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<title>徒然</title>
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<description>まだまだこれから</description>
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<title>年々々</title>
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<![CDATA[ 続<br><br>そう、社会人になって大きく感覚が変わりました。<br>利益をもたらし、収入を得るものとなり<br>また、自分の収入で、自分を生かすものにもなりました。<br><br>社会人歴としてはまだまだ日が浅いですが<br>実は職は割と転々としています。<br><br>もちろん、己が悪かったと思うことも多々ありますが<br>いろいろと個性の強い人々に出会い、学んだこともたくさんあります。<br><br>人が１人、生きていくのってすごくお金がかかりますね。<br>学生時代はなんだかんだ親の援助をいただいていたので<br>今痛感しています。なんてコストの高いものなんだとね、自分がね（笑）<br><br>他者を見下したり、貶めたくなる時は大体自分に余裕がない時です、私は。<br>当たり散らしたくなるんでしょうな。だれかのせいにしたぁーい！です。<br>自分のキャリアであったりとか、金銭的なこととか。<br><br>特にお金はだめです、ちょっと余裕があるくらいでないと。<br>食べ物で我慢すると、ストレスが半端なくて、<br>抑制がはねかえってとんでもなく邪悪な気持ちに（笑）<br><br>そんな中で、年々、年々ではございますが<br>作家、と呼ばれる方々の考え方に追いつかなくなって参りました。<br><br>いや、避難されるような内容かもしれません。<br>お前、自分が芸術系行っててなに言ってんだと。（笑）<br>ええ、ええ、確かに。<br>しかも誰よりも割と偏った思考であったわたしがです。<br><br>しかしそれを承知で言います。<br>わたしの知るそれが、一部の考え方であることも踏まえて言います。<br>正直言って「無理だわー」と思うことを。<br>ブログだから許してください。<br><br>=======<br><br>最近、とある展示会に行きました。<br>その作家さんはわたしの知人で<br>見る度、メキメキと腕をあげている作家さんの１人でありました。<br><br>ここでお伝えしておきたい。<br>わたしは芸術方面の仕事からは<br>最初の仕事をきっかけにきっぱりとお別れし、<br>（最初はデザイナーをしていました。）<br>今は関係あるような、ないような仕事をしています。どっちや。<br><br>その作家さんから「今はデザインをしているの？」と言われました。<br>デザイナーです！と言えるようなものでもないので「いいえ」と答えました。<br>さらに「じゃあ、自主制作はしているの？」と聞かれました。<br>もうここでわたしとしては結構にうんざりきます。<br><br>してなかったら何か問題があるのかよ、と。（笑）<br>元来口が悪いのもあいまって、結構過激かもしれません。<br>最初にお詫び申し上げます。<br><br>わたしはデザイナーという道から外れる時に、結構に悩みました。<br>それが４年間ずっと学んできたことだったからです。<br>そういったものに携わるのが普通で、当然だったからです。<br><br>でも実際、自分がこれからを途して目指していく先に、そのゴールを極められるかと<br>自身に訪ねて、訪ねて、訪ね尽くして、結果諦めることを決めました。<br>一時期は思い詰めていたので、正直デザインに関わることを見たくさえなかった。<br><br>作家として生きること、プロとしてやっていくことが目標であれば<br>「絵を描くこと」「自主制作をすること」は当然のことなんでしょう。<br><br>だけどわたしはそうじゃない。違うことを今選んで、生活しています。<br>「学んだことを生業にすること」それはとても素敵だけれど<br>それが出来なかったから見下されているような感覚を覚えるのはわたしだけでしょうか。<br><br>まあまあ、被害妄想乙と言われればそうなんでしょう。<br>次に、別に聞いた訳でもないのにご自身の仕事の状況に関して教えて下さいました。<br>「仕事は来る時は来るし、来ない時は来ない」と仰っていました。<br><br><br><br>んなことは誰でも知ってんだよ、と思ったのは秘密です。<br><br>ここです。もうここが無理。あー無理。<br>そんなこと言ってたら一生来ねーよとも思ってしまったりね。<br>（本当に口が悪い）<br><br>来る時は来るじゃない、取りにいけよ。<br>生活に追われている人なら絶対に言わない言葉だと思いました。<br>会社を運営する人なら、絶対に言わない言葉だと思いました。<br><br>何故なら、誰かの生活を委ねられて（もしくは自分の生活を守って）いるからです。<br>ここの感覚が違うと、もうわたしには随分違う人のように感じました。<br>尊敬しています。作家として、作品は素直に素晴らしいと思います。<br>でもこの人と仕事をしたいかと問われれば、それは違う気がしました。<br><br>仕事はつくるものだと誰かが言っていたけど<br>わたしもそう思います。<br><br>この部分は、独創性で売っていく画家や作家の類いと<br>商業性が強いデザイナーやイラストレーターの類いとの違いみたいなものかもだけど<br>うーん・・・なんだか非常にもやもやしたんですよね。<br><br>そうならそうでせめて謙虚さは持ち合わせてほしい。<br>少なくとも今のこの状況で言うような言葉じゃないと思うのだが。<br><br><br>なーんて<br>長くなってしまいましたが<br>まあわたしも大概くそ真面目で融通がきかないので<br>偏り気味の意見ではあります。<br><br>でも腹立つもんは腹立つからな。<br>ホントに言葉って怖い。<br>後何年かしたら、また「ハイハイ」って思えるようになるのかなー。<br><br>いけない。とんでもない長文だ！<br>おやすみなさい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kinarimama/entry-11567237852.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 01:48:09 +0900</pubDate>
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<title>年々</title>
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<![CDATA[ 当たり前だけど、考え方が変化している。<br><br>ムツことわたしは、芸術大学に４年間ほど通っていました。<br>まあ、なんてことない、そんなに有名な大学でもないし<br>何せ実技でもなく、小論文で受かったようなわたしです。<br><br>昔も今も絵は下手なくせに、描くことは大好きだったので<br>大学で押しつぶされてたまるか、と入学当時のわたしは<br>とにかく頭でっかちで、頑固で、恐ろしいほど偏った思考の持ち主でした（笑）<br><br>今思うと本当にちょっと笑えるレベルなんですけどね・・・<br>お世辞のように同じことしか言わない同級生にも嫌気がさしていたし、<br>そんなに褒め合って何が楽しいんだとも思っていた。<br>とにかく、他と同じことはしたくなくて<br>何をすれば成長できるのか必死にもがいていた19の夏。<br><br>ほんとに「やる気のない奴は去れ！」みたいな。<br>どこの鬼教官だよ！一生徒のくせに（笑）<br>結局行動を起こさないままでは、口だけの人と変わらなくて必死に展示会とかやってたなあ。<br><br>でも今思うと、回数をこなしてもクオリティが低かったと思うし<br>展示をやるごとに学んだことを活かせていたかというとそうでもないし<br>なんとまあ、お粗末な展示をやっていたなと思います。<br><br>それもあって、今は自分に展示禁止令をかけている（笑）<br>クオリティが伴わなきゃ意味がないから。<br>それが分かったのはやっぱり社会人になってからだと思います。<br><br>長いな。<br>長いと読む気なくならないですか？<br>次行ってみよう。<br><br>続
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<link>https://ameblo.jp/kinarimama/entry-11567220609.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 01:16:09 +0900</pubDate>
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<title>ぶろぐを書くにあたり</title>
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<![CDATA[ 何年かぶりの、真面目なブログです。<br><br>こんにちは、ええと、何と言いましょうか・・・<br>名前を考えるのも久しぶりで、<br>こちらでは　ムツ　と名乗ることにします。<br><br>私、ムツが<br>日々の生活で感じたこと、思ったことを<br>ぶつけるブログです。<br>見ている人には何ら面白くない笑<br><br>でも共感して頂けたり、<br>それって違うんじゃない？と思ったり<br>自由にして頂ければと思います。<br><br>私も自由にしますので～！
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<link>https://ameblo.jp/kinarimama/entry-11567216011.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 01:11:25 +0900</pubDate>
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