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<title>様々なログライフ</title>
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<description>色々な人のログライフをご紹介！</description>
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<title>クッキングストーブ</title>
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<![CDATA[ <p>クッキングストーブとは、グリルやオーブンなどの付いた調理用の薪ストーブです。</p><p>いわば洋風のかまどともいうべきもので、欧米の家庭では、昔から調理兼暖房器具として使われてきました。</p><p>薪ストーブは、フード付きの囲炉裏から暖炉やカッヘルオーフェン、鋳物の薪ストーブへと発展していきました。</p><p>しかし、クッキングストーブは調理器具として独自の発展をして、実は昔からあまりスタイルが変わっていません。</p><p>もちろん、現代のモデルは燃焼効率もよく、各部も使いやすいように改良はされていますが、「薪を使って料理を作る」という基本は、いまも昔も変わらず、まだまだ欧米では多くの家庭で愛され続けています。</p>
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<pubDate>Sun, 21 May 2017 13:24:16 +0900</pubDate>
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<title>多種の薪を使う事の注意点</title>
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<![CDATA[ <p>薪の入手は、造園業の方に頼んで売り物にならなくなった雑木をタダでもらうという方法もあります。</p><p>ほかにも、ゴルフ場から出るマツやヒノキなんかをまめにもらったり、近所の土建業の人からは工事のために切り出した木が入手できます。</p><p>ただし、これらの入手方法の問題は、いろいろな樹種の薪を使うことになるので、薪の違いによって薪ストーブ内の温度がどんどん変わってしまうことです。</p><p>この温度管理をしっかりやってあげないと、薪ストーブ本体を傷めたり、歪みをつくったりしてしまうことがあります。</p><p>また、別荘利用の場合は、立ち上がりの早い暖房機器、例えばホットカーペットや、石油ストーブを併用したほうがいいと思います。</p><p>あと問題は火を消すとき。</p><p>これがなかなか完全には消えません。</p><p>帰宅する日だけは薪をくべずに空気の流入をシャットアウトして、早めに消しにかかるといいでしょう。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 06 Apr 2017 11:24:35 +0900</pubDate>
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<title>薪ストーブの楽しみ</title>
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<![CDATA[ <p>ログハウスを作るのであればぜひとも薪ストーブを導入してほしいです。</p><p>薪ストーブを使っていることで広がる仲間たちとの交流も楽しいものです。</p><p>休日に仲間たちと薪割りをしたあとのビールとバーベキューは、最高に盛り上がります。</p><p>リビングに設置した使用年数5年間の薪ストーブ。</p><p>シーズン中の使用頻度は毎日、1日5時間程度です。</p><p>薪の入手方法はログハウスメーカー一から、木端をもらっています。</p><p><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%84">ダグラスファー</a>、スギなど薪のワンシーズンの使用量は軽トラック２台分くらいになります。</p><p>当初は着火にひと苦労でしたがいまでは楽しみのひとつとなっています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kirokirog/entry-12255935625.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Mar 2017 11:16:03 +0900</pubDate>
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<title>壁材</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.talo.co.jp/" target="_blank">ログハウス</a>をはじめ、ほとんどのキットハウスの壁材は当然ながら木でできています。<br><br>この木は、紫外線や水気に長年さらされると、表面に変色や傷、腐朽菌が繁殖してしまいます。<br><br>そういうことがないように、木部を守るのが、木材保護塗料です。<br><br>とくに外装には、防腐、防カビ、耐候性の高いものを使用するのがベスト。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kirokirog/entry-12178208963.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Oct 2016 13:05:42 +0900</pubDate>
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<title>床用仕上げ塗料</title>
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<![CDATA[ リアレックスナチュラルヒマワリ油、ベニバナ油などの自然素拐でできた、床用仕上げ塗料は臭いが少なく、ワックス効果により撥水性も高い。<br><br>落ち薫いた光沢で、木目や色調をさらに引き立ててくれます。<br><br>工芸にも使用できる。<br><br>ウレタン盤料も臭いが少なく、高い耐久性と、高級感ある艶やかな仕上がりが特徴です。
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<link>https://ameblo.jp/kirokirog/entry-12178207926.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2016 23:01:45 +0900</pubDate>
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<title>使い勝手</title>
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<![CDATA[ 床をつくり2段段差をつけることで、間仕切りはありませんがが、部屋と作業場とを仕切ることが出来ます。<br><br>シャッター扉があり、床のないガレージは、工具や部材を運び込む木工作業揚としても最適です。<br><br>基礎を独立ではなく布やベタ基礎にして、思い切って高くしてみれば、地下室ができます。<br><br>居室や道具入れとして、もうひと部屋増えて使い勝手満点です。
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<link>https://ameblo.jp/kirokirog/entry-12178207390.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Aug 2016 19:38:18 +0900</pubDate>
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<title>セルフビルド</title>
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<![CDATA[ ログハウスを作る上で最も重要なのはノッチです。<br><br>ノッチとは丸太を組むうえで必要なくぼみと思っていただいて大丈夫です。<br><br>このノッチにはいくつか種類があり、一番伝統的なのがラウンドノッチと呼ばれるものです。<br><br>丸太の側面を丸太の形に削り六日月のような形にし丸太の両サイド垂直にもくぼみをつけ隙間なく丸太を積み上げられるようにしたものです。<br><br>ログハウスはセルフビルドも可能でログハウスメーカーからもきっとが販売されています。<br><br>お勧めは<a href="http://www.talo.co.jp/" target="_blank">こちら</a>。<br><br>サポートもあるので安心してログハウス造りを楽しめるでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/kirokirog/entry-12159148861.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jul 2016 19:10:32 +0900</pubDate>
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<title>二次燃焼</title>
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<![CDATA[ 二次燃焼の方法の一つ目は触媒方式。<br><br>プラチナなどで出来ている網目状の触媒を煙が通ると化学反応が起こり、低温でも燃焼するようになります。<br><br>これにより二次燃焼させる方法です。<br><br>比較的大型の薪ストーブに多く、燃焼時間が長いのが特徴です。<br><br>もう一つはクリーンバーン方式。<br><br>こちらは通風用の煙突を用意して、新しい酸素を供給することにより二次燃焼させる方式です。<br><br>こちらは触媒を使用しないので、ランニングコストがいいです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kirokirog/entry-12159147501.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2016 19:05:52 +0900</pubDate>
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<title>薪ストーブの種類</title>
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<![CDATA[ ログハウスを持つとなると薪ストーブや暖炉を設置したくなる方も多いでしょう。<br><br>暖炉と薪ストーブ、暖房効率が高いのは薪ストーブです。<br><br>現在流通している薪ストーブには大きく分けて2種類あります。<br><br>現在の薪ストーブは薪が燃えたことにより発生する煙を再び燃やす二次燃焼法が一般的です。<br><br>この二次燃焼方法が二つ存在します。<br><br>続く<br>
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<pubDate>Wed, 11 May 2016 11:23:23 +0900</pubDate>
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<title>あと半分！</title>
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<![CDATA[ 四週間が終わると四週間コースの者たちは去って行った。<br><br>そうすると金を払ってスーの食事を食べるのはブライアンとおれの二人になってしまう。<br>しかも、どうやらブライアンの奴は、皿を洗うから負けてくれや、といった交渉に成功していたらしいから、あまり上客ではないのだ、すると正真正銘の上客はおれ一人ということになってしまう。<br><br>だからスーも去って行った。<br><br>いったいこれから六週間もの間、おれはどうやって食べてゆけば良いのだ？<br><br>今ではチェイン・ソーの奴もおれの言うことを聞くようになり、それほど怖い、といったものでもなく、重く感じられることもなくなった、<a href="http://www.talo.co.jp/selfbuild/%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E9%96%8B%E5%82%AC%E4%B8%80%E8%A6%A7/" target="_blank">丸太小屋作り</a>は面白い、楽しい、と思うまでになった。<br><br>だがしかし、しかしなのである、この皮むきだけはできれば避けて通りたいなあ、と思うのですね。<br><br>これだけは「労働」以外の何物でもない。<br><br>《こういう事は授業料を払って学びに来る生徒たちにやらせて良いのであろうか?》などと思ったりもするのだ。
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<link>https://ameblo.jp/kirokirog/entry-12096596983.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2016 20:44:46 +0900</pubDate>
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