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<title>韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!</title>
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<description>韓国には胸を躍らせる楽しさが一杯！わがまま 欲張りツアー行きたい時間に行きたい所へ</description>
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<title>大物 - 韓国初女性大統領</title>
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<![CDATA[ <strong><font color="#ff6600">同名の人気漫画が原作のSBS新ドラマ『大物』で、<br>コ・ヒョンジョンが韓国初の女性大統領に扮する。<br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fm2mtour.com%2Fdata%2Fgeditor%2F1012%2F1935297434_b2efc63c_3.jpg"><br><br><br><br></font></strong>　初回放送を6日に控え、先月29日に制作発表会が行われ、コ・ヒョンジョンとクォン・サンウ、チャ・インピョの3人が顔をそろえた。<br><p align="left">　ドラマは、女子アナウンサーのソ・ヘリム（コ・ヒョンジョン）が人生の苦難を乗り越え初の女性大統領となる過程を描く。<br>　<br>　コ・ヒョンジョンは、女性大統領への転身に期待を示した。撮影に入る前はかなり心配もしたが、頼もしい監督のおかげで順調に撮影しているといい、「ドラマという良い媒体を利用して、皆さんの心をすかっとさせることができたら」と話した。演じるヘリムは、力のない者が苦しむ不合理な現実に、世の中を変えようと大統領の職に挑む。「せりふがとてもストレートで面白い。本当に政治家になったら言えないだろう言葉を、ヘリムは言ってのける。胸のうちを思い切りぶつけるシーンがたくさんあります」と紹介した。<br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fm2mtour.com%2Fdata%2Fgeditor%2F1012%2F1935297434_d7c06a9d_2.jpg"><br><br><br>　最近は女性刑事や野心家のキャラクターなどさまざまな役を演じているが、「もう40歳になるので、今まで演じた、か弱くて清純な役には引かれない。今の年齢を楽しめる役が演じたい」と今後の活動にも意欲を示した。<br><br>　クォン・サンウは、ヘリムをサポートするハドヤを演じる。元不良の検事だが、父親が政界の陰謀で殺害されたことで辞職し、ヘリムを大統領にするため立ち上がる。<br><br>　難しく退屈な政治の話を、面白く膨らませているドラマだと紹介。共演者が真剣な演技を見せているなかで、「格好いい役どころのはずが、今のところ自分1人でコメディばかり演じている」と笑わせた。<br>　　一方、チャ・インピョは、クォン・サンウ演じるハドヤのライバルで、次期大統領の座を狙うエリート政治家のカン・テサンを演じる。国会の対政府質問や公聴会、政治家の演説などを見て、役作りの参考にしているという。自身もこれまで数度にわたり国会議員出馬の打診を受けたが、「自分にはまだ国民を愛し、国民に仕える準備はできていない」と固辞したと明かした。<br><br>　また、元祖「モムチャン」（肉体美）俳優だと自己紹介し、肉体美で知られるクォン・サンウとの共演が決まり、腹筋対決をするのだろうと思っていたが、残念なことに国会議員役のため難しいようだと話し、「（対決せずに済んで）クォン・サンウは運が良い」と、会場を沸かせる一幕もあった。<br><br><br></p>
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<pubDate>Mon, 06 Dec 2010 12:23:39 +0900</pubDate>
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<title>IRIS - アイリス</title>
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<![CDATA[ <p align="left"><strong><font color="#ff6600" size="3">総製作費15億円! 史上最高のキャスト＆スタッフ陣!! <br>過去に例を見ない超絶ロケ!!!<br></font></strong><br>本作『IRIS』は、総製作費が15億円という巨大なスケールで制作され、その出来栄えからも「韓国でも10年に一度の大作」として呼び声が高い作品です。</p><p align="left">この大作の主人公を演じるのは、イ・ビョンホン。<br>昨年日本でも公開された映画『グッド バッド ウィアード』『I come...』『G.I.ジョー』で主演をつとめた彼が、6年ぶりに参加したドラマが、この『IRIS』です。</p><p align="left">また共演陣も、韓国人気No.1女優のキム・テヒや、コミカルな演技からシリアスな役まで幅広い役をこなす実力派俳優のチョン・ジュノをはじめ、超一流の俳優陣が勢ぞろいしています。</p><p align="left">監督は『このろくでなしの愛』で2006年の百想芸術大賞 新人演出賞、2006アジアTV最優秀作品賞を受賞した、キム・ギュテ監督。そして脚本は、韓国最高の脚本家、キム・ヒョンジュン。自分の名前を『IRIS』の主人公の名前にしている事からも、この作品に対する意気込みが伺えます。</p><p align="left">そしてロケも豪華。日本、ハンガリーの海外ロケだけでなく、市や警察庁の協力のもと、ソウル市街地ど真ん中での異例なロケを敢行するなど、全てに置いて、超弩級の作品になっています。<br><br><br><br><font color="#ff6600" size="4"><strong><font size="3">一瞬たりとも目が離せないスピーディな展開。そして最後の5分に驚きの…<br></font><br></strong></font>『IRIS』は非常にスピーディーに展開していく作品。<br>ちょっと席を外して飲み物でも…と思っているうちに「あれ? なんでこうなってるの?」ということもしばしば。放送が始まる前に用事は全てを済ませ、さらに、是非手元にはメモ帳を用意し、人物の動きに注意しながらご覧下さい。</p><p align="left">そして『IRIS』は毎回必ず、最後の5分で「えっ!?」と思わせる、大きな展開があります。このラストは本当に見逃せません。<br><br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fm2mtour.com%2Fdata%2Fgeditor%2F1012%2F1935297434_ba10d4e3_2.jpg"><br><br><br><br><font color="#ff6600" size="4"><strong><font size="3">まずは「ヒョンジュン」「スンヒ」「サウ」の3人を憶えろ！<br></font><br></strong></font>『IRIS』は登場する主要人物が非常に多いため、まずはその人物を憶えるのが大変。まずはとにかく、この3人を憶えてください。イ・ビョンホン演じるNSSの最精鋭要員、キム・ヒョンジュン。キム・テヒ演じる最高のプロファイラー、チェ・スンヒ。チョン・ジュノ演じるNSSのエリート要員、チン・サウ。<br>この3人の関係が、実は最後まで物語の主軸となっていきます。<br><br><br><br><font color="#ff6600" size="4"><strong><font size="3">危険なまでに描き込む「南北朝鮮の政治分断」<br></font><br></strong></font>この作品は、南北に分断した朝鮮半島について、スリリングに描いています。朝鮮半島は現在、北緯38度線を挟み、北側に朝鮮民主主義人民共和国（北朝鮮）、南側に大韓民国（韓国）が存在します。元々同じ国だった民族が歴史的理由から分断国家となり、かたや社会主義、かたや民主主義の国家を営んでいる現状があります。<br>この政治的な側面について『IRIS』は、危険なまでに鋭く描いています。<br>ヒョンジュンが在籍する韓国の国家安全局・NSS、そして韓国の政府組織である青瓦台（せいがだい）、北朝鮮の組織の動きには目が離せません。<br><br><br><br><font color="#ff6600" size="4"><strong><font size="3">韓国ドラマの“お約束”(?)<br></font><br></strong></font>多くの韓国ドラマの特徴として「因果関係」が大きなキーワードとして挙げられます。例えば主人公の出生の秘密が衝撃的だったりと、ほぼ全てのドラマでこの因果関係というテーマが扱われるのが韓国ドラマの特徴のようです。『IRIS』でも、キム・ヒョンジュンの両親の因果関係が大きく関与してきます。また、「男女の三角関係」というのも、韓国ドラマの大きな特徴になっています。</p><p align="left">しかし『IRIS』の新しいところは、これらの“お約束”を踏襲しつつも、新しい機軸を打ち出しているところです。恋愛ドラマ？と思いつつ、途中から大きく社会派ドラマへ舵を切っていく様子は、圧巻です。<br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fm2mtour.com%2Fdata%2Fgeditor%2F1012%2F1935297434_11df8491_3.jpg"><br><br><br><br><font color="#ff6600" size="4"><strong><font size="3">そしてタイトルの“IRIS”とは？<br></font><br></strong></font>さて、本作のタイトルにもなっている“IRIS”とは、何でしょう？ ちょっと調べると、ギリシア神話に登場する虹の女神であったり、アヤメ科の植物であったり…。<br>アイリスとは何か。これについては序盤の大きなテーマになってきます。<br>そして、中盤から後半にかけて、アイリスの“中”が、気になっていく構成になっています。これ以上はネタバレ。是非本編をお楽しみ下さい。<br>..</p>
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<pubDate>Mon, 06 Dec 2010 12:22:50 +0900</pubDate>
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<title>仁寺洞(インサドン)</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#3366ff" size="4">仁寺洞(インサドン)</font></strong> </p><br><p>今では一般に仁寺洞と言えば“伝統文化の街”、伝統文化といえば仁寺洞と言うほど昔ながらの<br>文化を今に伝える、由緒ある街のように認識されている仁寺洞。実はこの仁寺洞今までに何度と<br>なくその町の表情を変え続けてきたという歴史を持っています。<br>仁寺洞その実態は伝統文化の街というイメージが持つ静態的なイメージではなく、時代に合わ<br>せて日々変化し続ける街こそがこの仁寺洞に相応しい形容句のようです。  </p><br><br><br><p><br><strong>ソウル・伝統と現代のアーティスティックな出会い</strong>  </p><br><p> 古くは朝鮮時代の後期にさかのぼり、途中には独立運動の中心地にもなったりしたこの街が、今のように変わり始めたのは１９６０年代以降から。<br>日本人向けの骨董品店の人気が高まっていったのをきっかけに、古書や掛軸にまつわる書道品店、表具店が次々に点在するようになりました。  </p><p>その後伝統茶屋、伝統酒屋が参入して来くるようになった１９８０年代から急速に今のような街並みが広がるようになりました。</p><br><p><br>変化し続ける街仁寺洞は、今なお変化し続けているようで、現在の仁寺洞の表情はあちらこちらで目に付くギャラリーの看板から感じるごとく芸術の街。仁寺洞の通りにあるギャラリーの数は５０件を越えるほど。   </p><p> 所々にある若いアーティストの作品が展示されているショーウィンドウが街並みを鮮やかに彩っていて、歩くだけでも楽しい通りがずっと続いています。<br>仁寺洞の街を通り過ぎた後には大きなギャラリーを一つ見終わったような気分さえも感じる街。現在の韓国芸術の発信点とも言える仁寺洞。  </p><br><br><br><br><p><strong>日常に採り入れたいコリアン・アート</strong>  </p><br><p>勿論、仁寺洞に来たらショッピングも楽しいのは間違いなし。韓国文化が漂うお土産が所狭しと並んでいるお土産屋さんから、全国から集まった焼き物を扱う専門店。<br>日本各地に広がった有名な焼き物は韓国から伝わったと言われますが、その事実を実感できるほど多様な焼き物が一所にズラリと並んだ風景は旅行のいい思い出になるはず。   </p><p> アンティークな雰囲気がお好みの方は、仁寺洞の変化の波に耐え残った骨董品店で時代を感じさせる小物や、昔ながらの家具の数々を見て回るのがお勧め。<br>おいしい味覚のお土産も仁寺洞ならではのお店が沢山あって、思いがけないお土産品が探せて満足できるはず。  </p><p>街全体に溢れる芸術を鑑賞して回る間に、ちょっとだけアーティスティックな気分になった時にはティータイムもいつもと違う趣きで、一味深みのある時間を過ごしたくなる方も多いのでは？<br>韓国の歴史を引っ張ってきた知識層を両班（ヤンバン）と言いますが、伝統茶屋の中にはヤンバンの書斎を当時のまま再現したようなインテリアで、一気にタイムスリップしたような雰囲気のお店も少なくないので、仁寺洞ならではの伝統茶屋で一休みするのが旅行上手のお手技というもの。   </p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>インサコリア  </strong></p><br><p> 韓国の伝統工芸品から、韓国チックなお土産品までズラリと所狭しと並んだお店。<br>各お店の店員さんはみんな日本語が上手で、商品について一生懸命説明してくれるので納得のいくショッピングができるはず。<br>お土産として人気の高い韓国海苔に、各種伝統茶の食品コーナーから、チョゴリ、焼き物、韓国刺繍の入ったキーホルダー等、豊富な品揃えで綺麗な物や、可愛い小物が満足いく価格でゲットできるはず。  </p><br><p><br></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>仁寺工芸</strong>  </p><br><p> 韓国に来たら一度は寄って見たいのが焼き物のお店。日本より長い伝統を持つ韓国の焼き物は、実用性の高い機能を備えたものが多く、使いやすくできてます。韓国風のデザインが目を引くこのお店は、この仁寺洞で開店してから30年間ずーと同じ場所で営業してきた老舗。しかも工場直売店なので他のお土産屋さんに比べるとリーズナブルなお値段がとっても魅力。日本語の上手なおばちゃんのアドバイスも親切で、無駄のない、気に入ったものが選べるいいショッピングをお手伝いしてくれます。  </p><p><br></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>ソリハナ</strong>  </p><br><p> 韓国伝統手工芸品や民芸品として人気の高い麻の染物と刺繍の製品だけを扱う専門店。<br>壁には何とも涼しげな麻布のブラインドが掛けてあって、素材を十分に生かしたセンスの良さが伺えます。<br>こちんまりとして落ち着いた店内にはコースターや、携帯ストラップ、アクセサリー等の小物が大切そうに並んでいて、ワインケースや置時計等も麻布でできてるからとってもやさしい雰囲気がして、女の子なら一度は寄って見たいそんな気になるお店です。  </p>
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<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 10:37:14 +0900</pubDate>
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<title>南山＆Ｎソウル・タワー</title>
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<![CDATA[ <p><strong>Ｎソウル・タワー</strong></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/f1/c4/j/o0500070010723327231.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-n2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/f1/c4/j/t02200308_0500070010723327231.jpg" width="220" height="308"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/1b/e4/j/o0500070010723327232.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-n1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/1b/e4/j/t02200308_0500070010723327232.jpg" width="220" height="308"></a><br> <br><strong>南山ロープウェイ  </strong></p><p><strong><br></strong> 南山を登る方法はいくつもある。車道を利用し、森の中を通って素早く上る方法、登山路の狭くて険しい道のりを一足ずつ汗ばみながら森と一つになって登る方法。それぞれの方法はそれなりの楽しさがありますがここで欠かせないのがこのロープウェイです。３分足らずのあっという間に終わりますがソウルタワーからみる景色とは一味違うソウルが見られます。  <br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/d1/48/j/o0650040010723327244.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-n5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/d1/48/j/t02200135_0650040010723327244.jpg" width="220" height="135"></a></p><p><br>美しい南山のふもとを一本のロ－プに頼ったロープウェイで昇降しながらソウルの素顔はもちろん周辺のすばらしい景色を楽しめるスリルは南山ロープウェイならではのユニ－クな魅力でございます。  </p><p><br>美しい南山のふもとを一本のロ－プに頼ったロープウェイで昇降しながらソウルの素顔はもちろん周辺のすばらしい景色を楽しめるスリルは南山ロープウェイならではのユニ－クな魅力でございます。<br>一本のロ－プに頼ったロープウェイを?安に思う方もいるかも知りませんが、どんな移動手段よりも安全です。<br>南山のロープウェイの定員は38人、運行時間は１5分おきで乗り場の3階にある切符売り場で切符を購入して下さい。只、往復したい人はお得な往復券がありますので忘れないでくださいね。   </p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/47/4a/j/o0650040010723327234.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-n4" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/47/4a/j/t02200135_0650040010723327234.jpg" width="220" height="135"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/35/65/j/o0650040010723327233.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-n3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/35/65/j/t02200135_0650040010723327233.jpg" width="220" height="135"></a></p><p><span closure_uid_12ysz4="120" ze="南山名物：恋人たちのロック" ye="남산 명물 : 연인들의 자물쇠">南山名物：恋人たちのロック</span></p><p><br> <br><strong>南山公園</strong>  <br></p><p> ソウルのど真中にある南山はソウル市民にとって季節の移り代わりを先かけて伝える季節の伝道者として、何かに追われる大都会の疲れを癒してくれる休憩空間としてもかけがえのない山です。  <br>私の家が南山から近いため週に２-３回は家族と一緒に散歩しにいく場所でもあります。   <br>遠くから見ると一見松の木しかないように思われがちですが２００種あまりの木があり、木から吹き出している空気は都心の中のオアシスとも言えるでしょう。  </p><p><br>特に季節の変わり目になると春は花の展示場を移したように美しく秋は色鮮やかな紅葉が山全体を覆るほど季節ことに丸で服を着替えるみたいです。高さ２６５ｍ、花崗岩で出来ている南山は前には漢江が流れ、後ろには仁旺山が聳え立ち、風水地理学にも素晴らしく韓国の１１名山の一つでもあります。   </p><p>また、南山ではめったいに見られないが晴れた日には仁川市の海岸まで見渡せるＮソウル・タワー（２３６．７ｍ）の展望台を始め、八角亭と公園、ロープウェイなどがあり、楽しさ一杯です。  </p><br><br><p>回転する南山（ナムサン）タワーレストラン</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/e8/79/j/o0490032010723328008.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-nre2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/e8/79/j/t02200144_0490032010723328008.jpg" width="220" height="144"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/97/3d/j/o0490032010723328007.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-nre3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/97/3d/j/t02200144_0490032010723328007.jpg" width="220" height="144"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/f1/d1/j/o0490032010723328006.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-nre1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/f1/d1/j/t02200144_0490032010723328006.jpg" width="220" height="144"></a><br></p>
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<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 14:18:58 +0900</pubDate>
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<title>６３ビル</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.63.co.kr/63jpn/63Main.jsp">http://www.63.co.kr/63jpn/63Main.jsp</a></p><br><p><font size="2"><strong>６３ビルは、地下3階、地上60階(合わせて63階)、海抜２６４ｍの高さを誇るソウルのシンボルとして旅行客はもちろん、週末には地元のカップルやパァミリーで賑わう観光スポット</strong>   </font></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/da/84/j/o0500055010723309940.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-63b5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/da/84/j/t02200242_0500055010723309940.jpg"></a><br> <br>1985年に完成でされた63ビルには、全面２重反射ガラスでおおわれ、太陽を受けると黄金に輝くのでゴールデンタワーとも言われています。</p><p><br>高速エレベーターで昇る展望台からは、ソウルタワーや国会議事堂、漢江（ハンガン）の広大なながれ等が一望で眺められ、また夜景も素晴らしいものです。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/30/c7/j/o0600045010723309941.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-63b4" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/30/c7/j/t02200165_0600045010723309941.jpg"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/95/bf/j/o0800059210723309938.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-63b3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/95/bf/j/t02200163_0800059210723309938.jpg"></a><br><br> 地下１，２階には約４００種、２万匹の多種多様な海洋生物を観察できる６３シーワールドがあり、アザラシなどの愉快なショーが人気です。<br>そのほか、超大大型画面で迫力満点の映像を眺める６３アイマックス･シアターや、地下一階の日本料理、中国料理、韓国料理などのレストラン街、ナイトビューとカクテルを一度に楽しめる５９階の６３スカイバーもお勧めです。  </p><p><br></p><p><strong>朝鮮時代の生活の様子や、南大門、東大門等街の様子の写真が展示してある <br></strong> <br> <br>この展望台の変わった趣向は、朝鮮時代の生活の様子や、南大門、東大門等街の様子の写真が展示してある所です。<br>日本の時代で言うと明治時代に当たりますが、洋服が広まり始めていた日本とは全く違い、洋服姿は見当たらず殆どの国民が韓国の民族衣装チョゴリを身にまとい、長い髪で女の子の様に見えるが実は男の子と言う朝鮮時代の生活習慣をしっかりと守っているのが分かります。<br>また、当時の写真と同じ角度で現在の写真が撮影されており、韓国の近代化がいかに急速に進んだかが肌で感じられて、中々日本では得ることの出来ない有意義な時間を過ごすことが出来ます。   </p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/a3/37/j/o0600040010723309935.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-63b1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/a3/37/j/t02200147_0600040010723309935.jpg"></a><br> <br> 地上から見ると、高層ビルが立ち並び複雑な町並みのように見えても、63階まで登ってしまうと、窓の外に広がるのはビルや山々で少しでこぼこした地平線が見えます。やっぱり地球は丸かった。そう感じるだけで何故か訳もなく落ち着きます。<br>昼の遠くの山々まで見渡せる景色も爽快な見物ですが、夜のソウルの景色を見渡すのもバツグン。向かいに見える南山タワーや、ライトアップされた橋、その一つ、一つがソウルの思い出として記憶に焼き付けてはいかがでしょうか。  </p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/ca/3c/j/o0800040010723309936.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-63b2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/14/kiplayer/ca/3c/j/t02200110_0800040010723309936.jpg"></a> <br><strong>ソウルのど真中を流れる漢江（ハンガン）ってどんな川？ <br></strong> <br> <br>この漢江は長さ497.5ｋｍで国内４番目の長さ。その間に３０本の橋が架かっている。水面の面積が26,219平方㎞で民族の命綱と言われるように、この周辺に全人口の約半分が住んでいる。<br>漢江の'漢'は大きい、広い、早い、満ち足りたといった意味を持っており、古くは先史時代から人々の住処となり、三国時代においては大陸を繋ぐ交通上の要地となるため、熾烈な争奪戦が何度となく繰り返されてきた。朝鮮時代には水路として経済発展に大きく貢献してきた。そんな川が今私たちの目の前に雄大に流れていく。  </p>
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<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 13:47:21 +0900</pubDate>
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<title>コーヒープリンス1号店</title>
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<![CDATA[ <p><strong><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/c7/da/j/o0500032710721527188.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-coffee1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/c7/da/j/t02200144_0500032710721527188.jpg"></a></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>Introduction</strong></p><p><strong><br></strong><br>2007年に韓国で放映された、ユン・ウネ主演のスイート・ラブストーリー。共演は、コン・ユ、イ・ソンギュン、チェ・ジョンアンほか。イケメン男性しか雇わないカフェで、男性店員として働くことになった少女ウンチァン(ユン・ウネ)と、クールな同店の経営者ハンギョル(コン・ユ)との恋模様を描いた作品で、ユン・ウネのキュートな美少年ぶりが見もの。女性なら誰しも憧れる“紅一点の存在”というキャラクターを演じながら、視聴者から温かな支持を得られたのは、ひとえに彼女の持ち前のさわやかさによるもの。また、コーヒーに格別な思い入れがあり、自分なりの夢を叶えていこうとする姿も好もしい。一方、冷たい男と思われたハンギョルが、ウンチァンとの触れ合いを通して変化してゆくさまは微笑ましく、心をくすぐられる。（みきーる） </p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/6c/81/j/o0500067210721527190.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-coffee3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/6c/81/j/t02200296_0500067210721527190.jpg" width="220" height="296"></a></p><br><p><strong>Story<br></strong>幼い頃に父親を失い、一家の大黒柱として家計を支える女の子ウンチャン。<br>なりふり構わず働き、外に出れば男性と間違われることはしょっちゅう。<br>訳あってまとまったお金が必要となったウンチャンは、<br>イケメン男性しか雇わないカフェ“コーヒープリンス1号店”で<br>男性店員として働くことに。<br>一方、ハンギョルは頭がよく気も回るが、他人に対して関心がなく、<br>浮き草のように漂う個人主義者。<br>留学先から帰ってきたところ、大会社を経営する祖母からつぶれそうな<br>カフェ“コーヒープリンス1号店”の社長をするよう命じられる。</p><p>男として働くウンチャンに惹かれ、ゲイかもしれないと悩むハンギョル。<br>ふたりの恋の行方は?そしてコーヒープリンス1号店の運命は? </p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/ad/a6/j/o0500066510721527189.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-coffee2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/ad/a6/j/t02200293_0500066510721527189.jpg"></a><br></p>
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<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 14:26:10 +0900</pubDate>
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<title>私の名前はキム･サムスン</title>
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<![CDATA[ <p><strong><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/6a/6c/j/o0500037710721524336.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-kimsam1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/6a/6c/j/t02200166_0500037710721524336.jpg"></a></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>Introduction</strong></p><strong><br></strong><p><br>“韓国版『ブリジット・ジョーンズの日記』”として評判を呼んだラブコメディー。主演は、キム・ソナ。美人でもなく、ちょっと太め。しかも彼氏にもフラれた30歳の女性、キム・サムスン（キム・ソナ）。そうそう若いころのようにはいかない独身女性の実情をユーモラスに描いていて、観始めると次回が待ち遠しくなる。結婚や恋愛に対する愚痴や本音をこぼしつつ、でも心のどこかでは王子様を待ち続けているような可愛らしい一面もあるキム。回を重ねるごとに、等身大の日常を精一杯生きている彼女が、いきいきと魅力的な女性に見えてくる。年下の御曹司ジノンとの、前途多難な恋に臨む姿もキュート。</p><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/c3/e5/j/o0500033110721524335.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-kimsam3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/c3/e5/j/t02200146_0500033110721524335.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/c7/bd/j/o0500033010721524334.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-kimsam2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/c7/bd/j/t02200145_0500033010721524334.jpg"></a><br></p><p><strong>Story</strong></p><p><strong><br></strong><br>恋愛と結婚についての赤裸々なセリフが韓国女性の間で話題を呼んだ。ちょっぴり太めの30歳の女性をヒロインに、20~30代女性の多くが抱える悩みをリアルに笑い飛ばしたロマンティックラブコメディ。</p>
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<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 14:24:12 +0900</pubDate>
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<title>美男&lt;イケメン&gt;ですね</title>
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<![CDATA[ <p>「快刀ホン・ギルドン」「ファン・ジニ」チャン・グンソク、FTIslandイ・ホンギ出演!<br>双子の兄のかわりに妹が大人気イケメンバンドの仲間入り!? <br> </p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/b3/0d/j/o0500035910721521363.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-minam1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/b3/0d/j/t02200158_0500035910721521363.jpg"></a><br><br><strong>*STORY*</strong></p><p><strong><br></strong><br>シスターになるため修道院で修行するコ・ミニョ。 ある日大人気イケメンバンド「A.N.JELL」のマネージャーから、ミニョの双子の兄ミナムの代役に1ヶ月だけなってほしいと頼まれる。このバンドに加入予定だった兄の都合がつかなくなってしまったのだ。困惑するミニョだが、兄ミナムが母を捜すためにグループに入る予定だったことを知り、しばらく兄になり変わる決意をする。 天使のような外見だが、クセがある「A.N.JELL」のテギョン(チャン・グンソク)、シヌ(ジョン・ヨンファ)、ジェルミ(イ・ホンギ)たちと過ごすミニョは、毎日がドキドキで・・・。 </p><p> </p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/18/fe/j/o0450049610721521364.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-minam2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/18/fe/j/t02200242_0450049610721521364.jpg"></a></p><br><p><strong>*INTRODUCTION*</strong><br></p><p>主人公のパク・シネは「宮S~Secret Prince」で日本でも認知度が高く、今作品では男装しながらも、イケメンたちに囲まれる女の子のドキドキ感をかわいらしく表現している。彼女と恋愛関係でゆれるのは、近年「ベートーベン・ウィルス~愛と情熱のシンフォニー~ 」や「ファン・ジニ」で日本でも認知度が高いチャン・グンソク。ドラマのバンドではギターボーカルを担当し、定評のある歌唱力を存分に発揮している。そのグンソクとシネとの関係に深く関わるのは、自身でもバンド活動をしているジョン・ヨンファ。はじめてのドラマ出演だが、それを感じさせない演技と優しいまなざしが恋の切なさを一層ひきたてる。FTIslandのボーカル、イ・ホンギも久々のドラマ復帰。FTIslandは韓国では超売れっ子バンドで日本でもインディーズデビューし1st シングルがオリコン初登場9位、ライブDVDが6位になるなど、日本でも認知度が高い。ドラマではドラムを担当し、愛くるしい笑顔と演技をみせている。「マイガール」「快刀ホン・ギルドン」などの脚本を手掛けたホン・ミラン、ホン・ジョンウン姉妹の話題の新作。「もしもイケメンバンドのなかに、自分がいたら?」と女の子なら一度は妄想する少女漫画のような世界にキュン死すること間違いなし! </p><p> </p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/c4/33/j/o0500037810721521365.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-minam3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/c4/33/j/t02200166_0500037810721521365.jpg"></a></p><p>ブタウサギのぬいぐるみ*サイト内の販売予定</p><br><p> </p><p>出演:チャン・グンソク (ファン・テギョン役):「ファン・ジニ」「ベートーベン・ウィルス~愛と情熱のシンフォニー~」「快刀ホン・ギルドン」<br>パク・シネ(コ・ミナム/コ・ミニョ役):「天国の階段」「宮S~Secret Prince 」「天国の樹」<br>イ・ホンギ(ジェルミ役):FTIsland<br>ジョン・ヨンファ(カン・シヌ役)</p><br>
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<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 14:21:40 +0900</pubDate>
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<title>宮 ~Love in Palace</title>
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<![CDATA[ <p><strong><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/f7/34/j/o0400053310721518900.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-gung1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/f7/34/j/t02200293_0400053310721518900.jpg"></a><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>Introduction</strong></p><p><strong><br></strong><br>「もしも韓国にまだ王室が存在していたなら・・・?」という斬新な設定で大ヒットし、ミリオンセラーに達した韓国の少女マンガが原作。作品の世界観と完成度の高い衣装、約60億ウォン(約7.2億円)を超える豪華なセットデザインが「色彩溢れる」見事なドラマに結実した。韓国では2006年1月より3ヶ月に渡って放送され、マンガのコアファンたちの間で新人ばかりを起用したキャスティング論争が勃発し、放送前より多くの話題を集めた。皇太子シンを演じたのは、モデル出身で美貌と知性を兼ね備えたチュ・ジフン。プリンセス役にはK-POP界出身の元Baby V.O.Xのユン・ウネが抜擢され、同じくシンガーで元UNのJohn-Hoon(ジョンフン)も同作品で本格的に俳優活動に入った。</p><p> </p><p>最高視聴率28.8%という高視聴率でラストを迎えた同作品は、現在世界10ヶ国で放送され、シーズン2も決定!韓国最高の話題を呼んだ王室ロマンスドラマが、いよいよ日本に上陸する!</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/6a/33/j/o0450071410721518901.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-gung2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/kiplayer/6a/33/j/t02200349_0450071410721518901.jpg"></a></p><br><p>「宮」 とうふ人形　*サイト内の販売予定 </p><br><p><strong>Story</strong></p><p><strong><br></strong><br>明るさと元気が取柄のごくフツーの女子高生チェギョンは、祖父と韓国先代皇帝の間で交わされた約束により、王室に嫁ぐハメに!育ちが違う夫の皇太子シンとは、性格も合わず甘い新婚生活とはほど遠い。しかし、厳格な宮廷で育ったシンの孤独な内面と不器用な優しさに気づき、いつしか理解し惹かれていくチェギョン。そんな中、慣れない宮廷生活やシンのかつての恋人の存在に悩むチェギョンを優しく支えるのは、シンの従兄弟であり王位継承第2位のユルだった。チェギョンのけなげさに心を開きつつあったシンにとって、ユルの接近はやがて王位を巡っての対立へと発展してしまう・・・。</p><br>
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<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 14:19:38 +0900</pubDate>
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<title>DONEZONE（ドンジョン・トンジョン)</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font size="3"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/dd/e1/j/o0240018010711314605.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-done1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/dd/e1/j/t02200165_0240018010711314605.jpg" width="220" height="165"></a> </font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">焼肉は牛肉だけではない！豚肉の美味しさにも目をむけてほしいな！！！</font></strong></p><br><p>３号線新沙駅からほど近い「ＤＯＮＥＺＯＮＥ（トンジョン）」は店の看板の下にも書かれているとおり、「ワインで成熟させたサンギョプサル」の専門店です。サンギョプサルは豚のバラ肉で日本では角煮にも使いますが、韓国ではよく焼き肉でいただきます。 </p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/1c/18/j/o0640048010711314607.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-done3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/1c/18/j/t02200165_0640048010711314607.jpg" width="220" height="165"></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/b0/57/j/o0640048010711314606.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-done2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/b0/57/j/t02200165_0640048010711314606.jpg" width="220" height="165"></a> </p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/de/c2/j/o0640048010711314613.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-done5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/de/c2/j/t02200165_0640048010711314613.jpg" width="220" height="165"></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/e7/41/j/o0640048010711314610.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-done4" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/e7/41/j/t02200165_0640048010711314610.jpg" width="220" height="165"></a> </p><br><p>韓国のサンギョプサルと言えば、薄切りで小さめの肉を焼きながら油を落として食べる店が多い中、ここでは「トン（太）サンギョプサル」の名の通り、肉厚の長いサンギョプサルです。 安くて美味しい物が大好きな韓国人にもこの厚めの肉が昨今流行で、しかも丸１日ワインで寝かせてから出されるサンギョプサルには脂っこさとしつこさが抜けて柔らかさと甘みがあり、オフィス街という場所柄スーツ姿のビジネスマンからも評判の店です。 <br><br><strong><font size="3">ワインと豚肉の絶妙な味 </font></strong><br><br>店員が基本２人分以上からの肉を大皿で運んで来て厚く長い肉を焼いていてくれます。 <br>大きい肉ですからハサミでお好みに切りテーブルいっぱいに小皿で出された、人参、きゅうり、たまねぎ、味付けネギとキャベツの千切り、ごま油の香りのほうれん草等々をサニーレタスや荏胡麻の葉等の葉野菜に巻いて食べたら、 <br>葉から肉汁が溢れて、小皿の具ごとに違ったサンギョプサルが楽しめます。<br>また、コチュジャンとみそのタレときなこの粉もありますから葉野菜に巻くだけでなく、</p><p>サンギョプサルにタレやきなこを付けて食べるのもまた違った味を感じられます。そして、韓国旅行とはいえビールと真露以外のアルコールも時には欲しくなる方、「肉にはワイン！」という方、この店をお勧めするのはこの店にはスペイン産ワインが何種類も用意されていることです。 ワインと肉汁溢れるサンギョプサル・・・、箸が止まらなくなること間違いありません。 <br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/84/76/j/o0640048010711315752.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-done9" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/84/76/j/t02200165_0640048010711315752.jpg" width="220" height="165"></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/26/03/j/o0640048010711315748.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-done8" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/26/03/j/t02200165_0640048010711315748.jpg" width="220" height="165"></a> </p><br><p><strong><font size="3">昔を懐かしむ銀色の器とは！ </font></strong><br><br>そしてもう１品ご紹介したいのは「ヤンプンビビンパ」です。 「ヤンプンビビンパ」はおもしろいことに食材や調理方法の名前でなく、ビビンパが入ってくる器から付けた名前だそうで、「銀色の器」、子供の頃（お歳にもよりますが・・・）銀色の器で給食が出てきたのを覚えていらっしゃる方もいるかと思います。周りには銀行など企業が多い漢南の黒でシックに統一された店内とは裏腹にこんなところで久しぶりにこの器を見たときは、そのミスマッチさにお店の遊び心が伺えました。 ビビンパというとご飯の上に色々な具が乗っかって出て来てそれをかき混ぜて食べますが、こちらの店では違います。この店では完全に逆で、目玉焼き・ナムル・もやし・人参・レタス・のり等々が入っている銀色の器にご飯を自分で乗せてから、かき混ぜて食べるのです。ピリ辛ごま油風味のもやし達と目玉焼きの甘さが絶妙な「ヤンプンビビンパ」がサンギョプサル同様止まりません。 <br><br><br>そして、両方ともにそれぞれスープも付きます。 </p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/e0/00/j/o0640048010711315751.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-done10" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/e0/00/j/t02200165_0640048010711315751.jpg" width="220" height="165"></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/6b/b9/j/o0640048010711315747.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-done6" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/6b/b9/j/t02200165_0640048010711315747.jpg" width="220" height="165"></a> </p><p><br>ひとつはさくら色をした水白菜がシャキシャキのスープ、もうひとつはみそ汁色でわかめともやしが入っているのに辛めのスープ。<br>韓国では必ず出るキムチも白菜本来の味も残した辛さ控えめで「ヤンプンビビンパ」に混ぜたらまたいくらでもお腹に入っていくことでしょう。 <br>そしてお子さんをお連れの方や女性同士でしたら、会計のすぐ右脇にセルフサービスのアイスケースもありますから食後のデザートにお召し上がり下さい。（もちろん男性もどうぞ。）韓国のビジネスマンからスポーツ選手、芸能人にも評判のこのＤＯＮＥＺＯＮＥ（トンジョン）で、今夜のお夕食はいかがでしょうか？ <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/74/b1/j/o0480064010711316110.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-done11" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/74/b1/j/t02200293_0480064010711316110.jpg" width="220" height="293"></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/52/0b/j/o0480064010711315746.jpg"><img border="0" alt="韓国旅行ガイド クン君　Kun!!!-done7" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100824/18/kiplayer/52/0b/j/t02200293_0480064010711315746.jpg" width="220" height="293"></a> </p><br><p><strong><font size="3">このサイトで予約可能です。<br></font></strong><a href="http://www.m2mtour.com"><font size="5" target="_blank">http://www.m2mtour.com</font></a></p>
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<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 18:16:35 +0900</pubDate>
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