまで頑張って受験勉強していこうという生徒・親をサポートしていくところです。そのサポート</p><br><p>に頼りっきりになって自分たちが考えなくなってしまうなどということがあるとすれば、本末転倒もいいところです。</p><br><p>しっかりとした目標をもって、その実現のために塾・予備校を活用しよう、そういった主体的な姿勢で取り組めば、</p><br><p>自分たちの考える力が奪われているとかバカなことは言わないはずです。逆に、受験に合格するために、目標実</p><br><p>現のために、どれだけ効率のいいシステムの中にいるかということに気づくのではないでしょうか。</p><br><p>　すべては、本人たちの気持ちの問題、主体的に、積極的に塾や予備校を活用するという立場で日々過ごせてい</p><br><p>るかどうかだと僕は思います。</p><br><p>　「塾や予備校が大量の宿題・プリントを渡すから、生徒が自分で参考書を選んだり自習したりしない、そのこと</p><br><p>が生徒の考える力、選ぶ力を奪っているのでは」という話もあるますが、どうでしょうか。自分で参考書選んで取り</p><br><p>組んだからといってうまくいくとは限りません。むしろ、失敗したり長続きしなかったりすることの方が多いのでは</p><br><p>ないでしょうか。特に基礎レベルからの自学自習というのは非常に困難で、その時々で学習についてアドバイスし</p><br><p>てくれたり、授業を通して少しずつ学んでいくほうがはるかに効率がいいし、失敗する可能性も少ないと思いま</p><br><p>す。</p><br><p>　そもそも、学校も含めて、授業を受けるということ自体、ある意味受身の学習ですよね。「考える力」というのは、</p><br><p>勉強を通してだけでなく、スポーツや遊びなど、自分が真剣に取り組んでいるものを通して少しずつ身についてい</p><br><p>くものなのではないでしょうか。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kimura-5188/entry-10280093013.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jun 2009 02:24:35 +0900</pubDate>
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<title>まんが読んでます。</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、お久しぶりです、ｋｉｍｕｋｉｍｕです。</p><br><p>最近、まんが読んでます。仕事の合間とかでもけっこう読めますね。</p><br><p>森田まさのりの「べしゃり暮らし」や浦沢直樹の「プルートゥ」なんか読んでます。</p><br><p>かなり面白いですね！</p><br><p>職業柄、小説や親書もよく読みますが、改めてマンガの面白さを実感してます＾＾</p>
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<pubDate>Wed, 10 Jun 2009 02:47:11 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして★</title>
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<![CDATA[ <p>　はじめまして★ｋｉｍｕｋｉｍｕといいます。</p><br><p>国語を教える仕事をしています。昔から歌謡曲の詞が好きで、</p><br><p>それが国語好きにつながっていき、今では小説、評論、随筆など</p><br><p>さまざまな文章を読んでいます。今年は特に、歴史小説や推理小説</p><br><p>などの大衆文学にはまってます　笑</p><br><p>これからいろんなこと書いていきたいと思っているので、よろしく！</p>
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<link>https://ameblo.jp/kimura-5188/entry-10264317744.html</link>
<pubDate>Wed, 20 May 2009 03:38:52 +0900</pubDate>
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