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<title>天風先生とわたしと、something spiritual</title>
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<description>尊敬してやまない、中村天風先生に時空を超えて出逢うことができました。　天風先生の教えはすでに21世紀バージョン。　今の人たちが分かりやすく、実践しやすくなっている天風哲学に加えて、最近一気に加速している「見えない世界」のお話も織り交えて、綴ります！</description>
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<title>天風先生からのお言葉</title>
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<![CDATA[ こんばんは、絹代です。<br><br>振り返って8月の初旬のこと。　私は長年にわたって私淑していた<br>中村天風先生からメッセージを受けることになっちゃいました（爆）<br><br>もちろん、亡くなっているのですから、フツーはそんなことあり得ません。<br>が、なんと中村天風先生からご指導を受けている方（天風先生の声が<br>聞こえてしまう方）にお会いして、質問させていただいたのです。<br><br>その質問というのは？？？<br><br>「天風先生、お墓の前で私におっしゃったことは、天風先生でしょうか？」<br>というもの。<br><br>なんのこっちゃ、という質問ですよね。　昨年、天風先生のお墓参りをした<br>際に、聞こえてきた言葉があったのです。　自分からは、思いもよらない<br>内容だったので、びっくらして思わず号泣してしまったほどでした。<br><br>自分の胸の声ではないけれど、天風先生からのメッセージだったような<br>気もする。　でも、直接お会いしたこともないし、天風会に入っている<br>わけでもないんだから、まさかそんな内容を言われることなんて、<br>ないだろうなぁ・・・　っておもっていたのです。<br><br>なので、「イイチャンス！」とばかりに、聞いてみました。<br><br>「天風先生、お墓参りの時のメッセージは、先生からでしたか？」って。<br>そうしたら、お返事が帰ってきたのです・・・<br><br><br><br>to be continued....<br><br>絹代でした<br>
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<link>https://ameblo.jp/kinuyodesu/entry-11623132179.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 23:54:25 +0900</pubDate>
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<title>私のおばあちゃん</title>
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<![CDATA[ こんばんは、絹代です。<br><br>私にはハルちゃんというお祖母ちゃんがおりました。高校3年生の時に<br>自宅で亡くなった方ですが、母曰く「ずば抜けて才能があった人だったから<br>世が世なら、ものすごい人になっていた・・・」と。<br><br>そんなハルちゃんから、メッセージが届きました。<br><br>そうです、天風先生からいくつかメッセージをいただいた後、ハルちゃんが<br>現れたのです。<br><br>あ、そういえば、<a href="http://ameblo.jp/kinuyodesu/entry-11591442300.html">天風先生に質問してみました</a>の続きを書いていない！！！！！<br><br><br>今思い出しました（汗）<br><br><br>でも、本日はハルちゃんのことを書きたいから、いいやっ。お付き合いくださいませ。<br><br><br>「あれ、絹代さん、誰かお見えですよ。多分ご先祖様です」と言われた私は、<br>ぴーんと来ました。　「絶対ハルちゃんだ!!」って。　なぜかといえば、いつも守って<br>くれている気がしているからです。<br><br>絶対難関の大学にも、なんとか受かったのもハルちゃんをはじめとする、ご先祖<br>さまのご加護以外には考えられないから・・・・<br><br>閑話休題<br><br>そんなハルちゃんが、どうしても私に伝えたいことがあると、出てきたらしい。<br>何を言いたかったかというと「もっと自信を持て、あんたは身体を悪くして<br>太って、ダイエットに苦労したんだから、そのノウハウを組み立てて『●●ダイエット』<br>として本をだしなさい。　そうしたら、私が助けてあげるから！」って。<br><br>媒体になってくださるUさんも、びっくりの迫力だったそうです。<br><br>ふぅ、ばーちゃん、やり手はいいけれども、亡くなってからもいろいろと助ける<br>だけでなく、口を出してくるっていうのは、元気だなぁ・・・<br><br>それにしても、ハルちゃんの発想は、もの凄いです「●●ダイエット」という名称<br>そこにいた、UさんもAさんも私も、度肝を抜かれるタイトルでしたから。<br><br>本当に、出版しちゃうような気がしてきました。<br><br>ハルちゃんに背中を押され、というか背中をどつかれているところです。<br><br>深夜の独り言でした<br>絹代<br><br>次回は、天風先生からのお返事を書きます！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kinuyodesu/entry-11620286718.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 23:45:31 +0900</pubDate>
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<title>日々いろいろありすぎ・・・</title>
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<![CDATA[ こんばんは、絹代です。<br><br>このブログでは、天風先生の教えと、自分との関係について書きつづっていこうと<br>思っていたのですが、天風先生ネタ以外の話が、自分の人生に色濃く刻みつけ<br>られていて、それどころでは、なくなっております。<br><br>うーん、ブログタイトルすら変えないといけないかも（汗）<br><br>それでも、お付き合いいただければ幸いです。<br><br>さてさて、8月はミラクル月間でした。天風先生から直接のメッセージをいただいたり、<br>自分の守護霊からのメッセージをいただいたりと、土胆を抜かれることばかり。<br><br>そんなわけで、わたくし少し迷ってしまいました・・・<br><br>このままの生活を送っていて、果たしていいのだろうか？<br><br>日々焦っていました。　守護霊さんがいうところの「目に見えない、アヤシイ世界の<br>研究」って、一体何だろうか、とか、私の将来一体、どうなるんだろうかって。<br><br>そういうふうに思うこと、当たり前ですよねー。だって、見えない世界のことばかりを<br>言われるんですもの。<br><br>それで、絹代としては困っていました。<br><br>が、ちょっとばかり軽くなりました。　それは、「困っていても、困っていなくても<br>世界は何も変わらない」ということを実感したから。<br><br>自分が世界を動かしているっておもっていたのですが、実は私自身が能動的に<br>やっていることって、一つもないんですよね。呼吸にしたって、消化したり、吸収<br>したり、代謝することだって、身体がかってにしてくれている。<br><br>なんかもう、「自分の力では、何一つできていない、けど世界は完璧に動いて<br>いるんだー」という境地に達したのです。<br><br>そうしたら、無理をしなくりました。　今のままで十分。今の自分を味わう。<br>苦しい時は苦しみを、悲しい時は悲しみを、嬉しい時はうれしさを。それで<br>いいじゃないのよー、って。<br><br>そうしたら、本当に楽になりました。　なんというか「お手上げ」になって、<br>全てをあけわたしました。　自分の中がからっぽになったのかな、そうしたら<br>なんだか大きな力が入ってきましたよ。<br><br>自分が出来ることなんて、一つもないんです。　ただただ、自分はできることを<br>たんたんとやっていくだけ。<br><br>ということで、まずは今の自分を味わうことにします。　ということで、ほんじつは<br>純米吟醸酒を買って、ベランダで夜ご飯を食べながら一献傾けていました。<br><br>あー、しあわせ。<br><br>それでいいんです。　全てはうまくいっているんです。<br><br>しあわせだな、私。<br><br>絹代である自分に、かんぱーい！！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kinuyodesu/entry-11617395954.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Sep 2013 23:16:00 +0900</pubDate>
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<title>天風先生もぶっとぶほどの・・・</title>
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<![CDATA[ こんばんは、絹代です。<br><br>天風先生からのメッセージの続きをかくまえに、あまりにもぶっ飛び過ぎることが起きて<br>頭が混乱しておりました。<br><br>思い返せば、8月4日に天風先生からメッセージを頂く前から、予兆はあったのです。<br>7月26日。　恩師と深夜まで飲めや歌えのどんちゃん騒ぎをしていてからの、3時間セミナー。<br>ここで、運命の出会いをしてしまいました。<br><br>「こ、これはまずい！」と、直感で思いました。　そのときの「まずい！」の感覚は<br>今のギャル言葉（笑）でいうところの、「やばーい！」。　そう、「本物に出逢ってしまった」<br>という、畏れにも近い感覚でした。<br><br>見えないモノの仕組みを、あまりにも的確に、明瞭に答えてくださる先生がいらっしゃいます。<br>一見「どうなのかな？？？」と思ったけれども、あの回答を聞いてしまったら、「本物」と<br>認めざるを得ません。<br><br>そして、その先生と少しの時間個別面談をして頂く機会に恵まれました。<br><br>そこで、伝えられたメッセージというのが、想定外で・・・<br><br>「こんなこと、今まで言ったことないんですけれど・・・」<br><br>「あなたは、あまりにもマニアです。いうなれば、オタクです。　だから、自分が<br>『これだ！』と思う世界のみを研究していったらいいのです・・・<br><br>2年をかけてとった資格で、これから生計を立てていく人生設計をしていたのも<br>つかの間。「その仕事、実はどうでもいいでしょ！」だって。　「えー！！！」<br>なんとなく、自分が「魂から臨んでいるもの」ではないこと、わかっていたけれども<br>そこまではっきり言われると・・・<br><br>この文を読んでも、なんのこっちゃ！と、思うと思います。　ごめんなさいね、自己満足な<br>文章になってしまって。<br><br>いずれにせよ、自分の周りで起こる『目に見えないところからのメッセージ』が<br>端的過ぎて、混乱しています。<br><br>が、少しずつ整理する意味もこめて、これから綴ってまいります。ので、どうぞ<br>お付き合いのほど、よろしくお願いいたします！<br><br>絹代でした<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kinuyodesu/entry-11605497357.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 23:55:52 +0900</pubDate>
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<title>天風先生に質問してみました　その１</title>
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<![CDATA[ みなさんこんばんは、絹代です。<br><br>ぽっつりのアップですが、こちらをのぞきに来てくださって<br>ありがとうございます＾－＾<br><br>8月4日から早一週間以上経ちました。そうです、天風先生から<br>直接メッセージをいただいた日から、こんなに経っちゃいました。<br><br>いただいた内容が、あまりにも衝撃的でしたので、とってもとっても<br>混乱してしまって・・・・・・。　それでアップがおそくなりました。<br><br><br>Uさんの事務所は、中央区の一等地！　日曜日の夕方でしたので、<br>平日には賑わうあたり一体も、随分閑散としておりました。<br><br>何を話していいやらわからず、まずはUさんのお話を聞かせていただき<br>ました。　天風先生、そして現在のご指導霊である「倭姫（やまとひめ）」<br>さまの壮大な計画について＆草の根的に行っていく活動をうかがい<br>「ひぇ～、そういうことをしようとなさっているんだ！」と、目からウロコが<br>ざくざく。<br><br>で、途中で「絹代さん、せっかくだから天風先生に質問があったら<br>聞いてみてください」と言われました。<br><br>ので、ドキドキする心臓をおさえつつ、お言葉に甘えて聞いてみました。<br>昨年からずーっと心にあたためていた質問があったのです。<br><br>「天風先生、もしかして私にメッセージを送りましたか？」<br>っていう質問です。<br><br>「なんのこっちゃ」っていう質問ですよね。　実は昨年、いろいろなご報告を<br>しようと、ひとり天風先生のお墓のある護国寺にお墓参りに行った時、<br>天風先生からのメッセージが聞こえていたのです。<br><br>「まさか、そんな？？？」という内容でしたので、「そんなばかな、そんな<br>ばかな・・・」と、ずっと、ずっと考えていたことでした。<br><br>なので、<br>　１．本当に天風先生がメッセージを送ってくださったのか？<br>　２．内容に間違いはないか？<br><br>という、大変失礼な質問をしてみました（笑）<br><br><br>媒介であるUさんには、質問を紙に書いて渡しました。Uさんはそのまま<br>別室に行って、天風先生と繋がって答えを書いてきてくださいました・・・<br><br>その答えは？？？？<br><br><br>ツー　ビー　コンティーニュド　です＾－＾<br><br>しばしお待ちくださいませ。<br><br>絹代でした<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kinuyodesu/entry-11591442300.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 21:56:07 +0900</pubDate>
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<title>天風先生からのメッセージをもらえる？？？</title>
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<![CDATA[ こんばんは、絹代です。　前回のアップから、はや10日が経とうとしております。<br>この間何をしていたかといえば、普通に生活していました（笑）<br><br>そして、本日が来る日を心待ちにしていました。<br><br>そうです本日8月4日は、天風先生から直接メッセージを受けることができるかも<br>しれないという、私の「ドリーム　カム　ツルー」な日であったのです。<br><br><br>天風先生は、ずっと前にお亡くなりになっているのに、どうやってメッセージを？？？<br><br><br>こんな風に思われた方、多いかと思います。それはUさんという媒介を通して。<br><br>Uさんは、2001年から「中村三郎さん」（天風先生の本名）に、10年間ずっと<br>ご指導いただいた方です。　そうです、天風先生がUさんの指導霊となって、<br>いろいろ、いろいろ、いろいろ、いろいろご指導なさっていたのです。<br><br>Uさんの存在は、母親から聞いていました。「絹代の大好きな天風先生から<br>メッセージをもらっている人がいるんだって」と。<br><br>「そ、そんな、ばかな！！！」と思ったのと同時に、「だったら私も、その人経由で<br>天風先生からメッセージをもらえるかも？」って、思ってしまったのです。<br><br>自宅のホームパーティーにUさんが来てくださって、そのお話を聞き「Uさんに<br>降りてくる天風先生は、ほんもの！」と確信した私は、8月4日の16時という<br>時間にアポをとって、Uさんの事務所を訪れたのでした・・・<br><br><br>長くなるので、今宵はこれまでに<br>絹代でした<br>
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<link>https://ameblo.jp/kinuyodesu/entry-11586533227.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 01:08:46 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ はじめまして、絹代です。<br><br>小さいころから「人間は何のために生きているのかな？」って思ってました。<br>幼稚園時代の好きな色が紫・・・　周りにとけ込めず、同級生と会話があわず<br>いつも「ポツン」としていました。<br><br>そんな私の唯一の友は本。　高校時代から本格的に、いわゆる「スピリチュアル」<br>な本を読みあさっていました。<br><br>世の中がバブルで浮かれ、日本にもニューエージブームなるものが起きるころの<br>お話です。　そうとう浮かれていた私、ある本に出逢ってから「スピリチュアルとか<br>言っている場合ではない」と、そういう方面の話から遠ざかりました。<br><br>その本の名前は『成功の実現』。　20世紀の哲人といわれた、中村天風先生<br>ご講演をそのまま文字にしたものです。<br><br>どんな話より面白く、分かりやすく、そして深い。　天風先生のお話にすっっかり<br>魅了された私は「アラジンの魔法のランプがあったら、願いはただ一つ。天風<br>先生のお弟子になりたい！！」と、大学時代から真剣に思っていました。<br><br>が、天風先生は私が生まれる前にお亡くなりになっている先生。直接薫陶を<br>受けることもできず、何もできない自分にもんもんとしていました。<br><br>「自分が生きている時代にいる師匠に出逢いたい」と、さまざまな師を探して<br>渡り歩きました。今までに、たくさんの、たくさんの方々とご縁をいただきました。<br><br>でも私、あきらめていたのです。天風先生のような素晴らしい方には出逢うことが<br>できないだろう、と。<br><br>そんな私の夢が、不思議なご縁を経て叶うようになりました。　現代版の天風<br>先生は、柔軟で奇想天外で、もちろんウィットに富み、格好いいです・・・<br><br>この不思議な出会いを自分の中に溜めておくのはもったいないので、こうやって<br>ブログでそこはかとなく書いて参ります。<br><br>お付き合いいただけたら幸いです＾－＾<br><br>絹代　<br>
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<link>https://ameblo.jp/kinuyodesu/entry-11578559204.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jul 2013 16:14:15 +0900</pubDate>
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