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<title>♡マイスタイルライフAAKS♡ -我が家流-</title>
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<description>4歳の女の子と2歳の男の子を持つママブログ。子育てやそれ以外にも日々感じた様々な事を気ままに綴るブログ。夢と目標を持って充実した日々をモットーに！</description>
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<title>どんな風に育ってほしいか？</title>
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<![CDATA[ <p>どんな風に育ってほしいか？</p><br><p>妊娠してから今日まで、子育てはしてきたけれど、</p><p>こんな風に育ってほしいから、我が家はこうしている！と言った基軸が無いと知った。</p><br><p>それはさておき、</p><p>私たち夫婦が大事にしてきたことと言えば、</p><p>スキンシップを多く持つこと、家族の時間を大切にすること。</p><br><p>完全母乳育児から始まり、スキンシップの大切さを助産師さんから教わった。</p><p>肌の触れ合いは言葉以上に安心感を与え、愛情を伝えられるらしい。</p><p>母乳が終わってからも、1日1回は抱っこをしよと思っている。</p><p>（忘れてしまってる日もあるけど、甘えて来たら受け入れている）</p><br><p>そして、</p><p>家族の時間、主人にとっては仕事が忙しいと負担になる場合もあると思うけれど、</p><p>日々、子供と接することが少ないパパは、仕事とお休みのメリハリをつけるのは大事で、</p><p>その姿も子供はしっかり見ている。</p><p>普段会えない分、パパのお休みを子供達は待っている。</p><p>それだけじゃなく、家族団らんは大切。</p><br><p>また、私の実家が近い事もあり、祖父母との触れ合いも頻繁で、</p><p>一時は実家に住み込んでいたほど。</p><p>親以外の愛情も沢山もらって育っていると言える。</p><br><br><p>番外編としては、とにかくお出かけが好き。</p><p>これは私の性格もあるけれど、350日は必ず子供を連れて1日1回お出かけしてきた。</p><p>もちろん、大雨、台風、雪の日も。</p><p>子連れで危ないと言われようが、それが私流。</p><br><br><p>では、どんな風に育ってほしいか？という問いに、私は思い出したことがある。</p><br><p>娘の名前。</p><p>これは、妊娠3か月の頃、近所の蔦屋で絵本を手に取り、</p><p>そこに赤ちゃんが生まれる美しいイラストがあった。</p><p>眩しい光に包まれて、天使と一緒に天から追い降りる、それが出産、誕生だと書いてあった。</p><p>それを見たとき、インスピレーションが走り、</p><p>出産はきっとキラキラ輝くものだと思った。</p><p>そして、私がずっと憧れている、いつも、どの時代もキラキラ輝いている人。</p><p>そんな思いで名前を付けた。</p><br><p>だから、どんな風に育ってほしいか？と聞かれたら、</p><p>どんな時もきらきら輝いている人、輝ける人に育ってほしい。というのが私の答え。</p><br><p>中傷的すぎるので、受験などでは使えないし掘り下げる必要なあるけど、</p><p>妊娠した時に思った願いや理想が、今の子育てに通じていれば良いと思う。</p><br>続く...<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kirasuidays/entry-12041307847.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jun 2015 03:01:42 +0900</pubDate>
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<title>男の子のママにお勧め本</title>
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<![CDATA[ <p>我が家は一姫二太郎なので、男女別に比較するというのはとても興味深い。</p><br><p>女の子は同性なので育てやすい、理解しやすいと言うのはわかるけど、</p><p>同性だからこそ、自分と感覚が違ければ理解できず辛い・・・</p><p>そもそも異性であればわからない事からスタートするので、娘に抱くようなストレスはほとんど無いから不思議。</p><p>さて本題。</p><p><br><a href="http://books.rakuten.co.jp/rb/4007049/"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150621/01/kirasuidays/a1/d5/j/t02000289_0200028913343189380.jpg" width="200" height="289"></a> <br>ポイントを箇条書き。</p><br><p><strong>子供が絵や作文を書いて見せてくれた時にやってはいけないこと、</strong></p><p><strong>「ここのところはもっとこう・・・」など添削すること。</strong></p><p>→つい、もっと上手になってほしくて口出ししたくなるが、それが悪循環。褒めてなんぼ。</p><br><p><strong>必要なのは「何でも知っている頭のいい親」ではない。</strong></p><p><strong>知的好奇心を掻き立て、物事を探求する楽しさが自然と学べる環境づくりをしてあげることが大切。</strong></p><p>→やはり親の能力？親の姿が一番大事なんだと。</p><br><p><strong>社会が求めるのは高学歴な人間ではなく、多くの人の信頼を得て、社会に貢献できる人間。</strong></p><p><strong>豊かな人生とは、高い偏差値を持っている事ではなく、沢山の楽しみを持っている事。</strong></p><p>→豊かな人生とは、に強く共感。楽しみが沢山ある人はやっぱり素敵な人が多い。</p><br><p><strong>男の子の叱り方、それは理屈っぽく言う事に尽きる。</strong></p><p><strong>順序立てて説明する。</strong></p><p>→なるほど～　理屈っぽくが難しい(笑)</p><br><p><strong>小さい頃から理屈で納得することを重ねてきた男の子は、</strong></p><p><strong>物事を論理的に考える癖が自然と身に付き、学習能力も上がる。</strong></p><p><strong>感情的な叱り方で男の子を押さえるのは、頭を悪くする行為。</strong></p><p>→夫婦そろって感情的なのがかなりマズイ。</p><br><p><strong>理屈の叱り方で効果が無い場合は、思い切って無視。</strong></p><p>→最終手段ってやつね。</p><br><p><strong>真意が定かでないとき、親が「事実関係の確認なしには信じない」と言う態度でいると、</strong></p><p><strong>子供は「滅多なことは出来ない」と引き締まった気持ちを根付かせる。</strong></p><p><strong>例　〇〇君に聞いてみるけど良いかしら。　〇〇君のお母さんにお礼の電話をしなきゃetc</strong></p><p>→これは女の子にも使える方法。子供は嘘をついて学ぶことも多い、その時が来たら実践。</p><br><p><strong>男の子は体で学習する生き物。</strong></p><p><strong>「危ないからやっちゃダメ」は最小限に抑える。</strong></p><p><strong>失敗をしてもすぐ手を貸さない、危険でない限り失敗を重ねるのも大事。</strong></p><p><strong>結果、柔軟性に富み、危機回避能力も高くなる。</strong></p><p>→我が家は「やっちゃダメ」が多い気がする。パパも掃除するのが嫌だからダメを連発。これはいかん。</p><br><p><strong>子供が心を動かしたものに共感する。</strong></p><p>→忙しさを言い訳に見逃さない。基本。</p><br><p><strong>一度注意したことは、断固としてやらせる。</strong></p><p><strong>「あとで」は認めない。そのためには親が状況を観察する力が必要。</strong></p><p>→主人にも通じるものだけど(笑)</p><br><p><strong>親の言う事をきちんと聞く子にするには、</strong></p><p><strong>優先順位をつけて、言ったことは必ずやらせる。</strong></p><p>→これも女の子にも使える。</p><br><p><strong>お勉強が思いのほか早く終わっても「じゃあ次は」と追加するのは辞める。</strong></p><p>→娘にやりがち、反省。</p><br><p><strong>教育の基本は「観察」。</strong></p><p>→忙しい、疲れを言い訳に実は子供の子がよくわからないってことあると思う。観察力鍛えたい。</p><br><p><strong>男の子は、まず充実の遊びの経験を積ませる。</strong></p><p><strong>他必要なのは書き取り力と計算力。</strong></p><p>→書き取りと計算はしっかりやらせよう。</p><br><p><strong>まとめ</strong></p><p>男の子はとにかく遊ぶのが大事。</p><p>危険じゃない限り、「やっちゃダメ」は控えたい。</p><p>つい大人の目線で言いたくなるのをこらえるのが親の務め、子育てなのだろう。</p><br><p>女の子は習慣が大事。ありのままを褒めて愛してあげる。</p><p>男の子はとにかく遊ばせる、失敗をさせる、いつも見ている事を伝えて褒めてあげる、</p><p>どちらも「褒めて愛して抱きしめて愛情を伝える」</p><br><p>我が家の一姫二太郎を大切に育てたい♡</p><p>がんばろ～！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kirasuidays/entry-12041297506.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jun 2015 02:28:30 +0900</pubDate>
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<title>娘の恋心</title>
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<![CDATA[ <p>幼稚園年中。</p><p>現在、娘には好きな人がいるらしい。</p><br><p>年長さんで人気者のお兄さん。</p><p>ハッキリ言ってイケメンで長身。優しく面倒見が良いらしい。</p><br><p>そして娘には年少から仲良しの女の子がいる。</p><p>何をするにもいつも一緒。</p><p>当初はその子から一方的な愛を貰っていたが、</p><p>今は相思相愛、娘にとっても大切な存在。</p><br><p>その子もまた、年長のお兄さんが大好き。</p><p>みんなの憧れ。</p><p>よく２人でお兄さんを追いかけ回し、腕をつかんで離れず、</p><p>楽しそうに嬉しそうにニコニコしてる光景を目にする。</p><p>もはや迷惑とも取れる行為だが、</p><p>子供は楽しんでいる。</p><br><p>ところがある日、娘からこんな事を。</p><p>「〇〇君って、私の名前呼んでくれないの。</p><p>いつも〇〇ちゃんの名前ばかりで、私の名前は一度も呼んでくれないの」と。。。</p><br><p>ビックリして思わず箸が止まる。</p><p>何で呼んでくれないか聞いたら、わからないと。</p><br><p>なんだか急に切ない。。。。</p><br><p>たかが幼稚園、</p><p>たかが年中、</p><p>子供の好きなんてお遊びのような物、</p><p>男女も無くみんな友達、</p><p>とばかり思って、微笑ましく眺めていたけれど・・・</p><br><p>思い返せば確かに、娘の名前を呼んでいる印象が無い。</p><p>いつも隣にいる〇〇ちゃんの名前を読んでいるのは聞いたことがある。</p><p>娘の名前が言いづらいから？？なんて親ばかな事を真面目に思ってしまったり。</p><br><p>そんな事を突然言われて切なく、ちょっと可哀そうに思ってしまうのは私だけ？</p><p>主人に話したところ、全く違う反応。</p><p>「現実を知った方がいい」という冷たさ。</p><p>幼稚園児にそれってどういう意味？と思ったけど、</p><p>この人に話しても拉致が明かないと思いスルー。</p><br><p>ドキッとする言葉を言っていたけど、</p><p>当人はさほど気にしてないようで、</p><p>「〇〇君大好き～ どうしよう～迷っちゃう～」なんて楽しそうに続けてた。</p><br><p>結局、そんなものか。(笑)</p><br><p>だけど、親心、いや母親心、いや女心？？？</p><p>介入はしないけど、やっぱり切ないものだよね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kirasuidays/entry-12041093212.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jun 2015 00:36:14 +0900</pubDate>
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<title>女の子のママにお勧め本</title>
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<![CDATA[ <p>店頭で手を伸ばさずにいられなかったこのタイトル。</p><p><br><a href="http://books.rakuten.co.jp/rb/4211496/"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150602/02/kirasuidays/33/9d/j/t02000317_0200031713324977447.jpg" width="200" height="317"></a> <br></p><p>今の私に響いた言葉が二つ、</p><p>「人生の意味は、自分のやりたい事を見つけ、それを実践していくこと」</p><p>「物事を楽しめる子は頭が良くなる」でした。</p><br><p>学生時代や就職活動の時に、私は何がしたいんだろう？私は何が向いてるんだろう？と、</p><p>誰もが一度は悩んだことがあると思います。</p><p>本当にこれが人生の楽しさ、充実さを左右する大事な課題だろうと今は思います。</p><p>やりたい事を、なりたいものを早く見つけられれば、</p><p>それに向かって好きな事を好きなだけ掘り下げられる、</p><p>もちろん、簡単な事ではないだろうけど、人生の目的ってそこにあるのではないか？と思います。</p><br><p>そしてリアルタイムに、、、</p><p>日々余裕がなくなると、つい物事を悪く考えがち。</p><p>めんどくさいな～やりたくないな～と言い出すと、全てがつまらなくて辛くなってきます。</p><p>その度に「物事を楽しむ力」は人生を豊かにすると。</p><p>視点を変えるだけで、楽しみは転がっているなと気づかされます。</p><p>子供に限らず大人になっても必要な事。</p><br><p>そして、この本で一番学んだ事とと言えば、男女の違い。<br></p><br><p>男の子の場合、</p><p>「よくやっているね」「頑張ってるね」と子供がしたことを認める言葉が欠かせないそう。</p><p>たとえ結果が散々だとしても、頑張った事を褒めてあげることで男の子は自分が認められたと満足し、</p><p>親はいつも見てくれているという安心感、深い愛情を感じることが出来るそうです。</p><br><p>一方、</p><p>女の子の場合は、</p><p>根が真面目で、このような「がんばってるね」といった言葉がけは、</p><p>頑張らないと認めてくれない、愛されないというプレッシャーにつながると言う。</p><p>結果、無理して期待に応えようとしてつぶれてしまうケースが女の子に多いと。</p><p>女の子には、「あなたが居てくれて本当に嬉しい」という言葉に限る。</p><p>存在そのものを褒める、こと。</p><p>もっと言えば、「かわいい」という言葉が女の子を育てると。</p><p>外見的なこと以外に、ふと出る思いやりの言葉や、思わず笑ってしまう出来事など、</p><p>自然とカワイイなと思えたときに、しっかり声に出して伝えてあげることで、</p><p>愛されている、見守られている、という満足感、</p><p>私は今のままで良いという自己肯定感をもたらすそうです。</p><p>女の子はこの「自己肯定感」がとても大事で、</p><p>今のまま、ありのままで良いとわかっている子は、どんなことにも挑戦する勇気を持ち、安定しているそうです。</p><br><p>まさに LET IT GO（笑）</p><p>女の子はありのままで～♪</p><p><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kirasuidays/entry-12033939570.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2015 03:33:24 +0900</pubDate>
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