<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>鉄分高めの投資ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/kinmedai2014/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kinmedai2014/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>鉄道と競馬好き。インデックス投資ブロガーを目指しています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ポートフォリオ確認（２０１７年１２月３０日現在）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>年２回のポートフォリオ確認</p><p>&nbsp;</p><p>日本株　　　３１％</p><p>日本債券　 ２％</p><p>外国株　　　５５％</p><p>外国債券　 １％</p><p>日本REIT　 ７％</p><p>外国REIT　 ４％</p><p>&nbsp;</p><p>現金：リスク資産＝１：１を維持</p><p>&nbsp;</p><p>外国債券ETFが繰り上げ償還され、債券比率が大きく低下。</p><p>今年は株式相場が絶好調で、総資産は１年間で１４％増加。</p><p>給料以上にリスク資産が増加する喜ばしい結果。</p><p>株式比率が高いが、総資産の半分は現金のため、リスクがそれほど高くないと考え、</p><p>リバランスはせず、バイ＆ホールドを続行。</p><p>来年もコツコツ積み立て投資を続ける。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinmedai2014/entry-12340327937.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Dec 2017 11:44:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２０１７年６月３０日現在のポートフォリオ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>２０１７年６月３０日現在のポートフォリオ</p><p>&nbsp;</p><p>日本株　 ２９．４％</p><p>日本債券　１．９％</p><p>日本REIT　７．３％</p><p>外国株　 ５０．２％</p><p>外国債券　７．１％</p><p>外国REIT　４．１％</p><p>&nbsp;</p><p>外国株インデックス投信の積み立てにより、</p><p>外国株の比率がリスク資産の半数になりました。</p><p>昨今の好調な株式相場を背景に、資産が順調に増えています。</p><p>資産運用は基本的にほったらかしですが、</p><p>無リスク資産として、２年分の生活防衛資金を常に確保しています。</p><p>今年から、確定拠出年金を始めましたが、全額を外国株インデックス投信</p><p>の購入に充てています。</p><p>年内に米国株の暴落があるかもしれませんが、先のことは分からないので、</p><p>愚直に積み立てを続けます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinmedai2014/entry-12289360426.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jul 2017 21:10:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２０１６年末時点のポートフォリオ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2016年末時点のポートフォリオ</p><p>&nbsp;</p><p>今年も大納会が終わり。今年末の資産割合を確認</p><p>&nbsp;</p><p>日本株　　２９％</p><p>日本債券 　２％</p><p>外国株　　４８％</p><p>外国債券 　８％</p><p>日本REIT　 ８％</p><p>外国REIT&nbsp;&nbsp; ５％</p><p>（流動資産を除く）</p><p>&nbsp;</p><p>生活防衛資金を含む流動資産と投資資産は、１：１を維持</p><p>外国株が順調に伸びている。トランプ相場で円安株高が進み恩恵を受けたが、来年にトランプ大統領が就任して、移民政策や外交で強硬路線に走れば、一気に株価が暴落するリスクもある。</p><p>来年も相場に左右されず、外国株インデックスを愚直に積み立てる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinmedai2014/entry-12233348705.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2016 19:22:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【堀江貴文】君はどこにでも行ける読書メモ</title>
<description>
<![CDATA[ ホリエモンの新著を図書館で借りて読んだ。<br><br>日本がアジアのトップにいるという幻想は捨てなければならない。<br><br>近年話題になった中国人はじめアジアからの訪日客急増と爆買いの様子を見て、漠然と感じていたことが、やはりという確信に変わった。<br>世界各国を訪ねた堀江氏の目から見ても、アジア各国との差は相当縮まっているようだ。<br><br>高度経済成長を成し遂げ、バブル崩壊やリーマンショック後も復活してきた日本経済だが、貧富の格差、東京と地方の格差が拡大し、正規労働に就けてもブラック労働にあえぐ実態を見るにつけ、日本という国は、庶民レベルでは全体的に貧しくなったのではなかろうか。<br><br>しかし、物価が下がり、生活レベルは全国でもある程度は均一であり、低賃金でも親と同居なら普通の生活をするには不自由はない。また、世界的に見ると、治安が抜群に良く、衛生面や衣食住のレベルも高いので、何も困ることはない。<br><br>ずっと日本にいても不自由はないので、外国に出ていく必要もないのが正直なところだが、アジア各国の経済力が上がる一方で日本国民の経済力が低下していくのは避けられないだろう。<br><br>仕事に満足できなかったり、ステップアップを目指す若者はどんどん外国に出て貪欲に稼ぐべき時代なのだろう。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32703525" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">君はどこにでも行ける [ 堀江貴文 ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/1320/9784198641320.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,404<br>楽天<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinmedai2014/entry-12198857471.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2016 09:57:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マイナス金利にも負けない究極の分散投資術読了</title>
<description>
<![CDATA[ モーニングスターの朝倉氏の著書とあって、長期、国際分散投資をETFや低コストインデックスファンドで実現する方法が紹介され、好感が持てる。<br><br>海外ETFは手数料の高さや確定申告の手間があり、自分は手数料が多少高くても完全自動買い付けができるインデックスファンドを毎月買っている。<br><br>株、債券、金への投資を推奨しているが、金を含めて商品は長期投資に馴染むのか疑問が残る。株の比率が高めなのは同意。<br><br>株（先進国株を高め）と個人向け国債でシンプルなポートフォリオにするのが分かりやすくていいのでは。株と債券の比率は、どこまでリスクを取れるか人それぞれの判断で決まってくる。外国債券は為替リスクの取り過ぎになるので、投資には含めない方がいいと思っている。<br><br>本書では具体的な商品名も明記され、初心者でも大変わかりやすく実践的で参考になる内容だった。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32522079" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">マイナス金利にも負けない究極の分散投資術 [ 朝倉智也 ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/4863/9784023314863.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,620<br>楽天<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinmedai2014/entry-12190259920.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2016 14:47:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トヨタで学んだ「紙1枚！」にまとめる技術読了</title>
<description>
<![CDATA[ タイトルにひかれて電子書籍を購入。<br><br>資料の作り方は、それぞれの会社の流儀があるものだが、トヨタの場合は１枚にまとめるという難しいミッションが課せられる。ややこしい事項を無理やり１枚にまとめようとすると、大事な前提条件など抜け落ちる危険性があるが、トヨタのような超一流企業の管理職は忙しすぎて時間がないだろうから、１枚にまとめて持ってこいという態度なんだろう。<br><br>役員クラスに話を持っていくときには、１枚でパッと見て内容が伝わる資料を作るスキルが重要になることは当然だろう。<br><br>この本は資料を作る上での心構えを説いた内容で、実際の仕事に応用できる部分もあった。読者特典の資料フォーマットは自分流にアレンジすれば、上司の目に留まるかもしれない。自分独自の流儀を持っているのは、仕事の上で強みになるし、決まった型を作ることで、資料作成の時間短縮になる。<br><br>検討事項を書きだすやり方は面倒だが、手書きでやることに意味があるだろう。自分もやってみようと思った。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32442887" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">トヨタで学んだ「紙1枚！」にまとめる技術 [ 浅田すぐる ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/4110/9784763134110.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,512<br>楽天<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinmedai2014/entry-12185975896.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2016 19:31:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大学4年間の経済学が10時間でざっと学べる本読了</title>
<description>
<![CDATA[ 経済学部出身だが、復習のつもりで読んでみた。<br>昔習ったことを結構覚えていてうれしかった印象。<br>限界効用逓減の法則をあんパンに例えて習ったものだ。<br>微分積分の計算式が一切出てこないので、物足りない気もしたが、１０時間で学ぶコンセプトだからこんなものだろう。<br>社会人なら一応読んでおいた方がいいかも。当たり前のことを知っておくのは大事だ。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32400262" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">大学4年間の経済学が10時間でざっと学べる [ 井堀利宏 ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/1688/9784046011688.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,620<br>楽天<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinmedai2014/entry-12184103945.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jul 2016 19:31:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ポートフォリオ（２０１６年７月現在）</title>
<description>
<![CDATA[ 半年に１度のポートフォリオ確認<br><br>現金：リスク資産＝１：１<br><br>リスク資産内訳<br><br>日本株　　３２％<br>外国株　　４５％<br>外国債券　　８％<br>ＲＥＩＴ　１５％<br><br>全資産のうち半分は現金で持っており、リスク資産は半分です。<br>生活防衛資金として十分な額を確保した上で、投資にまわしています。<br>毎月、先進国株インデックスファンドを一定額積み立てて、順調に増えています。<br>完全自動積み立てなので、仕事が忙しく投資していることを忘れてしまいます。<br>日本株は以前買った投信と現物株をホールドしていますが、今年に入ってから<br>株安の影響をもろに受けて大幅に減っています。長期投資マインドで気にしない<br>ことにしています。日本株については、将来は暗いと感じているので、買い増し<br>は考えていません。<br>今後も先進国株の積み立てを愚直に続ける一方、生活費を節約して貯金も続けます。<br>資産形成のゴールは２０年後。長期的視点で目先の株価変動を気にしないことが<br>重要です。<br>来年から確定拠出年金の積み立てができるようになれば、上限いっぱいまで活用<br>するつもりです。<br>ます本業で稼ぐのが第一。体力をつけて、心と体の健康に気を付けます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinmedai2014/entry-12183464011.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jul 2016 19:27:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2000万円貯めた独身女子の本読書メモ</title>
<description>
<![CDATA[ かなり給料のいい会社に勤めているようで、20台で月200万円ペースで貯金できるのは勝ち組だろう。ろくに働かない妻を抱える自分と同じ給料というのはこっちが、悲しくなる。<br>高待遇の会社に入ることが最大の投資。就活で人生が決まることを見せつけられた。<br><br>これだけ収入があれば、海外旅行や高級ブランド買いあさって遊びまくるところだが、この人は地味な生活を続けられる心の強さを感じる。<br><br>結婚なんて効率の悪いことはしなさそう。定年まで働いて1億貯めるのでは。<br>高収入女性が増えれば、釣り合う男性の方が少なくなって結婚できない男性と結婚しない女性が増えるのだろうが、経済効率から当然の帰結であろう。<br><br>インデックス投資をしているそうだが、コストや商品をきちんと理解している。こういう人が増えると、銀行や証券会社はごまかしがきかなくなって、困るだろう。<br><br>これだけ収入があって貯金できるなら、リスクをとって投資なんてやる必要あるのだろうか。個人向け国債だけを買っておけば何の心配もなく、リスクもなく老後を迎えられるのに。まあ投資は自己責任だし、何買おうが勝手だが。<br><br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31842276" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">29歳で2000万円貯めた独身女子がお金について語ってみた [ ITTIN ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/4434/9784860294434.jpg?_ex=128x128" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,404</dd><dd style="margin: 0pt;">楽天</dd></dl></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinmedai2014/entry-12156480477.html</link>
<pubDate>Tue, 03 May 2016 12:59:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>天皇賞（春）予想</title>
<description>
<![CDATA[ 近走実績からゴールドアクターが順当に勝つ。不安は鞍上だけだが、重賞勝ちを重ねて自信がついてきたと思うし、クセのある京都長距離も馬の能力が高いのでこなすのでは。<br><br>相手は、長距離実績のあるシュヴァルグラン、トーホウジャッカル、アルバート、タンタアレグリアに流す。３着候補の穴ならトゥインクル。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinmedai2014/entry-12155788424.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2016 13:07:15 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
