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<title>暇人☆専業主婦のバイオリン日記</title>
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<description>25歳から始めたバイオリン。引越しとかでちょっとブランクがあったけど、今はがぜんやる気。2012年1月旦那のサンフランシスコ転勤が決まり、現在英語勉強中です。</description>
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<title>サンフランシスコ観光～２階建てバス</title>
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<![CDATA[ サンフランシスコ市内を走るDouble Decker Buses.<br><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">日本から友人が来たので、乗って来ました。</span><br><br>サンフランシスコ市内で見かけるDouble Decker Busは何社かあるようですが、<br>私が選んだのはこちらのもの。<br><br>Big Bus Tours<br><a href="http://www.bigbustours.com/eng/sanfrancisco/custompage.aspx?id=tour_of_san_francisco&amp;gclid=">http://www.bigbustours.com/eng/sanfrancisco/custompage.aspx?id=tour_of_san_francisco&amp;gclid=</a><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130507/08/kinacoro81/6d/7f/j/o0480036012529305832.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130507/08/kinacoro81/6d/7f/j/o0480036012529305832.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>日系の旅行会社（H.i.sなど）で、オプショナルツアーとして掲載されていたりするのと<br>同じものなのかな？<br><br>このBig Bus Toursのバスは２タイプあり、１つは<br>・<b>英語によるLive Tour Guide。</b><br>もう一つは<br>・<b>１０ヶ国語</b>（英語、ポルトガル語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、中国語、韓国語、日本語、香港語？）<b>のAudio Guide</b><br><br>一緒に乗る人が、みな英語を理解できるなら、Liveの方が面白いでしょうけど、<br>そうでない場合、オーディオガイドとはいえ日本語というのはありがたい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif"><br><br>このバスは、市内の主要な観光スポット２０ヶ所に乗り降り自由の停留所があります。<br>なので、気になるところで降りて、徒歩でウロウロした後、もう一度、来たバスに乗れます。<br>バスは、３０分に１本くらいあるようです。<br><br>コースマップはこちら↓<br><a href="http://www.bigbustours.com/UploadedFiles/SFmap_201303191920.pdf">http://www.bigbustours.com/UploadedFiles/SFmap_201303191920.pdf</a><br><br>私は、上記のサイトで予約＆クレジットカードで決済。<br>スタートは、フィッシャーマンズ・ワーフの近くにこの会社の店舗があり、その前から。<br>カウンターで、人数分のチケットと地図をもらいます。<br><br>店の前にはバスが既に２台止まっていましたが、前のバスに乗ろうとすると、<br>「このバスは、英語のツアーガイドのバスだよ。オーディオガイドがついてるバスは<br>次のだ。」と言われました。<br><br>うーん、日本人３人ですが、ハナから英語では分からんだろうと思われてるようで<br>少々負け犬気分を味わう羽目に。<br><br>オーディオガイド付きのバスでは、乗るときにイヤフォンを渡され、各座席についている<br>オーディオでチャンネル７を選択すると、日本語ガイドが聞けます。<br>１周２時間半程度。<br><br><u>費用は大人の１日券が＄３４．２０-</u><br>ガイドも聞けて、かつ市内観光の足としても使えるのでお買い得なのではないでしょうか。<br><br>コースには、ゴールデンゲートブリッジの往復が含まれますが、オープンデッキの２階で<br>ゴールデンゲートブリッジを渡るのは、相当寒いです。<br>私達が乗ったのは、５月の雲一つない晴天の日ですが、風は恐ろしく強く、かつ冷たく、<br><b style="color: rgb(0, 0, 255);">雪なしのブリザード</b>というぐらい過酷・・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br>当日の私の服装は<b>、Tシャツ＋デニムジャケット＋非常用のパシュミナストール</b>でしたが、<br>それでも寒くて、厚めのパーカーでも着てくれば良かったと後悔。<br><br>いや、寒かったら１階に降りればいいのですが、この時点ですでに１敗しているので、<br>これ以上の負け犬気分はたくさんとばかりにムキになって我慢しました・・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><br>ゴールデンゲートブリッジの手前と渡ったところに、停留所があるので、手前で降りて<br>歩いて橋を渡ってる人も結構いました。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 14px;">防寒対策をしっかりして、</span></b></span>オープンデッキを楽しむのがオススメです。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130507/08/kinacoro81/8a/c1/j/o0480064012529305811.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130507/08/kinacoro81/8a/c1/j/o0480064012529305811.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><b><span style="font-size: 14px;">Big Bus Tours</span></b><br>99 Jefferson Street, San Francisco, CA 94133<br>(Jefferson St<span class="GINGER_SOFATWARE_correct" grcontextid=".:0" ginger_sofatware_markguid="a0dabbc4-58e1-470d-a233-936ffdbb20b2" ginger_sofatware_uiphraseguid="9e986d93-2d6d-41a2-9b4e-3205e7eb06f9">.</span>とMason St. のコーナー）<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 07 May 2013 07:52:41 +0900</pubDate>
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<title>Blu-rayのリージョンコード</title>
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<![CDATA[ 日本で買ったDVDはアメリカ産DVDデッキでは再生できない、そして逆もしかりってことは常識レベルですよね。<br><br>まぁしかし、日本で買ったPCで見ることも、設定を変更すれば不可能ではない。<br><span style="line-height: 1.5;">ところが、PCのリージョンコードを変更できるのは、</span><span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>５回</b></span><span style="line-height: 1.5;">まで。</span><br>つまり<br>日本語→英語→日本語→英語→日本語→英語<br>でそれ以降は<u>替えられなくなります</u>。<br>１台のパソコンで、日本のDVDを見たり、アメリカ版を見たり、ということはできないんですね。<br>アメリカ版しか見ない！というのであれば、まぁ大丈夫。<br><br>奇数っていうのがおっかないですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif"><br><span style="font-size: 14px;">最後、アメリカに行きっぱなしですか！？</span>的な。<br><br>*　リージョンをフリーにする、違法か合法か微妙なソフトの存在にはここでは触れません。<br><br>さて、本題に。<br>今までBlu-rayもDVDと同様だと思っておりました。<br><span style="line-height: 1.5;"><br>しかし、</span><br><span style="font-size: 14px; color: rgb(255, 0, 0);">Blu-rayのリージョンコード</span>については、<span style="font-size: 14px; color: rgb(255, 0, 0);">日本とアメリカは同じグループ</span>に属している<br><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">らしいのです。なので、リージョンを気にすることなく見ることができるらしい。<br></span><br>知らんかった！　知らんかった！！これで、遠慮無くこっちのBlu-ray買えます。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 12:32:08 +0900</pubDate>
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<title>モバイルSuicaの有効期限</title>
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<![CDATA[ 東京に住んでる時は、モバイルSuicaを愛用していました。<br>携帯で使えるSuicaです。チャージも残高確認も携帯からできるので、超便利。<br><br>さて、昨日日本に帰国。羽田経由で関西の実家へ。<br>日本に着いて携帯の電源いれたら、Suica、900円ぐらい残ってますやん。<br><br>よしよし、と羽田の売店でお茶を買う時に颯爽と、<br>「Suicaで。」<br>と言ったのに、ピーというエラー音<br>エッ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5066.gif" alt="[みんな:01]"> 何故に！？<br><br>お店のお姉さん曰く、期限切れエラーとの表示が出ているとのこと。<br>調べてみると、一定期間ご利用がない場合、ロックがかかるのだそうだ。<br> <br>SuicaエリアのＪＲのみどりの窓口に行けば、どないにもできそうだが、如何せん今や東京でJRに乗る機会なんてない。<br><br>とりあえず問い合わせてみようと、コールセンターに電話。<br><br>モバイルSuicaコールセンター<br>電話番号 ： 048-645-7007<br>受付時間 ： 年中無休 4:00～翌日2:00<br><br>コールセンターのやや早口のプッシュボタンの案内に多少戸惑いつつ（笑）、なんとかクリア。担当者にたどり着く。<br><br>言葉に不自由しないというのはなんてステキなんだ、と感動しつつ適当な日本語で<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/920.gif" alt="[みんな:02]">経緯を説明。<br><br>コールセンター答えて曰く<br><br>「関西エリアのJRの改札を普通にご利用いただけば結構です。私鉄は無理ですが、JRであれば、そのままお使いいただけます。<br>もしくは、クレジットチャージを行っていただき、金額を更新する事で使用可能になります。」<br><br>だそうです。<br><br>935円を捨てる事にならなくて良かった。<br>早く、アメリカでもコールセンターに堂々と電話できるようになりたいモノである。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kinacoro81/entry-11460600979.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 13:24:27 +0900</pubDate>
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<title>図書館で電子書籍</title>
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<![CDATA[ 日本でもAmazonでKindleの電子書籍の販売が始まったとか…。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22306628" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Kindle Paperwhite/Amazon.co.jp</a><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22306628" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F4194BeD1XvL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥7,980</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br>日本語の本はこちらでも手に入らないことはないのですが、なんせ値段が倍くらいになるので、アメリカから、Amazon.co.jpで日本語のKindle書籍が買えるとなるとありがたいですね。<br><br>アメリカではKindleやiPadなどのタブレットで電子書籍や新聞などを読むことは日本より一般的なようです。<br><br>そして、なんとサンマテオ地域の<span><b style="color: rgb(0, 0, 255); font-size: 16px;">公共図書館でも、電子書籍の貸し出しを行なっているとか</b></span>。<br><br>日本でも、インターネットで図書館の蔵書を検索して、予約ができるだけで相当便利だと思っていましたが、時代はもっと進んでいますｗ<br><br>こんな感じ↓<br><p></p><p></p><div style="text-align: left;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121128/11/kinacoro81/9e/ef/j/o0720056012306577877.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121128/11/kinacoro81/9e/ef/j/o0720056012306577877.jpg" style="width:720px; height:560px; border:none;" ratio="1.2857142857142858" id="1354071435037"></a></div><br>私が、昔１００万語多読というのにトライしていた時に読んでいた子供向けの本もあります。<br>残念ながら今の私にはやはり、このぐらいが適当な読み物・・・。<span style="font-family: Verdana; font-size: small; font-weight: bold; line-height: normal;"><br><br></span>画面中程の<br><b>Available copies:</b>&nbsp;&nbsp;1<br><b>Library copies:</b>&nbsp;&nbsp;1<br>というのがありますが、これはこの図書館で何冊の蔵書があるかということらしい。<br><br>電子書籍だからって、一度にたくさんの人が借りられる訳ではない。<br>リアル図書館と一緒。この場合、図書館の蔵書は１冊で、今借りられますよ、ということですね。<br>上手くできてるなぁ・・・。<br><br>Availableであれば、「add to cart」でかごに入れて、まとめてチェックアウトできます。<br>貸出期間は、７日、１４日、２１日の中から選べます。この期間が終わると読めなくなるシステム。<br>そして、Amazonのサイトからダウンロードして、貸し出し完了。<br>PCでここまでやっておけば、後はiPhoneなどのKindleアプリで自動的に新しい本が追加されていました。<br><br><b>Available copies: </b>&nbsp;0 (19 patron(s) on waiting list)<br><b>Library copies: </b>&nbsp;27<p><br>人気のある本はこんな感じ。<br>貸し出し可能なコピーがない場合は、リアル図書館と同様予約もできます。<br>この場合、予約して待ってる人が１９人いるってことですね。<br>予約も簡単。<br>お知らせを受け取るメールアドレスを登録しておくと、貸し出し可能になった時に貸し出し画面のリンク付きのメールが来ます。<br><br>非常に簡単だし図書館まで行かなくていいのが超ベンリですねぇ。<br><br>そして、英語の本の場合、Kindleで読む利点がもう一つあって、<b><span style="font-size: 14px;">分からない単語は長押しするだけで辞書をひけるということ</span></b>。<br>私のKindleアプリは、デフォルトでは英英辞典ですが、英和にすることもできるようです。<br><br>『本はやっぱりあのページをめくる感覚がないと』と思っていましたが、こちらに住んでいる限り、電子書籍て相当便利みたいですｗ<br><br><br></p><p></p><p></p><p></p><p></p></dd></dl>
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<link>https://ameblo.jp/kinacoro81/entry-11414956710.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 10:47:45 +0900</pubDate>
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<title>海外ドラマの英語字幕</title>
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<![CDATA[ 日本にいる時から海外ドラマが割りと好きで、無料で見られるものは（笑）、<br>結構見ていました。<br><br>こっちにきたら、最新シーズンが見放題な訳なんですが、当然英語で、日本語字幕なんて<br>有る訳なく・・・。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><span style="font-size: 14px; ">どれもぼんやりしか分からず、面白さ半減です！！</span></b></span><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/xf/xfukax/2067.gif" amebaid="xfukax" emojiid="2067" alt="ガーン"><br><br>なので、アメリカ在住でドラマのあらすじを日本語で書いてくださる親切な方のブログには<br>大変お世話になっています。<br>「ｇlee」なんかは、そういったブログがたくさんあって大助かりです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/high-high-naka-ta/672.gif" amebaid="high-high-naka-ta" emojiid="672" alt="ｷｬﾊﾊ"><br><br>それに、こちらの放送には、たいていCrosed Captionといって英語の字幕がついていて、<br>日本人の典型的な受験英語レベルの私は、聞いても理解できないが、読めば意味は<br>分かるという状態なので、これはかなり有効です。<br><br>が、しかし<span style="font-size: 14px; color: rgb(0, 0, 255);"><b>如何せん字が消えるのが早過ぎる！</b></span><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2510.gif" amebaid="namida-egao" emojiid="2510" alt="え゛！"><br><br>日本語の文章は見慣れているので、ある程度塊で目に入ってくるのですが、<br>英語となるとそうはいかず・・・。<br><br>そして、英文を読むときは頭の中で普通に読んでる状態なので、自分が口に出せる以上の<br>スピードでは読めない…。<br>そして、私が英文を読むスピードなんて、めちゃくちゃ遅いのですよ・・・<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif" amebaid="okan-hitorigoto" emojiid="14942" alt="ガクリ"><br>（日本語を読むときは、頭の中で音声出さなくても読めるから、速く読める。）<br><br>耳が慣れるのが速いか、目が慣れるのが速いか・・・（笑）<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 11 Oct 2012 13:54:36 +0900</pubDate>
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<title>Livemocha で新しい音楽に出会う</title>
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<![CDATA[ いちさんが紹介されていた英語学習サイト「<a href="http://livemocha.com/" target="_blank" title="">Live Mocha</a>」が面白そうなので、早速登録したのですが、日本語を学びたいという熱意をもった外国人の方から、<b>バンバンお友達申請＆チャットリクエストが入ります。<br></b><br>ちょっとしたモテ期味わえます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif"><br><br>あ、もちろんみなさん真剣に日本語を勉強したい人ばっかりですけど（笑）<br><br>今日は、英語ができて、日本語を勉強しているというブラジル人の男の子と前半、日本語で、後半英語でチャットです。<br><br>彼は、フルートをやっているそうです。<br>なんだか、ブラジルとフルートが結びつかなくて、正直fluteという文字を見てもピンと来なかったけどｗ<br><br>彼は、クラシックもやるらしいのですが、ブラジルのChoro（発音はショーロらしい）という<br>ジャズのような感じのものが好きで、よくYouTubeで見て、自分で吹いてみたりするんだとか。<br><br>YouTubeで聞けるよ、と教えてもらったので、チャットしながら早速聞いてみると、確かにすごくブラジルっぽくてすごくステキでした！<br><a href="http://youtu.be/V7CTCk_BCts" target="_blank" title="">Choro de Gafieira (Mark Weinstein-flute)@ YOUTUBE</a><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 18px; ">ショーロ、アツいです！</span></b></span><br><br>お礼に、というわけでもないですが、葉加瀬太郎大先生の情熱大陸の動画を教えてあげました。<br>情熱的な感じが気に入ってもらえるかなと思って。。。<br><br>予想通り、「これはGreatだよ！！」とめちゃ喜んでくれました。<br>「ちょっと<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 16px; ">スパニッシ</span></b><b><span style="font-size: 16px; "></span></b></span><b><span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 0, 0);">ュ</span></b>な雰囲気もするね。」と。<br>おぉー、何と言っても「情熱」だからな。かなり鋭い！！<br>っていうか、葉加瀬大先生の演奏は地球の裏側でも意味が伝わるのか！！<br><br><b>「情熱」とはPassion</b>のことだということと、日本では、<b>スペインが「情熱の国」</b>と<br>言われている事を教えてあげれば良かった！！<br>今度教えてあげよう。<br><a><br></a>
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<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 09:54:32 +0900</pubDate>
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<title>念願かなってVitamix購入</title>
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<![CDATA[ 日本にいるときに夜中に松本伊代がやっていたdinosの通販番組で見て以来、超欲しかった<a href="http://www.dinos.co.jp/p/1270600119/" target="_blank" title=""><b>Vitamix</b></a><br>（基本的に通販番組には弱い。アメリカの通販番組も言葉がそこそこわからないにも関わらず欲しくなる率は変わらないのが不思議だ。万国共通のあのテンションがその気にさせるのか・・・？）<br><br>dinosの通販ではブレンダーで\79,800とシンジラレナーイ！と言いたくなるような<br>高額商品であるにも関わらず、<b><u>「売れてます」</u></b>らしい。<br>しかも、購入者の評価が<b>「４．４／５．０」</b>というアイテムらしい。<br><br>日本でも、カリスマ美魔女主婦とか、キレイを売り物にしていそうな料理研究家が<br>こぞっておすすめしていた。<br>これで朝、野菜や果物たっぷりのスムージーを作って「Raw food生活」を送るというのがキレイの秘訣とおっしゃっておられる。<br><br>昨日Costcoに行ったら実演販売をやっていた<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif"><br>私もこれまで家で相当旦那にプレゼンしてたけど、その最後のひと押しにふさわしいプロによる試食付きのすばらしいプレゼン。<br>彼も、私の「欲しいオーラ」をキャッチし、ロックオン状態で、スムージー、アイスクリーム、温かいスープとひと通り試食をさせてくれた。<br><br>話が横道にそれるが、「アイスクリーム」と彼は言っていたが、乳脂肪分の入っていないものは日本では「アイスクリーム」と言ってはいけない。法律で決まっている。<br><br>Wikiによると、乳固形分及び乳脂肪分が多い順に<br>「アイスクリーム」　＞　「アイスミルク」　＞　「ラクトアイス」<br>と言うらしい。<br><br><u><b>牛乳すら一滴も入れていない</b></u>のに、アイスクリームと堂々とのたまうとは・・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif">、<br>とPure Japaneseの私は思ったのだが、「<span style="color: rgb(0, 0, 255);">冷えたクリーム状のもの</span>」だから<br>「<span style="color: rgb(0, 0, 255);">Iced Cream</span>」であることには間違いないのかも・・・。<br>日本人が勝手に、意味を限定してしまっただけなのかしら。<br><br>同じく、以前IKEAで＄１の「Frozen Yogurt」を買ってみたら、どう考えても<br>「ソフトクリーム」だった。<br>乳酸菌の味は皆無だったが、そういうもんなんだろうか・・・。<br>IKEAの「Frozen Yogurt」だけが「ソフトクリーム」なんだろうか。<br>「アイスクリーム」の例から言って、逆、つまり「Soft Cream」と書いてあって<br>「フローズン・ヨーグルト」ならわかるのですが・・・（笑）<br><br>さてさて、気になるお値段は、Costco価格で$499でした。<br>さすがにMade in USAの商品は、こちらで買うと断然安いなぁ。<br><b>Vitamix 6300(7年補償、レシピブック、DVD付き）</b><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120818/02/kinacoro81/04/f4/j/o0675090012141035513.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120818/02/kinacoro81/04/f4/j/t02200293_0675090012141035513.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1345226771218"></a><br><p></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kinacoro81/entry-11331322444.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Aug 2012 02:05:17 +0900</pubDate>
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<title>サンフランシスコマラソン</title>
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<![CDATA[ サンフランシスコマラソン、走って来ました。<br><br>結果は・・・<br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: 14px; ">２時間４７分４５秒</span><span style="font-size: 14px; ">で何とか完走</span></b><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif"><br><br>これハーフマラソンの記録ですのであしからずｗ<br><br>スタートは、５：３０AMから６：３２AMまで、予想フィニッシュタイムの順に８グループに分かれて、<br>順次出発します。<br>完走目標の我々は、最後尾のWave８から６時３２分にスタートです。<br><br>サンフランシスコまで車で行きましたが、現地に到着したのが５時５分。<br>早朝の<b>サンフランシスコ市内は相当寒い</b>です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/027.gif"><br><br>なので、今回の勝負服ｗは、半袖のランドレス＋ロングのCW-X、そしてアームカバー<br>首にマフラー代わりにタオルを巻いて行きました。<br>３時間もかけてトロトロ走る私にはこれぐらいの装備でちょうどいい・・・。<br>周囲の「目指せ、完走！」ランナーの皆さんもだいたい長袖の人が多かったかな。<br><br>SFマラソンには、Pacerという人がいて、「５：３０」　とか「５：４５」とか書いたプラカードを持ってる人が走ってます。これはフルのフィニッシュタイム。<br>制限時間は３時間なので、ハーフの私達はこの「５：４５」のおっちゃんについていかないと<b><span style="font-size: 14px; ">完走が危ぶまれる</span></b>ってことです。<br><br>ちなみに、関門は１マイル地点で１３分４５秒、２マイル地点で２７分３０秒、とその時点で<br>アウトになるらしいのですが、各マイル地点はこれといってチェックポイントっぽく<br>なってる訳ではなかったけどどうなのかな？？<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120802/01/kinacoro81/2f/39/j/o0480048012111368530.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120802/01/kinacoro81/2f/39/j/o0480048012111368530.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>スタートして最初は、PIER○○などを見つつ、観光気分で、だいたい12分/mileぐらいで<br>気持よく走っていましたが、プレシディオの公園に入り、橋が近づくにつれ<br>坂が多くなります。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120802/01/kinacoro81/58/4b/j/o0480048012111368464.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120802/01/kinacoro81/58/4b/j/o0480048012111368464.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>５マイル地点がゴールデン・ゲート・ブリッジの根元ぐらい。<br>橋に至るまでも結構な上り坂だったのですが、橋も当然ながらアーチ型。<br><br>しかも海から冷たい風が、強めに横から吹いてくるので、かなりキツイです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br><br>この辺りで、脱落する人が多いと思われる・・・。走るのをやめて歩いてる人も急に増える。<br>この橋の往復がだいたい５マイルくらいあるらしいです。<br><br>橋を渡りきったら１０マイル地点。ゴールまであと３マイルちょい・・・。<br><br>この公園内は急な上りと急な下りが続きます。<br>上りも勿論しんどいのですが、ここに来ての下りも結構堪える<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif"><br><br>その後、再び街中に入っても、恐ろしい坂道が続きます。さすが坂の街。<br><div style="text-align: left;"><b style="font-size: 16px; color: rgb(255, 0, 0);">「なんで、レースの２ヶ月前でまだエントリー枠が余ってたのか分かったわ！！」</b></div><div style="text-align: left;">と、ブツブツ不平を漏らしながら、坂と格闘。<br><br>やっとゴールのあるゴールデン・ゲート・パークに到着。<br>公園内もそんなにキツイ坂ではないものの、やっぱりアップダウンあり。<br><br>旦那にブーブー言われながら、ゴール直前でやっとのろのろ走りはじめ何とかゴール<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>完走メダルももらいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6913.gif" alt="[みんな:04]">うぅ、頑張ったなぁ私<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5067.gif" alt="[みんな:05]"><br>しかし、きつかった。<br><br>これでハーフとは思えぬ疲労度。これのフルマラソンなんて絶対無理だ・・・。<br><br>来年、２ndハーフを走ると、「<a href="http://www.thesfmarathon.com/beyond-26-2/half-it-all-challenge/" target="_blank" title="">Half It All Challenge</a>」というので特別なメダルがもらえるらしい。<br><br>貰っている人が結構いて、豪華でカッコイイメダルだった。<br>あれはちょっと欲しいかな。<br><br>ゴール地点から、スタート地点までは、無料のシャトルバスで移動。<br>シャトルバスの列は大行列でした…。<br>これを待ってる間、めちゃ寒かった…。<br><br>ゴールで、ビニールシートのようなものを渡されたけど、これの防寒効果はかなりのもの。必須アイテムです。とりあえずもらっといて良かった…<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/692.gif" alt="[みんな:03]"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120802/01/kinacoro81/47/99/j/o0480048012111368506.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120802/01/kinacoro81/47/99/j/o0480048012111368506.jpg" alt="photo:03" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>サンフランシスコ市内のいつも車で走ってる道を、車を止めて走れるというのは楽しいのですが、かなりハードなコースでした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif" alt="[みんな:02]"><br><br>走り終わって3日目ですが、下りの階段とか坂道とか、脚に激痛が走ります<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif" alt="[みんな:01]"><br><br><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kinacoro81/entry-11316349051.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jul 2012 07:52:05 +0900</pubDate>
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<title>Violin Concerto by Accolay</title>
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<![CDATA[ 久々にバイオリンネタ。<br>家でこそこそ弾いてるだけなので、特に書くことないだけで、ちゃんと弾いてます。<br>3日に１回くらい・・・。<br><br>Facebookにこんなページがあったので、思わず「イイね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif">」<br>Violin GMと名乗る男性が、Violinのワンポイント・レッスン的な動画をアップしてくれています。<br>英語でしゃべっているので、残念ながら100%は理解できてないのですが・・・。<br><br>下記HPに、YouTubeの動画のリンクのインデックスがあります。<br><a href="http://www.violingm.com/index.html" target="" title="">http://www.violingm.com/index.html</a><br><br>その中に、アッコーライのバイオリンコンチェルトについて、というのもありました。<br><a href="http://youtu.be/rCayZ68vbwA" target="_blank" title="">http://youtu.be/rCayZ68vbwA</a><br>あの長い曲なので、まぁ殆ど曲を紹介しただけに終わってしまいましたが。<br><br>アッコーライのバイオリンコンチェルトというと、「新しいバイオリン教本」の4巻に載ってるあいつです。<br>久々に弾いてみましたが、おっしゃるとおり、これは良い教材。<br>改めて見ると、ハイポジションやら重音やら、いろいろ難しいところがてんこ盛りです。<br>一応、昔レッスンでやった気がするんですが、全然弾けてなかったんでしょうね、きっと。<br>今弾いても、残念ながら軽々弾けるという訳にはいきません。<br><br>どこを取り出しても、良い練習になりそうなので、昔を思い出しつつ、<br>しばらく練習に使ってみようかな。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kinacoro81/entry-11311526094.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 15:30:10 +0900</pubDate>
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<title>ラーメン→ダイソー</title>
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<![CDATA[ 昨日、初めて橋を渡って対岸のイーストベイ方面へ。<br><br><br>目的はUNION CITYにある<b>「徳島ラーメン麺王」<br></b><div class="name lname" id="link_A_2" style="margin: 0px 0px 0.1em; padding: 3px 0px 0px; display: inline; font-size: 13px; line-height: normal; background-color: rgb(255, 255, 255); "><span class="pp-place-title" style="margin-top: 2px; margin-bottom: 2px; line-height: 1.2em; margin-right: 5px; cursor: pointer; color: rgb(17, 85, 204); "><a href="http://www.yelp.com/biz/men-oh-tokushima-ramen-union-city-2" target="_blank" title=""><b>Men Oh&nbsp;Tokushima Ramen</b><span style="font-size: 14px; "><b>Men Oh</b>&nbsp;Tokushima Ramen</span></a></span></div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; line-height: normal; background-color: rgb(255, 255, 255); "></span><div style="margin: 0px; padding: 0px; font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; line-height: normal; background-color: rgb(255, 255, 255); "><span dir="ltr" class="pp-headline-item pp-headline-address" style="display: inline; margin-bottom: 1px; ">34308 Alvarado-Niles Road, Union City, CA</span><div style="margin: 0px; padding: 0px; "><div style="margin: 0px; padding: 0px; "></div><span class="pp-headline-item pp-headline-phone" style="display: inline; "><span class="telephone" dir="ltr"><nobr>(510) 477-9481</nobr>&nbsp;</span>‎</span></div></div><br class="Apple-interchange-newline"><br><br>徳島に住んでいたこともある旦那の期待値はかなり高め。<br><br>お店はコギレイな感じです。<br><br>ここはやはり「徳島ラーメン」を注文。徳島ラーメンと言えば生卵！らしいのでトッピングで生卵を追加。<br><br><br>こちらでは卵を生で食べるのは珍しい様です。<br><br>卵には「Ｐ（Pasteurizedの意）」と印刷されています。<br><br><br>さてさてラーメンは豚骨醤油のスープに、中細麺。表面に脂がたっぷり見えますが、これを食べる覚悟なくしてラーメン屋に行くべきではありません（笑）<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120723/02/kinacoro81/4a/72/j/o0480048012093735965.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120723/02/kinacoro81/4a/72/j/o0480048012093735965.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0" id="1342980567365" ratio="1"></a></div><br clear="all"><br>旦那曰く、徳島の徳島ラーメンはもっと甘いらしい。<br>なので徳島ラーメンを完全に再現するよりは一般受けする方に重きを置いたのでしょうか。<br><br>なのでこれはこれで美味しいですd(^_^o)<br><br><br><br>さて、その後同じ敷地内にある、ダイソーへ。<br><br>あの日本にある100円ショップのダイソーです。<br><div class="name lname" id="link_A_2" style="margin: 0px 0px 0.1em; padding: 3px 0px 0px; display: inline; font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; line-height: normal; background-color: rgb(255, 255, 255); "><span class="pp-place-title" style="font-size: 16px; margin-top: 2px; margin-bottom: 2px; line-height: 1.2em; margin-right: 5px; cursor: pointer; color: rgb(17, 85, 204); "><b>Daiso</b></span></div><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; line-height: normal; background-color: rgb(255, 255, 255); "></span><div style="margin: 0px; padding: 0px; font-family: arial, sans-serif; font-size: 13px; line-height: normal; background-color: rgb(255, 255, 255); "><span dir="ltr" class="pp-headline-item pp-headline-address" style="display: inline; margin-bottom: 1px; ">1785 Decoto Road, Union City, CA</span><div style="margin: 0px; padding: 0px; "><div style="margin: 0px; padding: 0px; "></div><span class="pp-headline-item pp-headline-phone" style="display: inline; "><span class="telephone" dir="ltr"><nobr>(510) 477-9441</nobr></span></span></div></div><br>中に入ると、ほぼ日本のダイソーです。ちなみに1個$1.5らしいです。<br><br><br>品揃えもほぼ日本のダイソーと変わらないのではないかしら。<br><br><br>私が出発前に、「<b>これはアメリカにはないだろう</b>」と嬉しがって買った、キティちゃんの洗濯ネットもしっかり売ってました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2510.gif" alt="[みんな:01]"><br><br><br><br>我が家の収納は、やたら奥行きが長いので、プラカゴやらトレイを大量に購入しました。<br>これで、奥の方にも入れ放題です。<br><br>しかし、「ラーメン→ダイソー」ってめちゃ日本的ですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kinacoro81/entry-11309506098.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jul 2012 09:44:23 +0900</pubDate>
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