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<title>我竜天星～流れゆく日々～</title>
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<description>役者・大塚大作が、ゆるゆると日々の駄文をつづります♪</description>
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<title>【星宿派？鬼宿派？俺は翼宿派】</title>
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 ぎゃふん。大丈夫です、私は生きてます(笑)体調も崩さず元気に生きてます。 去年の11月にGotoトラベルを利用して、ちょいと二週間ほど遠出をしてまして。そのまま年末年始の忙しさに突入し、旅費に消えた財布の肥やしを取り戻すべく額に汗してあくせくしていたり緊急事態宣言とかマンボウとかに巻き込まれあれよあれよいう間にもう５月。 いや、5月も終わろうとしとるがな。 やばい、2021年が半分終わろうとしている！と思った今日この頃です。はい。 11月の旅で気が抜けたのもあるけど写真が多めの記事だと、アメブ
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<dc:date>2022-05-28T02:21:51+09:00</dc:date>
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<title>ｋｊ</title>
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朝家を出るとき、極たま～にスマホを持たずに家を出てしまう。 仕事中はもちろん使わないからいいんだけど、連絡がつかないとかゲームが出来ないとかより何が困るって休憩時間の過ごし方ね。 ご飯食べるといっても一時間もかけて食べるわけでもなく。 そんな時の為に、カバンに文庫本を忍ばせるようにしてるのだけど１年くらい前に買った湊かなえさんの『物語のおわり』っていう作品。 ネタバレになるので詳細は省くけど単なる短編かと思ったら宮部さんの長い長い殺人的な短編で非常に俺好み。 全編通して北海道が舞台の物語。ちょう
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<title>【】</title>
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つい先日、父親がノートPCを買い替えた。OSがWIN7である事とずっとモッサリしてる事は聞いてたので、そろそろ買い替えをしたらいいんじゃない、と助言。 PCを酷使するほどの使い方を普段からするようなヘビーユーザーではないものの割とコンスタントに利用はしてるみたいなので結果的に俺が見繕ってあげた。 このご時世だからか、WEBカメラが特典で付いてきた ビジネス系から流れたヤツだから本体には付いてないからちょうどいい。別に父親とテレビ通話する・したいわけじゃないけどPCで何か困りゴトがあったときにPC
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<dc:date>2020-12-30T22:16:16+09:00</dc:date>
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<title>京都やわぁ 〜オトンとボクと、時々、御朱印～【玖】</title>
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平等院鳳凰堂の語呂の良さよ！厨二的な漢字具合と語呂の良さで歴史とか興味無くてもなぜか覚えてる人はきっと全国に多いはず！
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<title>京都やわぁ　～都七福神巡り編～</title>
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 今回の京都旅行は七福神巡りが主軸の旅。日本最古の七福神巡り。 七福神自体に興味を持ったのはもちろんおとぎ夜話という舞台で触れた事が発端ではある。 多分、そのときに記事にもした高田崇史さんの「六歌仙の暗号」を読んで、京都という場所そのものへ興味の拍車がかかった事も大きい。 いつまでも治らない厨二病を患っているので、神様とか遺跡とか大好きなので下地はバッチリ(笑) どうせ巡るなら、と思って御朱印帳も初めて買ってみた！    以下、今回巡った順番に紹介記事はそれぞれリンク先に。  ◆松ヶ崎大黒天(松
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<dc:date>2020-12-29T17:23:33+09:00</dc:date>
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<title>京都やわぁ 〜オトンとボクと、時々、御朱印～【陸】</title>
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◆2019年4月6日(土)今日まで北側を主に周ってたけど宇治方面に一寺、七福神があるので今日は南方面へレッツラゴー まずは最初に布袋さんに会いに行ったけど先の通り七福神は分割記事にするので割愛！布袋さんのところへ参拝後、10時くらいに宇治駅へ到着。宇治と言えば抹茶！     観光の為か、和室が丸見えになっていてお茶体験出来るようなお店もあったり。開店前からスゴイ行列が出来てるお店もあったけど、あれは何のお店だったのだろう。 ちょっと道に迷いながら辿り着いた宇治の象徴    極　楽　鳥　の　舞　！
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<title>【都七福神巡り　～大黒天～】</title>
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七福神が一柱・大黒天。 元はシヴァ神という割と強面の神様。※イメージ画像(笑)    成り立ちとしては、密教とともにインドからシヴァ神が日本に伝わる。元々日本ではスサノオの子孫として、財福を司る因幡の白兎で有名な大国主が「ダイコク」と読める事から神仏習合、今風に言うならフュージョン？して徐々に民間へと広まる。 それが時を経て、現在の俵に乗って打ち出の小槌を持った福耳のおじいちゃんへと変貌。 整形ってレベルじゃないね(笑) ちなみに大国主てのはその名の通り日本を創った神様でもあり、出雲大社の主祭神
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<dc:date>2020-12-01T03:50:42+09:00</dc:date>
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<title>【きみはタッポイ】</title>
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アニメで火がつき単行本売上爆上げ、本誌はめでたく完結するも映画も控えまだもうちょっと人気続きそうな鬼滅の刃。 もちろんアニメも全話見たし、出来を見てまさに漫画のアニメ化というのはこういう事だな、と思わせ(最近では珍しく)アニメ化したのが大成功だと言える作品だと思った(&#39;◇&#39;) 封神演義の哀しみとかあると尚更ね… ずっとジャンプっ子だから連載時から読んでたのでニワカではないけれどかといって何がここまでみんなを熱狂させてるのかイマイチぴんとこず(笑) ガッツリよくある普通のバトル漫画だし 作者も早め
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<dc:date>2020-07-24T12:17:06+09:00</dc:date>
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<title>京都やわぁ 〜オトンとボクと、時々、御朱印～【伍】</title>
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◆2019年4月5日(金) 父曰く、こんだけ観光客が多い京都を周るんだから早朝から動き出さんとかんわ、と。 確かに、姫路とかは片道に時間が掛かったから思わなかったけど晴明神社行く前に二条城寄った時はかなりの団体客が居たし、金閣寺にしろ嵐山にしろ、お昼が近づいてくるにつれてどんどん人が増えていった 人気スポットは朝一に行くべし。 そんな格言を胸に、今日一発目は人気スポットの三十三間堂正式名称は蓮華王院。    全然バス停まってねぇーーーー！この駐車場の広さからして、10時も過ぎてくるとわんさかとバ
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<title>京都やわぁ 〜オトンとボクと、時々、御朱印～【肆】</title>
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◆2019年4月4日(木) 今日は、元々自分でも行きたい地域でいくつか寄りたい場所のある嵐山方面どうやら、父も一番好きな場所の様子。 始発でやってくるようなので早めに出発。まずは、京都駅で合流し嵐山電鉄・嵐山駅へ。   トロッコが気にならないでもないけど、またいづれね。嵐山での第一目的地はもちろん渡月橋    迫力がイマイチ感じられないけどデッカイ橋(笑)もう少し湾曲してる(三日月や満月的な？)と思ってたけど意外にも平坦な橋だった。てか、車道も兼ねてるから湾曲してると多分強度的に無理があるんかね
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<dc:date>2020-06-29T11:53:45+09:00</dc:date>
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