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<title>アルバイトサイト調べる野郎</title>
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<description>アルバイトサイトとか求人サイトとかポータルサイトを調べるブログ</description>
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<title>アルバイトEXの祝い金キャンペーンが破格にすごい金額がもらえることに</title>
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<![CDATA[ アルバイトサイトの「アルバイトEX」ですが、2015年から祝い金キャンペーンをほぼ毎月のように開催しています。<br><br>現在行っているキャンペーンは、アルバイトEXを通してアルバイトに応募して、採用が決まった場合、<font size="3"><b>祝い金が30,000円もらえます。</b></font>嘘のような話ですが、必ずもらます。<br><br>祝い金サイトはいくつかありますが、アルバイトの祝い金の相場は1000円～3000円くらいです。ほぼ1000円が多くを占めています。<br><br>ですが、アルバイトEXの行っているキャンペーンは、3万円ももらえるということです。これは破格です。<br><br>以前書いた記事でも、<a href="http://ameblo.jp/kinokotakeshi/entry-12122019928.html">ジョブセンスが直接祝い金を渡すキャンペーン</a>をしています。ですが、このキャンペーンで多くもらえるときでも最大2万円でした。今アルバイトEXが行っているのは、3万円です。<br><br>ばらまき感も若干感じますが、今バイト業界は応募者にはうれしい状態となっているようです。<br><br>さらに、それだけではないです。<br>このアルバイトEXは、通常時にはすべての求人で祝い金がもらえるサイトではないのですが、掲載している求人の中には、キャンペーンとは別に祝い金がすでに付いている求人があります。その求人に応募して採用が決まると、キャンペーン祝い金とは別に通常の祝い金も付いてきます。<br><br>これは、アルバイトEXが集約型の求人サイトだからです。<br>アルバイトEXは、求人サイトと提携して、提携先の求人を掲載しているサイトです。アルバイトEX独自の求人はありません。求人サイトの求人を集めて掲載するタイプの求人サイトです。<br><br>そのため、求人の中には祝い金サイトも提携先としてあります。今提携中の祝い金サイトは、ジョブセンス、バイトーク、フーズフーです。この３つのサイトの求人は、キャンペーンとは関係なく祝い金が付いています。<br><br>ですので、アルバイトEXからこの３つのサイトの求人に応募して採用が決まった場合は、<b>アルバイトEXのキャンペーンの祝い金３万円にプラスして、求人についている祝い金がもらえます。<br></b><br>すごいことですね。<br>これは、ジョブセンスもアルバイトEXも、従来の掲載課金型を運営しているサイトとは違って、運用コストを抑えた仕組みであるため掛けられる費用が違っているためこういったことが可能となっています。<br><br>ジョブセンスもアルバイトEXも、リクルート系の求人サイトのように、多くの営業マンを抱えたり、営業するためのコストがあまりかかっていません。<br><br>ジョブセンスは求人を集めるために採用が決まるまでは掲載無料としており、比較的、求人を集めるハードルが掲載型よりは、低くなっています。<br><br>アルバイトEXは、求人サイトと提携する仕組みなので、企業に１件１件あたっていく掲載型に比べると、掲載企業を集める営業コストが低くなっています。<br><br>そのため、こういった多少ばらまき感のあるキャンペーンを行うことが可能になっています。であれば、ほかの祝い金サイトも同じようなことをし始めるのか？という点ですが、<br>これは求人件数が多くなってきたジョブセンスやアルバイトEXができることで、ほかの祝い金サイトではまだまだ、少ない件数の中では実行しにくい戦略だと思います。<br><br>ジョブセンスの場合、採用が決まらないと売り上げにつながらない。アルバイトEXの場合、採用に至らないと提携サイト側は、掲載している魅力がなくなるので、結果売り上げにつながらない。という課題があるため、採用率を上げる戦略を進めていると思います。<br><br>どちらにしても、今はアルバイトを探している人にとっては、売り手市場になっているようです。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kinokotakeshi/entry-12170214777.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 11:36:06 +0900</pubDate>
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<title>2015年のジョブセンスは怒涛の応募キャンペーンを慣行していた</title>
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<![CDATA[ 2015年のジョブセンスはアルバイト応募促進するためのキャンペーンを年中やっていたイメージがあります。しかもそのキャンペーンの内容がすごかったです。<br><br>通常の祝い金にプラスして特別祝い金をもれなく贈呈するといったかたちでした。<br><br><br><strong>春のキャンペーン「早バ」早得バイトキャンペーン</strong><br>2015年3月16日(月)～2015年4月30日(木)のあいだにジョブセンスからアルバイトに応募して採用すると<br>通常のお祝い金最大2万円＋旅行券3万円がもらえる。<br><br><br><br><strong>夏前のキャンペーン「旅バ」バイトリップ！旅バイトキャンペーン</strong><br>2015年5月13日(水)～2015年6月30日(火)のあいだにジョブセンスからアルバイトに応募して採用すると<br>通常のお祝い金最大2万円＋スペシャル祝い金がもらえる。<br><br>スペシャル祝い金とは、対象者の人数で総額1,000万円を割った金額（想定金額は2万1849円）<br><br><br><br><strong>夏の月・火・木のキャンペーン「いいバイトの日」</strong><br>2015年7、8月の月・火・木曜日、<br>7月7日(火),14日(火),21日(火),28日(火)<br>8月4日(火),11日(火),17日(月),18日(火),20日(木),24日(月),25日(火),27日(木)<br>にジョブセンスからアルバイトに応募して採用すると<br>通常のお祝い金最大2万円＋特別お祝い金11,810円で合計最大3万1,810円もらえる。<br><br><br><br><strong>秋のキャンペーン「秋バ」</strong><br>2015年9月1日(火)～2015年11月30日(月)のあいだにジョブセンスからアルバイトに応募して採用すると<br>通常のお祝い金最大2万円＋特別お祝い金最大2万円で合計最大4万円もらえる。<br><br>さらに、<br>2015年9月18日（金）～9月27日（日）<br>2015年10月1日（木）～10月13日（火）<br>の期間中にジョブセンスからアルバイトへ応募した方に抽選でプレゼントがもらえる。<br><br><br><br><strong>冬のキャンペーン「冬バ」</strong><br>2015年12月1日(火)～2016年1月6日(水)のあいだにジョブセンスからアルバイトに応募して採用すると<br>通常のお祝い金最大2万円＋特別お祝い金最大2万円で合計最大4万円もらえる。<br><br><br><br><br>だいたいどのキャンペーンも、通常祝い金とは別に２万円程度の特別祝い金を贈呈しています。<br>すごい額です。<br><br><br>アルバイト業界は採用単価が高いので、CPC広告でもワンクリック500円を超えるものもあります。<br><br>キャンペーンを慣行して、応募促進できれば、１採用に２万円程度かかっても広告で獲得できる採用単価よりも安いのかもしれません。<br><br>ジョブセンスは基本的には成功報酬型モデルのアルバイトサイトなので、採用が決まるまで売り上げがはいってきませんので、採用にかける単価は掲載型のモデルよりも費用はかけられないと思います。<br><br>それなのに、これだけのキャンペーンを行うというのはやはり、応募して採用されないと売り上げがたたないので応募拡大が重要なのでしょう。<br><br>逆に掲載型の求人サイトが同じように、応募者にお金を贈呈するキャンペーンを行えばもっと金額を多く渡すかたちでできるのでしょうか。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kinokotakeshi/entry-12122019928.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2016 12:09:30 +0900</pubDate>
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<title>検索結果にかけられているフィルターを解除して『アルバイト』で検索してみると</title>
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<![CDATA[ 『アルバイト』でGoogle検索して現在の検索順をチェックしてみました。<br>シークレットモードです。<br><br>1位：an<br>2位：バイトル<br>3位：マイナビバイト<br>4位：タウンワーク<br>5位：フロム・エー<br>6位：フロム・エー<br>7位：（ニューストピック）<br>8位：イーアイデム<br>9位：エンバイト<br>10位：DOMO NET<br>11位：Wikipedia<br>12位：アルバイトEX<br>13位：goo求人＆転職<br>14位：Yahoo!求人<br>15位：モッピージョブ<br>16位：ジョブセンス<br>17位：学生アルバイト情報ネットワーク<br>18位：日本郵政グループアルバイト情報<br>19位：アルバイト＠2ch掲示板<br>20位：スターバックスコーヒー<br><br><br>フロムエーナビが２つでてきています。<br><br>そこで↓以下のような記事がありました。<br><a href="http://www.advertimes.com/adobata/article/28897/blog.blackwatcher.net/entry/2016/01/10/184528/" target="_blank">【Google】検索の多様性を生む《フィルター》を解除する方法！驚きの検索結果に</a><br>Goolgeの検索結果は、検索結果の1ページ目に同じサイトが羅列されないよう、Goolgeによってフィルタリングされています。この記事に書かれている方法で検索するとそのフィルターが解除されるということです。<br><br>紹介されている方法でGoogleの検索結果のフィルターを解除して『アルバイト』で検索してみました。<br><br><br>1位：an<br>2位：an<br>3位：バイトル<br>4位：バイトル<br>5位：マイナビバイト<br>6位：タウンワーク<br>7位：タウンワーク<br>8位：（ニューストピック）<br>9位：フロム・エー ナビ<br>10位：フロム・エー ナビ<br>11位：イーアイデム<br>12位：イーアイデム<br>13位：エンバイト<br>14位：エンバイト<br>15位：タウンワーク<br>16位：フロム・エー<br>17位：フロム・エー<br>18位：an<br>19位：an<br>20位：マイナビバイト<br><br>検索結果が変わりました。先ほどの記事のように１つのサイトが５つも独占するかたちにはなっていませんが、anとフロムエーが複数でています。<br><br>複数出てきているサイトというのは、SEO対策が強い、しっかりできているということだと思います。<br><br>アルバイト業界は激戦業界ですので、飲食のようにいくつかのサイトで独占という状態にはならず、上位10サイト弱のサイトが強いようです。<br><br><br>あわせて上位サイトのトップページの被リンクのドメイン数をチェックしてみました。<br><br>an362<br>バイトル487件<br>タウンワーク504件<br>マイナビバイト255件<br>フロムエー377件<br>イーアイデム275件<br>エンバイト123件<br>DOMO NET189件<br>goo求人＆転職123件<br>Yahoo!求人61件<br>アルバイトEX92件<br>モッピージョブ52件<br>ジョブセンス844件<br><br>アルバイト業界で上位に行くには、被リンクのドメイン数でも100以上を獲得できているサイトが多数です。<br><br><br>ちなみに、飲食サイトの被リンクは<br><br>ぐるなび　2,003件<br>食べログ　1,821件<br>レッティ　342件<br><br>アルバイト業界よりリンクは比較的集まりやすいようですが、すごい数ですね。
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<link>https://ameblo.jp/kinokotakeshi/entry-12121719543.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2016 15:07:11 +0900</pubDate>
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<title>バイトークの評判、レバレジーズってどうなの？</title>
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<![CDATA[ アルバイトの求人サイト「バイトーク」について少し調べてみました。<br><br>以前はバイトリッチというサイトで、サイト名を変更してリニューアルオープンしたようです。<br>正式リリースはを2015年2月26日<br><a href="http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000010591.html" target="_blank">http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000010591.html</a><br><br>正式リリースということなので、その前からオープンしていたと思います。<br>サイトの過去を見られるサイトhttp://waybackmachine.org/でチェックしましたが<a href="https://baitalk.jp/robots.txt" target="_blank">robots.txt</a>でクローラをはじいているようなので、アーカイブされておらずわかりませんでした。<br><br><br>以前のバイトリッチ（http://baito.jobrich.jp）はすでに閉鎖されています。<br>なぜ名前を変えてリニューアルしたのかはわかりませんが<br>サイト名を変えて、ドメインを変えて新たにスタートするということは<br>検索エンジン経由でユーザーを獲得していくWEBサイトとしては、すごくマイナスなことです。<br><br>それでもリニューアルしてオープンするということは、そのマイナスを超えるメリットがあると判断したということだと思います。<br><br>考えられるところでは<br>１、サイト、会社のマイナスイメージを払拭したい（マイナスイメージがあったのなら）<br>２、ドメインが検索エンジンにペナルティもしくは、マイナス評価があった<br>ではないでしょうか。<br>サービス内容の変更とかだと、そのままのサイトでもデザインを変更するなどでも可能ですから。<br><br>１だと心機一転新たに始める理由があります。<br>２だと新たに始めないとサイトは大きく成長できませんし、アルバイトという競合ひしめく業界で検索上位に食い込めません。<br><br><br><br>リニューアル後のバイトークのサイトの売りは<br>・採用すると最大3万円のお祝い金がもらえる（バイト成功報酬型で最大）<br>・働いている人・いた人の口コミでバイト先の雰囲気がわかる（最近ジョブセンスもはじめました）<br>というところでしょうか。<br><br>「バイトーク　評判」で検索してみると<br>アフィリエイトサイトのようなサイトやバイトークの評判ばかりを書いたサイトが目立ちます。<br>この点もバイトーク側がSEO対策したサイトで情報を見せているような気がします。<br><br>Yahooのリアルタイム検索で「バイトーク」を検索してみると<br>ツイッターのボットが少しあるくらいでほぼ何も言及されていない状態です。<br>まだ認知は少ないようです。<br><br>運営元も会社は「レバレジーズ株式会社」<br>ITベンチャー企業のようです。<br>WEBを得意とした会社なので、検索エンジン回りの対策も力をいれているのがうかがえます。<br><br>レバレジーズで検索した場合、<br>会社の社長が結構メディアに露出しているようです。イメージ戦略にも力を入れているように感じます。<br><br><br>サイトの利用者の状態ですが<br>シミラーウェブでチェックしてみたところ<br><a href="http://www.similarweb.com/website/baitalk.jp" target="_blank">http://www.similarweb.com/website/baitalk.jp</a><br><br>Engagementが80Kほどですので、サイトとしてはまだまだこれからといったところでしょうか。<br>Traffic Sourcesの割合も検索エンジン経由が28%程ですので、SEO対策はこれからのようですね。<br>現状の集客のメインはサイト名検索と、広告、他サイトのリンク流入のようです。<br><br>サイトとしてはタレントの杏さんを起用していますし、<br>WEB広告にも力を入れているようなので、認知度アップと集客に今後期待したいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/kinokotakeshi/entry-12104672908.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Dec 2015 09:53:56 +0900</pubDate>
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