<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>プロデューサー長尾の「ちょっとＰな話」</title>
<link>https://ameblo.jp/kirei-k/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kirei-k/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>福岡のデリヘル『キレイ計画』をプロデュースしてます。風俗に新しい風を吹き込んで、博多の夜をもっと盛り上げていきたいと考えている風俗初心者です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ワタシはダレ？</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#EE82EE">最近、お客様から</font><br><br><br><strong><font color="#00CC33"></font><font color="#00BFFF">「長尾さんってどんな人？」</font></strong><br><br><br><font color="#EE82EE">とよく聞かれるんですよぉ～</font>、と女の子から言われます。私のブログを読んで下さっているようで、少しだけ共感していただいているようです。人から興味・関心を持っていただけるのは嬉しいですね。<br><br>そこで<font color="#9370DB">「それで何て答えたの？」</font>と女の子に聞いたら<br><br><br><font color="#EE82EE"><strong><font size="4">「背が高いです(o^-')b」</font></strong><strong></strong></font><br><br><br>と答えましたぁ、とのこと。…これからは「神様のような人」と言っておきなさいと、とりあえず言っておきましたが無視されました。<br><br><br>***<br><br><br>私はプロデューサーという肩書きですが、肩書き通りにどんな人かよくわかりません。商売人でもないし、クリエーターでもない、経営者でもない…。表現するのに一番近いのは「子供」だと思います。<br><br>よく私と打ち合わせをする人を困らせます。<br>キレイ計画の<a href="http://www.kirei-k.com/" target="_blank">HP</a>を作っていただくとき、私の意図するイメージが伝わりにくかったのか、HP制作会社さんから<br><br><br><strong>「何かイメージの参考になるものを持ってきてください。」</strong><br><br><br>と言われました。そこで私が持ってきたものは<br><br><br><font color="#FA8072"><strong><font size="5">ＣＤ</font></strong><font size="5"><strong></strong></font></font>です！<br><br><br><font color="#FA8072">この曲のイメージで作ってください<strong></strong></font>と真面目にお願いしてました。今考えると、HP制作会社さんはよくそんなもの受け取ったなぁと思います。<br>また、スタッフに新しいアイデアを話したりすると、だいたいノーリアクション（正確には口をポカンと開けて）です。言葉が返ってくるときは、<br><br><br><font color="#00BFFF">「いまいちピンと来ません…。」</font><br><br><br>です。そこでまた自分の考えを「人間語」に翻訳して、やっと伝わり実行しますが10回に9回は失敗します。風俗の経験は少ないですが、失敗の経験は誰よりも多いと思います。<br><br><br>***<br><br><br>今、もし時間と懐に余裕ができたら習い事に通いたいです。<br>数年前に読んだ『ハイコンセプト（ダニエル・ピンク著）』という本に書いてあって共感したのですが、自分でストーリーを作れるようになりたい。そのために、基本が学べる「シナリオライター養成講座」みたいなものに通いたいと思ってます。<br><br>これは小説家になりたいとかではなく、<strong><font color="#FA8072">これからのビジネスに必要なスキル</font></strong>だと思うからです。語学やらなんやらありますが、サムライ系の資格以外はほとんどビジネスの役に立たないと思います。<br><br><br><font size="4"><strong>これからはストーリーを作れる人が生き残る時代です！</strong><strong><font color="#9370DB"></font></strong></font><br><br><br>…ね？ピンと来ないでしょ？長尾とはこんな人ですよ☆-( ^-ﾟ)v<br><br>　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kirei-k/entry-10478875229.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>宝くじ当選発表！なんと…</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100318/21/kirei-k/7c/59/j/o0240032010456876737.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100318/21/kirei-k/7c/59/j/t02200293_0240032010456876737.jpg" alt="$プロデューサー長尾の「ちょっとＰな話」" border="0"></a><br><br><br>昨日でキャンペーンが終わりまして、大変多くのお客様にご参加いただけたことを嬉しく思います。この場を借りて厚く御礼申し上げます。<br><br>さて、気になるのが宝くじの当選ですが<br><br><br><font size="4">1等2,000万円の当選番号は、</font><strong<font size="4">21組173422番<font size="4"></font>　<font color="#FA8072"><font size="5"><font color="#FA8072">…当たりました！！</font></font><strong><font size="5"></font></strong></font><br><br><br><font size="2">7等が5本</font><br><br><br><font size="1">総額500円…</font><br><br><br>今から宝くじ売り場のおばちゃんにネチネチと<font color="#FA8072"><font color="#FA8072">クレーム</font><strong><font size="5"></font></strong></font>を言いに行こうかと思案中です。<br><br>抽選結果を楽しみにしていただいたお客様、たいへん力不足で申し訳ございませんでした。今思い出したのですが、私はとても<font size="4"><strong>クジ運が悪い！</strong><font color="#00BFFF"></font></font><br><br>末尾番号3番をお持ちのお客様は、7等が当たってますので宝くじ売り場で換金してくださいね♪100円ですが☆-( ^-ﾟ)v<br><br>　</strong<font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kirei-k/entry-10479659107.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>心の鏡</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、嬉しいことがありまして当店に出入りしている媒体の営業さんに<br><br><br><font size="5">「キレイ計画の事務所がいちばんキレイ。」<strong><font color="#FF6600"></font></strong></font><br><br><br>と評価していただきました。その営業さんも全てのお店を知っているわけではありませんから『一番』とは言えないかもしれませんが、少なくともその営業さんが回ったお店の中では『一番キレイ』とのこと。<br><br>これは女の子の働く環境を最高のものにしよう！という方針があって、美人受付嬢RYOちゃんが毎日パタパタママのように掃除をしてくれて、待機している女の子たちが片付をちゃんとしてから帰ることが繰り返されている結果だと思います。<br><br>そのためキレイ計画はとてもお店の雰囲気が良いです。この雰囲気の良さがお客様にも伝わっていけば、理想としている良い循環が生まれると思うのですが、お客様にまで伝播させるためにはあとちょっと何か頑張らないといけないと思っています。<br><br><br>***<br><br><br>ところで、良い雰囲気の組織について語るとき、それは間違った解釈をしているのではないか？と思うことがあります。<br><br><br><strong>言いたいことが言える雰囲気<font color="#00BFFF"></font></strong><br><br><br>これはどうですかね？<br>言いたいことが言えず、組織に閉塞感を感じることは誰にでも経験があると思いますが、『言いたいことが言える組織』というのは、私は間違っていると思います。<br>みんなが言いたいことを言っていたら、その組織は崩壊するでしょう。では何が良い雰囲気なのか？何を目指すべきかと言うと、<br><br><br><strong>言うべきことが言える雰囲気<font color="#FA8072"></font></strong><br><br><br>だと私は思います。<br>これは仕事に対する根本的な姿勢の問題ですが、仕事を「好きか、嫌いか？」「やりたいか、やりたくないか？」で判断することが間違っていると思います。<br>仕事の判断基準は「必要か、不必要か？」「有効か、無効か？」です。必要であり、有効であることを遠慮なく言える雰囲気が、良い組織の条件だと考えています。<br><br><br>しかし、前述の<font color="#FF6600">「キレイ計画の事務所がいちばんキレイだ」<strong></strong></font>と言ってくれた営業さんと、先日ちょっとしたことで言い争ってしまいました。私が感情的になって、言うべきではないことまで言ってしまったことが原因です…。<br><br><br>反省して今からトイレ掃除をしようと思います。事務所のトイレ掃除だけは誰にも渡さない私の仕事です。トイレが汚れていれば、それは長尾の心が汚れている状態…。トイレは<font color="#FA8072">”心の鏡”<strong></strong></font>と思って、いつも自分自身を客観的に見つめ直す手段として活用してます。<br><br><br>心の鏡、持ってますか？☆-( ^-ﾟ)v<br><br>　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kirei-k/entry-10478847063.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とてもとても小さい、憂鬱</title>
<description>
<![CDATA[ おかげさまで、気付けば2周年。<br>ご贔屓にしてくださっている皆様のおかげで、なんとか2年もお店を続けることができました。<br><br>そこで感謝の意味を込めまして本日から1週間、<a href="http://www.kirei-k.com/mobile/campaign.html" target="_blank">キャンペーン</a>を実施いたします。このキャンペーンは<a href="http://ameblo.jp/kirei-k-m/" target="_blank">ドライバーミッちぇる</a>と2人で考えたもので、皆様に喜んでいただければ幸いです。<br><br><br>***<br><br><br>さてこのキャンペーンですが、私はこの度、生まれて初めて<strong>「宝くじ」</strong>というものを購入します。<br>「宝くじ」というのは購入した時点で、<font size="4"><font color="#FA8072">54％</font></font>（なんと半分以上！）が胴元に支払われる仕組みだそうですから、そんなお金をドブに捨てるような真似はしようとも思いませんでした。「宝くじ」の当たる確率がどれくらいかわかりませんが、初めから負け戦に参加している気分です。<br><br><br><font size="4">宝くじ、買わなきゃ絶対、当たらない</font><br><br><br>なんて言いますが、これはこのコピー（標語？）を考えた人が天才なだけで、実は何にでも当てはまるごく普通のことを言っているだけです。<br><br><br><font size="4">東大も、受けなきゃ絶対、受からない</font><br><br><br>こう言い換えるとわかりやすいですが、行動する際にリスクを視野に入れた冷静な判断が必要です。私なら「東大」も「宝くじ」も同じくらい無謀な行動だと考えます。でも、そこまでわかっていても…<br><br><br><font color="#FA8072"><font size="5">今、当たった時のことばかり考えてしまうのはなぜでしょう!?(￣□￣；)</font></font><br><br><br>お客様が当選された場合は、その当選金をまた少しでもキレイ計画に還元していただけるかもしれないなぁ…ぐらい軽くしか考えてません。<br>しかし今回は、この「宝くじ」を女の子たちにもプレゼントして、内輪でもキャンペーンに盛り上がろうと思っております。そこでもし女の子が当選したら…<br><br><br><font size="5">確実にお店を辞める！<font color="#FA8072"><strong></strong></font></font><br><br><br>という心配です。どうか、女の子たちに当たりクジが行き渡りませんように…と今から心配している私は、やっぱり器が小さいのでしょうかね？<br><br>これが「宝くじ」の魔力かぁ、と実感している今日この頃です。<br><br>　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kirei-k/entry-10478820609.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>福岡ホテル事情</title>
<description>
<![CDATA[ ホテルの朝食バイキングでは、コーヒー＆オレンジジュース＆クロワッサン＆ベーコン＆ハッシュドポテト＆目玉焼き派の長尾です。ここ何年も食べてませんので、出張でホテルステイされる方が羨ましいです。<br><br>福岡に相次いでホテルが新規開業するというニュースを見ました。ロイヤルパークズなど今後2年間で約500室も増えるそうです。過当競争で「博多ホテル戦国時代」だそうですよ。まぁ、デリヘルの利用がOKなホテルなのかどうかだけが気になるのですが…。<br><br>出張先でデリヘルが呼べないというのはちょっと損した気分になります。せっかくお客様からお電話いただいても「そのホテルはご利用いただけません」と言った時のお客様のガッカリ感は何だか哀愁すら漂っています。<br><br>そこで、出張時には予習が必要！<br><br>当店のホテルリストはデリヘルの利用可否が一目でわかり、さらにそのまま楽天で予約までできてしまう優れもの。それと女の子の予約まで一気に終わらせてしまえるというストレスフリーなツールになってます。（ケータイサイトからのご利用はできません）<br><br>自分では「<a href="http://www.kirei-k.com/hotel.html" target="_blank"><strong>福岡最強のビジホリスト<font size="5"></font></strong></a>」だと思っているのですが…よかったら活用してみてください。<br><br><br>***<br><br><br>さて、もうひとつはラブホテルについてです。<br>私はこの仕事をするまで<strong>ラブホテルでデリヘルを利用できる<font color="#FA8072"><font size="4"></font></font></strong>ということを知りませんでした。きっと知らない方って他にもいらっしゃるのではないかと思います。自宅に呼ぶのはちょっと怖いし…デリヘルはやめとこ(＞＜;)なんて考えていらっしゃる方がいたら、ぜひラブホテルのご利用をオススメします。深夜24時ぐらいまでは休憩料金で2,500円～3,000円程度でご利用いただけます。<br><br>じゃ、オススメのラブホある？<br><br>と聞かれたらですね、実は私はほとんどラブホテルの中を知らないんです。どこにあるかは詳しいですけどね。そこで当店の女の子たちに緊急アンケートを採ってみました！<br><br><br>◇女の子に人気のあるラブホ<br><br>第1位　パームゲート（那の津）<br>第2位　アンドマックス（春吉）<br>第3位　SOL（那の津）<br><br>◆人気のないラブホ<br><br>第1位　モンテカルロ（春吉）<br>第2位　ジャパン（平尾）<br>第3位　コピア（博多駅）<br><br>料金と比例しているような…。でも<font color="#EE82EE">パームゲート<strong></strong></font>は女の子のテンションがすごく上がるようですので、もしホテル代に余裕があればご検討ください。<br><br><br>***<br><br><br>そう言えば先日、<a href="http://www.kirei-k.com/mobile/" target="_blank">キレイ計画</a>の<a href="http://blog.livedoor.jp/rrroom/" target="_blank">美人受付嬢RYOちゃん</a>から突然、こんな質問がありました。<br><br><br>RYO<font color="#EE82EE">「那の津のDUOって<strong>M</strong>と<strong>F</strong>があるじゃないですか？」</font><br><br><br>長尾<font color="#00BFFF">「あー、あるね。」</font><br><br><br>RYO<font color="#EE82EE">「DUO Mの<strong>M</strong>って”南-Minami-”ってことですか？(*ﾟｰﾟ*)」</font><br><br><br>まさかの日本語？(￣□￣;)!!<br><br><br>ここで誰もが思う疑問。<font color="#00BFFF">「じゃ、<strong>F</strong>は？」</font><br><br><br>RYO<font color="#EE82EE"><font size="5">「埠頭-Futou-(*ﾟｰﾟ*)</font>」</font><br><br><br>…そう来ましたか。確かに南側と埠頭側で間違ってません。じゃ、そういうことにしときましょ。<br>これから那の津のDUOをご利用されるお客様は「南」か「埠頭」かしっかりとお伝えくださいネ☆-( ^-ﾟ)v
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kirei-k/entry-10461712161.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人生のゴールド免許</title>
<description>
<![CDATA[ シャラララ素敵にKISS～♪<br><br>美人受付嬢RYOちゃんが考えた「<a href="http://www.kirei-k.com/mobile/campaign.html" target="_blank">バレンタイン企画</a>」が大盛況でございます！皆様、わざわざ立派なスウィーツをご用意いただきまして至極恐縮でございます。女の子たちも大変喜んでおります。<br><br><font color="#FA8072">がっ！<font size="4"></font></font><br><br>来週あたり、女の子たちの<font color="#EE82EE">体脂肪率</font>が心配な長尾です。ちょっと「ふっくらしたなぁ」と思ってもご愛嬌ということでご了承くださいませ（笑）<br><br><br>***<br><br><br>さて、日本という国はアメリカなどに比べて「失敗が許されない国」と言われています。一度失敗するとなかなか再起しにくいということです。<br><br><br>でも私は、<strong>『失敗は美徳』</strong>だと考えます。<br><br><br>人間、自分の<font color="#00BFFF">”失敗”</font>には敏感で「あ～ヤバい」という感覚を持ちますが、本当は失敗自体にはそれほど悪い影響が出ないのではないかというのが私の持論です。<br>それよりももっと大きな影響を及ぼすことが<font color="#00BFFF">”何もしない</font>”こと。何もしなければ失敗はしません。でも挑戦もしていないということです。<br>スタッフともよく話をするのですが「失敗はいいじゃないか、でも何もしないことは悪だ」と言ってます。<br><br><br>例えば<font color="#FFCC00">ゴールド免許</font>。<br>ゴールド免許は無事故・無違反の証で素晴しいことですが、実はほとんど車に乗っていない。なんてケースもあるようです。車に乗ってなければ事故を起こすはずがありませんが、それでゴールド免許を持っていることに何か意味があるのでしょうか？確実に運転技術は下がりますし、様々な状況判断も鈍くなるでしょう。それよりも多少ぶつけても毎日運転している人の方がレベルは上です。（もちろん最低限、死ぬほどの事故は起こしてはいけませんが…）<br><br><br><font color="#9370DB">つまり、人生のゴールド免許を持つことに意味は無い。<strong></strong></font><br><br><br>失敗の無い人生なんてつまらないと思いませんか？<br>何か目標に向かって突き進んでいる人は”美しい”と思います。だからキレイ計画では高い目標を設定して失敗することを推奨してます。<br>また、今の日本の閉塞感はそういうところから来ているんじゃないですかね？失敗のない穏便な毎日…<br><br><br><font color="#FA8072">がんばって、がんばって、<br>メチャクチャ勉強して、<br>やっと手が届く。<br>そういう大学のこと、<br>第一志望って<br>言うんじゃないのか？</font><br><br><br>男なら挑戦して、失敗して、そこから学んでまた挑戦する。それが自身を成長させる唯一の方法ではないでしょうか？そういう意味では、今回キャンペーン企画を1から10まですべて独りで挑戦した<a href="http://blog.livedoor.jp/rrroom/" target="_blank">美人受付嬢RYOちゃん</a>は<font color="#00BFFF">「男の中の男」<strong></strong></font>ではないかと思います☆-( ^-ﾟ)v<br><br>　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kirei-k/entry-10455024314.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>長尾教育論</title>
<description>
<![CDATA[ 受験シーズン到来ですね？<br>さて、風俗店に携わる私が言うのも何なんですが…<p></p><br><br><br><br><br><p><font color="#ff0000" size="1">学校の授業は間違っている！</font></p><br><br><br><br><br><p>と、（小さい声で）言わせていただきます。</p><br><p>私はほとんど趣味というのが無いのですが、歴史小説が好きで『応仁の乱』以降から時系列にほぼすべての歴史小説を読んでいます。今やっと豊臣秀吉亡き後、徳川家康が大阪城を攻略しているところです。特に司馬遼太郎の本が好きで、歴史小説ってスゴイと思いませんか？</p><br><br><br><br><br><p><strong>事実を元に想像を膨らまして関連性を埋めていく</strong></p><br><br><br><br><br><p>という作業は膨大なものだと思います。また、当時のその人物がどのように考えていたのだろうかということに思いを巡らし、その人になりきることは人間というものを知らないとできない作業です。そういう集大成を気軽に読めるというのが歴史小説の醍醐味です。こういうことを授業で教えて欲しかった。</p><br><br><br><br><br><p><font color="#808000">「鳴くよ（794）うぐいす、平安京」</font></p><br><br><br><br><br><p><font color="#ff0000" size="1">…だからぁ？</font></p><br><br><br><br><br><p>と、（小さい声で）言わせていただきます。</p><br><p>それを知って何になるのか？ネットで調べれば1分もかからない情報です。それよりも、歴史にはストーリーがあって、<font color="#ff0000"><strong>「何が起こったのか？」</strong></font>よりも<strong><font color="#ff0000">「なぜ起こったのか？」</font></strong>ということを知ることが歴史を好きになるきっかけになるのではないかと思います。私はもっと早く歴史に興味を持てばよかったと後悔しています。</p><br><br><br><p>読み始めたきっかけは単純で、今自分が生きている時代はどのような経緯を辿ってきたのか？を知りたくなったからです。また、グローバルに考えた時、自分の国の歴史を知らないのは恥ずかしいことだと思ったのです。</p><br><br><br><p>「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」　（ビスマルク）</p><br><br><br><p>なんて言葉もありますね。</p><br><p>歴史を知るととても面白く感じるのが、時間の流れの中で「原因と結果」の繰り返しなんだなぁ、、、という事です。</p><br><p>なぜ難攻不落と言われた大阪城が簡単に堕ちてしまったのか？なぜ淀殿はあれほど戦うことを恐れたのか？などすべて「原因と結果」です。そういうことに思いを馳せていたら、フラっと行ってしまいました。</p><br><br><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/01/kirei-k/10/3f/j/o0240032010406795114.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100209/01/kirei-k/10/3f/j/t02200293_0240032010406795114.jpg" alt="$プロデューサー長尾の「ちょっとＰな話」-大阪城" border="0"></a></p><br><br><br><br><br><p><font color="#800080" size="5"><strong>大阪城</strong></font>に…。</p><br><br><br><br><br><p>私が高校生なら探究心旺盛な優秀な生徒だと思いますが、私は社会人のいい大人で、それも仕事をサボって来てますので…（出張面接とウソをついて出てきました）。それもこれも学校の授業ではここまで興味が湧かなかったせいで、</p><br><br><br><br><br><p><font color="#ff0000" size="1">学校の授業が悪い！</font></p><br><br><br><br><br><p>と、（小さい声で）言わせていただきます…。</p><br><br><br><p>　</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kirei-k/entry-10337968820.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年の意気込み</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。今年やっと更新した長尾Pです。…あけましておめでとうございます。<br><br>新年早々始まったTENGAとのコラボ企画、もう皆様に<strong>『玉子』</strong>はだいぶ行き渡ったと思います。そろそろ在庫がなくなりますしね。この玉子、お客様からは<br><br><br><font color="#0000FF">「コレを使って女の子は呼ばなくてもいいと言う事か!?」</font><br><br><br>なんてお咎めの言葉も頂戴しまして、女の子からは<font color="#FF1493">何て言えばいいですか？</font>と聞かれることも…。<br><br><br><font size="3">なぜ？</font><br><br><br><font size="5">なぜ、玉子を渡しているのか？</font><br><br><br><font size="1">なぜ…</font><br><br><br>と考えると、ただ単に<strong>「お年玉子」<font color="#FF0000"><font size="5"></font></font></strong>とダジャレが言いたかったとしか思い浮かびません。ただ思いついてしまったので言いたかった…。<br><br>まぁ、つまりこんな不景気の世の中ですから、今年1年も楽しくやっていきたいなという意気込みです。2月は美人受付嬢RYOちゃんが企画したバレンタインイベントをやりますよ！<br><br>毎月楽しい企画と、美しい女の子たちをお送りできればと思いますので、今年1年もどうぞキレイ計画をよろしくお願いいたします。<br><br>　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kirei-k/entry-10444318530.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 23:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>くらいまっくす☆</title>
<description>
<![CDATA[ もうすぐクリスマス♪<br><br>…といってもコレといって予定はないのですがね（泣）<br>クリスマスはどうしても女の子の出勤が減ってしまいますので、今年は出勤してくれたらケーキとケンタッキーという「モノ」で釣ろうとしております。当日は出勤5名が目標です！<br><br>実はこのケーキとケンタッキーにはほろ苦い思い出がありまして…。<br><br><br>***<br><br><br>昔の話ですがあるクリスマスに<font color="#FF1493">”プリティウーマンごっこ”</font>というのをしたことがあります。普段忙しくて彼女に迷惑ばかり掛けていたので、クリスマス一日ですべてを取り返そうと企画しました。<br>日本一坪単価が高い街で好きなだけ買い物して、私は荷物持ちに徹して…当然ですがすごい喜ばれましたねぇ～。喜ばれないワケがないです！財布に何も残ってないです！！<br><br><br>でも困ったことが起きました…。<strong>翌年もクリスマスは来る</strong>のです。<br><br><br>どんなことを考えても去年に比べると見劣りしてしまう。想像してください…<font size="4">前年比10％<strong></strong></font>です。<br>結局、中途半端なことをするより家でまったりがイイね？ってことで納得して、ケーキとケンタッキーを買ってTVを観るクリスマスでした。なんとなくほろ苦い思い出です。<br><br>そして、そこで学んだことが<font color="#0000FF">「最初にクライマックスを持ってきてはいけない」</font>ということです。理想は<font size="4">前年比110％ぐらい<strong></strong></font>が丁度良いのではないでしょうか？緩やかな成長が心身ともに健全かと。<br><br><br>***<br><br><br>デリヘルでも同じようなことを考えます。<br><br>衛生管理上、どうしても最初にお互いが裸になってお風呂（シャワー）に入っていただきますが、本当は『裸』という<strong>クライマックス</strong>は最後に取っておきたい、取っておいた方が楽しみが増えると思うのですが、そう考えるのは私だけでしょうか？？？<br><br>裸を見て興奮するのは10代までで、脱いでいく、脱がせていくという行為の方に興奮するものではないかと思います。<br>今度から一緒にお風呂に入るときは目を閉じて、女の子にもう一度下着を着けてもらって、そこから目を開けてスタートしてみるとまた違った感覚が得られるかもしれません。<br><br><br>…まぁ、どうでもいい話をしました。(;^_^A<br><br><br>今年ももうすぐクライマックスです。2009年中にご利用いただいたお客様への感謝の意を込めてキャンペーンも企画しております。どうぞ今年も最後までお付き合いいただけますようお願いします☆-( ^-ﾟ)v<br><br>　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kirei-k/entry-10405763149.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 21:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あるフレンチシェフの言葉</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">「まずい食材はない。</font></p><p><font color="#0000ff">　まずい料理があるだけだ。」</font></p><br><p><font color="#0000ff">ミッシェル・サラゲッタ</font></p><br><br><p>***</p><br><br><p>私はこの言葉が大好きなんですね。これですか？そうです、『王様のレストラン第９話』の冒頭の言葉です。え？オタクっぽい？第９話ということまで知ってて？そうです、このドラマに関してはオタクかもしれません。計10回以上観てますから…。</p><br><br><p>実はこの言葉、キレイ計画の<font color="#800080"><strong>運営方針の根幹を示す重要なキーワード</strong></font>なんです。</p><p>運営方針の重要なもののひとつに、<font color="#ff1493">「女の子にとって居心地の良い環境を作る」</font>ということがあります。お客様に対して大変失礼ですが、<font color="#ff0000" size="4"><strong>当店は顧客第一主義ではありません。女の子第一主義です。</strong></font></p><br><p>そもそも、お店がお客様にして差し上げられることなんて、<strong>良い女の子をご紹介する</strong>以外にほとんどありません。あくまでお客様と接するのは女の子たちであって、お店は間接的です。お客様第一主義と考えなければならないのはお店ではなく「女の子たち」です。</p><br><p>そうするとお店がすべきことは何か？それは、いかに女の子が気持ち良くお客様の元にお伺いできるよう配慮するかということではないかと思います。女の子に良い環境を与えることこそが、お客様に対して唯一お店ができることと考えてます。</p><p>逆に、お店のせいで女の子の精神状態に悪影響を与えれば、それはお客様へも伝播していくものだと思います。</p><br><br><p>女の子たちは食材です。悪い食材はありません。</p><p>しかし、調理方法を間違えるととても不味い料理になってしまう。</p><p><br><br>言い換えると<font color="#800080" size="4"><strong>「環境が人を作る」</strong></font>とも考えられます。</p><br><br><p>***</p><br><br><p>私たちスタッフは、お客様にとって料理人です。</p><p>キレイ計画は鮮度も抜群！な女の子たちばかりですので、あまり手を加える必要はないのですが、せめて最高の状態でご提供できればと。</p><p>ドライバーSさんやミッちぇる、RYOちゃんなどのスタッフたちの努力は、戦場状態のキッチンのようでとても厳しい意識でやっています。女の子たちの笑顔の裏に、スタッフの汗や涙があったりします…。</p><br><br><p>つまり、<font color="#800080">環境が人を作る</font>ということ以前に、</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>「環境は人が作る」</strong></font></p><br><br><p>ということです。そして環境なんてなかなか簡単には作れない、とても厳しい道だと思います。でも、たとえ厳しい道であっても、私たちができることというのはこのぐらいではないかと思うのです。</p><p>環境を作るためにはまず人を作っていかないといけません。このような意識をスタッフ全員が共有して、初めてお客様に最高の料理が提供できる料理人になれるのではないかと、そこを日々目指しております。<br></p><p>　</p><p>では最後にこの言葉を…。</p><br><br><p><font color="#0000ff" size="4"><strong>「奇跡を見たければ、<br>　　　<a href="http://www.kirei-k.com/mobile/" target="_blank">その店</a> へ行け。」</strong></font></p><br><p>～王様のレストラン第５話より～</p><br><p>　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kirei-k/entry-10378737695.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
