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<title>ボノボ最高のブログ</title>
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<title>かっこいい</title>
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<![CDATA[ <blockquote>「君達は自衛隊在職中、決して国民から感謝されたり、<br>歓迎されることなく自衛隊を終わるかもしれない。 <br>きっと非難とか誹謗ばかりの一生かもしれない。御苦労だと思う。 <br><br>しかし、自衛隊が国民から歓迎されちやほやされる事態とは、 <br>外国から攻撃されて国家存亡の時とか、災害派遣の時とか、国民が困窮し国家が混乱に直面している時だけなのだ。 <br><br>　言葉を換えれば、君達が日陰者である時のほうが、国民や日本は幸せなのだ。 <br>どうか、耐えてもらいたい。」 <br><br><br>（吉田茂　昭和３２年２月、防衛大学第１回卒業式にて） </blockquote><br><br><br><br><!-- google_ad_section_end(name=section2) -->
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<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 17:56:57 +0900</pubDate>
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<title>漢(オトコ)</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">私は角田信明以上に「漢」というものを意識します。 <br><br><br>分かりやすく言えば、ジャンケンで「グーを出す！」と宣言したら、心理作戦云々ではなく、グーを天に向かって突き上げる。 <br><br>当然のことながら、レンタルＤＶＤで見たくもない恋愛映画２本の間に <br>エロＤＶＤを挟んでレジに持って行くようなチキンな真似はしません。 <br><br>堂々と本命を３本レジに持って行き、「ご返却はいつになさいますか？」と、半笑いで問いかけてくるアルバイトのお嬢さんにも <br><br>「当日返却で」と言い放つ男気。 コレです。<br></div>
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<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 00:42:43 +0900</pubDate>
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<title>Ｓmall Office/Home Office</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">上司の奥様がぎっくり腰になり、自宅養生を余儀なくされました。 <br>奥様の看病も兼ねて上司がしばらくお休みをとるとのこと。 <br><br>上司は重要な業務を担う立場なので、私としては非常に困ります。 <br>当然上司もそのことは承知しているので、メールやＦＡＸを利用し <br>自宅をオフィス代わりに仕事をこなしてもらえるようにお願いしました。 <br><br>「もちろんだ」 さすがは上司です。出来る男は違いますね。 <br>しかし、尊敬の眼差しが一瞬で軽蔑に変わる一言を残し、去っていきました。 <br><br>「しばらくはモーホーで頑張るよ！」 <br><br>耳を疑いました。ゲイの隠語である「モーホー」で頑張る。 <br>いくら奥様がぎっくり腰でお相手が出来ないとはいえ、あまりに失礼です。 <br>愛する妻がしばらく動けないだけでゲイになるというのですから。 <br><br>数日後、私宛てに電話がありました。 <br><br>「君はモーホーに詳しいのかい？」 <br>「い、いえ、私は至ってノーマルですので」 <br>「そうか！いざやってみると大変だよ。腰が痛くなってきたよハハハ♪」 <br>「いっそのこと君もモーホーデビューしたらどうだ？悪くないぞ！」 <br>「すいません、現状に満足していますので・・・」 <br>「向上心が足らんなぁ～いいぞ！こっちは♪」 <br>すっかりモーホー気取りです。 <br><br>腰が痛くなるほど、モーホーにどっぷりつかった上司がもうすぐ職場復帰するようです。 <br>今後、彼とどう接してよいのか分かりません。<br></div>
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<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 03:30:42 +0900</pubDate>
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<title>使命感＆責任感</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">小学校の頃にイロイロな「係」ってありましたよね？ <br>給食係や、飼育係、etc・・・。 <br><br>その中で、印象に残っている係って何ですか？ <br>私は「黒板消し係」です。 <br><br>授業が終わった後、そそくさと黒板に向かいササッと消す。 <br>ただそれだけの事なのですが、私の場合、妙なこだわりがあって <br>いかにチョークの粉を残さず、美しく消すか。コレです。 <br><br>コレって意外と難しいんですよ。ストイックな私は黒板消しを水道で <br>濡らしてみたり、力の入れ具合を変えてみたりと試行錯誤して最良の方法を編み出しました。 <br><br>「黒板消しを霧吹きで２回シュッシュッ」 <br><br>パーフェクトでした。１回や３回じゃダメなんです。２回。２回。 <br>わずかに黒板が濡れますが、次の授業が始まるまでの１０分間で渇くので授業開始時間には見事なまでの黒板に変身するんですよ。 <br>もちろん、白いスジなんか残りません。 <br><br>あっ！もちろん、シュッシュッする前にパンパンしないといけませんよ。 <br>パンパンしないと、シュッシュッでドロドロになりますから。 <br><br>今現在、私に備わっている使命感＆責任感の原点だと思っています。 <br><br></div>
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<pubDate>Fri, 18 Feb 2011 18:51:17 +0900</pubDate>
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<title>悲劇</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">今朝は寝坊をし、コンビニおにぎりで軽い朝食を済ませました。 <br><br>さすがに大の大人がおにぎり一個では、お昼には腹ペコです。 <br>久々にビックマックを食べようと、マクドナルドに繰り出しました。 <br><br>「ビックマックセット、大盛りで！」と明るく注文するも、クルーは <br>にこやかなスマイルと共にスルー。 <br><br>若干の寂しさを抱えながら席に着き、食事です。 <br><br>久々のビックマックに緊張しつつ、一口ガブリ。 <br>「ん～これぞジャンク♪」と、コーヒーに手を伸ばした瞬間 <br>事件は起こりました。 <br><br>かさ高いビックマックの弱点である「バランス」がくずれ、上下の <br>バンズとわずかなケチャップを残し、落下・・・ <br>周囲からは、これ以上ない哀れみの視線を感じます。 <br><br>あまりの理不尽な出来事に、さっきまでビックマックであったはずの物体を５秒ほど呆然と眺めていました。 <br><br>我に帰ると、私は致命的なミスを犯したことに気付きました。 <br><br>「３秒ルール」・・・・・・時すでに遅し。 <br><br>失笑を買いながら再度カウンターへ行き、「ビックマック単品！大盛りで！」 <br>一部始終を見ていたクルーは「残念でしたね♪」と再スマイル＆再スルー。 <br><br>そそくさと帰ってきました。 <br><br></div>
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<pubDate>Thu, 17 Feb 2011 19:08:02 +0900</pubDate>
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<title>やってしまいました</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">朝から常連のエロオヤジが「暇つぶし」と称して遊びに来ています。 <br><br>普段から、道行く女性に「アレは将来乳が垂れるぞ」「ブッサイクな顔しとる」等 <br>暴言を本人に聞こえない程度に吐くチキンなオヤジです。 <br><br>いつものように、くだらない世間話をしている時に、事件は起こりました。 <br><br>ふとみると、片桐はいり似のインパクト大な女性が一人。 <br><br>オヤジがさぞかし食いついてくるであろうと、「パンチの効いた子やな～」と <br>ジョークを一発。・・・・・なぜかオヤジ沈黙。 <br><br>しばしの沈黙の後、遠い目をしながらオヤジが驚愕の一言を発しました。 <br><br><br>・・・・・・「アレ、ワシの娘」 <br><br>仕事が休みの娘を連れてきていたようです。 <br><br>地雷を踏んだ私に、ナイスな大人の対応を教えてください。 <br></div>
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<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 15:08:25 +0900</pubDate>
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<title>St. Valentine's Day</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">いよいよバレンタインディですね。 <br><br>今年は月曜日というコトもあり、ギリギリの社会人女子や <br>ドキドキの女学生、「今日は忙しいし」と自分を納得させている <br>残念男子(俺)まで様々な人間模様が窺えそうですね。 <br><br>自慢ではないですが、いや、自慢ですがスポーツ万能成績優秀 <br>であった私の学生時代はモテモテでしたよ。 <br>下駄箱を開けるとチョコの雪崩が起きて大変でした。 <br><br>あ、下駄箱なんて無かったです。スミマセン。 <br><br>そんな感じでチョコなんぞ売るほど貰っていた私ですが、いまだに <br>忘れられないチョコがあるんですよ。 <br><br>手の込んでいそうな大ぶりな手作りハート型チョコなんですが無記名。 <br>誰だコレ？と思うと同時にイヤな予感がしたので、喰らいつく前に割ってみると <br>見事な陰毛が多数（当社比）INしてました。 <br>混じってるのは陰毛だけなのか？と思うと、さすがに食えませんでしたよ。 <br><br>ちなみに、一番嬉しくて心に残るバレンタインチョコはチョコそのものの良し悪しやパッケージで決まるのではなく、女の子の渡し方で決まると思います。 <br>若干恥ずかしさのある表情で、気持ちのこもった眼差しで渡されたのが今でも心に残ってます。<br></div>
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<pubDate>Mon, 14 Feb 2011 00:53:15 +0900</pubDate>
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<title>最近ご無沙汰してます・・・。</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">あえて控えめな表現になりますが、最近ご無沙汰なのです。 <br><br>20代ももう後半に突入しそうで、欲求は学生の頃に比べて減りはしたものの、まだまだ現役です。 <br>忙しくなるにつれ、どんどん回数が減ってきました。 <br><br>忙しい事は事実ですし、翌日も早起きしないといけないので女友達に無理強いをするのもジェントルマンを自負する私としては不本意です。 <br><br>煩悩とは恐ろしいものですよね。分かっていながらどうしてもヤリテー！ <br>という時があるのです。 <br>学生時代のように午前様は当たり前、己の欲求だけで衝動を満たせていた頃と違う事は百も承知しているのですが、このままでは爆発しそうです。 <br><br>昔はお金も無く、誰もいない川沿いでしたこともあります。 <br>狭い空間で欲求を満たす事に快感を覚え、ハマッた時期もありました。 <br>こちらをニヤニヤした顔で見られてもお構いなしです。 <br>火がつくと止まりませんよね？ <br>同じ経験をされた方もいらっしゃるのではないでしょうか。 <br><br>大勢の見ている前で、した事もありますよ。 <br>冷やかす声や、ポーっと見入る女性や、ビックリしたような顔の人もいました。 <br>ちょっとしたヒーロー気取りです。 <br>それを気持ちよく思う私もどうかと思いますが。 <br><br>外でなく、夜に家ですることもありますが、当然音や声が出てしまい、 <br>家族が起きないかと気になって集中できませんし、万が一、起きてきたら興ざめですよね？ <br>特に私は声が大きく、よく通るのでヒヤヒヤします。 <br><br>そんなにしたいのなら一人で済ませろ！という声が聞こえてきそうですが、それでは味気ないので忙しい女友達以外にも一緒に楽しめる相手が欲しいのです。 <br>一人、いや、二人、三人、もっと多くても良い位です。 <br><br>声や人目を気にせず、楽しめる相手。贅沢ですよね。 <br><br><br><br><br><br><br><br><br>あぁ、カラオケ行きたい。。。 <br></div>
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<pubDate>Sat, 12 Feb 2011 01:40:35 +0900</pubDate>
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<title>誘惑</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">また寒くなりましたね。 <br>皆さんお風邪など召してはいらっしゃいませんか？ <br><br>知合いの奥さんはカナダ人です。その奥さんの妹が、英会話教師として <br>来日するらしく、自宅での歓迎会に誘われて行って来ました。 <br><br>175cmの私と、ほとんど変わらぬ身長で、青い目が印象的な美人さんです。見た目的にはキャメロンディアスといったところでしょうか。 <br>カタコトの日本語は話せるようで、「コンニチハ、キャロラインデス」と自己紹介を頂いたので、「京子さんですか？」と軽くジョークをかましましたが、カナダ人なので通用しません。 <br><br>知人夫婦が買い出しに出ている間、つたない英語と日本語で話していた時、事件は起こりました。 <br>急に大きく息を吸ったと思うと「ファックシヨ！」と大声で叫んだのです。 <br><br>外人が大胆な事は本や雑誌で勉強しましたが、ここまでとは思いませんでした。 <br>「Kiss Me・・」くらいならまだしも、いきなり「ファックシヨ！」ですから。 <br><br>しかし、私は負けません。気の利いたアメリカンジョークでここを乗り切ろうと <br>「気持ちは嬉しいが、家に帰ると恋人が待っているんだ。世間では、ワンコと発音するらしいがね。」しかしカナダ人なのでアメリカンジョークが通用しません。言い終わらぬうちに、また大きく息を吸い込むと「ファックシヨ！！！」 <br>降参です。ここまで情熱的だとは。 <br><br>仕方なく、抱き寄せて耳をハミハミしようとすると、目にも止まらぬスピードでブッ飛ばされました。毛唐の考えることは分かりません。 <br><br>この毛唐、キャロライン京子はどういうつもりだったのでしょうか？ <br>ちょっと風邪気味っぽい事以外に思い当たるふしがありません。 <br><br></div>
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<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 20:39:58 +0900</pubDate>
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