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<title>KINサテライトblog　～超雑記～</title>
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<description>gooからの移民　</description>
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<title>KINサテライト再始動？</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。kinsateです。<br><br>ちょっと別件でWebページを作成しなければならなくなってしまって、<br>勘戻しと心機一転リニューアルという事でがらっとHP更新してみました。<br><br>ちょうどいいやという事でこちらも再度更新しようかなと。<br>まあ、しばらくしたら又止まる気はしますが。<br><br><br>という訳でよろしくお願いいたします。
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<pubDate>Fri, 16 Aug 2013 05:00:42 +0900</pubDate>
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<title>Everyone, Creator　-クリエイター×初音ミク×WEB2.0-</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。kinsateです。<br>1年ぶりです。たまにこうやって更新していきます。<br>以下、最近の初音ミクCMについての記述。<br><br><br><font size="4">■はじめまして初音ミクです！</font><br><br>ふと口ずさんだ<br>　フレーズを捕まえて<br>　　胸に秘めた言葉乗せ<br>　　　空に解き放つの―<br><br><br>───なんてどっかで聴いたことあるフレーズ。<br><br><br>そうです。GooglechromeのCMです。<br>たまに自分も取り上げてましたが、ボーカロイド「初音ミク」です。<br>CMの曲【Tell Your World/livetune feat.初音ミク】、世界で217国配信だとかでやたら話題に<br>なっているものです。<br><br>今回の話題はこれ。<br><br>しかしこの初音ミク、中々面白い存在であるんですよね。<br>こいつをどう見るかによって、色々な切り口で語れるという。<br><br>そもそもボーカロイド（初音ミク）って何よ？ってな人もいると思いますが、<br>簡単に言ってしまうと『2007年8月31日にクリプトン・フューチャー・メディアから発売された音声合成・デスクトップミュージック (DTM) ソフトウェア』というのが回答です。<br><br>なぜそんなソフトウェアがガガやビーバーさんと並んでGooglechromeのCMに使われているのか。<br><br><font size="4">■第二次DTMブーム</font><br><br>やはり根幹はここです。なんだかんだ言ってもDTMですから。<br>デスクトップミュージック。<br>簡単に言ってしまえば、パソコンを利用して打ち込み音楽を作る、というだけのものなのですが、<br>９０年代中頃～後半位にブームがあったわけですよ。<br>昔はよく自作HPにMIDIとか置いているHPが多かったのですが、某権利ヤクザの活躍で<br>廃れていっていたんですよね。せっかく回線が安く早くなって盛り上がろうとしていたところを。<br>自分は聴き専でしたが、どんどん置いてあるサイトが少なくなって悲しかった覚えがあります。<br><br>で、そんな廃れていったDTM。２００７年に第二次ブームがやってきました。<br>そうです。DTMソフト初音ミクの発売をきっかけに第二次DTMブームがやってきたのです。<br>わーパチパチパチー。<br><br>元々ボーカロイドには男性ボカロの『KAITO』、女性ボカロ『MEIKO』という物があったんですが、<br>そこまで売れてなかったんですよね。<br>技術的なものもあったけど、KAITOは売れず、それより売れ、大ヒットと言われていたMEIKOもせいぜい3000枚くらい。<br>そんなもんだったんです。ただ、まあMEIKOでかわいい声とある程度のキャラ絵で売れるという認識があった訳で初音さんはあんな感じで発売された訳です。<br>目論見は成功し、技術力のアップ、パケ絵で初年度は4000枚位売れたそうです。初音さん。<br>パねーな。<br><br><font size="4">■胸熱コピペ</font><br><br>566 名前：名無しさん＠八周年[] 投稿日：2007/10/18(木) 13:43:59 ID:TSmnCLDo0<br>&gt;&gt;418<br>これすごすぎだろｗ<br>このソフト使いようによっては、音楽業界とか<br>ひっくり返る要素があるのかもな。そうじゃなきゃ<br>ここまで検閲まがいなことはしないと思う。<br><br>623 名前：名無しさん＠八周年[] 投稿日：2007/10/18(木) 13:46:49 ID:na4SfZ+90<br>&gt;&gt;566<br>ひっくり返るよ、当然<br>だって、今まで<br>曲作る→歌詞作る→歌手探す→スタジオ借りる→レコーディング→ＴＶかラジオに頭下げて流してもらう→<br>が<br>曲作る→歌詞作る→ミクさんお願いします→ニコニコ<br>になるんだから<br><br>723 名前：名無しさん＠八周年[sage] 投稿日：2007/10/18(木) 13:52:33 ID:ydA2Ce+H0<br>&gt;&gt;623<br><br>何か胸が熱くなるな。<br>新しい技術の夜明けを見ているようだ<br>-----------------<br><br>ちょっと信者過ぎてキモいですが。<br>ただ、言ってることはそんなに外れてるわけではなく。<br><br>第二次DTMブームのベースというか、起爆剤というか。<br>曲を作ったらやはりそこには発表する場所がなければつまらないわけですよ。<br><br>ちょうど、技術の進歩と「Perfume」等のブレイクが時代に合ったんでしょう。<br>それに昔みたいに聴く曲が偏らず多種多様な音楽を聴くという文化がなりたったあたりで<br>DTMに対しての聴き手側のハードルがかなり下がっていたところに、<br>発表の場としての『ニコニコ動画』『Youtube』の存在はかなり大きいと思うんですよね。<br>DTMは生音の楽器と違ってライブとかはしにくいですよ。機材も高いですし。<br>そもそも顔出してまでやりたい、という人やリスクを考えるとそんな簡単にライブなんて出来ないわけですよ。<br>ましてやCDデビューなんて夢のまた夢。<br>でも発表したい！人のリアクションが見たい！<br>そんなところに『ニコニコ動画』と『Youtube』。<br>電子データ、ましてやワンクリックでアップロードが可能であり、聴き手のリアクションがすぐにもらえる。<br>ボーカルがいなくても歌を吹き込める、曲が発表できる。<br>DTMをやっている人にとっては理想的環境じゃないでしょうか。<br>ハードもソフトも回線も値下がり、品質が上がりDTMを始める敷居も低いわけですし、<br>そりゃブームにもなります。楽器弾けなくたって曲作れるわけですしね。<br><br><font size="4">■WEB2.0という概念</font><br><br>ティム・オライリーによって提唱された概念。この概念の提唱により、何がWEB上に起きたか。<br><br>情報の送り手と受け手が固定され、送り手から受け手への一方的な流れであった従来の状態が、<br>送り手と受け手が流動化し、誰でもがウェブを通して情報を発信できるように変化した<br><br>これがWEB1.0からWEB2.0への変化をかいつまんだ説明なんだが、<br>つまりは、情報発信が今まで送り手のみだったが受け手（=消費者）も自由に情報を発信出来るようになった<br>（ex.ロボット型の検索エンジン、SNS、ウィキ、巨大掲示板、ブログ等）という事である。<br><br>この概念により上記サービスが発展し、プラットフォームが出来、誰もが簡単に情報発信を出来るようになった。<br>上で話題にしている『ニコニコ動画』『Youtube』もそこからの産物である訳で。<br>このWEB2.0という概念によってWEBは爆発的に進化を遂げているのだ。<br><br><font size="4">■クリプトンの功績</font><br><br>ここでDTMブーム、ボカロブームが起きた最大の理由としては、発売元の『クリプトン・フューチャー・メディア』の<br>初音ミクに対するスタンスが良かったのだと思う。<br>あるblog記事でこのスタンスについてのわかりやすいものがあったので、URLを貼るが（http://hokkaido-shohousen.seesaa.net/article/240111900.html）<br>、どういうスタンスなのかというと、<br><br>・企業側でキャラ付けをしない<br>・クリエイターやユーザーと一緒に作り上げる<br>・クリエイターに不利益な事が起きそうであれば揉め事に首を突っ込み解決策を探す<br><br>というようなスタンスなのである。<br><br>なんとも企業の対応とは思えない位お人よしな対応ではあるが、この対応が功を奏し、<br>ブームが起き、経産省に表彰され、アメリカでライブを行い、GoogleのCMに採用されるという状況を引き起こしたのであろう。<br><br>良く初音ミクを表す言葉に「ヴァーチャルアイドル」という単語を当て嵌められるが、今までのヴァーチャルアイドル対して流行らず、<br>消滅をしていったものばかりである。覚えている人、知っている人は少ないかもしれないが、伊達杏子とかテライユキとかが挙げられる。<br>この辺と初音ミクの違いは何なのか。<br>それは、「ユーザ（受け手）」がキャラを作り上げていった、という点だろう。<br>一方的に押し付けられるもの、共に育てていくもの、この違いはかなり大きく、やはり自分たち（=ユーザ）が作り上げてきたというモノの方が<br>愛着は湧き、不自然さを感じないわけです。<br>クリプトンが用意したものは、ソフトウェアとキャラデザイン、少しの土壌だけなわけです。<br>つまりはネギもってたり、性格的なものが着いてるのもユーザが勝手にコミュニティの中で付けていき、認知され広まり、半公式化したというモノなのです。<br>SNSが流行っている世の中、やはりそういうものの方が流行るわけですね。<br><br><font size="4">■たくさんの点は線になって　いくつもの線は円になって</font><br><br>過去に私が書いた「読書バカ一代」や「暇つぶし創作論」や過去のログを漁ると出てくる私の持論ですが、<br>人は影響を与え合い、吸収し、吐き出し、また別の影響を誰かに与えるという事。<br>特にこれは他人への表現、という意味ではど真ん中の作品・創作物を生むという行為ではかなり大きい話なんですよね。<br>例えば、エヴァの「綾波レイ」。<br>大槻ケンヂが筋肉少女隊時代に創作した「何処へでもいける切手」→キャラデザイン担当の貞本がこの曲を聴いて「綾波レイ」を生み出す<br>→BUMP OF CHIKENが「綾波レイ」をテーマにした「アルエ」を生み出す<br>といった様な事例は影響を与えるという意味では面白い事例だと思う。この影響元の大槻ケンヂは様々な文学に影響をされている、<br>と考えると【影響】はバカにならないのである。<br>特に初音ミクはこの影響が与えに与え、初音ミクを中心に数々の創作物が生み出されている。<br>誰かが曲を上げ、その曲に影響されだれかがまた別の動画を作り、別の誰かは踊ったり歌ったりし、又別の誰かはPVを作り、CGやイラストが生まれ、<br>ストーリーが生まれ、それに影響されまた新たな曲が出来る。それは人種、国境、年齢問わず影響されていく。<br>誰かがアウトプットしたものが誰かにインプットされ、又アウトプットされ、インプットされる。<br>このスパイラルによって新たなアプローチや才能が発掘され、技術やスキルが進化し、又新しいものが生まれる。<br>初音ミクを中心としてクリエイターとして、創作物として、今までに無い以上のスピードで好循環を起こしているのだ。<br><br><font size="4">■Googleが目指すモノと初音ミク</font><br><br>GoogleChromeのCMのメッセージとしては「WEBで起きた素晴らしいストーリー」というものが基盤である。<br>Googleの企業理念（http://www.google.com/intl/ja/about/corporate/company/tenthings.html）が掲げる10の活動理念を読むとわかるのだが、<br>Googleという企業はWEBを利用し、情報で革命を起こそうとしている企業である。<br>以下にGoogleの10の企業理念を抜粋する。<br><br>--------------<br>1.ユーザーに焦点を絞れば、他のものはみな後からついてくる。<br><br>2.1 つのことをとことん極めてうまくやるのが一番。<br><br>3.遅いより速いほうがいい。<br><br>4.ウェブでも民主主義は機能する。<br><br>5.情報を探したくなるのはパソコンの前にいるときだけではない。<br><br>6.悪事を働かなくてもお金は稼げる。<br><br>7.世の中にはまだまだ情報があふれている。<br><br>8.情報のニーズはすべての国境を越える。<br><br>9.スーツがなくても真剣に仕事はできる。<br><br>10.「すばらしい」では足りない。<br>---------------<br><br>WEBをきっかけに、現実世界へ影響を与えていく。そして、みんなで一つの物を作り上げる。<br>CMの最後に出てくる「Everyone, Creator」の言葉は初音ミクのバックボーン、環境、土壌、思想が<br>Googleの精神と合致した理想的な例の一つなのである。<br><br><font size="4">■Tell Your World<br></font><br>今回のテーマとしてはネットと初音ミクとクリエイターの関係において記述をしてみた。<br>いつも通り深夜のテンションと思いつきで推敲もせずに書いているので読みにくかったらごめんなさい。<br>言いたいこととしては、ネットとクリエイターの力は凄いんだぜ！ってことです。<br>そしてその裏には色んな人が支えているんですよね。<br>だからSNSやWEB、創作（クリエイター）の融合というものはワクワクするし、無限の可能性を感じられずにはいられない。<br>いつかは廃れてしまうものではあると思うのですが、今はこの流行りに乗るのが一番面白いですよ。本当に。<br><br>GooglechromeのCMを作った人へのインタビューが載ってる記事（http://mitaimon.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/chrome-miku.html）も<br>あるので、こっちも是非読んでほしい。凄く面白いんですよね。<br><br>という訳で今回は初音ミクについての周辺と創作物についてのお話でした。<br>ここまで読んだ人はお疲れ様です。そしてありがとうございます。ではまた。<br><br><br><br>-------------<br>Tell Your World<br>-------------<br>Lyricskz<br>Musickz<br>Vocal初音ミク (Hatsune Miku)<br>-------------<br><br>形のない気持ち忘れないように<br>決まりきった　レイアウトを消した<br>ふと口ずさんだフレーズを掴まえて<br>胸に秘めた言葉乗せ　空に解き放つの<br><br>君に伝えたいことが 君に届けたいことが<br>たくさんの点は線になって 遠く彼方へと響く<br>君に伝えたい言葉 君に届けたい音が<br>いくつもの線は円になって 全て繋げてく<br>どこにだって Ah...<br><br>真っ白に澄んだ光は君のよう<br>かざした手の 隙間を伝う声が<br>ふと動いた指先　刻むリズムに<br>ありったけの　言葉乗せ空に解き放つの<br><br>君に伝えたいことが 君に届けたいことが<br>たくさんの点は線になって　遠く彼方まで穿つ<br>君に伝えたい言葉 君に届けたい音が<br>いくつもの線は円になって 全て繋げてく<br>どこにだって Ah...<br><br>奏でていた変わらない日々を疑わずに<br>朝は誰かがくれるものだと思っていた<br>一瞬でも　信じた音<br>景色を揺らすの<br>教えてよ　君だけの世界<br><br>君が伝えたいことは 君が届けたいことは<br>たくさんの点は線になって<br>遠く彼方へと響く<br>君が伝えたい言葉 君が届けたい音が<br>いくつもの線は円になって　全て繋げてく<br>どこにだって Ah...<br><br>http://www.youtube.com/watch?v=MGt25mv4-2Q<br><br><br><br>--------------<br>紹介HP<br>--------------<br><br>瀕死の北海道経済への処方箋ブログ<br>お人好し加減が吉と出たクリプトン・フューチャー・メディア<br>http://hokkaido-shohousen.seesaa.net/article/240111900.html<br><br>みたいもん<br>Google「Chrome」新CMが「初音ミク」である理由を作った中の人に聞いてきた<br>http://mitaimon.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/chrome-miku.html<br><br>Google<br>Googleの理念<br>http://www.google.com/intl/ja/about/corporate/company/tenthings.html<br>--------------<br>文字数：4937字<br>記述時間：3時間35分<br>--------------
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<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 05:06:16 +0900</pubDate>
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<title>細かすぎて伝わらない俺選手権</title>
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<![CDATA[ 「それではエントリーナンバー○○さんどうぞ」<br><br>トゥントゥルトゥントゥルトゥンドゥンドゥン！<br><br>「ご飯を食べる時に納豆を練る動作をする俺」<br><br>カッカッカッカッカ！ ぐるぐるぐるぐるぐる・・・<br><br>「やべ、またやっちった」<br><br>ズドン！<br><br><br>「あー、あれよくやるんだよねえ」<br>「あのなんか糸引いてないのに切る感じな～」<br><br>「それでは次の方どうぞ！」<br><br>トゥントゥルトゥントゥルトゥンドゥンドゥン！<br><br>「この○○美味くね？シリーズ   肉編」<br><br>もしゃもしゃもしゃ<br><br>「この肉美味くね？」（ドヤ顔）<br><br>ズドン！<br><br><br>「ハッハッハッハッハ！あいつドヤ顏で落ちてったよ！」<br>「あれは上手く表現出来てますねー」<br>「シリーズってからには他にもあるって事ですかね」<br>「えー、とありますね！この○○美味くね？シリーズ  お菓子編とか、<br>ダンス編とか」<br>「ダンスって美味いって表現じゃなくないですか？」<br>「きっとバカなんでしょうね！」<br><br>SE：スタッフの笑い声<br><br><br>っていう夢を見た。<br><br>疲れてんのかな・・・。
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<pubDate>Fri, 01 Oct 2010 23:07:17 +0900</pubDate>
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<title>更新テスト</title>
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<![CDATA[ ipodtouchでblogが更新できるかテスト。<br><br>bluetoothで接続できるキーボードを<br>購入したので更新しやすくなるんじゃないかしら。<br><br><br>この更新半年ぶりだけどな…<br><br>反省。
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<pubDate>Sat, 25 Sep 2010 22:33:08 +0900</pubDate>
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<title>近況</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br>kinsateです。<br><br>まともな更新はどのくらい前だよと思ったら1年前でした。<br><br>伊波さんはどのくらい殴っていたのかってやつ。<br><br>つーか、7巻も出てそちらの集計もやらんとなあ。<br>デレてきちゃって5回くらいしか殴ってないけど。<br><br>そして気づいたらWORKING!!がアニメ化ですか。<br>すげえな。web漫画家が一転してアニメ化作家に。<br>人生何があるかわからんものです。<br><br><br>ちなみに今まで自分は、<br>携帯コンテンツのお仕事やったり、就活があったりして、いつの間にか社会人になってました。<br><br>案外マンガばっかり読んでても、大人になるだけならなれるんだぜ…。<br><br>すげえな。日本社会。<br><br>つーかタイトル変えんとねえ。もう大学生じゃないし。<br><br><br>んで、まあこれからのHP予定。<br>いつも通り企画倒れするかもしれないけど、一応は。<br><br><br>サイコロ18切符旅日記<br>伊波さんが殴った数7巻差分<br>お話の続き（素直クール・誰だ！）<br>まだ未公開のSSをしっかり終わらせてからの公開<br><br><br>が当面の目標かと。<br><br>これ、多分7巻差分が一番早そうだな。<br>仕事量的に。<br><br>そろそろ生活に慣れてきたし、軽くルーティンワーク化してきたから更新回数が増えそうです。<br><br>え、誰も期待してないって？<br><br>いいんです。<br>基本自己満の思った事の書き散らしサイト（＆blog）ですから。<br><br>んじゃ、近い内にまた。
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<pubDate>Mon, 10 May 2010 22:10:25 +0900</pubDate>
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<title>エロというよりコメディ色が強い。</title>
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<![CDATA[ ３ヶ月ぶりですね。お久しぶりです。<br>kinsateです。<br><br>部活とか就活とか勉強とかま色んなものに追われて更新できなかったわけですが、多分これからもあんまり出来ません。<br>とりあえずは就活が終わらないと。<br><br><br>まあ、そんな中で追われていた物の一つとして、携帯コンテンツのシナリオ製作のお仕事を頂いていました。<br><br>んで、まあ納品が終わったので報告でもしようかなと。<br><br><br>んで、どこからもらったのかというと、<br><br>「フラッシュ取り放題MAX」を運営している株式会社エイチーム様から。<br>FLASH配信は現在8月下旬～9月中位らしいです。<br><br>まあ、詳しくはわからんけどそんくらい。多分だけど、取り放題MAXのゆれ☆フラコーナーだと思う。あんまりエロくない方の。<br><br>まあ、正式公開が行われたらまた報告します。<br><br>つまらなかったらゴメンなさい。精進します。
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<pubDate>Wed, 29 Jul 2009 22:35:23 +0900</pubDate>
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<title>もぐらたたかれたくない。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://portal.nifty.com/2009/04/12/b/">もぐらたたかれたくない</a><br><br><br>なんだこのゲーム。<br><br>斬新過ぎて爆笑したｗｗ<br><br><br>しかも結構難しいし。<br><br><br>割とオススメ。
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<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 23:19:03 +0900</pubDate>
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<title>WORKING!!における伊波のかたなしくんを殴った回数について。 本編</title>
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<![CDATA[ という訳で前回の続き。<br><br>何でこんな事を調べているのかというのは<a href="http://blog.goo.ne.jp/kinsate/e/0981cd89c9ce4af884945e2e87ca73c3">前回の日記</a>を参照。<br><br><br>カウントをする上で、絵と共に紹介。<br><br><br>それでは、まず一巻から。<br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F1%2Fnaguri.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F1%2Fnaguri2.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F1%2Fnaguri3.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F1%2Fnaguri4.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F1%2Fnaguri5.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F1%2Fnaguri6.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F1%2Fnaguri7saba.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F1%2Fnaguri8saba.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F1%2Fnaguri9.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F1%2Fnaguri10.JPG"><br><br>順番に、<br><br>５品目　　２７ｐ　伊波　まひる　3コマ目<br><br>　　　　　３２ｐ　歩み寄り　4コマ目<br><br>７品目　　３９ｐ　全力のあいさつ　3コマ目<br><br>　　　　　４１ｐ　反省？　3コマ目<br><br>１１品目　６７ｐ　虫基準　4コマ目<br><br>１２品目　７４ｐ　誉めるところ　４コマ目<br><br>１５品目　８９ｐ　一触即発の状況　４コマ目　（さば折り）　<br><br>　　　　　９０ｐ　二次被害の拡大　１コマ目　（さば折り）<br><br>　　　　　９２ｐ　最大の敵を確認　４コマ目<br><br>２０品目　１１８ｐ　心配性の彼　４コマ目<br><br><br>計１０回。<br><br><br>続いて２巻。<br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F2%2Fnaguri11.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F2%2Fnaguri19.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F2%2Fnaguri20.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F2%2Fnaguri21.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F2%2Fnaguri22.JPG">    <br><br><br>順に、<br><br>２６品目　１７ｐ　色々と理不尽　３コマ目　殴り？本投げつけ？<br><br>３８品目　９７ｐ　やはりコレが　１コマ目<br><br>４０品目　１１３ｐ　バレンタイン　まひる版　４コマ目<br><br>４２品目（ストーリー）　１２１ｐ　扉絵<br><br>　　　　　　　　　　　　１２４ｐ　４コマ目　　バケツ殴り<br><br>計５回。<br><br><br>３巻。<br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F3%2Fnaguri23.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F3%2Fnaguri24.JPG"><br><br><br>順に、<br><br>４６品目　１３ｐ　お説教　３コマ目　殴られ後<br><br>５０品目　４３ｐ　久しぶり　４コマ目<br><br>計２回<br><br><br>４巻。<br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F4%2Fnaguri26.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F4%2Fnaguri27.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F4%2Fnaguri28.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F4%2Fnaguri29.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F4%2Fnaguri30.JPG"><br><br><br>６１品目　６ｐ　捕獲　４コマ目<br><br>６４品目　２６ｐ　最終目標　４コマ目<br><br>６８品目　４８ｐ　１コマ目<br><br>７２品目　７９ｐ　まひるの正体　４コマ目<br><br>７３品目　８８ｐ　気付いた事実　４コマ目<br><br><br>計５回。<br><br><br>５巻。<br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F5%2Fnaguri31.JPG"><br><br><br>９１品目　７８ｐ　触ってみよう②　３コマ目　キック<br><br><br>まさかの計１回。<br><br><br><br>６巻。<br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F6%2Fnaguri32.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F6%2Fnaguri33.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F6%2Fnaguri34.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F6%2Fnaguri36.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F6%2Fnaguri38.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F6%2Fnaguri41.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2F6%2Fnaguri42.JPG"><br><br><br>順に、<br><br>９９品目　６ｐ　伊波の実践編　４コマ目<br><br>　　　　　８ｐ　スキンシップ　３コマ目　嬉し殴り<br><br>１００品目　１１ｐ　５コマ目<br><br>１０５品目　４３ｐ　扉絵<br><br>１０６品目　５６ｐ　新しい距離感　４コマ目<br><br><br>番外　松本麻耶の普通の日々　その１　１２５ｐ　４コマ目<br><br>　　　ガンガン出張編　１４３ｐ　メンバーその①　４コマ目<br><br><br>計７回。<br><br><br><br>６巻までの合計で３０回という事がわかった。<br><br><br>１回１回が吐血レベルのパンチを４～５ヶ月の間（多分）に３０回受ける小鳥遊。<br><br>でも彼のシフトは週７なので、確実に表（漫画）に出てない分も殴られているはず。<br><br><br>３０回以上もあんなパンチ受けて恋愛関係に発展しそうとか・・・。<br>スゲエ、スゲエよ小鳥遊。<br><br><br>伊波は俺の嫁って言っている人は、これ以上の覚悟を持てばいいと思うよ！！<br><br>ちなみにパンチ力は、<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2Fsonota%2Fnaguribangai.JPG"><br><br><font size="5" color="red" style="line-height:160%;">壁を壊す</font>程度の力だからね！！<br><br><br>でも、確実に伊波さんが小鳥遊に惚れてからは、殴る回数は減っていると思う。<br>照れ隠し殴りは増えてるけど。男嫌いで男に惚れるとか。何だこの複雑な葛藤。<br><br>ギャルゲーにしたら間違いなく最高難易度のヒロインレベルです。<br><br><br>で、この伊波さんの被害は、他の男性従業員にも出ているわけで。<br><br><br><br>１位はぶっちぎりで小鳥遊なんだけど、２位はこの人。<br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2Fsouma1.JPG"><br><br><font size="5" color="red" style="line-height:160%;">かわいそうまさん。</font>（本名：相馬 博臣）<br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2Fsonota%2Fnaguri12so.JPG">　　　<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2Fsonota%2Fnaguri13so.JPG">    <br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2Fsonota%2Fnaguri14so.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2Fsonota%2Fnaguri15so.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2Fsonota%2Fnaguri16so.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2Fsonota%2Fnaguri17so.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2Fsonota%2Fnaguri18so.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2Fsonota%2Fnaguri25so.JPG">    <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fnaguru%2Fsonota%2Fnaguri37sou.JPG"><br><br><br><font size="5" style="line-height:160%;">殴られすぎ。</font><br><br><br><br>つーか、<font size="5" color="red" style="line-height:160%;">全コマ</font>殴られている４コマがあるし。（２巻　２９品目　４２ｐ　口封じ中）<br><br><br>他にも陽平（１回）や桐生（２回）が殴られているけど、主人公ではないのに殴られている数はかわいそうまさんがトップです。<br><br>９回って。死ぬわ。<br>本当にかわいそうなキャラだ・・・。<br><br><br><br><br><br>という訳で、今回の話は伊波さんがいかに、かたなし君を殴っているかという話でした。<br><br><br>女性には殴られても条件反射で抵抗しないという（トラウマがあれど）小鳥遊は格好良すぎると思います。<br><br>そりゃ伊波さんも惚れますって。<br><br><br>KINサテライトはそんなWORKING!!を応援しています。<br>興味がある人は是非コミックスやヤングガンガンを買う事をオススメですよ。<br><br><br>作者のHP<a href="http://www.gahako.com/">http://www.gahako.com/</a>にはWEBオリジナルのWORKING!!があるのでそちらも見てみてください。<br><br><br><br><br>こんだけ伊波さんを押しているのに、一番好きなキャラは梢姉さんだったりする俺。
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2009 01:35:45 +0900</pubDate>
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<title>WORKING!!における伊波のかたなしくんを殴った回数について。</title>
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<![CDATA[ なんとなく、ヤングガンガンの2009年の06号を読み直してたら、WORKING！！が何かバトルしてた。<br><br>山田兄　VS　小鳥遊で。<br><br><br>余裕でかたなしくんが勝ってたんだけど、その後の台詞で<br><br><br>女の人に対しては痛いから（護身術）を使わない<br><br><br>みたいな事を言ってた。<br><br><br>かたなしさんカッケーっス！<br><br><br>まあ、それはともかく。<br><br><br>って事は、小鳥遊は一体どれくらい伊波に殴られているのか。<br><br>手元にコミックスが揃っているので、６巻時で、何回殴られているのかをカウントしてみた。<br><br><br>ちなみに、WORKING！！は奇人変人が集まるファミレスコメディー４コマ漫画なのではあるのだが、ラブコメっぷりが素晴らしい漫画なのである。<br><br>その魅力を知りたければ、<a href="http://mangaen.blog30.fc2.com/blog-entry-407.html">こちらのサイト</a>を見て頂ければ理解できるかと。<br><br><br>んで、まあ、知らない人への簡単な説明として。<br>大分話を省略＆簡易表現してます。<br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fhyousi.JPG"><br><br><br>左が主人公の小鳥遊宗太君で右が男性恐怖症の伊波まひるさん。<br><br><br>この男性恐怖症の伊波さんは、超強い。<br>男に触る（触られる）と殴ってしまうという性質を持っている。<br><br>初登場時。<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Finami1.JPG"><br><br>こんな感じである。<br><br>男性恐怖症ここに極めたりという感じである。<br><br><br><br><br><font size="5" color="red" style="line-height:160%;">初めての人はお父さんでした。</font><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Finamiyousyou.JPG"><br><br><br><br>要はこのお父さんが伊波さんのトラウマを作った張本人な訳で。<br>娘を溺愛し、その結果男は恐いものだと教え込んでしまったのだ。<br><br>マジ迷惑。<br><br><br>最初はこんな感じに<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Finami5.JPG"><br><br>嫌っていたのだが、<br><br><br><br>こんな事や<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Finamihimitu.JPG">　　<font size="7" color="black" style="line-height:160%;"><b>⇒</b></font>　　<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Finamihimitu2.JPG"><br><br>バレンタインを経て、<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Finami6.JPG">　　　<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fsouta2.JPG"><br><br><br>仲良くなっていったのだ。<br><br><br>しかし、小鳥遊と仲良くなっていったのが父親にバレて、父親が来襲。しかも伊波は小鳥遊の事を<font size="5" color="red" style="line-height:160%;">女の子</font>と嘘をついてしまっていたのだ。<br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Finami4.JPG"><br><br><br>そして小鳥遊に女装をしてもらうように頼むのだが、小鳥遊は女装にトラウマがあるので、<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fsouta.JPG"><br><br>一回断ってしまう。<br><br><br>しかし、悩みに悩んで女装を引き受けることにしたのだ。<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Finamikotori.JPG"><br><br><br>そして伊波の父に会うのだが、伊波父の身勝手な言い分に小鳥遊ブチ切れ。<br><br>伊波父に説教をする。<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Fsouta3.JPG"><br><br><br>この状況を隠れて見ていた伊波は、自分の為にトラウマものの女装をして父に説教をしてくれている小鳥遊に惚れてしまうのであった。<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.geocities.jp%2Fkinsate%2Fgazou%2Finami%2Finami2.JPG"><br><br><br>という感じの3巻までの流れ。<br><br>今は、男嫌いが治らないが小鳥遊の事が好きだという葛藤の中でドタバタ劇を起こしているという状態である。<br><br><br>なんか説明がやたら長くなってしまったので、伊波さんが小鳥遊くんを殴った回数まとめは明日に回します。<br><br><br>もし、この漫画に興味を持った方がいましたら<a href="http://blog.livedoor.jp/kinsate/archives/50743755.html">こちら</a>からどうぞ。<br><br><br><br><br>一応次の更新が本編です。今回のは予習復習的なものという事で。<br><br><br>本編更新しました。<a href="http://blog.goo.ne.jp/kinsate/e/db972231412ef57f19924da6984e21f4">こちら</a>からどうぞ。
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<pubDate>Sat, 11 Apr 2009 01:26:09 +0900</pubDate>
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<title>野党より正男の方がマシって。</title>
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<![CDATA[ 誤発表、野党が批判<br>http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&amp;k=2009040400319<br><br><br>＞「いったい（麻生）政権は何をやっているのか」（鳩山由紀夫民主党幹事長）<br>政権関係ねええええええ！<br>別にお前らがやっても誤発表は起こるわ！<br>野党が与党になったらレーダーの誤探知がなくなんの？<br>誤探知を即座に判断できるような警戒システムを一朝一夕で構築できるの？<br><br><br>次。<br>＞　鳩山氏は、「むやみに動揺するより、冷静に対処することの方がはるかに大事だ。いたずらに危機感をあおりすぎることも国際的に問題だ」と指摘。その上で、「このようないいかげんな政府は国民のためにならない」と述べ、政権交代の必要性を訴えた。<br>危機だよ！<br>ここ５０年の中で一番の危機だよ！<br>危機感持てよ！<br>情報の確かさより速さだよ！<br><br>て、ゆーか誰も動揺してねえええええ！！<br>そして、政権交代してもレーダーの誤探知が（ｒｙ<br><br><br>次。<br>＞共産党の志位和夫委員長は「国民に緊張、不安、混乱を招く。お粗末ということに加え、責任は重い」<br>まあこの中じゃマシな方な意見ではあるが。<br>が、国民は平和ボケしているので別に緊張、不安、混乱を招いていないわけですが。<br><br>ぶっちゃけ近くのおばちゃんたちは犬を散歩しながら井戸端会議してたぜ？<br>テレビ以外からも流せ。<br><br><br><br>次。一番の笑いどころ。<br><br>＞社民党の福島瑞穂党首も取材に対し、「政府の大失態ではないか。間違ってミサイル防衛で迎撃していたら、先制攻撃にもなりかねなかった」<br><br><br>＞間違ってミサイル防衛で迎撃していたら、先制攻撃にもなりかねなかった<br><br><br><br>は？<br>この人何言ってるの？<br>迎撃って言葉知ってるの？<br>パトリオットの有効射程知ってるの？<br>バカなの？死ぬの？<br>俺、政治家になっても多分この人よりはマシな発言が出来るような気がしてきた。<br>３流大学文系だけど。<br><br><br>次。<br>＞国民新党の亀井久興幹事長は「国民がピリピリしている状況だから、きちんと対応してくれないと困る。無用な混乱を招きかねない」<br><br>きちんと対応してると思うよ？<br>そして別に混乱はしていない。肩透かしはくらってたけど。<br><br><br>以上、野党の批判コメントでした。<br><br>…ヤバイ。馬鹿しかいない。どうしよう。<br>これ全部が政党のトップのコメントって。<br>ていうかこんな事言っててもこの人達、国の防衛に関して何も関わろうとしていないしね！<br><br><br><br>そして、何で誰も北朝鮮に対しての批判は無いんだろう…。<br><br>あいつらが元凶だろうに。<br><br><br>もしかして朝鮮と繋がっｔ<br><br><br><br>ん？誰か来たみたいだな。
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<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 03:31:29 +0900</pubDate>
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