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<title>競馬予想</title>
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<description>血統、ラップ、馬場バイアスからの考察等していくブログです。</description>
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<title>エリザベス女王杯 予想</title>
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<![CDATA[ ◎フロンティアクイーン<br>○リスグラシュー<br>▲ノームコア<br>△カンタービレ<br>△レッドジェノヴァ<br>△モズカッチャン<br>△クロコスミア<br><br>ここは人気馬中心となりそうなので、人気薄で面白い好枠をひきあて、安定感抜群のフロンティアクイーンを本命に。<br>この馬の前走の府中牝馬は中々強いレースで、勝ち馬で56を背負ったディアドラは別格でした。<br>この馬もリスグラシューと差のない競馬でしたし、ここまでオッズが変わるならこの馬から。
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<link>https://ameblo.jp/kingdamuking/entry-12418179578.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Nov 2018 23:24:20 +0900</pubDate>
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<title>先週の結果</title>
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<![CDATA[ <p>先週の結果は残念な結果に終わりました。</p><p>期待していたルックトゥワイスは府中2500にも関わらず、中緩みの完全に３Ｆ戦の折り合い選手権みたいな感じになり、位置取りが物を言う結果になりました。</p><p>このまま近代競馬の象徴のスローの上がりだけの勝負で、無駄に歳を重ねていき、重賞も取れないかもしれませんね。</p>
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<pubDate>Thu, 08 Nov 2018 22:02:07 +0900</pubDate>
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<title>アルゼンチン共和国杯 Ｇ２　予想</title>
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<![CDATA[ <p>東京２４００ｍよりも末脚は分散しやすく、やや持続力勝負になりやすいコース。東京２４００ｍで上位に来た馬でもラスト３Ｆ勝負よりはラスト５Ｆで分散したレースで結果を出した馬を買いたい。</p><p>&nbsp;</p><p>◎ルックトゥワイス</p><p>◯ムイトオブリガード</p><p>▲ウインテンダネス</p><p>△エンジニア、ノーブルマーズ、ガンコ、パフォーマープロミス、マコトガラハッド</p><p>&nbsp;</p><p><strong>ルックトゥワイス</strong>は、緑風Ｓでウインの２着するなど、ロングスパート戦にも強く、相手なりに堅実に走る馬で格上でも通用する。</p><p>そもその超スローの競馬で惜敗ばかりなので、2500のタフなこのコースで流れるなら期待したい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kingdamuking/entry-12416565783.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Nov 2018 23:58:34 +0900</pubDate>
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<title>JBCスプリント 2018 予想</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 14pt;"><strong>◎</strong></span><strong><font size="5">05マテラスカイ</font></strong></p><p><strong><span style="font-size: 14pt;">○06グレイスフルリープ</span></strong><br><strong><span style="font-size: 14pt;">▲01ネロ</span></strong><br><strong><span style="font-size: 14pt;">△</span></strong><span style="font-size: 14pt;"><strong>04キタサンミカヅキ</strong></span><br><strong><span style="font-size: 14pt;">△14モーニン</span></strong><br><strong><span style="font-size: 14pt;">×03キングズガード07ウインムート</span></strong></p><p>プロキオンＳでは中京1400で10.9-11.2-11.6-11.2-12.8は、かなりのハイパフォーマンスでこの面子なら速さが違うので</p><p>この馬の単勝厚めに。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kingdamuking/entry-12416539152.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Nov 2018 22:10:15 +0900</pubDate>
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<title>JBCクラシック 2018 予想</title>
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<![CDATA[ <p><strong><span style="font-size: 14pt;">◎</span><font size="5">14オメガパフューム</font></strong><br><span style="font-size: 14pt;"><strong>○08ケイティブレイブ</strong></span><br><strong><span style="font-size: 14pt;">▲07サウンドトゥルー</span></strong><br><strong><span style="font-size: 14pt;">△04サンライズソア</span></strong><br><strong><span style="font-size: 14pt;">△09ノンコノユメ</span></strong><br><strong><span style="font-size: 14pt;">×01センチュリオン12アポロケンタッキー13オールブラッシュ</span></strong></p><p>&nbsp;</p><p>オメガパヒュームの</p><p>前走のシリウスＳでは60.4-61.1と平均だが高速ダートで質的には高いレベルでのもの。後半12.2-12.3-12.3-12.2-11.9-12.4と６Ｆからもう一段の脚を使うというところでワンテンポ早く仕掛けて３～４角で外からポジションを上げてそのまま押し切ったからね。この競馬は強かったと思う。ＪＤＤは相手がルヴァンスレーヴということと、割と急コーナーの大井なのでどうしても13.1-12.6-12.5-12.2-12.8とコーナーで加速していくラップ推移では動けなかったかなという感じ。外からいったもののエンジンのかかりが悪く直線でそれなりに盛り返していた。</p><p>ただこういうタイプなので３角が緩く下りでスピードに乗って入っていきやすい京都の方が良いんじゃないかなと。ペースも問題ないしポテンシャルも非凡。面白い。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kingdamuking/entry-12416536837.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Nov 2018 22:00:58 +0900</pubDate>
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<title>JBCクラシック 展望　オメガパフューム</title>
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<![CDATA[ <p>前走のシリウスＳも不良の高速ダートとはいえ平均ペースの中で中団外から３～４角では勝ちに行ってねじ伏せてきた。53kgという軽ハンデではあったが、内容的には完勝といっていい。サンライズソアはダートスタートで1900で斤量差も小さくなるので手ごわい相手だが、後半のポテンシャル面は高いレベルにあるのは間違いない。</p><p>不安点はＪＤＤで見せたように、少しコーナーでの動きが鈍いところがある。とはいえある程度きついコーナーの大井だったのでその辺も影響したと思うし、実際前走のシリウスＳや加古川特別ではある程度外から動いているので、そう考えると３角が緩やかな京都ならそこまで心配しなくていいかな。強敵が揃っているが、ここ２走から相手がルヴァンスレーヴ、そして前走シリウスＳではサンライズソアをしっかりと外から差し切ってきた。単純な力関係で考えれば十分勝負になると思う。後半のポテンシャルも最後は必ず伸びてきているし、ここでどんな競馬ができるか。面白い馬が多いので悩ましいけど、この馬も馬券的には軽視できない</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kingdamuking/entry-12416092697.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Nov 2018 23:29:28 +0900</pubDate>
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<title>JBCスプリント 2018 展望　レッツゴードンキ</title>
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<![CDATA[ <p>1200ｍ戦になるがダートスタートでもある程度前目をとれていたし、今回も先行できるとまでは思わないけどそこまで後ろにもならないかなと。恐らく好位～中団ぐらいでの競馬をイメージしている。そのうえで、フェブラリーＳでは３角手前辺りで壁があってキックバックを受けていたと思うがそれでも大丈夫だったし、ある程度内での立ち回りを狙ったほうがいいかなと思う。</p><p>ダートではマイル路線で結果を出してきた馬だが、1200も問題ないかなと。一つは芝でもやれているというのはあるが、マイル路線だと流れた中でも一足を使ってきているけどＬ１では甘くなっている。末脚の絶対量的にちょっと足りない感じで、どちらもハイペースでそんな感じだったからダートでもちょっとマイルは長い印象。東京の1400とかで見れていたらもうちょっと距離適性もはっきりしたと思うんだけど、ひとまずダートスタートの京都1200は面白い材料だと思う。今回は前がある程度ペースを引っ張ってくれると思うのでそこは良い材料だが、1200路線で基礎スピード型に強敵が多い。スプリンターズＳでもペースを引き上げられるとああいう感じで追走に苦労して脚も使ってと内での立ち回りも難しくなったので、その辺はどうしても課題にはなるかな。今の段階では押さえてはおきたいけど、枠や人気次第では少し変えるかも。1200自体は問題ないと思うが、極端なハイで縦長になってしまうと個人的には微妙な感じはしている。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kingdamuking/entry-12415815340.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Oct 2018 21:13:20 +0900</pubDate>
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<title>JBCクラシック 展望　ノンコノユメ</title>
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<![CDATA[ <p>この舞台はコーナリングの拙さが出てくるので難しいだろうと思う。もう一つは直線が330ｍほどと短い。コーナーでは動けないが直線では加速が問われてもある程度対応してくる。それでも伸び始めが遅く基本的に減速ラップに入ってからの伸びなので、エンジンがかかったころがゴール板、という可能性は高くなってくると思う。</p><p>スローの流れから超ロンスパで３角の手前から流れ切って明確に減速したパターンだと一昨年のチャンピオンズＣになるが、それでもサウンドトゥルーと比較して伸びあぐねていた。来るパターンを考えると1900ｍで淡々とハイペース、という中で消耗しているところを直線だけで面倒を見れる状況…ぐらいは特殊でないと難しい気がするね。平均で支配されれば３角からの勝負になりやすいし、仮にＬ２最速となるようなケースでもそうなると今度はある程度速いラップを要求されるのでキレ負けを懸念しないといけない。相手関係を考えてもこの条件ならサウンドトゥルーの方が狙いやすいかなと感じるし、今回は他にも強敵が多い。現時点では３着ヒモで押さえるかどうかの当落線上ぐらいで考えている。京都が合わなさそう</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kingdamuking/entry-12415616947.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Oct 2018 23:56:14 +0900</pubDate>
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<title>JBCクラシック 展望　サンライズソア</title>
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<![CDATA[ <p>ポイントはポジションを取り切れるかどうか。そこまで後半でポテンシャル面を持っているわけではなく後ろから外を押し上げる形になると早々に甘くなることが多いイメージ。</p><p>器用でギアの上げ下げが上手く速い脚を前半にも後半にも使えるし総合力は高い。基礎スピードも高く前走のシリウスＳは立派だと思う。ただし、名古屋大賞典にせよ、平安Ｓにせよ後半勝負でも位置取りとコーナーでの立ち回りで結果を出してきている。外枠からポジションを取り切れず、好位外から３～４角でペースが上がる中で外から勝ちに行くと？というのはあるかな。結局前走のシリウスＳも抜け出す脚は良かったがＬ１が甘くなってオメガパフュームに差されたのも事実だからね。武蔵野Ｓ２着からも内から動けるので２列目ポケットでもいいと思うし、とにかく３～４角ではできるだけロスなく立ち回りたい。ペースの幅も持っているが後半の末脚の絶対量は少し物足りない、そこをフォローできる枠・展開なら好勝負だろう。今の段階ではまだ何とも言えないが、枠次第では重い印も。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kingdamuking/entry-12415583242.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Oct 2018 21:40:10 +0900</pubDate>
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<title>JBCクラシックの展望　テイエムジンソク</title>
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<![CDATA[ <p>みやこＳで強かった時が47.8-50.0とかなりのハイを好位で進めて抜け出してきた。チャンピオンズＣでもＬ２最速でキレ負けしたのはあるが、それでも48.9-48.5と平均には引き上げていた。後半勝負よりも前半ある程度ペースを引き上げたほうがいいと思う。1900以上では後半のポテンシャル戦で苦戦する可能性が高いし、帝王賞はかなりぶっ飛ばしたとは言え甘くなった。割と1800が合っている馬で、その点では今回はあまりいい材料ではない。</p><p>相手関係を見てもスローでの４～５Ｆ戦では日本テレビ盃の上位３頭が全て参戦するし、平安Ｓを勝ったサンライズソアも強敵、中距離で直接勝負はないが出し切った時のノンコノユメもサウンドトゥルーと同様手ごわいからね。スローではまず難しい。基礎スピードを活かして平均まで持ち込めれば1800ｍ路線ならチャンピオンズＣ２着は優秀で、ある程度速いラップも踏んできた（ゴールドドリームにはキレ負けしたが）。また東海Ｓも３着以下はちぎっているし、みやこＳでは２秒のハイに持ち込んで後続の脚を削ぐ形で完勝。ある程度引き上げないと難しいかな。</p><p>近走は極端な競馬が多く、フェブラリーＳは芝スタートで超ハイでは難しいし帝王賞も極端なハイで同様。一方前走日本テレビ盃、３走前の平安Ｓはスローすぎ。適度なハイを作るのは1900では難しいかもしれないが、せめて平均ペースで運んでほしいかな。それでようやくチャンスはでてくる。ただ本質的にポテンシャル面で勝負したい馬ではないので、実績はあるんだが京都みたいに３角の下りでというパターンになりやすいのは高いレベルになると良くないと思う。サンライズソアもケイティも飛ばしたいタイプではないので、自分でレースを作るつもりがないと簡単ではないし、フルキチにそれができるかどうかだろう。現時点でだが重い印は打ちたくない。この馬は1800と1900では結構な差があると思う。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kingdamuking/entry-12415307037.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Oct 2018 18:17:51 +0900</pubDate>
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