<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>残酷処女のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/kinkabo777/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kinkabo777/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>M1グランプリ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「ヒュイ、ゴーゴーゴーゴーゴーゴーゴーゴー！オオーォ・・」</p><br><p>く「あああ！もうだめだ！お先真っ暗だーーーー　ぎやあああああ」</p><p>か「どうした、どうした　そんなに取り乱して、え？俺でよかったら相談のるからいってみろよ？」</p><p>く「俺な、お前も知ってのとうり28歳無職だろ？そんでな、人生逆転をかけてのぞんだ公務員試験おちてしまってさ、もうなんかどん詰まりなのよ。しょぼーーん」</p><p>か「おいおいおい、そんなことか！なにごとかとおもったわ！いいか？お前そもそも社会人経験もないんだろ？公務員だけがすべてじゃないから！もっと広い視野をもてよ！」</p><p>く「いやーそうはいってもさ、なかなか社会に出て行くのってなんか不安でこわいし、（もじもじ）</p><p>か「かああああーー！お前は理系寄りのちょっとブスでマジメな女子か！かあああ！いいか？社会人経験豊富な俺がいまからお前にみっちりビジネスマナーたたきこんでやるから、自信つけて社会に羽ばたこう、な？」</p><p>く「そうだな、まずはそこからはじめなきゃな！よっしゃ、やる気でてきたぞーーー」</p><p>か「じゃあ、まずは基本の基本あいさつからだ。ちょっと俺を上司だと思ってさ、朝のあいさつやってみて。」</p><p>コント調に</p><br><p>く「あ、川尻さん、おはようございます（おじき90度で、重厚な声）</p><p>か「ちょっと、ちょっと！礼儀がすぎる！おもいよー　俺若い子の気持ちくんであげれるフランクな上司だからさ、もっとフレンドリーにいこうよ！ね？」</p><p>く「はい！ケセラセンダラ、今泉ゴーーーイインング！（満面の笑みでリズミカルに）</p><p>か「え？なに？ケセラセラ？今泉さん？」</p><p>く「いえ、ケセラセンダラ、今泉ゴーーーイインング！です！」</p><p>か「今の子のフランクってこんななっちゃってんの？ま・・まあいいよ、うん！最初の重たい感じよりよっぽどいいよ、うん！じゃあ、次は返事だ。」</p><p>か「俺が、なんか仕事のことで指示するからとりあえず返事してみて。いい？」</p><p>く「了解です！」</p><p>か「あーーーでたねそれよそれ、了解ってねあんまりいい返事ではないんだなーこれが。正しい社会人の返事としては・・・・」</p><p>く「リョー＆カイ」</p><p>か「いやそんなステディー＆コーみたいな表現を好むのか君は！いい？承知しました、これだよ。これで安全なんだよ。」</p><p>く「リョー＆カイ　ヒューチャリング　承知しました。」</p><p>か「なんでもかんでもヒューチャリングすればいいってもんじゃないんだよ？DJカオリくらいだ、許されるのは！」</p><p>か「君、ちょっとフランクがすぎるんじゃないかい！もはやふざけはじめているようにも感じるよ！」</p><p>く「ぎやあああああ！これなんだよ！俺が言ってた社会に出るのが怖いってのは！」</p><p>か「おいおいどうしたどうした？」</p><p>く「最初さ、やっぱマジメにいこうと思ってかたーーくいったら、もっとフランクでいいって言われてさ、フランクにやってみたら今度はふざけてんのか！だってさ。建前と本音のバランスむずすぎるんだって！」</p><p>か「いや、お前そんなガチで考えんなよ！そのへんはうまくやりすごせばいいんだって！」</p><p>く「ああーもううるさい！！俺は社会になんかでたくねえんだよいつだってな！もういい！もう帰る！」</p><p>か「ああそっちがそういう態度とるならこっちもしらねーわ！そもそもお前が自信ねえっていうから付き合ってやってたのに、こんなのにもたえれねークズ野郎だとはおもわなかったわ！」</p><p>く「なるほどな、お前も腹の中では俺のことクズだと思ってたわけだ！はん！この腐れ偽善者が！」</p><p>か「・・・馬鹿野郎！ほんとにお前のことクズだと思っるんなら、こんな何年を友達やってねーだろ！そんなこともわかんねえのかよ！」</p><p>く「お前・・　そうだよな・・　思えばいつだってそばにはお前がいてくれたよな・・」</p><br><p>二人見つめあい、キス。客席でハンカチを噛む地主。</p><p>終</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinkabo777/entry-11913862394.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 02:21:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とんねるず</title>
<description>
<![CDATA[ <p>とんねるずが大好きな友人の影響で、youtube漁ってたら、タカさんの色んな番組の名場面を上手く編集してくれている動画を見つけて、とんでもなく震えて、感動して、こんなスターに憧れて芸人目指してたんだなーと思い、現状とのギャップに悶え死んだ。というようなブログを書くことこれで、3回目。せっかく書いたのに画面が変なとこ飛んで、下書きが消えたりして3回目の書き直しである。マウスに怒りをぶつけた結果いかれっちゃて、常に画面を上下にスクロールしている。きれそうーーーーーー！！！！</p><br><br><p>そうイッサ君のブログは、俺が書きたがっていたことに似ていて、俺はずっと誰と何をやっても心から楽しめることはないし、ゲームはただの逃げ場でしかないし、カラオケはただの自己満足でしかないし、セックスは瞬間でしかないし、家族と過ごしたがるのはただ甘えたいだけだし、ここ何年かずっと空虚な自分をどうしようかみたいな事を書いていたのだ。</p><br><br><p>なにか心からやりたいと思えるようなことに、真剣に取り組みたい。生きてる実感が欲しい。でもそんなものは、そもそもないのかもしれない。</p><br><p>まあ、なんも結論は出ないけれども、そんなしょうもない事をうだうだ考えて、ぐっすり寝る。時間の経過が異常に早く感じて、なんかどんどんつまんねえ人間になっていってて、周りの人にもつまらん思いをさせてるんだろうなーとか思って、また寝た。</p><br><br><br><p>とんねるずを、学生時代から感じていればまた違う人生があったんだろうなーとか思ってしまった。芸人ってやっぱすげーな、憧れるなー。</p><br><p>久しぶりにネタを作ってみようかなと、今ふと思った。なにか変わるのかな。どうでもいいか。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinkabo777/entry-11767774369.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Feb 2014 17:58:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゲームに課金するということ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あいからず「ログレス」にはまってる俺です。このゲームを始めて2ヶ月近くたちますが最近は以前にくらべて比較的落ち着いてきたかなーって感じです。画像張る知識がないんで、文章だけですが、金額にして約3万、時間にして約300時間くらい費やして、今プレイヤー全体で見たら下層の上位って感じの位置づけです。</p><br><br><p>やっぱり常に比較対象があって、強くなれる手段があってってなったら俺みたいなええ格好しいの人間はつい課金しちゃう訳なんですが。ただ今よりさらに↑を目指すとなると半端な額では意味がなくて、どんぶり勘定で月3万を半年って感じかなー　最低でもね。もうこれってゲームに費やす金額じゃないと思うんですよね普通の人は。月3万ならいけるかなーって思ってる俺はおかしいんでしょうか？</p><br><p>はっきり言うとおかしいんですよね。27歳、無職なんだから。でもこれがちゃんと仕事して、子供もいてってなるとどうなんでしょうか。やっぱりおかしいんでしょうかね。</p><br><p>もともとパチスロ大好きな自分にはよくわかりません。ただ一ついえるのは、とりあえずお前は働けと言うことだけです。大好きなゲームに課金するために働くってのもありなのかなー。でもつまんねえ人生やなーｗ</p><br><br><p>話は変わって、つい先日友人の計らいで、バイキングに行って、映画を見ると言う中学生以来の型にはまった遊びをしたんですが。</p><br><p>飯は豚の餌かと思うほどまずくて、映画は個人的に退屈でつまらない映画でした。そしてそれをおごってくれた友人にはっきりと告げる俺。・・・・どうだあああい？ワイルドだろおおおお？</p><br><br><p>いえ、クズです。ああ、いい加減この怠惰で非生産な生活に見切りをつけねえとこのまま腐っていってまうぞ！　ああ、わかっちゃいるけどやめられない。</p><br><br><p>2月中に職に就くのを目標に頑張ります！そしてがっつり課金します！</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinkabo777/entry-11760621726.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jan 2014 21:54:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中身のない漫才のようなもの</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いやー無職ってしんどいわー</p><br><p>とりあえず働け！</p><br><p>いやさ、とりあえず働けば無職よりマシみたいな風潮どうかと思うよ？</p><br><p>理屈こねんのか、まあいい聞いてやるよ</p><br><p>自分にしかできないようなことがどこかにあってさ、輝ける瞬間みたいなのを俺ぁまってんだよ！</p><br><p>そりゃお前皆、そういうのが理想よ　けどそこに折り合いつけるのが大人ってもんなんだよ！</p><br><p>きいいいいいいいい（全力のテンション）あー、つまんねえ事言うようになったもんだお前も！</p><br><p>そうまで言うならなんか具体的な仕事あんのかよ！ビジョン描けてんのかよ！</p><br><p>あるよ（キムタクやっちゃう）俺さ....ジャニーズ入りたいんだ切実に！</p><br><p>27歳無職は取り合ってくんないだって！あれは自分の知らないとこで履歴書送られないとダメなんだよ！</p><br><p>きいいいいいいいい（全力のテンション）あー、つまんねえ事言うようになったもんだお前も！</p><br><p>いや、さすがにルックスとかさあるじゃん？あ、お前イノッチ引き合いに出すのはだめだぞ、あの人目がほっそいだけで才能の塊みたいな人だからな。</p><br><p>先回りして無職の喋る機会奪って楽しいんかお前は！　あーわかったわかった　実は俺役者になりてんだ</p><p>演じる才能さえあれば、ルックス悪くたって武器になるだろうが！</p><br><p>華やかな舞台への異常な憧れは理解できる。けどさ、俺さお前からそういった才能感じたことねんだマジで。お前のタメを思って言うわ　お前は公務員とかそういう実直な道を歩むべきなんだよ。</p><br><p>いやあああああ（全力で）お前は唯一の親友だよ　だけどさ、夢みたっていいじゃないかよ！お前なんか夢すら描けないつまらん人間や！</p><br><p>いや俺にも夢あるよ</p><br><p>どうせつまんねえ夢なんだろうな！言ってみろよ！</p><br><p>働くこと　　</p><br><p>いやお前も無職だったのかよ　一緒ハロワいくか？（ニコっ）</p><br><p>終</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinkabo777/entry-11752136126.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jan 2014 20:27:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>考える人</title>
<description>
<![CDATA[ <p>友人から「大人の小論文教室」なる本を借りた。素敵な読み物だった。単なる小論文のハウトゥ本かと思って読み始めたがそうではなく、ざっくり言うと物事の考え方に関するアプローチ集のような内容でハッとさせられた。</p><br><p>その本の一節にこんな文章があった。「心の火種を消すものがいるのだとしたら、それは周りのせいではない、自分自身なのだ。」経験しているだけにドキッとしてしまった。なんか高校生の頃にエロ本の立ち読みを見つかったときみたいな感じ。僕は現在、無職である。もともとお笑い芸人になろうと大学を中退し、上京し、何年かやって挫折して、っていうどっかで聞いたことのあるような経験を経ての無職である。ついでに言うと一発逆転目指して、公務員試験も受けて面接ではねられるという、これまたありそうな経験付きで。　</p><br><p>で、芸人になるのをあきらめた時って言うのがまさしくさっきの一文どうりで、誰にも言われてないのに自分で勝手に色々理由付けして腐っていったもんで、印象深い一文になった。僕の場合は限界まで試そうとせずに余力みたいなもんを残したうえで、やろうと思えばまだいけるけど、全部さらけだして失敗するのが怖くて中途半端なまま逃げ出した。これが良くなくていまだに、切り替えができずにいる。</p><br><p>僕の場合は「お笑い芸人」で、人によって色々あるんだけど心からやりたい事、自分を突き動かす「火種」ってなかなか持てないもんだと思う。僕に関して言えば、どこか意識的にでっちあげたようなもんだった気がするし。人為的な「火種」にしろ、それをむりくり無かったことにしたもんだから、今新たな火種が沸いてこないのかなーとか思ってみたりした。</p><br><p>現実に向き合うのが怖いから、こういう事ですら考えることを無意識的に避けてきた。逃避先は例の「ログレス」なるオンラインゲームである。没頭できるだけのボリュームがある。なにも考えずにすむ。そうやって無駄な時間をすごしている。が、ゲームのやりすぎでドライアイになってしまった。そのタイミングでこの本を読んだ訳だ。ちょっとだけ今後のことを考えてみようかなーとか思えたりしている。</p><br><p>あと今、たまに元カノと会って愛のないチョメチョメしたりしてるのも、つまんねえなーとか思いながらもやってるからこれもやめようかなあとか、思えてきてる自分は、単純な人間なだけなんじゃないのかと再確認できた良い本だった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinkabo777/entry-11751366129.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jan 2014 18:10:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2014年　宇宙の旅</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">僕は今オンラインRPGに夢中だ。ドはまりしているいや、依存している。去年の暮れ、なんやかんやあって完全に無職となり、やることがなくなった。　金はないが、暇だけは持て余すほどある。そんな状況が2ヶ月続いた。　　</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">友人に大量に漫画を譲ってもらった。公務員の友人に遊びに連れて行ってもらう。釣り好きの友人に釣りを教えてもらう。色々やってみた。だけどどうもしっくりこない。そんな折、ハンゲームなるサイトの存在を知った。「基本無料のオンラインゲームサイト」　チッ　馬鹿が！　見下していた。　PS3ありゃ十分なんだよ！クオリティ低すぎてやる気なんねえわ！　・・・でも物は試しでやってみた。世界が広がるんじゃあないかと期待をしてみた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ハンゲームの中には、スポーツから、RPGから、色々なジャンルにまたがって50ほどのゲームがあった。とりあえず馴染みのあるRPGをかたっぱしからやってみることにした。基本無料なら無職の僕でも問題ないのだから。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">30分ずつやってみて吟味してみることにした。30分あれば好みじゃないかどうかはわかった。色々やっていくうちに一つのゲームがスッと入りこんできた。ブラウザーゲームなので、クオリティは当然現行機種には及ばない。だけど、そのゲームには懐かしさがあって、妙にそそられた。　　</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕は、基本オフラインで一人でシコシコRPGをするのが大好きで、他人とRPGをすることにどうも抵抗があった。だからそのゲームもしばらく一人でやった。レベル上げて、装備整えて、ボス倒して。目新しさは感じなかった。そして「基本無料」のカラクリも実感していった。そのゲームは良い装備を手に入れるには課金せざるを得ないのだ。なるほど、と思った。知識ではなく、実感を得たそんな感じ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>次第に一人で進めていくのにも限界がおとずれた。そのゲーム（剣と魔法のログレス　以下ログレス）は、自分が操れるキャラクターは一人で、パーティーを組むには必然的に他人と組まなきゃいけないシステムになっていて、まあオンラインゲームは大概そうなんだけど。普段、インターネットをYOUTUBEを見るためだけにしか使わない僕は、どうにもネットにおける人との距離感を図りかねていた。</p><br><p>だけどゲームが進めないのはいやだった。少し勇気を出してレベルの近い人を誘ってみた。ログレスは他人のステータス（強さ）が視認できるようになっている。、この人いい装備つけてんなとか、そんなんがたやすく分かるようになっていて、その人はだいたい自分と同じような強さだった。</p><br><p>はじめてゲーム内でチャットをした。その人はなぜかタメ口だった。協力して敵を倒した。技を出すタイミングが悪いと言われた。協力してくれたお礼を言った。そんなヘボ装備でよく誘ってきたねと言われた。どうやらその人のキャラクターはサブキャラと言う名の補欠みたいなもんで、実際はかなりの上級者らしかった。現実から逃れたくてゲームをやってるのにアカの他人に馬鹿にされた。悔しかった。ここでも否定されるのかと思った。こういう奴らを見返してやりたいと思った。僕は5000円札を握り締めてコンビニに向かった。</p><br><br><p>生まれて初めての課金をしたら、強い装備が出た。ものすごく嬉しかった。必然的に僕のキャラも強くなる。それまで倒せなかった敵を一人で倒せるようになった。自信がついた。気がつくと僕はログレスにドはまりしていた。</p><br><p>毎回コンビニで課金するようになった。コンビニまでは徒歩だ。無意識に歩きながらログレスの事を考えている自分がいる。現実と非現実の境を散歩する。とても気分がいい。</p><br><p>しばらくはログレスに夢中なようだ。</p><br><br><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinkabo777/entry-11744051687.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jan 2014 00:57:45 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
