<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>kinoppixのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/kinoppix/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kinoppix/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>第9回WOMマーケティング研究会</title>
<description>
<![CDATA[ ブログを用いたクチコミマーケティングのＷＯＭマーケティング研究会のお知らせです。<br>クチコミと広告の境界線を題材に70人集まるとのことです。<br>もし参加される場合は案内情報最下部のお申し込みフォームにてお申し込みください。<br><br>＊　＊　＊<br><br>次回の第9回WOMマーケティング研究会では、<br>前回の研究会でも、各グループで主に議論のポイントとなった<br>ペイパーポストを中心に議論をしたいと考えています。<br><br>Google Japanがサイバーバズのサービスを利用した後に謝罪をし、<br>サービスの利用を撤回したことが、<div class="ArwC7c ckChnd" id=":2ir"><wbr>Googleによるペイパーポストの利用として<br>議論を呼んでいます。<br><br>WOMJ準備会としては、<wbr>現在団体化やガイドラインの策定に向けて<br>準備を進めている途中であり、現時点で個別事象に対応したり、<br>公式見解を出したりすることは役割として想定していません。<br><br>しかしながら、ペイパーポストは、<wbr>発起賛同人や研究会参加者の中にも<br>関心を持つ人が多いテーマで、<wbr>前回の研究会でも様々な議論が交わされました。<br><br>現在日本において、ペイパーポストは定義も含め、<br>どこまでがクチコミでどこまでが広告なのか、<br>報酬とは何を指すのか、金銭はダメで物やサービスなら良いのか、<br>企業とブロガーの関係の明示はどう考えるべきのか、<wbr>など課題は多岐にわたり、<br>その境界もあいまいなままです。<wbr>ガイドラインがないことが議論を混乱させ、<br>問題を複雑にしています。<br><br>今回の事態を受けて、世話人間でも議論を行っていますが、<br>様々な意見が出ており、まとまっていません。<br><br>そこで、次回の研究会を、<wbr>前回の研究会での全体的な総括を交えながら、<br>クチコミと広告の境界線はどこなのか、<br>ペイパーポストはどのように分類されるのか、<br>ブロガーに報酬を提供するマーケティングは<br>どうあるべきなのかというテーマについて、<br>マーケターからブロガーまで、様々な関係者が集まり、<br>考える「場」にすることにしました。<br><br>よりよいクチコミマーケティングをめざし、<br>皆さんと深い議論をすることができるよう、<br>何らかの方向性を出せれば幸いです。<wbr>発起賛同人の皆様のみならず、<br>幅広い方々の参加をお待ちしております。<br><br>＊　　＊　　＊<br><br>第9回WOMマーケティング協議会の概要はこちらです。<br><a target="_blank" href="http://tinyurl.com/dkhy2n">http://tinyurl.com/dkhy2n</a><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<wbr>＝＝＝<br>◆【第 9 回】WOMマーケティング研究会<br>クチコミと広告の境界線はどこなのかペイパーポストから考える<br>ブロガーと企業の良好な関係を目指して、<wbr>どこまで情報開示すべきか<br><br>◆日時<br>2009年2月26日（木）<br>18:30-19:00受付・開場<br>19:00-21:00勉強会<br>21:00-23:00懇親会<br><br>◆募集人数70名<br>（応募者多数の場合は抽選となってしまう可能性があります。<br>何卒ご了承ください。）<br><br>◆場所　※前回と異なりますのでご注意ください。<br><br>株式会社アサツーディ・ケイ11階大会議室<br>東京都中央区築地一丁目13番1号ADK松竹スクエア１１階<br><a target="_blank" href="http://www.adk.jp/company/map01.html">http://www.adk.jp/company/<wbr>map01.html</a><br><br>◆費用      勉強会は無料。その後の懇親会は実費（5千円程度）。<br><br>◆また、事前に下記問題に対してのご意見をお聞かせください。（<wbr>必須）<br><br>あなたにとって、<wbr>クチコミと広告の境界線はどこにあると思いますか？<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<wbr>＝＝＝<br><br>ご注意事項：<br><br>※受付時に名刺を一枚ご用意下さい。<br>また当日は携帯電話を使う予定です。<wbr>ご用意いただけますと幸いです。<br><br>懇親会の場所は月例研究会開場から徒歩数分で、参加者に当日、<wbr>受付にて<br>会費(1名5,000円)<wbr>と引き換えに参加証をお渡しいたします。<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<wbr>＝＝＝<br><br>◆会場準備等の都合上、<wbr>2月19日12時までの受付となっております。<br>そのため、お早めにお申し込みいただけますと幸いです。<br><br>お申し込みフォーム<br><a target="_blank" href="http://tinyurl.com/dkhy2n">http://tinyurl.com/dkhy2n</a><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinoppix/entry-10209463096.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 13:29:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2月19日(木) 「gooラボ ネットの未来プロジェクト」NTT R&amp;Dフォーラムブロガーツアー</title>
<description>
<![CDATA[ NTT研究所のR&amp;Dフォーラムが一般開放されるのはこれが初めてとのこと。<br>抽選になりますが興味ある方はぜひ。<br><br>-------------------------------------------------------------<br>■2月19日(木)ネットの未来を探しに行こう<br>「gooラボ ネットの未来プロジェクト」NTT R&amp;Dフォーラムブロガーツアー<br>-------------------------------------------------------------<br><br>現在日本ではどんな研究が行われているかご存知ですか？<br><br>今回のブロガーミーティングは、通信に関して日本だけでなく世界への道を切り開<br>いてきたNTTの研究技術の成果を紹介する「R&amp;Dフォーラム」初のブロガーツアーです。<br><br>ブロガー向けに４つのプレミア体験もご用意しています。<br><br>3つの総合研究所で進められている先進的な研究を見学して、ネットの未来を<br>探してみませんか。<br><br>【R&amp;Dフォーラム2009】http://event.ecl.ntt.co.jp/forum2009/info/index.html<br><br>★プレミア体験【その１】<br>通常は関係者以外は入ることのできない武蔵野研究開発センターへご招待します。<br><br>★プレミア体験【その２】<br>ネットワークから、防災、エネルギー、物質科学・量子物性科学まで。<br>NTTの幅広い取り組みを一度に見学できます。<br><br>★プレミア体験【その３】<br>gooラボに関係するウェブ技術を開発している研究者による特別セミナーを実施します。<br><br>★プレミア体験【その４】<br>なつかしの公衆電話や巨大な携帯など、歴代の電話機コレクションから、交換機、<br>建築まで・・・必見の技術史資料館も見学できます。<br><br>募集人数は限定15名様。開催時間は平日の昼間ですが、何とか時間を作ってでも<br>参加するだけの価値は十分にあるのではないでしょうか？<br><br>まずはメールニュースをお読みいただいている方への優先案内です。<br>ブログでの告知は、本日夜に開始致します。<br><br>ご興味をお持ちいただいた方は是非お早めにお申し込みください。<br><br>【申込フォーム】http://agilemedia.jp/entry/event_form.php?event_id=23<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>【イベント概要】<br><br>■ネットの未来を探しに行こう<br>gooラボ ネットの未来プロジェクト「R&amp;Dフォーラム」ブロガーツアー<br><br>■日時：2月19日（木） 14時00分～17時00分 (13:30集合）<br><br>■会場：NTT武蔵野研究開発センター<br>〒180-8585 東京都武蔵野市緑町3-9-11<br>（当日は三鷹駅から無料臨時バスが運行されています）<br><br>※会場の都合上、応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。<br>＜地図＞<br>http://event.ecl.ntt.co.jp/forum2009/info/access/index.html<br><br>■参加費用：無料<br><br>■募集定員：15名（対象はブログをお持ちの方になります）<br><br>■注意事項：<br>※会場の都合上、応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。<br>※特別な会場となるため、撮影制限がございんす。ご協力をよろしく<br>お願いいたします。<br><br>■協賛：エヌ・ティ・ティ レゾナント株式会社<br>【gooラボ】http://labs.goo.ne.jp/<br>【gooラボ ネットの未来プロジェクト】http://labs.goo.ne.jp/mirai/<br><br>■運営：アジャイルメディア・ネットワーク株式会社<br><br>■お申込みについて:<br>以下の申込フォームに必要事項を記入してお申し込み下さい。<br><br>【申込フォーム】http://agilemedia.jp/entry/event_form.php?event_id=23<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinoppix/entry-10206087733.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 17:16:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>gooラボ ネットの未来プロジェクトブロガーミーティング</title>
<description>
<![CDATA[ ということで行ってきました。<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>【イベント概要】<br><br>■gooラボ ネットの未来プロジェクトブロガーミーティング<br><br>■日時：2月5日（木） 19時00分～22時00分 (18:30開場予定）<br><br>■会場：タワーレコード渋谷店　B1F「STAGE ONE」<br>〒150-0041 東京都渋谷区神南1-22-14<br>（渋谷駅徒歩３分）<br><br>＜地図＞<br>http://www.towerrecords.jp/store/store03.html<br><br><br>■参加費用：無料（軽食をご用意いたします）<br><br>■注意事項：<br>※イベント会場以外の店内等は原則写真撮影禁止となっております。<br>※会費制の懇親会は行わず、イベント会場で軽食をご用意させていただきます。<br><br>■当日の緊急連絡先：080-5097-7764<br><br>■協賛：エヌ・ティ・ティ レゾナント株式会社<br><br>■運営：アジャイルメディア・ネットワーク株式会社<br>=================================================<br><br>タワレコのワールドミュージック担当の田中さんのノウハウがとても参考になった。<br>ここで興味深かったのは、お勧めできない曲をふるいにかける足切りの話。音楽経験豊富な田中さんは、ジャケットとアーティスト名と曲名だけで、「なんとなく」の感覚で足切りが可能らしい。音楽を聴かずしてだ。これにはGooラボの人たちも驚いていた。<br>店頭POPは、一般ユーザーが取りやすいキーワードを埋め込んで幕の内弁当のようなフレーズのかたまりにするといいよ、とのこと。しかも「最高」とか「絶対」などの信ぴょう性に欠ける言葉は使ってはいけない。個人的な意見だが、手書きにこだわるのは、お客様に対する手紙のような雰囲気を見せるためなのかと思った。「手紙感」を絶妙に表現したAmazonのレビューがあったな。<br><br>■「説得力ありすぎ？」アマゾンのレビュー、その凄まじい文面に大反響<br><a href="http://labaq.com/archives/51151923.html">http://labaq.com/archives/51151923.html</a><br><br>タワレコのようなCDショップの売り方は、ECサイトも学ぶべきではないだろうかと思い、下記に考えをまとめてみた。<br><br><b>「ウェブのフロア化」</b><ul><li>最初の入り口はバナー広告やコンテンツ連動広告のような汎用受けするコンテンツ</li><li>フロアへの誘導口(エスカレーターの踊り場のところ)にはカテゴリのパワープッシュのサマリ</li><li>フロアの入口にはパワープッシュのすべてを載せる</li><li>フロアの奥に行くにしたがってカテゴライズド＆パーソナライズド広告</li></ul><br>職人の技を考えさせられるイベントでした。<br>イベントを開催いただいたタワレコさん、Gooラボさん、AMNさんありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kinoppix/entry-10206056939.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 15:09:21 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
