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<title>青春生き残りブログ～『俺のすべて』～</title>
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<title>テスト</title>
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<![CDATA[ 燃えるようなアバンチュール<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180619/01/kingkong99/28/70/j/o0720128014213693527.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180619/01/kingkong99/28/70/j/o0720128014213693527.jpg"></a><br><br>薄い胸を焦がす<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180619/01/kingkong99/fa/6b/j/o0640064014213693667.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180619/01/kingkong99/fa/6b/j/o0640064014213693667.jpg"></a><br><br>それが俺のすべて<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180619/01/kingkong99/de/93/j/o1478110814213694251.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180619/01/kingkong99/de/93/j/o1478110814213694251.jpg"></a><br>
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<pubDate>Tue, 19 Jun 2018 01:17:45 +0900</pubDate>
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<title>毎回１００点満点を取れなくてもいい</title>
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<![CDATA[ どんなに一生懸命真面目に仕事や勉強に取り組んでいても、毎回１００点満点を取れるわけではありません。<br><br>人間は神様ではないですから、間違うこともあるし失敗することもあります。<br><br><br>常に完璧な行動ができるわけでもないし、いつも正解を見つけられるとも限りません。<br><br>しかし、それでいいのです。人間は不完全な存在なのですから……。<br><br>人間のすることにパーフェクトはありません。<br><br>１００点を狙ってもなかなか満点を取ることができずにいますが、それはそれで仕方ないことです。<br><br>神様ではないのですから、いつもいつも１００点を取ることはできません。<br><br>８０点とか６０点しか取れないこともあります。そんな自分を責めないでほしいし、自信を喪失しないでもらいたいのです。<br><br>不完全な人間がすることですから、自分にも、また誰かにも完全を期待するのは、酷です。<br><br>１００点など取れなくて当たり前。<br><br>そう思って行動するほうが、案外いい結果が出たりします。<br><br>誤解のないように言っておきますが、「１００点を取らなくていい」と言っても、手を抜いていいということではありません。<br><br>結果が１００点でなくても仕方ないですが、いつでもどこでもどんなときでもベストを尽くすべきです。<br><br><br>全力を尽くしても１００点に至らず、８０点や６０点に終わったとしたら、それはそれで納得がいきます。<br><br>ここであきらめることなく、次回もベストを尽くして、前回以上の点を出すようにすればいいだけです。<br><br><br>そもそもベストを尽くして神様のようにいつも１００点ばかりを取っていたら、上がり目がないのですから、人生が面白くなくなります。<br><br>１００点をとってうれしいのは、最初の１回か２回くらいで、慣れてしまうと面白くないし、成長を実感できなくなります。<br><br>ベストを尽くして、たとえ８０点しか取れなかったとしても、少しずつ残りの２０点を埋めようとして努力するから成長するのであり、人生が楽しくなってきます。<br><br>努力し成長する過程があるからこそ、人生は面白いのです。<br><br>時には災害や予期せぬ出来事に遭遇して、大幅に遅れることもあるかもしれません。<br><br>それでも毎日ベストを尽くしていけば、以前のような得点を出すこともできます。<br><br>人生は、未完成だから素晴らしいのです。<br><br>その未完成な人生を受け入れて、少しでも完成に近づくように行動していけば、充実した毎日を送ることができます。<br><br>きっと最期の瞬間に未完成の人生を振り返っても、「思い残すことはない」と、笑顔で残った人たちに別れを告げることができます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kingkong99/entry-12084557097.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 20:05:57 +0900</pubDate>
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<title>なぜ自分はそう思うのか？</title>
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<![CDATA[ 僕が物事を考えるときに、一番気をつけているのは、「快」や「不愉快」で思考を終わらせないことです。<br><br>「不愉快だ！」と思ったとき、そこで思考をやめたら、「不愉快だ！」で終了です。<br><br>でも、「なぜ自分はこれを不愉快だと思うのだろう？」と考えたら、うんと思考が深くなります。<br><br>世の中には、白黒はっきりしないこともあります。<br><br><br>思うようにならないこともあります。<br><br>そんな世の中で､ビジネスにしても、人間関係にしても、自分自身の「快」や「不愉快」だけを基準にジャッジしていたら、たいていのことは「不愉快」になってしまうかもしれません。<br><br>「おもしろくねえ」<br><br>「なっとくいかねえ」<br><br>「意味がわからない」<br><br>などなども、似たようなものです。<br><br>そこで思考をやめたら、もったいない。<br><br>「なぜ自分はそう思うのか？」を考えたら、<br><br>きっと、今まで気がつかなかったことが見えてきます。<br><br>残念ながら、最近のテレビ番組は、「かわいー」「うめー」「すげー」「やばい」などなど、きわめて脊椎反射的な「快」の表現がとても多いように思います。<br><br>でも、それだと、どんなに素晴らしい景色を見ても、「きれー」「すげー」だけで、数分で見終わってしまうかも。<br><br>自分の心を、言葉にしてみるって、きっと大事です。<br><br>「なぜ自分はそう思うのか？」<br><br>考えてみると、いいことがあると思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kingkong99/entry-12084526165.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 18:31:44 +0900</pubDate>
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<title>見えているのはたったの１％</title>
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<![CDATA[ ９９％の見えないところであなたはどれだけ頑張っているのだろう。<br><br>そう思える人がいっぱいいる。<br><br>心底、尊敬しています。<br><br><br>わたしはこうして毎日、何かしら書いている人だから、それを継続している人のキモチが少しだけわかります。<br><br>見ている人にはたったの一瞬の出来事でも、発信する側は一瞬ではないものだから。<br><br>毎日、となると、出ない時もあるけど絞り出しても書くわけ。笑<br><br>筋肉を鍛えるのと同じようなものかな～と思います。<br><br>何をしたらいいのか分からなかったり、どうがんばったらいいのか分からない、という方に相談を受けることがあります。<br><br>わたしにはソレはやっていないからその質問がでると思えるのです。<br><br>正確には、自分はやっているのだけど、「誰か」が抜け落ちているんです。<br><br>「誰か」が介入した途端、「責任」が生まれるんです。自分のためだけの限界を迎える。<br><br>責任というと、重たい雰因気をもつけど、それから逃げることに慣れてしまうと、悩みが趣味みたいなものになる。<br><br>「楽」と「楽しい」は違うもの。と書かれた記事を目にしました。<br><br>ほんとその通り。<br><br>ぜんぜん違う。<br><br>「ラクして稼ぐ」とか、９９％嘘。笑。<br><br>それで稼げたとしても、そこで流れるエネルギーは大した感動も生みません。<br><br><br>根気よくそれぞれがコツコツと前を向いて行くから、出会いが素晴らしいものになるし、そこへの感謝にあふれるものでしょう。<br><br>それが「楽しい」「しあわせ」「豊か」になる。<br><br>忙しさを微塵に感じさせず、裏ですっげーやっている人、たくさん観てきた。<br><br><br>それが事実です。<br><br>たった１％しかみえていないけど、その裏の９９％の背景をみれるように、思いやれるように、そして感謝できるようになったら、不平不満の人生とはさよならできますよ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kingkong99/entry-12083302745.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 11:32:08 +0900</pubDate>
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<title>新任教師へ</title>
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<![CDATA[ 野球を始めたからといって、全員がプロ野球選手になれるわけではないのと同じように、先生になったからといって、誰もが生徒から慕われたり、尊敬される先生になれるというわけではない。<br><br>そして、先生という立場において、子供達に慕われ、尊敬されるということは、先生ではない大人が、子供達から慕われ、尊敬されるということよりも遥かに難しい。<br><br>なぜなら、他の大人達とは違って、単に自分のという存在の一部分を披露するだけではなく、日々ありとあらゆる難問に対する自分の対応の仕方をすべて生徒に見られるからであり、生徒が好んでやりたがることだけで彼らと交わるのではなく、そもそもやりたくないこと、従いたくないことにおいても、彼らと交わらねばならないからである。<br><br>例えば、そもそも学校を憎み、先生という存在自体を否定したがる生徒に対し、どう対応するのか。<br><br>わけのわからんいちゃもんをつけてくる他の先生や、保護者に対し、どのように対応するのか。<br><br>やったこともない部活動の顧問になった時に、自分よりも遥かに知識を持っている生徒達をどうまとめていくのか。<br><br>リストカットしている生徒にどんな言葉をかけるのか。<br><br>クラスメートに暴力を振るう生徒にどう対応するのか。<br><br>暑い日も寒い日も、毎日４、５時間ある授業で、何を話すのか？<br><br>そんなこんな、うまくできることもできないことも、全部生徒に見られている中で、生徒の信頼を勝ち取り、保護者や他の先生の信頼も勝ち取ることのできる先生。<br><br>そんなことのできる人は、そもそもプロ野球選手になることとか、プロのミュージシャンとして食べていけるのと同じくらい、並大抵の人物じゃあないと思う。<br>はっきりいってスーパーマンだよ、それは。<br><br>そういう人たま～にいるけど。<br><br>間違えちゃいけないのは、たまたま自分の人生の中で、あの先生みたいになりたいという憧れを抱いたことがあったとしても、簡単にその先生みたいになれるわけではないし、その先生だって、たまたまあなたの信頼を勝ち取ることが出来たに過ぎず、そこに至る過程の中で、どれだけの悲しみ、どれだけの屈辱を乗り越えてきたか、そこには計り知れないだけの努力が裏に隠されているし、他の生徒や先生からは、ボロクソ言われてたりするって事実を見逃してはいけないということ。<br><br>かといって、僕はここで、そんな甘い夢を見るんじゃないよってことが言いたいのではなくて、本当に幸せな教員人生を送りたいと望むんであれば、それは、並大抵の努力で叶うことではなく、イチロー選手が小学校の頃から、毎日休まずコツコツと練習してきたように、日々の仕事の中から、先生として大切なことを、一つずつコツコツ学んでいくしかないし、自分の夢が、メジャーリーガーになりたいってことと同じくらい大きな夢なんだってことに気が付いてほしい。<br><br>思うに、先生になろうなんて思う時点で既に、他の多くの人よりも先生という職業を甘くみているわけで、普通の人は、まさか自分が先生になろうなんては考えないのであって（だって大変なのは目に見えてるじゃないですか）。<br><br>だからって、それが悪いって言いたいのではなく、そんな勘違いがないことには、学校の先生になろうなんて思う人は出てこないだろうし、そんな勘違いがあることって僕はすごくポジティブなことだって思うけど、その結果やってくる困難はどうしても自分で受け止めなければならないわけで（これは、何も先生だけじゃなくて、どんな職業でも同じですね。人の親になるってことも。）。<br><br>だから、もしも、仮に、あなたが落ち込んでいるとすれば、それは、そもそもあなたが抱いている夢が大きいからであって、そもそもあなたが乗り越えようとしている壁が高いからであって、それは決してあなたがちっぽけな人間だからではなくて、やろうとしてることが、そもそもとんでもないことなんだって気付いてほしいし、だからってそれを諦めないでほしい。<br><br>尊敬する先生と自分を比べたりしないで、その先生がそこに至るまでに味わった苦労を、今自分は一つずつ引き受けてそこに近づこうとしていることを、誇りに思ってほしい。<br><br>だってそこに立っている時点で少なくとも、その苦労を引き受ける資格を手に入れたわけだから。<br><br>それだけの努力をしてきたわけだから。それは全然ちっぽけなことじゃないから。<br><br>楽をするために夢を抱くわけじゃないよね。<br><br>夢を抱くってスーパーきついことだけど、だからこその夢だよね。<br><br>目指してしまった以上は肚をくくって、カメのようにゆっくりと、小さなことからコツコツと積み上げていきましょう。<br><br>以上。
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<link>https://ameblo.jp/kingkong99/entry-12083300912.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 11:18:57 +0900</pubDate>
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<title>普通すぎて話題にしないこと</title>
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<![CDATA[ 普通で当たり前だと思っていることは、話題にしないものだ。<br><br>幸せが当たり前なら、「幸わせだなーっ」て言わない。<br><br>お金が当たり前にあるなら、「お金がある」とかないとか話題にしない<br><br>結婚は良いもの、旦那さんは優しいのが当たり前なら…そこ褒められても、「ま、普通ですよ」と反応薄い。<br><br>普通すぎて話題にもしないことは何ですか？<br><br>それが本当に得意分野だよ。
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<link>https://ameblo.jp/kingkong99/entry-12083297443.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 11:15:20 +0900</pubDate>
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<title>一億総～で始まる造語</title>
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<![CDATA[ ・一億総中流社会<br><br>・一億総ガキ社会<br><br>・一億総評論家社会<br><br>・一億総ツッコミ社会<br><br>・一億総うつ社会<br><br>・一億総白痴化社会<br><br>そして<br><br>・一億総特攻<br><br>・一億総玉砕<br><br>・一億総懺悔
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<link>https://ameblo.jp/kingkong99/entry-12083296596.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 11:13:05 +0900</pubDate>
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<title>放課後の魔術師</title>
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<![CDATA[ 金田一少年の事件簿<br><br>昔から好きな漫画<br><br>きっかけは、堂本剛とともさかりえの実写版ドラマ「学園七不思議殺人事件」を中学１年の時、リアルタイムで観て面白かったから<br><br>じゃあ漫画も読んでみようって思ったのがすべてのはじまり<br><br>僕の中で金田一は＝堂本剛だったりする。<br><br>金田一の面白さは、事件だったり、トリックだったり、犯人の動機だったり…<br><br>その中でも僕が興味を惹かれるのが、犯人名（怪人名とも言うのかな？）だ。<br><br>金田一の犯人名は、すごくセンスがあると思いません？<br><br>思い浮かんだのを適当に挙げていくと<br><br>「七人目のミイラ」<br>「雪夜叉」<br>「赤髭のサンタクロース」<br>「Mr.レッドラム」<br>「地獄の子守唄」<br>「首狩り武者」<br>「招かれざる客」<br>「影の脅迫者」<br><br>どれもすごく興味を惹かれるネームセンスじゃないですか？<br><br>これだけでワクワクするし、興奮してくるし、事件の恐怖感を際立たせてくれる気がします。<br><br>ちなみに僕が１番好きな犯人名は<br><br>「放課後の魔術師」です。<br><br>もうこれは秀逸すぎる！！
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<pubDate>Mon, 10 Feb 2014 04:03:27 +0900</pubDate>
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<title>答えは１つじゃない。だけど…</title>
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<![CDATA[ <br>ひさしぶりの更新…<br><br>うまく立ち振る舞えるほど器用じゃないから、昔から疎外感を味わうことがたくさんある。<br><br>世の中には答えがたくさんあるし、もちろん１つだけじゃないのもわかっているのだけれど、僕の場合１つの答えに執着して、それが正解で、それ以外のものは不正解だと決めつけてしまう傾向がある。<br><br>こんな自分ってどうなんだろうと悩むことも、結構ある。<br><br>人から否定を受けた時は特に…<br><br>だけどそんな時、１度きりの人生なんだから、どうせやるなら、<br><br>自分が楽しいこと。<br><br>ワクワクすることをしなくてどうするんだという結論に、結局は紆余曲折しながら、いつもその答えにたどり着く。<br><br>不器用かもしれないし、時代とマッチしていないかもしれないけれど、僕はきっと１つの答えに執着して生きていくんだろうと思う。<br><br>自分が楽しいと思うことをしなきゃもったいないし、何よりあとから後悔したくないからね。<br><br>そんなわがままな僕だけど、忘れてはいけないことが１つある。<br><br>人への感謝を忘れずに<br><br>人は１人では生きてはいけない<br><br>僕は色々な人に支えられて生きている。<br><br>その人たちの期待や信頼だけは、裏切りたくないと思ってます。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 05:32:08 +0900</pubDate>
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<title>これからの時代を生きていく上で大切なもの</title>
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<![CDATA[ <br><br>この時代を生き抜くのに、大事なことが２つあると思います。<br><br>１つは「自己育成」<br><br>２つ目は「人間力の向上」です<br><br>これからの時代、特に結果を出さないと評価されないと思います。 <br><br>極端な話が、結果を出さないとお金をもらえない時代でもあると思います。 <br><br>…震災の影響が、それを確信に変えました。<br><br>僕たち１人１人が、経済を回して地域に貢献していかないといけないと感じています。<br><br>そのために「自己育成」は不可欠だと思います。<br><br>…しかし、自分１人の力には限界があります。<br><br>そこで大事になってくるのが、「人間力」…<br><br>こんな時代だからこそ、人との結びつき、つながりが大切だと思います。<br><br>人の痛みや気持ちをわかることが、人から信頼得るのに必要だと思います。<br><br>そのたくさんの力が大きな力となって、地域を日本全体を救うことになるのではと考えています。<br><br>それが、自分の評価に関わってくるのではないでしょうか？<br><br>「自己育成」が「人間力の向上」につながる。 <br><br>「人間力の向上」が「自己の成長」につながる。<br><br>この２つはこれからを生きるのに、大切なことだと僕は考えてます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kingkong99/entry-10898163161.html</link>
<pubDate>Sat, 21 May 2011 07:26:32 +0900</pubDate>
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