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<title>くだらないと楽しいは気分の問題</title>
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<description>思ったことを適当に書くだけ</description>
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<title>未来のできごとを知る方法 -2-</title>
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<![CDATA[ この話は、とにかく書きづらい。読む人が理解できないことを容易に想像できるからだ。<br><br>しかし、書く。<br><br>　難しい話は結論を先に書くべきだといつも思う。それから、抽象的な話ではなく、具体的な例を示してこんなことが起こるという話を書く必要がある。読んでる人に想像力を使わせてはいけない。文章を読むだけで全てを理解した気分にさせなくてはいけない。<br>　<br><br><br><br>※<strong>結論</strong><br><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC" target="_blank"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>　　　　|┃<br>　　　　|┃三　　　　,ｨ, (fー--─‐- ､、<br>　　　　|┃.　 　 ,ｲ/〃　　　　　　　　ヾ= 、<br>　　　　|┃　　 N ｛　　　　　 　 　 　 　 　 ＼<br>　　　　|┃　 ﾄ.l ヽ　　　　　　　　　　　　　　 l<br>　ｶﾞﾗｯ.|┃　､ゝ丶　　　　 　 　 ,..ｨ从　　　　|<br>　　　　|┃　 ＼`.、_　 　 _,. _彡'ﾉﾘ__,.ゝ、　 |　　　　　／￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br>　　　　|┃三　｀ゞf‐＞ｎ;ﾊ二r^ｧｎj＜ y=ﾚヽ 　　　＜　　話は聞かせてもらったぞ！<br>　　　　|┃.　　　 |fjl、 ｀￣ﾘj＾ヾ) ￣´　ﾉ ﾚ ﾘ　　　　 |　　　人類は滅亡する！<br>　　　　|┃三　　ヾl.`ｰ- べｌ,- ｀ ｰ-‐'　 ,ン　　　　 　 ＼＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br>　　　　|┃　　　　　 l 　 　 r─‐-､　　　/:|<br>　　　　|┃三　　　 　ﾄ､　　｀二¨´　　,.ｲ　|<br>　　　　|┃　　　　　_亅::ヽ、　　　 .／　i　:ﾄ､<br>　　　　|┃　　-‐''｢ F′::　 `:ー '´　　,.'　 ﾌ ＞ｰ､<br>　　　　|┃　　　　ﾄ､ヾ;､..__　　　　　, '_,.／ ／l <br><br><br><br><br>※<strong>具体例</strong><br><br><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC" target="_blank">ジョン・タイター</a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>　こんなふざけた書き方には理由がある。<font size="3"><strong>あなたに読んで欲しいからだ</strong></font>。あなた以外の７９人はキバヤシで振り落とされ、残りの１２人はジョン・タイターに夢中で、ここの事はすっかり忘れている。私と関係者以外は知らない秘密を今からお話する。そして、あなたも知ることになる。<br>　<br>　このネタの切れ端が一般に知れるようになったのは、4ヶ月前（現在：10/2009）のことだ。ちょっとした記事がニュースで流れた。もう誰も覚えていない。ニュースソースも消え去った。なんの話かも一般的には理解されていない。原子爆弾を開発したアメリカの研究機関のちょっとした研究内容の紹介だった。この研究の内容を要約すると、成功率は低いらしいが、<br>『<strong>ガンマ線バースト現象を利用してタイムラグの無い通信を可能にする</strong>』<br>聞きなれない用語にもう理解不能だ。ガンマ線バーストとは、<strong>ほぼ光の速度で高エネルギー粒子が大量に放出される現象</strong>で宇宙では頻繁に起こっているらしい。その時に、素粒子から出る電波が光の速度を越えることができるため、時差の無い通信が可能になる。光の速度を越えることは出来ないと思うだろうが、光の速度を越えられないのは質量を持つ物質であって、波である電波は可能という話らしい。詳しくは、その手の学会の論文で見てほしい。<br>　この現象以外にも、素粒子の世界ではすでに光の速度を越えて、まさしく、瞬時に<strong>情報</strong>が伝わる現象は確認されている。「<strong>量子テレポーテーション</strong>」でググってみてくれ。もはやアインシュタインの特殊相対性理論という古い革袋は捨て去るべきだ。<br>　さて、光の速度を越える通信がガンマ線バースト(GRB)で本当に可能なのかは正直なところ疑問がある。それよりも、ロスアラモス研究所が時間をさかのぼる通信方法を研究しているということが漏れて、そのアプローチ方法を誤魔化したのではないか？という疑念がわく。それから、実はある程度、実用化のメドが立ったのではないか？　という気もしている。なぜなら、この通信方法を連続的に行えば、この装置が出来たその時まで時間をさかのぼって通信できるからだ。ここまで読んで、ゾッとしたならあなたはとても想像力がある。意味が分からないという人は今まで通り、羊を続けるべきだ。<br>　この時間をさかのぼる通信装置を手に入れたなら、もはや、その所有者に勝つことは出来ない。この装置を使えば、次にこの装置を手に入れる人間を事前に知り、破壊することもできる。唯一の弱点はこの装置がたった１つしか無い場合だけ。破壊されたら終わり。ただ、存在を知られなければ問題ない。<br>　もし、原理を想像出来ない装置、基礎研究をたどれない兵器などが出現したら、この話を思い出してほしい。その時が来たのだと・・・。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kingofonan/entry-10356022384.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 08:05:08 +0900</pubDate>
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<title>新しい言葉が生まれる時</title>
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<![CDATA[ 　たとえば、人が足でゆっくり移動するときは『歩く』と言い、急いで移動するときは『走る』といい、さらに急いで移動するときは『駆ける』と言う。<br>　さて、これが自動車や列車になると、ゆっくり動いていても『歩く』とは言わない。『ゆっくり走る』とか『のろのろ動く』という表現になる。基本的に人間の『歩く』スピードよりも速いため、その動きに対応した言葉が無い。その動きに躍動感を感じる場合は『駆ける（駆け抜けていくなど）』とも言い、速度がかなり速い場合は『飛ぶ（ぶっ飛ばすなど）』という表現になる。<br>飛行機はもとより『飛ぶ』である。飛行機よりも速いロケットも同じく『飛ぶ』である。<br>　このように、速度に応じて『歩く』→『走る』→『駆ける』→『飛ぶ』と表現が変わるが、飛行機やロケットの速度を越える移動が可能な乗物が出来た時は移動をなんと表現されるのか？<br><font size="5"><strong>『光る』<br>『どこでもドアる』</strong><br></font><br>さあ、どれ？
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<link>https://ameblo.jp/kingofonan/entry-10355985920.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 07:38:25 +0900</pubDate>
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<title>未来のできごとを知る方法 -1-</title>
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<![CDATA[ 未来を知ることが出来たら、どんなに有効だろう。しかも、自分が知りたいことに関して詳細に知ることが出来たら。<br>競馬ならレースと3着までの着順だけで十分なんだが。オカルトまがいの話か、競馬サークルの宣伝みたいな話をするつもりは無い。もっとシリアスでクリティカルで仮に本当ならとんでもない話なんだが。<br>今日は、この辺でかんべんしてくれ。明日かならず書く。
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<link>https://ameblo.jp/kingofonan/entry-10354365723.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Sep 2009 23:47:55 +0900</pubDate>
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<title>ネアンデルタール人はなぜ滅びたか？</title>
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<![CDATA[ <strong>ホモサピエンスとの異種交配による繁殖力の喪失ではないだろうか？</strong><br>たとえば、レオポンとか、ライガーなど異種交配した雑種はオスはまったく繁殖力が無く、メスは少しあるけど、次世代で完全に喪失する。 <br><br><strong>もし、ホモサピエンスの女性の方がネアンデルタール人の女性より魅力的だったら？</strong><br>ちょっと脳内シミュレーションしてみましょう。ネアンデルタール人の方がホモサピエンスより体力的に強く攻撃的だったら、ホモサピエンスのメスをさらって片っ端から嫁にしていたかもしれません。それで、一応子供は生まれる。<br>しかし、上記の通りだったら、子孫は続きません。たとえば、生まれたのが雑種優勢な男だったら、知能体力ともに抜群でネアンデルタール人のグループのリーダーになり、多くの女性を抱えたとしても子孫は残らない。しかも、人口増加のためのリソース（多くのメス）を無駄にしてしまいます。<br><br>この仮説にしたがってシナリオを作ってみます。<br>1.ネアンデルタール人の方が体力的に優位<br>2.オスがメスを選ぶ<br>3.それぞれに男、女が10万人いる<br>4.人口増加率は2.5%<br>5.ホモサピエンスのメスがネアンデルタール人のオスに0.5%さらわれる<br>6.人口増加は、それぞれ、生殖力を持つ固体数に依存<br>7.男女の出生率は同じ<br>8.一世代で20年とする<br><br><br>　　　　　　　ホ　　　　ネ　　　　ホネ男(ネ内)　　ホネネ(ネ内)<br>第1世代　200,000　　200,000　　　　　　<font color="#FF0000">０</font>　　　　　　<font color="#FF0000">0</font><br>第2世代　203,975　　206,026　　　　　<font color="#FF0000">513</font>　　　　　　　<font color="#FF0000">0</font><br><br><br>まず、第1世代では、ホモサピエンスのメスがネアンデルタール人に奪われ、ホモサピエンスは人口増加が抑制されました。第2世代で、ホモサピエンスとネアンデルタール人の繁殖力を持っていない混血男が513人発生しています。さらにこれと同数の混血女がネアンデルタール人の中に混ざっています。<br><br><br>　　　　　　　ホ　　　　ネ　　　　ホネ男(ネ内)　　ホネネ(ネ内)<br>第2世代　203,975　　206,026　　　　　<font color="#FF0000">513</font>　　　　　　　<font color="#FF0000">0</font><br>第3世代　208,029　　211,170　　　　　<font color="#FF0000">523</font>　　　　　　　<font color="#FF0000">1050</font><br>第4世代　212,164　　214,290　　　　　<font color="#FF0000">533</font>　　　　　　　<font color="#FF0000">1071</font><br><br><br>第3世代になってホモサピエンスとネアンデルタール人のクオータがネアンデルタール人の中に産まれてきました。彼らは繁殖力がまったくありません。恐ろしいことに男も女ももってないのです。つまり、クオータ同士がカップルにならないと仮定すると、男女あわせた人数分、子孫を残さないカップルが出来てしまうのです。<br>このようなホモサピエンスとネアンデルタール人の関係が始まって100年、5世代を経た第6世代を見てみましょう。<br><br>　　　　　　　ホ　　　　ネ　　　　ホネ男(ネ内)　　ホネネ(ネ内)<br>第6世代　220,681　　220,636　　　　　<font color="#FF0000">554</font>　　　　　　　<font color="#FF0000">1,114</font><br><br><br>すでにホモサピエンスがわずかに総人口で上回っています。こうしてホモサピエンスは順調に人口を増やし、ネアンデルタール人にさらに多くの<strong><font color="#FF0000">嫁</font><font color="#FF0000"></font></strong>を供給します。<br>そして、3,000年を経ずにネアンデルタール人は絶滅してしまいます。このように見てきますと、ホモサピエンスとネアンデルタール人は、共存状態か、ネアンデルタール人のグループがやや優位の状態で人口を減らしていったような印象を受けます。もう少し見てみましょう。交流が始まって1000年経過した５１世代では、<br><br>　　　　　　　ホ　　　　ネ　　　　ホネ男(ネ内)　　ホネネ(ネ内)<br>第51世代　535,029　　396,106　　　　　<font color="#FF0000">1,344</font>　　　　　　　<font color="#FF0000">2,702</font><br><br><br><br>1920年経過後の97世代でネアンデルタール人は人口のピーク迎えます。<br><br>　　　　　　　ホ　　　　ネ　　　　ホネ男(ネ内)　　ホネネ(ネ内)<br>第97世代　1,322,930　538,637　　　　　<font color="#FF0000">3,324</font>　　　　　　　<font color="#FF0000">6,681</font><br><br><br><br>後の100世代以降は、このように経過していきます。<br>ホモサピエンス　　ネアンデルタール<br>1,403,388　　　　　　536,992<br>1,431,280　　　　　　535,851<br>1,459,727　　　　　　534,392<br>1,488,739　　　　　　532,601<br>1,518,327　　　　　　530,464<br>1,548,504　　　　　　527,967<br>1,579,281　　　　　　525,095<br>1,610,669　　　　　　521,830<br>1,642,681　　　　　　518,159<br>1,675,329　　　　　　514,064<br>1,708,626　　　　　　509,527<br>1,742,585　　　　　　504,531<br>1,777,219　　　　　　499,058<br>1,812,542　　　　　　493,089<br>1,848,566　　　　　　486,604<br>1,885,306　　　　　　479,582<br>1,922,776　　　　　　472,004<br>1,960,992　　　　　　463,848<br>1,999,966　　　　　　455,091<br>2,039,716　　　　　　445,710<br>2,080,255　　　　　　435,683<br>2,121,600　　　　　　424,984<br>2,163,767　　　　　　413,588<br>2,206,772　　　　　　401,470<br>2,250,631　　　　　　388,603<br>2,295,363　　　　　　374,959<br>2,340,983　　　　　　360,509<br>2,387,510　　　　　　345,225<br>2,434,962　　　　　　329,075<br>2,483,357　　　　　　312,030<br>2,532,713　　　　　　294,055<br>2,583,051　　　　　　275,120<br>2,634,389　　　　　　255,188<br>2,686,748　　　　　　234,225<br>2,740,147　　　　　　212,195<br>2,794,607　　　　　　189,060<br>2,850,150　　　　　　164,781<br>2,906,797　　　　　　139,319<br>2,964,569　　　　　　112,632<br>3,023,490　　　　　　84,679<br>3,083,582　　　　　　55,415<br>3,144,868　　　　　　24,796<br><br>ネアンデルタール人にとって美しいバラは刺があったようです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kingofonan/entry-10353511301.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 18:03:09 +0900</pubDate>
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<title>いろいろがんばったけど、もう、だめぽ</title>
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<![CDATA[ もうだめぽなきぶんの時にアメーバのばか記事を眺めると本当に腹が立つ<br><br>芸能人なんかどうでもいい。みんな死ね。<br><br>そんな気分だ。
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<link>https://ameblo.jp/kingofonan/entry-10352340883.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 04:29:43 +0900</pubDate>
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