<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>藍色＠嫌いな人</title>
<link>https://ameblo.jp/kirawaremono1208/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kirawaremono1208/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>これは、ｔlpaや悪魔使いや、式神、使い魔や、精霊も出てくる色んなものです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>今日の出来事</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は幽霊を見る方法を試してみました。<br>……結果は、中華の服を着た男性と、血糊をつけた女の人がついてきました。その時、ベリーチェと、清太郎はまだ朝寝していて、気づいていない様子でした。<br>「あらぁ、藍……私達のことを描いているのねぇ」<br>あの砂嵐が酷いのですが。<br>「カッコイイ俺のことを惚れてもいいんだぜ！」<br>っさっすが、兄貴、なら百合子お姉様を倒してごらん。<br>「無理っす(ヾﾉ･∀･`)ﾑﾘﾑﾘ」<br>「貴方が私に勝てる見込みなんてないものねぇ。ナンパして返り討ちにあったのだからぁ」<br>「そうだよなあ……もっと強くなりてぇ」<br>「怨霊になった方が強いわよぉ」<br>　百合子お姉さま待って、怨霊になったら、もっと最悪な事態に。<br>「でも、こういう感じの子って怨霊化できないから安心していいわよぉ」<br>幽霊事情は分かりません。<br>「怨霊は性質が悪いからお断りだぜ」<br>「そうかしら？　全員が全員同じと考えちゃだめよぉ」<br>「ぐぐぐ」<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kirawaremono1208/entry-12428041578.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Dec 2018 12:52:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今月の出来事</title>
<description>
<![CDATA[ 今月、出会った人達？というか、動物の子達とも出会いました。<br>まず最初に、夜に幽霊たちにあいました。<br>最初は悲鳴しか上げられませんでした。<br>次の週、私は、どうしても行かねばならない所を通ろうとしましたが、先週の幽霊に邪魔されました。<br>私はとある言葉を吐いて、その幽霊となんだかんだで付き合う羽目になりました。<br>その一週間ずつ必ず夜に現れるようになりました。<br>でも、そろそろ眠らせてあげなくてはと思い、告白をなかったことにしようと思いました。<br>そして、事件が起こりました。<br>夢の中で、断った瞬間、殺気が強く、逃げるしかありませんでしたが、なぜか式神を使っていました。銀色の狐に、守り狸、狼、管狐。<br>ですが、どの子も、戦っても勝てず、ぼろぼろになったため、戦線離脱をさせました。<br>母親を連れて逃げ出そうとしましたが、なにかに憑りつかれていたため、うんともすんとも言いませんでした。ですが、なんとか正気を取り戻させ、走って逃げだしました。<br>だけど、外に出ると、ナイフや包丁握っている人たちがいました。<br>急いで、車に入ろうとするが、その人たちはどんどん近寄ってきます。<br>ポルターガイスト現象が起きたり、入れなくていると、先ほどの幽霊がいました。<br>その時、女の幽霊の隣に、少年が立っていました。初めて少年の姿を見たのですが、とても可愛らしい男の子でした。<br>「僕のこと嫌いになったの？　あの言葉を言ってくれたのに、僕のこと、本当は嫌いなんだ。病院のやつらと、みんな一緒なんだ！」」<br>　とぽろぽろと泣き出しました。<br>「嘘じゃないよ、ただ、本当は『』よ。でも、寝かせてあげなきゃと思って」<br>「本当？嫌いじゃない？」<br>「うん、嫌いじゃない」<br>　少年は、メスをとって、私の首元に突きつけました。<br>「今度冗談でも本当でも言ったら、殺すから、その覚悟でいてね」<br>と言って、夢の中で殺されました。<br><br>そして、次の日勇気出して、親友に言うと、あれにしたらどうかな？　と言われtalpaにしました。<br>怨霊だとも言われました。<br><br>　その後はすんなりと喋ってくれて、あと一人の女の人らしき人も実は、男でしたーというオチでした。<br><br><br>その後は、守ってくれたり増してくれて、頼りになる人たちでした。お兄ちゃんと弟ができたみたいで嬉しかったけど、本当に良かったのだろうかと、いまだに思います。<br><br><br>実録<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kirawaremono1208/entry-12427869879.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2018 18:20:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
