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<title>世界一の記憶力の達人が教える記憶術法</title>
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<description>学生の受験勉強、資格試験、その他ビジネスに役立つ記憶力のテクニックを公開中</description>
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<title>単語・長文の記憶術</title>
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<![CDATA[ <font size="3">歴史の時系列で年表や武将の家系図、駅名などの覚え方<br><br>例えば、相撲でたとえてみましょう。<br><br>番付は、「横綱」「大関」「関脇」「小結」「前頭」です。<br>これらの単語を使って、物語として繋げていく。<br><br>「横に大福、脇に小さい頭」<br><br>横綱　⇒横　大関　⇒大　関脇　⇒脇　小結　⇒小　前頭　⇒頭<br><br>という具合に、それぞれ一文字ずつ取り出し、順番に組み合わせただけのシンプルな覚え方になっています。というように自分が覚えやすいドラマのセリフを作ることで、年表や家系図、駅名などが簡単に覚えることができます。<br><br><br>一度、試してみてください。</font>
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<link>https://ameblo.jp/kioku2010/entry-10662234097.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 17:35:43 +0900</pubDate>
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<title>物語を作って憶える方法</title>
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<![CDATA[ <font size="3">物語を作って憶える？って<br>思われたかと思います。<br><br>物語を作って憶えるということは1つの言葉から違うものを「連想させる」ということ。<br>より印象づけるために「非日常性」という要素を組み合わせていきます。<br><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">「連想する」</span><br><br>例えば、リンゴというキーワードでどういったものが浮かびますか。<br>「くだもの」「赤い」「アップルパイ」「長野県、青森県」などのイメージされたのではないでしょうか。<br><br>人によって連想するものが違いますが、このイメージできる数が多ければ多いほど柔軟な思考だと思います。<br><br><br><span style="font-weight: bold;">「非日常」</span><br><br>車が走行しているのと、車が大爆発を起こしたのと、どちらが印象的に感じますか。<br><br>このように普段の行動と通常ありえない出来ごとを組み合わせることで、印象強くなり、記憶に残りやすくなるのです。<br><br>このトレーニングを行うことで、発想がすぐれていきます。<br><br>（例）　柴犬を使って非日常的な光景を描いてみてください。<br><br>1____________________________________________________________________________<br>2____________________________________________________________________________<br>3____________________________________________________________________________<br><br></font>
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<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 16:13:52 +0900</pubDate>
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<title>文字・数字変換を覚えるためのトレーニング</title>
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<![CDATA[ 数字からひらがな<br><br>まずは簡単に数字からひらがなに変えてみましょう。<br><br>例）132をひらながに変換してみます。<br><br>1　⇒　あ<br>3　⇒　し<br>2　⇒　か<br><br>具体的な覚え方・使い方<br>アシカが132円の豆腐を食べているところをイメージして憶える<br><br>＜補足＞<br>ひらがなを数字に変換することは、<br>表をご覧になればすぐに変換することができますが、<br>その逆である数字をひらがなにする場合には、少し考えなくてはなりません。<br><br>実践トレーニング<br>STEP1<br><br>1　⇒　あ　い　う　え　お<br>2　⇒　か　き　く　け　こ<br>3　⇒　さ　し　す　せ　そ<br><br>1～3を使って、人の名前を作ってみましょう。<br><br>あなたの回答は？<br><br>名前を下記に入れよう　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　数字を下記に入れよう<br>【　　　　　　　　　　　　　】　　　　　⇔　　　　　　　　　　　　　【　　　　　　　　　　　　】<br><br>【　　　　　　　　　　　　　】　　　　　⇔　　　　　　　　　　　　　【　　　　　　　　　　　　】<br><br>難しく考えずに、楽しみながら作りましょう。<br><br><br>STEP2<br><br>4　⇒　た　ち　つ　て　と<br>5　⇒　な　に　ぬ　ね　の<br>6　⇒　は　ひ　ふ　へ　ほ<br><br>例）　たちばな　ちなつ　　⇔　　4465　　454<br>※　　たなべ　　ひな　　　⇔　　456　　65<br><br>あなたの解答は？<br><br>名前を書きに入れよう<br>【　　　　　　　　　　　　　】　　　　　⇔　　　　　【　　　　　　　　　　　　　】<br><br>【　　　　　　　　　　　　　】　　　　⇔　　　　　　【　　　　　　　　　　　　　】<br><br><br>STEP3<br><br>STEP1、STEP2と同じように、人の名前を作ってください。<br><br>7　　⇒　ま　み　む　め　も<br>8　　⇒　や　（ゆ）　よ<br>9　　⇒　ら　り　る　れ　ろ<br>0　　⇒　わ　「　J　」　を<br><br>例）　もりやま　るみ　　 ⇔　　7987　　99<br>※　　みやま　　ゆり　　⇔　　787　　89<br><br>STEP4　1～5の数字を使って反復練習をしてみよう。<br><br>1　⇔　あ　い　う　え　お<br>2　⇔　か　き　く　け　こ<br>3　⇔　さ　し　す　せ　そ<br>4　⇔　た　ち　つ　て　と<br>5　⇔　な　に　ぬ　ね　の<br><br>例）　たなか　さなえ　　　 ⇔　　452　341<br>※　　かさい　たのきち　　⇔　　231　4524<br><br>あなたの解答は？<br><br>名前を入れよう<br>【　　　　　　　　　　　　　】　　　　　　　⇔　　　　　　　　　　　【　　　　　　　　　　　　　　　】<br><br>【　　　　　　　　　　　　　】　　　　　　　⇔　　　　　　　　　　　【　　　　　　　　　　　　　　　】<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kioku2010/entry-10662220975.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 14:40:13 +0900</pubDate>
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<title>ゴロ合わせ記憶法</title>
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<![CDATA[ <font size="3">数字と文字の変換表を作り、トレーニングする。<br><br>『1』が「あ」「い」「う」「え」「お」<br>『2』が「か」「き」「く」「け」「こ」<br>『3』が「さ」「し」「す」「せ」「そ」<br>『4』が「た」「ち」「つ」「て」「と」<br><br>まずは、上記を覚えることが第一ステップとなります。<br><br><br>例えば、<br>「む」と言われれば、すぐに『7』が頭に浮かび、答えられる。<br>「に」と言われれば、すぐに『5』が頭に浮かび、答えられる。<br>「り」と言われれば、すぐに『9』が頭に浮かび、答えられる。<br><br>ひらがなを言われて、すぐに数字が出てくるようにしなければいけません。<br><br>また、この逆も同じで数字を言われて、<br>すぐにひらがながでてくるようにしておかないと身についたとはいえません。<br><br>例）<br>「3」と言われれば、すぐに『さ行』が頭に浮かび、答えられる。<br>「7」と言われれば、すぐに『ま行』が頭に浮かび、答えられる。<br>「0」と言われれば、すぐに『わ行』が頭に浮かび、答えられる。<br><br>ですので、このひらがなから数字、数字からひらがなへの変換するためのトレーニングをしていただきます。<br><br>このぐらいの変換であれば暗記というよりは、<br>反復作業だけで十分覚えることができますので、やってみてください。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/kioku2010/entry-10662193122.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 14:05:53 +0900</pubDate>
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<title>リラックスさせるトレーニング</title>
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<![CDATA[ <font size="3">記憶するためにはストレスを溜めずに落ち着いてリラックスしているときに行うことがベストです。<br><br>では、具体的にリラックスさせるにはどうしたらいいのか？<br><br>それについてお伝えいたします。<br><br>1）目を閉じる<br>2）意識を自分の頭の上、1メートルのところに置く。<br>3）そこからさらに上へ10ｍくらい離れて、周囲の景色を見る。<br>4）この意識を宇宙へ向かって、ドンドン高くしていく。<br>5）意識を地球から飛び出せて、宇宙の景色を見る。<br>6）そして、この宇宙が生まれる前はどうなっていたのだろうかと、時空を超えた思いを馳せてみる。<br>7）落ち着いたと思ったら、ゆっくりと目を開ける。<br><br>※自分が宇宙の一部になっていることを感じてみてください。<br><br>そうするとどうでしょう。ゆっくりとリラックスできた感じになります。<br><br><br></font>
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<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 13:56:59 +0900</pubDate>
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<title>記憶術で丸暗記は可能か？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">記憶術とは<br><br>1.覚えることを覚えやすくして覚えることです。<br>2.わすれないように、覚えることです。<br>3.思いだすときに、思いだせるようにすることです。<br><br>よく、キャッチコピーのように何もしないで、ビリからトップになることはありえません。<br>トップになるには、トップになる努力をしていると思います。教科書も、教科書全体から一番重要なポイントを、理解記憶すれば、「教科書丸暗記」と考えているのではないでしょうか？<br><br>勉強は、努力が大事です。たとえ記憶術を使ったとしても、より効率的な覚える方法を使うことであり、より強烈に覚えることであり、確実に思いだすテクニックをつかうことですが、当然、繰り返し覚えて、復習も必要になります。<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/kioku2010/entry-10661577491.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 10:32:21 +0900</pubDate>
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<title>記憶による3大テクニックとは？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">記憶させる3大テクニックとは？<br><br>1.ゴロ合わせ<br>2.物語<br>3.リズム<br><br>それでは、一つ一つ説明していきます。<br><br>1.ゴロ合わせは、歴史の年号を覚えることによく用いられています。<br>数字を言葉で置き換えることは、記憶術を語る上での重要な要素になっています。<br><br>2.人や動物などを登場させて、物語にした方がイメージしやすく、長く覚えられるもの。映画でも、ドラマでもアニメでも、昔話でも、印象的なイベントがあり、ストーリになっているからこそ、努力しなくても覚えているのではないでしょうか。<br><br>3.リズムは、耳にして気持ち良い、口に出して心地よい、そのようなものとはとくに頑張らなくても覚えることができる。<br><br>漢字ばかりで難しい言葉っが羅列されている「般若心経」「木魚のリズム」があるからこそ、長い文章を覚えることができるのです。<br><br>原口式記憶術は基本的にリズムに乗せて行うため、いつの間にか、心地よいテンポで言葉が出せるようになり、反復学習することによって、長い数字でも文章でも覚えられる。</font><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kioku2010/entry-10661572773.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 10:14:18 +0900</pubDate>
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<title>記憶術の通信講座って効果あるの？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">通常は能動的に行う学習法が多いのです。<br><br>結論を言いますと、あなたに合った記憶学習を見つけ、<br>トレーニングするほうが効果的です。<br><br>まずは、自分自身に分析をしてその学習が長く続く、<br>楽しく出来そうなら通信講座をすればいいと思います。<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/kioku2010/entry-10661556158.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 08:07:00 +0900</pubDate>
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<title>記憶術って誰でも覚えられるの？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">記憶は訓練をすれば誰も見に付けられる能力です。<br><br>記憶の基本は二つ<br><br>1.感情を体感し、より印象に残ったもの。<br>2.反復作業を何度も行うことよって見に付けるもの両方行うことで記憶として効果が発揮されます。<br><br>通常、記憶力のピークは20代前後と言われています。<br><br>しかし、原口式記憶術は、20代ピークを迎える前は、「受動的な記憶」と捉え、20代を過ぎた後は、「能動的な記憶」することによって記憶力が高まっていきます。<br><br>よく、暗記するのに、努力が必要だと言いますが、そんなことはありません。<br><br>「記憶」は心の発動の結果心が動くから記憶する。<br>心の動きが大きいほど記憶度合いが高くなり、<br>年代に関係なく、感受性の衰える中高年には、「感動力」見につければいい。<br><br>心の動きを喚起させれば、必然と記憶力はく向上します。</font>
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<link>https://ameblo.jp/kioku2010/entry-10661549195.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 06:00:26 +0900</pubDate>
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