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<title>kinako-alnのブログ</title>
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<title>あれから1年</title>
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<![CDATA[ Twitterでは明らかに文字数が足りないのでこちらに書きます。<br><br>本日11月30日は私にとって大切な日です。<br>1年前の今日、私はある舞台を観に行きました。<br>ヒプノシスマイクtrack1です。<br><br>プロフィールにも記載してありますが、私は元々舞台を観ることが好きで、好きなキャスト様が出ていたり、面白そうだなと思った舞台はジャンル問わず観に行ってます。<br><br>ヒプステtrack1も<br>・好きなキャスト様が出ている<br>・ヒプノシスマイクの世界観をどう表現するのか気になる<br>・キャスト様の生ラップ聴きたい<br>こんな理由でチケットを取りました。<br><br>ヒプステtrack1、最初から最後まで衝撃的でした。<br>始まった瞬間から鳥肌が立った舞台は初めてでした。<br>ここで長々と感想を書くことはしませんが、一言で述べるなら<br>『2019年観た舞台で一番楽しかった』<br>です。<br>そしてヒプステtrack1を観ていなければ、このブログを書くことも、顕嵐君を知ることも、7ORDER様を知ることも、たくさんのフォロワー様と知り合うことも無かったかもしれないなと、ヒプステtrack1を思い出す度に実感します。<br><br>ヒプステtrack1で一番目を奪われたのが左馬刻様役の顕嵐君でした。<br>全てが衝撃的でした。←ガチで<br>立ち振舞い、ラップのスキル、オーラ、カリスマ性etc.<br>何を取っても目を引いて、私はずっと顕嵐君演じる左馬刻様を観ていました。<br><br>観劇終了後、帰りの電車で顕嵐君のことを検索したのが懐かしいです。<br>そこから7ORDER様のことを知って調べて、イケダン観始めて。<br>Twitterのアカウント作って、皆様に『初めまして』と『よろしくお願いいたします』をして。<br>彼等の個人舞台を観に行かせていただいて、CDや舞台『7ORDER』の円盤を買って。<br>フォロワー様とわちゃわちゃしながら過ごしたこの1年は本当に楽しかった。<br><br>あの時、『ヒプステtrack1観に行ってみるかー』と思った私マジでGJよくやった褒めてつかわす！<br><br>今はコロナで不安な日々が続いていますが、現場に行く選択をした人も、行かない選択をした人も皆置いてけぼりにせず一緒に歩んで行ける道を作ってくれる7ORDER様が大好きです。<br><br>そして自分達の『夢』や『目標』に向かって一歩ずつ歩んでいる彼等の背中を、ファンの皆様と見続けて行くのが今の私の『夢』です。<br><br>最近フォロワー様増えてきて、たくさんお話できて毎日が充実しています。<br>しんどいこともあるけど、7ORDER様や皆が居てくれるから頑張れてます。<br>皆いつも本当にありがとう。<br>そしてこれからもよろしくお願いいたします。<br><br>最後に。<br>『夢って最高だな！！！』
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<link>https://ameblo.jp/kinako-aln/entry-12641068275.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2020 23:58:34 +0900</pubDate>
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<title>『本当の幸せ』とは何かを知った日</title>
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<![CDATA[ 皆にとっての『幸せ』ってなんだろう？<br>美味しいご飯を食べた時、仕事や勉強の成果が出た時、欲しい物が手に入った時…。<br>人それぞれ『幸せ』の定義は違うと思う。<br><br>私にとっての『幸せ』、特に推し活の時に感じる幸せは、<br><br>・推しの楽しそうな笑顔を見ること<br>・お仕事に恵まれていること<br>・推しの活躍を一緒に喜んでくれる人が居ること<br><br>主に上記3つだと思ってる。<br>細かく言ったらもっとあるけどねw<br><br>私が推し活において、特にこの3つに幸せを感じるようになったのは、実はつい最近だったりする。<br>そう、彼等、7ORDER様に出逢ってから。<br><br>私は元々舞台を観ることが好きで、彼等を知る前にめっちゃ推してる俳優さんが居た。<br>その人は所謂若手俳優ってやつで、私が観に行った舞台にたまたま出演してた。<br>その舞台は.5舞台で、私の大好きな作品だった。<br><br>その人が、今はもうやってないんだけどとある配信アプリで同じ若手俳優や若手声優とルームシェアしながら生活する様子を24時間配信するって番組？に出演してて、その配信で私が観に行った.5舞台の話するってツイートを見て、舞台の話聞きたかったから配信見に行った。<br><br>そしたらめちゃくちゃコメント拾って貰えるし、HN呼んで貰えるしで嬉しくて、いつの間にかその人の配信を観に行くのが日課になってた。<br>番組内では毎週イベントが行われてて、イベントで1位になると商品が貰えるから、その人を1位にするためにめっちゃ課金したりもした。<br><br>その人が出演する舞台もたくさん観に行ったし、何なら全通も何回かした。<br>チェキとかあったら撮ったし、とにかくお金たくさん使った。<br>彼の嬉しそうな顔を見たかったから。<br><br>でも、色々、本当に色々あって、彼を推すことがしんどくなっていった。<br>最初は本当に楽しかったの。<br>彼が嬉しそうにしてくれて私も幸せだった。<br>でもいつの間にか、私はそれが『幸せ』だと思い込むようになってた。<br>『頑張って』彼を好きだと、応援したいと思い込むようになってた。<br>多分、距離感が近過ぎたんだと思う。<br>それが凄く悲しくて、辛くて。<br>そんな時、私は顕嵐君に出逢った。<br><br>私が顕嵐君を知るきっかけになったのはヒプステ。<br>高野君が観たかったのと、ヒプノシスマイクの世界観をどう舞台で表現するのか、生のラップが気になってチケットを取った。<br><br>顕嵐君が演じる左馬刻様を観た時は衝撃だった。<br>まさに青天の霹靂。<br>高野君を観たくて行ったのに、私はずっと顕嵐君を観てた。<br>もちろん、高野君を始めとする全キャスト様本当に最高でした。<br>再演して欲しい←<br><br>舞台が終わって、私はすぐ顕嵐君のことを調べた。<br>そうしたら、昔某事務所に居たこと、今は7ORDERというグループで活動していることを知った。<br>7ORDERのFCを見に行って、当時のイケダンMAXに出演していることを知った。<br>それからイケダンMAXを観始めて、そこからはもう光の速さで沼に沈んで行ったと思う。<br><br>ただ、私は新しい沼に入るのが怖かった。<br>以前推してた人のファンとの間に色々あったから。<br>それに彼等の過去を知れば知る程、当時から応援してた人がどれだけ彼等の復活を待ち望んでいたか、<br>伝わってきたから。<br><br>それでも、私は7人を応援したかった。<br>『Happyをみんなで作りあげていく』ってテーマが、当時の私には輝いて見えた。<br><br>勇気を出して彼等専用のTwitter垢を作った。<br>正直作った時はビクビクしてた。<br>受け入れて貰えるかなとか考えたりもした。<br>でも、それは杞憂だったね。<br>皆本当に優しかった。<br>彼等の過去のこととかも色々教えてくれて嬉しかった。<br><br>彼等を見ているだけで本当に幸せだなって思う。<br>ファンが望んでいる以上のことをたくさん提供してくれるし、何よりそれを彼等自身が本当に楽しそうに提供してくれるから。<br><br>それに、ファンとの距離感も絶妙。<br>別に近い訳ではない、けど、遠くもない。<br>ファンの皆に寄り添ってくれる。<br>その距離感が、本当に心地いい。<br><br>今のご時世、中々現場というものが無い中で、彼等の活躍は目覚ましい。<br>ABCマートリコメンズ然り、UNORDER然り。<br>今だからこそできることをたくさん提供してくれる。<br><br>Twitterで、フォロワー様と話すのも凄く楽しい。<br>私が7ORDER様一筋で行きます宣言した時とか、フォロワー様以外もたくさん反応してくれてちょっと恥ずかしかったけど嬉しかった。<br>色んな発表がされる度、皆ではしゃいだり喜びを分かち合えたりするのが楽しい。<br>フォロワー様、いつも本当にありがとう。<br><br>何気ない日常が、大切な日々に変わっていった。<br>その時思った。<br>『あ、幸せってこういうことか』って。<br>彼等が楽しそうに笑っていてくれて、お仕事に恵まれていて、それを喜びあえるファンが居る。<br>彼等に出逢えて、やっとそれに気付けた。<br><br>ふとした瞬間に『好きだな』、『応援したいな』って思える。<br>そう『思おう』としなくても、自然とそんな想いが巡ってくる。<br><br>私は今、本当に幸せです。
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<link>https://ameblo.jp/kinako-aln/entry-12627851104.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Sep 2020 16:49:35 +0900</pubDate>
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