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<title>２５歳IT起業家の勉強になるブログ</title>
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<description>このブログは現在晴れてIT社長になることができた私がさらなる高みを目指すために、勉強してきた事や成功者の世界観を私独自の視点から発信するブログです。</description>
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<title>T字型人間を目指せ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。真田です。</p><br><p>今回のタイトルは「T字型人間を目指せ」です。</p><br><p>成功するためにはこれにならなければ難しい。</p><br><p>私はそう考えております。もっと言うならば成功した人間がさらに大きくなる時にも必要になる考え方です。</p><br><p>T字型、すなわちどういうことか。</p><br><p>言葉で説明するならば</p><br><p>「何か1つの分野で稼いだ後、レベルの高い次元で横に広げていく」という考え方です。</p><br><p>想像してみてください。</p><br><p>縦に大きなライン、ラインのテッペンから今度は横に大きらなライン。</p><br><p>つまりT字型です。</p><br><p>まずあなたが目指すべきは、どの事業でもよろしいので</p><br><p>「稼げる自分を創ること」です。</p><br><p>巷では、やれアフィリエイトだの（私も言っておりますが）、情報販売だの、転売だの。</p><br><p>恐らくあなたのメールボックスはこれらの無料案件でいっぱいなのではないでしょうか。</p><br><p>しかしそれ自体、私は否定致しません。</p><br><p>なぜなら無料で情報が知れるからです。</p><br><p>基礎知識が身につくんです。</p><br><p>ただし、情報はたくさん頭に入れておいた方がいいですが、</p><br><p>混乱しないならばという条件付きです。</p><br><p>ここを忘れないで頂きたいです。</p><br><p>多くの方々の流れは非常に単純。</p><br><p>溢れんばかりの情報に目移りし、どれも中途半端。そして結果が出ない。諦める。</p><br><p>こんな感じです。</p><br><p>僕もその類の人間だったのでその気持ちはよく理解できます。</p><br><p>しかし、何かのジャンルで稼げる自分を創った後、過去の自分の足跡をたどってみると</p><br><p>上にかいてあるような</p><br><p>たった１行で説明できるような行動しかしていないんです。</p><br><p>でもしょうがないんですよね</p><br><p>だって早く嫌な上司とおさらばしたいから。</p><br><p>毎朝出勤したくないから。</p><br><p>時間とお金が欲しいから。</p><br><p>だからどれが最短最速なのかを常に追い求めるんですね。</p><br><p>これはしょうがないこと。逆にこれは向上心の表れ。</p><br><p>正直なお話させていただきますと、アフィリエイトだろうが、情報販売だろうが、転売だろうが</p><br><p>最終的には全部やればいいんです。</p><br><p>やればいいんですが、初めから全部なんてできません。</p><br><p>だから初めは1つだけ極める。</p><br><p>そうすれば会社を辞められて、今度は時間が出来るんです。</p><br><p>そうなったら初めて他のジャンルに手を付ければいい。</p><br><p>さらに良い流れは止まりません。</p><br><p>1つの稼ぎ方を極めてるから、初心者の頃とまるでビジネスの捉え方が変わっている。</p><br><p>ということは、間違いなく他のビジネスで突き抜ける速度も段違いに上がっているんです。</p><br><p>ビジネスの本質は信頼関係ですからね。</p><br><p>どれも本質は変わらないということです。</p><br><p>なので、まず1つのジャンルで稼げるようになる事。最低３ヶ月は真面目に取り組んで欲しいと</p><br><p>思います。</p><br><p>そして会社を辞め、時間を捻出し、他のジャンルに手を広げていく。</p><br><p>そうすることで、自分の事業の柱を何本も持てる。</p><br><p>つまり、安定するんです。</p><br><p>間違っても、つまみ食いしないこと。</p><br><p>ここに気づくと、大きく前進できますよ。</p><br><p>成功へのレールに乗れるんです。</p><br><p>さぁ、頑張りましょう。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　終わり</p><br><br><br><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　真田幸村</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kinta20070729/entry-11535270046.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2013 23:07:42 +0900</pubDate>
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<title>就職なんてクソ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。真田です。</p><br><p>さて、今回のタイトルは「就職なんてクソ」</p><br><p>これを私はこれをずっと思ってきたし、今も当然の如く思っています。</p><br><p>就職なんていつの時代の話をしているのか。</p><br><p>今はそんな時代ではない。</p><br><p>「就職、就職」と騒がしい外野達。彼らは一体何を考えているんですかね。</p><br><p>あなたは彼らの真意を汲み取ることができますか。</p><br><p>もし汲み取る事ができないのならば、私の考えを参考にして頂きたいと思います。</p><br><p>彼らが何を考えて「就職、就職」とうるさいのか。</p><br><p>私はこう考えます。</p><br><p>「実は何も考えてないからです」</p><br><p>そうです。何を隠そう、彼らは何も考えてないのです。</p><br><p>ただただ日本の常識に流されて、時代の移り変わりも見て見ぬふり、何かと言えばすぐに根性論を</p><br><p>持ち出してくる。</p><br><p>そして、私が本当に最近思うのが「人間は年齢じゃない」って事です。</p><br><p>人間、年だけ重ねればいいってもんじゃない。</p><br><p>毎日毎日、嫌々会社に行って、上司に嫌われないようにペコペコして、何も創作しない、言われたことを</p><br><p>ただやるだけ。</p><br><p>確かにサラリーマンの方々の中にも志高く、仕事をしておられる方もおられるでしょうが</p><br><p>私の考えでは、そういった方々は極少数だと考えております。</p><br><p>大半が好きなことも満足にできず、生きるためだけに働いてる方々。</p><br><p>恐らく私の周りにいた方々もその類の方々だったのでしょう。</p><br><p>だから私は思うのです。</p><br><p>「そんなあなたたちに私の人生に口を挟んで欲しくない。時代は変わったのだ」と。</p><br><p><a href="http://ameblo.jp/kinta20070729/entry-11525877190.html" target="_blank"><font color="#ffff00">ドリームキラーを排除せよ</font></a>でも書きましたが、そもそも私は会社員のようにはなりたくないのです。</p><br><p>確かに、モノづくりを中心として、長時間労働と日本人持ち前の勤勉さでここまで日本の経済は成長しました。</p><br><p>しかし今はどうでしょう。</p><br><p>モノづくりの面では韓国のサムスンやアメリカのアップルなどの海外の企業にすでに負けてるんですよ。</p><br><p>今まで日本を支えていたモノづくりが。</p><br><p>そしてそれに拍車をかけるのが外国人労働者の流入とロボットの発達です。</p><br><p>理由は簡単、長期的な目線で見たとき、コストパフォーマンスが圧倒的に違うからです。</p><br><p>東京の吉野家では普通に外国人が働いていたりしますよ。</p><br><p>予備校のCMで話題になった、「いつやるの、今でしょ！」ではないですが、今やらないと</p><br><p>本当に手遅れになります。</p><br><p>すでに時代は変わったんです。</p><br><p>では今日はこのへんで失礼します。</p><br><p>ありがとうございました。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　終わり</p><br><br><br><br><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　真田幸村</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kinta20070729/entry-11534493149.html</link>
<pubDate>Mon, 20 May 2013 21:27:45 +0900</pubDate>
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<title>成約数を上げるという事</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。真田です。</p><br><p>さて<font color="#ffff00">、</font><a href="http://ameblo.jp/kinta20070729/entry-11531376325.html" target="_blank"><font color="#ffff00">「お金儲けの公式」　part2</font></a>で、お約束しました通り、今回の記事は成約数を上げるためには何が必要かという事について</p><br><p>書かせて頂きます。</p><br><p>成約数を上げるためには何が必要か。</p><br><p>では、ここで話を分かりやすく伝えるために２つの事例を考えてみましょう。</p><br><p>今日あなたは仕事がお休み。街へ繰り出しました。やがてお昼時になり、昼食の時間です。</p><br><p>どこの店にしようかと歩いていると</p><br><p>①突然つまようじをくわえたおっさんが話しかけてきました。「おう、兄ちゃん！今ちょうど喰ってきたんやけ</p><br><p>　ど、あそこのステーキ屋旨いで！そや、もらったクーポン券あるからやるわ。行ってみ！」</p><br><p>②偶然通りかかった親友が話しかけてきました。「おう！幸村！元気かいな！なに？昼飯どこにしようか</p><br><p>迷っとる？　おぉ！それやったら、あそこのステーキ屋めっちゃウマイで！」</p><br><p>あなたならどちらに言われた方が行きたくなりますか。</p><br><p>私なら親友に言われた方が行きたくなります。恐らく皆さんもそう思う事でしょう。</p><br><p>そしてここに、成約率を上げる秘密があります。</p><br><p>それはなにか。</p><br><p>ズバリ「信頼関係です」</p><br><p>実は相手と信頼関係を築く事が、成約率を上げるためには、遠回りに見えて一番の近道なんです。</p><br><p>よろしいですか。</p><br><p>「遠回りに見えて一番の近道なんです」</p><br><p>どこぞの見知らぬおっさんにクーポン券もらうよりは、仲のいい親友に一言</p><br><p>「あそこがいいよ」と言われた方が何倍もの説得力があるんです。</p><br><p>商売が上手くいかない人の大半は、ここが欠如しているからだと私は断言します。</p><br><p>周りを見渡してみて下さい。もちろん何事にも例外は付き物ですが、儲かっている経営者のほとんどが</p><br><p>信頼関係を築くのが上手なはずです。</p><br><p>ぜひ頭の片隅に入れておいて頂けると嬉しいです。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　終わり</p><br><br><br><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　真田幸村</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kinta20070729/entry-11532564392.html</link>
<pubDate>Fri, 17 May 2013 23:09:55 +0900</pubDate>
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<title>「お金儲けの公式」　part2</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。真田です。</p><br><p>さて、今回のタイトルは、「お金儲けの公式」　part2です。</p><br><p><a href="http://ameblo.jp/kinta20070729/entry-11531236750.html" target="_blank"><font color="#ffff00">「お金儲けの公式」 part1はこちらです。</font></a><br></p><p>最後の方に大切な事をお伝え致しますのでお楽しみに。</p><br><p>今回の内容は、前回の公式をアフィリエイトにどう応用するのかという事になります。</p><br><p>前回お伝えしました「商品単価×成約数＝売上」という公式。</p><br><p>この公式が全てのビジネスに通じる、そしてここから始まり、迷ったらここに戻ってくる。</p><br><p>という事をお話しました。</p><br><p>では1つずつ見ていきます。まず、商品単価。これはアフィリエイトの場合、１件の成約の報酬ということに</p><br><p>なりますよね。</p><br><p>無料オファーを紹介して１件５００円とか、有料の情報商材を販売して定価の５０％が報酬として頂ける</p><br><p>など様々です。</p><br><p>例えば１万円のものを買って頂いたら、５０００円の報酬という事ですね。</p><br><p>ここはいつでもどうにでも変更できるので、（アフィリエイトする広告を変えるだけ）あまり気にする必要は</p><br><p>ないです。</p><br><p>次に成約数の部分。</p><br><p>ここがミソなんです。</p><br><p>例えば、５００円の無料オファーを１件紹介して５００円の報酬が貰えました。</p><br><p>「５００円×１件＝５００円」という公式ですよね。</p><br><p>非常に単純です。</p><br><p>売上を５０万円にしたかったら１０００件にすればいいんです。</p><br><p>もしも５００件しか成約がとれないけど、売上を５０万円にしたいのであれば</p><br><p>商品単価を１０００円のものにしたらいいんです。</p><br><p>ただの算数ですよね。</p><br><p>簡単に言ってるように聞こえますが、本当に簡単なんです。</p><br><p>前の記事でも伝えさせて頂きましたが、難しく考えないでくださいね。</p><br><p>しかし1つしっかり身に付けなければならない事があります。</p><br><p>本当に伝えたかったのはここの部分。</p><br><p>先程も伝えさせて頂いた通り、アフィリエイトでは、紹介する広告をさらに報酬の高いものに変更する、</p><br><p>または無料のものから有料のものに変えれば、５００円から５０００円など簡単に商品単価を変更する事</p><br><p>ができますね。</p><br><p>しかしコンビニや飲食店、その他のオフラインビジネスではどうでしょう。</p><br><p>おにぎり１つ、２０００円とかで売れないですよね。</p><br><p>ラーメン１杯が３０００円とかで売れるはずがないんです。</p><br><p>という事は先程のこの公式「商品単価×成約数＝売上」を思い出していただきたいのですが、</p><br><p>商品単価を極端に上げて、売上を伸ばすという事が非常にやりづらい、もっと言えば</p><br><p>「現実的じゃない」んです。</p><br><p>え。でも、真田さんさっき言っとったやん。それだったら成約数上げれば売上も上がるって。</p><br><p>そうです。言いました。</p><br><p>しかし次にこの質問</p><br><p>　　　　「そんなに簡単に成約数を上げる事ができますか」</p><br><p>確かに理屈で考えれば、商品単価が上げづらいのであれば、成約数を上げる。</p><br><p>何一つ間違いありません。</p><br><p>そしてこれがビジネスの根幹です。</p><br><p>問題は、「いかに成約数を上げるか」です。</p><br><p>もう一度言います。</p><br><br><p>「いかに成約数を上げるか」</p><br><br><p>です。</p><br><p>ここが一番伝えたかった事です。</p><br><p>いやいや真田さん、そこだけ伝えてもらっても意味ないやん。</p><br><p>どうやったら成約数上がるか教えてくれへんと。</p><br><p>はい。大丈夫です。</p><br><p>次回成約数を上げる方法を伝えさせて頂きます。</p><br><p>お楽しみに。</p><br><p>ありがとうございました。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　終わり</p><p><br><br>真田の「無料情報館」はこちらです。</p><br><p><a href="http://kinta20070729.seesaa.net/">http://kinta20070729.seesaa.net/</a> <br><br><br><br><br></p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　真田幸村</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 16 May 2013 06:19:33 +0900</pubDate>
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<title>「お金儲けの公式」　part1</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちわ。真田です。</p><br><p>さて、そろそろアフィリエイト講義を開始したいのですが、その前にやらなければ</p><br><p>いけないことがございます。</p><br><p>それは、絶対に知っておいて頂きたい「お金儲けの公式」です。</p><br><p>これはネットビジネスはおろか、ビジネス全てに共通する、絶対に知っておかなければならない公式です。</p><br><p>その公式を解説するために、1つ質問をさせて頂きます。</p><br><p>「あなたは月に１００万円儲けられるビジネス知っておりますか」</p><br><br><br><br><p>うーん、、、わかんない。</p><br><br><br><br><p>という感じで、恐らく答えられなかったはずです。</p><br><p>答えられたらこのブログは見ていないはずですからね。</p><br><p>答えられなくていいのです。</p><br><p>しかし、じっくり考えてみて頂きたいです。分からないながらもじっくり考えることが次に繋がります。</p><br><br><br><br><p>話を前に進めて、答えを発表致します。</p><br><p>その答えとは、「１万円×１００件＝１００万円」</p><br><p>これだけです。</p><br><p>なんや真田さん。アホか。そんなん当たり前やん。</p><br><p>そうなんです。当たり前なんです。</p><br><p>公式にすると、「商品単価×成約数＝売上」です。</p><br><p>お金を稼ぐために必要な公式の１つ目はこれだけなのです。</p><br><p>難しく考えないで欲しいのです。</p><br><p>あなたのビジネスは公式から始まり、迷ったらこの公式に戻ってくる。このシンプルな考え方が大切なのです。</p><br><p>今日はいつもに比べて少々短くなりましたが、ここで失礼させて頂きます。</p><br><p>次回の記事ではアフィリエイトにどのように応用するのかをあなたにお伝え致します。</p><br><p>ありがとうございました。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　終わり</p><br><br><p>真田の無料情報館はこちら<br><br>　　　　<a href="http://kinta20070729.seesaa.net/">http://kinta20070729.seesaa.net/</a><br><br></p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　真田幸村</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kinta20070729/entry-11531236750.html</link>
<pubDate>Wed, 15 May 2013 21:40:04 +0900</pubDate>
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<title>成功者を考察する　ダルビッシュ有さん</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。真田です。</p><br><p>今回のタイトルは「成功者を考察する　ダルビッシュ有さん」です。</p><br><p>あれ。真田さん。ダルビッシュ有って野球選手やないか。ビジネスと関係あらへんやんか。</p><br><p>そう思ったあなた。実は私も始めそう思っていました。</p><br><p>でも考えてみてください。野球選手やプロゴルファーの働き方って個人事業主の働き方なんですよ。</p><br><p>球団から年棒もらってるからってサラリーマンじゃないんです。</p><br><p>私はそう考えています。誰が何と言っても。</p><br><p>個人事業主って会社登記したら社長ですよね。</p><br><p>ということはその方の考え方って私達にも参考になるのではないのかな。とそう考えました。</p><br><p>そして、やっぱり私思うんですが「一芸は万芸に通じる」と思うんですね。</p><br><p>なにか１つの物事で突き抜けた方って言うのは「突き抜け方」を知っているんです。</p><br><p>ここを知っているのと知らないのでは雲泥の差。だから学歴社会という考え方が存在する。</p><br><p>勉強で突き抜けた人は仕事でも突き抜けるとそういう考え方でしょうね。</p><br><p>ある側面からは正しい意見だと思います。</p><br><p>なので、今回は今やメジャーリーグの第一線で活躍している、（つまり野球で突き抜けたという事）</p><p>ダルビッシュ有さんが発したある１つの名言から成功者を考察します。</p><br><p>その名言とは「土、日の休みが消え。夏休みが消え。冬休みが消え。</p><p>　　　　　　　　　友達が遊んでる時に練習してた。だから今がある。」</p><br><p>という名言です。</p><br><p>私もたまに野球見るので、ダルビッシュ選手がものすごい選手なのは知っていました。</p><br><p>メジャーリーグに行くという事を知った時も、「そうやろな」と思わせるような、そんなすごい選手</p><br><p>なんです。</p><br><p>そのような選手でさえ、このような言葉を言う。</p><br><p>私は興味を持って、ダルビッシュ選手の足跡を調べました。</p><br><p>そこで知った事実。</p><br><p>日本ハムファイターズ時代、当時のコーチの指示により、ダルビッシュ選手が本拠地である</p><br><p>札幌ドームの観客席の階段を連日、何往復もダッシュしていたという事実でした。</p><br><p>私は驚きました。</p><br><p>あのスター選手も影ではそんなに努力を積み重ねていたという事に。</p><br><p>もちろんスポーツをしてお金を頂くのですから、努力はしていると思ってはいましたが。</p><br><p>そしてこれはほんの氷山の一角でしょう。まだまだ知らない事実があると思います。</p><br><p>この話から学んだこと</p><br><p>　　　　　　　　どんな世界においても何かを行ってお金を頂く以上その道のプロ。</p><br><p>　　　　　　　　プロになるには、なるまでも努力し、なってからも努力をする。</p><br><p>　　　　　　　　人が休んでいる時に同じように休んでいては人の上にはいけない。</p><br><p>これが私が学んだことです。</p><br><p>次回もお楽しみに。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　終わり</p><br><br><br><p>真田の無料情報館はこちら<br><br>　　　　<a href="http://kinta20070729.seesaa.net/">http://kinta20070729.seesaa.net/</a> <br><br></p><br><br><br><br><br><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　真田幸村</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kinta20070729/entry-11530571959.html</link>
<pubDate>Tue, 14 May 2013 22:01:06 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスのためのビジネス　part2</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。真田です。</p><br><p>「ビジネスのためのビジネス　part2」です。</p><br><p>花形だったテレビ業界に一体何が起こったのか。</p><br><p>テレビ局の収入の７割は広告収入。そして赤字。</p><br><p>収入額は破格の３０００億円。これで赤字になるんかって思いますよね。</p><br><p>でもなったんです。現実に。</p><br><p>その原因は一体何か。</p><br><p>答えは「スマホの進出」なんですよ。スマホの進出によってテレビを見る必要性が低下したんです。</p><br><p>という事は次にどういう事が起こるか。</p><br><p>視聴率が下がって、広告費の単価が下がる</p><br><p>もしくはテレビ局を利用した広告費が支払われなくなるのです。</p><br><p>結果として赤字になる、こういう流れなんですね。</p><br>自分がテレビ局の社長だとしたら、人の目が集まらないところに広告費って払わないですよね。<br><br><p>払ったとしても、価格は下げて頂きたいものです。</p><br><p>ちなみにこう考える方もいるかも知れない。</p><br><p>「NHKはどうなのか」</p><br><p>NHKはと言いますと番組制作費を国民から徴収し、それを収入としているんです。</p><br><p>ところが、以前ニュースなどで取り上げられたように、受信料を支払わない人が多くいるようで、</p><br><p>NHKも赤字を経験しています。</p><br><p>ここまでのお話、２０年前にこのような事になると予測できた人がどれだけいたのかって思うんです。</p><br><p>おそらくそう多くはないでしょう。</p><br><br><p>しかしここで話は終わりません。</p><br><p>「テレビ業界の赤字の話、どのようにアフィリエイトの話に繋がるのか」というのが肝心でしたね。</p><br><p>私はアフィリエイトを教わった方から、「アフィリエイトの本質を知るためにはテレビ業界を知れ」と学びました。</p><br><p>今になると深く理解できるのですが、全くその通りなのです。</p><br><p>どういう事か。</p><br><p>アフィリエイトというのは、ブログやサイトなど（テレビ番組）を媒体として多くの人のアクセス（視聴率）を</p><br><p>獲得し、企業が媒体の持ち主（テレビ局）に広告費を支払う。</p><br><p>（カッコの中はテレビ局に置き換えた場合です。）</p><br><p>全くと言っていいほど同じような事業なんですね。</p><br><p>強いて違いを上げるならば、他の広告形態もございますが、アフィリエイトは主に成果報酬型だという事。</p><br><p>つまり</p><br><p>①テレビを見ていた人々がスマホに流出してきた</p><br><p>　　　　　　こう考える理由としては、情報を得るという視点から考えると、むしろスマホの方が</p><br><p>　　　　　　ピンポイントでなおかつどこにいても調べられる。</p><br><p>②スマホで個人のチャンネル（ブログやサイト）の視聴率を高めれば</p><br><p>③今までテレビ局に支払われていた広告費が個人のチャンネルのオーナーに支払われる</p><br><p>という事に既になりつつあると私は解釈しております。</p><br><p>実際には他にも媒体はありますので、ここまで単純ではないでしょう。</p><br><p>しかしアフィリエイターの黄金期はすでに終わったのではなく、いまから始まるのです。</p><br><p>１０年、２０年後にその黄金期はやって来ると私は考えています。</p><br><p>理由</p><br><p>　　　　　今現在は</p><br><p>　　　　　①高齢者の生活にはスマホ、PCはほぼ存在しないに等しい。</p><br><p>　　　　　②定年、間近の世代の生活にはスマホ、PCが存在する。</p><br><p>　　　　　１０年後、２０年後には①の世代が②の世代に変わり、結果としてそれ以下の</p><br><p>　　　　　全世代の生活にスマホ、PCが存在する。</p><br><p>　　　　　現在より確実にスマホ、PCの使用人口が増加すると想像できるからです。</p><br><p>まとめさせて頂きますと、今からブログやサイトなどのあなただけの媒体を育て、自分をチャンネル化する</p><br><p>ことが、以前お話した「起業する　絶対守る３原則」を代表するビジネス「アフィリエイト」を制する</p><br><p>最善の道だと断言します。</p><br><p>これからもアフィリエイトに興味を持ってくださった方、今現在行われている方のために</p><br><p>有益な、「使える情報」を発信して参りたいと考えております。</p><br><p>よろしくお願い致します。</p><br><br><p>次回もお楽しみに。</p><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　終わり</p><br><br><br><p>真田の無料情報館はこちら<br><br>　　　　<a href="http://kinta20070729.seesaa.net/">http://kinta20070729.seesaa.net/</a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　真田幸村<br><br><br><br><br></p><p>　　　　　</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kinta20070729/entry-11529450446.html</link>
<pubDate>Mon, 13 May 2013 02:01:42 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスのためのビジネス　part1</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。真田です。 </p><br><p>お元気でしょうか。</p><br><p>今日のテーマは「ビジネスのためのビジネス」です。</p><br><p>具体的に言うと「アフィリエイト」。</p><br><p>私はこのビジネスを知ったおかげで人生を大きく、まさに大きく。</p><br><p>変える事ができました。</p><br><p>ある起業家がこういう事をおっしゃっています。</p><br><p>「チャンスは突然訪れる、そう、交通事故のように」と。</p><br><p>全く予期できないということを言っているのでしょう。</p><br><p>そして今この記事で「アフィリエイト」という言葉を知った方、あなたにとってこれはチャンスだと</p><br><p>捉えて頂きたいです。</p><br><br><p>私がなぜこのビジネスを推奨するのか。</p><br><p>それは次のたった１つの事実に起因しております。</p><br><p>「花形のテレビ業界、赤字」</p><br><p>突然ですが、テレビ局の主な収入源、ご存知でしょうか。</p><br><p>テレビ局の収入源はと言いますと</p><br><p>①放送収入　　　</p><br><p>　　　　　　　これはタイム広告収入とスポット広告収入に２分化されます。</p><br><p>　　　　　　　「タイム広告」とは、スポンサー企業の名前が提供番組の前後・途中で紹介されるタイプのCM　</p><p>　　　　　　　の事</p><br><p>　　　　　　　「スポット広告」とは、基本的に番組と番組の区切りの１分間に流れるCMの事。１５秒単位で４</p><p>　　　　　　　本のCMを流すのです。</p><br><br><p>②番組販売収入</p><br><p>　　　　　　　　テレビ番組を系列のローカル局（地方の局）等に販売することにより得られる収入や</p><p>　　　　　　　　スタジオを運用することにより得られる収入などです。</p><br><p>③その他事業収入</p><br><p>　　　　　　　　テレビ番組では、番組放送以外にも様々な事業を展開していて、それらの事業から</p><p>　　　　　　　　得られる収入です。</p><p>　　　　　</p><p>　　　　　　　　具体的にはスポーツ事業、イベント事業、出版物の販売、不動産事業などです。</p><br><p>以上が主なテレビ局の事業です。</p><br><p>でですね、主要な「５大キー局」呼ばれるテレビ局がありますが、その５社の合計の収入はどうなっているのか。</p><br><p>年度によって違うのですが、５つのテレビ局の合計が約１兆４０００億円。</p><br><p>その内、９５００億円が先程ご説明した放送収入と呼ばれる「広告収入」です。</p><br><p>テレビ局の収入の約７割が「広告収入」なのです。</p><br><p>そう、先ほどの「テレビ局の主な収入源、ご存知でしょうか」という質問の答えは「広告収入」。</p><br><p>この数字は主要な５局の合計の数字ですが、単純に１兆４０００億円÷５局で約３０００億前後が</p><br><p>１つの局の年間の収入になると想像できます。</p><br><p>すごい収入ですね。</p><br><p>テレビ業界は就職戦線でも人気の高い業界であり、一般の、つまり重役ではない社員の方々の年収は</p><br><p>１０００万を超えてくるという事実があります。</p><br><p>このような大きな収入があれば、それだけのお給料を支払っても会社は運営できるのでしょう。</p><br><p>ところが、この花形だったテレビ業界が相次いで赤字になってしまったのです。</p><br><p>一体何が起こったのか。</p><br><br><br><p>知らんよ。教えて真田さん。それにこの話とアフィリエイトがどう繋がんねん。</p><br><p>という方は次回の記事でお待ちしております。</p><br><p>申し訳ありません。このまま書き続けると、非常に長文になってしまうので分けます。</p><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　終わり</p><br><br><p>真田の無料情報館はこちら<br><br>　　　　<a href="http://kinta20070729.seesaa.net/">http://kinta20070729.seesaa.net/</a><br><br></p><br><br><br><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　真田幸村</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kinta20070729/entry-11528910661.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2013 10:53:22 +0900</pubDate>
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<title>ニワトリを殺してはいけない</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんわ。真田です。</p><br><p>今回のタイトルは「ニワトリを殺してはいけない」です。</p><br><p>真田さんどういうことやねん。</p><br><p>えーとですね、このお話は「資産」のお話なのです。</p><br><p>資産て色々な物がありますよね。過去にキャッシュで買ったものもあなたの資産ですし</p><br><p>貯金もあなたの立派な資産。</p><br><p>大事ですよね資産て。</p><br><br><br><p>それでですね、今回のお話では分かりやすくするために貯金＝資産にします。</p><br><p>ではいきます。</p><br><p>私の考えでは、現代の日本で普通に働いて普通に貯金すれば１０年経った頃には</p><br><p>１５０万円程は貯金できると思います。</p><br><p>少しだけ計算してみると分かるのですが、月に２万円貯金して１０年経つと２４０万円貯まりますよね。</p><br><p>でも生活してれば何かと出費がかさむものなので、少し差し引いて１５０万円なら</p><br><p>貯金できるかなと、そういうことです。</p><br><p>そこでですね、その貯金をどう使うかという事なんです。</p><br><p>多くの人って貯金に余裕があったら、欲しいもの買うと思うんですよ。</p><br><p>欲しいもの買ったり、したいことしたり。</p><br><p>実は私もそうなんです。</p><br><p>しかしですね、順調に資産を増やすためにはこれじゃダメやなって事に気がついたんです。</p><br><p>なぜならこれね、ニワトリを殺してるんですよ。</p><br><p>なんの話や真田さん。</p><br><br><br><p>例えばのお話。</p><br><p>①どこかでメスのニワトリ捕まえました。</p><br><p>②卵産みました</p><br><p>③卵売りました</p><br><p>しかもどこかからオスのニワトリ連れてきて</p><br><p>④ひよこが育ってニワトリになりました</p><br><p>とかってなりますとね、ずっと卵を売って儲けられるんです。</p><br><p>でも初めにニワトリを焼いて食べてたら、その後の儲けって見込めないですよね。</p><br><p>肉を食べたいならば、卵から孵ったひよこを育てて、そいつを食べればいいんです。</p><br><p>これを貯金＝資産のお話に置き換えます。</p><br><p>物欲に使ったらその後の儲けって見込めないんです。</p><br><p>お金持ちになる人ってのは、その１５０万円を頭金にして不動産を買う。とか。</p><br><p>その後の資産形成に投資しているんですね。</p><br><p>決してそのお金を頭金にして車などの消耗品を買っちゃいけないのです。</p><br><p>あとは消耗して廃車になるだけですし。</p><br><p>消耗品は、投資して儲けたお金で買う。</p><br><p>それが鉄則なのです。<br></p><p>長い目で見ると、１５０万円が何倍もの価値を生み出してあなたの生活を豊かにしてくれます。</p><br><p>ちなみに、車を買ってもレンタカーとして貸し出せば、これは自分の資産になります。</p><br><p>お金を生み出してくれるからですね。</p><br><p>今資金がない、人脈がない等の理由で独立を諦めてしまってる方々。</p><br><p>ほんの小額の貯金が大きな富に化ける事だってあるんですよ。</p><br><p>大切なのは使い方です。</p><br><p>そもそも初めから資金も人脈もコネも揃っている人の方が珍しいですよね。</p><br><p>まだ諦めないでください。</p><br><p>一緒に頑張りましょう。</p><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　終わり</p><br><br><br><p>真田の無料情報館はこちら<br><br>　　　　<a href="http://kinta20070729.seesaa.net/">http://kinta20070729.seesaa.net/</a><br><br><br></p><p>　　</p><br><br><br><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　真田幸村</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kinta20070729/entry-11528017770.html</link>
<pubDate>Fri, 10 May 2013 22:12:07 +0900</pubDate>
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<title>起業する「守るべき３原則」part3</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。幸村です。</p><br><p>今日はいよいよ起業する　「守るべき３原則」　part3です。</p><br><p>読んでくれている方々本当にありがとうございます。</p><br><p><a href="http://ameblo.jp/kinta20070729/entry-11526235760.html" target="_blank"><font color="#ffff00">part1</font></a> ,<a href="http://ameblo.jp/kinta20070729/entry-11526661383.html" target="_blank"><font color="#ffff00">part2</font></a>はあなたのご参考になりましたでしょうか。ちなみに私が初めてホリエモンが提唱する３原則を</p><br><p>知った時は何かを掴んだような、漠然としていた目標がハッキリしたと言いますか、そんな気持ちになったことを覚えております。</p><br><p>そしてこの記事で「守るべき３原則」３つ全てが揃うんですね。</p><br><p>最後の３つ目のテーマは</p><br><br><p>「在庫を持たない」</p><br><br><p>そうなんですよ。在庫持ったらダメなんです。</p><br><p>いきなりですが、ここであなたに質問させて下さい。</p><br><p>「起業って競馬やパチスロなどのギャンブルと同じだと考えていませんか」</p><br><p>競馬やパチスロに関して、その道のプロとしてお金を稼いでいる方もおられるようですが</p><br><p>ほとんどの方々はギャンブルとして行っていると私は解釈しています。</p><br><p>そこで、私なりのギャンブルの定義が必要になります。</p><br><p>私なりのギャンブルの定義は「増えるか増えないかわからないシステムに対してお金を投資すること」</p><p>です。</p><br><p>それが私なりのギャンブルの定義。</p><br><p>では以上の話と、今回の３つ目のテーマ、どう結びつくのか。</p><br><p>ズバリ言います。</p><br><p>私からすると「在庫を持たなければならないビジネスをする」という事は「ギャンブルをする」という事と</p><br><p>なんら変わりのないことなのです。</p><br><p>これはどういうことか。</p><br><p>つまりですね、在庫が売れなかったら、売上が立たなかったら</p><br><p>その投資したお金。</p><br><p>無駄になりますよね。</p><br><p>競馬やパチスロに投資したお金。増えなかったら</p><br><p>無駄になりますよね。</p><br><p>同じことなんですよ。以上の２つの事例。</p><br><p>逆に私にはどこが違っているのかが分からないのです。</p><br><p>強いて相違点を上げるのであれば投資している金額の規模が違うだけです。</p><br><p>ギャンブルという確実性のないシステムに投資していることには変わりがないんです。</p><br><p>いやいや真田さん。競馬やパチスロとビジネス一緒にしたらアカンやろ。</p><br><p>と言われそうですね。</p><br><p>確かに、私の言っているのは極論かも知れません。</p><br><p>ですがもう一度言います。</p><br><p>在庫が売れなかったらどこからお金が入ってくるんですか。</p><br><p>お金。出て行きっぱなしじゃないですか。</p><br><p>つまり無駄な事に投資したんです。その商品がどれだけ素晴らしくても。ビジネスにおいては</p><br><p>売れなければ意味がないのです。</p><br><p>在庫を持った時点でリスクが発生しているんです。</p><br><br><br><p>ここでもう一つお話させて頂きます。</p><br><p>ある人がこう言いました。</p><br><p>「たとえそのビジネスに失敗してもまた資本金を準備して始めればいいじゃないか」</p><br><p>私の返答は「確かにそうですね」です。</p><br><p>資本金を準備するにあたり方法はいくつかありますが、大抵は「借金」か「自身で貯めるか」です。</p><br><p>そのほか助成金など、返済義務のないものも存在しますが。</p><br><p>失敗したらやり直せばいい。確かにそうなんですよ。</p><br><p>しかし、そんなに簡単なものなのですか。動くお金の規模を考えて下さい。</p><br><p>前の記事でも話させて頂きましたが、ビジネスのためのビジネスを考えてください。</p><br><p>やりたいビジネスをやる前にワンクッション入れて下さい。</p><br><p>資本金と呼べる金額、簡単に貯められますか。</p><br><p>あくまでも私の主張ですがこのブログをわざわざ時間を割いて見て下さっているあなたには</p><br><p>そのような選択はして頂きたくないのです。</p><br><p>私は今のビジネスを始めるにあたって初期投資はしておりません。</p><br><p>今後何か違うビジネスを立ち上げる時も、今のビジネスで貯めたお金を投資します。</p><br><p>つまり無借金です。</p><br><p>そういう事なのです。</p><br><br><p>いかがでしたでしょうか。</p><br><p>「守るべき３原則」。</p><br><p>実はこの原則を守っていただくと、始めゼロの状態から、その後マイナスに落ちる事はございません。</p><br><p>どこまでうえに上がれるかが勝負なのです。</p><br><p>この違いが分かるとあなたも成功に一歩近づくと私は考えております。</p><br><p>ほんの少しばかり参考にしてみてはいかがでしょうか。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　終わり</p><br><br><br>真田の無料情報館はこちら<br><br>　　　　<a href="http://kinta20070729.seesaa.net/">http://kinta20070729.seesaa.net/</a> <br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　真田幸村</p><br><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kinta20070729/entry-11526874833.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2013 04:35:40 +0900</pubDate>
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