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<title>なぜか片思いが中国で大ブーム</title>
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<title>自分で選ぶ生き方</title>
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<![CDATA[ <strong>自分の生き方は、自分で決めた！</strong><br><br><strong>そう思わない人もいるだろうけど、<br><br>私はそう思っている。<br><br>いや　思っていた。</strong><br><br>でも結局、一人暮らしをする自信も無く、<br><br>祖父母の家に入り、<br><br><strong>おじいちゃんの決めたレールに乗ろうとしている自分がいる。<br><br>昨日、会社の資料を持ってきてくれた男性は私の恋愛対象にはなりえない。</strong><br><br>心がひかれない。そう思っている。<br><br>私のその思いも、時がたつと本当に覆ることもあるのだろうか？<br><br><strong>彼が資料を家に持ってきて、<br><br>おじいちゃんとしばらく話をしているのを見て、<br><br>不安が過ぎった。</strong><br><br>私の話が出てきているわけじゃない。<br><br>来たついでに、現在の会社の状況について<br><br>彼が何か提案している様子で、<br><br>つまり純粋に仕事の話をしているだけなのに、<br><br>私がの住んでいる家に、<br><br>若い男性がいるという状況に、<br><br>なれていないからだろうけど、<br><br>つまり免疫がないからだろうけど。<br><br><strong>今しも　おじいちゃんが、<br><br>私のことをどう思うかと、聞き出すのじゃないかと、<br><br>独りで、どきどきしていた。</strong><br><br>そんなとき、おじいちゃんが<br><br>「どう思う？」<br><br>と私の方を指差して、彼に問う声が耳に飛び込んできた。<br><br>結局私の早とちりだったのだけど、<br><br><strong>ただ　おじいちゃんは、私が会社員になることが、<br><br>出来僧かどうか、彼に聞きたかっただけだったのに。</strong><br><br>私は<br><br>「何でもかんでもおじいちゃんが<br><br>　決めないでよ！結婚相手くらい自分で探すから！」<br><br>って　大きな声を出してしまっていた。<br><br><strong><a href="http://ameblo.jp/silentluv15/entry-11445302404.html" target="_blank">二番目の女でも幸せになれるのかな</a></strong><br><br>彼は何事かと素っ頓狂な顔で私を見上げ、<br><br>「どうしたの？」<br><br>と自分の口元に左手をあてたのだけど、<br><br>なんとその左手の薬指には、指輪が…<br><br>とんだ勘違いだ。<br><br>もうはずかしくてはずかしくて<br><br>穴があったら入りたいってこのことだって、<br><br>私は、何もいわずに二階の私の部屋に、逃げ込んだ。<br><br>彼が帰った後、おじいちゃんが、<br><br>私の部屋のドアをノックした。<br><br>私がドアを開けると、おじいちゃんは、<br><br>「お前の結婚のことは、お前が考えればいい。<br><br>　そこまでわしの言いなりになる必要は無い。<br><br>　今度の人事のことでも、お前が本当にどうしても<br><br>　嫌なら、やめてもいい。」<br><br>そう言った。<br><br>まあ　人事の件は、<br><br>もう後戻りするのは難しいところにあるような気はするが、<br><br>「でもな、お前のおかあさんも…」<br><br>おじいちゃんは言いかけた言葉を飲み込んだ。<br><br>でも私にはなんとなく分かった。<br><br>お母さんはおじいちゃんの会社には、あえて入らず、<br><br>他の職場で私のお父さんになる人と出会い、<br><br>恋愛して結婚した。<br><br><strong>おじいちゃんは反対だったことを<br><br>聞いたことがある。<br><br>心のどこかで、もっと強く反対しておけばお父さんとの結婚をあきらめて、<br><br>夫になった男に、<br><br>あんな逝かれ方をされずに済んだのではないか？<br><br>そう思っているのかもしれない。</strong><br><br>だから、おかあさんの話を言いかけたのだろう。<br><br>でも私がここにいるのは、<br><br>お父さんとお母さんが結婚してくれたおかげだ。<br><br>お母さんの行動を否定することは、<br><br>私の存在を否定することになる。<br><br>だから言いかけて止めた。<br><br>本当にそう思ったかどうかはわからないけど、<br><br>私はそう想像した。<br><br><strong>過去を悔やんでも、今は変わらない。<br><br>だから未来を変えるしかないんだ。<br><br>生きるって難しい。</strong>
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<pubDate>Fri, 11 Jan 2013 20:37:50 +0900</pubDate>
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<title>犯罪の衝動</title>
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<![CDATA[ <strong>両親が死んだ。<br><br>それだけが彼をあんな犯罪に駆り立てたわけじゃないと思う。</strong><br><br>私も両親を失ったが、<br><br>誰かを傷つけることその悲しみが癒せるなんて、<br><br>想像もできない。<br><br>きっと彼もそうだろう。<br><br>やり場の無い怒り、<br><br>持って行き場の無い虚しさが、<br><br>彼の中にふくらみにふくらんで、<br><br>その張り裂けそうに膨らんだ虚しさに、<br><br>何かのきっかけでほんの小さな穴が開いた。<br><br>その穴はまるで膨らみきったゴム風船が割れるみたいに、<br><br>彼を人から殺人鬼に変えてしまった。<br><br><strong><a href="http://ameblo.jp/starrymorning8/entry-11434452954.html" target="_blank">恋愛を勘違いとか思い込みって言う人って…</a></strong><br><br><strong>両親がいないとか、不幸しか知らないとか、<br><br>そんな生活をしている人は、山ほどいる。</strong><br><br>いるけど、その誰も、ほとんどの人は、<br><br>そのやるせなさを自分の中に押し込んで生きている。<br><br>もちろん人を傷つけたりなんかはしないで。<br><br><strong>でもその不満は、内へ内へと自分を追い込んで、<br><br>今度は逆にまるでブラックホールのように<br><br>内に溜め込んで行き、自分自身の死の道を選ぶ。<br><br>私は、そういう人たちの<br><br>アラートランプが見える人になりたい。</strong>
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<link>https://ameblo.jp/kiokiki/entry-11446781551.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jan 2013 18:33:48 +0900</pubDate>
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<title>生きるためにすること</title>
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<![CDATA[ <strong>万が一、私のおじいちゃんおばあちゃんが、<br><br>一文無しになってしまった場合。<br><br>私がアルバイトしてもらっている月８万円で養うことができるだろうか？</strong><br><br>私の例は極端だとしても、<br><br>家族で１０数万でギリギリの生活をしている人はたくさんいるはず。<br><br><strong>親を養うのは子供の義務？</strong><br><br>ちなみに、私にヌードモデルの話を持ちかけてきた元クラスメイトがいた。<br><br>一回で数十万とかもらえるのだそうだ。<br><br>その誘ってきた子は、ただヌードになるだけだと<br><br>思っていたようだけど、<br><br>結局妊娠して、親にばれてしまい、<br><br>家を追い出された。<br><br>まあ、それでも女は若くてそこそこ綺麗なら、<br><br>最悪の方法でも稼ぐことはできる。<br><br>でも、男性はそうはいかない。<br><br><strong><a href="http://blog.goo.ne.jp/leeeetak/e/4921a39f318f8d84791cbccea3c276a2" target="_blank">あんなに激しい別れ方をした夫婦が復縁した</a></strong><br><br>今　高齢の生活保護受給者に向かって、<br><br>子供に養ってもらえ！<br><br>と言っている一部の若い人たちは、<br><br><strong>自分の親が働けなくなる時期がいつか来ることを知っていて言っているのだろうか？<br><br>そのとき、自分が失業しているかもしれない。<br><br>そんな可能性は絶対無いと、言い切れるのだろうか？</strong>
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<link>https://ameblo.jp/kiokiki/entry-11446779286.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jan 2013 16:30:07 +0900</pubDate>
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<title>友情は恋の力で砕け散る</title>
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<![CDATA[ 女友達３人で千葉の海岸にサーフィンによく行っていました。<br><br>ある日隣りに車を停めていたのが彼、拓実達、男友達３人でした。<br><br>同じ趣味という事もあり、<br><br>すぐに意気投合しサーフィンを楽しみました。<br><br><br>帰りに皆で食事をし、<br><br>連絡先を交換して帰りました。<br><br><br>その後連絡はなく１週間が過ぎました。<br><br>後から知ったのですが、<br><br>友人の亜美は拓実に連絡をしていたようです。<br><br><br>私は休みの日一人でサーフィンに行きました。<br><br>なんと、偶然拓実に会ったのです。<br><br>拓実も一人でサーフィンに来ていました。<br><br><br>それぞれサーフィンを楽しみ、帰りに食事をしました。<br><br>２人で話していると、共感できることがたくさんあり、一緒にいて楽しい、<br><br>もっと知りたいと思うようになりました。<br><br><br>それからお互いに連絡を取り合うようになりました。<br><br>久しぶりに女３人で会った時、<br><br>亜美から<br><br><font color="#EE82EE">「拓実が好きだ」</font><br><br>と聞かされました。<br><br><br>私は拓実との事を何も言えませんでした。<br><br><br>そんなある日、<br><br>拓実から<br><br><font color="#00BFFF">「付き合ってほしい」</font><br><br>と言われました。<br><br><br>私は正直に亜美の事を話しました。<br><br>だから付き合えないと。<br><br><br>でも拓実は亜美の事は何とも思ってない、だからきちんと話すと言いました。<br><br><br>私は嫌な予感がしました。<br><br><br>案の定、亜美は私の事を<br><br><font color="#EE82EE">「泥棒猫だの、男の前では人格が変わるだの、嘘つきだの」</font><br><br>散々に言ったそうです。<br><br><br>それから、<br><br>亜美は私からの電話には出てくれず連絡は途絶えてしまいました。<br><br><br><br>こんな状況で私は拓実を付き合える気持ちになれず、<br><br>拓実とも距離をおきました。<br><br>３か月が過ぎた頃、もう一人の友人真奈から<br><br><font color="#EE82EE"><strong>「亜美に恋人ができた」</strong></font><br><br>と聞きました。<br><br><a href="http://www.t-chuu-seitai.com/?p=43" target="_blank">無料恋愛占いはコチラ</a><br><br>真奈はその事を拓実にも伝えてくれたのです。<br><br>拓実と私は障害がなくなり付き合う事になりました。<br><br>でも、亜美とはそれっきりになってしまいました。<br><br><strong>女の友情は恋には勝てませんでした。</strong>
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<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 13:18:37 +0900</pubDate>
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<title>音無の命を守ろうとする勝浦の方が危険</title>
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<![CDATA[ 「都市伝説の女」っていうドラマの<br>今回の話で、占い師に、<br>死亡宣告された主人公の<br>音無月子ちゃんのことを<br><br>音無ちゃんに片思いで、<br>お熱の鑑識官の勝浦くんが、<br>自宅にまで頼みもしないのに<br>わざわざ来てボディーガードを<br>している様子でしたが、<br><br>音無ちゃんの命を守ろうと、<br>思い過ぎて過剰反応になり過ぎて、<br>一生懸命なのは分かりますが、<br>「逆にお前が危ないよ」って<br>かんじでウケました（笑）<br><br>勝浦くんは音無ちゃんの自宅に、<br>ボディーガードで来てたついでに、<br>料理を作ってあげていたんですが、<br><br>まな板の上で野菜などを包丁で<br>切っている最中に音無ちゃんが、<br>勝浦くんに近づいてきたんですが、<br><br>その瞬間に勝浦くんが、<br>「離れてください危ない！<br>近づかないでください！<br>包丁の近くとか極力<br>近づかないでください危ないですから！」<br><br>とか言って包丁の刃先を<br>音無ちゃんの方角に向けて、<br>ブンブン振り回していたのにはウケました（笑）<br><br>音無ちゃんの命を守るために、<br>正義感でボディーガードに来たっていう、<br>正義のヒーロー的な側の<br>絵ズラのはずなのに、<br><br>なぜだか明らかに、<br>銀行強盗にでも来た強盗犯と、<br>それに怯える被害者っぽい絵ズラだったので、<br>ちょっとウケてしまいました（笑）<br><br>勝浦くん怖すぎ（笑）<br><br><a href="http://www.uranaitown.net/?p=58" target="_blank">自信を持って復縁しよう</a>
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<link>https://ameblo.jp/kiokiki/entry-11329193260.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2012 17:56:40 +0900</pubDate>
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<title>安くて便利で美味しい！主婦ならクリクラ選ぶでしょ！</title>
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<![CDATA[ 体にいい、おいしいお水を飲みたいと思って、ウォーターサーバーを使い始めました。<br>お水の美味しさはもちろん、財布の紐を握る主婦ならやっぱり価格が気になりますよね！（笑）<br><br>ウォーターサーバーの料金システムってけっこう複雑で、入会金や解約金（違約金）がかかる場合もあるんです。<br>一見して安くても、これはよく考えないとかえって高くついちゃう！と思って慎重に調べて、クリクラの口コミを見て「これだ！」と思いました。<br><br>なんと言っても、サーバーレンタル料、送料、入会金、解約金が一切ないっていうのがいいですね。<br>水のおいしさとか、サーバーの使いやすさって使ってみて初めてわかるのに、「やっぱり解約する」ってなった時に予想外のお金がかかるなんて嫌じゃないですか。<br>クリクラはなんと、ボトル１本無料お試しキャンペーンがあったんですよ。<br>元々、入会金も解約金も送料もレンタル料も無料なんだから、こちらの負担はナシで試せるんです。これには飛びついちゃいましたね（笑）<br><br>お試しで使ってみたら、お水はまろやかでおいしいし、ご飯もふっくら炊けて料理もおいしくなるし、すぐコーヒーが淹れられて便利だしで、もう手放せなくなっちゃって、そのまま正規契約しちゃいました（笑）<br><a href="http://1yen-oku.com/creclaReview.html">クリクラの口コミ</a>を見たら、そういう人多いみたいです(^v^;)<br><br>携帯メールやパソコン、ＦＡＸで水を注文できて、受け取りの時に家にいなくても配達してくれるのも魅力です。パートや家事で忙しい人も大助かりですよね！
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<link>https://ameblo.jp/kiokiki/entry-11269799383.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 19:28:22 +0900</pubDate>
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<title>事故怖い…</title>
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<![CDATA[ 最近、事故のニュースをよく耳にするなぁ。。( °д°)<br><br><br>小学生の列に突然つっこんじゃったり、バスに追突したり、<br><br>自分が車を運転してなくても<br><br>いつふりかかってくるかわからないんだなって改めて実感した。<br><br><br><br>そういえば、昔…今から２０年以上前、<br><br>あたしがまだ幼稚園くらいかな？？<br><br>自動車にはねられたことがあるんだよね。<br><br>原因はあたしが信号のないところをいきなり横断したからで、<br><br>自動車何にも悪くないの…<br><br>幸いにもかすり傷だけで済んだから良かったけど、<br><br>あれは本当に運転してたお兄さんに申し訳ないことをした。(´д｀lll) <br><br><br><br>みんな…気を付けようね(･_･ 三･_･)
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<pubDate>Wed, 02 May 2012 09:54:06 +0900</pubDate>
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<title>男は損な生き物だ</title>
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<![CDATA[ 男は損な生き物だ。<br>一つのことに熱中してほかのことがおろそかになってしまうから。<br>身の回りに一人は二人いるオタクを見てみれば、以下にほかのことをおろそかにしているかがわかる。<br>ゲームやアニメにお金をつぎ込み、それ以外のことにはまったくお金を使っていない。<br>着ている服と言えば安もの服だけ。<br>眉毛を整えることもしないし、髪形をおしゃれに決めたりもしない。<br>だから、彼氏や彼女もできないし、友達もいない。<br>このような人間に寄りつく輩はいないのだ。<br>それに対し、女は違う。<br>オタクっぽい趣味にはまったとしても、おしゃれはするし、ネイルアートもする。<br>超がつくのほどの美人が、オタクだったということはそう珍しい話でもない。<br>当然のことながら彼女や彼氏もいるし、友達だっている。<br>どうして、男という生き物は一つのことに集中するのだろうか。<br>その能力をほかのことにも回そうとしないのだろうか。<br>女のようにできれば、彼女や彼氏がいないことで苦しむこともなくなるのに・・・。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120310/12/kiokiki/b1/ee/j/o0420028011842811341.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120310/12/kiokiki/b1/ee/j/t02200147_0420028011842811341.jpg" alt="なぜか片思いが中国で大ブーム" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 12:11:35 +0900</pubDate>
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<title>文学部の就職が悪い３つの理由</title>
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<![CDATA[ 大学内でも底辺に位置づけられる文学部の、しかも男です。<br>この前も工学部のやつに「文学部のやつと同じ大学だと思われたくない」なんてありがたい言葉をいただきました。<br>『文学部唯野教授』などでも「男で文学部に行くやつは人生を半分降りたバカだ」と言われてますが、まさにその通りであります。<br><br>今回はなぜ文学部の就職が悪いのかを考えてみました。<br>社会に興味を持てる勉強をしない<br><br>文学部の鉄板といえば、文学・哲学・歴史です。理論立った勉強については、思考方法などの点で役に立つのですが、<br>如何せん、勉強の内容が社会に出てサラリーマンになろうとするには不向きなものばっかりです。<br>つまり、「労働」という言葉がどれも似合わない。むしろあくせく働くことを否定するような分野ばっかりです。（実際に文学部の学生が金持ちばかりならこれでも良いのですが、実際はワーキングプアみたいなやつばっかりです。）<br>そんなんで社会に出られるわけがありません。出てもすぐやめちゃいます。<br><br>そしてさらに悪いことに、どの専攻も就活において志望アピールにするのが難しいです。<br>法学・経済なら「会社法をやりました」「財政学をやりました」などという感じで志望動機につなげることも可能な気がするのですが、<br>文学部の勉強ではそんなことをしても笑われるだけです。（ただ社会学・心理学などはやりやすい傾向があるみたいです。彼らは比較的就職もマシです）<br><br>そもそも就職意欲が低く、情報戦に負ける<br><br>上述したものと関連するのですが、そもそも就職意欲が低いのです。４年生になっても就活してない、なんてやつもザラです。（もっとも、公務員や教員志望が多いこともあるのですが）<br>そして法学・経済の人たちと違ってＯＢ訪問や説明会などの情報が学部内で飛び交うことも少なく、就職希望者は情報収集に大変な思いをします。<br>アカポスを目指したい！という方もいるかもしれませんが、今のご時世人文系アカポスはお先真っ暗ですので、ちょっとでも研究が不向きだと感じた方、あるいは実家が超絶金持ちじゃない方はやめておくことをおすすめします。博士号を取得した後はめでたくホームレスになれます。<br><br>女性が多い<br><br>フェミの方には申し訳ありませんが、文学部は女性が多いので、就職も悪いと考えられます。<br>私の周りにも、フリーターになる人、男のカネで食っていこうと考えている人が何人かいます。<br>しかしながら、文学部では女性の方がまともな人が多く（一方男性は非コミュな人が多いです。）、一流企業の内定を取るのも女性が多いです。本当に不思議ですね。<br><br>それでも文学部に行ってしまった人のサバイバル術<br><br>これだけマイナス要素があっても、「自分のやりたいことをするべき！」という悪しき教育のせいで、文学部を志望してしまう人が後を絶ちません。かくいう僕もそうでした。そんな人々が無事社会に出て生き残る為にできることを考えたいと思います。<br>公務員試験の勉強をする<br><br>公務員は筆記が難しいこともあって、比較的出身学部を差別しません。筆記試験に自信があるなら、勉強してみるのも良いと思います。ただ試験科目が法律・経済ばっかりでゼロからの勉強になるので、ここでも文学部に来たことを後悔すると思います。（一部の市役所や国立大学は、教養試験だけで入れます）<br>体育会系になる<br><br>周りの文学部のやつを見ていて、ガタイのいい体育会系の人たちは比較的就職活動で成功しているみたいです。一方チビガリの非コミュな人は、就活に苦労しているみたいです。（こういう人こそ公務員・教員を目指すべきです。）労働市場においては見た目で明らかに差別されます。スポーツマンな人はそれだけでお得です。<br>大学生活中に就職先を見つける<br><br>某ナビに登録して説明会にいくだけが就職活動ではありません。大学時代に積極的に動いて人脈を作り、そこで仕事を得るのも一つの方法です。文学部の人が志望しがちな出版業界などは、大学生アルバイトの中で見込みのあるやつを社員として雇ったりするところも少なくないと思います。（あまり詳しくないですが。）まあそんな行動力のあるやつは文学部に来ませんよね・・・<br>人生を降りる<br><br>世間体などをすべて捨てて、フリーターとして生きていくのも一つの選択肢です。現にそうなって好きなことをし続けている人がいて、それなりに楽しそうです。ただ４０を越えた後に生きていける保証はなく、女性に食わせてもらえるイケメンか、物乞いに身を落とす覚悟のある人以外にはおすすめできません。<br><br>かくいう私は、普通に就活して地銀に内定をもらいました。<br>就活中は文学部に来たことを本当に呪いましたが、文学部には良くも悪くも変なやつが多く、そういうやつらに出会えて良かったと今では思います。<br><br><a href="http://ubibi.net/Love/Love1.html">復縁占い</a>
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<link>https://ameblo.jp/kiokiki/entry-11151272666.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 16:57:37 +0900</pubDate>
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<title>「僕はきみの友達だけどカウンセラーじゃない」</title>
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<![CDATA[ 友達は「相手が投げたボールを受け取って、また相手の手元に投げかえす」存在であり<br>カウンセラーは「相手の心にもぐりこんで、必要なものを呼び戻す」みたいな感じ<br>・・・なのかなぁ。カウンセラーじゃないからわからない。<br>職業の壁というマグマスーツがないと、心の奥深いところにある炎に耐えられないし、<br>職業的な知識という耐寒服がないと、絶対的な拒絶という絶対零度には耐えられない。<br>あるいは純粋な耐久力が人よりも高くないとだめなんじゃなかろうか。<br><br>確実なことは、友達にすべてを支えてもらうことはできないということ。<br>逆に、友達だからと言って、相手をすべて受け止めることはできないということだ。<br>友達にルールはないから、その気になれば、相手に過負荷をかけてつぶしてしまうこともできるし、<br>友達としても、耐えられなくなったら離れていってもいい。<br>このお互いの距離感を意識するのが友達の気遣いなんだと思う。<br><br>この前自称非コミュと言う女性と知り合いになった。<br>最初はモノすごくフレンドリーな感じで、なんで友達がいないんだろうと不思議に思った。<br>だが、しばらく付き合っていると、「これはダメだな」とわかった。<br>彼女はすべてを受け入れてもらわないと気が済まないのだ。<br>逆に、自分も相手の言うことはすべて受け入れないといけないと気負っている。<br>これは、私には重すぎる。他の人でもつらいと思う。<br>適度に距離を取れればすごくいい関係になれるだろうに、<br>どこまでも踏み込んでくるし、平気で砲丸を打ち込んでくる。<br>そしてそのことに疑いを持たないから、こちらが距離をとると猛烈に恨む。<br>なるほどこれは耐えられないな、と思った。<br><br>非コミュの中にも「親友ではないけれどとりあえず友達」で居続けられる人もいる一方で<br>「友達」というレベルではとても対応できない人もいるんだな、ということを思い知った。<br>一見、外側から見ると健康そのものだから、周りの人は指摘しないが、<br>こういう人にはカウンセラーしか対応できないのではないだろうか、と思う。<br><br><br><a href="http://ubibi.net/">復縁占い</a>
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<link>https://ameblo.jp/kiokiki/entry-11151271567.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 16:56:59 +0900</pubDate>
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