<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/kira-usagi/rss.html">
<title>さらに　歩く</title>
<link>https://ameblo.jp/kira-usagi/</link>
<description>　川の魚が同じところをじっと泳いでいるのを見て思いました。せっせと泳いで、やっとそこにいる。わたしもさらに、歩かねば。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-11113732458.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-11063820367.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-10979290914.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-10893296745.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-10883261199.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-10878983920.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-11113732458.html">
<title>本を選ぶ</title>
<link>https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-11113732458.html</link>
<description>
　言葉の森の生徒さんたちと、もう年末のご挨拶をする時期になりました。毎年、歳月の流れが速くなったと話すのですが、今年はなおさらです。３月の震災以降、次々と明らかになる事態の重さに慄きながら、夏、秋、冬です。　これまでは子育てに猛進していたため、それなりに何かをやった意識があったのですが、娘も成人した今年に至っては何もできなかった感がかなり強くあります。ぼうっとしていただけではないはずと、思い返してみることにします。　今から四年前の１２月に、このような文章を書いていました。------------
</description>
<dc:date>2011-12-22T11:06:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-11063820367.html">
<title>これはたいへん　たいへんだあ！</title>
<link>https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-11063820367.html</link>
<description>
　講師のブログ紹介がありました！　春にこのブログを作ってひと安心。なんのへんてつもない毎日を言い訳にして、更新を怠っておりました！　自分を見つめないのは輝きを失う最短距離ですよね。心して発進します。　さて、11月は大学の学園祭の季節です。住いしておりますここ早稲田界隈も、徐々に雰囲気が出てきましたよ。早稲田では本部キャンパス中心に早稲田祭が行われるのと同時に、西早稲田の理工キャンパスで理工展が行われます。（ちょっと小規模にはなりますが）　娘はそちらの所属なので、私も当日はサイエンスカフェなどにお
</description>
<dc:date>2011-10-30T21:43:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-10979290914.html">
<title>休めること</title>
<link>https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-10979290914.html</link>
<description>
　久しぶりに、大自然を満喫指摘してきました。急に思い立って北海道へ。飛行機で１時間飛べば、目に優しい緑と青の世界に飛びこめました。　函館から大沼に足を伸ばすコースです。マルバトウキというレースのような白い花が咲き乱れ、ぽつぽつとピンクのつめくさも咲いている道を散策すると、どこからも海が見えて涼しい風が吹いてきます。　震災のときには、ここにも津波が押し寄せたと言います。それが、はるか過去のように穏やかな海です。
</description>
<dc:date>2011-08-08T10:31:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-10893296745.html">
<title>秘密の？　花園</title>
<link>https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-10893296745.html</link>
<description>
　５月１５日は、聖徳太子が推古天皇の摂政になられた日とか、国際家族デーであるとか。ところが、家族でお出かけとはならないようで、例によってぶらり歩きに出かけました。薔薇の見ごろをむかえた旧古河庭園まで、都電荒川線と徒歩の旅です。　庭園の入口には、すでに行列ができていました。みなさん花の香りには敏感ですね。写真のようなみごとな花園です。しかし、薔薇より人の多さに感動しそうです。長居はできません。　トコトコと駒込方向に歩くことにしました。　横丁に入ると、すてきな商店街があり、染井銀座、霜降銀座と続きま
</description>
<dc:date>2011-05-16T11:09:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-10883261199.html">
<title>さんまよ　永遠なれ</title>
<link>https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-10883261199.html</link>
<description>
　ゴールデンウィークが終わろうとしています。震災の痛みは思うより深く、だれもがほんの少しゆったり息をしているような休日だったのだと思います。もちろん、休みなしで復興や援助にあたる方々もおられます。例年のような行楽風景にはならないだろうと思われていました。東京タワーも人影がまばらと聞いていたのです。　ところが、目の前にあるのはチケット購入まで２時間待ちの人の波、青空に泳ぐたくさんの鯉のぼりの群れ。そして、被災地を応援する横断幕と、この写真です。　大漁旗と　さんまのぼり。細長いのでおいしそうな写真を
</description>
<dc:date>2011-05-06T16:54:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-10878983920.html">
<title>五月晴れの空に</title>
<link>https://ameblo.jp/kira-usagi/entry-10878983920.html</link>
<description>
　いつもの散歩道の商店街で、こいのぼりならぬ「うなぎのぼり」を見つけました。もちろん、いいにおいのうなぎ屋さんの店先です。　このブログも、みんなのこれからも、うなぎのぼりによくなるように、願いをこめて最初の記事にします。
</description>
<dc:date>2011-05-02T14:53:43+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
