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<title>ｃｌｏｕｄ９</title>
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<description>健やかで強い自分を思い出したよ。弱いフリの自己暗示はもうやめた。自信がない人を不運は狙い撃つ。わたしはわたしのままでいる。予定調和で曖昧に笑うなんて願い下げ。</description>
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<title>自分本位</title>
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<![CDATA[ 最近、これだなって思う事。<br>意識してみたら楽になって思い通りになった事。<br><br>「判断基準は全部、自分。選ぶのも選ばないのも自分。基準はすべて私が感じる快、不快。」<br><br>何も享楽的に生きるって話じゃない。<br>物事の判断を人に委ねないという事。<br>つまり、「こう思われるから、やめとこう。これをしたら、どう思われるかな。」ていう、人の反応からの逆算の言動はしないという事。<br>「わたしはこうするけど、それが嫌ならお好きにどうぞ。それで無くなる不自由な関係なら、私には必要ないですよ。」て事。<br><br>思いやりや気遣いを欠くのではなく、その時には自分の損得からの言動じゃなく、本心からする。<br>したければするし、したくなければしない。決めるのは誰でもない自分だけって事。<br><br>これを意識的していたら、<br>自分を大事にする事と同じに思ってきた。人にも何故か前以上に丁寧にされるようになった。<br><br>自分の手綱は自分で持つもの。<br>誰にも預けちゃいけないんだ。<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 20 Sep 2012 13:23:59 +0900</pubDate>
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<title>香港トリップ</title>
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<![CDATA[ 少し前の8月23日から26日に女子3人で香港へプチトリップ。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120902/22/kirakiraboshi19/86/37/j/o0480048012169033627.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120902/22/kirakiraboshi19/86/37/j/o0480048012169033627.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ずっとしゃべって、食べて飲んで。<br>人生半分以上知ってる仲なわけで、お互いへのツッコミも容赦無い。よそで聞いてたら、喧嘩だと思うだろうなぁ。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120902/22/kirakiraboshi19/b9/dc/j/o0480048012169033590.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120902/22/kirakiraboshi19/b9/dc/j/o0480048012169033590.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>あの頃と違うのは、<br>片手にパックジュースじゃなく、アルコールになった事。<br>学校の階段じゃなく、空高いBarになった事。<br>プチプラコスメじゃなく、ブランドコスメを買う事。<br><br><br>でも会話は、変わらないんだなぁ。<br>普段それぞれ大人に生きているはずなのに、揃えば傍若無人でかしましい。<br><br>女はみんなワガママで乙女。<br>楽しい旅でした。<br>ルブタンの約束。<br>ブレスの誓い。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kirakiraboshi19/entry-11344626858.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 21:55:25 +0900</pubDate>
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<title>洗い流される。</title>
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<![CDATA[ 解毒された週末。<br>するする世界が綺麗に見えた。<br><br>土曜日。笑い飛ばしてくれる人と、広い場所に響く音楽で余計な考えなんて奪われるくらいに踊って。見た事ないくらいの雷の中で味わった事ない恐怖を共にした。くたくたで帰り道、また友達が集まる場所に寄り道。そこでも下らない事で笑って踊って。<br>幸せな夜。いつか思い出に変わっても間違いなく皆の幸せを祈ると思う。<br>感謝の伝え方がわからないけど、両手広げて受け入れてくれる友達がいて幸せ。ありがとう。<br><br>日曜日。ながくて濃い時間を過ごした人。きっと死ぬまで尊敬し続けると思う。今も新鮮にいつもわたしに影響を与えてくれる。のんびりして、ご飯を食べてゆっくり話して。きちんと自分が自分に戻る感覚。1番自分らしくいられる。そのままを受け取ってくれる安心感。<br><br>大事な人や場所に触れて、さーって浄化された気がした。すとんと帰ってきたような。自分の世界を大事だって実感した。<br>次の日、すごい何もかも綺麗に見えた。わたしは深いものしか欲しくないんだ。だから苦労してもそれだけ選ぶんだ。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kirakiraboshi19/entry-11333268306.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 13:39:14 +0900</pubDate>
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<title>うつわってやつ。</title>
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<![CDATA[ 私は自分で割とキツイ性格だと思う。<br>口調も優しくない。思った事は言う。<br>好きにするし気のむくまま。<br><br>それが自分らしさだと思う部分もあるけど、「いけない事かな」ってコンプレックスでもある。<br>だいたいの個性はコンプレックスと表裏一体だし。<br><br><br>ある人は、いつも気にくわなそうだった。わたしの感情を怖がって、嫌がった。駄目出しや批判だらけで、自分が正しいと言った。優しい顔だけを望む人。本音じゃなくても楽しそうにして欲しがった人。わたしの天邪鬼さを理解不能だと言い非常識だと困った顔をした。<br><br>それで否定されてわたしは自分を見失いかけた。駄目な人間なのかもななんて。<br>だから世界で1番私を知っている人に聞いた。<br><br>「わたしはきつくて怖いのか」<br><br>その人は、わたしを穏やかだと言った。意外な質問に驚いていた。怖いと思った事なんてないと。黙ると解決が遅れるから、怒る方が理由がわかりやすくていいと。<br>わたしの天邪鬼を楽しそうに見ていた。ファニーだと喜んだ。<br><br>わたしは同じ事をしただけ。<br>わたしらしくあっただけ。<br><br>違いは、うつわってやつと頭の良さ。<br><br>結局、問題はわたしより、その人の問題。物事や相手を見る、その人の視点が愛と批判どちらを選んでいるか。ひいてはわたしだけじゃない。世界をどう見ているのか。<br>優しい視点で見る余裕があるかどうか。本音を聞いて太刀打ちできる強さがあるかどうか。<br><br>今ならわかる。<br>弱い生き物にわたしは恐怖だろう。ネズミに牙をむくヤマネコだ。<br>でも強い生き物には恐怖じゃないのだ。爪をたてる飼いネコだ。<br><br>強い人の前で、わたしは怖い女になりようがないのだ。どんなにわめこうが、感情を晒そうが。受け止められ、子供になるだけだ。収拾する自信と余裕があるから優しい視点があるんだろう。強さは優しさってのは本当みたい。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kirakiraboshi19/entry-11329893814.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 14:12:37 +0900</pubDate>
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<title>chillout</title>
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<![CDATA[ 先週はそんな感じ。<br><br><br>平日はお世話になったbarのマスターが引退されるのでイベントに。<br><br>長年、立ち続けた場所を去る気持ちは、まだわたしみたいな年齢の者には計り知れないものだろうな。<br>沢山の、出会いをくれた場所。<br>沢山の、ドラマがあった場所。<br>お店は残るけど確実な時間の流れや、区切りを感じる。<br><br>言い足りない言葉は涙になる。愉しくて笑えもするから、泣き笑い。<br><br><br>週末は、星空の下野外イベントに。<br><br>朝方の澄んだ空気と山間から見える朝日は鳥肌もの。やわらかい音楽に、chilloutmusicってジャンルなわけじゃないんだなぁって感じた。その心情に、景色に合うと全てがそうなるんだなぁって。<br><br>深夜の熱が思考が洗われていくあの瞬間。拝みたいような眠りたいような気分。<br><br><br><br>音楽は偉大。<br>人はちっぽけだけどいじましい。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kirakiraboshi19/entry-11316498351.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jul 2012 14:09:58 +0900</pubDate>
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<title>強い意思を持ちな。もっともっと強い意思を。</title>
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<![CDATA[ 「強い意思を持ちな。<br>  もっともっと強い意思を。<br><br>  たとえ世の中がどんなに不毛だとしても<br>  強い意思を持ちなさい。<br>  君の人生の行く先は、<br>  君が決めていいんだよ。」<br><br>浅野いにお『虹ヶ原ホログラフ』<br><br><br>今日思い出したセリフ。<br>いい人役に言わせないから印象的で忘れないのかな。<br><br>   あんまり関係ないけど、<br>向き合ってプラスにならない事なら、<br>逃げるってのも一つだし、そのために多少ワガママしてもいいんじゃないかな。<br>   ワガママって言うより主張だよ。無駄に苦しいだけなら、自分の幸せな気分にヒビが入るなら、「嫌だからよける」も正解だよ。<br><br>   立ち向かう事が正解なのは、その先に美しい景色が想像できて、そこに辿り着きたい時だと思うよ。勇気出すなら出す価値がある時に立ち向かえばいいじゃない。<br>   <br>   なんにでも立ち向かうが正解じゃないよ。どこまでも不快なら、その先に何も見えないなら放り出していいよ。世界はそこだけじゃないし、広いもんだから、どこかで美しい景色に出会えるよ。<br><br>逃げるって言葉が気にくわないなら、<br>よけるって思えばいいよ。<br>ちっとも悪くない。それも確かな意思だよ。<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 23 Jul 2012 23:43:47 +0900</pubDate>
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<title>ヘルタースケルター</title>
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<![CDATA[ 観てきました。話題作。<br><br>私の周りでは原作越えしないとか、賛否両論だったけど、良かったです。<br><br>私にはひたすら「タスケテ」の叫び声がしているような作品でした。冒頭のセリフの意味がわかる。<br><br>タスケテとサビシイの連続。<br>他人の評価でしか自分の価値を感じられない事ってものすごい恐怖。<br>私はりりこじゃない。でも、凄くよくわかる恐怖でした。<br>単なる刹那的な人間の話じゃない。<br>誰もが陥る深い穴。<br><br><br>そんじょそこらのホラーより怖い。<br>心の奥にみんな持つ闇の話。<br><br>気分が落ちてる時は見ない方がいい。<br>猛毒な映画です。<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 19 Jul 2012 00:38:54 +0900</pubDate>
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<title>ライオンの子</title>
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<![CDATA[ <br>「お前はライオンの子、 そのタテガミなびかせて Ah, 大海原を駆け抜けろ 」<br><br>「お前はライオンの子、 時にキバをむき出して Ei, 自分の正義を、 知らしめろ 」<br><br>「やみくもな不条理に 大きな目を光らせ吠えるんだ 」<br><br>「お前はライオンの子、 気高く伸びるその鼻で So, 進むべき道、嗅ぎ分けろ 」<br><br>「お前はライオンの子、 広く柔らかな胸で 目の前の悲しみ、受け止めろ 」<br><br><br>  いつも行き詰まるとなぜか思い出す曲。音楽が力をくれる瞬間は確かにあって、自分の心もとない決意の背中をそっと押してくれる。<br>  強く賢く気高く生きろと教えてくれる。声を、行動を、鈍くする事なく、賢く、優しくあれと教えてくれる。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kirakiraboshi19/entry-11305625001.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 13:15:36 +0900</pubDate>
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<title>本音トーク。</title>
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<![CDATA[ 昨日の深夜。<br>古い友達と話した赤裸々な話。<br><br>人を大事にしない人を変えようなんて、借金癖やDVと同じで、変えられない。ダメだという教育をされてないから、その常識がない。相手が誰でも何度でも繰り返す。<br><br>人は似た者同士で寄り添うから、人としての成熟レベル（言い方はともかく）が違うと続かない。合わせて下げたりはできない。我慢し続ける事は出来ない。<br><br><br>これは友達が言っていた事。<br><br>辛辣だけど真理だよ。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kirakiraboshi19/entry-11305408001.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 13:44:06 +0900</pubDate>
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<title>保護者より理解者でいて。</title>
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<![CDATA[ 土曜は前々から興味があった、美人さんとご飯たべてました。彼女の感性がとても興味深くて、勇気出して誘ってみたら、彼女も興味を持ってくれていたらしく。<br><br>本や映画や音楽に依存していて、激しい性格。自分で物を考える人。わたしが好きなタイプの人。<br><br>幸せな時間でした。<br><br>映画は、恋愛ものよりも落ちるくらい重たい汚い人間模様がすき。<br>本は行間や、一文で駄作になる。<br>音楽は歌詞よりもメロディ。<br>形に見える優しさよりも何年か後に感謝できる優しさ。<br>甘く見るよりプライドを尊重して、守るより理解してほしい。<br><br>そんなとりとめない話。<br><br>価値観の合う合わないってある。<br>合わないから嫌いじゃない、合うから好きじゃない。<br>刺激されて、なお好きだなって人に出会えるとすごく幸運だなって思う。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kirakiraboshi19/entry-11303670874.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jul 2012 18:00:26 +0900</pubDate>
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