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<title>東方神起フアン</title>
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<description>東方神起♪</description>
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<title>脱退してもジュンスが大好きです</title>
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<![CDATA[ 東方神起のジュンスを愛している女性です。<br>まさか28歳にして韓国人アイドルに夢中になるとは、思いもしませんでした。<br>結婚前なのもあり、今の内にアイドルファンとしての青春を謳歌しようと、ジュンスのファン活動に精を出す日々です。<br>寝ても覚めてもジュンスのことばかり考えている毎日、とっても幸せです。<br>東方神起が有名になり始めた頃、丁度趣味も無く彼氏もおらず、毎日淡々とした日々を繰り返すばかりだった私はジュンスに一目ぼれし、それからはジュンス尽くしの毎日が始まりました。<br>いくら20代後半、独身といえども特定の男性は必要です。<br>私はジュンスに擬似恋愛的な感情を抱く事で、私もジュンスに見合うように綺麗になろう、と韓国人女性のお洒落を真似したりと自分磨きをするようになりました。<br>ジュンスはどちらかというと可愛い寄りの男性です。<br>幼い頃から可愛い系だったらしく、大人の男性になった現在でもどこか可愛らしさや幼さが残る純粋な表情をしています。<br>東方神起のファンは若い女性よりも中年以降の女性が多いようであり、韓国人アイドル特有の大人っぽさからファンの年齢層も高いのかな、と思います。<br>私も28歳、中年と言ってもいい年齢ですが主婦をしている30代、40代、中には50代や60代の年齢が上のファンの女性も多いため、年甲斐も無くアイドルに夢中になるなんて、などと自己嫌悪する事なく堂々とファン活動ができています。<br>私は東方神起時代のジュンスのイメージが強く、ジュンスが脱退した今でもジュンスは東方神起のメンバーの一員であると思っています。<br>5人グループでしたが、現在はジュンスも脱退しグループは二名構成となりました。<br>けれども皆東方神起から始まった人たち、私はジュンスの脱退後の東方神起も追いかけており、ステージにはジュンスが不在ながらも心のどこかでジュンスを感じています。<br>バンドや芸能グループは、時としてお金の問題や権利の問題、グループ内の不仲により解散、分裂してしまいますが、順調に軌道に乗っていた東方神起をジュンス自らが脱退したのは、かなりの決意が必要だったのでは無いかと思います。<br>ジュンスが選んだ道なのですから、私は脱退したジュンスを非難せずにその後も応援しています。<br>まだ発売されて間も無い東方神起 LIVE TOUR 2014 TREE (DVD3枚組) (初回生産限定) ですが、私は時間があればこのＤＶＤを見ては感動をしています。<br>夜寝る前、朝出勤する前に元気が欲しい時、予定が無い休日に見ており、その度にああ、なんて素晴らしいグループなんだろうと感動の溜息をついてしまいます。<br>沢山のライブ映像が入っており一本見るとお腹いっぱい、と満足してしまいます。<br>フォトブックも入っているのでファンからするととっても嬉しいです。<br>2014年に発売されたＤＶＤ、そう、このＤＶＤにジュンスの姿はありません。<br>しかし、他のメンバーが脱退した後でもグループとして頑張っている二人の姿、とても美しいと感動をしてしまいます。<br>ジュンスは、脱退後も東方神起の歌を歌ったり、ＭＣなどで東方神起の話題を出しているようですが、東方神起の事を忘れてはいないのだ、やはり東方神起あってのジュンスだと感じてくれているのだ、とファンとしては嬉しくなります。<br>コンサートは、参加したファンからするとメンバーの姿は豆粒のようであり見えません。<br>それでも大好きなグループと時間を共有しているとの嬉しさのため、コンサートに足を運びます。<br>こういったコンサートＤＶＤは、映像化されておりリアルタイムで時間は共有しておらずともその代わり、メンバーの姿形がはっきりと見え、生のコンサートでは補えなかった部分の完結になるかと思います。<br>ファンにとって嬉しい一品です。
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<link>https://ameblo.jp/kinoshita-5/entry-11937402240.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 16:43:41 +0900</pubDate>
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<title>ジュンスの唯一無二の声、そしてキャラ笑</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">才能って、あるんだな。<br>ジュンスを見てるとつくづくそれを感じます。<br>そういう人っていますよね、このために生まれてきたとしか言いようがない、とおもうような人。<br>ジュンスはいろんな条件がとことん合って、歌という才能をもって生まれてきたんだと思います。</font></p><p><br><font size="3">もちろん血のにじむような努力はしているのは承知の上で、<br>それでもやっぱりベースにある声質やリズム感が整っていると思います。</font></p><p><br><font size="3">ジュンスの声は普通の人より高めでハスキーですが、あれがジュンス！って感じがして良いですよね。<br>練習生の時は一時期、声変りがうまくいかず、病院で検査を受けるほど深刻な症状だったそうですが、<br>それでもその声をうまく取り入れながら、ジュンスにしか出せない声で、人々を魅了するのに成功しました。だからといってものすごい個性的、というわけでもないいんですよね。<br>すごく聴きやすい、ちゃんと万人受けするような歌声だという所がジュンスの声のすごいところだと思うんです。</font></p><p><br><font size="3">またダンスもとても上手いです。特別手足が長くて踊り映えするわけではないんですが、<br>ジュンスのリズムのとり方はすごいと思います。<br>また踊りながら歌うことに、一番の安定があると思います。ほとんどブレずに歌い上げる。<br>しかも踊りも歌も手を抜いていないんです。しっかり踊りながら歌う。あれはすごい。<br>ミュージカル向きなのもうなずけます。これも持って生まれた体質もあるのでしょうか。</font></p><p><br><font size="3">また力強い歌声も代表的な魅力ですが、個人的にジュンスのかすれた、優しい歌声がとても好きです。<br>こういう歌い方もできるんだ～と感心してしまいます。</font></p><p><br><font size="3">そしてジュンスといえばお笑い。<br>今ではすっかり2枚目の方向ですが、日本で活躍していたころはかなり3枚目でした。<br>でもそれも日本だけでした。同時期の韓国の番組とかみても、<br>「え？これジュンス？」と思うほど2枚目キャラの位置です。笑<br>韓国ではカリスマジュンスと言われ、基本は7：3くらいの配分で7カッコいい、3たまに見せる面白さ、可愛さという感じです。日本のジュンスから入った私としては、カルチャーショック。笑<br>日本は反対に、7おもしろギャグキャラ、3パフォーマンスで見えるプロの一面、という内訳なのに。<br>海を越えたら、キャラまで違うのか、と驚きです。笑<br>もし韓国のジュンスファンと、「ジュンスのギャップがたまらないよね～」という会話をしたら、<br>きっと真反対の側からギャップを感じているんだろうなと思います。</font></p><p><br><font size="3">ジュンスを見ていると、歌が本当に好きなんだなというのがすごく伝わってきます。<br>歌っている時のジュンスは、厳しい練習にも耐え、いろいろなことを乗り越えてきた末に歌を歌うことの楽しさを実感した！という、中学生のように純粋でまっすぐな感じがすごく伝わってくるのです。<br>そこには複雑なものはなく、良い意味で単純。<br>何かに夢中になって頑張りぬく大切さ、というものが、とてもわかりやすい姿で、<br>ストレートに人の心を打つ気がします。またそれが勇気にもなる。</font></p><p><br><font size="3">私はジュンスと同じ学年なんですが、同じ歳なのにこんなにまで違うかと驚く面もあると同時に、<br>わかるわかる！と共感するような、等身大のいち青年に見えることも少なくありません。<br>いやむしろ歌以外のジュンスは、え、男子中学生なの？と思うほど幼さが残っているようにも思います。<br>でもジュンスの幼さはとてもいい意味だと思います。<br>そういういい意味での子供っぽさをいまだ残したままのジュンスを見ると、心が洗われるし、<br>これからもずっとそういう感覚を忘れないで歳を重ねていってほしいな～と思います。</font></p><p><br><font size="3">ジュンスの歌まねを一回、試みたことがありますが、無理でした。笑<br>技術的なことはある程度真似できるかもしれませんが、やっぱりあの声。あれは真似しようにもできないと思います。<br>その才能を持って今後も人にいろんな感情を届けていってほしいです。<br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/kinoshita-5/entry-11928874652.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2014 01:09:52 +0900</pubDate>
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